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オケハザマってなんですか?収録スタートしまーす!
この番組は、様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする意外とためになる番組です。
はい、番組MCのHKT48の坂本愛玲菜です。
そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
そして、同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
そして、天の声の岩手さんです。
よろしくお願いします。
RKBラジオ、オケハザマってなんですか?
会社は経営してまして、映像制作の会社なんですけれども、今年で9期目になる会社で、主に作っているのが企業のプロモーション動画なんですけれども、ブランドイメージを発信していくようなブランドムービーというものを提唱し、その中心に動画制作を展開しているという会社になります。
映像なんですね。映像を撮る会社ですか?
そうですね。映像を撮って、編集していい感じにする。
どこに使われる映像とか。
確かに確かに。
そうですね。滝に渡るんですけれども、最近で言うとYouTubeであったりとか、それこそ地上波、テレビCMであったりとかですね。
あとは外で大きいビジョン、モニターで流すような動画だったりというところを幅広く作らせてもらっています。
すごい。じゃあもう全部、世の中のほぼ映像を。
映像を牛耳っている人。
でもビジョンとかすごいですよね。テンジンとかにもあるし。
そうですね。やっぱりよく皆さんが触れる場所になりますので、やっぱりこうふと信号で立ち止まった時にですね、見ていただけるものになるんじゃないかなと思っています。
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でも映像って目的様々あるじゃないですか。
最近って何のために映像を作りたいみたいなオファーが多いんですか。
そうですね。本当に滝に渡るんですけれども、特に弊社に多いのはリクルートですね。
企業のリクルートに困っていらっしゃる企業さんに対して、じゃあ動画を使って新しい人であったりとか優秀な人を採用していきましょうというところで動画を作ることが多いですね。
エレタン、リクルートって分かります?
すいません。リクルートって何ですか?
顔がはてなはてな顔だったんで。
企業が新卒、大学生から入社する、または中途ですね、他から転職するという人材を集めて、その優秀な人材たちを教育していって、もっともっと事業を展開していくという形が企業の大綱だと思うんですけれども、
そういった新しい人を獲得していくために、うちこういう会社なんですよ、こういう魅力的なところありますよというのを伝えていくために動画を作るというような形になります。
それをリクルートって。
動画を作ることじゃなくて採用ですね。
採用活動がリクルート。
リクルート活動っていう。
初めて聞いた。そうなんですね。
やっぱり採用で動画で伝えた方がいいんじゃないかみたいな風潮になっているってことですか?
そうですね。昔もそうだと思うんですけれども、より学生の方々の動画に対する感度であったりとか、企業に対する本当にこの会社大丈夫みたいな不安を持っている学生たちがたくさんいますので、
そういったのをしっかりこういう会社ですという風に空気感を出していくのはやっぱり動画の魅力的な部分でもあり、動画でしかできないことなのかなという風に思います。
確かに1個その動画があって、ホームページか何かに載せておけば1回か会社に来てもらったりとか、直接会わなくてもその会社の空気感とか、
何か人隣が分かるので、何かある意味可能性広がりますよね?
そうですね。
合ってます?
合ってます。
大丈夫ですか?
不安になってきたんですけど今まで。
天の声さんがすごい暇そうにしてる。
天の声さんって言うなよ。
天の声さん。
天のが苗字で声が名前。
大丈夫ですよ。すいません、進めてください。
武さんのところも新卒採用ちょっと頑張ろうとしてらっしゃるじゃないですか。
そうですね。
必要なんじゃないですか?
うちも作ってますよ、やっぱり。
ブランドイメージを高めるための動画だとか、
あと社員の1日の動きとか、
それをVlog形式にしてアップしてみたりとか、
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様々な曲をして、やっぱり我々の色々な多面的に会社を見てほしいじゃないですか。
一方方向じゃなくて。
そういった時に映像はすごくいいなとは、僕は個人的に思っているので、すごく興味がある分野ですね。
すごい大事ですね。
どういうきっかけでこの映像制作の仕事をされようと思ったんですか?
ずっとこの映像に携わってたとかじゃないですか?
実はそういうわけではなくて、きっかけは本当に単純でですね、
専門学校に入学して、本当はデザイナーになりたかったんですね。
広告もポスターとかを作りたいみたいな感じなんですけど、
それを学びに学校に行った時に、
ふとカメラを担いで歩いていく先輩を見てしまって、
それに一目惚れして、そのひょいひょいとついていったら、
映像のことしか語らないような教室に入っていきまして。
よくない先輩ですね。
そこで話していくうちに、本当に素晴らしい、映像ってすごいんだなって改めて思ったと。
恥ずかしい話、映像の知識なんて全くなくてですね、
僕が最初にその方々に質問した言葉が、
スティーブン・スピルバーグって誰ですかっていうふうに言うぐらいに。
何も知らない。
オケハザマインって何ですかとちょっと似てましたね。
オケハザマインより有名ですよね。
ちょっと今、多分エディターも今、はてなはてな。
私も分かんない。聞いたことあるけど。
スティーブン・スピルバーグって誰?
どんな人か分からない。
スティーブン・スピルバーグって、まず何をやった人だと思います?
カメラ作った人。
さすが。
確かにスティーブン・スピルバーグ製のカメラすごい使い勝手が良い。
本当にやめなさい、そういうことは。
丸本さんになってるよ、これは。
顔が悪い。
思わず天の声が出てきてしまった。
絶対違う。
乗り突っ込むでしょ。
結局先輩は誰だって言ってたんですか?スティーブン・スピルバーグは何だって言ってたんですか?
しっかりと答えていただいたんですけど、映画監督ですね。海外の映画監督です。
代表作とかって何だっけ?
EPですね。
がスティーブン・スピルバーグ。
スティーブン・スピルバーグクイズ。
上手。
え、すごい。そうなんだ。
ごめんごめん。
ググってる。
何の話でしたっけ?
スティーブン・スピルバーグは何ですか?っていう風に聞くくらい全く無知なところから。
こっからこんな話してる。
なるほど。
本当に私くらいの知識のとこから、私はもっと低いけど、本当に何も分からないところから映像の世界に。
そうですね。高校生までカメラを持ったことがないですし、パソコンなんてネットが入ってくると悪いウイルスが入るんじゃないかっていう風に実家のお父さんお母さんが言っているくらい。
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真ん中の人は早死にしたみたいな感じ。
リテラシーが非常に低い状態で、知識が全くない状態で入学してっていうところで、映像を制作にのめり込んだっていう感じですね。
やりがいとかってあるんですか?
そうですね。やっぱり自分で撮って編集して出来上がったものっていうのが何より我が幸運だじゃないですけど。
そういう気持ちになったのは今でも忘れないかなって思いまして、それをきっかけにどんどんのめり込んでいったかなと思います。
初めて作ったものとかどんなやつ作ったの覚えてます?
学生だけ参加できる60秒シネマコンテストというコンテストがあって、その60秒シネマコンテストに出した動画があったんですけど、
福岡って犬猫の殺処分率が非常にワースト1位っていうタイトルがあって、犬猫の目線で捉えた動画を撮ったんですね。
なんでカメラを低く持って猫の目線でこうやって、車に轢かれてバタンみたいな感じのストーリーを60秒で作ったっていうのが最初の映像でしたね。
賞か何か取れたんですか?
いや全く賞は取れなかったんですけど。
でももうちょっとやっぱりいい体験として残っててって感じですかね。
そうですね。その当時あまり同級生もそうですけど、やらなかった手法でもあったので、学内からは非常に評価されたんですけれども、こういう手法もあったんだっていうふうな学びがありました。
面白いのがモアミザンさんのスタッフの中にドキュメンタリー監督とかもいるんですよ。
そうなんだ。
彼が撮影したドキュメンタリーがYouTubeに上がってたりとか、今度映画祭か何かに出るんですね。
そうですね。先月はプサンに行って映画祭したり、過去にもオランダとかドイツとかそっちの方でも参加したりっていう感じで、いろいろと海外で動いてるようなスタッフになります。
そのドキュメンタリーっていう文脈で僕は奥野さんと何度か一緒に飲んでるんですけど、飲むと絶対ドキュメンタリー映画の撮影の仕方とか、その効果の話ばっかりずっと1時間2時間ずっと奥野さんとはドキュメンタリー映画の作り手として話をしたりとかしますね。
作り手ってどういうことですか?
僕自身も個人でドキュメンタリー映画を自分のために作ってた気がするので。
どういうことですか?
そこを張ろうかなと。
すごい。
それをレビューしてもらうという気がして。
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上映会しましたよね。
作って、本当に佐々木さんが作られてるの?
作って、上映会して見てもらったりとかしましたね。
どうでした?
いや、もう本当にすごくてですね、もう本当にすごいという言葉の一言だけ見つけるという感じなんですけど、2年間の素材をまとめてですね、ストーリーをしっかりと組み立てて練習されていらっしゃったので、もう完璧しましたね。
どうですか?ちょっと尊敬しますか?
若干引くのほうなんですけど。サンっていう感じですよね。自分のドキュメンタリーでしょ?
主人公。
そうなりますね。僕もあしてるんで。
自分がやってきたこととかを撮った。
僕目線で見てきたものを。
意外とね、実は橋本さんは実業家の面も強いのでちょっと珍しいかもしれないですけど、橋本さんももともとテックのほうから来られてるんで、意外と作る人多いんですよ。
弊社の技術の方とかも、自分のというかちょっといろんな人にフォーカスさせてやってみて、それを会社に持ち込んでドキュメンタリーになるというのはやってる人たまにいる。
実は機械が好きな人とかはそのままそれが映像の方に興味があるから、そういうことをやってる人は結構いますね。
なんかエンゲージメントに効く感じで、僕が撮ったんですけど、僕のカメラに映ってるのは社員とかなんですよ。
そうですよね。
見てもらって、メッセージじゃなくて印象として伝えるものを伝えるみたいなのができて、そこら辺もはみざんさんも結構注力してやってるところであるので。
橋本さんの意味で師匠みたいな感じなんですか?
ドキュメンタリーを作るときはもう師匠。
師匠っていうのが欲しいですね。
ありがとうございます。
いい感じでフィードバックいただいて。
ちょっと今度見たいですよ、橋本さんのドキュメンタリー。
ちょっとヌーラボで上映会しましょう。
それでは奥野さん、この番組は未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きしているんですけど、
奥野さんのオケハザマは何ですか?
私のオケハザマはブランドムービーです。
ブランドムービー。
簡単に説明しますと、ブランドムービーはブランドですね。
このブランドっていうところが企業のブランドを高めていきましょうと。
企業の魅力だったりとか、これからの展開であったりとか、社会的にどういった会社であるかということを
ちゃんと動画で説明してあげる必要があると。
もちろん文字だったりとか写真だったり、そういったコンテンツを使ってももちろんありなんですけれども
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その空気感であって、先ほどおっしゃられたようなドキュメンタリーじゃないですけども
そういった目線でですね、もっと企業のブランドというのを
実際に企業が動画を通して訴求していく。
そういう社会をこの弊社のブランドムービーというものを通して
広がっていけたらいいなというふうに思っています。
2020年からブランドムービーにより力を入れていくというふうにおっしゃってたんですけど
具体的にこれぐらいの数のブランドムービーを作りたいとか
こういうふうになっていたいという目標はありますか?
大きく言うと、福岡の企業がそれぞれがちゃんと自分たちのブランドを発信できる
ブランドムービーを作ってほしい、もしくは僕たちが作りたいというところで考えているんですけれども
2023年から僕たちの中でブランドムービーという言葉を提唱して
様々な企業様に提案をしてアプローチをしていたところなんですけど
まだもう少しこの名前というところの浸透もそうですけれども
これの必要性というところをまだ認知していただいていない企業さんも
まだたくさんいらっしゃると思いますので
今年の2024年に関してはまだ地固めとして
このブランドムービーという言葉の認知、この価値、本当に必要なんですよということを
僕たちが発信していくような活動
さらに実際に動画を作っていくともそうなんですけれども
作っていきつつ、そのまま2024年は発信をしていって
2025年にブランドムービーといえばもあみさんだというふうな
指名されるような会社に成長していければというふうに思っています
ちなみに今の感覚値でいいんですけど
黒野さんの中でブランドムービーを実際に作っているとか
知っててやっているよみたいな会社さんって
どれくらい今現時点であると思います?
そうですね、数を数えたことはあまりないんですけれども
パーセンテージでいいですか?
パーセンテージで言うとまだまだ10%くらいじゃないですかね
ブランドムービーと言っているのはですね
まだまだ本当にめちゃめちゃ市場があるということを
そうですね、まだまだ眠っているんじゃないかなというふうに思っています
ブランド意識がある会社さんがまずそんなにまだ大きくは
マーケットが大きくなっていないので
とはいえ皆さん気づき出しているところなので
ブランドを構築していかないといけないというところです
多分マーケットとしては大きくなっているところに乗ってというか
このちょっとした波に乗っていければ広がっていけるんじゃないかな
みたいなところはあるんじゃないですかね
伸びしろがあるということですか?
伸びしろですよ、伸びしろあると思いますよ
そうですね、うちも会社でホームページの制作をやっていて
ホームページを持った後にやっぱりよりブランディングしていきたいとか
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より多くの人に伝えていきたいみたいなので
やっぱり映像制作みたいなところで
ネクストステージやっぱり来ているなという感覚があるので
今の話を聞きながら来年あたりそこからぐっと伸びていくと
面白いことになるんじゃないかなと聞きながら思いましたね
確かに
そうですね
やっぱりブランドムービーという形で
ブランドムービーという形ではなきにしても
企業のPR動画として展開している企業様がたくさんいらっしゃるんですけれども
学生が非常に目が超えてきたといいますか
感度が高くなってきたことによって
この動画って本当なの?嘘なの?というふうに疑い始めてきているんですね
そこをちゃんと正直に伝えましょうということで
僕たちの中ではその企業様に開示できる
公開できる領域をもっと広げていきましょうというような
働きかけているのをしています
確かに映像を見る側の方のリテラシーがめちゃくちゃ上がっているということ
当たり前に毎日映像に触れているので
これ嘘ついているなみたいなのがバレちゃうんですよね
嘘はつかないでほしい
そこらへんの現実的なところをきちっと
いかに魅力的に伝えるかということをコンセプトに
要はそれを見て本当に実際に会社に来てもらっても
全然現実はそんなに伝わらないよという
やっぱりドキュメンタリーに近くなっていきますね徐々に
リアルはまさにそうですよね
確かにそうなるとよりリアルな映像が
僕見せようと思ったらいくらでもできるということですよね
そうですね
演出ができちゃうのでですね
そうですね演出ができちゃいますもんね
編集できるということがある意味隠しているみたいな
繋がっちゃったりするので
僕たちもほぼほぼノーカットで作って
提案することもあったりしますから
編集しないというかですねリアルなものも
なので詰まったりとかしたとき
普通だと切ると思うんですけど
YouTuberの人たちだとパンパンパンと映像がカットして進んでいくと思うんですけど
そこを切らずにずっと流していくということとかも
この空気感が必要だというところで
意識しながら編集をしています
ブランドムービーの会社のブランドムービーみたいな
どうですか?実写のブランドムービー
それは橋本さんに発注したらいいじゃないですか
橋本さんがドキュメンタリータッチで
回しに行きますよ
カメラを止めたなとか
本当に提供する側の悪い点ですね
僕たちは作りましょうと言っておきながら
僕たちは作ってないみたいな
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ウェブページ
サイト制作会社
実写会社のサイトを持ってない例とか結構ありますもんね
ありますあります
それも含めて2020年は僕たちのブランド
僕たちのブランドを通して
ブランドの価値ってこういう風に大事なんだよということを
ちゃんと僕たちが発信できるようなコンテンツ
これが動画だと思うんですけども
作っていけたらなという風に思っています
それでは皆さんエンディングです
橋本さん今回のゲストさんいかがでしたか?
僕の師匠として
師匠
来て話していただきましたけども
ブランドムービーですね
流行るといいな
流行るといいなというか
当たり前になっていくといいなと思いますね
私も初めて聞いたし
これアイドルで例えばアイドルのドキュメンタリーとか
やってもらったら
いいねめちゃくちゃいいと思います
見たい人いると思うから
そういうのすごいいいなと思いました
竹さんどうでしたか?
勉強になりましたし僕もドキュメンタリー
ちょっと撮りたいなって今
iPhone15 Pro買ったので
すごいいいな
十分です
それで撮りたいなと思ったので
今度から師匠って呼ばせてください
師匠
ありがとうございます
僕の師匠
是非RKWINを売り込みに来てください
分かりました
僕じゃ分からないんですけど
ドキュメンタリー作ってる人たちめちゃくちゃいるんで
そっか
是非来ていただければ
うちの人間にも刺激にもなると思いますし
ただ強いこともいっぱい言うと思うので
そこはご了承ください
分かりました
強いこと
怖い
本当にやってる人たちだから
本当にすぐ真剣にやるから
本当さっき田口さん
第1回放送の田口さんも言ってたけど
ビジネスしっかりやって
プレゼンのときとか
本当に叩くもんね
そういう感じのプレビューをやる人たちも
いまだにいらっしゃるんですけど
是非ちょっと何回か遊びに来ていただけたらなと思います
是非お願いします
お願いします
奥野さん
聞いている皆さんへ
告知やメッセージがあればお願いします
改めて
弊社は映像制作会社として
福岡でやってるんですけれども
ブランドムービーというところが
一番活用できるポイントとしては
先ほどもお伝えしたような
リクルートですね
採用活動をうまく進めていくための動画という風に
活用できるかなという風に思いますので
また25年
26年と
学生が企業の門を叩いてくるというところで
リクルートムービーとして
このブランドムービーを
早め早めに作ることをお伝えいたします
ブランドムービーとは何ぞやというところでも
全然構いませんので
是非是非お問い合わせいただければという風に思います
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皆さんお待ちしてます
お待ちしてます
ということで今回のゲストは
株式会社モアミザン代表取締役社長の
奥野優希さんでした
ありがとうございました
ありがとうございました
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