#3 奥野裕喜さんのオケハザマ!奥野さんが勝負をかけるブランドムービーとは? スピルバーグってなんですか?
2024-02-05 25:58

#3 奥野裕喜さんのオケハザマ!奥野さんが勝負をかけるブランドムービーとは? スピルバーグってなんですか?

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00:00
スピーカー 3
オケハザマってなんですか?収録スタートしまーす!
この番組は、様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする意外とためになる番組です。
はい、番組MCのHKT48の坂本愛玲菜です。
そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
そして、同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
そして、天の声の岩手さんです。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 3
RKBラジオ、オケハザマってなんですか?
スピーカー 1
会社は経営してまして、映像制作の会社なんですけれども、今年で9期目になる会社で、主に作っているのが企業のプロモーション動画なんですけれども、ブランドイメージを発信していくようなブランドムービーというものを提唱し、その中心に動画制作を展開しているという会社になります。
スピーカー 3
映像なんですね。映像を撮る会社ですか?
スピーカー 2
そうですね。映像を撮って、編集していい感じにする。
スピーカー 3
どこに使われる映像とか。
スピーカー 1
確かに確かに。
そうですね。滝に渡るんですけれども、最近で言うとYouTubeであったりとか、それこそ地上波、テレビCMであったりとかですね。
あとは外で大きいビジョン、モニターで流すような動画だったりというところを幅広く作らせてもらっています。
スピーカー 3
すごい。じゃあもう全部、世の中のほぼ映像を。
スピーカー 1
映像を牛耳っている人。
スピーカー 3
でもビジョンとかすごいですよね。テンジンとかにもあるし。
スピーカー 1
そうですね。やっぱりよく皆さんが触れる場所になりますので、やっぱりこうふと信号で立ち止まった時にですね、見ていただけるものになるんじゃないかなと思っています。
03:09
スピーカー 1
でも映像って目的様々あるじゃないですか。
最近って何のために映像を作りたいみたいなオファーが多いんですか。
そうですね。本当に滝に渡るんですけれども、特に弊社に多いのはリクルートですね。
企業のリクルートに困っていらっしゃる企業さんに対して、じゃあ動画を使って新しい人であったりとか優秀な人を採用していきましょうというところで動画を作ることが多いですね。
エレタン、リクルートって分かります?
スピーカー 3
すいません。リクルートって何ですか?
スピーカー 1
顔がはてなはてな顔だったんで。
企業が新卒、大学生から入社する、または中途ですね、他から転職するという人材を集めて、その優秀な人材たちを教育していって、もっともっと事業を展開していくという形が企業の大綱だと思うんですけれども、
そういった新しい人を獲得していくために、うちこういう会社なんですよ、こういう魅力的なところありますよというのを伝えていくために動画を作るというような形になります。
スピーカー 3
それをリクルートって。
スピーカー 2
動画を作ることじゃなくて採用ですね。
スピーカー 3
採用活動がリクルート。
リクルート活動っていう。
スピーカー 3
初めて聞いた。そうなんですね。
スピーカー 1
やっぱり採用で動画で伝えた方がいいんじゃないかみたいな風潮になっているってことですか?
そうですね。昔もそうだと思うんですけれども、より学生の方々の動画に対する感度であったりとか、企業に対する本当にこの会社大丈夫みたいな不安を持っている学生たちがたくさんいますので、
そういったのをしっかりこういう会社ですという風に空気感を出していくのはやっぱり動画の魅力的な部分でもあり、動画でしかできないことなのかなという風に思います。
確かに1個その動画があって、ホームページか何かに載せておけば1回か会社に来てもらったりとか、直接会わなくてもその会社の空気感とか、
何か人隣が分かるので、何かある意味可能性広がりますよね?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
合ってます?
合ってます。
大丈夫ですか?
不安になってきたんですけど今まで。
スピーカー 3
天の声さんがすごい暇そうにしてる。
スピーカー 2
天の声さんって言うなよ。
スピーカー 3
天の声さん。
スピーカー 2
天のが苗字で声が名前。
スピーカー 1
大丈夫ですよ。すいません、進めてください。
スピーカー 2
武さんのところも新卒採用ちょっと頑張ろうとしてらっしゃるじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
必要なんじゃないですか?
スピーカー 1
うちも作ってますよ、やっぱり。
ブランドイメージを高めるための動画だとか、
あと社員の1日の動きとか、
それをVlog形式にしてアップしてみたりとか、
06:01
スピーカー 1
様々な曲をして、やっぱり我々の色々な多面的に会社を見てほしいじゃないですか。
一方方向じゃなくて。
そういった時に映像はすごくいいなとは、僕は個人的に思っているので、すごく興味がある分野ですね。
すごい大事ですね。
スピーカー 3
どういうきっかけでこの映像制作の仕事をされようと思ったんですか?
ずっとこの映像に携わってたとかじゃないですか?
スピーカー 1
実はそういうわけではなくて、きっかけは本当に単純でですね、
専門学校に入学して、本当はデザイナーになりたかったんですね。
広告もポスターとかを作りたいみたいな感じなんですけど、
それを学びに学校に行った時に、
ふとカメラを担いで歩いていく先輩を見てしまって、
それに一目惚れして、そのひょいひょいとついていったら、
映像のことしか語らないような教室に入っていきまして。
スピーカー 2
よくない先輩ですね。
スピーカー 1
そこで話していくうちに、本当に素晴らしい、映像ってすごいんだなって改めて思ったと。
恥ずかしい話、映像の知識なんて全くなくてですね、
僕が最初にその方々に質問した言葉が、
スティーブン・スピルバーグって誰ですかっていうふうに言うぐらいに。
何も知らない。
スピーカー 2
オケハザマインって何ですかとちょっと似てましたね。
オケハザマインより有名ですよね。
スピーカー 1
ちょっと今、多分エディターも今、はてなはてな。
私も分かんない。聞いたことあるけど。
スティーブン・スピルバーグって誰?
スピーカー 3
どんな人か分からない。
スピーカー 2
スティーブン・スピルバーグって、まず何をやった人だと思います?
スピーカー 3
カメラ作った人。
スピーカー 2
さすが。
確かにスティーブン・スピルバーグ製のカメラすごい使い勝手が良い。
スピーカー 1
本当にやめなさい、そういうことは。
丸本さんになってるよ、これは。
スピーカー 3
顔が悪い。
スピーカー 1
思わず天の声が出てきてしまった。
スピーカー 3
絶対違う。
スピーカー 2
乗り突っ込むでしょ。
結局先輩は誰だって言ってたんですか?スティーブン・スピルバーグは何だって言ってたんですか?
スピーカー 1
しっかりと答えていただいたんですけど、映画監督ですね。海外の映画監督です。
代表作とかって何だっけ?
EPですね。
スピーカー 2
がスティーブン・スピルバーグ。
スティーブン・スピルバーグクイズ。
スピーカー 1
上手。
スピーカー 3
え、すごい。そうなんだ。
スピーカー 2
ごめんごめん。
スピーカー 1
ググってる。
スピーカー 3
何の話でしたっけ?
スピーカー 1
スティーブン・スピルバーグは何ですか?っていう風に聞くくらい全く無知なところから。
スピーカー 3
こっからこんな話してる。
なるほど。
本当に私くらいの知識のとこから、私はもっと低いけど、本当に何も分からないところから映像の世界に。
スピーカー 1
そうですね。高校生までカメラを持ったことがないですし、パソコンなんてネットが入ってくると悪いウイルスが入るんじゃないかっていう風に実家のお父さんお母さんが言っているくらい。
09:09
スピーカー 2
真ん中の人は早死にしたみたいな感じ。
スピーカー 1
リテラシーが非常に低い状態で、知識が全くない状態で入学してっていうところで、映像を制作にのめり込んだっていう感じですね。
スピーカー 3
やりがいとかってあるんですか?
スピーカー 1
そうですね。やっぱり自分で撮って編集して出来上がったものっていうのが何より我が幸運だじゃないですけど。
そういう気持ちになったのは今でも忘れないかなって思いまして、それをきっかけにどんどんのめり込んでいったかなと思います。
初めて作ったものとかどんなやつ作ったの覚えてます?
学生だけ参加できる60秒シネマコンテストというコンテストがあって、その60秒シネマコンテストに出した動画があったんですけど、
福岡って犬猫の殺処分率が非常にワースト1位っていうタイトルがあって、犬猫の目線で捉えた動画を撮ったんですね。
なんでカメラを低く持って猫の目線でこうやって、車に轢かれてバタンみたいな感じのストーリーを60秒で作ったっていうのが最初の映像でしたね。
スピーカー 2
賞か何か取れたんですか?
スピーカー 1
いや全く賞は取れなかったんですけど。
スピーカー 2
でももうちょっとやっぱりいい体験として残っててって感じですかね。
スピーカー 1
そうですね。その当時あまり同級生もそうですけど、やらなかった手法でもあったので、学内からは非常に評価されたんですけれども、こういう手法もあったんだっていうふうな学びがありました。
スピーカー 2
面白いのがモアミザンさんのスタッフの中にドキュメンタリー監督とかもいるんですよ。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 2
彼が撮影したドキュメンタリーがYouTubeに上がってたりとか、今度映画祭か何かに出るんですね。
スピーカー 1
そうですね。先月はプサンに行って映画祭したり、過去にもオランダとかドイツとかそっちの方でも参加したりっていう感じで、いろいろと海外で動いてるようなスタッフになります。
スピーカー 2
そのドキュメンタリーっていう文脈で僕は奥野さんと何度か一緒に飲んでるんですけど、飲むと絶対ドキュメンタリー映画の撮影の仕方とか、その効果の話ばっかりずっと1時間2時間ずっと奥野さんとはドキュメンタリー映画の作り手として話をしたりとかしますね。
スピーカー 1
作り手ってどういうことですか?
スピーカー 2
僕自身も個人でドキュメンタリー映画を自分のために作ってた気がするので。
スピーカー 3
どういうことですか?
スピーカー 1
そこを張ろうかなと。
すごい。
スピーカー 2
それをレビューしてもらうという気がして。
12:01
スピーカー 1
上映会しましたよね。
作って、本当に佐々木さんが作られてるの?
スピーカー 2
作って、上映会して見てもらったりとかしましたね。
スピーカー 1
どうでした?
いや、もう本当にすごくてですね、もう本当にすごいという言葉の一言だけ見つけるという感じなんですけど、2年間の素材をまとめてですね、ストーリーをしっかりと組み立てて練習されていらっしゃったので、もう完璧しましたね。
スピーカー 2
どうですか?ちょっと尊敬しますか?
スピーカー 1
若干引くのほうなんですけど。サンっていう感じですよね。自分のドキュメンタリーでしょ?
スピーカー 3
主人公。
スピーカー 2
そうなりますね。僕もあしてるんで。
スピーカー 3
自分がやってきたこととかを撮った。
スピーカー 2
僕目線で見てきたものを。
スピーカー 1
意外とね、実は橋本さんは実業家の面も強いのでちょっと珍しいかもしれないですけど、橋本さんももともとテックのほうから来られてるんで、意外と作る人多いんですよ。
弊社の技術の方とかも、自分のというかちょっといろんな人にフォーカスさせてやってみて、それを会社に持ち込んでドキュメンタリーになるというのはやってる人たまにいる。
実は機械が好きな人とかはそのままそれが映像の方に興味があるから、そういうことをやってる人は結構いますね。
スピーカー 2
なんかエンゲージメントに効く感じで、僕が撮ったんですけど、僕のカメラに映ってるのは社員とかなんですよ。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
見てもらって、メッセージじゃなくて印象として伝えるものを伝えるみたいなのができて、そこら辺もはみざんさんも結構注力してやってるところであるので。
スピーカー 1
橋本さんの意味で師匠みたいな感じなんですか?
スピーカー 2
ドキュメンタリーを作るときはもう師匠。
スピーカー 1
師匠っていうのが欲しいですね。
ありがとうございます。
スピーカー 2
いい感じでフィードバックいただいて。
スピーカー 1
ちょっと今度見たいですよ、橋本さんのドキュメンタリー。
ちょっとヌーラボで上映会しましょう。
スピーカー 3
それでは奥野さん、この番組は未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きしているんですけど、
奥野さんのオケハザマは何ですか?
スピーカー 1
私のオケハザマはブランドムービーです。
スピーカー 3
ブランドムービー。
スピーカー 1
簡単に説明しますと、ブランドムービーはブランドですね。
このブランドっていうところが企業のブランドを高めていきましょうと。
企業の魅力だったりとか、これからの展開であったりとか、社会的にどういった会社であるかということを
ちゃんと動画で説明してあげる必要があると。
もちろん文字だったりとか写真だったり、そういったコンテンツを使ってももちろんありなんですけれども
15:03
スピーカー 1
その空気感であって、先ほどおっしゃられたようなドキュメンタリーじゃないですけども
そういった目線でですね、もっと企業のブランドというのを
実際に企業が動画を通して訴求していく。
そういう社会をこの弊社のブランドムービーというものを通して
広がっていけたらいいなというふうに思っています。
2020年からブランドムービーにより力を入れていくというふうにおっしゃってたんですけど
具体的にこれぐらいの数のブランドムービーを作りたいとか
こういうふうになっていたいという目標はありますか?
大きく言うと、福岡の企業がそれぞれがちゃんと自分たちのブランドを発信できる
ブランドムービーを作ってほしい、もしくは僕たちが作りたいというところで考えているんですけれども
2023年から僕たちの中でブランドムービーという言葉を提唱して
様々な企業様に提案をしてアプローチをしていたところなんですけど
まだもう少しこの名前というところの浸透もそうですけれども
これの必要性というところをまだ認知していただいていない企業さんも
まだたくさんいらっしゃると思いますので
今年の2024年に関してはまだ地固めとして
このブランドムービーという言葉の認知、この価値、本当に必要なんですよということを
僕たちが発信していくような活動
さらに実際に動画を作っていくともそうなんですけれども
作っていきつつ、そのまま2024年は発信をしていって
2025年にブランドムービーといえばもあみさんだというふうな
指名されるような会社に成長していければというふうに思っています
ちなみに今の感覚値でいいんですけど
黒野さんの中でブランドムービーを実際に作っているとか
知っててやっているよみたいな会社さんって
どれくらい今現時点であると思います?
そうですね、数を数えたことはあまりないんですけれども
パーセンテージでいいですか?
パーセンテージで言うとまだまだ10%くらいじゃないですかね
スピーカー 1
ブランドムービーと言っているのはですね
まだまだ本当にめちゃめちゃ市場があるということを
スピーカー 1
そうですね、まだまだ眠っているんじゃないかなというふうに思っています
スピーカー 2
ブランド意識がある会社さんがまずそんなにまだ大きくは
マーケットが大きくなっていないので
とはいえ皆さん気づき出しているところなので
ブランドを構築していかないといけないというところです
多分マーケットとしては大きくなっているところに乗ってというか
このちょっとした波に乗っていければ広がっていけるんじゃないかな
みたいなところはあるんじゃないですかね
スピーカー 3
伸びしろがあるということですか?
スピーカー 2
伸びしろですよ、伸びしろあると思いますよ
スピーカー 1
そうですね、うちも会社でホームページの制作をやっていて
ホームページを持った後にやっぱりよりブランディングしていきたいとか
18:01
スピーカー 1
より多くの人に伝えていきたいみたいなので
やっぱり映像制作みたいなところで
ネクストステージやっぱり来ているなという感覚があるので
今の話を聞きながら来年あたりそこからぐっと伸びていくと
面白いことになるんじゃないかなと聞きながら思いましたね
スピーカー 3
確かに
スピーカー 1
そうですね
やっぱりブランドムービーという形で
ブランドムービーという形ではなきにしても
企業のPR動画として展開している企業様がたくさんいらっしゃるんですけれども
学生が非常に目が超えてきたといいますか
感度が高くなってきたことによって
この動画って本当なの?嘘なの?というふうに疑い始めてきているんですね
そこをちゃんと正直に伝えましょうということで
僕たちの中ではその企業様に開示できる
公開できる領域をもっと広げていきましょうというような
働きかけているのをしています
確かに映像を見る側の方のリテラシーがめちゃくちゃ上がっているということ
当たり前に毎日映像に触れているので
これ嘘ついているなみたいなのがバレちゃうんですよね
スピーカー 3
嘘はつかないでほしい
スピーカー 1
そこらへんの現実的なところをきちっと
いかに魅力的に伝えるかということをコンセプトに
要はそれを見て本当に実際に会社に来てもらっても
全然現実はそんなに伝わらないよという
スピーカー 2
やっぱりドキュメンタリーに近くなっていきますね徐々に
スピーカー 1
リアルはまさにそうですよね
スピーカー 3
確かにそうなるとよりリアルな映像が
スピーカー 1
僕見せようと思ったらいくらでもできるということですよね
そうですね
演出ができちゃうのでですね
スピーカー 2
そうですね演出ができちゃいますもんね
スピーカー 1
編集できるということがある意味隠しているみたいな
繋がっちゃったりするので
僕たちもほぼほぼノーカットで作って
提案することもあったりしますから
編集しないというかですねリアルなものも
なので詰まったりとかしたとき
普通だと切ると思うんですけど
YouTuberの人たちだとパンパンパンと映像がカットして進んでいくと思うんですけど
そこを切らずにずっと流していくということとかも
この空気感が必要だというところで
スピーカー 2
意識しながら編集をしています
ブランドムービーの会社のブランドムービーみたいな
どうですか?実写のブランドムービー
スピーカー 1
それは橋本さんに発注したらいいじゃないですか
橋本さんがドキュメンタリータッチで
スピーカー 2
回しに行きますよ
スピーカー 1
カメラを止めたなとか
本当に提供する側の悪い点ですね
僕たちは作りましょうと言っておきながら
僕たちは作ってないみたいな
21:02
スピーカー 2
ウェブページ
サイト制作会社
実写会社のサイトを持ってない例とか結構ありますもんね
スピーカー 1
ありますあります
それも含めて2020年は僕たちのブランド
僕たちのブランドを通して
ブランドの価値ってこういう風に大事なんだよということを
ちゃんと僕たちが発信できるようなコンテンツ
これが動画だと思うんですけども
作っていけたらなという風に思っています
スピーカー 3
それでは皆さんエンディングです
橋本さん今回のゲストさんいかがでしたか?
スピーカー 2
僕の師匠として
スピーカー 3
師匠
スピーカー 2
来て話していただきましたけども
ブランドムービーですね
流行るといいな
流行るといいなというか
当たり前になっていくといいなと思いますね
スピーカー 3
私も初めて聞いたし
これアイドルで例えばアイドルのドキュメンタリーとか
やってもらったら
スピーカー 2
いいねめちゃくちゃいいと思います
スピーカー 3
見たい人いると思うから
そういうのすごいいいなと思いました
竹さんどうでしたか?
スピーカー 1
勉強になりましたし僕もドキュメンタリー
ちょっと撮りたいなって今
スピーカー 3
iPhone15 Pro買ったので
すごいいいな
スピーカー 1
十分です
それで撮りたいなと思ったので
今度から師匠って呼ばせてください
師匠
ありがとうございます
スピーカー 3
僕の師匠
スピーカー 1
是非RKWINを売り込みに来てください
分かりました
僕じゃ分からないんですけど
ドキュメンタリー作ってる人たちめちゃくちゃいるんで
そっか
是非来ていただければ
うちの人間にも刺激にもなると思いますし
ただ強いこともいっぱい言うと思うので
スピーカー 2
そこはご了承ください
スピーカー 1
分かりました
スピーカー 3
強いこと
スピーカー 1
怖い
本当にやってる人たちだから
本当にすぐ真剣にやるから
本当さっき田口さん
第1回放送の田口さんも言ってたけど
ビジネスしっかりやって
プレゼンのときとか
スピーカー 2
本当に叩くもんね
スピーカー 1
そういう感じのプレビューをやる人たちも
いまだにいらっしゃるんですけど
是非ちょっと何回か遊びに来ていただけたらなと思います
是非お願いします
スピーカー 3
お願いします
奥野さん
聞いている皆さんへ
告知やメッセージがあればお願いします
スピーカー 1
改めて
弊社は映像制作会社として
福岡でやってるんですけれども
ブランドムービーというところが
一番活用できるポイントとしては
先ほどもお伝えしたような
リクルートですね
採用活動をうまく進めていくための動画という風に
活用できるかなという風に思いますので
また25年
26年と
学生が企業の門を叩いてくるというところで
リクルートムービーとして
このブランドムービーを
早め早めに作ることをお伝えいたします
ブランドムービーとは何ぞやというところでも
全然構いませんので
是非是非お問い合わせいただければという風に思います
24:00
スピーカー 3
皆さんお待ちしてます
スピーカー 1
お待ちしてます
スピーカー 3
ということで今回のゲストは
株式会社モアミザン代表取締役社長の
奥野優希さんでした
ありがとうございました
スピーカー 1
ありがとうございました
楽譜家の立川翔子です
一週間のニュースの中から気になる話題を題材に
新作楽譜をお送りしているポッドキャスト番組
立川翔子のニュース楽譜
もう聞いていただきましたか
政治家の問題発言や
動物たちのほほえましいエピソードなどなど
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毎週金曜朝6時半から10時まで生放送中です
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どうぞご引きに
25:58

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