#54 1年ぶり3回目の出場!オケハザマが生んだKBCのコメンテーターが再び!
2026-04-13 28:37

#54 1年ぶり3回目の出場!オケハザマが生んだKBCのコメンテーターが再び!

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サマリー

今回の「オケハザマってなんですか?リターンズ」には、KBCのコメンテーターとしても活躍するスポットティーチャーの松下ゆかりさんが3回目の出演を果たしました。松下さんは元小学校教員で、現在は企業家として、SDGs教育やプログラミング教育など、学校だけでは難しい現代的な教育を、様々な分野の専門家と連携して子どもたちに届ける活動をしています。番組では、松下さんが過去に小学校で行った教育プログラムについて、レギュラーメンバーの橋本さんと竹さんが自身の経験を語りました。竹さんは、小学生と共にクラウドファンディングで校庭の修復資金を集めたプロジェクトについて、現実的な視点からアドバイスしたことを明かしました。一方、橋本さんはアントレプレナーシップ教育の一環として、自身の失恋体験を語ったエピソードを披露し、子どもたちの共感を得たことを語りました。また、松下さんは自身の会社「トモイクパレット株式会社」の3周年を記念して開催したイベント「トモイクイベント」についても触れ、多くの企業家や社長が集まった盛況ぶりを語りました。番組後半では、事業の収益源や今後の展開について、経済的な側面から議論が交わされました。松下さんは、教育委員会との契約や企業とのプログラム開発、広報支援などを収益源としていることを説明し、橋本さんはフェムテックのようなタブー視されがちなテーマを学校教育に取り入れる可能性について提案しました。最後に、松下さんは教育への寄付を募る新制度「トモイクサポーター」について告知し、リスナーに協力を呼びかけました。

ゲスト紹介とスポットティーチャーの説明
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。 始まります。RKBスタービル博多ギオンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。はい、番組MCの坂本愛玲菜です。そしてレギュラーメンバーの橋本さんです。
どうもお世話になっております株式会社ヌーラボのスポット橋本雅則です。よろしくお願いします。
お願いしまーす。そして同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
はい、毎度お馴染みらしいの竹です。
よろしくお願いします。
やる気ないな。やる気ないな。
スポットって全然上手くもなんでもなくただ。
この番組はヤツヤの提供でお送りします。
RKBラジオ 坂本愛玲菜
竹さん放棄しちゃった。
やってみてじゃあスポットどう使う?
はい、それでは早速今回のゲストをご紹介したいと思います。
今回のゲストはスポットティーチャー松下ゆかりさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スポット。
厳しいから来ていただきましたね。
早速もうそこから行きます。
早速です。
ゆかりさんもなんとリターンズ2回目の出演ということで。
リターンズ2回目?
リターンズ2回目か。
トータルで3回目。
3回、すいません。
おめでとうございます。
毎回4月ぐらいのこの時期に呼ばれるからね。
春、春秋?
入学式あたりとか。
そうですよね。
毎年同じ時期に呼んでいただいてるのですみません。ありがとうございます。
季節を感じますね。ゆかりさんが来たら春みたいな。
春といえばスポットティーチャー。
ありがとうございます。
ありがたい。
自己紹介をお願いしてもいいですか。
はい。スポットティーチャー松下ゆかりと申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
すみません。改めてスポットティーチャーの説明をお願いします。
はい。私がもともと小学校で教員として働いていたんですけれども。
小学校だったんですが、小学校って結構全教科いろんな教科を教えるにあたって。
過去の教育プログラム体験談
社会の情勢に伴ってSDGs教育とかプログラミング教育とかアントリプレナーシップ教育とかいろいろ入ってきた時に
やっぱりその学校だけで今いろんな教育を賄うのは難しいなっていうのがあって。
それでちょっと思い切って公務員を捨て企業をし、いろんな社会の方々をつながせていただいて。
本当にこのお三方とかにも学校で実際に先生として子供たちの前で学びを届けてくださったので。
岩根さんはやってないですよね。
はい。あのね。今度は。
岩根さんは。
ぜひ。
いやいや。あの。さんさん僕もPRしてるんですけど。
なんか笑ってスルーされて。
そういうツールじゃないです。
教育に悪いかもっていう。
何を授業するんですか。
もうちょっと別のプロデューサーとか呼んだ方がいいと思う。
最適なタイミングをちょっと今。
最適なタイミングはウィクジョンが最適な方をって言ってるのかなと思って。
結構ね。いろんな方がやってますもんね。
どんな方が。
ピエトロの総社長さんとか職域も含めアントリプレナーも含め話していただいたりとか。
あとは建設業界の方。飲食の方。
起業家さんは結構多かったりとか。
暴れる系の人とかも多いですね。
はい。なので。いろんな方が。
エレタンも。
元気の時にやらせていただきました。初めて。
めちゃくちゃ盛り上がって。
いやでも緊張しますよね。
改めて伝える、教えるってなると自分の仕事をもう一回深掘りして。
向き合う。向き合わなきゃ教えられないので。すごくいい時間でした。
エレタンは一度目いつぐらいにやったんですか?
2024年の12月にやらせていただきました。小学校で。
歌声も披露していただいたり。
一曲披露しました。
チェッキ会はやったんですか?
前回はやってないです。
でも最後で集合写真とか。
一人4千円もらえたので。
笑わないでくださいよ。金額を。
4千円もするの?チェッキ。
チェッキは。
チェッキは4千円です。
なんとかみかんは千円くらいじゃなかった?借金。
そこは差つけてないです。
話を戻しましょうか。
タケさんは何を教えられたんですか?
小学校の子たちと一緒にクラウドファンディングを立ち上げようみたいなところで。
2回行きましたよね。
1回説明して。
その後子どもたちがクラウドファンディング実際に色々自分たち企画して。
2回目にある程度それをみんなから話を聞いて具体的にしていくということで。
実際にクラウドファンディング立ち上げて。
450万くらい集まったんですよ。
すごいですね。
小学生が。自分たちの校庭にある山があって、それを修復させたいっていうプロジェクトなんですけど。
子どもたちが450万集めて本当にね。
500人くらい企画してくれた方々。
でもクラウドファンディングって説明するの難しくない?
子どもたちは最初に事前に調べてて、結構すんなり理解してましたよね。
でも1回目の授業から質問が具体的なんですよ。
リターンってどういうのがいいんですか?みたいな。
そういうかなり具体的なところからのスタートだったんで。
すごいですよ。子どもたちの。
しかも2回目に来てくださった時は竹さんが専門的な感じで、
子どもたちはリターンをいっぱいすればいいと思って。
お金を出してくださった方たちにたくさん返せばいい。
それは竹さんがすごい冷静に、
みんな普段の事業の業務もしながら、
そんな用意できるの?みたいなのを現実的な話とかもしてくださって、
プロの視点からそこを話してもらったんですよ。
冷めちゃいますね。盛り上がってたのに。
さっきお金の話しちゃった。
冷めちゃう。
大人が成功に導くっていういい話じゃないですか。
子どもたちでそれで夢と現実の狭間で頑張って500万集まったっていう。
夢見せてあげて。
橋本さんは何を教えられたんですか?
僕は本当に記憶ないですね。
教えたのに?記憶ない?
橋本さんは本当にアントレプレナーシップ教育という、
まさしく起業家としての。
儲かるで言うて。夢を。
起業家は儲かるの?
いやいやいや。
イベントの時に結構リアルな話をしたとか。
恋愛の話をしたってことですよね。
失恋の話をした。
失恋の話をしたら子どもがすごい興味。
夢もクソもないじゃないですか。
どういうエピソード?
すごく好きな人がいて、
その人のせいで学力がどんどん落ちちゃって。
で、振られてから勉強一生懸命したら、
トモイクイベントの開催と反響
そこそこいい高校に行けたっていう話。
原動力にしたって話。
だから、恋愛はしない方がいいよって。
夢見せてくださいって。
早く振られた方がいいよって言われてました。
振られることがバネになると。
早く振られた方がいい。早く告白しろって。
松下さんが望んでた形ですか?
アントレナーシップですよ。
アントレプレナーシップ。
前に立つ人を子どもたちはどうしてもすごい人だと思いがちなので。
エレタも含め、アイドルでずっと順調だったわけじゃないっていう話をしてもらうことによって、
子どもたちは親近感が湧くから。
橋本さんの社長さんが来たよりも、
そういう失恋した過去とかを言ってもらう方が親近感が湧き。
エレタはアイドルマウントを決めに行ったってことで。
12年もやってね。
HKT48なんですけど何かって。
そんな上からじゃないですよ。
言ってないんですか?
言ってないです。
HKT48とあろうものが。
めっちゃ強調するじゃないですか。
画面にはHKT48ってずっと出してましたけど。
何を伝えたんですか?
なんでアイドルになったかっていうのと、
自分の経歴を振り返りながら、何を持ってどういうマインドでこの仕事をしたとか、
自分がここで分岐点だと思ってこう頑張ったからこういう結果になったとか、
失敗してすっごい挫折を感じた時もあったけど、
こういう気持ちで乗り越えたら別の道があって、
みたいなそういう話を真面目に。
ちゃんとしたんですね。
ちゃんとしましたよ。
マネージャーさんと会議つかりで練習したりしました。
ちゃんと桶狭間の話もしました?
してないです。
エレタね、あんま出さないんですよね。
そういうところで。
やっぱブランディングがあるんじゃないですか?
確かに。
確かに。
多分、おいちゃんたちとラジオやってるってことはちょっと内緒にしてる。
なんでいつも卑屈になるんですか?
ラジオ一番好きですよ、私。
良かった。
一番だった。
何を引き上げに感じてるんですか?
いい場所ですよ、ここは。
前回は1年前ぐらいだったので、その時から変わったこととかはありますか?
変わったこと。
ちょうど授業を始めて3年という節目だったので、
実は私の会社名がトモニ育てるって書いてトモイクパレット株式会社なんですけど、
っていうのにちなんでトモイクイベントというのをさせていただき、
桶狭間のメンバー皆さんにも来ていただきました。
ありがとうございました。
来ましたね。
行きましたよ、僕も。
スカルトン福岡の大名カンファレンスの豪華な会議室で。
僕ドキドキしましたよ。こんな場所借りていいのかな。
お金の計算してるんですよね。
あの場にいてくださった何社もの方たちから同じように言われました。
大丈夫って心配してもらって。
来てた方々すごかったですよね。
そうですね。皆さん授業をしていただいた方を中心にお呼びさせてもらっていて、
結構多分3分の1は社長さんとかだったと思います。
もう幅広く応募をかけるとかではなく、本当にクローズだったんですけど、
たくさん集まっていただいてすごいありがたかったです。
本当に来てる人たちがすごかったですよね。
僕もボーダーレスジャパンの田口さんと登壇してパネルディスカッションさせていただいて。
見てるのがエレタンでしょ。なんか変な気持ちでした。
私も具体的にどういうイベントだったのか。
すごい企業さんが集まってる周年イベント的なのはなんだなと思ったんですけど。
あれ、何のイベントだったんですか。
一旦集まろうぜじゃないですか。
多分そういう声があったんですよ。
一旦コミュニティ化して集めた方がいいんじゃないみたいに言われたんで。
そうなんです。本当同時期ぐらいに3人ぐらいの社長さんから、
松下さんが学校で登壇してもらってる人たちがすごいメンバーが面白いから、
そういう人たちが一堂に集まる会とかってないのって、
会ったら絶対行くって言われて、本当に来てくれますとかって言って、
スポットティーチャーの収益源と今後の事業展開
そういうのしたことがなかったんで、
ちょうど3年の締めだからやってみようかなと思ってやってみたんですけど。
何人くらい集まったんでしたっけ。
結局60社90人ぐらい集まってくださったっていう。
すごいなー。
びっくりしました。本当に。
確かに松下さん登壇してくださっているときに、
QRコードで読み込んで皆さんで自由にチャットで感想とかのときに、
エレタンとかたぶん、
タケさんとかもつぶやかれてるのが面白かったです。
面白かったですよね。
そう、松下さんはすごい応援されてる感じが。
どっちかっていうとエレタンを見る側じゃないですか、僕ら。
エレタンによりちょっと高いところに立って見られてるっていうことの。
僕卒業発表しないといけないのかなと思って。
何を卒業するんですか。
やめてくださいよ。
松下さん頑張れって送ってましたよ、コメントで。
ファンの人の気持ちになりました。
ありがとうございます。
僕から松下さんへ。
経済情報番組なんで。
経済情報バラエティ番組です。
バラエティはつけなきゃいけないんですけど。
ちょっと思ってたんですけど、スポットティーチャーの事業自体はすごく尊くて、
いろんな子供の教育のためになってると思うんですけど。
僕、それで3周年を迎えれるぐらい、逆に言うと経済的にも儲かってんだと思ってる。
僕も呼んでいただいて、そこが一番。
こんなリッツカールトンでやれるぐらい儲かってんの?みたいな感じなんですけど。
どういうような収益源があるのかなっていうのを知りたいです。
確かに公立の学校にこだわってたので、収益はすごく難しくて。
でも教育委員会と去年と今年は、それこそ契約結ばさせていただいてるのはお金をいただいているのと、
あとは企業さんと一緒に事業プログラムを作らせてもらったりしてるので、
それはコンサル的な関わりとしてお金をいただいたりしてるっていうのと、
あとは広報的な部分とか、やっぱり学校で事業すると結構見えにくいんですよね。
学校に広報機能がなかったりするので、そこの部分をお手伝いさせてもらったりとかっていうので、
あとはちょこちょこ個人で登壇するのとか、そういうのも含めて何とかやってるので。
これはもしかしたら事業をそんなことに使うなって言われるかもしれないし、
公立だったら難しいかもしれないですけど、僕この事業を聞いてて、
タイアップしたいなってめちゃくちゃ思ってて、
例えばいろんな学校に行くときに、僕がイベントやりますとか、
特に今僕らフェムテックとかやってるじゃないですか。
ああいうタブー視されがちだけど絶対に知ってほしいみたいな。
あれ中学生とか高校生の方が僕はいいんですけど、
そういうところにうちのプロデューサーとかを派遣するから、
例えば10校回らせてもらいたいですぞ。その借金これだけお支払いいたしますみたいな。
今後考えれないのかなとかちょっと思ったりはしたんですけど。
そこらへんは国が今多分単級学習とアントレプレナーシブ教科はお金が出やすいんですけど、
それ以外の領域って正直出にくくて、
でもむしろそういうお声があって、もちろんそこに先生や学校なりが
そういうお話を聞きたいっていうことであればマッチングできるので、
そこはいけるのかなっていう感じがします。
僕らは宣伝もちょっとあの、
例えばそういう意義深いものとかちょっとタブーに切り込んでいくものだったら、
ちょっとなんか単なるCMとかやりたくないんですよ。
なんかきちんと説明したいみたいな時にないのかなと思ってて、
ちょうどスポットティーチャーの高校ぐらいやってくんねえのかなとかちょっと思ってて。
ってことはあれでしょ、RKBがお金出すから回らしてくれってことでしょ。
だから新聞とかに出すよりもスポットティーチャーに出したほうがいいって判断もあるよなとかちょっと。
イベントの宣伝費をどう使うかっていう話の中で。
いやでもそういう形で実際にやってる教育事業さんいらっしゃるんですよ。
全然普通に日本全国いらっしゃるので全然そこはいけると思います。
あとね、橋本さんとかも関わられますけど、
クリエイターズとかを招待していただくためのコンサルみたいなお声掛けとかでタイアップできたらなとか。
よかった、商売になりそうですね。
まだRKBさんからの入金はないでしょ、KBCさんからはあっても。
一回一緒に共有しましたね。
うちらないっすよね。
入金することあっても。
されたことないですよね。
実はありますよね。
一回協業の仕方を。
今はない企画なんですけど、ラジオの企画で。
お金の話。
そうそう、経済情報。
経済情報バラエティーなんで。
でも本当に需要と供給なので、たけさんも含め橋本さんもエレタンさんも需要と供給がマッチして
先生も子どもたちもすごい満足してくださってて。
最初の頃、松下さんと話して、教育委員会も難しいよと切り込むのすごく難しくて。
結構鉄壁なんで難しいんじゃないこのビジネスっていう話してたんですけど、ガツッと取れて。
逆に言うと他いないからですね。
取れたら三人所壁高いから、ここはすごいなと思いましたね。
何気に公立と言いつつ私立も国立もやって、50校以上学校は回ってるので。
小学校だけですか?高校とかも?
高校もやってますし、特別支援学校とかもやってます。
すごいな、いいな。
でも関東も。
関東も結構何校かやってる。
保護者とかペアで呼ぶとかもできるんですか?
むしろ参加日でやってほしいという先生も実はいて。
そうなんすよ。
お子さんに何か言ったってアントレプレナーシップとかって、子どもじゃなくて疎外要員はどちらかというと先生とか親だったりとかするんで、
そっちにアプローチしないと子どもがアントレプレナーシップを持ってくれないと僕は思ってるので、
父兄参加の時にトーマシンチクチクチクチクっていくのがいいんじゃないかなと思って。
今までそれはないんですか?まだ。
あります。あるけどやっぱ参加日ってやっぱり保護者の方なので、先生たちもどんな方が登壇されるかっていうのは結構気にされるので、
そういうところは私が多分強みで、松下さんが連れてくる人は間違いないって思っていただいてるところがあるので、むしろ参加日でお願いしたいっていうことでの依頼だとかもありました。
なんかクリエイターズが親子で招待を学校にかけれないかなって、なんか出前授業じゃないですけど見学授業みたいのできないかなとかちょっと思って。
私でもやっぱり学校の中にもいろんな方入ってきていただきたいんですけど、学校の外でも教育のイベントって今多いじゃないですか。
私その循環ができるのが一番いいと思ってて、今どうしても学校外が多いなっていうイメージなので、
学校の中がもうちょっと閉鎖的なところがもっと開かれるようになって、そこの循環ができると本当に保護者も巻き込んだりいろんな人たちを巻き込めるので、そっちの方がいいなっていうのを思ってます。
ありがとうございます。
なんか意外とね、岩根さんが真面目な話するんでバラエティー感がなくなった。
そこからバラエティー振ってください。
学校教育と地域連携の可能性
すみません。
ただの営業現場を僕ら見せるんじゃないかっていう。
交渉をしてるし。
本来こっちが主の番組だからね。
MCこっちですよ。
こういう話題をやってほしい番組だから。
私3回見て初めてこういう番組。
ちゃんと真面目な話。
多分全カットされますけどね。
全然面白くない。
リスナーさんも全然面白くないですよね、この話聞いてもね。
ごめんなさいね。
うちの岩根がすみません。
本当にすみません。
RKBラジオ、おけはざまです。
今年度は100社できたら、いけたらいいなっていう風に思っています。
1年前よりも全然たくさん関わってくださる方は圧倒的に増えました。
だって100社っていうと学校が授業あってる日数って何日ですか、年間。
200なんとかですかね。
ってことは2日に1回ぐらい?
でもあれですよ、3年間で。
1週間に1回ぐらいかな。
結構大変ですよね、それ。
集中するときに集中してたりとか。
関東もコーディネーターの子がいてくれてるので、
埼玉とか東京とか横浜とか川崎とかも結構広がってきたので。
広報について学びたいみたいな小学生はいないですかね。
いますよ、SNSとか。
SNSの授業もやりました。
たまたまうちの広報スタッフがいて。
SNSとかどうですかね。
SNSとかは。
SNS運用。
もうちょっとカッチリした企業広報ですよね。
もうちょっと。
そっちじゃないですよね、SNSとかじゃなくて。
でも多分出てくると思います、これから本当に。
じゃあぜひその時はお声をいただいて。
わかりました。
勝手に言ってるけど。
ぜひよろしくお願いします。
SNSがあればね、もっと広がったりとか。
そうですそうです。
だから動画の撮り方とか、
インフルエンサーの子に来てもらってとかもやったりとか。
面白い。
それこそマイパンさんとかも。
動画の撮り方とかやってくれたり。
そういえば渋さんとかも来てもらったり。
渋さんも授業してもらいました。
そっちの感じにしちゃうんですか、渋さん。
そっちにします。
こないだ誕生日を迎えた渋さんどうでしたか。
まあいいっしょ、渋さんは。
テスラに乗ってるテスラさんも。
ミニマリストの。
あの。
いろんな方がね。
渋さんはどういう授業をやったんですか。
渋さんはほんとミニマリストの授業ですよ。
ほんとに。
ミニマリストになるにはみたいな。
そうです。
物がないというかすっきりしてるのがどういう状態かみたいな話をしてもらったり。
ほんと子供たちがランドセルとか引き出しとか持ってきて、
それを片付けるみたいなのとか。
その場で捨てるとしたら。
ランドセルをゴミ箱に入れる。
ランドセルを捨てる?
教科書を捨てるとか。
教科書捨てたらダメ。
面白いな。
いろいろやってもらいました。
それでは皆さんエンディングに行きたいと思います。
橋本さん今回いかがでしたか。
第3回目。
今回もすごく面白く会話ができたなと。
途中、ディレクターが入らなければすごく面白かったなと思います。
ありがとうございます。
竹井さんいかがでしたか。
今回スポットティーチャーって事業企業家の一面を見たんですけど、
この前、うちの息子の元単位の先生じゃないですか。
卒業式があって、お忍びで来てくれて。
その時も旧生だったんですよね。
先生先生って言われて、先生の一面も見れて。
ほんといい先生だったんだろうなっていうのはすくずく。
それはいいですね。
ありがとうございました。
ご子息に会えました。
いろんな繋がりがあるんですね。
それでは最後に聞いている皆さんへ、
告知やメッセージがあればお願いします。
学校教育には関われないんだけれども、
何か理念に共感して何かできないかって言ってくださってた方々がいらっしゃったと。
今回新しくトモイクサポーターっていう制度を作りました。
エンディングと告知
ホームページの方から見ていただくことができるんですけれども、
教育に寄付とかそういった形で関わっていただくと、
それをコーディネーター費用とか、
学校教育を良くするために使わせていただこうと思っておりますので、
そういったものもありますのでよろしくお願いします。
ちなみに月いくらからそれ入れるんですか。
月3000円とかですね。
それで世の中の教育に貢献できると思ったらいいですね。
3,000以上のカラー。
ぜひぜひ皆さん検索してみてください。
ということで今回のゲストはスポットティーチャー増下ゆかりさんでした。
ありがとうございました。
聞きたいラジオ番組何にもない。
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