#23 Tensor Energy堀ナナさんのオケハザマ!次世代に確実に必要となるスタートアップは、収録時になんと発動!?世界に向けたサービスは大バズりの予感…
2024-06-24 23:48

#23 Tensor Energy堀ナナさんのオケハザマ!次世代に確実に必要となるスタートアップは、収録時になんと発動!?世界に向けたサービスは大バズりの予感…

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00:00
スピーカー 2
RKBラジオ、オケハザマってなんですか?
スピーカー 1
RKBラジオ、オケハザマってなんですか?
高架グロースネクストで収録をしています。
この番組は様々なゲストをお迎えし、
ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCのHKT48の坂本愛玲菜です。
スピーカー 2
そして、同じくレギュラーメンバーの橋本さんです。
どうも、株式会社ヌーラボの橋本雅則と申します。
橋本の橋はブリッジ、元はブックです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
仕上がっております。
はい、そして同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
スピーカー 2
はい、ラシン株式会社の竹と申します。
竹の字はバンブーじゃなくてブシロブです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
そして、RKBの岩根さんです。
スピーカー 2
RKBの岩根です。岩根の岩は岩石の岩、岩根の根は大根の根です。よろしくお願いします。
うわー、落とした!
岩根です。
スピーカー 2
岩根落とした。
すごいすごい。
スピーカー 1
新しい自己紹介。
それでは、今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストは、ペンサーエナジー株式会社堀七さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
皆さんはお知り合いではないですか?
僕は存じ上げております。
僕は初めてです。
初めてですね。
スピーカー 1
なるほど。それでは早速ですが、堀さん、堀さんって何者ですか?
はい、再生可能エネルギーの発電所向けのですね、発電事業向けのクラウドプラットフォームというのを開発運営している、ペンサーエナジーという会社の代表をしております。
スピーカー 2
再生可能エネルギー、発電をされてるってことですか?
スピーカー 1
発電をしている人たちに向けたサービスをやっている会社です。
スピーカー 2
具体的にはどういったサービス内容なんですか?
スピーカー 1
再生可能エネルギーの制度がですね、2022年ぐらいから非常に大きく変わってきまして、かなり業務の内容複雑になっているというところと、業務量が増えているというところで、
今後やっぱり再生可能エネルギーをどんどん増やしていかなきゃいけない中で、みんなそこの業務コストにあいでるというところがありまして、ここをしっかり落としてあげて、どんどん再生可能エネルギーが増えていくというような状況を作ろうということで、サービスを展開している会社です。
スピーカー 2
いわゆる太陽光が一番メインですよね、再生可能エネルギーって。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
太陽光発電をしている会社って結構いろいろ大小あると思うんですけども、全てがお客さんになるってことなんですか?
03:04
スピーカー 1
そうですね、基本的にはそうです。最近ですね、特に九州エリア、太陽光発電が非常に増えてまして、昼間なんかは電気余っているというような状況になっています。
そこで登場してきているのが蓄電池、いわゆるバッテリーですね。これを使って余っている時間に貯めてあげて、足りない時間帯に吐き出してあげるというようなことが非常に必要になってまして、
ただ、とはいえ太陽光の発電所も蓄電池も脳みそがないので、誰かが指示をしてあげないとうまく動いてくれないということで、その脳みその役割を果たしているのが弊社のクラウドプラットフォームというところです。
じゃあ、今はエネルギー需給足りてるよっていうことが分かれば、蓄電池法に電気を流して、で、通常は一般向けとか企業向けに電気を配給するみたいな、そういうことを指示出すみたいな、そんな感じなんですか?
スピーカー 1
そうですね、そうです。
スピーカー 2
そういう事業って、なかなか普通の人って思いつかないと思うんですよね。おそらくそれを築く背景がポイさんの後ろにあったと思うんですけど、
なぜそんなことに気づいて、それをなぜビジネスにできると思ったんですか?
スピーカー 1
もともとそもそもエネルギーの業界に興味を持ったのが、2011年の東日本大震災だったんですけれども、当時国内で3分の1ぐらいの電力が原発から供給されてたんですけど、それが一旦全部止まったので、ものすごい電力不足になったんですよね。
そういう中でエネルギーのことを色々興味を持って調べるようになって、その中でアメリカのコンサルティングファームでたまたま職を得まして、そこでグローバルに再エネマーケットを見始めたっていうのがきっかけなんですけど、
当時から蓄電池がいずれ必要になるようにということは言われていて、でも今比べたら10倍ぐらいの値段だったので、全然蓄電池入れられるっていうのはまだまだ商業化は早いねっていうタイミングだったんですけど、
その時からいずれ来るその日に向けてっていうところで発電事業をやったりですね、この13年間業界で活動してたというところから気づきがあって。
スピーカー 2
発電そのものの事業もやってたんですか?
そうです。発電所を作る仕事をやってました。
それ何発電?
スピーカー 1
太陽光ですね。一部バイオマスっていう木を燃やすっていうタイプのものもやってたんですけど、ほとんどが太陽光発電でした。
スピーカー 2
太陽光、事業っていうのはどこの分野をやってた?建築の方にいたとか、メーカーの方にいたとかっていろいろあると思うんですけど、どこにいらっしゃったんですか?
スピーカー 1
全部なんですけど、一番重たかった、ウェイトが重たかったのは発電所作るのってものすごい莫大な資金が必要なんですよね。
スピーカー 2
そうですよね。
なのでどこからお金をどうやって調達するかっていうのがすごい大事なんですけど、そこのファイナンスの部分を特にやっている会社でした。
06:08
スピーカー 2
いわゆる金融機関と繋いだりとか、技術会社と繋いだりとかっていうことを中に入ってやってたってことなんですか?
スピーカー 1
そういった金融の会社と、地元の方々がそういった発電所を実際に開発されていく現場の方々を繋ぐっていうような仕事をしてました。
それがきっかけで福岡に引っ越してきまして、もともと出身は東京だったんですけど。
スピーカー 2
そうなんですね。
なんかずっと気になっているんですけど、イヤリングそれ電球?
私も今言おうとしてた。ずっと気になってました。
そこを僕も先ほど他の収録があって、そこを僕も突っ込んでしまいました。
スピーカー 1
イヤリングが。
スピーカー 2
電球、本物?
スピーカー 1
これ本物ではないです。
スピーカー 2
本物ではないですよね。
スピーカー 1
はい。きらめくと光るとかではないです。
スピーカー 2
いける口ですねお笑い。
切り返しがちょっとこっち側の人間なんじゃないかって。
おそらくそちら側の天才肌です。
天才肌ですか。
ニャンズさんとかとコラボさせてみたいですけどね。
スピーカー 1
あ、ニャンズさん。
スピーカー 2
すでにサービスがあって、それ今わりと提供されてらっしゃるってことですか?
スピーカー 1
今まさに最初の対翼発電と併設の蓄電池っていうのが
プロジェクトが走り始めるタイミングで、あと4時間で運転開始。
スピーカー 2
すいませんね。
スピーカー 1
今その3回ではエンジニアがバタバタしてるような。
スピーカー 2
すいません。
いやなんかね。
雑な。
それはあれですね。
酒飲みながらやってますね。
既存の発電所で今入れてるってこと。
発電所をやってるわけじゃないですよね。
はい。私たちのお客様が発電所を持っていて運転してるんですけれども。
スピーカー 1
先ほどちらっと申し上げたんですけど、九州って昼間対応区余ってるので
発電所止めてるんですよね。
そうすると発電授業やってらっしゃる方は期待してた売上が立たなくなっちゃうので
なかなかそこ厳しいよねっていうところで
じゃあ蓄電池を入れてうまくそこを捨ててる分をよりうまく活用してですね
売上を大きくできないかという取り組みです。
6月ぐらいですからまた九州電力も値上げするじゃないですか。
スピーカー 2
やっぱりこのサービスが広がると結局電気の蓄電できた安定供給ができることで
無駄な発電がなくなって結果無駄なコストがかからないので電気代が抑えるみたいな
そこまでいけるんですか。
スピーカー 1
そうですね正直時間かかるとは思ってるんですけど
当面多分電力不足って続くと思うんですよね。
最近あのやっぱりAIでかなり電力消費大きくなってますし
09:03
スピーカー 2
そこなんですよ。僕かなり期待できるなと思っていて
AIって結構電力使うんですよ。
今めちゃくちゃ電力使っていて
もっとAIって発展できるはずなのに
そういうフィジカルなところで今足止めがかかってる状態なんですよ。
電力が足りませんもしくは電気代がすごいですっていうところで
足止めがかかっていてこれもうワールドワイドに問題なんですよ。
そこに堀さんのチームがいて
そのチームが結構グローバルスタッフでやってるんですよ。
これかなり当たるんじゃないかなと僕的には思っていて
当たりますよね。
スピーカー 1
当たると思って。
スピーカー 2
当たりませんって言うとそれは別なんだけど
当たると思ってやってるんでしょうけど
今これから先すごく困ったっていうのが
電力に対して困ったっていうのがすごく表だって言われるようになると思うんですよ。
そこに堀さんがやってくる。
そこに救世主として現れる。
大手電力会社ともきちっと有効関係を結んでやってるようなことなんですか。
それともそこってどうなんですか。
スピーカー 1
これはもう本当に業界的というかかなり社会的な課題なので
特に他の既にいる誰かが
バッティングするとかそういう話ではないかなと思っていて
むしろこういった技術を使って皆さんも課題の解決につながればというところです。
スピーカー 2
しかも再生可能エネルギーに注目してますからね。
エコな感じ。
再生可能エネルギーっておそらく僕の想像だと
今までの原子力みたいなでっかい発電所があって
それを云々するというよりも
再生可能エネルギーって小さい発電所がいっぱいあるという状況になるんですよ。
そうなってくると何がいいかというと堀さんのビジネスが
小さいところにいっぱいあるという状態になるので
これ僕いいんじゃないかなって
いけるんじゃないかなって想像してますけどあってますよね。
スピーカー 1
それを狙ってるっていうところですね。
スピーカー 2
いろいろおっしゃってる。とはいえ蓄電がまだまだみたいな
そこってある程度蓄電の価格も
だいぶ落ち着いてきてるんですか?
スピーカー 1
そうですね。かなり下がってきてます。10年前と比べると
もう相当10分の1ぐらいまで下がってきているので
だいぶ安くなってきたっていうのと、あとはここにもう少し
もう一押し政府が今補助制度だとか
なんとかお金がもらえるような
仕組みを作ってくれているので、これを活用することで
12:03
スピーカー 1
さらにコストを落として補助金なしでも回るような
世界を作っていくっていうような
スピーカー 2
肝がやっぱ蓄電ですよね。これって結局余った電気
いらない電気を捨てるんじゃなくて貯めておいて
っていうところがミスになってくるんですよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうなんですよね。電気って意外に貯めれないんですよね。
蓄電って、当たり前にスマホとかが蓄電池が入っていて
バッテリー持つけど、本当に大規模になると
めちゃくちゃ費用が高いんですよね、あれって。
蓄電でいくとテスラさんとかが力を入れようかな
みたいな感じの状況だと認識しているんですけど
スピーカー 1
そうですね。物を作っているのはテスラさんだったり
あと国内だと最近パワーXさんがどんどん蓄電池やっていこう
っていう動きが出てきてますね。
スピーカー 2
いたるところに蓄電していこうみたいな。
いたるところに蓄電していこうが出てくると堀さんのビジネスが
いたるところに反映していく。
個人だけでも蓄電が当たり前の世界観って
やっぱりなってくるんですか、それって。
スピーカー 1
いずれそうなっていくんじゃないかなと思います。
スピーカー 2
そうですよね。そうすると個人向けにも何度も入って
B2Cのマーケットまで入っていくということですよね。
だから僕らはインターネット事業をやっているじゃないですか。
今まで中央に大きなホストがあって
みんなそこにアクセスしていたっていうのがあるじゃないですか。
でも今クラウドになって負荷分散を行われているじゃないですか。
それと同じことが電力の世の中でも行われるっていうのが
まさにそういうことですよね。
これから先なんじゃないかなと思います。
大手の電力会社の発電に頼らずとも
こういったいろんなところに発電したものを
個人ところに蓄電で分散して
それをみんなでいい感じに使い合うと。
ただ大きなインフラは大手の電力会社がもちろんやるけども
本当にそういうことですよね。
ちょっと足りないみたいなときに
みんなで電気をファーっと供給し合うみたいな
生涯があるといいってことがあってます。
おそらくそのいい感じっていうのを堀さんのところでやる。
おっしゃる通り地球規模、世界規模の課題ってことですよね。
特にテクノロジーが今まで発展していく上で
AIがとかって言ってるけど
実はエネルギーがすごく重要な要素を占めてるっていうのは
初めて知りました。
面白いですよ。めちゃくちゃ面白いと思います。
スピーカー 1
そもそも太陽光発電ってものすごいイノベーションだったんですよね。
エネルギーって今まで化石燃料に頼ってた時代は
基本中等みたいな。
15:00
スピーカー 1
そこにしかないからその人たちがどんだけ掘るかの調節をすると
ガソリンの値段が上がったり下がったりすると。
それがその資源が地球上にものすごい偏って存在しているっていうのが
やっぱり一番の問題だったのが
お日様って言ってれば発電ができるじゃんってすごいイノベーションなんですけど
今度それが
今度課題になってきたのが時間。
昼間しか発電しないけど朝晩どうする?夜どうする?っていうところですね。
それを今度変えられるテクノロジーっていうのが蓄電池なんですけど
今度はそれに何らかの形でブレーンを持ってくる必要があるよねっていう。
それでは堀さん。
ちょっと目の前で橋本さんがチップスがお菓子食べてる。
スピーカー 2
全然いいですからボリボリとだけ音入らないようにお願いします。
スピーカー 1
はい気を取り直して。
この番組は未来の勝負どころを桶狭間としてお聞きしております。
堀さんの桶狭間は何ですか?
収録の今のタイミングだったらあと3時間半後が本当に一番まず運転開始っていう勝負どころではあるんですけど。
スピーカー 2
すいませんね。
すいませんね。そんな時に。
スピーカー 1
さっき高島市長も毎日が桶狭間みたいな話をしてましたけど
それはそれとしてちょっと今1年後ぐらいで見ているところで言うと
日本でしっかりビジネスの基盤作って立ち上げるというのがまず一つの勝負で
その次に来るところで2025年中に海外展開をしっかりやっていきたいなと思っていて
今そこに向けた種まきでちょこちょこ東南アジア方面に出張したりしているというところです。
スピーカー 2
東南アジアなんですよね。
スピーカー 1
そうですね。やっぱり再生可能エネルギーが増えてきていて
そこで市場を自由化していこうとかっていう流れが出てくると
我々の出番かなという。
具体的にはあるんですか?東南アジアの中でもタイとかベトナムとか。
スピーカー 1
まさにその辺りですね。
スピーカー 2
明日から僕ベトナムに行くんですよ。
明日から。
スピーカー 2
明日の朝9時の飛行機で。
ベトナムっていまだに昔の日本の停電があるんですよ。
あります。
ってことは蓄電かなり大事なんですよ。
それこそ
何ですか?
ポテト片手に片手に食べたいでしょ。
食べたいでしょ今。
スピーカー 1
ポテチを片手に食べるんかい。
スピーカー 2
それこそ
サーバー、データセンターとかがあってでも停電しちゃうので
まずはそこら辺に蓄電池欲しいんじゃないかなっていうのは。
18:03
スピーカー 2
あと医療現場とかもそうですよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ですよね。
停電はダメなんですけど、そういった緊急度と重要度がめちゃめちゃ高いところって
本当にいろんな命に関わったりとか
データセンターがまさにそうですよね。
スピーカー 1
そうなんです。
インフラが弱いところっていうのは東南アジアに非常に多いので
そこも我々が活躍できる場所じゃないかなと。
スピーカー 2
追いかけたいな。
うちのちょうどバンクフッシャーとかもあって
福岡から出てきた企業が東南アジアとかで
さらに世のため人のために活躍できてますっていう話は
とてもいい話なので
僕が何個か持ってる全国ネットワークでも
流せるようなネタだなと思って今見てて
私、九州の人たちとか福岡の人たちに
こういう人がいるんだよって知らせることが
やっぱり二乃屋三乃屋というか世界に対して
寄与したい人たちを育てる道場になると思うんで
ぜひ今後も連絡させてください。
お願いします。
スピーカー 1
ありがとうございます。
個人的な。
スピーカー 2
時々Pの顔が出てくる。
そうそう。目がドルマークになってる。
ドルじゃないから。
金貰う話じゃないから。
目がドルマークになってる。
スピーカー 1
こんな感じでそろそろエンディングに行きます。
橋本さん今回はいかがでしたか?
スピーカー 2
今回はですね、前回の高嶋さんの登場に引き続き
今回の収録やってるんですけど
前回の高嶋さんの収録時にかなり僕お酒飲んじゃいまして
今日は饒舌に話せたなっていうのが僕の感想。
今の感想じゃないんだよ。
今ずっと堀さんのことを高嶋さんに関連付けるのかなと思って
今日は気分よく話せているなっていうのが僕の感想ですね。
スピーカー 1
堀さんのお話の感想。
スピーカー 2
これしっかりとグローバルに出ていけるサービスだなと思うし
お客さんが多いというか
初段階では結構少なくて
相対で売りに行けるっていうのが
これがまたグローバルにちゃんと出ていけるような
商売だなと思うんですよね。
売り手がそこにいるっていうのが見えてる状態なので
全然グローバルに出てくるのはすごく
他のことよりはイージー。
B2Bでできるっていう。
営業を駆け抜けるっていうところでイージーっていう。
なので確実にこれは行けるんじゃないかと僕は思ってます。
スピーカー 1
今日はちょっと酒にまみれておりますけど。
スピーカー 2
あと1個ありますからね収録。
もう1個ありますからね。
スピーカー 1
武さんいかがでしたか?
スピーカー 2
僕もエネルギー供給はすごく興味があって
21:02
スピーカー 2
全然イノベーションがまだまだ起きてない業界なので
こんだけイノベーションが起きまくっている中で
エネルギー業界まだまだチャンスが眠っていると思っているので
頑張っていただきたいなと思ってます。
楽しみですね。
それでは最後に聴いている皆さんへ
スピーカー 1
告知やメッセージなどがあればぜひお願いします。
エネルギー業界、クライマットテック
いずれもやっぱりこれから非常に大きくなっていくというか
必要なセッターだと思うので
こういった我々のようなスタートアップに
飛び込んでみたいなと思っていただいた方がいらっしゃれば
ぜひ、弊社もチームメンバーを大募集しておりますので
ご応募いただければと思っております。
皆さんご連絡お待ちしてます。
スピーカー 2
ということで今回のゲストは
スピーカー 1
センサーエナジー株式会社ポリナナさんでした。
ありがとうございました。
スピーカー 2
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