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RKBラジオ、オケハザマってなんですか。
RKBラジオ、オケハザマってなんですか。
福岡グロースネクストで収録をしているんですが、
この番組は様々なゲストを迎えし、
ゲストの未来の勝負どころを
オケハザマとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCのHKT48の坂本愛玲菜です。
そして、レギュラーメンバーの竹さんです。
あ、いきなり僕なんすか。
らしんの竹です。よろしくお願いします。
珍しいですね。
そして、RKBの岩根さんです。
そうなんですよ。2番手になりました。
RKBの岩根です。よろしくお願いします。
いつもの橋本さんが、
今日なぜかいないんですけど。
本当申し訳ありません。
え、なんなんすか?
FGNで別のイベントがあったんですけど、
もしかしてダブルブッキングやっちゃいました?
そうなのよ。
ちょっとね、橋本さんね、
FGNとしか手順書いてなかったらしくて。
え、でも僕ら今FGNじゃないですか?
FGNですよ。
え、いるんすか近くに。
近い?近いってこと?
いや、居は居しますね。居ます。居ます。
そんな近くでやってるんですか?
もっと言うと隣の隣っすよね、たぶん。
いやいや、近い。
え?
え、すぐじゃあもう、行ったほうが。
え、行きましょうよ。
行く?
だって橋本さんいないと、
ダメっすかね?ダメっすか?
いいですか?
あ、行きましょう。
じゃあ行っちゃいます。
行っちゃいますか。
行っちゃいましょう。
ちょっとね、俺は言えない。
怒られないで大丈夫ですか?
大丈夫です。
言えないんだけど、
あんたたちだいぶびっくりする大物いるよ。
え?
えーーー。
いや、ほんとビビるよ。
え?
やばい、ドキドキしてきた。
いや、ちょっと言えないけど。
はい。
行きましょう。
やばい、行きましょう。
ということで、FGNのアワマーに移動してきました。
いや、来ましたね。
ちゃんと言ったんだろ。
本当に大物じゃないですか。
これやばいですよ。
大物とは。
橋本さんそこで何やってるんですか?お酒飲みながら。
今日アワマーのオープニングということで、
ここでイベントがあるので来ました。
すごい方が隣にいらっしゃるんですけど。
ちょっとラジオだからね、見えてないから。
早速。
ちょっとご紹介。
ご紹介します。
今回のゲストは、なんと福岡市長、高嶋壮一郎さんです。
いやいや、こんにちは。
すみません。
何時に放送なんですか?
今日は9時4分。
今日は21時45分とかなんで。
21時?
夜ですね。
こんばんはですね。
こんばんはです。
夜です。
夜です。
しかもRKBラジオ。
はい。
RKBラジオはあんま出たことないですね。
03:00
そうですよね。
よろしくお願いします。
この話聞いて一番緊張してますよ。
そもそもKBC時代はラジオが結構少なかったんで、
深夜番組でゴリソンっていうような、
ゴリオソンヌっていうような、
ビジュアル系のバンドやったりとかね。
トジラルクとか、
ハーモニーとかピューターとかっていう時代だったんですけど、
ラジオ時代だから久々なんですけど。
お久しぶりです。
そんなに久々になるよ。
本当に申し訳ございません。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちなみに今日ここで、
アワマで何が?
なんで今日はアワマに来たんですか?
ちなみに今日日曜日は今言っとかれておられる5月31日なんですけど、
今日リニューアルオープンするんですよね?
そうなんですよ。
旧大名小学校アップが今スタートアップの拠点、
FGAの福岡グロースネクストっていうところになってて、
いろんな世代の人が集まるんですよ。
ちょうど今裏にはリッツカルトンもできて、
その前には芝生広場があって、
結構みんなチルシルするにはいい。
チルシルって言っちゃいましたよ。
アワマで来ちゃいました。
全然弱まってます。
ちょっと遅いですね。
久しぶりのラジオなので。
そこでせっかくリニューアルするので、
このいわゆる大名エリアと、
それからリッツの芝生エリアをつなぐ、
実は中の廊下と渡り廊下みたいな。
銅線部分ですよね。
銅線作ったやつ。
そこにこれまでアワバーっていって、
大名小学校の中でお酒を飲めるという、
快特的な場所があったんですよ。
その場所を若干移動させて、
その渡り廊下付近に作って、
すごく見やすい位置に作った。
それが今日がオープン日と。
見やすいんでしょうね。
市長が来られたから、
すごい人が集まってきますよ。
市長の口ながら音声外でも流れてるんで。
すごいですよ。
徐々に集まってきました。
みなさんこんにちは。
オープンスタジオにいるような感じですもんね。
でもこういう使い方したらいいじゃん。
これから。
使わせていただいていいですか?
いいですか?
したらいいよ。
上からの許可出ました。
出ました。
早い。
だいぶ上からですね。
だいぶ上からの許可が出ました。
何の番組か知らないけど。
知ってください。
ここの番組使って。
ゲストの素晴らしい企業がいるじゃないですか。
そういう皆さんとかを呼んで、
ここで公開的な感じで、
お話をするっていうのもあるじゃないですか。
エレタンの事務所がOKだったら。
HKTが。
エレタンはHKTでしょ。
HKTの中でもいろいろある事務所がね。
OKだそうです。
マネージャーOK出ました。
よかった。
エレタンもHKTでしょ。
HKT現役です。
これ何の番組だっけ?
06:00
HKTもいて、
企業課もいて、
RKBの営業部員もいて、
私もいて。
何なのですか?
これエレタンが今からスラスラっと説明します。
なるほど。
聞いてました。
HKTの中でも説明がめちゃくちゃ多いです。
エレタンお願いしますよ。
一応企業課の方をゲストに迎えて、
毎回企業課の方のお話を聞くっていう番組なんですよ。
企業課ってことは、
自らいろんなビジネスを立ち上げてる人に話を聞くと。
結構、
ちなみにKBCの時もそうですが、
他のFMもAIMも含めて、
企業課をスポット当てるような番組って聞いたことないんですが、
なんでこういう番組が営業的には始まったんですか?
営業的にはじゃないですよ。
これ作ってる間に営業に移動になっちゃって。
山根さんが製作して。
山根です。
山根さんが。
ここ使ってね。
おいしいおいしい。
これで完全に岩根さんと思いましたから。
ありがとうございます。
その岩根さんがラジオ制作してたんだけども、
この番組やってる途中で営業に移動になって。
そうなんですよ。
でもこれはやっぱり俺が立ち上げた番組だという思いから、
引き続きこの番組の出演だけは続けていると。
すごいわかりやすい説明。
ありがとうございます。
やっと岩根さんの存在がみんなにわかったんじゃないですか。視聴者に。
僕、ただ出たいから出てたわけじゃないですよ。
でも、そういう人が営業に行ったってことは、
思いを持ってそういうスポンサーを連れてきますから。
もちろん。
連れてきてください。
ありがとうございます。
スポンサーはいまもいるんですけど、いろいろ狙い中で。
ちなみに製作時代、
こういう企業化にスポットを当てる番組なんてあんまなかったと思うんですけど、
なんで始めたんですか?
福岡市にある放送局だからっていうのが非常に大きくて、
福岡市、ほんとに高島市長、目の前に用意しちゃうのもあれなんですけど。
大興奮。
やっぱり試作として、企業化をめちゃくちゃ応援されてるじゃないですか。
目に見えて、やっぱり企業化の人たちって元気いいから、
その人たちを補助してたら、街が元気になってるのが、
僕ら1サラリーマンでもめっちゃわかるんですよ。
だから元気な人たちを取り上げたら、
もっと元気になるんじゃないかっていうところで、
まず手頃にラジオから始めてみました。
すごい素晴らしい。
この放送何回目になるんですかね?
仕様が出るの、20?
24回目。
もうそのくらい、実は。
この番組の前に1年間くらい、
局に所属しないフリーで、
同士だけが集まって、
ポッドキャストをやったんですよ、1年間。
そういう助走期間になって、
これはいけるなって、
バンを打ちして、RKBラジオでスタートしたんです。
そういうことです。
いつもその時は時間外にやってて、
09:02
残業つけずに、
電話しとか、
ちゃんと上の人に聞こえるように言ってますけど。
今ね、ブラックとか色々あるけど、
その熱意っていうのが、
だってまず好きな人がしてるっていうのがいいじゃん。
本当にね。
本当に企業家の人たちも、
橋本さんも竹さんもそうですけど、
元気よくて、取材してて楽しいんですよ。
すごく楽しい。
なんかね、
企業家をたくさん生み出したいというのは、
もちろん福岡市としてありますが、
別にたくさんの人が
企業をしたから、それで
ゴールOKではなくて、
なぜそもそも企業家を
たくさん福岡で生み出したいかっていうと、
その心、そもそも
企業をするってことは、
自分で会社を立ち上げる。
自分で何か新しいビジネスとか、
サービスを立ち上げるっていう、
そういうチャレンジマインド。
そういうスピリットを持った人が
たくさん増えて欲しいっていうのが
狙いなんですよ。
この番組の狙いと一緒なんだけど。
だからね、
ここのね、旧大名小学校
後にあるFGNで、
そのいろんな企業家のための
いろんな支援策を福岡市が展開する
ということだけではなく、ラジオで
そんなチャレンジャーが
福岡にいっぱいいるんだってことを知っていただけて、
俺も、私も
何かをチャレンジしたいなとか、
思ってくれる人が増えたら、
めちゃくちゃそれは、
我々が今進めようとしていることと
シンクロするんで。
岩目さん、大丈夫。泣いていい。
めっちゃ泣きそう。
岩目さんって普段の収録だと、
こんなに人の話聞くってないんだよね。
さすがアンケビン毎日放送。
泣きそう。
泣きそう、今の。
足掛け3年ぐらい
テレビ番組
それから言ったがいいじゃないですか。
テレビ番組で一回やって、
それがコロナでちょっとポシャって
捨てきれなくて、
まず個人で。会社員プレゼンシャー
その時まだダメで、それで仲間を募って
橋本さんとか竹さんとか募って
プライベートでやって、
マウンティシステムこれだからやらせてください
って会社に言って
認めてもらったぐらいの時に
まだ始まる前に営業に移動になっちゃって
営業でもさせてください
素晴らしい。やっぱ
思いがある人。ちなみに
福岡市も
職員を配置する時に
やっぱりこれって大変なんですよ
スタートアップっていうのはまだ
世の中で
存在しないサービスとか
ビジネスモデルとか、時には新しいテクノロジーを
社会に実装するってことは
今ある規制と
ぶつかったりとか
例えば先週福岡市が
例えば国家戦略トップで
規制緩和を出したものは
人が
おじいちゃんおばあちゃんが
ベッドで寝ていながら服を着たまんま
センサーで
その人のいろんな体の状態が
12:01
わかるっていうようなものの
電波帯を開けてくれと
これって実はなんで今使えないかっていうと
放送の電波帯をかぶってるんですよ
放送で使ってる電波帯って
一番届きやすいものなんですよ
要するに直進性もあるし
ビルの谷間にも
入っていけるっていう一番いい電波帯なんですよね
こういうものを
ある企業が
使いたいっていうものを
福岡市がこれを今国家戦略トップに
出してっていう風に
何か一つ一つ進めるときでも
ハードルがいっぱいあるわけですよ
こういう新しいことをするときに
そんなのめんどくさいっていう
できない理由を並べる職員だから
やっぱりできないから
福岡市もやっぱりね
すごい積極的で動いてくれる
職員っていうのを特にここには
配置してるんですよね
ちなみに
この出演者の中見渡したときに
橋本さんは
ちなみに今日
今日の福岡のスタートアップ
ムーブメントの
一番最初種まきの前の
畑を耕して土壌作るところ
っていうのをやってた人で
その中でスタートアップの種が
植えて芽が出て
っていう風に福岡といえばスタートアップになってる
橋本さんは業界で有名で
竹さんを
今日ぜひ私も振りたくて
どういう方なのか
教えていただいていいですか
ウェブの制作をしてまして
ベリベグっていう事業なんですけど
制作費をゼロ円にして
月額9800円のホームページを
全てこちら丸投げで作れます
っていうサービスを今
サブスクで最初の初期投資を
かからない代わりに
サブスクでずっと払っていただくっていう
そうですそうです
っていうサービスを今もう4年前からやってまして
福岡市
そこで今やってる
何年目くらいなんですか
2020年からこの事業を始めたんですが
会社自体は2015年からあるので
もうすぐ10期目なんですけど
そうなんですか
ちなみに橋本さんとか
コミュニティってどういう感じで知り合いになったんですか
橋本はそれこそ
岩根さんが
テレビ番組に
ゲストで呼んでもらって
橋本さんもその時に
いてってことで
橋本さんとつながって
そうでしたね
今や友達みたいになってるんですけど
でもあれですよ
それで知り合って
それこそあそこの
アワバーで
ラジオやろうよっていうのを
ここの
2人が話してて
僕がそれ仲間に入れさせて
ポッドキャストラジオ
そうそうそうそう
今ね
完璧なアワバーの使い方知ってますよね
はい
本当そうです
アワバーって要するに
ビールとかシャンパンみたいな
アワっていうイメージなんですが
元々六本木にあるんですよね
六本木交差点の近くに
15:00
小笠原さんっていうね
あの
方がいらっしゃって
小笠原さんが六本木でやってて
そこにはDMMの亀山さんとか
いろんなすごい企業家の方が
飾らずに
飲みに来る場所なんですが
飾らずっていうのはそこ椅子がないんですよね
椅子がなくて
お店の中外はみ出しながら
知らない人同士がぐっちゃぐちゃに混ざり合いながら
だから
本当に企業したての
若い人から
そういうDMMの亀山さんみたいな
人まで
いろんな人がそこにいて
混じり合えるっていう
科学反応が生まれる場所だったんです
それを福岡に作ろうって言ってできたのが
福岡のアワバーで
そのおかげで
結局この福岡グロスネクスト
FGNもできた時は
やっぱり
同じ屋根の下にね
いろんなことやってる人が一堂に集まることで
いろんな科学反応が起きることを期待して
作ったんですが
とはいえ日本人って
知らない人にいきなり話しかけづらいので
ちょっとここはお酒の力に
後押しをしていただいて
何か生まれないかなと思ってできた
場所だったんですが
今のお話を聞くと
知らない人たち同士がこんな番組やらないっていう
シーンがそこで蘇生され
でトライアンドエラーで
まずテレビでやってみて
ちょっとうーんってなったけれども
そっから諦めきれずにポッドキャストラジオに来てるっていう
すごいですね
ありがとうございます
たしかに
今日はやってよかった
高嶋さん
この番組は未来の勝負どころを
オケハザマとしてお聞きしているんですが
高嶋さんの
オケハザマっていうのを聞きたいんですけど
オケハザマ
要するに勝負どころですね
勝負どころが
オケハザマの戦いから
全くそんな企業家とか言ってた
スタートアップとは全然違う
話題だったんですけど
これ歴史が好きな人が見ますよ
最初に
考えた時にですね
キリンが来るがあってて袖つけた
っていうだけの話
名前はあれだけどまあいいか
高嶋さんのオケハザマとね
どうだろう今パッと
パッと頭に何が浮かんだかっていうと
例えば自分が
55歳になった時
60歳になった時とか
例えば市長をね
辞める時っていつなんだろう
そういう何か
ここぞっていう戦いを
イメージしそうな気がした
なかなかなと思ったけどね
私で浮かぶのはね
毎日がオケハザマな気がするんですよ
つまり
どういうことかっていうと
来るべき
あの一戦のためだけに全てを
かけるんじゃなくて実は
僕たちの毎日二つ道があって
18:02
今日この後
二次会に行くか行かないか
とかねもしくは
これ誘われてるけどこれ乗るか反るかとか
毎日チョイスが
ある時に多分その
チョイスこのまま勉強を
このまま続けるか
今日は辞めて明日の朝しよう
っていうかとかあるじゃないですか
そのチョイスを毎日
二択ある道をずっと選んできた結果
今それぞれ今ここにいて
多分聞いてる人も今そこにいると思うんですよね
はい
だから何かこうある時に勝負して
その時に頑張ろうではなく
多分勝負って
決めるのは
本当にその一戦が決めるんじゃなくて
毎日の
決断の二択ある
小さな決断の積み重ねこそが
実は大きな結果の
元にあるんじゃないかなって
番組で日々昇進とか言って
日々決戦
とか言っちゃう
だから毎日毎日は
大きな差は出ないと思うんですよ
でも多分それが積み重なってた時に
多分それって決断って
習慣だと思うんですよね
だから習慣がだんだんこう変わっていくと
結局自分の方向性って
最終的な
その変わっていくんじゃないかな
って思うんですよね
実はこの置き狭間って何ですか
この置き狭間ってうちの専務が
それしろって言ったんですけど
ちょっと変えるかもしれません
一応冷凍にできます
まあでも
良い番組ですね
ありがとうございます
色々本当に色んな人紹介していただいて
是非
この人を紹介しろみたいなのがあったら
言ってください
そうですか
そういう忖度は聞いていただけるんですか
なるほど
ありがとうございます
ではあっという間にエンディングに
いっちゃいますか
はい
HKT的には
今どうしてこの番組に
入ろうっていう
テレビ版の時に
テレビ版の時に実は
バイトという設定でずっと入ってくれてたんです
バイトされてたけどテレビなくなって
でちょっと
いたたまれないので
ラジオでもっていうね
読んでいただいて
わかりやすいですね
そうなんですよ
そうですか
ちなみにこれまでエレタンが
一番印象に残っている企業家は誰でした
いいですね
今浮かんだのが
エフェクチュエーションの
唯一
エフェクチュエーションという
研究されている
神戸大学の
企業家の行動原理
みたいなのがあって
それを研究されている
神戸大学の先生
そんな研究されていること
知らなかった私も
しかもその先生が
福岡市のこのスタートアップの
21:02
出来上がり方の論文を
書いてくれてるんですよ
知らなかった
その考え方を
聞いた時に
私すごく素人なんですけど
勉強になって
こんな評価の方
あまり詳しくない私でも
ちょっと勉強したら
人生に活かせるなっていうのが
私なりの結構
アイドルを生み出す
素晴らしい
これからも素晴らしい番組になることを
記念しております
今回のゲストは
福岡市長 高島聡一郎さんでした
ありがとうございます
ありがとうございました
あわわリニューアル告知しなくていいですか
告知?
まあいいよだいたい
大入小学校後に来てもらえれば多分わかります
あわわって書いてるんで
あわわリニューアルしましたので
皆さん飲みに来てください
よろしくお願いします
ありがとうございました
地下鉄リオン駅から徒歩2分
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