#77  アナログからデジタルへ!AIがもたらす医療の発展
2026-09-21 24:35

#77 アナログからデジタルへ!AIがもたらす医療の発展

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サマリー

メドメイン株式会社代表の飯塚治虫さんが、医療AIによるがん診断支援について語る。医師の目にAIの目を加え、診断の精度向上や早期診断を目指している。飯塚さんは九州大学医学部在学中に、医師ではなく医療の新しい仕組みを作る道を選び、2017〜2018年頃に起業した。福岡市のグローバルチャレンジでシリコンバレーへ渡り、プレゼン大会で優勝した経験や、橋本さんとの出会いも紹介される。会社は累計約25億円の出資を受け、現在はテクマトリックスのグループにM&Aで加わっている。事業の中心は、顕微鏡とガラスのプレパラートに依存していた病理診断をデジタル化し、AI解析や遠隔診断を可能にすることだ。医療現場ではFAXなど古い手段も残っており、医学とITの両方を理解する人材の少なさがDXの遅れにつながっていると説明される。飯塚さんは、サービスを全国の医療機関に届け、医療の質を高めてがんで亡くなる人を減らし、人類に貢献したいという目標を語った。

メドメインの医療AI事業
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。 始まります。RKBスタービル博多祇園スタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。はい、番組MCの坂本愛玲菜です。そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
はい、サブMCの橋本雅則です。株式会社ヌーラボです。よろしくお願いします。 同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
はい、オケハザマのサブMCの橋本雅則です。 よろしくお願いしまーす。
僕らサブMC? いつからサブになったんですか? 僕らMC? メインMCですよ。なんでサブになったんですか?
怒んない? 怒んない? 僕は坂本愛玲菜がついてるから。 ちょっとビール飲まないでくださいよ、ラジオ収録中になかめてないですか? ビール飲むと謙虚になるんで。 いやいや、噛んでたじゃないですか。
はい、今日もこんな感じでお送りしたいと思います。 この番組はヤズヤの提供でお送りします。
それでは早速今回のゲストをご紹介いたします。 今回のゲストはメドメイン株式会社代表取締役飯塚治虫さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 橋本さんはお知り合いですか? はい、お知り合いシリーズです。
大先輩で。 メドメイン。 ポケモンのキャラクターで出てきそうな名前ですよね。 メドメイン。 近いね。
強そうなキャラクター?弱そうなキャラクター? 強そうですよね。 強いといいですね。 メドメイン。
ネットっぽいドメインとか。 あー、ドメイン。 それですか?そのドメイン?
僕分かってないですけど、ITサービスちゃう? ITサービス。 IT系ですよね。
NANO領域かじゃない? 難しい。IT系ちょっと苦手ですね。 機械が苦手です。 僕ちょっと聞いたんですけど、メドはあれですよね。
ヒントですよね。 メド。 メドはヒントですね。
ヒント。 MED。 MEDとは?
なんで?なんで? エレターも飲んでる? 私飲んでないですもん。 飲んでない。
難しい。 難しいですよね。社名から当てるのは。 難しくないです。そんなに。
難しくないって。 ポケさん難しくないって。 エレターにとってはでよ。
何だと思いますか?どんな会社だと思いますか? 聞いたんですよ。 聞いたんですか?
聞いたんで。 難しいね。 正解を自己紹介をお願いします。
改めて本日よろしくお願いします。メドメイン株式会社の代表の伊豆川と申します。
メドメインっていう会社なんですけども、医療系のITの会社です。
メドっていうのはメディカルですね。 難しかったです。
医療系のAIの会社なんですけど、ちょっとご紹介すると、患者さんのがんの診断を今まで人の目だけで見てきたものを
AIの目で見て診断の支援をすると。診断の精度を向上したりとか、早く診断ができるようにすると。
そんなことをやっている会社です。
すごい、そんなものがあるんですか。
そんなものがあるんですか。
AIで見つける?
そうです。AIの目で見て。
AIの目?
お医者さんではないんですか?
医師の先生も見るんですけど、システムとしてAIの目で見て、例えばここにこういうがんがありますよとかっていうのを見て、
医師の先生が見て、確かにそうだよねと。そしたらもう診断ができると。
すごい。
やっぱり人の目だけじゃ足りない部分を補うって感じなんですか?
そうですね。やっぱり人が見ている、どうしてもやっぱり人なので間違いもあったりしますと。
そういう意味ではダブルチェックとかで言いますか、二重に。
AIの目でも見て、ちゃんと間違いがないようにすると。
もう一人の人間と一人のAIで二人で見て。
ダブルチェックして抜け漏れなく。
そうです。
なるほど。
すごい。
じゃあ病院とかに導入されてる?
そうです。なので、病院とかで、そうですね。病院中心に使っていただいてます。
いつ開発されたんですか?
確かに。
めちゃくちゃいい質問だね。
いい質問ありがとうございます。
そこが橋本さんとの出会いに逆らってますね。
聞かせてください。
飯塚さんの起業とシリコンバレー経験
橋本さん最初お会いしたのは2017年ぐらいだと思います。
ほぼ10年前。
10年前。
私もともと九州大学の医学部の学生だったんですよ、当時。
はい、九大。
パワーワードしか出てこなかったね。
九大。
九州大学の医学部?
エグ。
エグ?
そこからちょっと。
やめてくれよ、エグで。
ラジオでエグで片付ける。
スタートはそうなんですけど、ちょっと変わり者なので、
医師にならずに途中でメドメインという会社を起業して、
起業する時にそれこそ橋本さんにどうしたらいいですかって
教えをこいにオフィスに一旦突撃して。
すごかったんですよ。
福岡市さんがやっているグローバルチャレンジですよね、たぶんね。
そうですね。
っていう企画があって、
起業したい人たちをシリコンバレーとか
サンフランシスコに連れて行くっていうプログラムがあるんですよ。
そんなのあるんだ。
そのプログラムの第1期生です。
第1期、第2期ですね。
次1期生。
2期生で。
で、向こうに行って、で、向こうで
サンフランシスコのプレゼン大会の方で優勝したんですよね。
優勝して、優勝した時に実は取り上げてくださったのがRKBさんなんですよ。
テレビで。
そうなんですね。
それこそRKBさんで取り上げていただいて、
日本の方々に一つは知っていただく大きなきっかけになって。
すごい、RKBに取り上げられた日本の皆さん。
日本にヒーローがあるんですよ。
僕がやってた番組はね、RKBの人以外はよく見てるんですよ。
RKBさん。
RKBの人だけがあんまり見ないんですけど。
RKBさんに乗った後に、結構その後もいろんなテレビとかで取り上げていただいて。
RKBをサービスやってることが良かったってことですよね、多分。
飯塚さんがそうだったんですよ。
そうなんですよ。
で、シリコンバレーから帰ってきて、こうこうこうだったんですけど、みたいな話で伺って
起業するにあたっては、みたいな話をさせてもらった記憶ですね。
何歳で起業されたんですか?
日本の大学生。
でもちょっと遅めですけど、起業したのは26とか。
私の今の年齢。
すごい。
そこから順調に。
そうですね、スタートアップとして始めて。
そこから本当に投資家の方に応援いただいて、出資いただいて。
累計で25億円くらい出資いただいてですね。
事業も順調に伸びて大きくなって。
実は先日、一つ大きな節目となるイベントがあって。
スタートアップっていう形ではなくて、
上々企業の参加にグループにM&Aで入っていて。
一つイグジットというかですね、形になっていてですね。
ちょっとまた新体制で今、事業してますと。
その会社は何の会社なんですか?
グループに入ったりは、テクマトリックスで上々企業なんですけど。
医療とかをやられてる会社?
医療をやってますね。医療部門がありまして。
医療だと、ちょっとあんまり難しい話になっちゃう。
医療の方。
病院で、例えばレントゲンとか。
レントゲンとかの画像管理するようなシステム。
国内のトップシェアの企業なんですけど。
渋い。
うちとすごく相性がいいのでですね。
レントゲンの写真から何かを発見するみたいなAIを使って。
そうですね。
でも話ちょっと戻っちゃうんですけど、
なんでお医者さんっていう道じゃなくて、企業をされたんですか?
ありがとうございます。
もともと、患者さんを直接見る、臨床医とかって言うんですけど。
っていうよりは、どちらかというと医療の世界で新しいものを作りたいとか、
新しい発見をしたいなと思っていて。
研究する医者がいるんですけど、研究する医者になりたかったんですよね。
研究をするっていうのを目指してた時に、
大学でデータを解析したりとかプログラミングをしている中で、
自分でこんな医療ソフトとか、当時そんなAIとかって言葉はなかったですけど、
こんなAIとかがあったら、すごく医療業界を変えられるんじゃないかと思って。
それが一つ、事業を始めて企業をするきっかけになってます。
今から10年前ぐらいだったら、今はもうみんなAI、AIって言ってるけど、
あんまりAIって感じはなかったですよね。
私が創業したのは2017年、2018年とかですけど、
その時で出てた話が、AIで結構精度高く猫と犬を見分けかけるとか、
そんな懐かしいですよ。
今や時代の進化が、進歩がすごいですけど。
そこから橋本さんと出会って。
そうなんですよ。師匠として崇めております。
時々いろいろご一緒させて、教えおこいと。
橋本チルドレンの成功した方ってことですよね。
皆さん頑張ってらっしゃる方が多いんですけど。
洋平以外。
個人名だから。
洋平さんも来たことありますか?
洋平さん何回か来ましたよ。
ジュン・レギュラー。
ジュン・レギュラー。
咲いた姿勢。
病理診断のデジタル化と遠隔診断
今、社員さんはいらっしゃいますか?
今、会社組織で40名くらいの会社です。
今、海外のオフィスは?
海外のオフィスはまだありますね。
どこにあるんですか?
アメリカですね。アメリカ法人があって。
すごいな。さっき導入実績みたいに大学とか名ざたるところに。
もともとAIを作るっていうコンセプトに始めたんですけど、
結構医療現場ってDXというかデジタル化が遅れていて、
AIを使う以前にデータになってないんですよ。
私がやってる領域って病理診断って言うんですけど、
患者さんのガラスのスライドを顕微鏡で見て、
この患者さんは胃がんの患者さんだとか、
タバコ吸って肺がんの患者さんだとか見てるんですよ。
いまだにというわけですけど、本当に顕微鏡で見てるんですよね。
顕微鏡の世界だとAIの解析がかけられないので、
データにしないといけなくて。
データにするとAIだけじゃなくて、
例えば遠隔地の病院とつないで遠隔診断するとかができるので、
今やってることとしては、もともとAI化がスタートしたんですけど、
私たちがやってる病理診断っていう領域のDXとか、
それから遠隔診断とかです。
本当にトータルでこの領域を支援しますよってことをやってます。
かなりいろんな医療機関でご利用いただいていて、
使ってもらって、かなり今シェアあります。
深井・プレパラートのデジタル化ですね。
深井・そうです。
深井・プレパラートのデジタル化。
久しぶりに聞くなよ、プレパラートって。
深井・なんですか、それ。
深井・えっ?
プレパラート。
小学校ぐらいで見たことあるんじゃないですか。
深井・リカで、こんなやつですよね。
そうです。
顕微鏡をギリギリまで近づけて。
深井・そう。
深井・近づけすぎたらパリンってやるんですよね。
薄いガスみたいな。
深井・そうそうそう。
深井・それをデジタル化っていうことは、
つい最近まであれをずっと使ってたってことなんですか?
今も使ってます。
深井・今も病院で患者さんのがんの診断するのあれなんですよ。
プレパラートですか。
深井・プレパラート、顕微鏡で見てるんですよ。本当に。
それをデジタル化しましょうっていうことが、
ビジネスで成り立つっていう。
深井・そうです。
そうですよね。
だからデジタルになれば、
ネット上で向こう側の人に送ることができるし。
深井・そうですよね。
地球の裏側にでも送ることができるし。
結構医師の先生たちも、
自分が得意とする病気を見たらすぐわかるし、
そうじゃないとやっぱり分かりづらいこともあるんですよね。
でもそれで、なんとなくで診断して、
そこから手術するとかってやっぱりしたらダメなので、
確定しようと思ったら他の知見があるというか、
専門のある先生に見てもらわないといけなくて、
それも今までアナログにやってるんですよ。
ガラスのプレパラートを梱包して、
ダンボールで送ってるみたいにやるんですよ。
じゃなくてデータだったらもう飛ばして終わりじゃないですか。
医療DXが進まない理由
なんでその医療現場のITかDXが進まなかったのかっていうところと、
逆になんで飯塚さんはそこに切り込んでいけたんですか?
なんで進まなかった。
そうですね。
技術的なハードルも結構高いと思うんですけどね。
あとはやっぱり医療の領域を分かってないと、
なかなか現場を理解した上でワークフローに沿ったシステムを作るのって結構難しかったり。
その掛け算が難しいんでしょうね。
医療を分かっている×ITだとかデジタルを分かっているっていう人材が
そもそも少ないみたいな。
そうですね。っていうのはあると思います。
あまり医学部出身でITスタートアップやるみたいな人は
世の中いないっすよね。
医師になってITスタートアップやるみたいな方は
違う方が出てきているんですけど、
医師にならずにスタートアップ始めたのは
私多分日本で初めてなんじゃないかなと思います。
確かに。一旦医師になりたいっすもんね。
医学部までいいから、あと周りもあるじゃないですか。
ご支援していただいたご家族、親族、一旦なれと。
そこからでも遅くないですもんね。
一旦そこのスタンプラリーでいう、ここ押しとけっていうのがありますよね。
両親から反対されなかったですか?
めちゃめちゃいっぱい言われましたよ。今も言われてますけど。
誰でも言われてるんすか。
大きなことを成し遂げようと思ったら、
自分のことはどうでもいいじゃないですか。
だからそういう人がいないのでなかなか
医療現場のAIもっと手前のDXもっと手前のデジタル化すら
なかなか進んでないっていうのは。
これはあることですけど、病院だといまだにFAX使ってますし。
使わないですよね、あんまり。
僕の身の回りにはないですね。
そうですよね。
でもまだ病院にはあったりとか。
ありますね、普通に。
やっと最近、LINEのなんとかで予約ができて、
近くで待ってて近くなったら呼ぶよみたいな。
やっとそういうのも出てきたりとかしましたよね。
物本の医療の方にガツッと入れる。
まだまだそこを掘っていくんですか?
まだまだ値段浅いので。
まだ序の口などですね、こっからですね。
えー、いや、まあいいや。
スタートアップのM&Aと上場
今やりやすくなったのかどうなのかっていうのを聞きたいな。
環境ですか?
環境でもそうですね、やりやすくなってるんじゃないでしょうか。
スタートアップとしても皆さん今結構意識するような環境になってますし、
例えば上場企業が出た、それこそNEW LABOさんはいろいろ考えてらっしゃるんじゃないかなと思うんですけど、
成長戦略の中でスタートアップ買収してとかっていうのがやっぱり視野に入ってくると思いますし。
スタートアップは今企業して、
エグジットがIPOか上場かMAかが選択しやすくなってて、
前まではね、MAってそんなに選ばれなかったんですけど、
今は結構MAを選ぶ人も多くなってきて、むしろIPOがちょっと難しくなってきて。
と思いますね。
上場とMAってどう違うんですか?
飲みながら話そうか、そりゃ。
なんかM&Aがよくわかんなくて。
上場は株式市場っていうのは東京証券取引所で自分の会社の株が売買されるみたいな。
MAっていうのはどっかの会社さんに株売って子会社としてジョインするみたいな。
なるほど。買ってもらう。
どちらにせよ、この株を上場させるか売るかどっちかしないと、
一応いけないっていう、さっきね、2回前に。
3回前にミスベンチャーズさんが。
ベンチャーキャプテンの方が来て、お金入れる代わりに株もらうよっていう。
この株をこのベンチャーキャプテンの人はどうにかしたい。
どうにかしないと価値にならない。
なので会社を売るか上場させるかっていう選択肢になってくると。
この番組はヤヅヤの提供でお送りしました。
医療AIで目指す貢献
この番組は未来の勝負どころをオケアザマとしてお聞きしているのですが、
飯塚さんのオケアザマは何でしょうか。
飯塚 ありがとうございます。
医療のAIを作ってきていて、すごくいいものができて形になって、
今それを日本全国の医療機関に届けているところなんですけども、
医療の質を上げて、少しでも私たちのサービスとか事業を通して
亡くなる方が減ったらいいなと思いますし、早くがんが見つかるものがあれば
それを見つかったらいいなと思うので、事業を通して医療に貢献したいと。
もっと言うなら人類に貢献したいなと、そんな思いでやってます。
めちゃくちゃいいことやってる。
おっちゃん何も言うことないですね。
がんの早期、今いろいろあるじゃないですか。
例えばDNAで唾液を採取してとか。
おだしょー 色んなのでがんがわかるようになってきてますよね。
そうですよね。
おだしょー いいふりありがとうございます。
わかるのってがんの疑いまでで、本当にがんなのかどうか見分けようと思ったら
さっきの話なんですけど、全員プレパラートで見るんですよ。
最終的に。
なるほど。
おだしょー 全部が行き着くところを私たちやって。
じゃあみんなこうやってして、がんの疑いで病院に行って。
おだしょー 明日からプレパラート作りますかって。
もう色んな科学の英知を尽くして、がんの疑いを発見して最終的にはプレパラートですね。
プレパラートでみんな顕微鏡覗きながら。
おだしょー そうですそうです。
そうなんだ。
おだしょー そこのAIを作っている会社です。
すごい。
これ世界的にそうなんですか?
おだしょー 世界的に、はい。もう世界共通ですね。
すごいことをやってますね。
すごい。この領域は日本でやってる人はいる?
おだしょー やってる会社さんあるんですけど、間違いなくトッププレイヤーだと思います。私たちが。
そうですよね。
すごいですね。
おだしょー それが福岡、福岡初っていうのがある。
そうか、福岡初。
おだしょー うん。また面白い。
すごいですね。
すごい。
それでは皆さん。
おだしょー あの時にシリコンバレーに行ったから。
すごーい。
シリコンバレーに行って、橋本さんの教えを受けて。
何歳で行かれたんですか?シリコンバレーは。
おだしょー シリコンバレー行ったのが、25とか。
へぇー。
おだしょー 一回エレタンも行くといいですよ。
アメリカですか?
おだしょー うん。
行ってみたいです。
いろんなもう世界中の企業が集まってますよね。
おだしょー 勉強してくるといいと思います。
勉強、私わかるかな?
おだしょー 歌歌えばいい。
歌歌えばいい?そんなアバウトに?
土壌ライブ?
おだしょー それでね、世界はもう繋がりますよ。
まあ確かに視野が広がるかもしれない。
おだしょー ちょっと上手いです。
もう一人言ってますから、タケさん。
歌ってましたもんね、バーで。
ちょっと余談ですが。
それではみなさん、エンディングに行きたいと思います。
橋本さんいかがでしたか?
橋本 飯塚さん、すごく成長、これからの成長も期待できるスタートアップだと思ってます。
橋本 ここで紹介できて本当に良かったのと、
橋本 本当シリコンバレーに行ってきた時から、まだずっと同じ目の輝きをしてるのがすごいと思いますね。
橋本 これからもいろんな人を助けてくれたらいいなと思います。
おだしょー ありがとうございます。タケさんいかがでしたか?
タケ 本当世界を変える方ってこういう方なんだろうなっていうのはすごく感じたので、
タケ 注目したいなと思ってます。本当頑張ってください。
タケ ありがとうございます。
タケ 頑張ります。
おだしょー ありがとうございます。
おだしょー それでは最後に聞いている皆さんに告知やメッセージがあればぜひお願いします。
タケ 特に告知ってことはないんですけども、私はこのメドメインという会社を創業して、
タケ ここに至るまでにまだまだ道の中場でありますけども、
タケ 本当に多くの福岡中心とした方々とか経営者の方とかに応援してもらって、
タケ いろいろ教えてもらってここまで来れてるかなと思っていて、
タケ 逆に私はこれから福岡に恩返ししたいなと思っているので、
タケ もし力になりそうなことがあれば気軽にご連絡いただけたらと思います。
おだしょー ありがとうございます。
おだしょー ということで、今回のゲストはメドメイン株式会社代表取締役、飯塚治虫さんでした。ありがとうございました。
タケ ありがとうございました。
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