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サマリー
今回のゲストは、建築の3DCG映像制作からARプロモーション事業へと展開する株式会社HKスタイル代表取締役の木村花さんです。同社は、建築図面や写真から設計物を立体的に可視化する3DCG映像制作を手掛けていますが、昨年からAR(拡張現実)を活用したプロモーション事業に注力しています。AR技術は、スマートフォンのカメラを通して現実世界にデジタル情報を重ね合わせるもので、木村さんは名刺や看板、カタログなどにARを施し、そこから動画や画像、特典映像などを表示させるサービスを提供しています。特に、アニメや芸能人のグッズ販売を行う「おしかつエキスポ」では、ARを活用して特典映像を見せたり、複数のグッズを組み合わせることで特別なコンテンツを出現させたりする仕組みを提案し、大きな反響を得ました。このARプロモーション事業は、低コストで手軽に利用できることを目指しており、従来の建築事業とは異なるエンターテイメント性の高い分野への挑戦となっています。木村さんは、AR技術がまだ十分に活用されていない現状に課題を感じており、自身のサービスを通じてARを当たり前のものにし、AIとの連携なども含めて、新たなコミュニケーションの形を創造していきたいと考えています。番組では、リスナーからのアイデアとして、アニメキャラクター「エレタン」のグッズにARを施し、ライブイベントでの活用や、キャラクターの衣装替えなどを提案し、盛り上がりを見せました。木村さんは、このAR事業をさらに発展させ、AIエージェントとの連携など、未来を見据えた取り組みを進めていく意向です。
株式会社HKスタイルとARプロモーション事業の紹介
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。 始まります。RKBスタービル博多ギオンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。はい、番組MCの坂本愛玲菜です。そしてレギュラーメンバーの橋本さんです。
はい、こんばんは。株式会社Mグラボの橋本政宇と申します。 はい、そして同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
やっほーい! そんな無理しなくても。 ラッシンの竹です。今日も頑張ります。よろしくお願いしまーす。お願いします。この番組はヤズヤの提供でお送りします。
RKBラジオ わりぃずおけハザマ
それでは早速今回のゲストをご紹介いたします。 今回のゲストは株式会社HKスタイル代表取締役木村花さんです。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
HKスタイル。 一瞬ね、Tが出そうになりました。
え、お二方知ってますか? 僕は知ってます。 僕も今ホームページ拝見したんですけど、
社名からはなかなか連想できないし。 木村花さんなんでHKスタイルです。
木村花スタイルです。 雰囲気からもちょっと想像つかないかもしれないですね。
ヒントを出してもらっていいですか?
確かにそうですね。
どこまで出していいんですかね。
デジタルとリアルを繋ぐような。
デジタルと3次元と2次元を繋ぐみたいな。
またやりおったな。 いやマジで調べてない。
やりおってない。 完璧出てるもしかして? 出てないよ。
でもいい。 3次元と2次元。 近い? もうほぼ正解。
すごい。 答え聞いてもなんで自分が正解かよくわかってないと思うけど、まあいいや。
じゃあちょっと自己紹介をお願いします。
株式会社HKスタイルの木村花です。
うちの会社はですね、建築の3DCG映像などを作っているような、そんな会社でございます。
すごい。建築の3D。 なるほど。
そのままでしたね。より深掘っていくのかなと思ったら。
改めて理解した。
そうですね。建築の図面だったりとか、イメージの写真だったりとかから、
設計師さんが作っているものを立体的に可視化するようなものだったりとか、
ちょっと専門的な方で言うと工事現場のシミュレーションとかも作ったりもします。
クレーンがどこに配置するとか、どんな風に工事が進んでいくみたいなこともやったりしていて、
ただ昨年からちょっと新事業を始めていまして、それがARプロモーション事業っていうことをやっていて、
ARってわかりますか?
VRなら聞いたことあるんですけど、また違うんですかね。
似てる?
かなり近いです。
ポケモンGOが多分一番わかりやすいかな、されたことあります。
カメラを通してその場に。
目の前にあるみたいな。
そうですそうです。あれがARというものになるんですけれど、
それを使って名刺だったり、看板だったり、カタログだったり、物から何かが出てくるっていうのを結構たくさん今作っていてですね。
ちょうど橋本さんの名刺もモニターとして作らせていただきました。
今できるんですか?
僕今名刺持ち歩いてないんであれですけど。
私の名刺がまずあるので、アプリとかはいらないので。
それも不思議なんだよな、すごいね。
ここに飾らせていただいて。
おー音楽が流れた!
建築の仕事をしてますよっていうようなのがここに出てきます。
実際の名刺にはお写真とかついてないんですけど、
スマホを通してみると木村さんのお写真が出てきたり、
実際に建築のバーチャルの動画、動いた3D映像が見れてます今。
名刺にARで装飾がついて、メニューがついて、
それタップするとメニュー通りの他の画像に切り替わるとか動画に切り替わるとか。
そういうことをやっております。
すごい!
入り口としてみなさん名刺持っていらっしゃるので、
AR名刺って出してるんですけど、
おしかつエキスポでのAR活用事例と反響
実は先月東京ビッグサイトのおしかつエキスポというのが出展しまして。
おしかつエキスポ?
エレタウンのファンがいっぱいいるんですけど。
どういう感じ?アニメ系ですか?
何でもアニメでも芸能人でも、
おしかつグッズを販売されてる会社さんとかが、
いろいろ、うちはこんなグッズ作れますよっていうような展示会なんですけれど、
そこにARでグッズにかざすとその人の特典映像が見たりとか。
すごい!
そういったのを今作っていて、
さらに2つのグッズがないと見れないARっていうのも作っていて。
2つ買わないと見れない。
そうなんです。
さらに違うのにかざすと、
例えばAのキャラクターとBのキャラクターがいて、
どっちも合わせるとこの2つのコラボの特典が出てくるとか。
そんなこともできるので。
反則に使えるってやつなんですね。
そうなんですよ、めちゃくちゃ。
ファンの方も結構楽しんでもらえるようなものも。
体験型の。
そうですそうです。
またグッズ増えるんじゃないですか。
確かに。
これめっちゃ面白い。
すごーい。
そういうことをやっていて、ちょっと挑戦してるところです、いろんなこと。
もともとやってたのは建築設計の前のいわゆるお堅いところで、
今回結構エンタメの方にぐっと寄ったって割と転換点ですよね。
そうですね。
もうずっと10期目なんですよ、うちの会社が。
ずっと10年間建築ばっかりやっていて、
もうそろそろ他の業界もちょっと出てみたいなっていうのもあったのもありますし、
あと建築でもARとかVRとかやってはいたんですけど、
やっぱりワーすごいで終わっちゃう。
でもあんまり費用もそんなにかけれないしとか、
結構いろいろあるので、もっと面白いこととか、
あと使えるもの、いろんな業種に使えそうなものがないかなっていうのもあって、
ちょうどこういうの思いついたっていうところもあって、
3Dは使ってないんですよ、今回ARには。
動画と画像とリンクするボタンだけつけて、
だからちょっと皆さんに楽しんでいただけるような、
低コストで短期のすごい大きい、何千万もかけてとか何百万もかけてじゃなくて、
簡単に使えるようなものを作ろうということで、今回ちょっとやってみました。
すごい。めちゃめちゃいいですね、これ。
携帯通して押し面が動いてたら。
どうでした、そのビッグサイトの反響は。
わざわざ調べてきていただく企業さんが結構いらっしゃって、
やっぱりちょっと新しいものを探してる方、
もうすでに押し勝つ界隈の企業さんも、
いろいろ出尽くしてるので、探してる方たちとか、
逆に全然違う業種でも、何か新しいこと始めなきゃっていう、
新事業をやりたいやりたいけど、
今、押し勝つはブームだよねっていうところで、
何か絡めないかっていうことで来られてる企業さんとかもいて、
いろいろ反応がすごく良かったなと思いました。
展示会自体、押し勝つのブース自体、かなり人が多かったので、
今来てるなと思いました。
せっかくだし、エレタンのグッズで何かあったらいいな。
確かに、面白いかも。
リスナーさん聴いてるしね。
Xでスウェイト欲しいですね。
技術的にはWebARっていうのを使ってるので、
QRコードでURLを取得して、
ネット経由で画像とか引っ張ってきてるので、
画像を変えることができるんですよね、たぶん。
なので、毎日のエレタンの様子とかを更新できる。
面白い。今日はこれだったけど、明日は違う。
夏だから浴衣着てる。
アクリルスタンド。
アクスターにQRコード付ける。
面白い。
まさにこれとか、アクリルスタンドとかも展示に並べてたんですけど、
これも浴衣に着替えたりとか。
本当にラジオで伝えづらいな。
映像で見てた。
すごいすごい面白い。
面白い。
今建物が出てきたって言われてたんですけど、
東京ビッグサイトの正面に立って、
かざすとビッグサイトの建物に、
ご来場ありがとうございましたってメッセージを出すようにしていて、
帰りに見てくださいって言って渡してたんですよ。
いいですね。
結構土砂降りだったんで見れなかったって言われた人もいるんですけど。
今の我々のこの言葉でリスナーさんもだいたいわかったと思うので、
ぜひXでおかやさんもハッシュタグ付けて、
エレタンどういうグッズがいいっていうの伝わりましたよね。
伝わったかな。
色々見えてましたけど。
東京だったら東京都であっているプロジェクションマッピングとかを、
もっと低予算でこっちに置き換えたりとかね。
これ以上で見るってことですよね。
スマホで見て。
これちなみにスクリーンショットとかはできないようになってるんですか。
一応今のところできるようにしてます。
ステッカーだったりとかも配って貼ってみたいなこともできますし。
じゃ乗せて拡散とかもいいんですかね。
面白い。
例えばエレタンのライブ中にQRがあってそれを読み取ってエレタンのライブをかざすと、
AR技術の可能性と今後の展望(AI連携含む)
生のエレタンとこっちにはまた別エレタンが来て、
ちょっとギャルっぽいエレタンが出てきたりとかするとか。
県政予算どうですかそういうの。
いやいや私やめてください。
どうだろうどうだろう。
県政予算。
県政予算どうですか。見たくないですか。
でもリスナーさんの声がね。
大事ですからね。
面白い。
そういうライブとかのコラボはまだしてないですか。
まだしてないんです。したいなと思いつつ。
でもその場合どうやって。
ライブ中のものはさすがにちょっとなかなか動いているので、
画像認識でやっているので画像を読み取る感じがする。
じゃあエレタンずっとピタって止まってるみたいな。
デッキンチャレンジみたいな。
ピタって止まってたらこっちで歌ってるみたいな。
生のエレタンは歌わずにこっちを見たらめっちゃ歌ってるみたいな。
そういうコーナーもおけるとか。
撮影台みたいな。
新しいかもでも。
出てくる前の楽しみにしたりとか。
エレタンのライブ前に画面映したらエレタンが前座する?
面白い。
それいいですね。
エレタンが自分の前座するって面白くない?
面白い。
しかも曲と曲の間の例えば幕間映像みたいなやつにこれ使えば
携帯でみんなでわーみたいな。
時間がそこで持てるし。
話題にもなって。
ちょっとした音楽イベントみたいな。
エレタンファンだけはエレタンが出てくる前からかざしてわーって盛り上がってるみたいな。
わーってなって。
面白い。すごい。
ライブで使うのはありかもね。
展示したのが今回CDジャケットにも付けて
アイドルがちょっと浮き出てるような。
アイドルを自分の推しをピッてすると
その推しのプロフィールがバーンって出てきたり
メッセージが出てきたりみたいなことがちょっと。
なるほどね。
なかなか売れにくいCDジャケットなんですけど。
いいんじゃない?
いい。
サブスクからの収入とCDの売り上げ収入と。
大事ですよね。
やっぱり持ちたいって言われる方が物強くって言うんですか。
形に残したいって言われてたので。
これはありなんじゃない?
めちゃめちゃいいですね。
よかった。
何がよかったんだろう。
エレタンの新しい物販アイテム。
出したばっかりでいいって言ってもらってよかったら
でもちょっとこっちの目線になっちゃったんですよ。
木村さん目線になって
受けてよかったなって思って今。
なんでだろう。
面白い。
よかった。
ぜひ。
考えます。
ファンの皆さんもし出たら買ってください。
そうですしね。
押していきましょうよ。
そう。
どんどんどんどん。
ファンの声が形になるし。
そうですね。
この番組はやずやの提供でお送りしました。
この番組は未来の勝負どころをお毛狭間としてお聞きしているのですが
木村さんのお毛狭間は何でしょうか。
まさに今ですね。
これが。
今これが。
なるほど。
おしかつもそうですし、インバウンドとか
日本の文化をもって体験をもって買えるお土産とか
本当にいろいろ使い方がさまざまあるので
これを使って
ARって10年ぐらい前からあるのに
全然、ちょっとあんまりわからないって言われてたように
本当にわからない人が多くて
だからそういうこんなに面白い技術があるのに
全然使いこなせてないというか
簡単に使えるサービスがないっていうものなので
そういうのを当たり前にしたいなっていうのはあります。
ARとかそういった技術を使って
当たり前にいろんなコミュニケーションがそこからまた新しく生まれたりとか
実はARを通してAIに行くっていうような
そういったのも実は作っていて
AIっていろいろ作業効率化とか言いますけど
なかなか全面にここにいるよみたいなのいないじゃないですか
ホームページにいたりとかアプリとかにはいるんですけど
でもこれだと私の名刺とかだと
私の名刺のボタンがARで浮かび上がって
そこをタップするとオンカードの営業してくれるAIにつながるんですよ
チャットで
だからそういうものにAIがつく
場所にAIがつくっていうようなことができるようになるので
AIを存在させるっていうことが
もっともっとこれを使って広げていきたいなと
そんなことを思っています
今AIエージェント
僕も興味のある範囲で
AIエージェントとか使うんですよ
仕事を任せる
AIに仕事を任せることがあって
その時にずっとAIエージェント使ってたら
徐々に会いたくなってくるんですよ
AIエージェントに
こいつを具体的に見たいってなってくるんですよ
僕はデスクトップロボットとかがすごくいいんじゃないかな
とかって思ってるんですけど
ホログラフとかもいいんじゃないかなと思ってるんですけど
ARもいいと思いますね
特に今スマートグラスも徐々に流行ってきているので
スマートグラスを通して
見える
そこにAIがいるみたいな状態が作れたりとかすると面白いですね
変わると思います
木村さんの中ではそのAR10年間
出てきて10年ぐらい経つけど
割と今いよいよ浸透するんじゃないかっていう
そうですね
うちのサービスを使うと浸透するんじゃないかと思います
よそのサービスじゃん
ARの会社結構どんどんなくなってきちゃった
最初はもの珍しいのでかざすと
わーって終わる
でもわーって終わる
必要性みたいなところがまだ
そうなんです
なので押し勝つ文化もあり
インバウンドもありということで
いろいろそこから使いたくなるような
そういったのを設計していきたいなと思ってるので
結構これは
どれくらい売り上げたいですか?
どれくらい売り上げたいですかね
そうですね
いやでも全然ちょっとまだ
これって数字は実際そこまでないんですけれど
とりあえずでも
実は特許もちょっと出願とかもしてるので
そのライセンスとかでも
ちょっと使いたいなとか思ってるのもしてるので
いけるといいですね
そうですね
なんかこう橋本さんみたいに
大きい会社にしたいなと思ってます
でも10年目?
はい10年目です
すごい
本業の方も順調で?
本業の方はちょっとやっぱり
状況がどんどん変わってきてるので
結構順調って言うと
ちょっとなんかなかなか変わってきてるので
適応しないといけないなって思ってるところです
何か変わってってるんですね
そうですね
大きい会社さんとかだとやっぱり
会社の中でそういう技術が
3Dとかできる技術の人を
育て上げてるぐらい
なるほど
外に出さなくなってきたりとか
新しいソフトになったりとか
内製化が進んでってるんです
そうですそうです
なるほど
ちょっと差は開いてるんですけど
やってるところでやってないところで
なのでお客さんターゲットを変えないとな
みたいなことは考えてるところです
あとAIによって
まさにお客様は今ですね
そうですそうです
事業転換というか
大事ですね
結構でもこっち
オンカードはまあまあチャレンジング
そうですね
じゃないですかとは言え
マーケット今から作っていく方じゃないですか
やっぱ
そうですね
いろいろピボットしながら
多分どっかに
そうですね
着地させ
でもおしかつのところに目つけてる
いいですよね
マーケットもありますからね既に
そこに対して
目新しいものを求めてるっていう
健在化シニーズもあるので
そうなんです
あちっとはまれば
そうですね
すごいいいマーケット取ってるなと思います
おしかつのとこは
これちょうど1年前に動き始めて
AIとか使いながら
相談しながら
どうしたらいい
全部料金設計からコンセプトまで作って
7月に動いて
9月にローンチして
特許とかは11月ぐらいからやり始めて
そのおしかつとのこの2つの
っていうのはその特許にも入ってるので
それが2月ぐらいから
バーンとやりだして
でビッグサイトに先月やったって
このスピード感でちょっとやってきてるので
かなり濃い1年になりました
いいですねスタートアップですね
それでは皆さんエンディングに行きたいと思います
橋本さんいかがでしたか
僕もARとかVRとかXRなところって
すごい興味があって
でもやっぱどんどんみんなやめていくんですよね
本当にどうにかならないかなと思ったところに
ちょっと可能性のある製品でできたので
そこら辺の応援者としてはすごく嬉しい感じですね
竹さんいかがでしたか
僕も一緒でやっぱARやXR
ここはワーってなるけど
なんか大花火が終わって終わるみたいな
大花火はわかってないような状態で
次の新しい技術に行くみたいな感じなんで
本当ここで一個ARっていうのが
なんか杭がポンって打てたら
広がりそうな予感
惜しかついいなと思ったんで
ぜひ頑張っていただきたいですね
ありがとうございます
それでは聞いている皆さんに
告知やメッセージがあればぜひお願いします
新しいサービスこのARを使って
オンカードってサービスですね
今からどんどんどんどんできることを
広げていこうと思っているので
惜しかつインバウンド
それに観光
いろんなことやっていこうと思っているので
ぜひぜひ活動を見守りください
応援してください
応援してください
ありがとうございました
ということで今回のゲストは
株式会社HKAスタイル
代表取締役木村花さんでした
ありがとうございました
ありがとうございました
25:02
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