00:00
店長、ドラム式洗濯機、決算価格の値札に貼り替えておきました。
えっ、これ値下げしすぎじゃない?
決算ですから、勢いで赤字で書き換えちゃいました。
次、この4Kテレビも。
ちょ、やりすぎだって!
買うなら今しかない!山田の本気の本決算セール!
お買い上げありがとうございます。
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?
リターンズ!
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?
リターンズ!
RKBスタービル博多ギヨンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストをお迎えし、
ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。
番組MCの坂本愛玲菜です。
そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
レギュラーメンバーの株式会社ヌラボ橋本雅則と申します。
よろしくお願いします。
今日も頑張るぞ!
頑張るぞ!
そして同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
レギュラーメンバーやらせてもらってます。
最後の収録、頑張るぞ!
今日4本目ですからね。
一番楽しい4本目です。
遅刻ももうそろそろいいですか?遅刻ネタは。
遅刻ネタはもう3週間前のネタだから忘れてるはず。
毎週言ってることになってる。
俺ら毎週じゃなくて本当に2時間前のハプニングだから覚えてますよ。
それでは今日も楽しく収録していきましょう。
この番組はやずやの提供でお送りします。
それでは今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストは、えにしフラワー代表百丈あきなさんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
百丈さん。
はい。百丈。
僕が百丈じゃないです。
えにしフラワーの方触れないでください。
名前のこの一時たくてしょうがない顔で僕見ても。
たけさんたけさんです。
何の仕事をしてるのか。
いちたけさんですよね。
百丈です。
そういうことじゃないですよ。
そういうことじゃないですよ。
えにしフラワー。
フラワー。
花。
ですよね。
えにしって何ですか。
えにしって関係あるんですかね。
事業とは直接は関係ない。
関係ない。
それが大元になって今まで事業をやってこれたっていうのはあるんですけども。
フラワーですよ。
フラワーといったら。
お花にまつわるお仕事といったら。
03:02
お花にまつわる。
お花屋さん。
シンプルでいいね。
シンプルにお花屋さん。
お花屋さんですか。
はいそうです。
そうなんですか。
そうなんですけども。
普通の花屋じゃなくて、
アーティシャルフラワーっていう増加だったりとか、
プリザーブドフラワー、ドライフラワーとか、
お世話のいらないお花をメインに取り扱っております。
っていうことはえにしっていうのは。
もう五円の円ですね。
なるほど。
そうなので、
企業とかお店とか、
お花が飾ってますね。
飾ってますね。
ドライフラワーとかで飾って、
ああいうののアーティストにもなる。
おかげさんで。
そう。
さっきカフェスペース行かせてもらったときに、
テーブルの上にあったお花とかにも
アーティシャルフラワー増加でやってるので。
どうでした?
いいお花でした?
いいお花でした。
あまり厳しいことは言わない。
そう言うのが優しい。
確かに優しい。
交換したかったら言ってもらったりしても。
はい、参ります。
へえ。
なのであれですよね。
カフェとか。
カフェとか、あと企業様だったりとか、
商業施設とか、
ホテルとかに、
結構壁にあったりとかすると思うんですけども、
そういう感じのものを作ってて。
あとは季節交換ですね。
4ヶ月とか3ヶ月。
3ヶ月に1回、
ワンションのエントランスとか、
飲食店の個室とかのお花を、
四季の四季折々、
春は桜、
夏はひまわり、
という感じで季節交換というのもやらせてもらってます。
へえ。
そう、あの、
ちょっと百丈さんにお願いしたわけじゃないですけど、
うちの会社もまさにそれ、
壁にあって、
へえ。
苔?鳥?苔?
って言うんですかね。
と、あとそうやって、
エロドライフラーで、
そういうアーティストさんがいて、
やってもらったんですよ。
へえ。
そしたら何気ない壁が、
すごく華やかになって、
かつやっぱ、
お世話がいらない。
そうなんですよ。
で、全盤の光触媒加工というのを施すので、
ほこりがつきにくいとか、
棒カビ、棒横霊。
そうか、ほこりつきますもんね。
あともう、
お世話がいらないっていうのが、
一番の強みかなと思います。
いい、いいですよ。
なんで竹さんは、
百丈さんのところに頼まなかったんですか。
だって、いつから始めたの?
えっと、2013年。
ああ、
ミアミスだなあ。
ミアミスだなあ。
ミアミスだったんですか。
いや、知らなかったんですよね。
そういうこと。
ミアルフラワー自体が、
もっとここ10年くらいで、
やっぱコロナをきっかけで、
06:00
いつ会いに行けるかわからない。
お花を渡したくても、
会いに行けるかわからないとかで、
ちょっと増えてきたなっていう感覚。
ここ5、6年。
感覚はありますね。
竹さんのね、
お知り合いだって言うから、
もちろんね、頼むはずだよね。
お知り合い、一番近い。
SNSはね、つながってるんですけどね。
もうちょっと行ったほうがいいと思います。
もうおいおいね。
次は本当、
本当うち会社に、
2メートルくらいのデカさのやつがあってて、
大きいですね。
次移転するとき、
壁一面バッとやりたいなぐらい。
本当に。
ぜひぜひサンプル送ります。
すごい。
いいですよ。
岩根さんが。
すみません、RKBの岩根です。
記者会見。
例えばですね、
アーティストさんとかに、
ライブやるときとか、
普通のお花でよくやるじゃないですか。
スタンドとかですか。
おめでとうございます。
ああいうこともやるんですか、スタンドとか。
やってます。
お祝い花的な感じですね。
お祝い花もスタンドでやってて、
回収したりとか、
あとはアレンジし直して、
プレゼントっていうこともできるので、
再利用ができるんですよね。
だからうちロスがあんまりないです。
その文脈めっちゃいいですよね。
もちろんあれって、
生き物は持って帰って、
家に飾るとかっていうのはできますけど、
やっぱり今、花送らずに、
みたいなのが多いじゃないですか。
花って結局枯れて、
お世話が大変なのでみたいなので。
お店を新しくオープンされて、
いろんな関係者の方がお祝いを送りたいから、
ちょっと見に来てもらって、
ここの空間に何か欲しいみたいな感じで、
打ち合わせさせてもらって、
床屋さんと雰囲気に合わせて、
お作りするっていう方も最近増えてますね。
美容室だったりとか。
あとは会社設立で、
ロゴをお花で見立てて作って、
フレーム型にして、
壁に掛けられる。
壁掛けができるのが一番メリットというか。
生のお花だとそうはいかないので。
場所を取りますね。
置く場所がいるので。
飲食店も広いお店ばっかりじゃないので、
そういうときも壁掛けだったりとか、
オール系をご案内することが多いですね。
もともとお花屋さんとかだったんですか?
お店を始めた時が、
アーチシャルフラワー園西っていうお店を
私のおばさんが始めたんです。
2013年ですね。
そのとき子育てしたの子がまだ2歳とか。
そろそろ仕事をしたいな。
09:00
保育園を預けたいなって。
働かせてって感じで、
アシスタントとして働いて、
そこでいろいろ資格を取ったりとか、
お花の勉強をするうちに、
お世話は私も苦手なんですよ。
お花の見づらいだったりとか。
母はガーデニングが趣味で、
お花には囲まれてたんですけど、
そこのスキルは持ってなくて。
スキルはなくて。
ちゃんと世話をするというスキルがね。
お子さんもよく元気に育ってますね。
そうですね。
だからすごくアーチシャルフラワー、
ゾーカーとかプリザーブットとかは、
すごく私にとってぴったりな商材で。
この仕事が向いてるかどうかって、
確信したというか思ったのが、
おばあに色合わせを褒めてもらったんですよ。
例えば企業様向けノビルディで、
10個作るって言った時に、
全部ランダムで作るから、
お花を組み合わせてって言われた時に、
この色合わせいいねって言われて、
その時に、私センスあるのかなって。
大事です。
ちょっと自信になりました。
確かにセンスいますよね。
センスいると思う。
私も作ってて、
作り仕上げて、
正解かどうかわかんないです。
うまくできたかなと思うけど、
それをお客様がどう受け取るか。
お店に来てくださるお客様で、
どなたかにプレゼントするために
ご注文いただくので、
送られる方のイメージを聞いたりとか、
意図を聞いてご用意させてもらうんですけども、
出来上がったものを見てもらった時に、
いいねって言ってもらったら、
すごくやりがいを感じました。
パッパッパッと取った。
僕も柄にもなく、
お花とか、
触ってみたりとかする時はあるんですけど。
どうですか、やばい。
いや、すみません。
偏りますもんね。
バランス難しいですよね。
私も難しいです。
感覚なんですか、それは。
だと思います。
センスですね。
作ってて、
それもわかんなかったんですけど、
だんだんここにこれが足りなくなってきて、
ここにもうちょっとこれが欲しいなって。
やってみて、これだと思ったら、
うまく出来上がったりとか、
ありますし、
もちろん何回もやり直すこともありますし。
一個のアートですね。
ぜひ、インスタグラムとかでね、
いろいろ多分作品出てるので、
見て、
見てみよう。
NCフラワーで検索してもらったら、
出てくると思います。
すごい、なんか。
そうです。
それは、
日本刀将軍に、
芸術奉納として、
展覧会があったんですよね。
神楽展というのが、
神が楽しい神楽展というのが、
2022年にあって、
12:01
芸術奉納で作った作品です。
何てお伝えしたらいいのかな、これ。
なんか、
一個の作品みたいな。
脊髄精炎という作品。
このビジュアルを、
ラジオという媒体で伝えるのに、
難しい。
なんで、ぜひ皆さん今聞いてる人、
NCフラワーでインスタで検索して、
一緒に見て、
多分エレタ今これ見てるんだろうなと、
想像しながら聞いてほしいですけど。
この作品はですね、
結構、
いろいろ海外にも出展して、
まず日本の美術、上野名盛美術館、
全国先発作家展ってやつに出させてもらって、
これがなんか、
作品として初めて出展したんですよね。
商品じゃなくて。
この作品を見てくださった方が、
ニコ東商工の方に推薦していただいて、
そこに出した後に、
ワンワールドバルセロナですね。
バルセロナだったりとか、
タイの方にも、
展覧会に出させてもらって、
この作品は、
自然芸術マスターピース認定ってやつを、
タイの王国、
公益財団法人、
地球温暖化抑止財団。
おー。
全部漢字で。
全部漢字で、全部棒読みや。
読んだだけ。
みっちり埋まってました。
1個も入ってない、俺。
大団子か分からないな。
タイの王族の方から、
キヤコウスドン殿下からいただいて、
これ全部コロナ禍だったんですよ。
だからもう作品だけ言っても、
私は言ってないので。
すごい。
すごいでしょ。
めっちゃすごいですね。
本当にありがたいことに。
想像とちょっと違いましたね。
お花だけじゃなくて、
アートチックな感じで。
成人式の髪飾りとかね。
そうです。髪飾りも作りますし、
あとは、高校生の卒業生のコサーズだったりとか、
も作ってるので、
それをエピソードとして、
そのコサーズを作って、
だいたい昔は聖歌であったりとか、
ちっちゃいやつだったんですけど、
かすが高校だったりとかで、
PTAの方が赤バラで作ってほしい、
赤のバラで。
リボンはかすがブルーっていう、
学校のカラーがあるんでしょうね。
それにしてほしいって言って。
それを持って帰ってきたお子さんが、
お母さんにプレゼントしたっていう。
自分の胸に卒業式で付けたものを、
最後にありがとうって。
お母さんに帰ってきてプレゼントしてくれたっていう、
エピソードを聞いて、
めちゃくちゃいいなと思って。
ドライフラワーですよね。
プリザーブド?
プリザーブドとドライフラワーは違います。
ドライフラワーは本物の花を乾燥した花です。
プリザーブドフラワーは水々しさを残したまま、
着色されたというか。
15:00
赤の色がすごい生々しくて、
ドライフラワーには見えなかったんですけど、
写真の中で言うと。
これでもドライフラワーなんですか?
これはどれですか?
ラジオでこれとか目の前に言っても、
どれかわかんないのに。
それは増加です。
赤のバラみたいな。
これはウェディングブーケですね。
ラジオを聴いている方にお伝えすると、
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12。
12番目の。
インスタでね。
インスタで12番目のやつ。
みんなでハーって言ってますね。
赤のウェディングブーケですね。
明日新しい写真上がってたら、
迷っちゃいますね。
11月のプリザーブドフラワー。
1ヶ月後ですね。
これはですね、いつの投稿だろう。
書いてないです。
これは5月24日の投稿です。
すごい赤が水々しくて。
これもセットでリストブーケって、
腕に3枚目くらいにあるんですけど、
ブライズメイドお手伝いしてくれる方にお揃いでしたい。
海外はドレスをお揃いにしたりとかするんですけど、
腕につけたいって言って、
お客様からのアイディアから生まれる商品ってのもあるので、
毎日ご注文いただくことで、
私も新しい商品を作ったりとか。
やっぱり成果ってどっちかとしては送りづらかったりとか、
使いづらかったりするんですけど、
ただやっぱり皆さんお花とかこういった植物とかって、
みんな見てああって思うので、
今言ったように、
出会いがあるだけで、
いろいろこういうことできない、ああいうことできないみたいなアイディアって、
なんか出てきそうじゃないですか。
そうなんですよ。
本当に生まれてから亡くなるまで何かしらお花を送る機会だったりってあると思うんです。
出産祝いでおむつケーキを作ったりとか、
もちろんさっきの成人式七五三で和装の置物に合わせた紙飾りだったりとか、
オリジナル性がすごく上げれるので、
毎日面白いなと思いながらやっております。
全部一人で作られてるんですか?
そうです。基本的には一人で、
このコサージュだったり、さっき言ってた卒業式のコサージュは、
一学年400人。
え、すごい。
それ一人じゃないですよね。
これは母とおばに、前の女のおばに手伝ってもらって、
すごい数。
検品は朝までかかりましたけどね。
すごーい。
あとは本当にお誕生日プレゼント。
各団体とかで年間で40人ぐらい分作ってくださいと言われて、
それも保存がきくからですね。
10個単位でお渡ししたりとかさせてもらって、
臨機応変にやらせてもらってます。
僕も一度、妻にドライフラワーなのかどっちかのプレゼントしたことがあって、
18:05
ずっと残っとけるんですよね。
本当それがあるとね、いろいろあるじゃないですか。
その時はそれを見て。
いろいろあるんですね。思い出しますもんね。
それを見ると、ああ、やっぱねっていう感じがあるので、
ずっと残り続ける。かつお花をプレゼントするって。
やっぱりやりたいことの一つなので、
それがドライフラワーっていうのでかなってまだにあるっていうのは。
今ね、ドライフラワーもすごく色が綺麗に発色されてますし。
本当綺麗ですね。
あとはそのアフターブーケって言って、
本物のお花をもらってそれを残したいっていう方いらっしゃるんですよね。
例えばプロポーズでもらったお花とか結婚式で使ったお花。
それをドライフラワーに加工し直してアレンジをし直す。
そんなこともできるんですか?
そんなこともできます。
え、じゃあずっと残る?
残ります。
じゃあプロポーズ100本のバラもらいます。
ぶっちゃけその瞬間嬉しい。ただ家に帰ってこれどうしようみたいなときに、
残せるんですか?
イニシフラワーに送るとそれが。
ずっと残る。
それこそ作ってます。
それをフレームの中に閉じ込めたりとかして。
置いたりとか。
100本全部をフレームに。できないこともないんですけど。
切れないやつをパッセーして。
例えばさっきの12本だったりとか8本とか。
それバラって本数によって花言葉があったりするので。
なるほどね。
108本とかね、多いですね。
本能の数。
本能の数?
バラで?
意味ではないんですけど、そういうのもすべてひっくるめて愛しますよみたいな感じで。
多分あるんじゃないかなと思います。
面白い。
可能性がすごく。
確かにそうなんですよ。
ここ今話しただけのこんだけアイディアがいろいろ出るので。
通販できますもんね。
そうですね。ふるさと納税もやってます。
普通の成果だと送ってるところはあるけど、近所の花屋から送るじゃないですか。
花キューピットとかですね。
花キューピットですね。
そのまんま送れますもんね、お店からね。
そうですよね、誰かにお願いせずとも。
全国発送はやらせてもらいます。
さっきのとかいいですよ、花プレゼントしてそれをまた一体回収してちゃんと意味あるものにして。
本当にセット物語をちゃんと演出できるっていうのは。
確かにですよ。お花はですね、いろいろ思いがこもってますからね。
やっぱり花渡す瞬間っていい時ですもんね。
もらったらめっちゃ嬉しいですしね。
エルタも。
いっぱいもらうでしょう。
いただいたりしますね。
なので、アフターのそこまでセットにして私にくださいって今度からファンの方に言うと。
絶対保存してみたいな。
21:01
そしたら絶対保存するよって。
絵日誌さんでね。
絵日誌にちょっと振り込んどって。
確かに。揚げた側も形として残してもらえると嬉しいですもんね。
本当にお花はそういう人の思いを形にして届けるものかなっていうのをすごく思うので。
確かにそれはあるかなと思います。
面白い。ありがとうございます。
お花って思いを形にして届けることができるので、その思いをこれからも形にして喜ばれるものにしていきたいなと思っています。
この前、アキンドネットワーク、商工会のアキンドネットワークという会社で
ワークイベントというか九州大会があって、そこで授業PRをさせてもらったんですよね。
いろいろお洋服屋さんだったり和菓子屋さんだったりとか各県ある中で、私は福岡代表としてお花させてもらって、
まだ多分決定だと思うんですけど、今度全国大会に行くことになって、岩手県であるんですけど。
そこでいろいろPRして、いろいろ規模も広く福岡市から全国に行けたらなと思います。
優勝したらどうなるとかあるんですか?
優勝とかではないと思うんですけど、こういう商人のネットワークなので、こういう事業者がいるよっていうPRにはなるので、
私もいろいろ商工会だったりそういうところに行かせてもらって、私とこの職、仕事を知ってもらって、
それでやっぱりご縁が広がって、いろんなお話、お仕事のお話をもらうことができているので、
これこそ本当にご縁の縁だと思っているんですよね。
でも本当それを信念に頑張って、誠実に頑張っていけたらなと思っています。
そうですね。どんどん広がるともう一人じゃ手に負えなくなるし、
おばとお母様だけだと。
娘が2人いるので。
じゃあ娘がそこそこの年齢になってくると。
もう今、高2と中3なので。
またもし3、4年すれば、苦手な経理もやってもらえるかなと思います。
旦那さんもね、結構真面目な方なんで。
そうですね。
昨日も中州まで配達が一件、夜あったので。
24:02
ちょっと連れて行って。
いいですね。
手伝ってくれる。
家族経営から全国に行って。
恵まれてます。
全国に行って、しっかり法人化していけたらなと思います。
頑張ってください。
ありがとうございます。
それでは皆さん、エンディングに行きたいと思います。
橋本さん今回はいかがでしたか?
僕は社員も結構多い中で仕事してるんですけど、
家族経営っていうのもすごくいいなっていう。
文字通りアートホームだなみたいな。
一つの事業体としていい形なんだなと思いますね。
竹さんいかがでしたか?
僕はなんとなく分かってると思うんですけど、
百田明さんとはもともと知り合いで、
中学1年生から友達なので、
こうやって頑張ってる姿を見て応援したいなと思って、
会場に来てもらって、
またこれで縁が広がったら僕としても嬉しいなと思うので、
視聴者の皆さん、ぜひインスタのフォローよろしくお願いします。
NCフラワーです。
CはS-H-IのCですね。
そうですね。S-H-I。
皆さん検索してみてください。
よろしくお願いします。
それでは最後に聞いている皆さんへ、
告知やメッセージがあればぜひお願いします。
私は福岡県大野城市白木バールで、
NCフラワーという店舗でお店をやっています。
お店は2階で入りづらいかなと思うところもあると思うんですけど、
ぜひご気軽にご来店いただいて、
もちろん個人様のプレゼントもたくさん扱っておりますので、
オリジナルオーダーでご用意することもできますので、
ぜひこの機会に知っていただけたらなと思います。
皆さんぜひ遊びに行ってみてください。
ということで、今回のゲストはNCフラワー代表、
百武竹明菜さんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
落語家の立川翔司です。
1週間のニュースの中から気になる話題を題材に、
新作落語をお送りしているポッドキャスト番組、
立川翔司のニュース落語。
もう聞いていただきましたか?
政治家の問題発言や、
動物たちの微笑ましいエピソードなどなど、
落語の世界でお楽しみください。
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さらにこの立川翔司ニュース落語は、
27:02
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どうぞご引きに。