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RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。
始まります。RKBスタービル博多ギオンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCの坂本愛玲菜です。そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
はい、MMM株式会社ヌーラボの橋本雅則です。よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
KKKらしん株式会社の絵です。よろしくお願いします。
KKKってあれですね。
なんですかKKK。
なんか、なんか秘密結晶みたいな。
なんか怪しいっすね。
Kって竹、竹しか言ってないんで、みんな小太郎の方に気づいてる。
小太郎って言うので、そっちのKですね。
MMMも。
MMM。
はい、この謎は解き明かされるのでしょうか。
この番組はヤズヤの提供でお送りします。
早速ゲストの方をご紹介したいと思います。
今回のゲストは株式会社TTT代表取締役内田恵太さんです。よろしくお願いします。
お願いします。
TTTだそうです。
恵太ダメだよ。恵太。
すいません、人のネタで。
いいよいいよ。
すいません、会社の名前で。
面白いね。
恵太、びっくりした。いきなりそんなん言うと思わなかったの。
恵太そういう側面あるんだね。
もう言わないでって言われたから言っちゃいましたね。
やっぱなんかね、ちょっと人皮抜けた感じがありますね。
ありがとうございます。すいません、あの。
もっと謝ったほうがいい。
これで知名度爆上がる。
失礼しました。
ありがたいです。
実は内田さんはテレビの桶狭間ぶりで3年ぶりのご登場ですね。
そうですか。
そうなんです。その時ちょうど私もMCで入らせてもらってて、お久しぶりです。
お久しぶりです。
今日も恵太、バッチリじゃない?授業内容とかね。
いややっぱり、より内容も変わってると思うので。
3年も経てばですね。
3年も経てば授業内容とか状況もね。
変わりますもんね。
変わると思うので、今日はお話いろいろ聞けたらなと思います。
ちなみに覚えてるんですか?恵太は。
もちろんです。
だよね。
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介護系の会社です。
そうです。
よかった。
ドキドキ。
でもそのTTTの由来をちょっと分かんないんですけど。
番組内で聞いたんですよね。
聞きました。
ありましたね。その下りが。
僕も不思議ですもん。TTTで名前がね、恵太さんなんで。
僕はMMMで魔裟斗で。
KKKで光太郎で。
Tじゃないなと思います。
Tじゃないですよね。
内田系だから取ってないですね。
何だと思いますか?逆に。
当時そのTTTが流行ってたからじゃないですか。
まあでも絶賛流行ってましたね。
そうなんですね。
めちゃめちゃ流行ってましたね。
大丈夫って言われました。
Tね。
でもなんかの頭文字じゃないですか?
そうですね。
でも分かんないんですよね。
分かんないですよね。
この大斬りなんかやったら失敗しそうな気がする。
彼も今ドローンで踏み込まれたかもしれない。
やばい大斬りだと思って。
チラチラ見てくるけど絶対行かないと思いました。
教えていただけますか。
いいですか。
弊社の企業理念が、課題に感謝するっていう企業理念なんですよ。
課題に感謝。
タスク。
サンキュー。
サンクスのTは入ってるんですよね。
すごい。1個。
サンクス、トゥー、トラブル。
トラブル。
問題みたいな感じですかね。
サンクス、トラブル。
課題に感謝。
で、Tを小文字の筆記体で書いたら、
ちょっと想像してくださいみなさん。
繋がるんだ。
そうです。で、壁を貫く一本の槍みたいな。
このTが壁に見えて、それを貫いていく。
壁を越えていくみたいな。
タケさんが分かってない。
筆記体分かります。
本当に見えてる。
エレタイは絶対今見えたふりしたでしょ。
1回目は見えます。1回目見えるけど、2回目から見えない。
浜崎やゆみの1個山が多いやつ。
そうですね。
なんで小文字?小文字のTでしたと。
なるほど。
なんとなく。
すごいですね。なるほど。
そうなんですね。
改めてどういう会社かを紹介していただいていいですか。
株式会社TTTは、福岡県を中心に、
有料老人ホーム、そして訪問看護事業を行っています。
どのぐらい行っているかと言いますと、
福岡を中心に、佐賀もあるんですが、
全部で19施設。
ベッド数っていう言い方をするんですけど、
全部で1,162床ですね。
一箇所につきベッド数すごい量ありますね。
40床とか80床とか、いくつかあるんですけれども、
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一応九州で、確か7、8番目ぐらいに大きい会社になりました。
去年ですね。
訪問看護っていう看護師さんを派遣していく事業を、
福岡内で5拠点やっています。
職員数がすごく多くて、
今現在で766名、職員数の体制で事業を行っています。
すごい多いですね、職員数。
すごいシンプルな感想を言っております。
多いですね。
3年前にテレビに出られた時と、どう変わりましたか?
ありがとうございます。
3年前は絶賛成長期と言いますか、
バイバイゲームっていうんですかね。
ビジネス用語か分からないですけど、
当時確かまだ300人から400人ぐらいだったような気がします。
そうですよね。
すごい急遽成長をしている時期だったんですよね。
ただこれからというか、今どういうふうなことを僕たちやっているかというと、
介護事業をどんどん伸ばしてはいきつつ、
そのノウハウがどんどん溜まっていったので、
次のステップに移っていこうかなと伸ばしているようなところですね。
新規事業を、関連のある新規事業をいくつか立ち上げていったりとか、
老人ホームだけじゃなくて、車椅子とか二位事業みたいなやつが、
福祉用具っていうものがあったりとか、いろんな事業が周りにあるんですよね。
そういうところを今後ちょっとやっていこうかなというふうにしていっているところです。
それは沖瀬さんぐらいで聞きたいんですけど、
沖瀬さんって今おいつ?
僕今35です。
会社10期目、11期目ぐらい?
そうです。11期目です。
24か5ぐらいのときに、
私の時ぐらい。
この介護事業に全く新規参入されたってことですよね。
そうですね。
引き継いだわけでもなく。
ではないですね。
なんでですか?
確かに。
ありがとうございます。
24、5ぐらいのときってもっといろんな事業があったと思うんですけど。
大学の頃から遡るんですけど、
実は僕大学は管理栄養士。
料理して病院とかで治療食を作ったりとか、
栄養指導をしたりとか、そういう大学に行ったんですけど、
もちろん卒業して国家試験まで受かったんですけど、
その大学中に実は起業してて。
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塾とか家庭教師、あとはベーカリーカフェとか、
飲食事業を2店舗やったりとか、
そういうのをどんどんやってたんですね。
パン屋さんですよね。
ベーカリーカフェが一番主体事業になっていて、
大学卒業して1年ぐらいはやってたんですよ。
ただその時に、
一生パン作り続けていくのかなっていう、
すごくな疑問があった。
それもそれで悪かった。
もちろん悪くないんですけど、
僕が管理栄養士としてというか、
人生どう歩んでいこうかなって考えた時に、
もっと大きな社会課題とか、
そういったところに手を付けていきたい。
社会貢献したいみたいなところがあって、
じゃあ何なのかなみたいな。
漠然としすぎてて分からなかったんで、
じゃあ日本の人口ってどうなんだろうみたいな。
人口動態見て、
高齢者の方々が圧倒的に増えていってる。
その中のコアな課題が、
やっぱり介護なのかなというところで、
それをやめてですね。
1回やめて、介護関連の会社に勤めます。
深井・勤めたんですね。
最初勤めたんですよ。
これが23歳。
25まで、実は僕サラリーマン。
起業してサラリーマンしてまた起業するんですけど、
この介護のサラリーマンをしてる時に、
介護のIT系の会社だったんです。
介護の事務をサポートするツールって
たくさんあるんですよね。
そういうツールをやっている会社に勤めたんですけど、
その会社が実務を、やっぱり施設を作りたいと。
僕が作る担当、事業責任者になってやっていたんですよね。
その時にまた困った相談が利用者様から来て、
お金がないから入居できないんだみたいな。
そうですそうです。
施設ってだいたい20万円くらいかかるんですよ。
毎月。
年金って14万とか15万くらいなんですよ。
国民年金の人は6万円くらいしかないですよ。
どうしたらいいんだろうね。
本当に究極お困りの方がいて、
僕ん家に連れて帰ってケアをしたっていう。
自分のアパートに。
本当その時、間違ってたか正しいかちょっと分かんないですけど、
本当におばあちゃん連れて帰って、
とりあえず僕がケアをさせていただきますと。
そっから始まって。
気づいたら福岡県糸島市っていうところで一軒を借りてですね。
秋屋を。
そこでおじいちゃんおばあちゃんたちと、
6人と僕一人住み始めるっていう。
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それはお仕事じゃなくて、
シェアハウスみたいにやったってことですか。
もちろんその中のビジネスモデル的なところもありはするんですけど、
当時6万円で僕が全部食事から会場もやってお世話しますよと。
10万くらいしか利益がないですよね。
もちろんです。
そっから2年くらいかかったんですけど、
一軒家でもケアはできるんですよ。
そんな設備がないけれども、
結局ケアの質って建物とかそういうのじゃなくて、
やっぱり人によるサービスなんだなっていうところと、
もちろんビジネスとかも勉強をして、
新しい有料老人ホームの形を作りたいと。
秋屋ってやっぱり限界が来るんで。
一軒家をベースにした全く新しい有料老人ホームを作ったときに、
なんと建築コストが半分くらいでできちゃったんですよ。
結局20万円って先ほど言いましたけど、
20万円くらいの高い入居料金ってほとんどが家賃なんです。
家賃高いんですよ。
それを半額にできるんだったら、
ということで、僕のモデルっていうのは、
今10万円から高くても12、3万円くらい。
で、すべてもうできますよと。
そういう有料老人ホームを展開してます。
サービス内容に差はないってことなんですか?
そうですそうです。基本ないです。
賃料を安めにしてるだけの話ですからね。
なので、例えば普通の有料老人ホームって、
全部屋にトイレとかがあったりするんですよ。
僕がやってた、起業時にやってた宅路所って言うんですけどね。
1軒やって、トイレ1個しかないじゃないですか。
風呂も1個ですよね。
なので、誰かが連れて行ったりとか。
あるいはポータブルトイレっていう、
トイレを設置できるとかあるんですよ。
そういうのを使えば全然大丈夫です。
そうすると建築コースターが。
そうですそうです。トイレをつけなくてもいい。
もう一方で、
必要なんじゃないかって言った時に、
有料老人ホーム見に行ったんですよね。
そしたら、基本寝たきりとか、
自分でトイレ行けなくなってしまうと、
トイレを使わなくなるんですよね。
パッて見たら、老人ホームの半分ぐらいのトイレが、
倉庫になってますよ。
おむつ倉庫なんですよ。
もののけり屋みたいな。
あれ?と。
あれだけ使ってなかったんですよね。
あったとしても、流して物詰まらせたりとか、
水浸しになったりとか、
そういうのすごい手がかかりますよと。
だったら、人がきちんと毎回行ったりとか、
手厚いサービスの方にやったほうが全然いい。
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そういうモデルを自分で作っていったという感じです。
それって全国的に見ても、
その価格帯でやってらっしゃるところはなかったんですか?
なかったですね。
多少、居人化とかが必要なビジネスお仕事ではあるんで、
そういうので、僕も県だったり市だったりとかに、
ずっと設計図持っては交渉みたいな。
そういうのずっとやってたんですよ。
前例がないというより、なかなか曲が盛りないとか。
そうです。
そこまで熱くできる人があんまりいなかった。
でも福岡県とか福岡市は認めてくれた。
そういったところにすごい感謝してて。
ただ他県では、いまだに僕のモデルではダメですっていうところもあって。
何がダメなんですか?
面積基準とかがあるんですよ。
お部屋の面積とか、
まあ言ったら部屋の中にトイレが絶対ないとダメですみたいな。
そういうのを各都道府県とかでやってるところが基準としてあったりする。
そういうところは本当に、いまだに安い有料老人ホームがないというところがありますね。
それは本当そこの規制緩和し全国展開しなきゃですよね。
それでさっきおっしゃったように入れない人がいるってことですよね。
いらっしゃいます。
毎月20万ってまあまあですよね。
確かに。
僕無理ですもんね。
どうしようと思ってきましたもんね。
今後多分介護のビジネスっていうのが、
本当お年を召した人が多くなるので、もっともっと必要になってくると思うんですけど、
一方で少子化なんで今度は労働の方が足りなくなってくるじゃないですか。
そこらへんに対する打ち手みたいなのがあるんですか。
いや目の付けどころがすごいですね。
百石さんが言えって言った。
ディレクターの指示?
確かに人の課題はすごくあって、
我々でいくとまずその採用のところ。
採用っていうとやっぱりどういう働き方なのか、
あとは給与面だったりとかっていうのはあるんですけれども、
結局突き詰めていくと経営努力なのかなって思います。
我々に関すると先ほど説明した建築コストを下げましたと、
それを利用者様に還元しましたと。
もう一個還元するところがあって、それが職員さんの給与とか待遇なんですよ。
建築コストを下げると利用者様の家賃とかを下げることができる。
その一方で安いと入るじゃないですか。
入りたいと。
入居率っていうのがすごく高いんです、確かに。
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本当に95%から100%近い状況でずっと回せていく。
ということはシミュレーション計算をすると、
普通の有料老人ホーム、他社さんよりも全体の売上は高くなるっていうロジックになるんですね。
ということは職員さんにより多く還元できると。
給与面だったり、あるいは働き方。
例えば今まではお昼働くのと夜働くのってどっちもやらないといけないですよっていうところから、
もう夜だけ、昼だけでもいいですよ。
そうしたら主婦の人が働けたりとか、夜勤がちょっと難しい人が日記で働けたりとか、
そういう面でどんどん改良はしていってます。
もう一つはやっぱりその外国の方。
ただ僕たちは介護業界としては外国人の方が進んではいるんですけど、
その前に日本人の方に対しての求人へのアプローチ。
ちょっと難しいかもしれないですけど、マーケティングとか。
本当に求人をしっかり出せているのかな。
現行の内容はどうなのかみたいな。
社内でマーケティングチームをきちんと作って採用部門を作ることによって、
まだ僕たちの中では日本人で全然足りるっていうところ。
ただ一方で多少はやっぱりその外国人の方、将来的にですよ。
5年10年とか考えると外国人の方も必要なんで、
今どっちも進めているというような感じですね。
この番組はヤツヤの提供でお送りしました。
この番組は未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きしているんですが、
内田さんのオケハザマは何でしょうか。
僕のオケハザマは、5年で100人ですね。
5年で100人。
ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ。
気になりますからね。
そんなに誇る。
ありがとうございますって言われたんで。
本当に誇る質問でもなかったですけど。
先ほどこの5年ぐらいで一気に事業展開したんですよ。
本当に2施設、1,2施設から19施設までやったんですけど、
やっぱり1個ずつ展開をしていくのもいいんですけれども、
本来TTT、僕たちの価値って何なんだろうなみたいなところを
突き詰めて考えていくと、僕たちが本当にやりたいことは
介護の課題を解決したい。
社会課題として解決したいっていうことだったので、
僕たちの今まで急成長して、
いろんなさまざま経営課題、マネジメントの課題、
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いろんな課題を課題解決をしてきたんで、
この課題解決の方法を全国の事業所さんたちに
知っていただこうと、そして実践していただこうということで、
新しく新規事業として、介護専門の経営コンサル、
運営コンサルっていうのを今回始めることになりました。
M&A するわけではなく、
完全にコンサルティングとして入って、
ともに介護事業の課題を解決していこうという仲間を作っていく。
ソランチャイルズとでもなくやっぱり教育していく。
実は日本に介護事業ってどのぐらいあるかというと、
25万社あるんですよ。25万事業所ですね。
めちゃくちゃあるんですよ。
大体上手くいってるところ、上手くいってないところがあるんですけど、
その中の4分の1があんまり上手くいってない。
離職率が20%以上30%あるとか、なかなか上手くいってない。
統計的には半分ぐらいが赤字か黒字かぐらいな。
本当そういう状況なんですよね。
やった時にやっぱりM&Aだったりとか、
自社でなんとか直接運営をしようとすると、
数が限界があるんですよ。
っていうよりかはコンサル事業。
それから今もう一つで、
介護を経営から変えるっていう目線でのコンサル事業と、
AIプラットフォーム、これを作りたいと。
そういうので、経営から変えていく。
そっちの方がスピード早いですし、
インパクトが、社会にあたるインパクトが、
よりスピードあるとかスケールできるってことですね。
そうです。
やっぱりでも、コンサルティング始めますって言っても、
優秀なコンサルタントの人たちがいないと変わらない。
全部回るわけにはいかないですもんね。
なので、僕たちと思いを共にして、
理念に共感して、
こういう介護の課題解決をやりたいっていう人が、
100人いる状態。
その100人なんですね。
5年で100人育て上げて、
その人たちが活躍している状態。
それが僕のお客様。
それは実写で100人いるってこと?
それともコンサル先の経営者同士みたいな人でもいい?
コンサルティングのコンサルタントが100人。
なので、その人たちが何社?
5社から10社見ていくとするとかっていう。
1000社ぐらい。
それでも1000社ってことですよね。
そうなんですよ。
まだまだ。
どうやって見つけるとか育っているんですか?
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ありがとうございます。
めちゃめちゃいい質問。
嬉しい。
やったー。
言わないと言わないと。
どういたしまして。
ありがとうございます。
どういたしまして。
待ち褒められました。
次俺の番。
どう育てていくかっていうところで、
やっとですね、僕たちのメソッドっていうのが、
体系化したメソッドっていうのを作ることができたんですよ。
一つはそれを動画研修で受講できるようになりました。
その動画研修で受講してもらうのと、
そこで実際にやりながらできるように、
パーソナルトレーニング。
これを作っていくと。
最短3ヶ月から半年である程度、
マネジメントだったり経営課題を解決できるようになると。
ただ、やっぱり介護事業もたくさん事業体あるんですよ。
実は。
そうですよね。わかります。
なので、その一つ一つっていうのはまだ間に合わないんで、
そこに関しては、
AIプラットフォームのツールを使いながら経営をしていくと。
経営の戦略だったりとか戦術、
あるいは何をするか分析みたいなところはAIでやっていく。
そこでちゃんと行動変化させるみたいな、
してもらう結果を出すみたいなところは人でやるみたいな。
これを切り分けていく。
そしたら人のところは、
要するにマネジメントの部分に集中して育成をかけていくことで、
それが達成できるんじゃないか、再現性高いんじゃないかなって考えてます。
すごいですね。
いい質問したい。
今回いい質問したい。
内田さんの好きな食べ物は?
おい!
好きな食べ物は?
それ一番難しい質問だと思う。
難しいんだ。
楽しかった。
そういうんじゃない。
そういう質問じゃない。
一番簡単ですけどね。
好きな食べ物ありすぎて。
ありすぎて。
一つに絞れないですね。
武さんもいいですか?
ちょっと質問したほうがいいんじゃないですか?
彼女いるんですか?
関係ない。
関係ない。
それも答えるの難しそうですよ。
これは出すかどうかを置いておいて、
最近できました。
おめでとうございます。
これ聞いててね、
内田さんいいなと思う女性いっぱいいたと思ったのに、
皆さん残念でしたね。
いい質問です。
橋本さんに褒めるんかい。
前、オケハザマでテレビ出た時はいなかったんですよ。
で、彼女募集しますって最後終わったんですよ。
それ今思い出しました。
ちょっと待って、僕すごい伏線回収しましたね今。
竹さん、すごい良い質問でした。
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やったやった。
またそんな簡単な内容じゃなかった。
今までずっと最後オチがここって。
真面目だったんでちょっと茶化したくなりました。
それでは皆さんエンディングです。
橋本さん今回はいかがでしたか?
そうですね、僕も10年後20年後には介護される身として、
こういう内田さんがやってるような授業がもっと便利になっていけば、
介護される身としても安心して年取ることができるなと思うので、
ぜひ内田さんに頑張っていただいて、
健やかな老後を期待したいと思います。
そうですね、未来がね。
竹さんいかがでしたか?
そうですね、創業の話は聞いたことなかったんで、
すごく新鮮で、
すごいですよね、糸島で自分で家を書いて始めたっていう、
その原点があるから強いんだなっていうのは改めて思いました。
勉強になりました。ありがとうございます。
それでは聞いている皆さんへ、告知やメッセージがあればぜひお願いします。
先ほど5年で100人と言わせていただいたんですが、
やっぱり僕は介護の課題を解決したい、
日本の介護の課題を解決したいと思います。
これを聞いてちょっとでもワクワクってした方、
一緒に日本変えましょうと、そういう仲間を募集してますんで、
ぜひTTT福岡で検索して採用にお願いします。
温度差ありすぎましたね。
これどういう、風邪引きそう。
大丈夫です、僕らの質問カットされてます。
でも前回のテレビの時は最後に彼女を募集中だったのに、
今回ちゃんと仕事の募集をされてるんですね。
ちょっと待って、
なんで僕らを踏み台にすればいい?
MCですから一応。
ということで、今回のゲストは
株式会社TTT代表取締役、内田圭太さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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