00:11
RKBラジオ オケハザマってなんですか?
私は、一人顔のラシンの竹です。よろしくお願いします。
たこ焼きだけに…
はい。
そして、RKBの岩根さんです。
粉々全般好きです。よろしくお願いします。
名前言わないと。
誰ですか?になりますよ。
ちょっとね、緊張してるよ。
いやー、俺…
橋本さんありがとうございます。
この方呼んでいただいて…
はい。
実在したんだと。
そして今回も
FGMで
収録をさせていただいております。
RKBラジオ
オケハザマってなんですか?
はい。
それでは早速、今回のゲストを
ご紹介いたします。
今回のゲストは、株式会社
キャンプファイヤー代表取締役
家入一真さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
実在したんだね。
それでは早速、
家入さん。
さっきの皆さんの
最初のたこ焼き大好き
打ち合わせしてたんですか?
してないしてない。
毎回ぶっ込んでくるんですよ。
僕だいたい2番目なので、橋本さんが
言ったのに同調しないといけない。
それをバーって。
今台本を無視して
喋ってるんですよ。
大丈夫ですか?
僕はこういうのが大好物なんですよ。
エレタンに一回仕切り直します。
ごめんなさい。
エレタンごめんなさい。
それでは、
家入さん。家入さんって
何者でしょうか?
家入と言います。
クラウドファンディングのキャンプファイヤー
って会社をやっています。
もともと
室方の出身でして、
25まで
東京にいたんですけど、
21で
今はペーパーボーって名前ですけど、
ペーパーボー&コーという会社を
立ち上げまして、
その後に
このキャンプファイヤーであったりとか、
ベースっていう
ショップを簡単に作れるサービスですね。
その会社を立ち上げたりとか
してきました。
今は
長野の山の中で
暮らしています。
毎日雪かきやってらっしゃいますね。
03:00
今日もね、
今日は東京から来たんですけど、
今日も
大雪だったみたいで、
雪かきしてます。
雪かきしてます。
職業。
今日はそこじゃない。
そこじゃないんだろうなと思って。
そういう生活好きなんですよ。
そうなんですね。
さっきもそういう話になっちゃって。
山暮らしとかってこと?
そうですね。狩猟免許とかも取っていつか
取ってはいるんですけど、
取った瞬間に営業に
行かされて
そういう暇がなくなっちゃったんですけど。
仕事からそうなんですね。
そうなんですよ。
そういう生活めっちゃ憧れてて。
やっぱり人生相談になってきた。
もういいですか?
対談みたいな。
食事のときにやらなきゃいけない。
キャンプファイヤーといえば、たけさんのところもキャンプファイヤーで。
そうです。
たけさんについて
ぐらい
キャンプファイヤーのパートナーをやらせていただいて。
お世話になっております。
パートナーというのはどういう?
そもそもキャンプファイヤーという会社自体が
よく分かってないじゃないですか?
どういう会社なんですか?
どういう会社?
キャンプファイヤーをする会社
じゃないですか?
近い近い。
近い近い。
そんな感じですね。
クラウドファンディングって聞いたことありますかね?
知ってます。
やりたいというときにたくさんの人たちから
思いとかお金とか集めて
それを実現するみたいな。
それって
言ってみたら
キャンプファイヤーみたいだなと思ったんですよ。
その挑戦者の日を
みんなで囲んで
その日を巻き遅べて大きくしていく。
っていうのが
クラウドファンディングってキャンプファイヤーみたいだなと思って
キャンプファイヤーってつけたんですけど
そういう
サービスをやっている会社です。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
なるほど。
そこの
パートナーって何をやってるんですか?
パートナーは結局
クラウドファンディングって
誰でもやれる
プラットフォームなんですけど
やっぱり結構やり方が
分からないとか
やっぱり難しかったり
別に難しくはないんですけど
やり方が分からなくて
失敗するケースとかあるので
僕らみたいなある程度分かっている人たちが
横についてサポートして
支援していく
っていう制度をキャンプファイヤーは
作ってて。それで今、うちはもうずっと
何年も前からキャンプファイヤー
パートナーとしてやらせていただいて
やっぱりクラウドファンディング
使っていただけるケースっていうのが
結構地域によって
地域の
例えば
新しく
飲食店を立ち上げたいとか
小民家を改装してカフェを
やりたいとか
他には例えば
地元のお祭りがちょっと
06:00
予算がなくなって
開催できなさそうとか
お寺の修繕費が
足らないとか
そういう困りごとみたいなものも含めて
結構地域でいろいろとクラウドファンディング
活用してもらえるケースが多くて
でもそういった方々ってやっぱり
まだまだインターネットから
遠かったりとか
リテラシーが
まだまだ追いついてない方も
たくさんいるのでそういったところに対して
パートナーの方が
伴奏してくれるというか
本当ね これ竹さんの
パートナーシップというか
僕も実は竹さんに
何回かお願いしたんですよ
RKBの
関わりあるところ
とかでRKBが
どうにかしてくれないかっていう
普通RKBに頼みに来る時って
CM打ちたいですとか
こういうイベントやりたいですって言って
お金を持って来られる方がいるんですよ
お金をどうにか生み出せないでしょうか
っていうご相談を
いただいて 特にコロナ禁ですね
1回あっても
竹さん素晴らしいなと思ったのが
博多鍵盤って
博多の芸妓さんですね
コロナで一気に仕事がなくなったんですよ
その時に
竹さんに手伝ってもらったんですけど
竹さんがすごい活躍しました
ザバンソーでしたね
ザバンソーでしたね
鍵盤の方々って
芸術の方々
芸術の方々なので
そういうのからちょっと離れてらっしゃる
方々が多いので
すごかった
何回かそれで
一緒にクラウドワーク絡めて
結構やったんですよ
全部成功させていただいて本当にありがとうございました
そういう役目ですね
今日本中に
パートナーさん
多分400パートナーくらいいるんですけど
その中でもかなり存在感を
長いからですね
長さで
長さで存在感
ちょっと怖そうとか
ちょっとやんちゃな
似た感じのやんちゃですね
ちょっと怖そう
良くないな
良くないな
やめてもらっていいですか
橋本さんが言うとリアルになるから
ちょっと質問いいですか
今プロフィール見てて思ったんですけど
不登校
引き込みを経てと
さっきそれ言いそびれましたね
ですよね
僕はそういう経験ないから
あれなんですけど結構エイヤって
出ていくときって結構しんどかったりとか
すんのかなとか
実はもう
自分の好きなことやってたらいつの間にか
花開いてましたとか
そういうことなのかなどうなんだろう
経緯としては
僕中二のときに
いじめみたいな
きっかけにして
学校に行けなくなっちゃったっていう
村方の
当時何もない田舎だったんですけど
僕も今村方大社とよく
関わってるんで
未だに何もない
09:00
って言ったらいい感じ
夢タウンで来たんでね
もうだいぶ前の話だけど
そんな感じで
だから
家から一歩も出られない
みたいな状況になっちゃって
家から出たら
同級生に会うかもしれないし
僕のいとこが同級生なんですよ
そうなんですか
白山家具の
そうそうそうそう
白山家具の
白山家具
今のは
白山家具のCM
白山家具っていうのが村方にあって
同級生だったんですけど
その彼は関係ないんですけど
いじめてたとかじゃないの
彼からは別にいじめられてないかな
引きこもって
親に対しても申し訳ないな
家の中に居場所がずっとない感じ
でもあって
その時に
当時まだインターネットの前なんですけど
パソコン通信っていう時代があって
パソコン通信
インターネットの文字だけ版
みたいな感じなんですけど
それで知らない人と会話をしたり
とかして
ようやくギリギリ社会と繋がってた
というか
その時にプログラミングとか
あとは絵を描くのも好きだったので
独学で
油絵とか描いてたんですけど
そんなことだけずっと
部屋の中で引きこもってやってた
っていう感じで
それも数年ずっと
生活をしてて
ある時
ちゃんと大学で絵を学びたいな
と思うようになって
ただ中卒なので
高校卒業の資格を取らないと
大学を受けられないから
大研と呼ばれるものを取って
絵の予備校ですね
箱崎にあるんですけど
油絵の
美大芸大の予備校があって
そこに
家が貧しかったので
新聞小学生っていって
西日本新聞の
配達店に住み込みで
朝というのを
新聞をくらいながら
日中は学校に行くみたいな
うちの親父がまさにそれ
近代でやってましたね
そうそう
そういう感じで少しずつ
外に出ていったって感じですね
そこからどういう風に
起業をしようっていう風になったんですか
そうですね
それがもう10代の後半ぐらいで
東京芸大受けたんですけど
落ちて
東京芸大とかって難労もする
人が多いので
別にそんなに気にしてなくて
新聞配達しながらまた予備校通って
いつか行けたらいいやと思って
そういう感じでこれからも
受けようかなと思ってたら
12:01
親父が
軽運送の仕事をしてたんですけど
それで交通事故にあって
働けなくなっちゃって
体が半身不遂みたいになって
僕長男だし
家もお金がないし
妹弟といるし
僕が働かなきゃいけないという状況になって
就職をしたんですよ
プログラミングできたから
開発会社みたいな
そこの会社も
ずっと引きこもりで
新聞配達とか
予備校とか通ってはいたものの
基本的に人と会わないですね
みんな絵描いてるし会話とかもしないです
だから人見知りがすごく過ぎて
会社に入ったものの
コミュニケーションが
うまく取れなくて
だんだん会社にも
行きづらくなって
無断欠勤
そしたらまたクビになって
何回かクビ繰り返して
自分で
稼がないと
ダメなんだなというか
僕は普通に就職して働けないんだな
って思って
自分でビジネスやるしかない
でもなるべく人と会いたくない
だったらインターネットで
事業やるしかない
インターネットで何やろうかなと思ったときに
僕自分で描いた絵を
ホームページを
自分で作って上げてたんですね
こんな感じ
当時って個人でホームページやるって
そこまでいなかったんですよ
ブログとかSNSもない時代なんで
なので
僕みたいに個人が
ホームページ作る時代が来るんじゃないかなと思って
だったら
個人の人が簡単に使える
ホームページが作れるようなスペース
を作ったら
そういう
個人でも表現する人とかが増えるんじゃないかなと思って
最初の
ロリポップというレンタルサーバーと呼ばれる
サービスを立ち上げて
その時に
ペーパーボーを起業してという感じで
それが
21、22の時かなって感じです
ペーパーボーはもともと
ペーパーボーイ&コー
っていう名前で
新聞挨拶やってたからペーパーボーイ
そういうことなんだ
そうなんだ
名前?
ご自身の本に書いてあったんですよ
本に書いてあった
あれ書きましたよね
多分書いた
新聞配達が僕にとって
一つの
きっかけになった仕事
でそれを社名に
したという感じです
略してペーパーボーだった
今長野県の
軽井沢に
住まれてらっしゃる
ということなんですけど
何がきっかけで軽井沢に住まれたんですか
軽井沢
コロナが一つ大きな
きっかけではあった
きっかけですね
15:00
コロナで会社自体が
リモートに
一気に移行したので
今200人ぐらい
社員がいるんですけど
みんな日本中でリモートで
働いていて
僕ももともとずっと東京でしたけど
それをきっかけとして
僕もどこか地域で
働きたいなというか
クラウドファーニングさっきお話したんですけど
地域での活用が
すごく多いので
10年ぐらいずっと地域に
対しての取り組みは
キャンプファイアーとしてやってきたんですけど
これからは地域だと言いながら
自分は東京に住んでいる
その矛盾というか
説得力のなさ
みたいなものはずっと自分の中でも抱えていて
こんなんでいいのかな
というのを考えていたときに
コロナをきっかけとして
リモート体制になって
僕自身も
どこでも仕事できるようになったので
じゃあどこか
移住しようと
そういった中でちょうど子どもが
小学校に上がるタイミングだったんですけど
軽井沢に
行きたい学校があって
そこに入るというのをきっかけにして
移住したという感じですね
本当に森の中で
学ぶというか
そういう感じの学校なんですけど
なるほど
伏線張りましたね
福岡も考えたんですけどね
福岡も選択肢があったの
僕も今質問しようと思って
福岡ご出身じゃないですか
福岡にとかは
その考えは
今されたんですね
しましたしました
結構物件も探したりとかして
僕福岡にも
移住するぐらいのこと周りの人に言っていて
僕も聞いてました
結構言ってましたよね
言ってましたね
もう来るよみたいな感じで
僕が行くんだったら
僕も行きますって言って
小笠原さんっていう方が
小笠原さん
桜インターネット
っていう
創業メンバーなんですけど
ここにもFDJにも関わって
関わってますね
小笠原さんという人がいるんですけど
普段東京に住んでたんですけど
家里さんが移住するなら
うちの一家も移住しますって言って
彼らだけ先に移住して
家まで見つけて
家族ごと移住してきたんですよ福岡に
それで移住しなかったら
見解になったりとかしないんですか
結局しなかったんですよ
ちょっと会うの気まずいなとか
そういうのない
でも仲良しです
よかった
福岡も考えたんですけど
東京からの
長野って
軽井沢って新幹線1時間くらいなんですよ
結構行ったり来たりもできるな
いいとこですよね
18:07
それでは家里さん
この番組は
未来の勝負どころを
オケハザマとしてお聞きしているんですが
家里さんのオケハザマは何ですか
私のオケハザマは
フリースクールを
いつか設立したいです
フリースクール
フリースクールって何ですか
フリースクール
そうですね
僕自身が
学校に
行かなかった
中2から学校に行けなかった
行かなかったっていう
ちゃんと勉強という勉強を
中2からはしたことがなくて
ずっと
引きこもりで独学で
プログラミングやったりとか絵を描いたりとか
はしてましたけど
そんな自分だからできる
教育っていうとちょっと固いですけど
そんな僕だからできる
学校に行きたくてもいけないとか
そもそも学校っていうもの
自体が肌に合わないみたいな
子どもたちの
行けるような
学校みたいなものを
作ることができたらいいなと思っていて
そういったものを
フリースクールって呼んだりもするんですけど
最近日本中にいろんなところに
増えてはいるんですけど
やっぱり
もちろん既存の
公立とかの学校に
行ける子は別に
それを僕は否定したくもないし
そこの方が
肌に合う人もいる
それはそれでいいと思うし
でもやっぱり
学位置的な教育というか
そういったものが合わない
子どもたちもたくさんいて
そういった子たちが行けるような場所が
やっぱりまだまだ少ないんですよね
世の中に
フリースクールっていうのは
実際に行く感じ?それとも
ウェブとかで教える?
でもハイブリッドでもいいかもしれないですね
オンラインの
そういうものは
もう最近は少しずつベンチャーが
出てきたりしていて
いいものもたくさん出てきているんですけど
それこそ
N高とか
N高とかも
最近一番の選択肢ですね
高校生にとっては
これはフリースクールの
対象学年
っていうのも
無理になるのかもしれないですけど
大体何年生くらいの
そうですね僕が
関わりたいなというのはやっぱり
幼稚園から
小学生
ですかね
中学校も出れてもいいけど
高校までいくとN高とか
いろいろと
たくさん選択肢も増えていくので
いいんですけど
やはり
そうですね
小学校前後って感じですかね
21:01
今って
そういうのはあるって
一応民間企業が
運営されてらっしゃるんですかそういうのって
そうです基本的には
そうですねNPOとかで
やってるところもあるのかもしれないですけど
基本的には
認可ってものが
ないんだと
どうなんですかね資格とか
あったりとか
資格はないんだと思うんですよね
いわゆるフリースクールは
誰でも立てていいというか
多分
資格っていうか
私立小学校とか中学校を
出たような感じになる感じなんですか
結局それは
なので
いろんなパターンがある
すみません僕もまだ不勉強なんですけど
例えば地域によっては
フリースクールに通っていれば
効率に席は残したままって感じなんですよ
効率の小学校に残ったまま
でも学校に行けないから
フリースクールで学んでますってことになって
卒業するっていうのは
効率の学校に一応出席をしたってことで
卒業になる
扱いになるっていうような
塾と学校の中間みたいな
感じなんですかね
そうですね
塾っていうのも
ちょっと違いますよね
一応学校を
卒業するっていうのは
効率の方で
まあ
過ごしていって
学校には行かずに
ある意味塾というか
そこで
勉強していくって感じなんでしょうね
勉強だったり
友人とのコミュニケーションだったり
勉強を塾にしなくてもいいですもんね
確かに今学校に行くか行かないかっていう
この選択肢しかない中で
別の居場所とか別のコミュニティが
あって
救われる人たちもいっぱいいるんじゃないかな
っていうのは今
先生がいて
先生の話を聞いて勉強するという
スタイルじゃない
また別の形の
やっぱり
僕自身は不登校だったんですけど
不登校という言葉自体が
登校前提として
登校できないから
不がついてて不登校なわけじゃないですか
登校が正しくて不登校が
投稿しないのが間違ってる
みたいな前提だから
不登校という言葉になっちゃうんだと思うんですけど
そもそも
投稿が前提になるっていう
のがやっぱり
僕は苦しかったので
そういう子たちは
どこに行けばいいんだろう
っていう
そういう思いを抱えている
親御さんもそうだし子供もいると思うんですよね
まさに
うちはもう全然
深刻ではないんで
まだ全然あれなんですけど
それでも今の子たちって
うちも娘二人いるんですけど
娘二人ともやっぱり
お母さん大好きすぎて
24:00
お母さんといろいろ旅行に行ったり
畑も耕したりとかも
やりたがってて
友達はいるんですけど
僕学校行くのがめちゃくちゃ楽しかったんですよ
家めちゃくちゃ厳しかったし
学校に行くが
幸せだったんですけど
娘たちにしたら
学校できれば行きたくない
でも別にいじめられてるとかそんなのじゃないんですよ
でもお絵かきとか
結構インドアなことが好きなんですよ
漫画家になりたいとか上のほうが言ってるし
なんで
僕も親として見てて
学校の
足し算とか引き算とか
文章を書けるぐらいのことが
できればあとは好きなことやって
たつき立ててくれればいいけどな
とか思って見てるから
作ろうとされてる意義とは
ちょっと違うかもしれないですけど
あってくれたらなと思ってるんですよね
今
軽井沢で通ってる学校っていうのが
最近ちょっと
流行りというか
よく聞くこともあるんですけど
探究学習っていう
授業ほぼやんないんですよ
ほんとなんか
自分でテーマを決めて
それを研究したいとか
突き詰めたいっていうのを
ただただ本当に
時間使って
それをやっていいみたいな
先生とかはそれを手助けしてくれる存在
みたいな感じで
そのなんだろうな
例えばロケットを研究したい
みたいなほうがいたら
ずっとロケットを研究
一日中しててよくて
詳しい人を紹介して
連れてきてくれたりとか
そういうのも多分あるんだと思うんですけど
うちのことが本読むのが好きなので
一日中本読んでるみたいな
そういう
探究学習型の学校みたいな感じで
ただ
その
何が正解かってまだ分かんないですよね
話だけ聞くと
めちゃめちゃいいじゃんってなるんだけど
でもやっぱり
教育っていう観点でいうと
どこまで教養するかっていうのが
先に社会との繋がりって言われましたけど
それを学ぶ場でも
一応あるのかなっていう気も
してるけど
友達とは普通に仲良くはしてるし
なったかも
もうちょっと行く回数減らしてもいいんじゃない
とか親が言っちゃいけないんですけど
たまに言うんですけどね
風邪のふりすれば
確かに僕も今子供がいて
小学生なんですけど仮に行きたくない
ってなった時に
行かなくていい
ただやっぱりいろんな居場所とかコミュニティに
属した方がいいのでこういう選択肢があるよ
こういう選択肢があるよっていう
なんかそういった
いろんな選択肢がある世の中になると
親としてもなんかもう行かないイコール
ダメだみたいにならないかなって
常にやっぱ思ってます
行かないって時に俺ならどうするんだっていうのは
割とよく答えがないので
なのでそういったふりすくりみたいなのがあると
一旦こっち行ってみるみたいな
そういうのは欲しい
欲しいっていうかいいですよね
選択肢が広がるのがすごくいいな
って思いますね
27:01
みんなで作りましょう
ぜひ
そちらクラファーするんですか?
確かに
確かにね
ユリさんが
ユリさんがする
必ず一番上に乗ってる方
なんか
使ってるなみたいな
それぐらいいいんじゃないですか?
いやいやいや
それでは皆さんエンディングです
橋本さん今回はいかがでしたか?
はい
満を持して
という感じで
お声掛けさせていただいたんですけど
またなんか
面白い話が聞けて
よかったなと思います
フリースクールは新しい情報でしたね
確かに
言ってないですからね
確かに
リバテイ
リバテイも
コンセプト的には似てるな
そうですそうです
現代の駆け込み寺っていう
シェアハウスをやって
今日本各地100ヶ所くらいあるんですけど
それはシェアハウスって形であるんですけど
コンセプトは近いかも
若い人版というか
そういう人版なんだなと思いました
はい
僕からは以上です
竹井さんどうでしたか?
前々回くらいの放送で
ゲスト誰呼びたいですか?
みたいな話したときに
僕はイエリーさんにぜひ来てほしいんです
っていうことを
言ったらまさかすぐに叶っちゃった
言ったら叶うものなんですね
あの時もう言ったら叶うので
言っとけっていう感じで言ったんですよね
逆にこのメンツで
僕呼ばれないんだなって思ってましたからね
え?
聞いてくださったんですか?
聞いてはないです
近づいて
初めまして
ちょっとまた来てください
また
スキーチでいいですか?
スキーチ毎週
スキーチ毎週
むしろウェルカムですけど
でも僕らがイベントの時とか
来てほしいの
ぜひぜひ
ひゅって来ます
もっと聞きたいですね
怖い怖い
来ない可能性があるから
そういうこともある
そしたらちょっと
俺たちでフリートークで
綱枝くんで今どこですか?
今羽田です
今シャワー出たとこです
家も出てないじゃん
マジか
それちゃんと出てくれるぐらいの緊張感の
関係は保っておきましょうか
イエリちゃん
告知などがあれば
ぜひ何か
もう終わろうとしてますね
これ
変わりたくないですか?
次のゲストは?
30:01
寂しいな
そこ行ってもらっても構わない
ようやく楽しくなってきた
嬉しい
キャンプファイヤーよろしくお願いします
ということで終わっちゃいますが
今回のゲストは
株式会社キャンプファイヤー代表取締役
イエリカズマさんでした
ありがとうございました
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