#358 若い人が主役の国で、60代のわたしがやれること
2026-04-01 07:39

#358 若い人が主役の国で、60代のわたしがやれること

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オカピー人生後半戦、これからの働き方と生き方を一緒に考えていきましょう。
みなさんこんにちは、オカピーです。今日は4月1日ですね。 水曜日
新年度最初部比だった方多いんじゃないかなと思うんですけど、どんなスタートが切れましたでしょうか。
ここここくちがけんは、今日はなったねずゆでどんよりした年度始まりになりました。
今日はまた、日経春秋、日経新聞のコラム、春秋の要約をしていて、
ちょっと感じたことをお話したいなと思うんですね。
ちなみに今日の日経春秋は、新年度だということで、新社会人に関するコラムだったんですね。
私が書いた要約は40文字ね。
町の新陳代謝を一コマ進める日、新社会人が一生かけて飽きない夢に出会えるよう祈る。
こんな要約をしました。
今日のコラム、春秋の中で非常に共感した、同じ感覚だなと思った一文があったんですね。
それが、自分も一員だと歌がわなかった町が、現役の国という異国に感じられる。
どうですか。
自分も現役の一人として、一員だと思っていたけれども、なんか異国のように感じられるみたいなことですよね。
私も同じようなことを感じることが最近増えたんですよね。
例えば、展示会に行ったり、イベント、セミナーとか、謎などですけど、若い人たちの中にいることが多くなると。
そういうとき、自分だけが別空間にいるように感じることがよくあるんですよね。
彼ら、彼女らが、今の社会、日経のコラムでいうと現役の国、そこの住人団なんだなと思うわけなんですね。
やっぱり若い人が主役だと。
もう私のような寛暦を迎えたようなおじさんは、現役の外にいることになるのかもなって思ったわけです。
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とも言いつつ、特に今年度、2026年度は、今だと副業に値するんですけど、
中小企業診断士として、経営支援とか、セミナー講師、研修の活動にもっと時間をかけたいなと思っているんですよね。
若い人たちが主役だと感じているのに、自分の行動を矛盾にしているなと思うんですけど、
彼ら、彼女らの現役の国の住人の邪魔にならずに、私のような人だからできることに取り組みたいし、取り組まないといけないなと改めて思ったわけですね。
例えば、清掃業、ものづくり企業の経営者の方の話にじっくりと耳を傾けて、その方の話とか経験とか、思いとかを受容して、共感を持って、上で課題を一緒に整理をして納得をしてもらいつつ、
一緒に課題解決に向けて実行、伴奏するというようなことを年月をかけて仕事に向き合ってきた人、だからやりやすいことなのかもしれないなと思ったりもするわけです。
ということで、今のところ前年度比2倍以上の時間を経営支援や講師活動に投入しようとしたいと思っていますので、ぜひお仕事をいただけるとか、声をかけていただけると嬉しいです。
ということなんですけど、若干話は変わって、今日はお昼ランチに私の好きな天一こってりラーメンにネギのトッピングでドバッと青いネギをかけて食べてきました。
でね、なた寝ずゆ、どん寄り、ときどき、結局一日雨降ったり止んだりしてたんですけど、中をね、握るとやっぱり気分もちょっぴりなんかすっきりしないというか、
なんか先ほどの全益の国の外から眺めているようなシニアの人、なんかね、気分がニュートラルゾーンにいるような感じですよね、今日ね。
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なので、こんな日もあるのかななんて思ったりもしつつ、そういうのもあってね、なんかこってりでも食べて、この天一がこってりがそのまま私のエネルギーに変わってくれたらいいのにななんて思いも込めて一杯を楽しんできました。
はい、ということでね、新年度、2016年度の初日、ちょっとね、前のようにニュートラルゾーンにいるのかなとか、現役の国が住人じゃなくなったのかななんていうね、感傷的な気分になりつつも、大好きだ、天一こってりで元気を出して頑張りましたと。
はい、もう一個はね、新社会人の皆さん、もしも聞いておられる方がいれば、一生懸けて飽きずに続けられる、向き合えるような夢に出会えますようにというのを祈りつつ、今日の配信を終わりたいと思います。
今日もね、最後まで聞いていただいて本当にありがとうございました。それではまた次回のおかび人生後半戦でお会いしましょう。さよなら。また聞いてくださいね。
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