夏休みで完全放電、仕事から離れる時間の重要性
オカピー人生後半戦〜これからの働き方と生き方を一緒に考えていきましょう。
皆さんこんにちは、オカピーです。 夏休み終わりました。
今日は8月17日月曜日。 独立してね、
初めての夏休みを2日間なんですね。 そのうち3日間はね、前半の
ふるさとに帰省をして実家に帰って
たんですけど、どんな夏休みでしたでしょうかね。 これから夏休み取られる方も、もしかするとね、おられるかもしれませんけども、どんな夏休みを取ろうとされてますか?
まあ言ったら、私は前半3日間、ふるさと、兵庫県の豊岡っていう
甲の鳥町、あとは木の先温泉がある。 伊豆市そば、さらそばなんて言われますよね。
みたいな、そういった町に帰ってたんですけども、 仕事から離れて、ほぼ毎日使ってた生成杯に座るのもめんどくさくて、
SNSに投稿するのもなんか、
だるいなっていうぐらいになった。
つまりね、完全放電したみたいな。
そんな感じに、スマホとかで完全放電してしまうと、もう充電できなくなるって言うんでね、
完全放電をしてしまったら、本当に完全放電してしまったらまずいわけですけど、
それくらいに
仕事から解放されたと。 そんな時間を過ごしたんですね。
独立して、3ヶ月、今4ヶ月目。
振り返ると、完全に仕事から離れる時間っていうのを、 なかなか作れてなかったんですよね。
会社員だったら、休日とか長期休暇がある程度、 仕組みとしてあるしね、有休休暇もあると。
独立してしまうと、どうしてもね、 仕事を入れようと思えば、いくらでも入れられちゃうと。
前からね、ちょっとね、この話何とかしてますけど。
なのでね、週末、基本は休みと決めていても、どうしても、
ちょっとパソコン触ってしまったり、生成やり触ってしまったり、 仕事のことが頭の隅にあるみたいな状態が、
やっぱり続いてたんだろうなと。 それが実家に帰ったことで、完全に放電して、
ああ、ずっと
仕事のことが頭に残ってたんだなというのを、 逆に感じたんですよね。
なので、やっぱり休みは、
空いたら休むじゃなくてね、本当に仕事と同じように、 予定に入れる必要があるなというのは、
めっちゃ実感した。そんな夏休みでした。
生成AIが仕事モードへのスイッチになる発見
でもですね、完全に放電しちゃうと、さっき言ったように、
仕事のモードに戻っていくのは大変なんですよね。
で、この週末、土日にね、
ちょっと生成合い、チャット時、PTアップロードと、
仕事の話を少し始めてみたんですよね。 これどう思うとか、あれの件どうやったかとかっていうね。
そんなのやっているうちに、なんだやっぱりね、 これも考えていきたいなとかね、
この仕事はこうやっていこうみたいなのに、 徐々に頭が回り始めたんですよね。
これもね、
会社員とかだと、会社の人と会って話をすればいいかもしれないけど、 個人事業だと、なかなかいろんな人とね、
コミュニケーションするのは難しいという中で、
仕事モードに戻すきっかけ、相手としてに、生成がなってくれたというわけです。
文章を書いてもらうとか、調べてもらうとか、 生成を使うんでしょうけども、今回は自分の頭を
休みモードか仕事モードにチェンジする、 そんな相手にもなっているっていうのが今回新たな発見
だったなというわけです。やっぱりね、独立すると、
誰もね、休みなさいとか、そろそろ仕事ですよとかって言ってくれるわけではなくて、 全部自己管理しないといけない。
なので、完全に仕事から離れる時間を意識して作るというのと、
戻るときはね、自分なりの仕事モードに切り替えてスイッチを持っていくと、
っていうのがとても大事だなと。 私の場合は今回の経験でね、その仕事モードにもルールスイッチの一つが、
生成愛なのかもしれないなというふうに感じたというわけです。
夏休み明けの仕事再開と今後の配信について
今日からね、夏休み明けの仕事が再開したんですけども、
おかげさまで、 生成愛の
ウォーミングアップ、助走があって、今日まで割とピタッと仕事スイッチモードに切り替えることができたなというふうに思っていますけど皆さん、
今日から休み明け仕事再開された方、おられると思うんですが、いかがでしたでしょうか? モード切り替え、うまくいってますか?
はい、ということで今日も最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。 また明日からも
平日毎日配信できるだけ続けていきたいと思っていますので、ぜひね、 オカピ人生後半戦引き続き聞いていただければなというふうに思います。
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。 それではまた、さようなら。