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オカピー人生後半戦〜これからの働き方と生き方を一緒に考えていきましょう。
みなさん、こんにちは、オカピーです。
今日は7月1日、はい、2026年も後半戦に入りましたね、7月ですね、まあ夏ですよね。
はい、今日はね、この7月1日後半戦の初日に、私、オカピーが60歳になって、官暦になって、独立して初めていただいたお仕事が公開されました。
どうもありがとうございます。
初めて依頼を受けた仕事は、私が住んでいる地元の滋賀県の森山商工会議所の開放、あすのたねって言うんですけども、
それのね、7月号、関東特集をね、執筆しました。
タイトルは、生成AI、使ってみよう、知っているから使ってみるよ、小さな会社、お店のAI活用入門っていうね、全部で4ページ、約6千字の記事をね、書かせてもらったんですよね。
それがね、今日、実際に公開になりました。私の手元にもね、冊子があるんですけども、この仕事をいただいたのは、独立してすぐの頃にね、森山商工会議所さんに挨拶に行ったんですよね。
私、前から言ったように、打ち切れ、自分から売り込んだりすることができない。
でもね、やっぱり挨拶に行った方がいいよとか、よく言われる。困ったな、困ったなと思ってたんですけど、たまたま知り合いだったね、別の商工会の診断士の先輩の方に、独立するんですという挨拶のメールを送りして、お会いしに行ったんですよね。
そしたら、その方が気を利かせてくれて、森山商工会議所にも知っている人がいるから、紹介してあげるよと言って、一緒に訪問をしてくれたと。
挨拶に行ったんですけど、こういった中小企業診断士として仕事を始めましたと。製造業、ものづくりの方々の支援や、あとは生成エアの研修とか、結構やってるんですよみたいなお話をしたら、その場で担当の方が、
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開放の記事って書いてもらえたりするんですかって言われて、めちゃめちゃ嬉しくて、その場で大丈夫です、ぜひやりますというふうに返事をしました。
本当に独立したばかりなんで、仕事をいただけるかどうかなんて、またよくわからなくてめちゃめちゃ不安だったんですけども、本当に挨拶に行ったその場で、実際の仕事を頼んでいただいたと。
本当に仕事になったという最初の実感だったなというふうに、今でも思い出すんですね。
あとは、執筆するという仕事は嬉しいだけじゃなくて、ちょっと安心したという気持ちもあったんですね。
ちなみに私、具体的でわかりやすい仕事で文章を書いたりするのは得意だったりするんですよね。
オブグロン時代にも、技術について社外の方に読んでもらうための解説とか文章を書いてきていました。
あとはICS研究所でも同じように、サイバーセキュリティの専門的な内容をできるだけ多くの方にわかりやすく伝えるような記事とかも書いてきたりしたんですけども、
なので今回のお話をいただいたときに、これだったら自信を持ってやれるなというふうに思えたんですよね。
なので副業のときにも先生への研修ができるとか、製造業、デジタル化DXの経験があるから、それをもとに中小企業の方々の相談に乗れるというのは、
私が提供できることとして考えていたんですけども、それに加えて、一見難しいことを具体的でわかりやすい文章にするというのも、
これも自分が提供できる仕事の一つなんだろうなというのを改めて思ったという感じですよね。
なので今回は、記事ではCSAIには興味があると知っているけれども、まだ十分に使ったことがないというような小さな会社やお店の方を想定して、
CSAIとは何かという説明というよりも、実際の仕事でどう使えるのか、文章を作るとかアイデアを出すとか、などなど、そういった身近な使い方を具体的に紹介をしています。
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ということで、今日実際に印刷された解放を手に持って見てみると、初めて世の中に私の仕事が、独立本の仕事が出たんだなという実感が湧いてきました。
ということで、森山市界隈の皆さん、もしもおられたら、ぜひ解放明日の種7月号を手に取ってみていただければなと思います。
森山の商工会議所か、JR森山駅の駅前総合案内所とかにもあるらしいので、ぜひ手にも取ってみていただきたいなと思うのと、
あとは、多くの方は森山市界隈ではないな皆さんだと思いますので、森山商工会議所のホームページでもPDFが公開されています。
概要欄にもリンクを貼っておきますので、ぜひ読んでいただけると嬉しいです。
今日は独立後初めてのいただいた仕事が世に出た日という話をしてみました。
はい、いかがでしたでしょうか。
今日も最後まで聞いていただいて本当にありがとうございました。
それではまた次回のガピ人生後半戦でお会いしましょう。
さようなら。