1. もと公務員のオンライン秘書ラジオ
  2. 恩を返す人は、違ってもいいん..
2026-01-14 09:38

恩を返す人は、違ってもいいんだと思う

〜お知らせ〜

🍀公式LINE
https://page.line.me/477eprcw

🌱シナジー・ラボ
https://x.gd/jKAo7

☕️ディスカッション会
https://x.gd/0vpE4

🎥YouTube
https://youtube.com/@okabe106

📣カッコイイじぶんになる!
https://x.gd/VoSoQ

📙交換日記モニター
https://x.gd/mMoCj

🥃スナックKAORI
https://x.gd/Hi4kS

📝note_メンバーシップ
https://x.gd/1Ql53

📻スタエフ_メンバーシップ
https://x.gd/9D8Qn

#オンライン秘書 #フリーランス #もと公務員
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/61537445afa93b18fcba42d6

サマリー

このエピソードでは、恩を返すことの意味とその方法を考察し、次の人に恩を送ることの重要性を強調しています。具体的には、恩返しは直接的である必要はなく、恩を受けたことを次に広げていくことが大切だと述べています。

恩を返すことの考え方
みなさんこんにちは、おかべです。もと公務員でオンライン秘書をしています。この放送は、私のオンライン秘書の仕事や、日頃思うことなどを配信しています。
今日の放送は、恩を返す人は違ってもいいんだと思う、という内容です。
みなさんは、いろんな方に恩を受けたりしていますでしょうか? そして、その人に恩を返したいというふうに思う人はいらっしゃいますでしょうか?
私は、そういった方がたくさんいらっしゃいまして、直接お会いしたりとか、なかなかお会いできない時は、そういった方に感謝の気持ちを伝えたりとか、
何かしら、アクションするようなことをしています。
ただ、それが全ての方にできているかというと、実態としてはそうではないなというふうに思います。
中には、恩を返したい人が、今もこのようにいなかったりとか、
その方が、なかなか会いに行けない方とか、そういう人もいて、直接その人に恩返しできるかというと、難しい方がそういった方もたくさんいます。
この前、とある方のラジオを聞いていて思ったんですけど、その恩を返すにも、別に本人に返さなくてもいいんじゃないかなという話をされていたんですけども、
確かにそうだなというふうにも思っていて、例えば私が仮にどなたかに恩を抱いてもらえたとした時に、
それが何か自分に返してほしいかというと、別に恩を返してほしくて、その人と関わっているわけではないんじゃないかなというふうに思ったんですよね。
例えば、私が昨年と関わった人の中で、直接お話をさせていただいた方がいるんですけども、
その方はありがたいことに、私がお伝えした内容とか、いろいろ関わらせていただいたことで、恩を感じていただけているんですけども、
それを何かしら返したいというようなニュアンスの話をいただいたんですけど、でも私はそれを別に、もちろん返してくれるのは嬉しいんですが、
返してほしくて関わっているわけではないし、その方とは今後も関わっていきたい方なので、引き続き一緒に何かお話できればいいなという形でお話をしていましたし、
これからもお話をしていく、何かあればいろいろ一緒に動いていくような流れにもなるかなというふうに考えています。
ただ仮に、恩を返したいというお気持ちがあるのであれば、次の方に、その方が何か自分から気づきとか感じたことがあれば、
それを次の関わる人に、同じような思いで関わってくる方にお伝えできないかっていうところをお話ししてみました。
それをお伝えしたところ、なるほどということで、今のその方はまだ成長途中なので、今後成長していく中で何か、例えば後輩だったりとか、何か別な同じ思いを持つ方が出てきた時に自分の経験を話してみます、なんていうふうに言っていただけました。
それを言っていただけたことが私はすごく嬉しくて、やっぱり何か一対一で物音を終わらせるというよりも、それが循環してつながっていく、それで何か関わる人たちが直接的だったり間接的にでも幸せになってもらえたらいいななんていうふうに思っているので、
そういった恩を受けた人に直接返すというのもありつつ、次の方にそれを回していくっていう、つないでいくっていうのも一つの返し方なのかなっていうのに実際、自分も経験してみて思いました。
直接私も恩を返したい人はたくさんいらっしゃいますが、なかなかそうもいかなかったりする現状がこれまであって、でもやっぱりその恩を返すというよりも恩を送るという形なんですかね、そういう形で関わる人、次の人にその恩を受け継いでいくっていうのが本当にいい流れじゃないかなというふうに思いますし、
それが広がっていくっていうのがまた面白いなっていうふうに思うので、やっぱりもらったから返すっていう思いはありつつも、それを回すっていうか次の方にっていうそういう流れも今後広がっていくといいなって思うし、
私の周りでもそういうのが広がっていったら気持ちいいなっていうふうに思って、今日はお話をしてみました。
知識の共有と成長
実際、恩をいただく側として、いただくからこそその受けた方に対する尊敬だったりとかありがたみっていうのはやっぱり強いものというか、ものによっては測り知れないものだったりするわけですけれども、
例えば私でいろいろ考えると、まずは親だったりとか家族だったり、学校の先生だったりとか、そういった方々に本当にいろんなことを教えてもらったり、恩を受けたなっていうふうに思うんですけれども、
何かを返すというよりも、それも一つの手段ではありますが、自分が成長して、例えばこうやってラジオで配信したりとか、あとは何か自分が成長している姿を、
例えば新聞だったりとか、書籍だったりとか、何かしらの形でその方々の目に入るような、そういう形であいつ頑張ってるなっていうふうに感じてもらえるっていうのも一つの恩返しかななんて思うので、
何か有名になりたいというわけではないんですけれども、自分が今こういうことをしているよとか、それはあなたにいろいろ教えてもらったおかげですよとか、そういう思いで何か恩返しができてもいいんじゃないかなっていうふうに思っています。
なので、まずは自分が今どうありたいかとか、これからどうあるべきかとか、そういったところを日々考えながら、今できることを今最大限で頑張ってみるっていうのがまずは一番大事なんじゃないかなというふうに思いますし、
あとは本当に少しでも余裕が出てきたらば、もし自分の経験だったり考えが別の方に何か参考になるのであれば、それを惜しみなく提供するっていう、そういう体制を取れれば、それが循環していくきっかけにもなるのかなというふうに思いまして、今日はお話をしてみました。
ということで、今日の放送は以上となります。
最後にお知らせです。
毎月ディスカッション会を昨年開催しておりましたが、今年からはシナジーラボという形で少し内容を変えて実施していきます。
内容自体はセミナー形式でディスカッションとワークを組み合わせた形で行います。
時間は90分となっております。
場所としては、今年は福島だけではなく、全国のお会いしたい方がいるところに伺って、イベントを開催したいと思っています。
1月は18日に、日曜日に静岡市会場で行います。
詳細は概要欄のほうに記載しておりますので、よろしければご参加いただけたらと思います。
内容をご覧いただいて、興味を持っていただけたり、何か気になって参加いただけたらと思いますので、よろしければご参加いただければと思います。
ということで、以上となります。
配信をお聞きいただきましてありがとうございました。
09:38

コメント

スクロール