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おはようございます、こんにちは、こんばんは、oipyです。
私立中学校教員ながら、他にも色々やってる教員です。
いつも最善品で、コメントありがとうございます、といったところで。
入り口、なんかうまくいきませんでしたので、何とか更新していこうかなと思いますけれども。
今日はですね、サービスを受ける前にやってみたらどうかねっていう話をしていこうかなと思います。
タイトルが結論そのままなんですけど、世の中にあふれているあらゆるサービスを先に自分が提供する側でやってみると、非常に自分ごとになるってやつで、
感謝の気持ちがすごく濃くなるというか、優しい気持ちになれるというか、
僕は教員なので、子どもたちにいろんな体験を提供する側に回ってみるっていう経験を積ませてあげたいなっていうのをちょっと思ったよっていう話ですね。
お金の話もそうだと思っていて、お金を稼ぐのって大変だよねっていうのは、やっぱり商売をしてみたりとか、
お金がどこにかかっているとかっていうのをオープンにしてもらわないとなかなか厳しいんじゃないかなと。
社会人になってからね、いきなりお金を稼がなければいけないと。
会社で働けばお金が稼げる。
それはそうなんですけど、サラリーっていう給与体系のみに縛られるのではなくて、
例えば学校にはいろんな人が来てくれるわけだけれども、外部の講師の人に対する謝礼が発生したりとか、交通費が発生したりとか、
そういう部分でもお金っていうのは動いているんだぜというところを中学生のうちから伝えておくと、
いろいろなお金の流れっていうのがあるんだなって分かった状態で社会にいれるっていうのはめちゃくちゃいいことなんじゃないかなって思ったりするわけでございますよ。
子どもたちはやりたいことがあると大人がお金の部分をひた隠してですね、
なぜか優しい大人がすべて伴奏してくれて、
ただでなんかいろんなことができるっていう環境に育ってしまいがちなので、これだけの価値、お金にしたらですけどね、
これだけお金が動くっていうこと、本来だったらこれだけお金が動くはずのことを先生たちが無料で、
周りの大人があなたたちに対しての教育投資ということで早めにやってくれてるんだっていうのをちゃんと伝えてあげる必要があるんじゃないかなと思うわけでございます。
お金の話はちょっと長くなってしまいましたが、
お金だけではなくて、
昨日ちょっと外部のイベントに行ってきたっていうこともあり、
イベントやるのって大変なんですよ。
僕がタブーを語る教育サミットで運営に入っていて、
僕がタブーを語る教育サミットの運営は幹部じゃなかったので、
一つのチームのメンバーとしていただけなので、
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そこまで中心的なことをやっていたわけではないんですが、
それでもやっぱりイベントって結構大変だなっていうのが痛感できたんですね。
なのでイベントを、例えば規模が大きければ大きいほど大変なんですが、
小さい規模だろうが、集客からお金の流れから、
あらゆるものを経験できて、かつすごく難しいから、
気の小さなイベントに行かせてもらったんですが、
こういうイベントやるのってすごい大変なんだよなって思いながら参加したんですよね。
やっぱり優しい気持ちになれるわけなんですよ。
だからこれってめちゃめちゃ大事なことなんじゃないかなってちょっと思っていて、
最初に話したお金のことでもそうですし、
イベントを一回やってみるっていうことでもそうですし、
もしくはそれこそはサラリー?
お金をもらえるようなことってどんなことがあるんだろうなっていうのを経験する。
なおさら、つなぎ言葉が変ですが、
バイブコーディングもそうかなって思うんですよね。
今AIを使ってアプリが簡単に作れるようになったんですが、
バイブコーディングでアプリを作るっていうことで、
よっしゃできた!
なんかノーコードでもアプリが作れる時代になったぜ、
ヤッホーって言ってるだけではなくて、
いやーこれ今バイブコーディングでできちゃうけど、
これを全部手入力で昔やってたんだよなと。
AIが進歩する前段階までは全部人力でここまでやってきたんだよなみたいな。
いやーやっぱプログラマーやエンジニアすげーなみたいな。
そういう株の上げ方?
他社に対する株のアップデートっていうのが、
自分でやってみると起きてくるっていうのが最近気づいたことで、
当たり前のことなのかもしれないんですけれども、
改めて考えたので、
飲食店とかで当たり前のようにお金払えば料理が出てきますが、
料理を作って超スピードで美味しいものを提供するっていうことがどれだけ大変なのか。
やっぱ飲食店の裏側でバイトをしたことがある。
僕もバイトしたことあるんですが、
飲食店の裏側でバイトしたことがある人は、
そういうクレームとか見つけづらくなるんじゃないかなって思ったりもするんですよね。
やっぱやったことない人がクレームマンになりやすいんじゃないかなと思うわけなんですね。
いやいやこれやってみろよと。
これからワールドカップが始まりますが、
なんであそこで決めらんねんだよみたいな。
お前らプロサッカー選手だろみたいなことを言ったりするかもしれませんが、
いやいやいやと。
あなたでまずそこに立つ資格すらない人が何を批判してるんじゃと。
一回ピッチに立ったことがある代表の人たちですら、
そういうことは言ってしまうかもしれないんですけれども、
それでもやっぱり実際に経験した人が言うのと、
そうじゃない人が言うのって全然違うなっていうところですよね。
とんでもないプレッシャーもあるだろうし。
サッカーね、スポーツってやってるとき集中してるんで、
あまりプレッシャーとか、
プレッシャー感じながら常にプレーしてるってことは多分ないと思うんですけど、
頭の中は基本的に真っ白でプレーしてるとは思うんですけどね。
とはいえね、立つ資格がない人のクレームってのはどうなんだろうなと。
やったことがあると、
他者が思いやる気持ちができるんじゃないかなっていうね、
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お話でございました。
6月になってしまいましたね。
今年はね、6月終わるともう半年も終わるんですよ。
大変ですね。
台風が来ているそうなので、
そちらの地域に住んでいる人はお供えくださいというところで、
今日は終わりにしちゃったと思います。
では6月も元気にやっていきましょう。
ではでは。