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512.“心から楽しい”が蘇らせる原点と欲望
2026-07-17 10:17

512.“心から楽しい”が蘇らせる原点と欲望

「自分の夏休み1日目」を過ごしまして、
「いやーーー楽しかった✨」という純粋な感情から
過去に自分が好きだったことが蘇ったのと
これからも大事にしていきたい欲望をアウトプット🗣️

音楽と制作がやっぱり好きだああああああ🧶🎵

#私の夏休み
#楽しいから蘇る自分の原点
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おいのっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ。
今日は、隙を詰め込んだ1日がとっても楽しかったという話と、そこから湧き出た欲望について話したいと思います。
はい、今日ね、あの1日、休みを取りまして、私の職場夏休みをね、5日間取れるんですよ。
この789の3ヶ月でね、5日間お休みをね、昇華してくださいっていうありがたいシステムがありまして、
そのうちの1日を、今日ね、今日だったら休み取れそうだぞっていう日があったので、お休み取りまして、
でね、この日は自分のために休もうということで、1日自分の夏休みを過ごしてまいりました。
で、大学時代の友人でもあり、スタイフでもね、ピアノが上手で、ピアノを楽しく弾いているもげこっこちゃんというね、大学時代の友人がいるんですけれども、
彼女と一緒に遊ぼうという約束をね、前々からしてまして、この日に一緒に会うことにしていたんですよ。
で、もう前日まで何もノープランで、ただその日に遊ぶっていうことだけ決めてたんですけど、
前日にね、2人で何する明日みたいな話になった時に、あれこれいろいろアイディアをね、2人で出し合ったんですけども、
2人で共通して一番最初に浮かんだのが、どっか部屋を借りて音楽やろうよっていうことだったんですね。
で、2人同時にそれを、私もそう思ってたみたいな感じになりまして、
急遽、もげこっこちゃんがさささっとリサーチしてくれて、
下北沢にあるお部屋を移室、ピアノがね、ピアノが使えて、
本当部屋の広さとしては2、3畳ぐらいのスペースですかね、本当に小さなスペースなんですけれども、
そこのお部屋を1時間、1400円だったかな、1400いくらぐらいで借りてくれてね、
で、下北に集合して2人でその場所に行きまして、1時間音楽をやるっていうことをやりました。
で、もげこっこちゃんはすごくピアノが上手なので、
ピアノ、私は一応ウクレレが好きなんで、ウクレレを背負って現場まで行きまして、
で、もう当日何の曲やるかっていうのも、本当にお互い、下北にお互いが向かう間に決めるっていう感じで、
でね、リードしてくれたのはもげこっこちゃんだったんですけれども、もげこっこちゃんが、
本当彼女はいろんな曲知ってるし、いろんな曲をピアノで弾けるから、
本当に私に合わせてくれたんですけど、選曲もね、
私の好きなワンオクロックの曲やろうよって言ってくれて、
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で、2人でハモれる曲としたらやっぱ、Where Are You Areかなーなんて話になりまして、
そっからね、なんか女性が2人でハモってる動画をYouTubeでパッと調べてくれて、
こんなのどう?とか言って、あ、いいねいいね、私もいいねいいねしか言ってないんですけど、
じゃあどっちがどっちやる?みたいな感じで、割り振りを、電車のお互いね、
お互いが電車でそれぞれ下北に向かっている道中で、
パート分担をそこでして、
で、ハモりの音もYouTubeで聞きながら頭に焼き付けて、
で、当日集合して、道中を向かいながら、ぷちゃぷちゃ喋りながら、
現場に着くという、そんな感じでね。
で、スタジオ、スタジオなのか?
そのある場所に着きまして、
で、スタジオって言おうか、かっこいいから、スタジオに着いて、
で、なんかWi-Fi繋いだり、楽譜を見るのにWi-Fi繋げるっていうので、
ちょっとあれこれ4、5分、10分くらい経って、
ああ、残り50分だなんて言いながら、
もう1時間って決まってるから、1時間集中してどこまでできるかっていう感じで、
なんかその限られた時間で作り上げていく感じもすごく楽しくてですね。
で、2人で、桃横ちゃんはコード見るだけでピアノなんとなく弾けちゃうんですよ。
で、Wherever You Areの曲伴奏をババババーッと弾いて、
で、歌いながら、お互い歌いながら、
じゃあここはこっちのパート、ここは私、ここはあなたみたいな感じで、
確認し合い、音をさささっと確認して、
で、私は持ってきたウクレレをなんとなく鳴らすけれども、
これウクレレ入んない方がいいわっていう風になりまして、
ウクレレ持ってきただけの形になりましたけれども、
私は歌に集中して、2人で桃横ちゃんはね、ピアノを弾きながら歌うっていう形で、
Wherever You Areっていう曲を1曲、ピアノとともに2人でハモリを分担しながら、
1曲完成させるっていうことができました。
もうね、2回通しでやったんですけど、
いやーなんか、聴き返すと、あ、ここもうちょっととか、
あ、ここのハモリの音失敗してるなーとか、
なんかこの音があーとか、いろいろあるんですけど、
まあなんとなくそれぞれ2人ともごまかしながら、
1曲とりあえず終えたんじゃないかなっていう感じで、
まあとにかくガッツリ1時間集中して、練習する楽しさとか、
1曲がとりあえずなんとか形になる達成感とか、
単純にあとは歌う楽しさとか、奏でる楽しさっていうんですかね、
音を確認する作業とか、なんかそういう一連の流れがすっごく楽しくてですね、
とっても楽しい時間でした。
これ私も桃横ちゃんもそれぞれね、高校時代、高校時代は私たちはまだ出会ってないんですけど、
それぞれ自分たちが高校時代に、
もげこっこちゃんはね、吹奏楽部でチューバーを担当してて、
私も吹奏楽部だったんですけど、アルトザックスを担当してて、
それぞれね、なんか、あ、もげちゃんはもう本当に子供の頃からピアノもずっとやってるし、
中学校も高校も吹奏楽部だったかな、
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私は高校の3年間だけだったんですけど、
まあそれぞれね、吹奏楽部時代っていうのを経験して、
なんか吹奏楽って自分のパートにこうしっかり責任を持って音を鳴らして、
それをみんながそれぞれのパートで合わせて、
一つの曲を完成していくっていう、完成させていくっていう、
すごい、なんだろうな、チームワークと、
みんなでこう音が決まった、音程が決まった感じのその嬉しさとか、
表現する楽しさとか、なんかそういうのがすごく詰まってると思うんですよね。
なんかそういうことを思い出しながら、
あとは学生時代の合唱コンクールとかもすごい私好きだったんですけども、
なんかそういうことも歌うことの楽しさとか、
なんかそんな子供時代のは自分これ好きだったなーなんていうことがね、
すごく蘇ってくる楽しい時間だったなっていうふうに思いました。
で、今回やってみてね、聞き返してもっとこうしたい、
みたいなもっとこう、もっとここ練習したかったみたいなところが出てきたので、
またMOGEちゃんと集まって練習して表現していくっていうことをね、
楽しんでいきたいなっていうふうに思った1日でしたね。
で、最後にね、本当11時に集まって3時前には解散するっていう感じで、
本当に何時間?1、2、3、4時間もないぐらいの時間帯だったんですけど、
演奏終わってお昼食べて、お昼食べながら、
食べながら喋ってですね、
その後ちょっと街ぶらぶらしながら古着見たりしながらね、
古着も本当に私たちも大学卒業してよく遊んでたんですけど、
2人でね、めちゃくちゃ古着を漁って発掘するみたいなのが2人とも大好きだったんですよ。
そういう感覚もね、2人で思い出しながら楽しいねなんて言ったり。
で、ふらっと立ち寄ったお店が雑貨屋さんだったんですけど、
そこがね、全てハンドメイドの作家さんが作ったものが売られているお店だったんですよ。
3階建てのちっちゃいお店だったんですけど、
全てのフロアにいろんな作家さんが作った作品が売られていたんですけれども、
それを見ながらまた2人で、これかわいいねとか、
これかわいい、これかわいいなんて言いながら、
その時間もすごく楽しかったんですけど、
誰かが作った作品って、なんだろうな、
ハンドメイドで売られているものと、
一般的にユニクロとか、
ユニクロとか、
工場で作られたものっていうんですか、
またなんか違う温かみというか、
人のぬくもりが通っているような、
そういうハンドメイドから感じるものがあって、
なんかね、ハンドメイドで売られているものって、
ひと際かわいく思えるし、ひと際魅力が増すっていうような、
私買う側としてもすごく好きなんですよね。
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そんなことを思い出したりとかしました。
こんなふうに自分が作ったものをこうやって、
誰かが見てくれる場所があるっていうのもまたいいなーなんて思いながら、
いつか自分もこんなふうに、
どっかの場所にこうやって自分が作った作品が置かれる日が来たらいいなーなんていうことをね、
過去にそんなことが、そんな欲望が生まれてたことを思い出したりしました。
なんか今日は自分が好きなこと、
もともと子供の頃から、なんかこれ好きだわーって思う瞬間を、
なんかすごく蘇らせる瞬間がいっぱいあった1日で、
とっても充実した1日になったので、
たたたた楽しかったぜっていう話と、
あとはまたね、音楽こうやって誰かと一緒に奏でる楽しさも、
やっていきたいなって思ったこととか、
あとはいつか、どっかのスペースに自分の作った作品を置いてもらえる夢を、
ちょっとここで公言してみたいなと思って喋ってみました。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
では、お迎え行ってきます。
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