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こんばんは、あ、こんばんは、ろぼ@ジンマーです。よろしくお願いします。
下肢の、下肢の見回りトーク!
まあね、昨日、本当は、本当は昨日やりたかったんですけど、残念ながらね、ちょっとできなかったので、
下肢パーティーね、みんなでしたかったんですけど、ちょっとできなかったので、ちょっと、えー、6月の22日、本日、やらせていただこうと思います。下肢パーティー、イエーイ!
あのー、下肢はね、あれですよ、皆さん。お気づきかと思いますけど、あのー、あのー、何ですか、えー、
日本で一番昼の時間、あ、明るい時間が長い、えー、そうですよ。まだ明るい。今何時?7時28分ですね。まだ明るいですね。
今ね、ちょうどなんやかんやしてたらこんな時間になったんで、7時28分に水飲み回りをしてますね。もっと早くすればよかったんですけど、うん、まあ、そんな感じで、わいわいやらさせていただいております。
あ、農作業して、もう80くらいの人なのにこんな時間まで仕事しても、かなわんわ。やっとるね、ほんとに。
かなわんな、こんなことされたら。よいしょ。ね、暗くなるまでちょっとね、長めに。
あ、めっちゃ水きてる。めっちゃ水あふれてる。かわいい。いつもより出てるの?すごい出てる。まあまあ、必要だね、水ね。
水、あー、全然水足りてないし。水全然足りてねーし。にわかんねーし、なんてこんだろう。あ、全然足りてない。
水入れましょう。ここも水足りてますかー。足りてないし、ちょっと水入れましょう。
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今日ねー、あれですよー、みなさん、あのー、気温がね、北海道はね、28度になる予定だったんですけど、めっちゃ暑くなる予定だった。
朝5時くらいにちょっと人をかましてたんですけど、6時くらいに、わーって、わーっていう暑くなりそうな日差しきてたんですけど、
意外とね、あのー、曇ったりとか、あ、で、午前中ちょっと暑かったけど、午後からね、あのー、ちょっと涼しい風と曇りがきてまして、あのー、ありがたいことになんとか止めたんだね。
あと草刈り作業で忙しいんで、なんとかね、草刈り終わらしてるんですけど、終わらしてないけどね、友達と一緒に、あのー、前にも話しました、ちょっとね、無職の友達と、無職なんですけど、無職ハイスペックのバーチャーやらさせていただいておりますね。
最初上手じゃなかったんですけど、だんだんコツ掴んで、さすがだな、さすがハイスペックって思います。
06:11
なんかね、全職、無職になる前の職、仕事で、お世話したことがある60代の、なんか、公務員みたいな、公務員じゃない、養務員さんみたいなお仕事をされる人がいるんですけど、60歳の、60か50歳くらいの人らしいんですけど、めっちゃね、筋肉ムキムキなんですよ。
で、なんか東京かどこかで、なんかの会社の、なんか、立ち上げメンバーみたいなことをやってたらしいんですけど、すごい人なんですけど、なんか、そういうのが嫌になって、今、このクソ田舎の、クソって言ったやつですね、土田舎の、えーと、養務員みたいなことをされてるんで、でも、なんか、でも、もともとが、そのー、
ハイスペックな、その、友達じゃなくて、その、60代の人は、そのー、60代、50代、60代くらいの人は、もともと能力の高い人なんで、その、養務員さんってさ、みんな草刈りしたりとかさ、なんか壊れたら電気、そのー、なんかしたりとかするんだけど、もうね、
ハイス、なんていうの、能力の高い養務員さんになるから、その、立ち上げメンバーになるくらいの、スペックの高い、能力の高い人なんで、なんかね、そのー、そのー、いろんな人を巻き込んで、あのー、ここはこうした方がいいっていうのをいろいろ改善しながら、あーだこーだやってるらしいんですよ。
すごい能力、改善、スペックの高い人らしいんですけど、で、そこ、その人と、そのー、今僕の友達、ハイスペック友達くんが仲良くしてるんですけど、そのー、その、その養務員さんやってるおじさんがね、あのー、その僕の友達に向かって、なんか、えー、
なんだっけ、まあ、昔、そういう経験がある私から見て、えー、あなたは、あなたの仕事は間違ってないっていう風に、まあ、こう、お墨付きをいただいたらしいんですよ。
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すごいなーと思いまして、すごいなー、すごいねーっていう話をして、で、その後俺も言ってやったんですよ。だから、俺も前に君に、君はお前はハイスペックな男だなって言ったじゃないですかと。
だから、えーと、そのね、今、現養務員さんやってる、昔ね、その立ち上げ、東京の会社の、でかい会社の立ち上げメンバーやってた人が、あのー、お墨付きをもらったっていうことは、やっぱ俺がハイスペックって言ったってことは、俺の、俺の目に狂いはなかったんだなっていう風に言ったんですよ。
そしたら、うるせえって言われましたね。うん。お前に何も言われたかねえわっていう風に言われまして、そこまでは言ってないですけど、うる、うるせえとだけ言われましたね。
まあ、俺の目にも狂いはなかったなっていう風に言ったら、うん。で、その後二人でね、仲良くうどん食べに行きましたけど、草刈りの休憩でね、昼休憩で行ってきましたけどね。
まあ、そんな楽しくね、もう友達と一緒に仕事をするの楽しいですね。で、なんか仕事のこととか、僕がこうこれから経営者になっていくためにどうしたらいいかっていうのを一生懸命真剣に相談に乗ってくれたりとかして、ありがたいなと。
僕が本当に前向きになれない自分がダメだなと思うんで、ちょっとね、頑張っていきたいなと思います。なんか、うーん、なんか、農家臭いですね。ちょっと、なんかあの、ポッドキャスターやってるロボジンマーにもちょっとうまくシフトしながら話したいんですけど、なんかね、今、お仕事も楽しい、違う、ちょっと困りましたね。
なんか忙しいけどね、難しいですね。仕事とポッドキャスターやるって。まあでも、みんなやってますからね。うん、頑張りましょう。じゃあ、みなさんもね、元気に今日もやりましょうね。
えー、まあ、22日ですが、素敵なね、どうか、これからだんだん日が短くなっていきますが、少しでも明るい時間をね、みなさんと過ごしていけたらなと思います。
えー、時刻は、えー、7時38分まいりました。えー、6月22日、えー、木曜日、森森木曜日ですね。えー、お送りしたのはロボットジンマーでした。バイバイ。
あ、ごめん、停止ボタン押してねえわ。
12:26
何も始まらないし、何も終わらない。停止ボタン、停止ボタン、停止ボタン、停止ボタンを早く押せばいいだけ、押せばいいだけなんだけど、何も始まらないし、何も終わらない。いいのか、いいのか、それでいいんだ、いいの?
行くなよ、停止ボタン、停止ボタン、停止ボタン。