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こんばんは、ろぼあとジンマーです。
水の見回りトークということでやってまいりました。
今回ったとこなんで、今日はやめようかなと思ってるんですけど。
2週間くらい前かな、2週間くらい前にさくらんぼを採ったんですよ。
で、庭にさくらんぼの木がなってまして、
家の角にあるんで、道路沿いからもすぐ見えて、見えるような場所にあるんですけど、
今年はありがたいことにほぼ全くかまってもいないので無農薬なんですけど、
無農薬栽培なのでゼロ手間なんですけど、
一手間もかかってないんですけど、
赤く綺麗に実っているのが多かったんで、
大量に取って、大量にでもないか、結構取って、
ジャムにして、ジャム?コンポート。
割と形残ってるんでコンポートいいですかね。
40歳のおじちゃんがコンポートっていうのは恥ずかしいんですけど、
コンポートを作りまして、
人に食べさせたら、
さくらんぼのジャムとかそういうの珍しいから、
気に入ってもらえたみたいで結構おいしかったというふうに評判になったんですけど、
なんでジャム作るかというと、
うちの庭になったさくらんぼっていうのは毎年余るんですよね。
余っちゃうんですよ。ただ普通に手で取って食べるだけだと余っちゃうんで、
少し大量に取れたんで煮詰めて保存、少しでも保存効くようにして食べてたんですけど、
それで今週最後の瓶がなくなって、
昨日?今日かな?今日最後の瓶を食べ切ってヨーグルトで食べたんですけどおいしかったですね。
とにかく余るんですよね。
うちで食べ切ったとしても余っちゃうんですよ。
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近くにですね、大きい農家さんがあって、結構異様化してる、個人化してる農家さんがあって、
そこで外国人の労働者さんが働いてて、夕方の5時過ぎると自転車で帰ってくるんですよ。
で、ちょうど帰り道にうちの道路沿いにあるサクランボの実が鳴っているのを確認できるんですよね。
外国人の労働者さんの中には、
いい子ちゃんは、
よその農家さんだから、
うちの両親、家にいる両親が、僕に声をかけてサクランボ取らせてくださいって言ってくれる人がいて、
そういう子たちには、これ使えだよって言って、
キャタツを運んであげたりとか、ビニール袋、買い物袋って言うんですかね。
それを渡してあげたらすごく喜んでて、
中には無断でこっそり2個3個つまんで、それですぐ行っちゃう子たちもいるんですけど、
コラーとか言わず、いっぱい食べてきな、袋いるかーいとか言ったら、苦笑いしながら、ニコニコしながら帰ってくるんだけど、
また食べにおいでって言ったら、来るんだけど。
そっちじゃなくて、いい子ちゃんたちの方は、ミャンマーの子たちなんですけど、
ミャンマーの子たちって女の子4人くらいだったかな、その時は。
ニコニコしながら、キャッキャ言いながら、日本語喋らないで、ミャンマー語なのかわからないんですけど、
ミャンマー語を喋りながら、キャッキャ笑いながら、20代なのか10代なのかわからないんですけど、
キャッキャ笑いながら、女の子になってね、食べてるの見てて、
そんなところ、キャッキャ女の子たちが笑いながら食べてる姿がすごく微笑ましくなって、いいなと思って、
僕も手伝えたらいいなと思って、少し撮ってあげて、またこれも持ってきなって、ありがとうって持って帰ってくれたんですよ。
明日も来るとかって言ったんだけど、次の日は来なくて、
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次の日はインドネシアの子たちが来たんだったかな。
インドネシアの子たちが来て、撮ってもいいですかって言って、いいよいいよって言って、
今度は男の子1人と女の子3人だったかな。
食べてたんですけど、それもキャッキャキャって喋りながらやってて、
どこから来たのって言ったら、インドネシアって言ってたんで、
僕は友達で、インドネシアの友達がいるんで、
覚えてる言葉を言ったんですよ。
カムサヤンカムピンタールっていう言葉を知ってて、
確か好きだよと、君のことが好きだよっていうのと、君は賢いねっていう意味らしいんですけど、
それを言ったら、女の子がキャーってすごく興奮してたんですよ。
え、なんだろうって思って。
でもなんかすごく、え、あれ?なんか間違ったかなって。
あ、カムサヤンは、アイライクユー?アイラブユー?どっち?って言ったら、アイラブユーって言われて、
あ、そういう意味だったんだって思って。
結構なんか、愛してる、なんか調べたらですね、
君のこと好きだよとか、好きだよとか、愛してるとか、ほんとお前が好きだよっていうのと、
愛してるとか、好意を寄せてるっていう表現が、後で調べたんですけど、結構いろいろあって。
カムサヤン、あ、ほんとは正確に言うとサヤンカムらしいんですけど、
アティサムヤンカムだったかな?
アティが私で、サヤンが好きで、カムがあなたっていう。
要するにアイラブユーと同じ文法なんですけど、
そのサヤンカムっていうのが、本当に真剣にあなたのことを愛していますぐらいのことだったらしくて、
あ、しまったと思って。
初めて会う人に言う言葉ではなかったなと思って、反省してるっていう。
アティサヤンカムって言えば言ったらいいんだよっていうのを教えてもらって。
それは失敗したなと思って。
あとは、インドネシアの友達に、アティハグ?なんて?
カムハグ?ハグだったかな?
ヘバ、ヘバだ。カムヘバーとか。
すごいね、とかっていうのをもっと使えばよかったんだよみたいな話を聞いた。
あ、そっかそっかって思って、そんな話をして。
インドネシアの子に、いけない初対面の40歳のおじさんが、
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愛してるよっていうふうに聞こえたから、キャーってなったんだなっていうふうに思って、
すごく反省をしておりますね。
それは、変質さにあったのと同じぐらいびっくりするよなと思って。
でもそれでも、サクランボを取っている時にニコニコしながら。
男の子が、これお返しにもならないけどっていうつもりなんだろうけど、
ミスター・イトーのラングドシャーのやつをくれたんですよね。
2個、3個入りだったような気がする。
2個入りのやつを、ニコパックになっているやつを送ってくれたんですけど、
ありがたいなと思って。
それで、数日経ってか、
ミャンマーの子の方からも、お返しみたいなのをいただきまして、
1個はまだ食べてないんでわかんないんですけど、
片方、なんかね、お餅、わらび餅みたいなぷにぷにした、むにむにしたものに、
けしのみっぽいぐらいのつぶつぶしたものが練り混ざった餅みたいなのに、
ココナッツの、千切りにしたココナッツを揚げて素揚げにした、
オニオンフライみたいな感じのココナッツバージョンみたいなやつを、
ふりかけて食べるみたいなやつをいただいたんですよ。
その、なんか寿司寄り、
開店寿司屋にある寿司寄りみたいなパックがあるじゃないですか、
あれに詰めてくれてくれたんですけど、
それがね、
なんていうんだろう、わらび餅とは違う、
アジアンな、
美味しさ、
いや、うまかったな、あれ。
ちょっと軽く、なんていうんだっけ、
餅を焼くと美味しいらしくて、
オーブンかトースターかなんかで焼いたらいいっていう風に言ったんだけど、
要は焦げ目がつきゃいいんだと思って、
フライパンで裏と表を焼いて、
それからちぎって食べたんですけど、
香ばしくしたのもね、やっぱり餅ですよ。
餅みたいなもんだから、
餅はやっぱり香ばしくしたのがうまい。
うまくてね、
いや、すっごく美味しかったな。
なんか、
甘すぎない、
甘すぎないな、
ごま団子みたいな味、
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ごま団子かな、あれ。
ごまがねってあるのかわからないけど、
美味しかったですね。
そういうのもいただけて、
今年のさくらんぼの話は、
良かったなと思った。
それにコンポート、
人に作ってあげたら、
瓶に詰めてあげたんですけど、
それもうまいって言ってもらえたし、
で、うちの父親は父親で
さくらんぼ酒作りたいって言ったから
少し取ってあげたら
作ってたみたいなんで、
今年はすごくさくらんぼを楽しめた年だな
っていう風に思ってますね。
さくらんぼのジャムなんてさ、
普通はさ、いちご、りんご、
ブルーベリー、マーマレードぐらいじゃないですか。
だから、
めったに食べないジャムをさ、
食べれたの美味しかった。
なんかね、キウイのジャムとかも
昔どっかで食べたことあるけど、
あんまなんか、じゃひじゃひして、
なんか難しかったけど、
さくらんぼのジャムはアリだなって。
ただ手間がね、大変なんですよね。
さくらんぼの種って、
種取ってから煮込まなきゃいけないんで、
まず一回水で洗って、
拭いて、
今度は種を、
ストローでさ、
ストローで、まずヘタと、
ヘタのね、
ヘタっていうか、枝あるじゃないですか。
口の下で紐、
一回結んでることができる、
上手い人は。
あの、枝の部分を、
外して、
もう一回水洗いするんですよ。
で、その後に、
ゴミとかもちゃんとチェックしながら、
さくらんぼの後ろの方にストローを当てて、
で、枝を抜いた方のヘタの方に
押し込むと種が取れるんですよね。
それがね、
たぶん100個以上やって、
200個ぐらいやったんかな、たぶん。
通算でね。
瓶で4瓶ぐらい作ったんで、
作ったんで大変だったんですけど、
あれが一番大変かな。
でも大変なのを通り越したら、
あとは煮込んで、
砂糖とシナモンとレモンとかけてやれば、
もうそれで済んじゃうんで、
美味しいさくらんぼコンポートができましたね。
あれは美味しかったな。
また来年もね。
上手に実る年とそうでない年があるから、
来年もね、もし上手に実ったんだったら、
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作ってみようかな。
さくらんぼなんてあれだもんね。
さくらんぼっていうか、ジャムとかコンポートっていうのはさ、
美味しくないって言ったらいいけど、
質がまばらな時こそ、
ジャムとかコンポートにして、
甘さを均一にした方が美味いなって僕は思います。
いちごとかもね。
傷んだやつとかもあったりする時にこそ、
作るべきもんだと思うんで。
本当はお店に出すようなやつとかは、
お店に出すようなやつとかは、
いいいちごなんでしょうけど、
家庭用のやつとかはね、
そんなやつですから。
そんな感じですかね。
今日はこれで終わろうかなと思います。
お付き合いいただき、
ありがとうございました。
あと何だったかな。
そんな感じか。
15分ですね。いいところですね。
お付き合いいただきありがとうございました。
バイバイ。
バイバイ。