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#73 公立中学でミュージカル!?15年続けた挑戦🎭 /本気が、本気を呼ぶ。日笠先生が語る「本気」の連鎖🔥
2026-08-18 42:41

#73 公立中学でミュージカル!?15年続けた挑戦🎭 /本気が、本気を呼ぶ。日笠先生が語る「本気」の連鎖🔥

【今月のゲスト】

今月のゲストは、足立区渕江中学校講師/元 U-15男子バレー日本代表監督日笠先生

【今回のトークテーマ】

・公立中学でミュージカル!?15年続けた挑戦🎭

・本気が、本気を呼ぶ。日笠先生が語る「本気」の連鎖🔥


□公務員ただいまはみ出し中!とは・・・

「はみ出さなきゃ届かない!」

東京都北区のはみ出し公務員の仲間たちが行政の殻を破り、

北区を盛り上げるために挑戦し続ける番組です。


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サマリー

今回の「公務員ただいまはみ出し中!」では、足立区立渕江中学校講師であり、元U-15男子バレー日本代表監督でもある日笠智之先生をゲストに迎え、公立中学校での15年にわたるミュージカル公演の挑戦と、「本気」が「本気」を呼ぶ連鎖について深掘りしました。 日笠先生は、教育実習生に対して「本気で教師になりたいのか」と問いかけ、その熱意を引き出すことから指導を始めます。また、学校行事のビデオ撮影・編集を生徒と共に行う「日笠企画」を立ち上げ、不登校の生徒にも関わる機会を提供。彼らがパソコン制作やDVD編集に打ち込むことで、自信と学校との繋がりを取り戻す様子が語られました。特に、卒業アルバムに代わる10枚組のDVD制作は、生徒たちの成長記録として大きな感動を生んでいます。 番組後半では、パーソナリティである村越さん、ヨッシーさん、山田部長が、それぞれラジオ放送を始めた動機や、公務員として「はみ出す」ことの意味について語りました。日笠先生は、自身の経験から「信念を持ってやっていることに胸を張れ」というメッセージを送り、足立区の子どもたちの素晴らしさを世間に伝えたいという熱意を示しました。未来への展望として、教え子たちが指導者として活躍していることへの誇りや、自身の経験を全国に伝えていく決意が語られ、熱意と感動に満ちた回となりました。

オープニングとリスナーからの便り
一生懸命やれば必ず良いことがある。生きていることは素晴らしい。信念を持ってやっていることに胸を張れ。日笠智之
はみ出し中!
前半をシャープ72ですね。
そうだね。
聞いた後だと、ずっしりと感じるところですね。
そうですね。
はい。
ということで、しぶさわくんFMAスタジオからお届けする公務員ただいまはみ出し中ということで、シャープ73でございますよね。
はい。
始めさせていただきます。
お相手はようこそ村こそと。
ヨッシーと。
足立区のお隣、東京都帰宅の帰宅部、部長のヤンマダです。
なんかすごい難しい。
英語を入れる前に難しいから。
そんな台本だったんだと思って。
すいません。
ちょっと変化球でしたね。
びっくりしました。
この番組は東京都帰宅役所の部活動、帰宅部がお届けしております。
帰宅部は1ミリはみ出す、楽しさ重視を合言葉に、今日も何かに挑戦しております。
帰宅部の取り組み、毎回来てもらうゲストの活躍に迫るのがこの番組、公務員ただいまはみ出し中でございます。
ということで、前回のシャープ72では本気になった日笠先生のお話をお伺いしましたということで。
いやー。
濃かったね。
感動しましたね。
感動した。
もう涙なしには聞けないです。
というとこの収録ブースの外にも聞きに来てくださっている方ですとか、スタッフの方もみんな目うるうるさせながら先生のお話を聞かせていただきました。
私も相当うるうるさせていただきました。
ということでシャープ73なんですが、日笠先生に我々帰宅部のことについて聞いていきます。
そして日笠先生の未来についてもお伺いしていけたらなと思っております。
その前に。
その前に。
お便りがあるらしいです。
冒頭のお便りコーナーをやってみようかなと思って。
なるほど。
やってみましょうか。
ということでここはヨッシーよろしくお願いします。
はいお便りいただいております。
ラジオネームらんこさんからいただいております。
いつもありがとうございます。
ようこそ村こそさん、ヨッシーさん、山田部長、そしてスタッフの皆さん、ゲストの皆さんこんにちは。
こんにちは。
先日の3人会、これは6月の末の回ですかね。
お便りをたくさん読んでいただいてめちゃめちゃ嬉しかったです。
4通読んだんですよね。
4通読んだです。
リスナーメオリにつきますということで。
ありがとうございます。
ところで皆さん来月、ここで言うと来月でいいのかな。
今月なのかな。
今月かな。
学生さん達が帰宅役所にインターンでやってくることになっていることをご存知でしょうか。
そうだそうだ。
来ていただける学生さん達にはぜひ将来私たちの仲間になってほしいと思っています。
そこで皆さんが考える、帰宅役所でよかった帰宅役所ここがいいというエピソードがあったら教えてください。
ちなみに私は職員がすごくわきあいあいとしているところだと思っています。
ということで山田部長どうでしょう。
そこねすごく心から同意します。
この職員さんと一緒に働いてみてとかこういうことを教えてもらってずっと覚えてるんだよなみたいな。
そういうこの人と一緒に働きたいみたいな感じで帰宅役所に入ることを決めましたみたいなことを言われたい。
そしてそういう先輩でいたい。
ちょっとラジオもどうぞって感じ。
ラジオとかまだインターンの働きに話していただいたら怒られちゃうかね。
でも話してほしいね。呼びたいね。
どうですか村越さん。
帰宅のいいところ。
いいと思うところ。
いいと思うところ。帰宅部があるところ。
ああいいですね。
余裕だ。余裕だ。
だって普段の仕事だけじゃない活動っていうのがこの帰宅部の活動ではできるわけじゃないですか。
1ミリはみ出すみたいなことを言って。
言ってって言うのですけどね。
だからそういうはみ出せる普段の仕事じゃ出会えないとかそういう機会に恵まれてるっていうのはすごくいいことだなと思っていて。
確かにそうですね。
もしそのような学生さんもぜひぜひ帰宅役所に入ってそして帰宅部で一緒に頑張りましょうっていう感じですかね。
確かに。でも私も帰宅部あるところでランコさんの話にもつながりますけど帰宅部があるところであり帰宅部に入部するじゃないですか。
そうするとまたさらにそれが仕事につながるんですね。
そうだね。
身近なところで言うとこの間山田部長からチャットが来るんですよ。私の仕事について。
そう聞いた聞いた。
このなんとかの結果はどうやったら見れるのみたいな感じのがちょっと時間外はみ出してたんですけどでもそれを見て私がこうこうこうですって言ったらそれをご案内されているんです。
確かに聞きづらいことでも他の部署でもつながってるから聞くってことはできる。つながりが持てるっていうのはすごいありがたいですよね。
都営住宅の発表はそっちに貼ってあるのみたいな。
貼ってありますね。
今日貼りましたみたいな。
そういう会話がありまして。
まあでも帰宅部なくても帰宅の職員はみんなそんな感じはありますね。
温かい職場ですね。
先生もあれじゃないですか。インターンを受け入れるというか。
確かにそうだ。
教育実習生。
受け入れてますよ。
先生が教育実習の先生になることがあるんですか。
しょっちゅうやってます。
そこでもやっぱり熱血の。
熱血あのね、まず教員になる気あるのって聞いてから話してるから。
今ビデオをご覧の皆さん、心を入れた地で君は教師になりたいのかって言われたらめちゃめちゃ怖いですよ。
でもですね、私教育実習行ったことあるんですけど。
こんな感じだった?
初日に帰らされた同級生いたんですよ。
こういう先生にやる気あるんかって言って、午前中で一回帰りました。
今腕食うんだ瞬間に。
怖っ。
そこで本気になりたいのかってお尋ねになるわけですね。
いやいや、脅しで帰そうと思って言ったわけじゃなくて。
本気でなるんだったら、本気でなりたいという気持ちがちょっとでもあるんだったら、僕も真剣に向き合うよって話をします。
なるほど。
真剣に向き合って話をする。
本気を確かめるというか。
これ、日笠先生の元に行った教育実習生はラッキーですよね。
絶対ラッキーだよ。
まず最初にね、動画あるんだけど。
動画を見せて、これだけ全力でやると大人も泣けるんだよっていうことで。
動画見せちゃったらね、みんなちょっとノックアウトで本当に感動するってみんな教員になりたいって言いますよ。
へー。
これ動画と言えばいい振りかもしれない。
よし、タイトルコールどうぞ。
わかりました。
ミュージカルディレクター。
いきなりどうしたんですか、山田さん。
いや、これ動画の話まさにこのミュージカルの話ですよね。
はい、そうです。
そのままお話しくださいって感じで。
え、これミュージカルの動画なんですか?
ミュージカルの動画なんですよ。
いろいろ運動会とかそういう動画が一生懸命、生徒が一生懸命やってる動画があるんですけども。
それを今僕がやってるので、その動画を見せます。
それは教育実習生用の?
いや違います。一応撮っといてるんだけど。
記録用?
記録用っていうか、学校って変な話、みんな誰かがビデオ撮ってるんですよ、行事のことに。
だけどもうそれを生徒のもとに届くことはない。
学校保管用という形で撮ってるから。
なるほどなるほど。
でもそれをやっぱ編集して、生徒のもとに全力でやってる姿を生徒のもとに届けたいということで。
それで日笠企画っていう部活も作ったぐらいで。
日笠企画。
日笠企画に関する部分、村子さんここの部分だと思うんですよ。
日笠先生の教育観とミュージカルへの挑戦
あ、私の部分ですね。
手を読ませていただきます。
変わっていく公立中学校の運動会。
公立中学でミュージカルの15年運営。
働き方改革を完全無視。
子供の様子と親の感動感謝ということでございます。
大丈夫ですか?働き方改革を完全無視って。
自分も読んでてびっくりしちゃった。
でも多分その運動会改革とかミュージカルの15年運営とかがまさにここの話ですよね。
そこの手法をぜひ大河野さんにお聞かせいただきたいですね。
働き方改革無視っていうのは。
なんていうのかな。
みんな働き方改革って言って都合のいいように使ってる。
サボりたいとかそういうことやれば働き方改革だからとか言って。
教員で働き方改革だから都合のいいようにこういうのやんなくていいとか。
早く帰っていいとか。
働き方改革って意味が違って子供たちと一緒に決められた時間の中で
本当に密の濃い時間を過ごしていくっていうのが本当の教員になった原点だから。
そういうものをきちっとやっていこうっていうのが働き方改革なんじゃないかなと思って。
都合のいいように使うのは本当に頭きますね僕は。
だらしないやつこそ使う。
ミュージカルのビデオの話が出来上がっていくわけですよ。
働き方改革がきっかけでミュージカルのビデオを作った?
そういうわけではない。
もともとやっぱりミュージカルをやりたくてやったんだけども結局
僕ねバレエ部持って前の学校でもバレエ部ある程度買ってるので
バレエ部だけやっておけばいいのかなという部分ってある。
そこから言われるんだけどそうじゃなくてバレエ部の東先生って言われたら
失格だなと思ったんです。
バレエ部だけに感動を与えてっていうことだったら間違ってるなと思って。
それで学年のやつら全員巻き込んで何か一つの大きな大人が感動するものを作ろうと思って
劇をやりだしたんですね。
で学年だけでいいのかと思ったらちょっと待てよと
他の学年はどうでもいいのかと思った時にやりだしたのが応援団っていうのを学校全体で作って
今時もうありえないぐらいの組体操とか日体大の集団行動とか
そういうものを作ったんです。
でそれでふと考えた時に不登校で学校をあんまり来れない生徒に
何ができるだろうと思ってこれで通用しないなと思って
その子たちのために日笠企画っていうのを作って
何があったのか僕工学部でパソコン作ってたので
パソコンの作り方中古部員買ってきてパソコンの作り方を教えて
それで学校行事いろんな場面からビデオ撮らせてそれを編集して
それを生徒たちの手に届けようと
DVDにして届けようという企画を作ったんです
だから全部一連の流れで自分ができること
バレエ部だけじゃなくて学年の生徒にも何か与えたい
学校全体にも何か与えたい
そしてこれだよこれにも何かできないかなという流れの中で
全部やったことなんですね
ミュージカルは最初はやってなかったんです
ただの劇やってたんだけど
劇が結構面白くて
すごい劇やったんですよ
トラジロ風転のトラもやったことあるし
柴又の場でロケに行って
すごい本格的
それからベンハーという歴史物のすごいスペクタグルのやつもやったし
それやってたら結構人気が出て
もうやりたいやりたいって制度が
1学年で100人突破したんです
やりたいやつが100人突破するし
それ最初は部活的な?
いやいや学年劇でやったんです
授業の一環ですかね?
何ていうか行事の一環
文化祭の一環でやったんだけど
結局人数が増えてきちゃって
普通の劇で収まらないから
これはミュージカルやれば
ダンスとかいろんなものが出てくるやつがいるから
100人以上が収まるなと思って
ミュージカルを勉強し直して
初めから勉強してやったことないので
し直してミュージカルに至っているということです
全校生徒の3分の1が出演者だからね
100人以上とか
学年でやってるから
うちの学年はほぼ全員出演者です
それもすごくいいなと思うのが
全員を巻き込むというところで
気づいたら全員が一連の流れに携わっているというところが
なんか不登校の子で
なかなか学校に行けない子でも
それに携わることで
全くその流れに乗っかってないわけではない
関わったということで
ちょっとずつ学校に出てくるのではないかと
つながりを持てる
その子たちにとって
人の目立つことって一切できないんです
人の前に立つことはできない
だけど人のために何かコツコツやって
編集してそれを手渡ししたときに
生徒からありがとうって言われるんです
その体験って大事ですよね
それで続けて
いたちごっこになるのは
今日はちょっと学校クラスに入れません
じゃあ分かった
今日ビデオ作ってていいですかって言うから
いいよDVD作ってていいよ
その代わり明日は教室に入るぞっていう
毎日そういう約束をして
最後は来るようになる
結局うちの学校のDVDって
卒業アルバムと違って
DVDを渡してるんだけど
DVDが
9人卒業生がいる学校で
1人10枚組なんです
10枚組?
どこぞのテレビドラマのDVDボックスみたいな
10枚組で
ナンバーテンが卒業式なんです
卒業式だから
入学式から卒業式までなんです
10本で
それを不登校級の生徒が全部作ってるんです
しかも自分で作ったパソコンで
だってそれってすごい自信にもつながるじゃない
自分が作り切ったって言えるじゃないですか
10枚×200人でしょ
2000枚作ってるんですよ
表紙も全部焼いてる
焼くのも生徒ですか?
生徒も全部焼いてます
デザインとかも全部やってるってことですもんね
生徒と
でもDVD作るのひとつ焼くのに
10分くらいかかるじゃないですか
だから生徒と一緒にDVDを
11枚
一挙にできるマシンを
生徒と一緒に作って
マシン3台
1台買ったんだけど
高すぎるから
2000枚3000枚作んなきゃいけないから
2台は作って生徒と一緒に
それで全部焼いてます
だから
その子たちにとって
3年の1月2月3月頃っていうのは
地獄なんです
めっちゃ忙しいじゃないですか
僕らがバレエ部で6時頃朝来るじゃないですか
朝来たら不登校のやつらが
学校来てなかったようなやつが学校来るんですよ
でお前今日なんだって
いや仕事終わらないんですよ
うちの学校は不登校生徒が一番
学校にいるっていう逆転劇が
すごい
日傘企画
日傘企画って名前もいいですね
日傘企画DVDを焼く話もすごいですけど
チラッと
見させていただいて
劇をですね
スモーク体験ですよね
スモーク体験
ライブで最初に
演出とかも
バキバキに凝ってるんですよ
日傘企画のやつが
明確強いから
中途半端がやらないんですよ
やるとなんか
台本も音響台本も全部書いて
照明台本も書いて
照明もムービングライトって
ムービングライト動くやつですね
ちょっと気になったのが
そのミュージカルのお話
っていうのが
バレエの活動と一緒だったのか
別々だったのか
「日笠企画」と不登校生徒への支援
同時進行かどうか
時期としては
同じ時期になります
ミュージカルも
6月にこれやるって言って
7月に
オーディションやるんですね
オーディションも5、60人来るんですよ
メインキャストを狙える
それを
日傘企画がすかさず撮ってるという
生徒が怒って泣いてる瞬間も
全部撮ってるんですよ
それもドラマになりますよね
10枚組の10枚目の卒業式って
そのDVDは出すのって
卒業式ですよね
卒業式の時は渡せないから
卒業式の時撮って
それを全部編集して
ナンバーテンを入れて
高校に行ったら
入学式終わったら挨拶に来るんですよ
その時に10枚組を渡して
正式に卒業になるんです
しかもそのスケジュール
短くないか
全部バレエ部と
劇も一緒だし
5月の運動会とか
組体操とかそういうのも
バレエ部の試合とか
全部重なって一緒なんです
だけどもやっぱりね
中途半端やりたくないし
もう自分でやるって決めたんだから
最後まで筋通しやりきろうと思って
時は金になると言うけど
時は命なんですよ
本当に
何かしたら
高校の時に先生から聞いた話なんだけど
地球の歴史46億年を
東京大阪間の距離に
例えると
人生はどのくらい長いか計算したんです
地球の歴史46億年を
東京大阪間の距離に例えると
人生はたった7ミリなんです
僕らの人生7ミリ
一瞬しかないんですよ
みんな足したって
28ミリしかならないんですよ
2センチ3センチもならない
でも7ミリしかないんですよ
一瞬が
生死と乱死の話も
やったけども
それでやっと奇跡の誕生して
人間として生まれて
その7ミリの人生を
時は金だ時は命で
一生懸命生きなきゃいけないと思って
それは時間を大切に
やっぱり子供たちに
どういう形であれ
成功体験というかね
全力であればいいことがあるということを
やっぱり教えてあげなきゃいけないから
全部同時ですよ
夏休みの全国大会前なんて
午前中に
部活動の練習があって
午後からみんなカッパとか豚になってるわけですよ
絶対嬉しい
バレエ来てた人たちが
バレエ部からの日笠企画に入ってるみたいな
いやこれ生徒さんも
部員も保護者の皆さんも
先生ありがとうありがとうって
いやもうすごいもう
そうなんです
保護者もただバレエ部だってそうだけど
保護者も結局ね
保護者とか観覧者とか
そういう形ではなくて
僕の考え方って
生徒も交えた一つの大きなチーム
チームなんですよ
保護者も巻き込んで
一つのチームだから
バレエ部の練習 合宿屋なんかも保護者も全部来るし
運動会の練習屋なんかも
保護者も見に来ることもあるし
文化祭の練習も保護者も
ちょっといいですかって見に来るし
だからもうずっと一緒にいるんですよ
保護者もワンチームなんです
それがだって卒業の時にずっと一緒にいた
記録が10枚の重みとなって
ドーンってくるわけでしょ
これは感動ですよね
すごいなと思って
最後の効果なんて
保護者に卒業式が
結局人生の義務教育
最後の学校の卒業式だから
お父さんに15年間
育ってくれてお父さんお母さんに
ありがとうと込めてそれで義務教育
最後のコメをしたらでっかい声で
はいって返事をして
効果は全力で泣きながらそって歌うんですよ
お父さんとかお母さんに
しびれますよ
本当に
その映像が
編集されてすぐに
最後の10枚目となって
それが渡るんです
だからアルバム卒業アルバムより
もっと濃いプレゼントだと思います
一応卒業アルバムも存在するんですよね
ラジオ放送開始の動機と「胸を張れ」というメッセージ
ありますよあります
今ちょっと気になった
卒業アルバム制作委員会もすごいことになってるから
まさか
そうなんです
私これ思ったんですけど
ここが中学3年生で
卒業して
学校の中で登校したりしなかったり
ミュージカルやったり
バレエ部やったりっていますけど
たぶんこの10枚が
将来例えば5年10年経って
同窓会でもした日には
やっぱり
今度もう
登校しなかった子たちももう一丸となって
それこそもう東先生が
理想とするチームが
そこで人生変わってるかもしれないもんね
本当にそれでクリエイターになってたりとか
毎回同窓会行くじゃないですか
同窓会行って冒頭からビデオ流れてるんですよ
このDVD流れてる
同窓会の冒頭から
五感団が載せたら文化祭のDVD流れるんですよ
でも同窓会委員会はもう出来上がってるから
そういう意味ではすごくやりやすい
シナリオも全部あるから
すべてを日笠先生が
作ってますね
びっくりした日笠企画っていう
会社がもうあるんだと思って
会社より会社だな
ということで
まだまだ話はつけないところなんですが
続いてのテーマに
行ってみたいと思います
トークテーマよろしくお願いします
日笠先生と帰宅部
ということでこのコーナー
私達いいんでしょうかこの贅沢な時間を
いただいてということで
日笠先生に
帰宅部のことをお聞きしたいと思ってますが
その前にお便りが
届いていますよ
村こそさん読めますか
これもまたあれですね
このコーナーで
お便りを読むのはまた初めて
読んでみたいと思います
なんで
ラジオ放送を始めたのか
始めた真の目的は何か
上司の抵抗には合わないのか
知恵中学校日笠智之
びっくりした今
目の前にいらっしゃるゲストさんから
お便りいただくっていうのもなかなか
なかったですよね
目の前ゲストお便り始めたじゃないですか
ずっしり来ますね
これあれじゃないですか
始めた山田さんから聞くのが
いいんじゃないですか
ラジオ何で始めたのか
台本では村こそよし
山田の順で回答しましょう
押し返されて俺から回答
よろしくお願いします
私はもうそうですよ
帰宅部ができるぞって言ったときぐらいに
渋沢くんFMもできたっていうところの
時期的な巡り合わせもあるし
公務員がはみ出し中
帰宅部はみ出していくぞ
庁外に色々伝えていくぞみたいなこと言ったときに
言葉で伝えるっていうのは
本当にチャンスだなと
思いましたよ
2人が帰宅部にいて
アナウンサー
的な素養というか
勉強されてたじゃないですか
それって俺には運命だよね
言わせてもらえば
だって声で伝えたいぞって言ってるときに
僕は声の勉強してきましたって人
帰宅部内に2人もいるんだよ
奇跡じゃん
真の目的みたいな話になると
やっぱりはみ出すっていうのは
はみ出したくてやってるというより
届くためにやってるんですよね
はみ出さないと届かないからやってる
届くためには声とか
ものとか
手をかけるとかって色々ありますけど
私は最初の手段として選んだのは
やっぱり声だったんだなって思います
うーん
上司の抵抗に合わないかっていう
話はですね
好き勝手やってるでしょ
好き勝手やってるから
必ずね
それ見てよく思わない上司が
いるんじゃないかな
帰宅部って部活動でやってるので
部署の仕事として
やってないところはあるのでそこはあれですけど
まあでも全庁的に結構ね
色んな方から他の人にやってるわね
みたいなチクリと言われたり
あとはそうですね
仲間も多少増えてきたというか
いつ呼んでいただけるんですか
みたいな応援の言葉もちょっと
ちらほら出始めたりして
まあでも抵抗がないといえば
ないかもしれないけどもっと続けて
いくことなんでしょうな
と思ってます
仲間が増えていくと私は信じています
おーうれしい
こういう活動は大切だと思うし
ぜひずっとやってもらいたいと思います
声を届けてもらいたいです
声を届けて
二人もしゃべりなさいな
じゃあ私行こうかな
どうぞどうぞお願いします
なんでラジオ放送始めたのか
これは私は山田さんに
ただ誘われただけっていうのが
あるんですけど
この始まりは
私の中では全然分かってなくて
ただただ
流れるままに乗っかっていってたら
スタジオにいて
一瞬ちょっと
私は山田さんに騙されたか
と思ったぐらいでした
最初はもうそうだったかもね
そもそもこういう状態に
できるというか
元がないものなので
こういう想像してなかったので
この形がないものが想像できてない
イメージできずに
私このままどうなっちゃうの
騙されたと思ってたんですね
始めた真の目的
ってなると
ちょっと難しいですけれど
私も高校時代から
遡り放送部にいて
アナウンサーにもなりたかったですし
放送業界にも入りたかったですし
公務員の仕事ができていて
そんな中で
こんなやりたかったことが
2つも叶うなんて
いいんですかというところが
真の目的
かつですねやっぱりこれ今
2年?3年?
3年目になろうとしてるところで
家族にも言われるんですよ
この表現はちょっと
マイナスに聞こえますけど
あれまだラジオやってんのって
母に言われた時に
そこから続けるってすごいねって
言われてやっぱ
その継続ができていることも
私の中では
1つになってきてるかなっていうところで
そんな感じで
生活の一部ですね
生活の一部ですね
喋ることが生活の一部
生活の一部だね
上司の抵抗というかね
周りからの目立つので
やっぱ
意識高い系って言われることに
ちょっとドギマギした時期も
ありましたけれど
やっぱ仲間増えて
落ち着いてきたというか
あと経験も積んでやっぱり続けることが
板についてきた感じがありますよね
継続は力なりですね
決して人をけなすとか
何か批判するってことは一切ないからね
ここでね
それが大きいね
そうですね
それが大きい
続いてる理由はそれが大きい
山田部長もやりたい方向で
やっていいみたいなスタイルを
貫いてくださるので
実は区部はやりたいことをやりたいだけやる集団
っていうことだけは絶対守っていることなんですよ
全力で100%すべてのものには
振り分けられないから
自分が振り分けたいものの
それこそ1%とか1ミリが帰宅部であってもいい
みたいな感じですね
ありがとうございます
私が始めた理由は
この帰宅部のラジオ始めますよ
っていうのは山田さんからの
お誘いがあったからというところなんですが
始めたしの目的としては
諦めたくなかった
っていうのがあって
私小学校の時とかに
いろいろあって
学校行きたくないなとか
っていう時もあったんですよね
何が好きだったかっていうと
ラジオがすごく好きでその頃
ラジオの宮崎のラジオ番組が
すごい面白くて
自分も喋る仕事に携われたらいいな
っていうのをそこで思ったんですよ
小学校の夢もアナウンサー
中学校の夢もアナウンサー
高校生の夢もアナウンサーだったんですよ
それを夢見て大学出てきて
いろいろと試験受けて
結構現実を突きつけられて
落ちるわけじゃないですか
いろいろと一般企業も
勤め
ここに至るんですけど
まさかこのタイミングで
ラジオ放送やってみないか
ポッドキャストなんですけど
っていう時に自分としてはこれはチャンスだと思って
っていうのと
あとは夢を叶えるラストチャンスかも
っていうところがあって
それで始めたというところと
やっぱりそれをずっと近くで
見てきた家族が一番
喜んでくれた
youtube配信とか
いろいろありますけど
それで広木の声が
みたいな
言ってもらえるのも
嬉しいし実家帰る時に
いつも聞いてるよみたいな応援してるから
みたいな近所の方に言われるのも
昔からなりたかったもんねみたいな感じで
おっしゃっていただけるのもすごく嬉しかったし
そういうところで私は
聞いてる人どなたかでもいいから
諦めなくてもいいんだよっていうか
今はちゃんと来てればちゃんといいことあるから
みたいなところも伝えてきたらいいな
っていう風に考えて
お届けしてる感じです
あと
上司の抵抗は
特段
あまりなかったかな
むしろ喋ってんじゃんみたいな
応援してくださるので
皆さんの応援のおかげで
こういう風に喋らせていただいてるというところはありますかね
なので本当に
何があるかわかんないので人生は
一生懸命生きてれば
こういうこともあるもんだなっていうのを
お伝えできたら
7ミリの中で吸い寄せられちゃいましたね
びっくりしました
ラジオは本当にいいチャンスもらってるわ
そうですね
ちなみに先生からは
ヒアリングシートの中でさらに帰宅部に
メッセージをいただいているということで
村越さんよろしいですか
ただ公務員を言われたままやっているのではなく
自分たちがやらねばならないことを
真剣に考えている
職場でバイタリティを持っている人を
応援している
帰宅部をこういうメンバーと思ってくださっている
そしてこういう
メッセージを送ってくださっています
間違っていなければ信念を持って
やっていることに胸を張れ
世の中みんなが幸せになるために
やるべきことをやっていこう
本当にありがたいアドバイスで
胸を張れっていうアドバイスをしてくださってるじゃないですか
覚えています
東先生自身が胸を張れない状況と
ひょっとしたら戦ってきた人なのかな
と思って
帰宅部だっていろいろシュンとしたりしますよ
疲れちゃったりもするし
でもそういう普段が行ったりやっていることを
目指している場所とか
自分が目指していることと違って
げんなりする時は胸が張れないじゃないですか
その時に
胸を張れっていう言葉を
かけてくださる東先生の言葉が
すごく残っているんですよ
なので胸を張れって言葉はきっと
大事にされてますよね
私にすごく届いた言葉なんですよ
先生自身もきっと
きっと大変なことを
たくさん乗り越えてらっしゃったんでしょうか
と思って
胸を張れっていうのは
人にも言うし
人に言った時は
自分にも言い聞かせなきゃいけない
自分にも言っていることも大きいんですよ
人に胸を張れって
めげた人に何か話した時必ず言うんですよ
何か壁にぶつかった時に
自分が正しいと思ったことを
やってるんであれば胸を張れって
それはもう自分にも言い聞かせて
だから胸を張れない日がないか
っていうと
あるかもしれないけど
それを胸を張れなかった日はなかった
っていうふうに言えるように
自分自身信じて
やってると思います
結局は最後はたったの7人の人生だから
人のために
やっぱり何かやっていこうっていうのと
あとおそらくね7人の人生を
与えてくれたのは僕ら選ばれたと思うんですよ
いつか
人のために役に立って
周りの人を幸せにできる人間
だから僕ら
選ばれた7人の人生与えてもらって
選ばれたんですよ
だからそれについてはやっぱり
みんなにも分かってもらいたいし
めげることはないんだよって
辛いことあっても胸を張って
自分で信じた道をやっていこう
いつかは絶対繋がるものだからっていうふうに思ってます
この日勝先生の
胸を張れって言葉なんですけど
世の中でとやかく言われている
あだ地区の子供たちのすごさを
世間に知らしめたいって日勝先生の言葉が
ヒヤリのシートに載って
まさにこれ胸を張れ案件だと思うんですよ
私もすごく
帰宅役所から働けて
帰宅のすごさを世に出したいぞって思いがあって
それが帰宅部なんですよね
あだ地区の子供に
日々向き合ってらっしゃる先生が
あだ地区の子供はすごいんだっていうのを
世に発信していく
胸を張ろうみたいなのがすごく
この言葉でリンクしてるんですよね
そうです
その通りです
自分が胸を張るし
誰かに胸を張れよっていう態度を
取り続けたいですよね
そうです
あだ地区の子ってあだ地区ってやっぱり
あんまりいいイメージを持たれていないことが
多くて
名前だけであだ地区って言葉が悪く響いちゃう
ニュースも
よく出るところもあるので
そうあるんですよ
だから色々
子供たちもやっぱり
それを自分たちで知ってるの
自分たちで知ってる
あだ地区があんまり評判良くないっていうのは
結構知ってる部分があって
かわいそうに知ってるんですよ
だから僕が1位になって
あだ地区の子はこんなにすごいんだ
未来への展望と教え子たちの活躍
ミュージカルを見てもらう
ある時にやっぱり
今議員の小泉慎二郎
大議士が
日本で一番輝いた顔をしている
中学生だっていう評価をしてくれて
素敵な言葉
僕の動画を見て評価してくれて
すぐあの人から
電話かけて
小泉慎二郎です
電話かかってきたの
小泉慎二郎さんからかかってきたの
とんでもないの
結局色んなところで
講演会で知り合って
小泉慎二郎さんを知らない電話だなと思って
島根空港で
全国大会の役員で行って
空港で待ってたら
もしもしって
小泉慎二郎ですって言われて
えーって思って
色んな話した時に
何の話なんですかって聞いたら
文化祭いつ?とか
えー
来る?とか言ったら
今年こそ行くよって言って
日本で一番いい顔した中学生
見に行くよって言ってくれて
見に来てくれて小泉慎二郎さんの
Facebookにもセッターして
日本の一番輝いた中学生
だって言って見せてくれた
だから足立区の生徒を
こんなすごいんだと見せたいし
あれでも足立区の生徒こんなにすごいんだと
見せたいから
胸を張ってやれって言ってるし
僕も胸を張っていこうと思ってます
その胸を張ってね
生きていくって言われた
生徒さん達って今どういう風に
どんな人生を
生きていらっしゃるのかなって
もしラジオをお聴きだったら
あっそうだよその
先生に胸を張ると言われた
お子さん聞いていますか
今どうなっていますでしょうか
今あなたはどこにいますか
もしお聴きになってたら
メッセージ頂けるととても嬉しいです
メッセージもらったら嬉しいぞこれ
ということで続いてのコーナー
行ってみたいと思います
よしタイトルコーナーお願いします
編み出しの未来
日笠先生編
はいということでここまではね
過去や現在のお話を
伺ってきたわけなんですけれども
ここからですね
日笠先生の未来の話
をしたいと思います
学業生の話ですとか
再会の話で今でも続く
縁の話ですとか
これから続くことを何でもお伺いできればと
思うんですが先生何かお話
されたいことはありますでしょうか
そうですねやっぱり我々はプロで
やってるやつもいるんですけど
プロの中でやっぱり川野っていう
私区の子供が
3年間うちでやって
それで帰宅の寸大学園
高校に行って寸大学園の
監督って僕の
駒形中の時に一番最初に
全国優勝したキャプテンが
寸大学園の監督なんです
えー教え子さんなんですね
教え子に教え子を預けて
それで3連覇してくれたんです
わーい嬉しい
春光3連覇してそうなんです
だからそういうのは川野っていうのも
プロでイタリアに向くような
全日本の候補になっているので
はい
そういう風な生徒もいるんですけども
スポーツの世界でも
やはりミュージカルだとか
そういうものの世界でも感動させる
人の心を
熱くするような
人になってもらいたいなという風に思います
それからやっぱり
僕の一番の誇りというか
なんていうかっていうのは
バレエ部の中で指導者になっているやつが
すごい多いんです
おそらく日本一多いんじゃないかというくらい
多いです
だから毎年正月に200人くらい来るんですよ
バレエ部のやつらが
親も含めてなんですけど
その時毎年誰かが教員になったという話になるんです
毎年
バレエ部のやつが教員になって
地方に行ったやつもJOCの代表監督とか
あのコーチとか
あと私の教え子のやつも
今アンダー15の
全日本の女子の監督を
やってますし
アンダー16の男子の
コーチをやってるのも私の教え子ですし
いろんなところで指導者が
育ってくれているので
僕の全力のマインドというものを
裾を広げてくれて
全力でやれば一生懸命やれば
いいことあるんだぞということとか
人生というのは素晴らしいというのを
伝えてくれるということが
今ちょうど
バーッと広がっていってるので
ぜひそれを続けていって
僕もやっぱり
こういうところで話もして
それからいろんなところで
話をしに来てくれって呼んでくれる
中学生とか高校生
高校の学校とかもあるので
そういうところにもいろんなことを教えて
こういうのが教員として力は
そんなに大きな力を持って動かす
力はないんだけども
ちっぽけな世界から
そういう人がちょこっとずつでも変わればいいなと思って
いろんな人に
全国の人に伝えたいなというふうには思っています
なんかあれですよね
お母様の鉄の根性が
日笠先生を産み
日笠先生が
教え子をたくさん産んでいって
きっとその鉄の根性を持った先生方が
この世の中にたくさんね
そのバトンがどんどんね
学校の先生にとどまらず
いろんなプロを育てる先生もそうですし
広がってるのが
すごいいいネットワークを作って
これだけ長い時間
教員をされていたので
それだけの人数の生徒さんがいて
やっぱりそれだけの生徒さんに
熱い思いを持っていらっしゃって
感動しました
私今も高校の先生と付き合いあるんですけど
私にとって
先生一人じゃないですか
いまだに接してくれてて
帰省したら会ってくれるんですけど
そういう生徒さんが
たくさんいるっていう
先生
結婚式呼ばれて結婚式貧乏なんですよ
そうですよね
結婚式とんでもないことがありますね
結婚式貧乏
嬉しい日目ですよね
そうですね
だからなんか私ちょっと先生の気持ちも
なんかここで
日笠先生から聞いた気がして
ちょっと自分の先生のことも思ったりしちゃって
それもまた感動しました
なるほど
エンディングと今後の抱負
ということでですね
サーブ73も大変貴重なお話を
たくさん聞くことができました
山田さんいかがでした振り返って
本気っていうことを
一つのベースで
話したと思ってて
本当に聞けて良かったな
と思いました
一個一個のエピソードにすごく熱がこもってて
北千住でも聞いて
あの時も感動したんですけど
私なんかまた今日改めて初めて聞いたかのような
感動がある
ヨッシーと村子さんの
喋りがいつもよりちょっと
角度と熱量が
違う気がしてて
いつも本気だと思ってるんだけど
本気の人の
そばにいることでさ
引き出される本気ってあるじゃない
俺それにもちょっと軽く感動しちゃってて
なんかなので
本気の電波って本当にあるんだな
本気ってのは伝わりますそれは
話したくなりますよね
そうね
本気でぶつかって
頂けるとこっちも本気で
返さなきゃなって思いますし
だから自分としては
本気を引き出すというか
自分帰宅部もそうだしもっと帰宅役所も
だしもっとそこの周りの人もだし
そういう自分が本気を電波で
させるっていう意気込みで
臨んでいきたいなと改めて
今日思いました
嬉しいです
先生ありがとうございました
ありがとうございました
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それでは名残惜しいですが
本日はここまで
本当に名残惜しいな
しょうがない時間が来ました
お相手は
はみ出しの選挙者やんまだと
はみ出しの振興役ようこそむらこそと
はみ出しの癒やし担当ヨッシーと
はみ出し不知恵中担当の
日笠ともゆきでした
バイバイ
ありがとうございました
ありがとうございました
本気を伝えていこう
我々も頑張りましょう
本気を伝えていきます
いい企画だね
ありがとうございます
42:41

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