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第25回 岡山/焼肉が美味かった/明日観る舞台について/韓国の家族/街に住む自分/Podcastの言葉使いに影響を受けている/懐かしのロッククライミング大会
2026-06-29 34:20

第25回 岡山/焼肉が美味かった/明日観る舞台について/韓国の家族/街に住む自分/Podcastの言葉使いに影響を受けている/懐かしのロッククライミング大会

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00:02
お疲れ様です。
6月27日土曜日19時55分ですね。
岡山の奥さんの実家の方からお届けしております。
今日は焼肉を食べました。
めちゃくちゃ美味かったですね。
肉を死ぬほど食いましたね。
めちゃくちゃ美味かったな。
久しぶりに美味かったですね。
今日はね、でも結構大変でしたね。
朝、昼前に家出たのかな。
ただね、ちょっと台風の影響で電車がかなり遅れて、
それこそ75分遅れとか100分遅れとか結構遅れてて、
しかも新快速とかがほぼなくて、
西赤島で行って、そっから姫路まで、
電車がとにかくめちゃくちゃ遅れてて、
いつもは姫路から新幹線に乗って行くんですけど、
姫路まで行くのもちょっとまだまだ電車遅れるかもしれないということで、
結局西赤市から乗って、昼前に家出て、
結局岡山の実家に着いたのが夕方4時過ぎだったかな。
4時半とか50前くらいだったのかな。50前くらいでしたね。
でも結構遅かったですね。
なんとか無事着きまして、
もう着いたらすぐ焼肉予約してくれてたんで、
早速焼肉食ってきましたね。うまかったっすね。
ご両親もそんなに肉を食べないし、奥さんもそんなに肉を食べないし、
ほぼ結構いっぱい頼んでくれて、かなり肉を自分がいただきまして、
うまかったっすね。
自分のスマホが今月ギガが切れちゃったんで、
03:05
ほぼ外でネット見れないんで、
強制的にね、もともとKindleで本でも電子書籍読もうかなって思ってたんですけど、
開こうとしたら電子書籍もKindleももう一回ダウンロードし直さないと、
アプリ自体は消えてて、アプリのダウンロードすらできなくて、
強制的に暗記アプリやるしかなくなってしまいまして、
それが結果的に良くて、そこそこ暗記アプリ、だいぶ進めることができましたね。
結果往来ということで、結構暗記アプリの方を進めることができたので、良かったですね。
暗記アプリの方は前もちらっと言ったんですけど、
自作のデッキの方をメインでやっていてますんで、
それぞれドイツ語と今ラテン語の文法のデッキと単語のデッキ、
ドイツ語とラテン語それぞれ作ってるっていう感じになってますんで、
あとはニーナさんの基本単語のデッキですね、それを各自進めていってましたね。
暗記ほんまに良いですね。
やっぱりね、この暗記が苦手な私でも何か覚えていってますね。
やっぱり理にかなってるんでしょうね、その記憶をするっていう、
人間の記憶の足組みにすごく理にかなったアプリなんだと思うので、
これはかなり良いですね。
隙間時間にできるので、すごく時間を有効活用できているような感じがして、
精神衛生上もすごく良いですね。
今はお腹いっぱいになりすぎたんで、ちょっと散歩しないと、
お腹をなんとかしないと寝れそうにないんで、ちょっと散歩に出かけてます。
06:08
夜なんで、あんまり離れすぎると帰り着けなくなるというね。
しかも木がなくてGoogleマップも見れないんでね、
あんまり遠く行きすぎると路頭に迷うことになっちゃうんで、
ちょっと気をつけつつっていう感じですね。
できるだけ、奥さんご両親も結構高齢なんで、いつまで元気かもわからないで、
できるだけ会えるうちに、元気なうちに会っておきたいというところもありますので、
すごくパワフルな方なんで、2人ともまだまだ元気でいてくれると思うんですが、
今回は奥さんの方のお母さんが歌の発表というか、練習してきた歌の発表会みたいなのが明日あって、
そちらの方をちょっと見に行くということで今回来ておりますので、
お母さんが前座というか、メインはもうちょっとプロというかそういう方がやる。
うちの奥さんは韓国籍の人なんで、ご両親ともにもちろん韓国の方なんで、
韓国の民族の音楽だったり、民族の楽器だったり、民族の踊りだったりの舞台を明日見に行きますという感じになっています。
韓国の家族って独特のものがあって、
両親のこと、お母さんのことをおもに、お父さんのことをあぼじって言うんですけどね、
すごくおもにあぼじというものに対して尊敬の念というのは、日本の家族よりもすごく尊敬の念というか、そういうのが強いなというふうに感じますね。
09:01
あぼじ、おもにはすごく尊敬の対象というか、すごく大事にするというのが韓国の文化というか、それが一つ特徴としてあるんじゃないかなって、
すごく自分は結婚して15、6年経ってますけど、そういうふうに思いますね。
韓国語って、ハングルってすごくいいですよね。やっぱり韓国の方同士で話すときは日本語じゃなくて、ハングルでやりとりをみんなしてるんですけど、
自分はわからないんで、何言ってるかわからないんですけど、すごく語尾が柔らかいというか、すごく聞いた感じが優しくていいんですよね、ハングルって。
ハングルはいいんですよね、すごく。
フランス語とドイツ語落ち着いてたらゆくゆくハングルもちょっとやりたいなと。
結婚した当初とか全く、そもそも勉強にも興味なかったし、語学にも興味なかったんで、もうちょっと結婚して早いうちにハングルとかね、やっとけばよかったなって今になって思いますけど、
今からでも遅くないんで、もうちょっと今やってる言語落ち着いたらハングルとかにも手を出していきたいなぁとか思ったり。
ただ今やってる言語がなかなか落ち着くのがいつなんだという、落ち着く時が来るのかという感じではあるので、いつになることやらって感じではありますけど、そのうちそっちの方もやってみたいなーっていう気持ちはあったりがしますね。
今ちょっと軽く散歩してますけど、気温が寒くもなく暑くもなくすごく過ごしやすい気温で、いいですね。
雨もね、台風が去って雨も上がってますんで、すごく散歩しやすい気温ですね。
今日はね、ちょっと自分はあんまり朝から体調が良くなかったので、ちょっとどうかなーっていう感じではあるんですけど、
12:17
人がいないね、歩いててもね。やっぱり田舎なんでね、人が全くすれ違うこともなく、もうこの時間になるとみんな家の中に入っていたくですね。
誰にもすれ違うこともないという感じにはなってますね。
まあね、まあまあまあまあって感じで、そうですね。
まあいろいろ思うことはありますけど、なんとかやっていかねばという感じですよね。
やっぱりね、岡山の田舎なんで、ワンマン電車っていうんですかね。
整理券とって、降りるときにお金、車掌さんに払うみたいな、1両だけのワンマン電車みたいに乗っていくんですけど、すごい懐かしい気持ちになりますよね。
やっぱりね、自分が普段過ごしている、言ったら街ですね、街って。すごく都会なんやなって思わされますよね。
たまにやっぱり田舎にね、田舎というか地方の都市に行ったりすると、すごくやっぱりただ何もない土地が、住宅があるんですけど、
商業施設だったりとかっていうものも、普段自分の街にはすごく近くに都市があったりとかして、すぐにそういう都市に出れる環境に暮らしてますけど、
田舎の人っていうのはそうじゃなくて、車社会で、やっぱり日本のほとんどがそういう場所で普段自分が住んでる街の環境っていうのが、
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極めて例外的な人口密集地に近いところに住んでるんだなっていうのは感じますね。
でも自分はそういうところが好きなんで、すごく楽しいんですけどね。
でもたまにやっぱりこういうところに来ると、自分にとって非日常的な体験になるので、すごく癒されるなという気持ちになりますね。
やっぱり街歩いてても全然街の感じも違うし。
いろいろありますよね、やっぱりね。
まあね、とか言ってね。
今日はね、結構進んだよね。でもね、やっぱり暗記アプリね、ずっと暗記アプリやってて。
ドイツ語ね。ドイツ語なぁ。
発音、発音よね。まずはちょっと音読っていうのも、まずやっぱりできるようにならんとあかんなってすごく思うんですよね。
音読ね、結構ドイツ語の基本の同じ読みでとか言うので、基本英語と似てるんで読みやすいよとかって聞くんですけど、結構違ってて意外とね、むずいっす。
特にね、Rの発音とか、Rの発音とか、なんかね、Rをるって、あ、るっていう風に読むところと、なんていうかな、その、あーっていうか普通に伸ばすところの違いが単語によっていまいちわからんかったりとか。
でもここってネイティブ的にあんまり区別してなくて、全部うがいをするような、あ、あ、みたいな、Rらしいんやけど。
Rじゃないな、ドイツ語的にRってなんていうかちょっと忘れちゃいましたけど。
Rの発音が難しかったりとか、やっぱりウムラウトですよね、ウムラウトの発音の、そのあたりもまだ全然自然に出てくるところまでほど遠いし、
18:09
あとはね、やっぱりCH、はーって読んだりとか、ほーって読んだりとか、
発音もね、やっぱりまだまだ自然に一つ一つ確認しながら、単語の発音を確認しながらやっていってるっていう感じなんで、
それもね、まあまあやっぱり繰り返しやるしかないんで、一つ一つやっていくうちに文章の音読っていうところもやっていければなと。
文章の音読できるようになったら一気に結構、文章どっかへもね、スピード上げれるようになってくるんじゃないかなっていう気がしてるんで、
やっぱりね、自分英語大学受験でやったときに音読っていうのがかなり武器になった思い出があるんでね、ひたすら音読してたんやな、なんか、大学受験のとき。
ひたすら英語音読して、ひたすら何回も繰り返し音読してたら、なんとなく意味がわかってくるみたいな経験があるので、
音読っていうのもやっぱり武器になるっていうのをね、なんとなく感覚としてわかるので、それもできるだけ早く音読をスムーズにできるようになりたいなという気持ちもあります。
そうだね。
そうですね、やっと、今日何か思ったことあったかな。
何か思ったことありましたっけ。
あと、ポケットノート持ち出して見てみると、人気語だけ書いてるね。
自分が普段聞いてるポッドキャストの言葉遣いとか、そのパーソナリティの人の言い方っていうのから、結構自分は無意識的に影響を受けてるんだなっていうのをすごく、
今日何かパッと思いましたね。
自分はいろいろポッドキャスト聞いてるけど、結構テック系のポッドキャストもずっと聞いてて、
リビルドとかバックスペースFMとかね、そのあたり有名どころは何となく聞いてるんですよね。
21:06
ほんまに聞き流しですけどね。結構難しい、本当に。
ITの専門用語とかが飛び交うので、最初はよくわからないかったんですけど、よくわからないなりに聞き続けてたら、何となくわかるようになってきて、
もちろんチップの詳しい話とかっていうのは未だによくわからない部分もあるんですけど、
なんとなくITの人って横文字を使ったりすることが多いので、和製英語っていうんですかね。
だいぶ和製英語も一般に浸透してきてると思うんですけど、
まだこうIT業界のジャー音的な専門用語みたいなものもいろいろポッドキャスト内で使われたりするので、
そういう動いが自分の中に少しずつでも入ってるんだなっていうのを感じたりとか、
やっぱりポッドキャストからの影響って自分の中でデカいなって、何となく思ったりしましたね。
今日はね、すごいね、この場所田舎なのに片側三車線のめっちゃデカい道路なんですね。
ほとんど車通らへんけど、田舎ならではの大胆な土地の使い方の道路ですね。
ここは市役所、倉敷ですね。草の実家倉敷なんで、水島市所ですね。倉敷の市役所、水島市所の前まで今歩いてきましたね。
ここね、ちょっと思い出の公園ですね。昔岡山でロッククライミングの大会があったんですよね。
大地が丘っていう岩場があって、そこで自然の岩でロッククライミングのボルダリングの大会があって、
そこに昔参加した記憶がありますね。
泊まりで前日に奥さんの実家に泊まらせてもらって、当日大地がたけの方に車で送ってもらって参加して、
24:03
公園は前日に懸垂とかちょっとトレーニング、前日に調整があってトレーニングしようかなと思ってここまでランニングして、
公園の滑り台の足場に手を引っ掛けて懸垂のトレーニングしたりした記憶がありますね。
今も8時回ってるのに子供たちが遊んでますね。
お母さんと8時20分こんな時間に子供たち遊んでるもんなんですね。
結構ちっちゃい子やけど。
ちょっと懸垂したいけど、あんまり急に嵐みたいになっちゃうんで、もうちょっと歩こうかなと思います。
どうせ明日の朝も早く起きて散歩すると思うんで、その時でもいいかなってところはあるんでね。
結構歩いたし、そろそろ帰っていこうかな。
その時のロッククライミングの大会はすごくいい思い出で残ってますね。
奥さんのお母さんが車で送ってくれたんやったかな。
大会終わりにジャンケン大会みたいなのがあったんですよね。
ジャンケン大会で順位で商品がもらえるみたいな感じで。
奥さんのお母さんも、最後ジャンケンやったんかな。
全然参戦してないのに奥さんのお母さんもなぜかジャンケンやってて商品もらって帰ってましたからね。
謎にね、すごくユーモアがあって、場の巻き込み力があるようなお母さんなんで、それは記憶に残ってますね。
あれからもう10年ぐらい経つんだな。
月日が経つのは今早すぎますよね。
その頃はずっと街でボルダリングやって、哲学なんて全然興味なかった時期ですね。
普段、いろんな人の行動とか、電車で周りの人の行動とか、街にいるおじさんおばさんとか見てると、やっぱりなんやろうな。
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周りの人のために、周りの人のためにじゃないけど、自分はやっぱり自分のことを考えすぎというか、自分のことに対してすごく全力投球で、
周りのことをあまり考えてないなぁと思わされますね。
自分は一杯一杯なんでしょうね、自分のことで。
周りの人を見たら、結構いろんな周りの人のために生きている人が多くいるなって普通に感じたりしますよね。
そういう人がほとんどですよね。みんな自分のために使える時間なんか、それこそ子どもいたり子育てしてたり介護してたり、
もっとブラックな企業で働いてたりすると、自分のために使える時間なんかほんまに微々たるもんで、
ほとんどは仕事だったり子育てだったり介護だったりに傍作されて、自分の時間が取れないという人ばっかりなんかなって思ったりもして、
自分は恵まれてるなと思いますね。
こんなにやりたいことができる今の環境はすごく貴重なことですね。
できるだけ自分なりになんとか頑張りたいなと思いますね。
自分のためにね。こんなに社会の動きが早い時代ですから、ほんまに1年後、2年後、それこそ5年後、6年後、10年後なんて全く想像がつかない時代なんでね。
今現状自分にできることを一生懸命自分なりに1日1日無駄にせずにやっていくということしかできないんで、それを自分なりにやっていくと。
それはやっぱり自分にとっては仕事をめちゃくちゃ頑張るということじゃどうしてもないんですよね。
自分にとって大切なことはどうしても仕事というふうに思えないんですよね、自分にとっては。
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なので仕事はそこそこで、自分のやりたい哲学だったり語学だったり、できるだけ家族、奥さんと2人で充実して生きていきたいなというところに、
やっぱり自分のウェイトは軸足が乗ってきてるというような印象がありますね、どうしてもね。
それが自分だと思うんで、そこを無理やりねじ曲げてまで仕事することはできないんで、私の場合。
仕事はそこそこで、自分のやりたいこと、しょうがないですよね。そういう人間なんやから。
自分に言い聞かせつつ、やってるという感じですね。
そんな感じでワイワイ言うてたら、家が近づいてきました。
これね、散歩するとかね、なんかやっぱりこう、ながらで声取れるからね。
ポッドキャストいいっすよね。特にこのDJIマイクミニ2買って、結構音質も良くなったんで、
そこそこの全然歩きながら外撮りでも十分に声が識別できるくらいには撮れるっていうことが分かってるんで、いいですね。
あれ以降ね、録音が勝手に途切れてしまう問題は特に発生してないので、ある程度安心して撮ることができるので、すごくいいですね。
これも一つのアウトプットということで、もうちょっと本間はいろいろ進んできたらね、自分の学習が進んできたら、
それこそドイツ語とかラテン語の自分の読解を動画とかでアウトプットできたら一番いいんですけど、
ただ現状、遅すぎて、それこそ動画にするにはあまりにも忍びないぐらいの遅さというか、理解スピードでしか進めることができてないので、
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そこまでのまだ、それを配信できるぐらいまでになれば、そういうのを動画で配信したいなという夢も広がりますけど、そこまでにはもうちょっとまだ実力不足かなというところなので、
引き続き頑張っていきたいですね。楽しみではありますね、そういうのができてきたら。
もしラテン語とかスピノ在地化の読解でそういうのができだしたらすごく楽しいでしょうね。
じゃあ家に着きましたので、夜の配信はこれぐらいにしたいと思います。
また明日も多分朝散歩するので、その時また撮りたいと思います。ではおやすみなさい。
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