ラテン語辞書アプリの不調と新アプリ導入
はい、おはようございます。 本日は7月の24日金曜日、朝の9時46分ですね。
本日は少し喋ることがあるので収録してます。
これまで、スピノ在地化翻訳作業、主にMacBookの中で、Obsidianというアプリを使って、この中で作業をしてました。
その際に、
物書き堂の辞書と、これまでは、ウィタカーズワードという、
ラテン語の単語とかの活用形、活用した後の形から、活用前の形、辞書に載っている形を解析するような辞書アプリがあって、
それを一緒に同じ画面に表示させて、活用形がすぐにわからない、活用形の原型がすぐにわからないときは、
これで調べて、物書き場の辞書で原型で調べるフローでやってたんですけど、
ちょっと前からウィタカーズワードという辞書アプリがすごく調子が悪くて、
うまく検索しても該当の語がありませんみたいな形で、うまく検索することがなぜかできなくなってきていて、
しかもウィタカーズワードの方はなぜかテキストサイズを大きくするということができなくて、
やたらと小さい文字でしか表示されなかったので、すごく目が疲れたんですよね。
すごくやりづらいなとは思ってて、いろいろ方法を考えてたんですけど、
でもやっぱりこれが一番まだマシだなと。
横にスピノザエチカの原文ラテン語のテキストをそのまま貼り付けているので、
それをコピーすれば、コピーしてウィタカーズワードとか物書き場の辞書に持ってくれば、
そのままそこで意味とか辞書で調べることができるというので、
その流れでやってたんですけど、ウィタカーズワードがすごく不調になってきて、
これどうしたもんかなってちょっと朝GPTに聞いてみたら、
ウィタカーズワードの後継のアプリで、新しいアプリでiWordsっていうアプリが出てるよって教えてくれて、
これを試しで入れてみたらめちゃくちゃ快適になりました。
文字サイズも自由に変更ができるので、自分の見やすいサイズに文字も大きくすることができるし、
かつオフラインでも使えるようになったので、
これまではすごくコピーしてから実際検索結果が出るまで数秒タイムラグがあったんですけど、
そのタイムラグがほぼ0秒、瞬時に検索できるようになったので、すごくストレスがなくなりましたね。
これはすごく良いですね。
オフラインでも使えるってことは多分この辞書データ自体がローカルのパソコンの中に入ったっていうことだと思うんで、
そういう意味でもネットに依存しない形で作業を進めることができるのですごく良いですね。
もの書きどうの辞書もオフラインでも使えるので、
大学図書館でこの作業をするときも月末近くなってギガがなくなっても快適に作業を進められるんじゃないかなと思います。
最近また音が録れてないことがたまにあるので、今はちゃんと録れてますね。
だから今朝はそれが分かって一つ新しいアプリで進めることができるようになってめっちゃ快適やんという形で良かったですね。
ブログへの感謝とモチベーション
あとは今朝メールがバーって切れて、スピノザの翻訳作業をやっているブログの方でアフィリエイトのリンクから何件か買い物をしてくれた方がいるみたいで、その連絡のメールが切れました。
本当に収入にはほぼならないような有利だる金額ではあるんですけど、すごくありがたいですね。
わざわざ私のリンクを踏んでそこから買い物をしてくれるということが、何かしら自分のことを見てくれているんだと。
ブログを価値あるものだとして呼んでくださって、それであえてそのリンクから購入してくださっているんだと思うので、すごく励まされます。頑張ります。
嬉しいですね。こういうちっちゃい喜びを少しずつ重ねていって、頑張っていくしかないんでね。
はい、頑張っていきますよ。という気持ちになっております。
体調不良と精神的なダメージ
最近暑いですよね。
ここ2,3日はずっと収録もできていなくて、収録はしてたんですけど、しんどすぎて体調があんまり良くなくて。
いつも夜に収録してたんですよね。お風呂入ってご飯も食べて、あと寝るだけという状態で収録を始めるんですけど、
もう5分くらい収録しようと思って喋りだしたら、寝落ちするみたいな感じで頭が回らなくなって、
そのまま寝落ちするように収録も切れてしまって、特に内容があることは喋れていないので、投稿はしてないんですけどね。
とにかくここ2,3日はずっと頭痛というか、ちょっと2,3日前にメンタル的に仕事でダメージがあることがあって、
それからやっぱりそういうことがあると一気に体に出るというか、すぐに体に頭痛とか、右目から右の側頭部にかけてすごく違和感と頭痛が出たりして、すごくしんどい2日でしたね。
やっとね、今朝、今朝まではまだちょっと頭痛が残ってたんですけど、今ちょっと時間が経ってだいぶ頭痛が治まってきたので、まあ良かったですね、とりあえず。
定期的にこれ来るんで、また精神的なダメージによって来るんでしょうけど、しょうがないですよね。
なんとかやっていくしかないんで、だましだましやっていきますと。
翻訳作業の楽しさと継続の重要性
そうですね、そんな感じで、最近はね、なんとかぼちぼちとドイツ語、ラテン語を進めております。
あまり進んではないですが、ぼつぼつやっておりますね。
定理16、フィノザー第1部、定理16がもう終わりましたんで、定理17に入っております。
そうやね、なんかね、やっぱりそうやね、最近、そんなに最近ね、ここ本当に半月とかもう数週間のことですけど、
フィノザーの定理ね、翻訳作業っていうのがなんかね、すごく楽しいなって感じることが増えてきたんですよね。
これまではね、楽しいっていうよりかは、しんどい、しんどい、むつかしい、しんどい、むつかしい、しんどい、むつかしい、でもやらねば、でもやらねばっていうのでやってた感じだったんですけど、
なんかね、こうちょっと文章の読み方がわかってきたというか、少しずつなんとなくね、自分のやり方というのが定着してきたのと、
わかる語彙がね、単語数がある程度入ってきた感じがあって、
なんとなく、どれぐらいの感覚かな、読んでても大体半分以上はね、なんとなく1回以上はね、見たことがある単語なんで、
これこんな意味かなってなんとなく想像がつきながら読むことができるようになってきた部分があるので、
なんかね、しんどいっていう感覚よりも楽しいっていう感覚が上回ってきたような、ここ数週間の感覚がありますね。
スピノザエチカの翻訳作業はね、なんとなく今後スピードが上がっていけばいいのになと、上がっていってくれたらいいのになと、
願望も込めてそういう感覚が少し自分の中に出てきましたね。
やっぱり継続してやることって大事だろうなと思いますね。
あくまでもね、ドイツ語に関してはね、まだまだ全然大変、しんどい、単語もほとんどわからない、活用形もね、1回ずつ頭の中で反数しないとすぐにパッと出てこないっていう状況なんで、
まだまだ楽しいなって感じるところまではいけてないんですけど、
これもね、でも多分1年、2年、3年とこれをずっと続けていけば、どんどんしんどいなって思う割合よりも、
読んでて楽しいなって思う割合がどんどん増えてくると思うんですよね。
そういう風に未来がどんどん良くなっていく、どんどん楽しくなっていくっていうのが実感としてわかってきたので、
すごくモチベーションを保ちやすいというかね。
というかね、語学、スピノザーナエッチカの翻訳、ラテン語とドイツ語の今勉強っていうのが、
ほんまにね、自分にとってのルーティン化してるんで、
なんかすごくこう、ライフワークって言ったらちょっと大げさですけど、語学というのが一つの自分の趣味として、
哲学のために最初語学を始めたんですけど、語学ということ自体が一つの自分の趣味として確立されてきたのかなと最近思いますね。
今後の抱負と締めの挨拶
そんな感じで、ぼちぼちやっておりますという感じで、
今日のところは収録を終えて今から仕事に頑張っていきたいと思います。
それでは皆さんも一日頑張っていきましょう。またねー。