ベランダでのリラックスタイム
はい、8月の29日土曜日、夜の9時15分です。
最高ですねー。 ちょっとね今、
風呂に入って、だいぶね涼しくなってきたんで、ちょっとベランダ出て、
夜景眺めながら、 配信してます。
最高やねー。 風があってねー。
風が適度にあってねー。 月も見えてますね。
月も見えてますねー。 ちょっと空は曇ってるけど、
遠くにね、 町のビルの明かりがぼんやり、
きらめいていて、 向かいのマンション、
何十メーターぐらいかな? 100メーター、もっとか。
200メーターぐらい向こうのマンションが、 明かりが見えていてね。
そして今、 未著のね、
お湯割りを飲みながら、 ベランダで、
チルタイムですね。 最高。
やっぱね、 こういう時間ですよね。大事なのはね。
いやー気持ちいい。 やっぱりね、外の空気感じるって、ほんまいいっすよね。
ずっと部屋の中にこもってると、 やっぱりね、気分が
塞ぎ込みます。 物理的に外に出るっていうのはね、やっぱりめちゃくちゃ大事で。
夏はね、ちょっと暑すぎてね、 出れなかったけど、これからの季節ね、
いいっすねー。今から すごくね、
いい季節になってくるんで。 ちょっとね、
風呂上がりとか、朝とかね、 ベランダでね、外見ながら、ぼーっと過ごすのも、
いいかなーとか思ってます。 今日はね、朝から
ブログサイトの機能改修
自分のね、最近 結構ね、
日記的に更新してるね、 ブログの方ね、ちょっとこの前から再開した
日記とね、写真の方、文章と写真の方のブログ、 ウェブサイトの方ね、ちょっと朝から
手を入れてました。
というのもね、福尾匠さんの日記ブログ、 たまに読んでて、
そのページのデザインが一番下のところに、 ランダムに日記に飛ぶっていうボタンがあって、それを押すと、
本当にね、ランダムにこれまでの膨大な数の日記の中からランダムに記事を 選んで、
その記事に飛べると。 それがね、結構なんかこう、
ガチャ的な要素があってね、ルーレット的な感じで、 結構面白いんですよね。それをね、ぜひ自分のウェブサイトの方にも導入したいと思ってて、
その作業を朝からしてました。 苦労度ね、大体自分は
ワードプレスの方の 疑問とかについては苦労度の方に大体
投げてます。というのもね、 ちょっとGPTの方はね、あのスクリーンショットとかね、画像を上げたらね、大体3枚か4枚で
制限がかかって、半日ぐらいね、 待たないと続きができなくなるんで、それがめっちゃストレスなんで。
苦労度の方だと、写真、今のところね、結構枚数上げても 利用制限かからない。
自分の用途的にはね、まだかかってないんで、 画像とか上げて、結構やっぱり
スクリーンショットとかでね、質問したりするので、 そういう面でやっぱり苦労度の方がね、まだ使えるんで、
ワードプレースの操作とか疑問点とかについては、 自分は苦労度の方で作業してます。
また例のごとく苦労度の方と相談しながら、 教えてもらいながら、
一時間もかかってないと思う。3、40分で
自分の思うような、ほぼ
福男さんの
ページを、ブログをね、 真似させてもらって
自分のサイトにも そういうボタンを設置しました。
大学図書館での充実した時間
今日は朝一から
大学図書館の方にね、 早速行ってましたね。
朝一ね、すごく、 まだね多分学生たちは夏休みなんで、
人は朝一の図書館ほぼいなくて、すごくいいんですよね。
哲学、哲学書のコーナーはだいたい最上階にあるんで、
最上階にあるんでね、 そこのすぐ横にね、
まあ陣取って、 膨大な数の哲学書に囲まれながら、
自分の やりたいエチカ翻訳作業とかね、
ヘーゲルの読解作業をやると、
まあめちゃくちゃ贅沢ですよね、ほんまにね。 そういうね、
贅沢な時間を今日朝から堪能してましたね。 昼ご飯もね、大学の学食があってね、そこが
安くでね、 そこそこ普通においしい。定食食べれるんで、
気に入って食べてます。 最高ですね。この環境がね、家からほんと
チャリで10分圏内、急いだらほんまに7、8分ぐらいで
着く距離にあるというのはね、 すごくまあ、
ある種ね、全然偶然なんですけどね、全然ここのマンション自分選ぶときに、そんなことは全く考えてなかったので、
ある種偶然として、そういう環境に自分が今日を構えたというのも何か一つの必然性めいったものを感じざるを得ないというところはありますね。
月がね、今雲にちょっと隠れてますね。 燃やってますわ。
まあそういうね、
縁もあり、今大学図書館に通えてる。 自分の環境がすごく幸せでありがたいことだなと思いながらね、日々
SNS断ちの効果と読書
過ごしてます。 まあね、SNSとかね、ツイッター、インスタ、YouTube、一切見ないようになって、
まあ1週間ぐらい経って、
前回のブログでも、 脱不承認欲求宣言ということでね、
40代はこれでいくぞということで、 宣言しましたが、
まあね、やっぱり今日もね、それの良さを日々 噛み締めてましたね。
SNS、まだね、たまにね、SNSちょっと見たいなと、
何かちょっとのね、合間時間に、隙間時間にね、 見たいなーって思っちゃうんですけどね、おそらくこれもね、
まあ1、2ヶ月 この状態で
過ごせば、これが当たり前であってね、 見たいという気持ちすら起こらなくなるんじゃないかなと
思いますが、 そうやね、すごく
今日もね、図書館から夕方帰ってきて、
普段やったらね、これまではツイッターチェック、インスタチェック、 その後はYouTube、無限、ループ、
みたいな感じでやってましたが、 そういうこともなくねー
えーっとね、 ペルクソン書奏の現在っていう本をね、図書館で借りてきたんで、
それをね、夜も読んでました。 今度のね、始まるドゥルーズのね、
サイト反復ゼミでね、ドゥルーズの、 ドゥルーズ、ドゥルーズ、ね、
ドゥルーズドゥルーズ言ってますが、 ペルクソンのね、
ドゥルーズのね、あの、ペルクソンのね、 ドゥルーズのペルクソン論っていうのをね、2本ぐらいちょっと読む予定になってますんで、
そのためにもね、ちょっと、 ペルクソンの前知識、前提知識をつけといた方がいいのかなということで、
まあね、簡単な、 とっつきやすそうな本を借りてきたんで、
これをちょっとね、読んでいこうと 思っております。
自然と向き合うことの価値
いやー、風がね、気持ちいいですね。 ちょっと今日は風があってね、すごく気持ちがいいっすね。
これね、マンションのね、5階なんですけど、 マンション自体がね、ちょっと高台、坂の上にあるんでね、
すごく遠くの方まで見渡せて、眺めがすごくいいっすね。 気持ちいい、めちゃくちゃ気持ちいいっすね。
やっぱね、これですよね。 なんで俺これまでこういうことしてこなかったんやろって気持ちになりますよね。
部屋の中でね、画面とにらめっこして、 何かあるやろ、何かあるやろってね、もっと何か自分を救ってくれるものが、
救ってくれるような動画や、救ってくれるようなコンテンツが、 何かあるはずやってね、YouTubeの海をね、無限に彷徨ってましたが、
そうじゃないっすよね。 やっぱりねー、
そんなことよりも、 ベランダに出てね、
自然の風感じて、 外のね、雲を眺めたり、
ビルの光眺めたりね、 外の音聞いたり、
目の前がね、公園になってるんでね、緑眺めたりした方がね、 よっぽどいいですよね。
ということに、おさまきながら、 気づきました。
いやー、こんな毎日が続けばいいなぁ。
こんな毎日が続くと、まだまだこれからもね、 仕事は大変ですし、人間関係は大変ですし、
家庭もね、それなりに大変ですけど、
こういうね、時間があれば、 まだまだ頑張っていけるのかなと思いますね。
期待を手放し、自己表現の場を確立
グログの方にはね、ちょっと書きましたが、
期待ね、期待。 他の人に対する期待というものをね、やっぱりね、
無意識的なものであれね、してしまうところはね、あるわけですよ。
例えば自分が何かTwitterで一つつぶやきました。
それとね、やっぱり自分はね、 何か反応がもらえるんじゃないか、
いいねもらえるんじゃないか、 ビューがどれだけ伸びるか、みたいなことをね、
自分はね、もうね、嫌をなく、嫌をなしに考えてしまわざるを得ないんでね、
それはね、誰かに対する期待なんですよね、要は。
誰か自分を見つけてくれるんじゃないか、 誰か自分を承認してくれるんじゃないかというね、
まあまやかしの期待に囚われてしまうことになるのでね、
そもそもそういう期待を煽るようなコンテンツだったりフォーマットのものに乗っからないと。
そのでね、自分のワードプレスのね、自分で作ってる自分のホームページ、自分の家みたいなもんですよ、第2のね。
あれば別にね、誰かが勝手にね、入ってくることもなければね、
自分のやりたいように、自分のやりたいことをね、 自分の書きたい文章をただ書けばいいわけですから。
誰に何を言われる心配もなくね、誰かにいいねを押してもらう必要もなくね、
そういった期待もね、そもそもいいねボタンはないんでね、コメント欄はないんでね。
メッセージ、コンタクトボタンはね、コンタクトフォームは作ってますし、
哲学ブログの方はね、一応何かコメントとかあったらいいなと思って、コメント欄は残してますけど、実際ほとんどコメント欄はないんでね。
そこに対してそもそも期待なんてね、そもそもしないんで、
そういう自分のウェブサイトで発信をするというのがね、自分の精神衛生上も一番いいですよね。
というね、かなりまた孤独に向かう方向に行ってしまいましたが、
ツイッターはね、そこそこね、何というかたまにやけどね、すみこさんとかコメントしてくれたりね、いいねくれたりする人もいてたんですけど、
でもまあやっぱりそれも何か違うかなと思ってきましてね、
まあ一回こういう感じでやっておりますということで、また同じようなことだらだらと喋ってますが、
そんな感じですごく心地よく今日は夜の時間を過ごしております。
ホームタウン西宮への愛着
ほんまね、自分の環境はね、すごくね、ほんま恵まれてると思うんですよ。
こんないいとこに住んでる人間ね、ほんまいないと思いますよ。
自分のね、家からもう10分弱でね、膨大なね、自分の書庫があってね、
最新のものが自動的に更新される、本が自動的に更新される、膨大な書庫を持っててね、
それはまあ無料は無料でね、使えるわけですよ。
そして職場もね、自転車で15分で帰る距離にあって、
電車で20分ぐらいでね、大阪神戸に出られて、
自分西宮っていうところに住んでるんですけど、こんないいとこないですよ、ほんと。最高です。
ほんまこの町俺愛してますわ。西宮で生まれてね、西宮で育って、
途中1回神戸市の方にね、神戸市の帰宅に移りましたが、また大学で西宮に戻ってきて、
1回目の就職で三重に行って、仕事辞めてまた戻ってきて、西宮にね。
そこからはずっと西宮。
ここからね、おそらくもう一生西宮から出ることは、
住まいとして出ることは旅行とか行くでしょうけど、ないでしょうから。
ほんまに自分のホームタウンですよ、ここは。
この町ね、もっと良くなればいいなって思いますよ、ほんと。
自分の町なんでね、これがね。
自分の町を見ながら、こうやって夜を過ごすことができるというのは、ほんとに贅沢な時間やなと思います。
最高です。
配信の締めくくり
ということで、ちょっとダラダラしてきたんで終わろうと思います。
それではね、また次回。