早いな。
そうや。
早いなといえば、なんとこのポッドキャスト、ついに1年間続けられました。
続けられました?
なんか、なんやろ。
この放送のときで1年か。
1年になってるはず。
おめでとうございます。
どうやった?ゆうまは1年間。
なんかこの前、たんかさんにちょろっと前に話したんですけど、
このポッドキャストのこぼれの方で、とらちゃんとよく行くお魚のスーパーがあってっていう話をしたと思うんですけど、
そのスーパーにまた前にとらちゃんと行ったときに、そこに僕のよく言ってる美容室の、僕の髪切ってくださってる方に似た人がいてて、
あれそうかなとか思って声かけたら、やっぱりその方で、
あれもしかしてよく来られるんですかって聞いたら、実はそのポッドキャストで紹介してあったのを聞いて、面白さやなと思って息子と一緒に来てみたんですって言って、
息子さんと来られてて、えーって言って、なんかえーそうなんすかって言って、
ほんまにその人すごい僕らのポッドキャスト聞いてくれてて、コショット団子も全部聞いてくれてあって、
初回のコショット団子で、レビット・ホックニーっていう画家の、絵画の歴史っていう本を紹介したと思うんですけど、
あの時あれ聞いて、すぐにその人はその本を買ってくれたというか、買ったらしくて、
結構分厚い、割と専門書やし、なかなかのそこそこの値段するような本なんですけど、
それを見て、僕はちょっと分かんなかったですって言って、また解説しないといけないですねとか言いながら、
なんかでもまあまあこうやって続けてたら、そうやって影響を受けてくれる人がいたりとかっていうのは、
もうちょっとかなり嬉しかったですね、なんか。
そうやな。
なんか、まあなんか、そうですね、なんかすごい嬉しかったですね。
なんとも言えない初めて体験する嬉しさっていうか、絵を単純に褒められるとかそういうのとも違う、
なんかその自分影響を与えたみたいなことってなんか初めてっていうか、ちょっと嬉しかったですね。
すごいね。
すごいなと思って。
なんかそういうのを感じましたね、前。
確かに。私もこんな長くしかも楽しくこのポッドキャストが続けられると思ってなかったから。
思ってなかったなあ。
ほんと田中さんにどうですかって言われた、あれはほんと大きなきっかけになったなと。
ほんまに。
いろいろそうやってな、リスナーみたいな人が出てきたり、
この間もね、ちょっと前の回に話したっけ。
田中さんに直接ポッドキャストを実は聞いててみたいなことを言ってくれる子がいたとか、なんかね。
いやーずっと。
そういうことも起きてるしな。
そうそうそう。
嬉しいことは結構起きてるなあと思いながら。
田中さんどうですか、1年続けて。
たまたま見た、某KBS京都のテレビの番組の特集でポッドキャスト。
聞いてはいたけども何だったってよくわからないものがよくわかって。
ほんとにひらめきみたいな、あ、これはもうダンゴダンゴさんにぴったしだと思って。
多分、今思い返したら恥ずかしいくらいの熱いLINEを多分送ってるはずなんですよね。
やりましょうよって。
でもそうですね、熱かった。
僕の内容はちゃんと覚えてないけども、熱かったのは覚えてます。
めっちゃ熱かったです。
懐かしい。
その中でお二人がリスナーであったっていうのもすごく、
始めるにあたっての壁というかを一気に乗り越えられました。
これ誰も知らなかったら、何やろうみたいなところから聞かれてたんで。
ひょいっと飛び越えて。
そうですね、ポッドキャストっていうもの自体を知ってるか知らないかっていうところですもんね。
大きかったと思うんで、そこで一気に始まって。
機材がどんどん進化し、収録環境も進化し、台本を作ってみたりとかね。
話題を三人で提供しあって活発に行えたり。
確かに。
オンラインの収録ですが、会えることも何ヶ月に一回はあったりとかできたんで、
そこでまたお互いの理解深めたりして。
とにかく続けていきましょう、続けることですって言いながら。
三人がしっかり監視しながら。
そろそろ収録ですね、とか言って。
それがすごい大事やったんかなと思って。
確かに。
一人やったら来月の収録日かとかなるんですけど、
三人の誰か一人ぽって言ったら、もう汗だと思って。
二人やったらね、なんか牽制し合って言わないこともある。
三人やったらもう誰かがポンって言ってしまうから。
しまうからってのもあれですけど。
それが半年くらいまでは結構大変やるのも大変だったり。
そこを過ぎたらもう次の収録に対してどうしていこうっていうのができていって。
それはすごいなんか自信が自分の中でもいろんなことでつきましたね。
いいルーティーンですよね。
収録して発表されてそれを聞いて、
その間にまたネタを集めて、
簡易な題も作って、
こんなんでやりましょうかっていうのって、
ポッドキャストだけじゃなくていろんなことにも使えるんで、
仕事でも人と話すことでも使えるので、
すごく勉強にもなった1年から。
あと喋り方。
じゃああれなんですよね。
1年ってことで、プレゼント企画を始めてやってみようと思います。
イエーイ。
イエーイ。
じゃあそのプレゼントの内容から何か話してみる?
そやな。一応、おだんご団子からと、
田中さんのエルカミノさんからの、一応2種類でプレゼント考えてます。
おだんご団子の方は、このコショット団子1周年限定のミニ原画をプレゼントしたいと思います。
何センチくらいかな。5センチかけ5センチくらいかな。
額を含めたら10センチ四方くらいかな。
10センチもないか。
ないわ。
10センチ弱くらい。
今お店で販売してる正方形、四角正方形みたいな。
あれよりまださらにちっちゃくて、実は今初めて試みようとしてる原画のスタイルというか、
これが、1周年限定のミニ原画として、
実はこれが1周年限定のミニ原画として、
これに合わせたものなので、
ここのプレゼントでしか手に入らないものを作ろうと思ってます。
お題、絵のお題はもう、お団子団子さんが作ってくれるわけですかね。
あ、そうですね。
多分まあ、ポッドキャスト。
ポッドキャストにちなんだようなデザインで。
ペコッたちがもしかしたら。
そうですね。
ポッドキャストかなと。
ペコッチョロたちが何か喋ってるような風なかもしれないし。
ようなかもしれませんし、そこの辺はちょっと。
これは楽しみですね。
お団子団子からはミニ原画を考えてます。
エルカミノからはですね、今流行りの歌詞本棚をしようと思ってます。
歌詞本棚、分かります?
はい、知ってます。
今、出町柳も歌詞本棚界隈がブームでですね、
近くに2軒できるんですよ。
2軒できたのかな。
1軒は何か作ってるところに出ましたよね。
今募集をしてると思うんですけど、
歌詞本棚って月額とかいろんな方法あるんで、
だいたい月額で何千円で本棚を貸して、
そこに自分の本を入れて、
置けると。
で、販売して、その販売手数料を分け合ったりとか、
いろんな月額制なんで、
全部販売した方は本棚の棚主っていうのかな、
棚主がもらえるっていう制度なんですけど、
今回は期間は大体1ヶ月ぐらい。
エルカミノ店内の大体40センチぐらいかな。
40センチぐらいの棚を1つ使っていただいて、
本だけで、本はもちろんですけど、
陶器とか、自分の作られたぬいぐるみとか。
ぬいぐるみっていうのかな。
手芸作品か。
雑貨類みたいなのがこれですね。
ぬいぐるみじゃないですね。
雑貨類ですね。
自分の小さな販売場みたいな感じになるんですね。
その通りですね。
がモテるみたいな。
エルカミノさんの中にモテるみたいなことですよね。
売上げの手数料はいただきませんので、
すごい。
それはすごい。
ご自分の本を持ってきて、付けたい放題で値段は。
すごい。
あれは素晴らしいプレゼントですね。
これはとんでもないプレゼント。
もうご自分のやりたい表現を、
ぜひうちの本棚はやっていただけたらと思います。
夢のようやんな。
本屋さんの中の棚をなんて。
かし本棚屋さんってそういうことを思ったことを形現化したものですもんね。
ですね。
すごい。
これはもうすごいプレゼントよ。
ぜひぜひそれをね。
僕は原画が欲しいなっていうだけで。
お互いに。
僕も送ろうかな。
やばいな。
アミダになんかその名前あって。
そこでアミダ言うた。
言っちゃいますね。
それ当たったらもう。
お互いにプレゼントをここでシェアって。
嬉しいです。
今アミダくじって言っちゃったんですけど。
アミダくじって言っちゃったんですけど。
そうです。
抽選方法はそのアミダくじにしようと思ってて。
そのアミダくじはそれぞれお団子のプレゼントは田中さん。
田中さんのプレゼントはお団子がアミダくじを作って。
ちゃんとそれを開封してる様子とかは動画とかに残して。
インスタの投稿とかに発表みたいな風に出せたらなとは思ってます。
募集の方法とですね。
応募か。
応募方法は普段のこのポッドキャストの中にある頼りフォームってとこがあるんですけど。
そのURLから入ってもらって。
そこに一応まだ作ってないけどプレゼント企画の欄とかちょっと編集できるかな多分。
もしできんかったらそれ用のなんかフォームを作るかもしれんけど。
ちょっとそういう感じでそこから入ってもらって。
そこには応募する人は住所とかも。
もちろん発送とかの。
例えば私たちのプレゼント両方ともかな。
考えたらどうやろう。
特に俺らの方は必要かな。
作品をミニ原稿を配送することになるので。
一応ちょっと国内限定ということにはちょっとさせてもらえるかなと。
送料とかもあれなんで。
いろいろ破損とかもあったり難しいので。
国外からはちょっと発送できない。
国外はちょっと発送できないけど国内に限るということで。
一応全国。
国内であれば全国。
北海道から沖縄まで応募いただけますので。
まずちょっと話が大きく。
お便りフォームのURL。
もしくはお団子団子のインスタグラムのDMに直接応募したいですっていうのもくれたらOK。
で、そりゃその時に国内っていうのもあるけど。
もう一個アミダクジとかいろいろする時のためにも。
リスナーネームみたいなラジオネームですね。
なんかこうニックネームみたいなもん。
呼び名みたいなもんをちょっと添えておいてもらえるとすごく助かります。
だから本名でもし書かれてる人がいたら、
まぁちょっとイニシャルとかにしようかな。
あんまりねパテ出すのもあれかな。
まぁもしそうやな。
平気やったら別に本名のままでもいいんですけど。
まぁいろんな人が見るかもしれないんで。
動画に撮るんで。
できればラジオネームみたいなのを添えておいてもらえると助かります。
で、こういうなんか細かいことはできるだけ投稿とか、
あとこのコショット団子のこれを配信する時の概要欄にちょっとまとめてね。
文字情報としても起こしておこうと思うのでまたチェックしてください。
お願いします。
応募期間は?
あ、そうですね。
応募期間はこの配信が7月の初めの金曜日だと思うんで、
7月の31日まで。
7月いっぱいまで。
はい。
の7月31の。
いいよいいよ大丈夫大丈夫。
そこはまぁ大丈夫。
7月31日に送っておいてくれたら大丈夫なんで。
はい。
じゃあそれまでね。
楽しみ。
キレイな国。
はい。
で、そうや、その時には、
エルカミノさんのプレゼントがいいか、団子団子のプレゼントがいいか、
どっちか選んでいただけると。
これ両方でもいいの?
両方しておいて、両方応募しておいて、
あ、そうか、アミダでね。
あ、じゃあ当たる確率が上がるか。
そうですね。
まあ、もちろんそれでもOKです。
その辺ちょっとまたまとめて、分かりやすいようにしましょうか。
そうですね。
したいと思います。
私は本棚もできれば、
あれですね、展覧会の時とか一緒やったらまた面白いですね。
あの期間中にできたらね。
いいですね。
面白いですね確かに。
僕らの展覧会に合わせて。
やっててもなんか良さそうな気もするので。
確かに確かに。
あー確かに期間とかね。
そうですね。
ちょっと合わせたいですね展示と。
まあね準備期間もあると思うんで。
急にね。
うん。
いいと思います。
いいと思います。
じゃあそういう感じで。
こういう形で。
で、それね。
応募待ってまーすって言われたらあれなんですかね。
待ってまーす。
待ってまーす。
応募待ってまーす。
どしどししてください。
ちょっと話変わっちゃうけど、
じゃあ最後に2年目になります。
意気込みなんか良かったら。
ユーマン版はどうですか。
とにかく最初よく萌えと言ってた。
たんかさんともよく言ってた。
とりあえず大台100回を目指して頑張りたらなと思ってます。
確かに。
ちなみにこのペースで毎週金曜日配信をやっていた場合。
100回目の配信というのが2027年の7月16日頃になるみたいです。
ちょうど1年後ぐらいに1回目を迎えるそうですね。
すごいな。
100回はやっぱりなんかすごいよね。
100回ってなんかもし続いたら。
私だって自分が幼稚園の時、縄跳びで100回連続跳べた時、すごいって思ったもん。
縄跳びは縄跳び。
だから途切れずに100回ってなかなか縄跳びでもきついもんな。
合計じゃなくて。
そうそうそうそう。
これは本当毎週毎週で100回刻めたら、わーってなるとすごいな。
そうだと思う。
そうです。100回目の時はな、あれやんな。
また総本座、ヤマタニFMのタニクにアメリカからね。
ゲスト参加。
ゲストでね。リモートでね。来てもらえへん。
リモートでね、できたらなと。
ゲスト参加してもらえたらなーなんて。
って夢見てるね。
まあ何かしら100回記念はやれたらなと。
田中さんとかその子ショットで3人で100回目どうですかみたいな振り返りとかしたいなと。
思いますね。
あとはそうか。私もそうかな。
まあ今もうだいぶそのマイクが目の前にあるっていうのは慣れたけど。
だからまあちょっと前にも田中さんさっき言ってたけど、あんまりその何か喋ることには慣れないように初心は忘れずにね、居ときたいなと。
2年目も。
ちょっとそのこなれてるみたいな。
そうそうそうそう。何か喋れてるみたいな感じにはなりたくないなと。
そうな。
うん。ですね。
田中さんどうですか。
竹田さんおっしゃったように、継続もあるのみで。
ですね。
毎月の配信を僕さん側も必ずできるように、どんな形にしろやっぱり続けていきたいなっていうのはありますね。
あとはもっともっとボットキャストのいろんな方の聞いたりしたり。
もちろん普通のラジオからでもいいので。
番組っていうのかな。毎回の構成をより良くしていきたいなとは思ってますね。
何がもっとより良いかってわからないんですけど、とにかくいろんな面白いネタを拾ってきて、みんなで話して分かち合いたいなと思ってますね。
ほんとそうですね。
あともう一つはね、ボットキャストのいいとこなんで。
僕はここの派生から思っているのが、ちょっとずれますけど商店街のボットキャストもちょっとやってみたいなっていうのもあるんで。
ここで培った経験とかを商店街の発展のために生かしていきたいなと思って。
今日はここで言うのもなんですけど、田中さんが作ってくださったこの台本をちょっと見ながら話してますけど、すごいやりやすいですね。
この台本、そこまでがっちり決まってるわけじゃなくて、流れが分かりながら進めていけるんで。
この言うのも絶対活かせますもんね。
全然やりやすさが違うなぁと。
そうだな。だいたい分かってると、こうやって話していくのも話しやすいし。
野村さんの本にもありましたけど、進みながらも脱線をする話を十分楽しんでいくっていうのも。
そりゃそうやなぁと思いながら。人間関係で話す時にもそうやなぁと思いながら。
確かに確かに。そうですよね。
これを聞き返して自分のしゃべり方とか声のトーンとかね、癖とかも分かれば、100回目のぐらいの頃にはすごくもっと聞きやすくなってるかもしれないですね。
そうですね。
知れないけど、今のこの3人の具合もいいのかもしれないし。
たしかに。
たんかさんがすごいMCになってる可能性。
特に商店街のほう、たんかさんがMCになってくるんで。
いろんなことを楽しんで。とにかく楽しんでやりたいですね、次の。
そうですね、それが一番ですね。
たしかに。もうその楽しかったんで続けられたんでやっぱり。たんかさんもね、すごい本当に楽しくいつも私たちを盛り上げてくれて。
本当にありがとうございます。
ダンゴファンの一人としてね。
いやいやいやいや。
もうエンジェルですね。