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第12回 『こしょっとだんご』1周年おめでとう!
2026-07-03 43:53

第12回 『こしょっとだんご』1周年おめでとう!

この番組は、京都・出町柳の古書店エルカミノの店主と、滋賀県在住のお絵描きユニットのおだんごだんごが、こしょこしょっとお喋りするポッドキャストです。


■最近のこと

■1年間続けられたことについて

■1周年プレゼント企画

■つくったよ三回目&ポッドキャスト収録

■最後に2年目の意気込み

などについて話しました。


🎉 ポッドキャスト1周年記念プレゼント企画 🎉

【🍡 おだんごだんご賞(1名様)】
番組限定ミニ原画

【📚 古書店エルカミノ賞(1名様)】
期間限定貸し本棚

ご希望の賞を選んでご応募いただけます。両方への応募も可能です。

応募締切:2026年7月31日


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フリーBGM素材「Coffee day」by マニーラさん

感想

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サマリー

このポッドキャスト「こしょっとだんご」は、古書店エルカミノの店主と、お絵描きユニットのおだんごだんごが、ゆるやかにお喋りする番組です。今回は、番組開始から1周年を迎えたことを記念して、これまでの活動を振り返り、リスナーへの感謝を伝える回となりました。最近の出来事として、子供の成長や、カエルの飼育、商店街の七夕祭りの準備などが語られました。 1年を振り返り、番組がリスナーに影響を与えたり、自分たち自身も成長できたことに喜びを感じています。特に、リスナーが番組をきっかけに行動を起こしてくれたエピソードは、大きな感動を呼びました。また、ポッドキャストを続ける上での機材や環境の進化、そして3人体制での収録の重要性についても触れられました。 1周年を記念して、リスナープレゼント企画が発表されました。おだんごだんごからは番組限定のミニ原画、エルカミノからは期間限定の貸し本棚が贈られます。応募方法や締切についても詳細が説明され、多くの応募が期待されます。さらに、番組の派生企画として「作ったよクラブ」の活動報告や、今後の2年目への意気込み、100回配信達成への目標などが語られ、番組のさらなる発展への期待が寄せられました。

最近の出来事と子供の成長
こしょてんエルカミノと、お絵かきユニットodango dangoの、こしょっとだんご。
こんばんは。
最近どうですか?
最近は、トラちゃんのちょっと質問攻めが始まってきてて、
まあ今日もなんかお風呂一緒に入ってたら、
なんでお風呂の水って透明なの?って聞かれたりして、
確かになぁ、なんでだろうね。
やっぱ、ついにやっぱこういうの始まってきたよなぁと思って、もうちょっと成長を感じましたね。
確かに確かに、そうやね、確かにそうやな、私も結構質問されてるわ。
最近増えてきたな。
あと増えたといえば、家にカエルが今6匹います。
もうね、虫捕まえるのすごい得意なんですけど、
もうでも、今な、カエルの季節になってきたから、
もう今、アマガエルが4匹と、トノサマガエルが1匹と、
ツチガエルかヌマガエルみたいな、どっちかわかんないんですけど、が1匹、計6匹がいて、
一生懸命トラちゃんは、なんかバッタとか捕まえてきて、餌やったりとか。
幼稚園にいつも捕まえに行ってる感じやな。
幼稚園にはカエルの餌を、あの、調達しに行ってるみたいな。
いやほんで、なんかさ、それが、アマガエルも、一時期、14匹ぐらいいたんですよ。
14で、それ全部トラちゃんが捕まえてきて、
いやほんで、近くにたまたま爬虫類の専門のペットショップがあって、
そこにコオロギを、ちょっと餌のコオロギを買いに行ったんですけど、
あのお店の人が、その、そんだけ数いたらものすごい数のコオロギ買うことになりますよって言われて、
さすがに逃がそっかってことになって、
でまぁ一応頑張って逃がしてもらったんですけど、
そのペットショップのおじさんがなんかたまたま前日に、
あの、何やったっけ?何カエルやったっけ?
モリアオガエル。
モリアオガエルの、なんか木の上に泡みたいな卵を作るカエルがいるんですけど、
それがなんか木の上からポトって、オオタマジャクシがこう池に、下の池とかに落ちて育っていくみたいな、
その卵をなんかもらったらしくて、それがペットショップにたまたまあって、
それがたまたま当日、僕らが行った日に、オオタマジャクシが生まれて、
それいりませんか?って言われて、
モリアオガエル欲しいってトラちゃんが言うんで、
だから今オオタマジャクシが20匹ぐらいいるんですよ。
だからなんか、アマガエル14匹減らしたんすけど、
モリアオガエルのオオタマジャクシが20匹増えたっていう。
差し引き、増えてますね。
確かに差し引き、差し引き増えてるんですよ。
なんかペットショップの人も上手ですね。
上手ですね。
そうなんですよ。逃がせば逃げる。
上手やな、それ新しいな。
新しいですよね。
また通うことになりそうですね。
トラちゃんはもう素手でピャッと捕まえて。
もう全然関係なく素手ですね。
素手で。
たくましいですね。
こんな大きいガーでももう全然素手で捕まえますね。
なんでも素手で行くな。
クモでも行くし、すごいな。
チョウチョも捕まえるな、素手で。
まあまあ、そんな感じです。
大人になると変な知識がついて、それで被れたりとか、ならんのかなと思っても。
そうそうですね。もう触れないですよね。
触れないけども。
無敵っすね、もうトラちゃん。
無敵っすね。
エルカミノの近況と七夕祭り
ほんまに。トラカさん最近どうですか?
最近は、今昭電も6月の収録が待つなのは雨がひどいんで、本がなんかしなしなになってですね。
本が元気がないというか、真剣で本がフニャフニャになるんで、ちょっとなぁと思いながら。
なるほど。
まあ、川剣も戻るんですけど、見た目はあんま良くないですね、なんか。
やっぱ影響あるんですね。
ありますね。本はやっぱ真剣の管理が一番大事やなと思うのと。
まあ、昇天街は、この七夕祭りが7月の第一週の近道にあるので、それの準備に向けて。
と、笹飾りが短冊付きで、地域の小学校、幼稚園、保育園から戻ってきて、賑やかですね。
見ました見ました。
すごい綺麗。
来外者の人が書ける短冊コーナー、記入コーナーもあって、それが大人気ですね。
みんなどんどん書いていくから、もう本当に笹に短冊なんか、短冊に笹が付いているのかわからんくらい。
短冊が。
とんでもないことになってて、その短冊を眺めてると、お金持ちになりたいとか、綺麗になりたいとか、大学試験受かりますようにとか、
そういうのとか、現実的な絵馬的なものもあれば、世界平和とか、みんなが仲良く暮らせますようにとか、
なんかほっこりするのもあったり、見てて面白いですね。
確かに。
そういう参加型じゃないですけど、結構それいいですね、なんかね、来た人が。
いいよな。大人になってもなかなか短冊書く機会なんてね。
ですね。
幼稚園とか保育園とかもしかしたらあるかもしれない。小学校でもあるかな。でももうそれ以上になるとね、ショッピング。
そうですね。
ふらっといたとこにある。
自分ではね。
ただまたか。
ポッドキャスト1周年とリスナーからの反響
早いな。
そうや。
早いなといえば、なんとこのポッドキャスト、ついに1年間続けられました。
続けられました?
なんか、なんやろ。
この放送のときで1年か。
1年になってるはず。
おめでとうございます。
どうやった?ゆうまは1年間。
なんかこの前、たんかさんにちょろっと前に話したんですけど、
このポッドキャストのこぼれの方で、とらちゃんとよく行くお魚のスーパーがあってっていう話をしたと思うんですけど、
そのスーパーにまた前にとらちゃんと行ったときに、そこに僕のよく言ってる美容室の、僕の髪切ってくださってる方に似た人がいてて、
あれそうかなとか思って声かけたら、やっぱりその方で、
あれもしかしてよく来られるんですかって聞いたら、実はそのポッドキャストで紹介してあったのを聞いて、面白さやなと思って息子と一緒に来てみたんですって言って、
息子さんと来られてて、えーって言って、なんかえーそうなんすかって言って、
ほんまにその人すごい僕らのポッドキャスト聞いてくれてて、コショット団子も全部聞いてくれてあって、
初回のコショット団子で、レビット・ホックニーっていう画家の、絵画の歴史っていう本を紹介したと思うんですけど、
あの時あれ聞いて、すぐにその人はその本を買ってくれたというか、買ったらしくて、
結構分厚い、割と専門書やし、なかなかのそこそこの値段するような本なんですけど、
それを見て、僕はちょっと分かんなかったですって言って、また解説しないといけないですねとか言いながら、
なんかでもまあまあこうやって続けてたら、そうやって影響を受けてくれる人がいたりとかっていうのは、
もうちょっとかなり嬉しかったですね、なんか。
そうやな。
なんか、まあなんか、そうですね、なんかすごい嬉しかったですね。
なんとも言えない初めて体験する嬉しさっていうか、絵を単純に褒められるとかそういうのとも違う、
なんかその自分影響を与えたみたいなことってなんか初めてっていうか、ちょっと嬉しかったですね。
すごいね。
すごいなと思って。
なんかそういうのを感じましたね、前。
確かに。私もこんな長くしかも楽しくこのポッドキャストが続けられると思ってなかったから。
思ってなかったなあ。
ほんと田中さんにどうですかって言われた、あれはほんと大きなきっかけになったなと。
ほんまに。
いろいろそうやってな、リスナーみたいな人が出てきたり、
この間もね、ちょっと前の回に話したっけ。
田中さんに直接ポッドキャストを実は聞いててみたいなことを言ってくれる子がいたとか、なんかね。
いやーずっと。
そういうことも起きてるしな。
そうそうそう。
嬉しいことは結構起きてるなあと思いながら。
田中さんどうですか、1年続けて。
たまたま見た、某KBS京都のテレビの番組の特集でポッドキャスト。
聞いてはいたけども何だったってよくわからないものがよくわかって。
ほんとにひらめきみたいな、あ、これはもうダンゴダンゴさんにぴったしだと思って。
多分、今思い返したら恥ずかしいくらいの熱いLINEを多分送ってるはずなんですよね。
やりましょうよって。
でもそうですね、熱かった。
僕の内容はちゃんと覚えてないけども、熱かったのは覚えてます。
めっちゃ熱かったです。
懐かしい。
その中でお二人がリスナーであったっていうのもすごく、
始めるにあたっての壁というかを一気に乗り越えられました。
これ誰も知らなかったら、何やろうみたいなところから聞かれてたんで。
ひょいっと飛び越えて。
そうですね、ポッドキャストっていうもの自体を知ってるか知らないかっていうところですもんね。
大きかったと思うんで、そこで一気に始まって。
機材がどんどん進化し、収録環境も進化し、台本を作ってみたりとかね。
話題を三人で提供しあって活発に行えたり。
確かに。
オンラインの収録ですが、会えることも何ヶ月に一回はあったりとかできたんで、
そこでまたお互いの理解深めたりして。
とにかく続けていきましょう、続けることですって言いながら。
三人がしっかり監視しながら。
そろそろ収録ですね、とか言って。
それがすごい大事やったんかなと思って。
確かに。
一人やったら来月の収録日かとかなるんですけど、
三人の誰か一人ぽって言ったら、もう汗だと思って。
二人やったらね、なんか牽制し合って言わないこともある。
三人やったらもう誰かがポンって言ってしまうから。
しまうからってのもあれですけど。
それが半年くらいまでは結構大変やるのも大変だったり。
そこを過ぎたらもう次の収録に対してどうしていこうっていうのができていって。
それはすごいなんか自信が自分の中でもいろんなことでつきましたね。
いいルーティーンですよね。
収録して発表されてそれを聞いて、
その間にまたネタを集めて、
簡易な題も作って、
こんなんでやりましょうかっていうのって、
ポッドキャストだけじゃなくていろんなことにも使えるんで、
仕事でも人と話すことでも使えるので、
すごく勉強にもなった1年から。
あと喋り方。
ポッドキャスト継続の秘訣と学び
自分の癖もわかるんで。
やっぱり自分の音声って聞き直すのが大事だなと思って。
と言いながらあんま直ってないんですけど。
僕も始めたとき結構緊張してたし、
すごいギクシャク自分ではしてたなと思って。
今でもそういう部分あるけど、やっぱりやっ続けたら、
やっぱり慣れるもんだよなと思って。
すごいね、それは。
確かに。
今ふと初めの頃のことを思い出しましたね。
確かに機材もまだ揃ってなかったし。
手探りでやってたなって思い出しました。
田中さんが貸してくれたポッドキャストの野村さんの本とかも、
あれもすごいよりこういうポイントがあるんやなとか、
そういうのも知るきっかけになったし、
あそこに載ってる機材とかもっと早く知りたかったとか、
ちょっと思いました。
知りたかったな、確かに。
あの本めっちゃいいっすよね。
あの本、多分数万円の価値ある、僕はあると思いますね。
この1年に向けてもう1回読み直してみたんですけど、
すごい勉強になって、先ほど竹田さん言われた、
慣れもすごく大事ですけど、それが悪い慣れにならないように。
やっぱり毎回毎回、初回の気持ちで収録でっていうのを思い返してくれたこととか、
いろんな段取りの、台本の作り方の段取りとかが全部書いてあったんで、
あれ本当に今からやめろーとする人はおすすめです。
野村さんの目線のポッドキャストの作り方。
ぜひこれを聞いてやってみようかなという人がいれば、
直接この3人の誰かに聞いてもらってもいいですし、
本から1回学んでみるのもいいですし、やってみましょう、皆さんも今聞いてる方ね。
確かに。
本当に本当におすすめします。
おすすめだ。
1周年記念プレゼント企画
じゃああれなんですよね。
1年ってことで、プレゼント企画を始めてやってみようと思います。
イエーイ。
イエーイ。
じゃあそのプレゼントの内容から何か話してみる?
そやな。一応、おだんご団子からと、
田中さんのエルカミノさんからの、一応2種類でプレゼント考えてます。
おだんご団子の方は、このコショット団子1周年限定のミニ原画をプレゼントしたいと思います。
何センチくらいかな。5センチかけ5センチくらいかな。
額を含めたら10センチ四方くらいかな。
10センチもないか。
ないわ。
10センチ弱くらい。
今お店で販売してる正方形、四角正方形みたいな。
あれよりまださらにちっちゃくて、実は今初めて試みようとしてる原画のスタイルというか、
これが、1周年限定のミニ原画として、
実はこれが1周年限定のミニ原画として、
これに合わせたものなので、
ここのプレゼントでしか手に入らないものを作ろうと思ってます。
お題、絵のお題はもう、お団子団子さんが作ってくれるわけですかね。
あ、そうですね。
多分まあ、ポッドキャスト。
ポッドキャストにちなんだようなデザインで。
ペコッたちがもしかしたら。
そうですね。
ポッドキャストかなと。
ペコッチョロたちが何か喋ってるような風なかもしれないし。
ようなかもしれませんし、そこの辺はちょっと。
これは楽しみですね。
お団子団子からはミニ原画を考えてます。
エルカミノからはですね、今流行りの歌詞本棚をしようと思ってます。
歌詞本棚、分かります?
はい、知ってます。
今、出町柳も歌詞本棚界隈がブームでですね、
近くに2軒できるんですよ。
2軒できたのかな。
1軒は何か作ってるところに出ましたよね。
今募集をしてると思うんですけど、
歌詞本棚って月額とかいろんな方法あるんで、
だいたい月額で何千円で本棚を貸して、
そこに自分の本を入れて、
置けると。
で、販売して、その販売手数料を分け合ったりとか、
いろんな月額制なんで、
全部販売した方は本棚の棚主っていうのかな、
棚主がもらえるっていう制度なんですけど、
今回は期間は大体1ヶ月ぐらい。
エルカミノ店内の大体40センチぐらいかな。
40センチぐらいの棚を1つ使っていただいて、
本だけで、本はもちろんですけど、
陶器とか、自分の作られたぬいぐるみとか。
ぬいぐるみっていうのかな。
手芸作品か。
雑貨類みたいなのがこれですね。
ぬいぐるみじゃないですね。
雑貨類ですね。
自分の小さな販売場みたいな感じになるんですね。
その通りですね。
がモテるみたいな。
エルカミノさんの中にモテるみたいなことですよね。
売上げの手数料はいただきませんので、
すごい。
それはすごい。
ご自分の本を持ってきて、付けたい放題で値段は。
すごい。
あれは素晴らしいプレゼントですね。
これはとんでもないプレゼント。
もうご自分のやりたい表現を、
ぜひうちの本棚はやっていただけたらと思います。
夢のようやんな。
本屋さんの中の棚をなんて。
かし本棚屋さんってそういうことを思ったことを形現化したものですもんね。
ですね。
すごい。
これはもうすごいプレゼントよ。
ぜひぜひそれをね。
僕は原画が欲しいなっていうだけで。
お互いに。
僕も送ろうかな。
やばいな。
アミダになんかその名前あって。
そこでアミダ言うた。
言っちゃいますね。
それ当たったらもう。
お互いにプレゼントをここでシェアって。
嬉しいです。
今アミダくじって言っちゃったんですけど。
アミダくじって言っちゃったんですけど。
そうです。
抽選方法はそのアミダくじにしようと思ってて。
そのアミダくじはそれぞれお団子のプレゼントは田中さん。
田中さんのプレゼントはお団子がアミダくじを作って。
ちゃんとそれを開封してる様子とかは動画とかに残して。
インスタの投稿とかに発表みたいな風に出せたらなとは思ってます。
募集の方法とですね。
応募か。
応募方法は普段のこのポッドキャストの中にある頼りフォームってとこがあるんですけど。
そのURLから入ってもらって。
そこに一応まだ作ってないけどプレゼント企画の欄とかちょっと編集できるかな多分。
もしできんかったらそれ用のなんかフォームを作るかもしれんけど。
ちょっとそういう感じでそこから入ってもらって。
そこには応募する人は住所とかも。
もちろん発送とかの。
例えば私たちのプレゼント両方ともかな。
考えたらどうやろう。
特に俺らの方は必要かな。
作品をミニ原稿を配送することになるので。
一応ちょっと国内限定ということにはちょっとさせてもらえるかなと。
送料とかもあれなんで。
いろいろ破損とかもあったり難しいので。
国外からはちょっと発送できない。
国外はちょっと発送できないけど国内に限るということで。
一応全国。
国内であれば全国。
北海道から沖縄まで応募いただけますので。
まずちょっと話が大きく。
お便りフォームのURL。
もしくはお団子団子のインスタグラムのDMに直接応募したいですっていうのもくれたらOK。
で、そりゃその時に国内っていうのもあるけど。
もう一個アミダクジとかいろいろする時のためにも。
リスナーネームみたいなラジオネームですね。
なんかこうニックネームみたいなもん。
呼び名みたいなもんをちょっと添えておいてもらえるとすごく助かります。
だから本名でもし書かれてる人がいたら、
まぁちょっとイニシャルとかにしようかな。
あんまりねパテ出すのもあれかな。
まぁもしそうやな。
平気やったら別に本名のままでもいいんですけど。
まぁいろんな人が見るかもしれないんで。
動画に撮るんで。
できればラジオネームみたいなのを添えておいてもらえると助かります。
で、こういうなんか細かいことはできるだけ投稿とか、
あとこのコショット団子のこれを配信する時の概要欄にちょっとまとめてね。
文字情報としても起こしておこうと思うのでまたチェックしてください。
お願いします。
応募期間は?
あ、そうですね。
応募期間はこの配信が7月の初めの金曜日だと思うんで、
7月の31日まで。
7月いっぱいまで。
はい。
の7月31の。
いいよいいよ大丈夫大丈夫。
そこはまぁ大丈夫。
7月31日に送っておいてくれたら大丈夫なんで。
はい。
じゃあそれまでね。
楽しみ。
キレイな国。
はい。
で、そうや、その時には、
エルカミノさんのプレゼントがいいか、団子団子のプレゼントがいいか、
どっちか選んでいただけると。
これ両方でもいいの?
両方しておいて、両方応募しておいて、
あ、そうか、アミダでね。
あ、じゃあ当たる確率が上がるか。
そうですね。
まあ、もちろんそれでもOKです。
その辺ちょっとまたまとめて、分かりやすいようにしましょうか。
そうですね。
したいと思います。
私は本棚もできれば、
あれですね、展覧会の時とか一緒やったらまた面白いですね。
あの期間中にできたらね。
いいですね。
面白いですね確かに。
僕らの展覧会に合わせて。
やっててもなんか良さそうな気もするので。
確かに確かに。
あー確かに期間とかね。
そうですね。
ちょっと合わせたいですね展示と。
まあね準備期間もあると思うんで。
急にね。
うん。
いいと思います。
いいと思います。
じゃあそういう感じで。
こういう形で。
で、それね。
応募待ってまーすって言われたらあれなんですかね。
待ってまーす。
待ってまーす。
応募待ってまーす。
どしどししてください。
ちょっと話変わっちゃうけど、
「作ったよクラブ」の活動報告とポッドキャスト収録体験
そうや、この間作ったよクラブは3回目で、
しかもその参加してくださった方には、
こぼれ団子の収録にもね、
ゲスト出演していただきました。
はい、たおずさんという方に。
どうやった?
いやもう楽しかった。
なんか終始楽しかったで、
それもこぼれの方でも聞いてもらったら分かると思いますけど、
結構楽しい様子がそのままこぼれでも聞けるかなと思います。
確かに。
作ったよ自身は、たおずさんは統計の教室に通われてて、
その教室で作られた器とかカップとかを持ってきてくださって、
私たちは今制作中のジンの原画をファイリングしてあるんで、
それをパラパラ見ていただいたりして、
今こんな感じですよみたいな。
それ結構いいですね、それ。
準備段階が見れて、いいな。
そういうのもありかなと。
誰にも見せたこともなかったんで。
僕もまだ見てないわ。
そうですね、田中さんにも見せたかった。
またお見せしちゃうんですけど。
クラブに参加するとこういう特典もあるんですね、面白いことが。
特典って思っていただけると嬉しい。
そうですね、マジで途中の状態なんで。
たおずさんって、そういう配信じゃないな、喋るのって初めて。
そうですよ、初めてです。
初めてだったはずですよね。
初めて初めて。
よく受けてくださいましたね。
やっぱ恥ずかしいとかなるような。
恥ずかしかったとは思います。
恥ずかしいってストーリーでも言ってありましたよ。
恥ずかしすぎるって、いろいろ自分の声を客観的に聞く体験も初めてだったみたいですし、
なんか癖とかそういうのも自分で気づいて、うわーって思ったりとか。
分かるわ。
そういう気分あったなーとか。
自分の声って初めて聞いたら、結構なんかびっくりしますね。
分かります。
気持ち悪い感覚になりますよね。
みんな言うな。
うずうずな声で喋ってるのかみたいな。
そうですよね。
だいぶ恥ずかしくなりますよね。
そうそうそうそう。
なんかそういうのも思って。
でもなんか喋るのがもともとすごい上手ってあれですけど、
なんか普通に自然だったんで。
たおずさんももしあれやったら、なんかやりません?みたいな感じのポッドキャスト。
ポッドキャストね。なんかやっちゃうんじゃないですか?みたいな。
さっきもなんかもしかしたら本当にやっちゃうかもみたいな。
そうそう。やってほしいなーと思いながら。
なんかそんな感じでだから、もし作ったよクラブ参加してくれた方で、
ちょっとそのままごだんごだんごと一緒にポッドキャスト初めて出てみようかなみたいな。
なんかそういう体験みたいなのも。
そこで作る。
一緒に作るみたいな。
これも作ったようですよね。
そうなんですよ。
確かに確かに。
形に残ってインターネットに乗って全世界に流れていくわけですからね。
そうか。すごいな。作ったよクラブなんか。
作ってるクラブ。
作ってるクラブにもなるという。
ではまあ機材を毎回持って行っておこうか。一応な。
一応な。そうなんでもいいし。なんか本当に。
かといって別に。
絶対ではない。
絶対にする必要はないんで。
たまたまね、たおずさんは今までにも何度も話してる経験がお互いにあって。
初めてじゃなかったんですよ。
それもあったりして。
問題が近いっていうのもあったんで。
喋りやすかったっていうのもあって。
お互いにね。
でも面白いな。
そうやって音声が音声として残ってね。
みんなが聞けてて。
すごいですね。
ポッドキャストは面白いな。
面白いですね。
すごい高さがしみじみと。
最近この音声の力ってやっぱりすごいなと思うことが多くて。
分かります。
会場はいつも狭くてすいません。
どんどんどんどん本が本に囲まれるようになってきてるんですけど。
いつも楽しそうにされてるのが分かるので。
何よりです。会場を提供してるものは。
ありがとうございます。
ありがとうございます。本当に。
次は7月ですね。
7月というか。
そうですね。7月の第3週の18日の土曜日にまた作ったクラブあるので。
ご興味ある方はぜひお越しください。
もう別に途中で帰りますも全然ありなんで。
そんなに気楽に。
事前にDMくださる人とありがたいですし。
飛び込みでも構いませんし。
飛び込みでも。
京都観光の合わせて予定に入れてもらえるので。
そうですね。
ありがたいですね。
ありがたいです。
いいと思います。
2年目への意気込みと今後の展望
じゃあ最後に2年目になります。
意気込みなんか良かったら。
ユーマン版はどうですか。
とにかく最初よく萌えと言ってた。
たんかさんともよく言ってた。
とりあえず大台100回を目指して頑張りたらなと思ってます。
確かに。
ちなみにこのペースで毎週金曜日配信をやっていた場合。
100回目の配信というのが2027年の7月16日頃になるみたいです。
ちょうど1年後ぐらいに1回目を迎えるそうですね。
すごいな。
100回はやっぱりなんかすごいよね。
100回ってなんかもし続いたら。
私だって自分が幼稚園の時、縄跳びで100回連続跳べた時、すごいって思ったもん。
縄跳びは縄跳び。
だから途切れずに100回ってなかなか縄跳びでもきついもんな。
合計じゃなくて。
そうそうそうそう。
これは本当毎週毎週で100回刻めたら、わーってなるとすごいな。
そうだと思う。
そうです。100回目の時はな、あれやんな。
また総本座、ヤマタニFMのタニクにアメリカからね。
ゲスト参加。
ゲストでね。リモートでね。来てもらえへん。
リモートでね、できたらなと。
ゲスト参加してもらえたらなーなんて。
って夢見てるね。
まあ何かしら100回記念はやれたらなと。
田中さんとかその子ショットで3人で100回目どうですかみたいな振り返りとかしたいなと。
思いますね。
あとはそうか。私もそうかな。
まあ今もうだいぶそのマイクが目の前にあるっていうのは慣れたけど。
だからまあちょっと前にも田中さんさっき言ってたけど、あんまりその何か喋ることには慣れないように初心は忘れずにね、居ときたいなと。
2年目も。
ちょっとそのこなれてるみたいな。
そうそうそうそう。何か喋れてるみたいな感じにはなりたくないなと。
そうな。
うん。ですね。
田中さんどうですか。
竹田さんおっしゃったように、継続もあるのみで。
ですね。
毎月の配信を僕さん側も必ずできるように、どんな形にしろやっぱり続けていきたいなっていうのはありますね。
あとはもっともっとボットキャストのいろんな方の聞いたりしたり。
もちろん普通のラジオからでもいいので。
番組っていうのかな。毎回の構成をより良くしていきたいなとは思ってますね。
何がもっとより良いかってわからないんですけど、とにかくいろんな面白いネタを拾ってきて、みんなで話して分かち合いたいなと思ってますね。
ほんとそうですね。
あともう一つはね、ボットキャストのいいとこなんで。
僕はここの派生から思っているのが、ちょっとずれますけど商店街のボットキャストもちょっとやってみたいなっていうのもあるんで。
ここで培った経験とかを商店街の発展のために生かしていきたいなと思って。
今日はここで言うのもなんですけど、田中さんが作ってくださったこの台本をちょっと見ながら話してますけど、すごいやりやすいですね。
この台本、そこまでがっちり決まってるわけじゃなくて、流れが分かりながら進めていけるんで。
この言うのも絶対活かせますもんね。
全然やりやすさが違うなぁと。
そうだな。だいたい分かってると、こうやって話していくのも話しやすいし。
野村さんの本にもありましたけど、進みながらも脱線をする話を十分楽しんでいくっていうのも。
そりゃそうやなぁと思いながら。人間関係で話す時にもそうやなぁと思いながら。
確かに確かに。そうですよね。
これを聞き返して自分のしゃべり方とか声のトーンとかね、癖とかも分かれば、100回目のぐらいの頃にはすごくもっと聞きやすくなってるかもしれないですね。
そうですね。
知れないけど、今のこの3人の具合もいいのかもしれないし。
たしかに。
たんかさんがすごいMCになってる可能性。
特に商店街のほう、たんかさんがMCになってくるんで。
いろんなことを楽しんで。とにかく楽しんでやりたいですね、次の。
そうですね、それが一番ですね。
たしかに。もうその楽しかったんで続けられたんでやっぱり。たんかさんもね、すごい本当に楽しくいつも私たちを盛り上げてくれて。
本当にありがとうございます。
ダンゴファンの一人としてね。
いやいやいやいや。
もうエンジェルですね。
展覧会への期待とクロージング
そろそろ、あと3ヶ月ぐらいですか?展覧会も。
あーこれ4本は良かったんかな。
やばいぞ。
急に悪魔に変わった。
そうですよね。
そうですね、間違いないです。
10月スタートとしても。
そうですね、9月の一応中旬ぐらいに連休があるので、それぐらいを。
後半の方のシルバーウィークという頃からでしたらいいかもしれないですね。
かもしれないなと思いながら、今ちょっと展示の構成とかをちゃんと詰めていかないとなって話をちょうどしてるところでした。
聞いてる方もすごく楽しみにしてると思うんで。
いやーほんまに3回目ということでね。
2回目の蓄積があるので、また2回目とは違う形で、よりまた進化した姿をお見せできればなーと。
硬いな。硬いなでも本当に。
硬いな。
まあでもまあ、より楽しく自分たちもやれるように楽しんでもらえるように頑張ります。
頑張ります。
次回の台本のネタもう一つできたんで。
よし、この辺から。
悩む。
進捗状況のことを少しずつ入れながら、展覧会へ。
ちょっとドキドキしてきた感じ。
まあまあいい緊張感があってありがたいです。
緊張感大事。
今回はこの辺かな。
だいたい。まだまだ話足りないけど。
じゃあ、まあこんな感じで。
あ、そうか。クロージング?
クロージング。
そうですね。じゃあ、まあだいたいいつも。
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まあ普段のお団子団子のDMでも結構なんで、
ぜひ読ませていただくんで。
ぜひぜひぜひ。
お待ちしてます。
特に美容師さん、美容師のまるまるさん。
お願いしますよ。
ぜひください。お願いします。
待ってます。
じゃあ、まあこんな感じで。
はい。
はい、さよなら。
43:53

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