1. おちつき地方創生ラジオ
  2. 値段が上がる前に食べておきた..
2026-10-01 1:06:06

値段が上がる前に食べておきたい、まだ知られていない青森県の和牛(ep.25)

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このエピソードは、スポンサーである株式会社DAOの協賛でお届けしています。

・株式会社DAO:https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho025/pod/x7iqbx

・ゼニくる(次世代応援プラットフォーム):https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho025/pod/n6z2q5


【トーク内容】

青森県八戸市に生まれた新しい和牛ブランドの話をしています。できたのは3〜4年前で、Googleマップにもまだ登録がない。地元の焼肉屋さんで普通の値段で食べられるのに、海外のほうが先に目をつけていて、ニューヨークとの商談が動いている。上田は「今の価格帯で食べられるのは、あと数年の話だと思う」と言います。


ほかにも、日曜だけ立つ館鼻岸壁朝市、市場で好きな具を買って自分で作るのっけ丼、検索では出てこない昼だけのラーメン屋まで、八戸を1泊2日で回れる形にして話しています。


前半は「田舎の人はいい人」は本当かという問いから、ホテルの部屋で受け取った心遣い、交通費も宿代も自腹で現地に通う理由へ。街の魅力を、実際に歩いた人の目線で並べた回です。



【目次】

オープニング・経営者に休みという概念はあるのか

「田舎の人はいい人」は本当か/ホテルで受け取った心遣い

交通費も宿代も自腹という投資/上田金持ち説を本人が否定する

配れるカードとグッズを作る/トンボ返りの上田と八戸の人たち

館鼻岸壁朝市は街の夏祭りだった/朝に響くせんべい汁

八戸毬姫牛という新しい和牛ブランド/八食センターののっけ丼

いまの値段で食べられるのは今だけ/八戸1泊2日のモデルコース

牛肉と海鮮を超えるラーメンがある/地域ごとに違うラーメンの文化

二人で回す店の丁寧さ/ステッカーとカードを送りたい・エンディング

アフタートーク:初のライブ配信を終えて



【今回の配信回に関連するリンク】

館鼻岸壁朝市 公式:https://minatonichiyouasaichikai.com/

2026年 館鼻岸壁朝市 開催スケジュール:https://minatonichiyouasaichikai.com/oshirase/2026schedule/

八食センター 公式:https://www.849net.com/

八戸毬姫牛(イチカワファーム):https://www.ichikawafarm.com/

VISITはちのへ(八戸観光物産サイト):https://visithachinohe.com/

八戸市(青森県):https://www.city.hachinohe.aomori.jp/

らあめん魚櫓魚櫓:https://www.instagram.com/gyorogyoro.raamen/



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【番組の概要】

一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝が、全国の現場で実際に見たリアルを話す番組です。聞き手は、地方創生を「正直ふわっとしていて分かりにくい」と思っている金田勇太(かねりん)。毎回、建前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいます。



【1】この番組のこと


▼音声アプリで聴く

・Spotify https://open.spotify.com/show/033yoC1nDHLMFV6NtkqwQI

・Apple Podcast https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1896927350

・Amazon Music https://music.amazon.co.jp/podcasts/a15cb453-8d90-4291-98fe-f6319a635042/

・LISTEN https://listen.style/p/ochitsuki_chiho


▼YouTubeで見る

・本編の再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLRSFSQR4TQlQ

・ショートの再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLX7uFqBiZtVg


▼番組公式X

https://x.com/ochitsuki_chiho


▼番組公式ハッシュタグ

#おちつき地方創生

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いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。

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▼おちつき地方創生マップ(Google Map)

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【2】番組外のリンク(地方WEB3連携協会・RXDAO)


以下の3件は、番組ではなく上田が代表を務める法人と、そのコミュニティです。この番組の公式コミュニティ・メンバーシップではありません。


▼一般社団法人 地方WEB3連携協会(法人の公式サイト)

https://www.rwca.or.jp/


▼RXDAO Facebookグループ

https://www.facebook.com/groups/teamrxweb3


▼RXDAO Discord

https://discord.gg/3sjm6BPeXs



【3】出演者


▼上田敏孝(うえだ としたか)

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事

・株式会社DAO(DAO INC.)代表取締役CEO 兼 COO

人材業界における豊富な事業開発経験を経て、Web3・DAOの最前線へ。「貢献が報酬になる社会」というビジョンを掲げ、株式会社DAOおよび一般社団法人地方WEB3連携協会を設立・代表に就任。現在は全国の企業・自治体・教育機関を対象に、Web3技術の社会実装や地方創生プロジェクトを広く牽引。最先端テクノロジーと地域課題を繋ぎ、新たな社会基盤の構築に尽力している。

プロフィール https://tinyurl.com/toshitaka-ueda


▼金田勇太(かねりん)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534



【4】制作


番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta

プロデューサー:金田勇太(かねりん)

制作:KANERIN Podcast Studios

著作:株式会社KANERIN

https://kanerin.co.jp/

感想

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サマリー

上田が八戸に通い続ける中で感じた、地元の人々の心遣いや、交通費・宿泊費を自腹で負担して現地に関わる理由を語る。八戸観光では、毎週日曜に開かれる館鼻岸壁朝市の規模や、せんべい汁、魚介、工芸品などを紹介する。八戸毬姫牛は3〜4年前に生まれた新しい和牛ブランドで、海外との商談も進み、現在の価格で食べられるのはあと数年かもしれないと話す。八食センターでは好きな具材をご飯に載せるのっけ丼を楽しめる。さらに、検索では見つけにくいラーメン店「らあめん魚櫓魚櫓」を紹介し、昼は日替わりラーメン、夜は和食のコースを出す丁寧な店の運営や、地域ごとに異なるラーメン文化にも触れる。八戸を一泊二日で巡るなら、初日に毬姫牛を食べ、翌朝に朝市と八食センターを訪れる流れを提案する。最後には、番組で紹介した店にリスナーが訪れた証として、ステッカーやカードを置く構想も語られる。

八戸の人々の心遣いと現地に通う理由
スピーカー 1
おちつき地方創生
地方ウェブスリー連携協会、RXDAO代表の上田です。
スピーカー 2
かねりんポッドキャストスタジオ代表のかねりんです。
スピーカー 1
この番組は、毎日いろんな地域や学校へお邪魔している上田敏孝が、現場で実際に見たリアルを地方創生に興味のある人たちに聞いてもらおうというビデオポッドキャスト番組です。
スピーカー 2
それじゃあ今日も公開生収録で、建前じゃないぶっちゃけ話してもらいたいと思います。
2本目もよろしくお願いします。
スピーカー 2
この番組は、応援が直接届くプラットフォームゼニクルを運営する株式会社DAOさんの提供により、協賛によりお届けしております。
ありがとうございます。
スピーカー 2
この配信の収録日は、2026年9月19日の深夜です。
スピーカー 1
シルバーウィークに入ったからね。
スピーカー 2
これシルバーウィーク中の配信?
今収録中ね。
早いシルバーウィークとか言われてもね。
スピーカー 1
なんか22日が台風がすごいらしいね。
また?やばい?
やばいらしいよ。
スピーカー 2
気をつけてよみんな。
言ってた言ってた。
スピーカー 2
引きこもるに限る。
休憩の時に嫁とちょっと話してたらね。
スピーカー 2
どの辺がやばいの?
スピーカー 1
どこなんだろうね。台風やばいらしいよって言ったら、ああそうなんだって言って帰ってきた。
スピーカー 2
興味関心なさすぎな会話だなそれ。
スピーカー 1
そうかそうか。
でもねこの連休中出かける人も多いだろうからね。
本当さっきカネリンが言ってくれたことじゃないけど気をつけてね。
行ってもらいたいなと思いますよ。
スピーカー 2
いつまでシルバーウィークなの?土日月日は水ぐらい?
スピーカー 1
でもさ多い人は来週もうUQまるっと使って一週間休んじゃうんじゃないの?
スピーカー 2
そうかそうか。結構な休みだね。
スピーカー 1
もうお盆みたいなもんやねもうそしたらね。
スピーカー 2
こんな感じなの世間の人たち。
すごいなあ。羨ましいなあ。
休みが欲しいとか思ったことなくてよくわからんけど。
スピーカー 2
毎日休んどるようなもんだもんね。
スピーカー 1
まあでも本当そうなんだよね。そう考えると経営者ってのはそうもんだよなあ。
スピーカー 2
遊んでるようなもんじゃもんだもんね。
スピーカー 1
手見られてもね。囲んで遊んでる。
スピーカー 2
どうなんですかね。仕事が嫌なことで、仕事が嫌なことでそれのなんか充電に余暇が要りますみたいな感覚ではないじゃん。
スピーカー 1
ないねないね。
スピーカー 2
大変なこと兼好きなことみたいな。合体してるよね。
スピーカー 1
合体してる。だからなんか本当さ誰か側がないもんね。もう常に自分。こんなこと言っちゃうとなんかあれだけどさ。
常に自分というかさ。なんか事業うまくいかなかったらお金なくなってくし。
そうそうそうそう。事業うまくいってる時なんて短いと俺は思うしね。
スピーカー 2
なるほどね。じゃあ今は短い時か。
いやいやいやもう越えた越えた。最近もう不安でしかないわもう。
スピーカー 1
会社の会社のキャッシュフロー考えながら待って待って待ってみたいな。どこまで投資できるんだっけ。もう一回さ投資し始めると止まらなくなるじゃん。
スピーカー 2
お金配りおじさんみたいになってる。
スピーカー 1
どんどん出してからやばいやばい。そろそろちょっとしっかり考えて実業もしっかり上げなあかんなって最近思いながらさ。
スピーカー 2
株太夫の方の。
スピーカー 1
そうそうそうやってるよ。
スピーカー 2
そうか。大変だ。
スピーカー 1
元々がねお金持ちだったらいいかもしれないけどね。金なんてないから。
埋蔵金ないどっか。
徳永の埋蔵金とかさ本当にあんのかなと俺はたまに思うわけよ。
スピーカー 2
うん。なんかにわかに言われてるね。
スピーカー 1
そうそう。探し当てたら熱いよね。
熱いですねそれは。というか探し当てたところで自分のものになるんですかそれは。
スピーカー 1
1割でいいよね。
1割でいい。1割もらえるのか。
スピーカー 1
1割でいいから。
スピーカー 2
落とし物拾いましたの権利と一緒だから。
スピーカー 1
そうそうその方がもらえる。落とし物2割とかあるもんね。
スピーカー 2
落とし物なのかな奪ってるやつは。
スピーカー 1
そうかそしたらもう交番に届けてさこれも交番届けて2割はうち確保って方がいいのかもしれないね。
スピーカー 2
そうですね。落とし物権利を放棄しませんって書いて。
スピーカー 1
そうそうちゃんとね。
スピーカー 2
落ちるし見つかったら私に連絡してくださいみたいな。
警察も驚くわな。
スピーカー 1
いやー。
スピーカー 2
はいはいそんなこんなで。
そうね。
スピーカー 2
本日のテーマは何でしょう。
スピーカー 1
蜂の兵この半年間蜂の兵ね。僕もこう伴奏してたわけだけれども。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まあ1本目はね蜂の兵のビジコンのことについてラバーチャレンジについてちょっと話してましたけど。
2本目は蜂の兵の魅力ですね。
街のね。
スピーカー 1
街のね。やっぱ半年間行ってさもうさほんといい人なのよ。
ほんと?
そう人たちはさこれさ。
スピーカー 2
田舎はいい人?
スピーカー 1
いやそんなことないよ。
スピーカー 2
そんなことないの?
スピーカー 1
うん。良くない田舎もあるよ。
スピーカー 2
クソ意地悪い田舎もあんだ。
だからお前ら人来ねえんだ。
スピーカー 1
それにも理由があったりするんだけどね。
人が悪くなっちゃう理由?
スピーカー 1
なっちゃう理由がさ。
でもそれ俺に当てられてもと思う瞬間あるけど。
スピーカー 1
まあまあよそ者だからなってなるしかないけど。
まあでもね蜂の兵の人たちはほんとねいい人多かった。
スピーカー 2
良かったじゃん。
スピーカー 1
良かったよ。
なんかほんとさ。
毎回ホテル泊まるんだけど。
当然これ旅行もホテル大園もさ。
スピーカー 1
何かそのね僕らの団体だからそれを何か監修しますって言ってもお金もらわないわけじゃん。
出たよ。
スピーカー 2
出たよこれ。
文句言っていいよこれ見てる理事の人。
ふざけんなよって。
スピーカー 1
じゃない理事の人たちは。
お前いい加減取れるとこ取れよって。
おかしいだろって。
スピーカー 2
安いのかよじゃあ自分たちの価値はよみたいな。
スピーカー 1
たけんなよ。
たけぇからそれを投資って言えんだよやっぱ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そうそうそう。
そろそろでも投資回収していかないとやばいみたいですよ。
スピーカー 2
みなさん。
かっこよく言ってますけど。
スピーカー 1
それは実業の部分とあとやっぱり地域教育から取らずにやっぱり回していく形だよ。
スピーカー 2
別でちょうじり合わせる感じで。
スピーカー 1
そうそうそう。
社会全体でさ見てるから。
スピーカー 2
ちょうじり合わせてよ。
スピーカー 1
合わせます。
スピーカー 2
合わせます。
なんか理事会?理事会やってるこれ?
スピーカー 1
理事会?
これ理事会で怒られてるやつやん俺これ。
スピーカー 2
国会理事会みたいな。
スピーカー 1
国会理事会みたいな感じやん。
スピーカー 2
なんかでも透明性がどうっていう歌うとしたらなんか全部国会できたら面白いよね。
スピーカー 1
まあでもそうだね。
スピーカー 2
国会みたいなもんでしょ?
スピーカー 1
そうだなでもな。
スピーカー 2
国会ですら全部出してんだからみたいな。
スピーカー 1
確かに国会でさえ出してるのにあそこまで透明じゃないって言われる国会って面白いよね。
スピーカー 2
全部裏で決まってますみたいな。
なんだよって。
出しても意味ねえよってなるよね。
スピーカー 2
裏は絶対存在するっていうね。
スピーカー 1
表がある以上は裏はあるってことなんだろうね。
スピーカー 2
でもまあそうだよね結局そうだよな。
スピーカー 1
結局そうだよ。
スピーカー 2
ガラス張りでこうなったら見せれるとことついたての奥とって別れるわな。
スピーカー 1
でまたそう人のさ裏を見たいじゃないみんな。
スピーカー 2
はい。
裏見せろよ。
スピーカー 1
俺のこと言ってる?
スピーカー 2
そうだよ。
もう撮ってること忘れてそのうち。
スピーカー 1
裏ね。
スピーカー 2
何をやってんの?
後頭部を今見せてくれた。
そういうことじゃないんだよ。
スピーカー 1
そんなことじゃない。そんな親父がけ言ってる場合じゃないって。
スピーカー 2
ほんとに。
いやそうそうそう。
スピーカー 1
だからさ半年か。
蜂の部屋いい人だったってね。
いい人だった。
スピーカー 2
人がいいんだ。
スピーカー 1
絶対ホテル泊まるじゃん。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そうするとさ、これさ。
スピーカー 2
ホテルって。
スピーカー 1
胸キュンだよ。
スピーカー 2
胸キュンなの?
スピーカー 1
俺部屋行くじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で上田ですチェックインするわけよ。
スピーカー 2
普通の何?ビジホンみたいな。
スピーカー 1
普通のビジョン普通のビジョン。
スピーカー 2
なんかあれじゃないんだ。旅館というか民家みたいなとこじゃないんだ。
スピーカー 1
ないないないないない。
俺一人しか泊まんないからだね。
そうそうそう。
で部屋行くじゃん。
うん。
スピーカー 1
そうするとさ、プレゼントが置いてあんの。
スピーカー 2
ワイロじゃん。
いやワイロじゃない。
スピーカー 1
何のワイロやねん。やめろそんな心象が悪くなる。
なんかその八戸の八戸酒造さんで地元の酒造のお酒とか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あと八戸の食べ物とかね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
いつもお金、報償もらわないじゃん。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でもやっぱ来てくれた恩を伝えたいっていうので。
スピーカー 2
物でね。
スピーカー 1
そうそうそう。
責めて物をねってね。
で夏ちょうど8月とか7月ぐらいは一回ママと娘も連れてってさ。
スピーカー 2
あ、うえちゃんの。
スピーカー 1
そうそうそう。
ほう。
で向こうの人とかにもこう会ってもらったりとかさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そうしてら、なんかあの昨日の本当に最後の懇親会があったんだけどさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その時いろんな贈り物もらったわけよ。
ほんとそれこそ八戸の人ってさ、きゅうすけって言われる。
スピーカー 2
きゅうすけ。
八戸の人って南部せんべいっていうのがすごい有名なわけよ。
スピーカー 2
あーなんか聞いたことあるかもしれん。
めっちゃ硬いやつ?
スピーカー 1
そうそう硬いやつ。
味噌汁に入れたりとかするやつなんだけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あれにチョコソースをかけて食べるお菓子があって。
スピーカー 2
お菓子?
スピーカー 1
そう、チョコきゅうすけかな?
スピーカー 2
きゅうすけ?
スピーカー 1
そうそうそう。
昨日ね、めっちゃもらったんだよそれを。
スピーカー 2
せんべい?
スピーカー 1
せんべいせんべい。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
あ、きゅうすけだねきゅうすけ。
チョコきゅうすけ。
で、それをうちのねママがめっちゃ好きなの。きゅうすけを。
で、それをその時に言ってたんだって。
うん。
ちょうどそのみんなでそのマリ姫牛っていうのが八戸有名でさ。
マリ姫牛を食べようっていうので食べてたんだけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、そこでそのママがその青年会議所の人に言ってたらしくて。
で、昨日グループの時にこれあのよかったら奥さんに言っていって。
きゅうすけの本当に入ってる小瓶をね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
いくつかいただいて。
うんうん。
で、もう渡したらもうママ大喜びよ。
スピーカー 1
うーん。
そうそうそうそうそう。
スピーカー 2
そういう渋いの好きなんだね奥さんはね。
スピーカー 1
好きなのよ。
で、なんかあの娘用のさ。
うん。
スピーカー 1
あの洋服とかも。
あのわざわざ買ってきてくれた人がいたりとかして。
スピーカー 2
うんうん。
これ娘ちゃんにぜひあげてくださいって言って。
スピーカー 1
うん。
もらったりとかしてさ。
スピーカー 2
ちっこいやつね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそう。
スピーカー 2
まだちっこいよね。
スピーカー 1
ちっこいサイズ90とか本当ちょうどいいサイズの。
もうねだからなんかそういう温かさだよね。
うん。
人の良さっていうよりもなんだろうね。
確かに。
すごくご縁を大切にしてもらえるというか。
スピーカー 2
心遣い。
スピーカー 1
そうそうそうそうそう。
なんかすごい本当感じたよね。
スピーカー 2
ねえなんかねえ。
素敵、素敵じゃない?
スピーカー 2
本当はなんかあれでしょ。
モナカの中にいろいろ入ってんだろうそれ。
スピーカー 1
入ってねえ。
いつの時代の話してんねえ。
スピーカー 2
時代が厳すぎ。
スピーカー 1
いやもう本当もうただそれだけなんだけどさ。
うんうん。
でもなんかやっぱりさ。
そういうのを見るとやっぱり改めてお金じゃねえなと思うんだよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
確かにさ今回のさ監修とか。
スピーカー 2
監修なあ。
監修して入りますとかさ。
スピーカー 2
そりゃさもう交通費から何から全部自腹でいってんだよね。
スピーカー 1
そうだねそうだね。
スピーカー 2
すごいな。
結構かかるよね八戸までね。
スピーカー 1
かかるよ。
スピーカー 2
新幹線ね。
スピーカー 1
馬鹿にならないよ正直。
スピーカー 2
ねえ。
うん。
スピーカー 2
そして何よりこの上田のスケジュールですよ。
うんうんうん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
なんかパンパンでね。
スピーカー 1
もう今年入った時からスケジュールは抑えられたから。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
うん。
だからスケジュールはさまあね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
言ってもさ前もって予定空けてたらさ。
うん。
スピーカー 1
そこに行って行ったりとかできるけど。
そう。
でもねまあさ。
うん。
俺もさもう上がっちゃってね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ほんと資産数億数十億あって。
うん。
スピーカー 1
で自由にやってるじゃないじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そうだから勝負する。
スピーカー 2
そう見られがちだけどね。
スピーカー 1
見られがちだけどね。
スピーカー 2
そう見られてるでしょこれ。
リスナーのみんなも多分そう思ってるよこれ。
上田金持ち説はほんと僕は真っ向から否定しますよほんとに。
スピーカー 2
なんだったらもうこんな番組もう毎月100万ぐらい広告投じてくれてもう。
もう。
スピーカー 2
再生回数爆伸びですよ。
スピーカー 1
もう俺は多分そんぐらいやる男だね。
再生回数見てこの番組の。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
YouTubeの多分3とかだから。
スピーカー 1
もうね。
スピーカー 2
見て見て。
リアル。
スピーカー 1
もっともっと伸ばしたい。
スピーカー 2
リアルをお届けしております。
うん。
スピーカー 1
スポティファイの方がね。
うん。
スピーカー 1
落ち着きがやっぱ見てくれてるなってすごい感じがするよね。
スピーカー 2
ポッドキャスト入りだもんね。
そうポッドキャスト入りだからね。
スピーカー 1
うん。
意外とYouTubeの方が広告って伸びやすいじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
だからスポティファイ。
スピーカー 2
ポッドキャストないもんね。
スピーカー 1
そう。
ポッドキャストが結構僕リアルだと思う。
スピーカー 1
うんうん。
うん。
スピーカー 2
だって皆さんわかる?
そう。
スピーカー 2
YouTubeの番組とスポティファイとかアップル見比べて格差があったらまあYouTube広告ガンガンですよ。
スピーカー 1
そういうことよそういうことよ。
これはねほんとねむおじやってて。
スピーカー 2
あねむおじね。
スピーカー 1
ねむおじ広告使ってるじゃん。
スピーカー 2
もう一個のねむれないおじさんたちっていう上田プロデュース番組ですよ。
スピーカー 1
やっぱあっちはスポットキャストのみないから。
スピーカー 2
あっちは広告をずっと回してんだよね。
スピーカー 1
そうあっちは広告ずっと回してるから。
再生数とやっぱり今のさGoogleのGoogleアドって優秀なわけよね。
うん。
スピーカー 1
いろんなところにちゃんとこうチャンネルに届きそうなユーザーたちに。
スピーカー 2
興味ありそうな。
スピーカー 1
そうそうそう。
チャンネル登録者数と再生数上がってくし。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でもねインスタのリールこの前爆発したんだよね。
スピーカー 2
あーそう。
スピーカー 1
言っても5万5千回生と。
スピーカー 2
ねむおじ?
スピーカー 1
ねむおじ。
スピーカー 2
それ何広告?
スピーカー 1
いやそれインスタグラム売ってないから。
スピーカー 2
何オーガニックでショート動画が爆伸びしたの?
そうそうそう爆伸びした。
スピーカー 2
何の内容のやつそれ?
スピーカー 1
不倫のやつ。
誰のやつ?
スピーカー 1
エピソード5めいちゃんのやつだね。
スピーカー 2
めいちゃんの?
うん。
スピーカー 2
はいはいゲスト回ですね。
スピーカー 1
ゲスト回のやつ爆伸びしてた。
スピーカー 2
伸びたやつあるんだ。
スピーカー 1
おー伸びてる。
スピーカー 2
不倫が伸びるんですね。
スピーカー 1
やっぱ伸びるんだよ。
スピーカー 2
もうちょっと不倫のネタやりましょう地方の。
スピーカー 1
地方の不倫のネタ。
スピーカー 2
落ち着き不倫。
スピーカー 1
落ち着き不倫。落ち着けねーよ。
それ落ち着けちゃダメだろ不倫は。
スピーカー 2
今日は特命AさんとFさんの不倫中のお二人来てもらいました。
スピーカー 1
やばいね。
スピーカー 2
お二人の出会いは?
スピーカー 1
その番組落ち着けねーなー。
そわそわ不倫って番組にしようそれ。
スピーカー 2
ひでえ番組だなー。やっぱでもそういう下世話なのが伸びるんだね。
スピーカー 1
まあまあでもそうだよね。なんかそんな感じすごいしたしね。
だからまああっちはさ、どちらかというとYouTubeとかは基本そこで伸ばしてるから。
でどちらかというとそこをどうターゲットに差し込めるかとか。
どうオディサン層に刺さるかみたいなところを見るけど。
スピーカー 2
結構ファンは言っても増えてってんの?
スピーカー 1
増えてってるんじゃないかでもね。どうなんだろうね。
でも継続再生数ってあるじゃない。
どのくらい平均視聴で見てるのかみたいな割合の完全視聴率ってあるんだよYouTubeって。
最初ほんと1%もなかったんだけど再生数のね。
だからね今だいたい1本あたり3万ぐらい回ってるからその1%もないっていう0.5%とかだと
それこそ本当に100人150人とかだったものが今が1.3%とか4%とか。
それが何?最後まで見てるってこと?
そうそうそうそう。
結構見てんじゃない?
スピーカー 1
そうそうそう。
でもやっぱ測れるのはね。
スピーカー 2
300人ぐらい見てるってこと?
スピーカー 1
コメントとかね。
そうコメントとかで結構ちゃんと刺さってんだなと思ったりとか。
感じることは結構あるね。
スピーカー 2
YouTube広告を本当にうまく活用してなんかちゃんと人気出てくるんだったらいいね。
スピーカー 1
それでリードを広げられるというか。
ちゃんとそれでリスナーさんたちに見てくれる人たちに気づいてもらうみたいなところで広告つかないといいよね。
でもなんか落ち着き地方創生はさ。
スピーカー 1
どちらかというとほんと地方創生とか教育に本当に熱を込めて興味を持ち始めたとかさ。
だからなんかこれこそ本当に当然いろんな層に知ってもらったら嬉しいけど。
スピーカー 1
地域に興味ない人がさ聞いてもさ。
何も響かんのやないかなと思ったりするわけよね。
スピーカー 1
だからなんかそれこそウェブで地方創生調べたらこの番組出てきたとかさ。
教育系で見てたらこれ出てきたとかってなったら嬉しいから。
逆にそこを検証したいというかそこ見たいよね。
やっぱ上ちゃんとかねこの2人の掛け合いに興味持って聞く以外にないと思うね。
スピーカー 2
交渉な番組では興味引かないなと思って。
いやほんとほんと。
番組カードとグッズ作り
上田川だからいろんなとこ行くとこでさ行く先々で置いてくるQR付きのカード作りゃいいか。
スピーカー 2
カバーアート変えようかな変えないかなとかって言ってやってて。
なかなか作れなかったけどとりあえずもうこの今のやつでいいから作ろうかね。
そうすりゃねこうやっていろんなとこ行ってこれでって配れるもんね。
物渡されや後でちょっと見るかもしれんが。
スピーカー 1
嬉しいよね。
スピーカー 2
どれぐらいいんのあんたでも1週間に200枚くらい配っちゃう?
スピーカー 1
いや1週間200は配んないよ。
どうなの?
スピーカー 1
多かったら1週間で7、80配る時あるかもしれないけど。
でも配んない週はほんと配んないんじゃない?
スピーカー 2
まあじゃあ多めにあってもいいね。
スピーカー 1
多めにあっても全然。
ステッカータイプかなやっぱりね。
スピーカー 2
ステッカーだとねあれなんすよ裏側に書けないんでね裏側書けるタイプなんか高いのよ。
スピーカー 1
じゃあなんかそういう名刺というかカードみたいな感じなんだ。
スピーカー 2
カードみたいな感じかな。
カード名刺タイプのねちょっと番組カードみたいな作ってQRあって裏側に一応メモ欄作っとけばなんか使い勝手いいかなみたいな。
スピーカー 1
俺この前それこそ寝屋川の方の高校で講演したんだけど、その時に自己紹介の中に落ち着き地方創生パーソナリティって入れたからね。
こういうメディア番組もやってるよっていうのはね、やっぱこう言ってかなあかんなと思うわけよ。
スピーカー 2
そうよもうそれ肩書きに毎回書いてほしい。
スピーカー 1
書こうかなほんとにね。
そうそうでもなんかそんぐらい地方創生と教育の俺が思ってることとかさ、地域のおすすめの場所とか言えてるのはこの番組だからさ。
スピーカー 2
言ってってもう魂置いてって。
スピーカー 1
そうねそれはほんとねこの番組で置いていきたいよね。
スピーカー 2
毎回なんかもうブチギレてほしいもんね。
スピーカー 1
俺のブチギレを待つなよ。そんないつもキレてたら俺高血圧で死ぬわ。
まあでもほんとそうだなあそうだねそれちょっといいねメッセージが欲しいね。
作ります。
スピーカー 1
作って作って。
スピーカー 2
今あのさ落ち着きのさAIのイベントに駆けつけてさいろいろグッズを作ってるんですよ。
思い腰を上げ。
ちょっとグッズ作るノウハウができてきちゃった。
スピーカー 1
おそれめっちゃいいじゃん俺もうTシャツめっちゃ気に入ってるから。
スピーカー 2
Tシャツ着てくれてたねこないだ。
スピーカー 1
これちょっとね再来週も着ていく予定だけどそれまでにだいぶ使用感出てるよ俺のやつも。
スピーカー 2
パジャマにいいみたいな。
もうあのね温巣がいいやっぱり厚厚生地の厚さがいいのよあれ。
スピーカー 2
あそうちょっと薄い感じでしょあれ。
スピーカー 1
いや俺薄いのねやだったの。
なぜなら乳首が透けるから。
スピーカー 2
汚い話だなあ。
スピーカー 1
いやでもこれはねやっぱねおじさんみんな持ってると思うよ。
スピーカー 2
乳首透けるのダメだね。
でもあのねTシャツねちょうどいいのよ。
スピーカー 2
ギリギリ透けない?
スピーカー 1
透けない薄さがある。
黒いし。
俺最初結構いいと使ってるのかなと思ったもん自分で。
でもなんか全然そんな全然そんなことないって失礼だけど。
別にそういうなんかめっちゃいい生地使ってるっていう価格帯でもないから。
スピーカー 2
はいはい別にそうね高級ラインとかでもないからね。
でもねいいよシンプルでさロゴアイコンがさポチッってあってさ。
スピーカー 2
よかったっすよかったっす。
ついにリアルグッズに手を出し始めてしまったんでね。
スピーカー 2
あのカネリンポッドキャストネットショップもね実はちょっとオープンするんですよ。
スピーカー 1
何それ。
だって在庫抱えるわけですよ作ったら。
スピーカー 2
今まで手を出さなかった理由はそれですけど。
スピーカー 1
やばいねえスズリとかで作んじゃないんだ。
スピーカー 2
スズリじゃないですね。
だってイベントの現地でさ今回初めて販売するからね。
スピーカー 1
ああそうだそうだ。
スピーカー 2
自分で作んなきゃいけないし。
スピーカー 1
おお楽しみだねそれ。
スピーカー 2
だからまあそんなこと言ったら絶対上田も作りたいって言い出すじゃん。
スピーカー 1
いや作りたいよ。
スピーカー 2
体制を確保しました。
スピーカー 1
おお。
スピーカー 2
ネットショップ体制。
スピーカー 1
ちょっとさ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
俺あのいつもこの番組で被ってる帽子があるのよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あのいつもねサウナって書いてある帽子を被ってるんだけど。
やっぱりさこの番組の俺のトレードマークと言えば俺一つ帽子だと思ってるわけ。
スピーカー 2
ああそうね二人とも帽子被ってるしね。
スピーカー 1
そう帽子作ろうよ。
スピーカー 2
ああいいね。
帽子これ欲しいわ。
スピーカー 2
帽子ねうんそうだね。
スピーカー 1
帽子欲しい。
スピーカー 2
帽子あんたいくつあるの?
スピーカー 1
えっとね多分20個くらいあるよ帽子。
スピーカー 2
いっぱいあるね。
スピーカー 1
サウナハットだけでも多分15種類とか。
帽子でもいいかもな。
スピーカー 1
うん。
帽子欲しいわ。
スピーカー 2
帽子とかシャツとかまあね。
うん。
作りましょう。
スピーカー 1
ぜひぜひお願いします。
スピーカー 2
落ち着きもね地方創生も。
はい。
スピーカー 1
はい。
一応蜂の塀の話ですけどあの。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
またあれ今日は観光情報やってくれるんですかね。
スピーカー 1
はい。今回も。
スピーカー 2
美味しい。
スピーカー 1
もうねその半年間でまあ蜂の塀の人の素晴らしさを感じてもらえたかなと思うんですけど。
スピーカー 2
そうまた人だこの人。
またこの人人って言ってるわ。
スピーカー 1
でその人たちに。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
上田さんいつもね上田さん明日何時頃帰るんですか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
聞かれるわけよ。
うん。
でこんないつもさトンボガエルの上田と言われてますが。
スピーカー 2
本当だよねこの人途中で帰るもん。
スピーカー 1
蜂の日に関してはやっぱそうはいかないわけよ。
スピーカー 2
あそうなの。
やっぱ朝そもそもイベント自体が朝からだったしもう前の日絶対入んなきゃいけない。
スピーカー 1
うん。
だから前の日入って次の日イベントやってで夕方に帰るとか。
スピーカー 1
うん。
イベントやって次の日に帰るとかだったよね。
うんうん。
そうするとさ本当駅までいつも送ってくれたりとか駅までいつも迎えに来てくれたりとか。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
そう一緒にお昼食べたりとか。
いろいろ言ったわけだよ。
スピーカー 2
愛されてる愛されてる。
スピーカー 1
でやっぱここね上田がここは蜂の日行ったら絶対行っとけという場所をですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今回3カ所。
スピーカー 2
あいいね。
持ってきましたよ皆さん。
スピーカー 2
いやそれぐらいのものは持ってきてもらわないと。
スピーカー 1
はーいお土産。
スピーカー 2
聞いてる時間無駄になっちゃうんでね。
スピーカー 1
上田からみんなへのお土産。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
蜂の日の人からのおすすめのお土産だから。
スピーカー 2
どういう感じで紹介する?
スピーカー 1
うん。
館鼻岸壁朝市の規模と楽しみ方
スピーカー 2
まず最初。
スピーカー 1
まず最初行こう。
スピーカー 2
第1位。
第1位。
1位じゃないか。
スピーカー 1
1位じゃない。
別に全部1位やねんけど。
スピーカー 2
1つ目。
スピーカー 1
やっぱりね僕の中で蜂の日って一番印象的だったもの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これはねやっぱり朝市だよ。
スピーカー 2
朝市。
市場。
スピーカー 1
市場。
スピーカー 2
ほー。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
海があるから何?海の幸ですか?
スピーカー 1
まあ海の幸当然あるんだけど、蜂の日の朝市はね、あのね、もうやばい。規模がやばい。
そんでかいの?
スピーカー 1
もうね、でけえ。
スピーカー 2
ぎょうぎょうの街とか書いてある。
スピーカー 1
もうねほんと朝何時ぐらいから始まってるって言ってたっけな。
でもほんと朝4時とか5時ぐらいから始まって、8時ぐらいとか9時、8時とかにはもう結構お客さんも徐々に引き始めるぐらいの。
うんうん。
ほんとにザ朝市だよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、毎週日曜日しかやってないのよ。
うん。
で。
スピーカー 2
日曜日だけ。
スピーカー 1
日曜日だけ。
だからね、きょう行って、もう明日、きょう蜂の日にいる人は明日行けるけど、もう次は来週の日曜とかなんじゃない?
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
でほんとに日曜の朝でほんとに2万人とか3万人とか来るんですよ。
スピーカー 2
じゃあ結構街の一大イベントですか。
スピーカー 1
一大イベント。
まあ一大イベントというか毎週やってるからなんだけど、ほんと恒例みたいな感じでさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、あの実際現地に行ってね。
で一番最初に僕朝市行ったんですけど。
うん。
朝市実際に行って、もうほんとにあっかん。もう人がもうすごい、ほんともう夏祭り、地元の夏祭り会場だよ。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
うわーって人が行き交っててさ。
でまた蜂の日ってさ場所がこうギュッとなってるからだいたいみんな日曜日の朝来る、朝市来るんだよ。
だからちょうど僕と一緒に3人ぐらい一緒に回らせてもらったんだけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
歩いてる途中も、あれ何々さんみたいな話で声かけられたりとかして。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
もうそんな感じみたいな。
スピーカー 2
地元の人集まるものなんだ。
スピーカー 1
そうそうそう、もうめっちゃ地元やーみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でね朝市行って。
スピーカー 2
朝市がいっぱいあんの?いろんなとこで。
スピーカー 1
朝市の会場なんだけどもお店がもう何百店舗で出てるんだよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だからもうそこの中で会えちゃうみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
でなんか蜂の辺のちょっとね名前はおーっと忘れちゃったけどあのアイドルグループみたいなところもそこで朝ライブしてたりとか。
スピーカー 2
848位みたいな。
スピーカー 1
多分そうなんだろうね。
でもなんかローカルアイドルって感じだったけどでもさ、通常さアイドルのライブ活動なんてさ、ね夕方とか夜じゃない。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
こう多分ね全国でもしかしたら一番朝早く活動してるアイドルグループなんじゃないのかなと。
大変なとこでアイドルなっちゃったね。
スピーカー 1
いやでもねなんかね、あ、みんな知ってたやっぱね。
ああノリノリだみたいな感じで見てたりとかね。
で朝市会場入ると、まあだいたい真ん中から入って右と左に分かれて入る港全体がなってるんだけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
左に入って行った奥の門っちょのとこにコーヒー屋さんがあってさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そこのコーヒーはね是非飲んだ方がいい。
コーヒー?
スピーカー 1
コーヒー。
スピーカー 2
そんなにうまいコーヒーがあるの?
スピーカー 1
あのね、なんだあのねサイフォンで入れるコーヒーがねあるのよ。
スピーカー 2
サイフォン先生。
スピーカー 1
これさ朝市の、俺初めて朝市の会場でサイフォンでコーヒー入れる店があるの初めて見たからね。
なんやこの喫茶店みたいなところはみたいな。
喫茶店あんだ。
スピーカー 1
いやでもなんか普通に、ザ本当に屋台みたいな、屋台というかなんだろうな運動会の屋台みたいな白いテントみたいな中でやってるんだけど、一杯100円とか。
スピーカー 2
安。
スピーカー 1
そう、そんでまたさ、もうねちゃんとねいいなって思ったのは、ペイペイとか使えたりすんなよ。
スピーカー 2
すごいねちゃんとしてるね。
スピーカー 1
もう嬉しいよね。
スピーカー 2
現金オンリーじゃない。
スピーカー 1
キャッシュレスミンとしてはもう最高だよ。
スピーカー 2
キャッシュレスミンやっぱり。
スピーカー 1
キャッシュレスミンだから。
スピーカー 2
そうか、ビットコイン使えますかとか聞いちゃう感じの。
日本でビットコイン使えますかなんていうねバカみたいな聞き方しないよ俺は。
スピーカー 1
もう殺されるわそんなこと言ってたら。
スピーカー 2
昔の方が使えたよね。
スピーカー 1
昔の方が使えたよ。
昔はタイとかでビットコインのハンバーガー食べたりとかしてたよね後輩ね。
スピーカー 2
なんかでもほんとそのビットコイン今となったらいくらだみたいな思いしてて。
返してくださいって感じだね。
スピーカー 1
いやほんまやよね。
そうそうそう。
スピーカー 2
なんかこれ見てるけど、なんかあれだね、いろりみたいなとこにあゆの塩焼きみたいにぶっ刺していろんな魚焼いたり。
スピーカー 1
いや、そうなのロバタ焼きね。
スピーカー 2
ロバタ焼き?
スピーカー 1
あったりとかね。
スピーカー 2
絶対うまいじゃんこんなの。
スピーカー 1
うまいのよほんとに。
ほんといろんなお店いっぱいあるでしょ。
スピーカー 2
あるね、いろんな場所でやってんじゃん。
スピーカー 1
いろんな場所でやってる。
毎回行って奥まで行って一周回って。
港町ですか?
スピーカー 1
港町、まあ港町なんだろうね。
港湾とかやっぱり漁業がかなり盛んだから。
八戸ってさ、あれが有名なサバが有名なのよね。
スピーカー 2
サバ。
スピーカー 1
そう。
でもねこれねみんなね。
スピーカー 2
八戸って右下の方なんだ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
青森で行って。
スピーカー 1
青森行ったら右下の方。
スピーカー 2
岩手境だ。
スピーカー 1
そう。だから青森まで行っちゃうとさもう上の方が上がっちゃうんだけど。
八戸はだいぶ手前だから。
そう南部の方だからね。
でもねサバっていう。
サバが八戸有名って言うんだけど。
サバはね。
もうね。
ほぼもう取れなくなってきてるんだよ。
今年とかも7月とかまでできる。
ほんとに実績ゼロとか。
だから。
スピーカー 2
温暖化みたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。
八戸でサバが食べられる時期なんていうのはほんともうなくなっていくから。
サバあるうちに食べといた方がいいよ。
スピーカー 2
サバが食べれなくなる。
スピーカー 1
そう八戸のね有名なサバが。
そう。
でもこの朝市はほんといろんなお店があってさ。
いろんなお店をもう自由に楽しみながら。
それこそ工芸品が売ってたりとかさ。
食べ物も当然あったりとか。
してやっぱり地元の人たちとの濃い交流もできてね。
是非これはね青森行ったら。
まあ泊まって次の日の朝とかかな。
スピーカー 2
どこがいいの?
朝市いっぱいやってるけど。
スピーカー 1
うーんとね。
どこも。
全部食べてないからあれだけど。
僕がその時行ったお店の名前まだ覚えてないけど。
でもねせんべい汁がやっぱ食べたくて。
スピーカー 2
そのさっき言ってたあれか。
スピーカー 1
そうそうそう。
で朝ってさやっぱ汁物って響くよね心にこうぐっとさ。
スピーカー 1
響くのよ。
スピーカー 2
二日酔いの人みたいな。
あーほんとに。
スピーカー 1
でまたさせんべいが入ってるっていいよね。
ちょっとしなっとしてるけどさ。
このなんだろう普通の汁物だけだとささらっと入っちゃうけど。
せんべいが入ることによってちょっと主食感もあるわけよね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
そう。だから俺が食べたらまずコーヒー飲んで。
でそこからサザエとかあとウニ焼きとかをちょっといただいて。
で魚介も食べてから。
でせんべい汁。
スピーカー 1
とあとなんかねどんぶり食べたいよな。
八戸毬姫牛と八食センター
スピーカー 1
マリヒメ牛だ。
スピーカー 2
牛。
スピーカー 1
そうあの3年4年前ぐらいから八戸の和牛のブランドが生まれて。
また和牛ですか。
スピーカー 1
そうマリヒメ牛っていうね。
俺はねほんと肉質が柔らかいいいお肉なのよ。
スピーカー 2
それもまた田島牛ですか。
スピーカー 1
もう元種をたどるとそうなってくるよね。
スピーカー 2
そうなってくる。
スピーカー 1
和牛はすべてね。
でもあのマリヒメ牛が本当に。
だからこれねみんなビジネス考えてる方とか和牛で何か仕掛けるんだったらマリヒメ牛めちゃくちゃ今いいと思うんですよ。
そうなの。
だって今さ全国の和牛なんて和牛ってブランド全世界どこでも出してるじゃん。
スピーカー 1
その新しいブランドで一番最近出来上がったブランドだから。
もう最近とかもそのマリヒメ牛の社長さんがその会の時来てたんだけど。
スピーカー 1
話してた内容とかをまた聞きねって聞いた話とかだとなんかもうニューヨークとかと今商談してますみたいな。
話とかしてるから。
海外の方がねやっぱキャッチアップ早いのよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
どんどん取られちゃうわ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
だからなんかほんと。
まあ国内のね飲食店さんとかもそうだけどもうねぜひ扱ってみてほしいなと。
スピーカー 2
マリヒメ牛。
スピーカー 1
マリヒメ牛。
スピーカー 2
これ今Googleマップのやつ見てるけどまだ登録されてませんねこれね。
スピーカー 1
もったいないねこれはね。
じゃああの上ちゃんのあれが。
スピーカー 1
マリヒメ牛を出す焼肉屋さんがあるのよ。
スピーカー 2
これ。
お店登録しておいてください。
スピーカー 1
お店ね。
俺が登録してないってことだね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
登録しておく登録しておく。
スピーカー 2
お願いしますね。
スピーカー 1
意外とマリヒメ牛を食べれる焼肉屋さん普通にローカルというか普通にあのよくある焼肉屋さんみたいなところで蜂の毛食べれたりするんで。
スピーカー 2
これちなみに今のさ朝市行ってきた朝市っていろんな場所でやってるっぽいんだけどどこ行ったの?
スピーカー 1
えっとね俺が行ったのは。
スピーカー 2
なんか何て読むのかわからんけど。
かんはなぎしかべ朝市。
スピーカー 1
縦花だね。
スピーカー 2
縦花岸壁朝市。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 2
ここ?
スピーカー 1
ここここここ。
スピーカー 2
一番でかそうだ。
スピーカー 1
一番ここですよ。
スピーカー 2
ここだって。
スピーカー 1
まさにここ。
スピーカー 2
ちょっとまたマップ入れておくんでそこを直行してくださいねみんなで。
ほんと海に接してんじゃん。
スピーカー 1
もうほんとほんとそうよ。
スピーカー 2
やばいね。
スピーカー 1
これはねぜひ行ってもらいたいね。
マリ姫牛のどんぶりもぜひ食べてほしい。
スピーカー 2
この辺ってあれ大丈夫だったの?震災の被害の津波とかは。
スピーカー 1
大丈夫だったね。
スピーカー 2
この上の方はいいんだ。
そうなんだ。
スピーカー 1
蜂の毛でも地震はちょこちょこ来てるけど。
でもそんな今のところ直近もね今年の年末とかもねあったけどね。
大きな被害はなく。
スピーカー 2
よかったです。
スピーカー 1
やっぱね強いですよみなさん。
なんでここのねタテハナアサイチはぜひ行ってください。
はい。
スピーカー 1
さあ二つ目ですね。
スピーカー 2
二つ目はい。
発色センターです。
スピーカー 2
発色?
スピーカー 1
発色センター。
スピーカー 2
どういう字で書くんでしょう。
スピーカー 1
蜂の毛の蜂に食べると書いて発色ですよ。
ほうほうほう。
発色センターここはね絶対行ってほしいね。
なんか有名なところだね。
スピーカー 1
ここもね有名よ。
あのねお土産を買う場所はいろいろあるんだけど
結果俺は行ってて思ったけど発色センター行きゃもうねバッチリ。
スピーカー 2
お土産屋さんなの?
スピーカー 1
いやお土産だけじゃなくて食べ物とかもあるんだけど
乗っけ丼とかができるんですよ。
スピーカー 2
何乗っけ丼?
スピーカー 1
乗っけ丼。乗っけ丼何かっていうと
市場がさイメージで市場がこうあって
でご飯をねもらうわけ。
でその市場で食べたいものをその場で買ってご飯に乗っけていくのよ。
スピーカー 1
でそれで食べれると。
スピーカー 2
面白いね。
いや良かったよ。面白かった普通に。
スピーカー 2
結構鮮度の良いものがピチピチみたいな。
スピーカー 1
鮮度は本当間違いないよね。
そうそう本当贅沢にさ
いろんなものを乗せさせてもらって
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
食べて。
でまたお店もさ複数あるじゃない。
そうだからいろんなお店行って。
牡蠣とかもね本当安いの300円とか。
スピーカー 2
生?
スピーカー 1
生生。
普通に安かったしやっぱりねイカも美味しかったしね。
スピーカー 2
こんなとこ住んでたら毎日みんなこんなの食べとったら困っちゃうよね。
これね蜂の日はね今回ビジクン出たこの調べの中で一つあったんだけど
スピーカー 1
あの肥満率が高いらしいよ。
スピーカー 2
なんでやねん。
食い過ぎ?
スピーカー 1
やっぱそれあるんじゃね?
スピーカー 2
食い過ぎても海鮮でしょ?
スピーカー 1
飲み過ぎ?
あと車とかじゃない?やっぱり。
スピーカー 2
車歩かない。
スピーカー 1
歩かない。
スピーカー 2
食ってばっか。
スピーカー 1
食ってばっか。
スピーカー 2
飲んでばっか。
スピーカー 1
飲んでばっか。
あるのかもしれんね。
スピーカー 2
肥満率か。
スピーカー 1
でもねこの発祝センターは当然食べ物もたくさんあってさ
そういった部分でいうと本当にこうその場で買って焼いたりとかもできるし
生の物をどんどん乗せてのっけ丼にして食べるみたいなことできるし
当然ねせんべい汁もあるし。
スピーカー 2
せんべい汁好きだな。
スピーカー 1
でやっぱお土産もねめっちゃたくさんあるのよ。
スピーカー 2
せんべいしかないんじゃないの?
スピーカー 1
そんなことないわ。
普通にある。
あのね玄米ソフトもある。
玄米ソフト食べたんだけど。
スピーカー 2
玄米のソフトクリーム?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
最近流行ってるもんね。
上ちゃんね玄米。
スピーカー 1
玄米すごい今主食なんでね僕のね。
玄米ソフトもね食べましたよ。
スピーカー 2
どうよ。
おいしかったおいしかった。
スピーカー 2
米入ってんの?
スピーカー 1
まあでもなんかほのかに感じるぐらいかな。
なんか普通のソフトクリームだと食べた後にちょっと生ったる感じがくるけど
ではなくてなんか本当に食べた時にちょっと玄米の素朴な優しい感じがきて
胃に優しく当たる感じだったね。
スピーカー 2
ちょっと血糖値の上がりが穏やかみたいな。
スピーカー 1
間違いないだろうねそれはね。
スピーカー 2
ソフトクリーム食べなきゃいいっていう話ではない。
スピーカー 1
そうだからね何でもほんと揃う。
でかつ市場でもあるから。
そう発色センターも行ったらもう結構ね満足できるね。
スピーカー 2
ここもだからあれ市場みたいなもん。
スピーカー 1
市場みたいなもんだね。
まあサイツ行ってから発色センターでも面白いかもしれないし。
スピーカー 1
そういった流れでこう使っていくといいなと。
八戸一泊二日の食のモデルコース
スピーカー 1
だからイメージは例えば一泊二日で行きますってなった時に
一日目八戸ついてそれこそちょっと海見たりとかね。
普通に市街地観光したりとかね。
まあだいたいホテルにチェックインしてさ。
ちょっとゆっくりして夜外でご飯食べて。
って流れになるじゃん。
そこでぜひリーメ牛を食べてもらって。
スピーカー 2
牛ね。
スピーカー 1
焼肉食べて二日目朝から。
スピーカー 2
高級だ。
スピーカー 1
前の日やっぱりお肉でさ。
ちょっと芋もたれてるでしょと。
スピーカー 2
こんなとこ来たらでも牛って発想ならんよねあんまね。
海鮮だよねなんか知らなきゃね。
スピーカー 1
そうだねそうだね。
スピーカー 2
そこをしてでも牛を食うべきなんすかこんなとこで。
スピーカー 1
もう絶対食うべきだね。
じゃあもう牛でなんかイカでも巻いて食って。
スピーカー 2
海鮮食えんじゃん。
スピーカー 1
なんて冒涜な食い方するんだ君は。
スピーカー 2
冒涜か。
スピーカー 1
牛もイカも別で食いなさいよおいしいんだから。
スピーカー 2
海鮮牛丼みたいなね。
スピーカー 1
いやあそうはもったいない。
ああもったいないよ。
そんなもうお金持ちがすることも。
お金持ち。
スピーカー 1
お金持ちがすることよそんなのは。
スピーカー 2
お金の使い道のない困った人がするやつね。
スピーカー 1
だから一日目にまずマリ姫。
マリ姫牛が多分ねこれから先もう間違いなく全世界的にどんどんどんどん出てくる行くから。
そんなブランド牛なの?
スピーカー 1
そう多分本当に蜂の毛本当にね力を込めてもうめちゃくちゃこれをしてるんで。
スピーカー 2
結構じゃあ上手いんだそういうブランディング。
スピーカー 1
まあこれからって感じじゃない?
スピーカー 2
強いね。
でもね本当それでもマリ姫牛自体のポテンシャルが強いんだと思う。
スピーカー 2
そんなに?
スピーカー 1
そう。
だからこれ本当あと数年とかの話だと思う。
今の価格帯で食べれるのは。
スピーカー 2
今だったらどれくらいで食べれる?
今普通に蜂の毛の地元の家族が行く焼肉屋さんでも食べれるし普通に行くとそんな変わらない。
スピーカー 2
すごいじゃん。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
うまいの?
スピーカー 1
うまい。
普通にうまいから。
だからそれが本当だと2年3年4年5年経ってくるじゃない。
経っていったらもう気づいたらそんな焼肉屋さんに置いてても普通のお肉よりも2倍3倍の値段買ってくるよ。
怖いわ。
スピーカー 2
でどこの焼肉屋さんでもいいの?地元の。
あのねそれがある地元の焼肉屋さんがあるから。
スピーカー 2
あるのね。
スピーカー 1
あるよ。
これはぜひ落ち着きマップを見てもらって。
落ち着きマップに書いてるんだ。
スピーカー 1
落ち着きマップに書きますから。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そうそうこれはぜひね。
スピーカー 2
それ書いてくれないとね。
スピーカー 1
これ書かないとねどこやねんってなるからね。
新幹線台使ってでも行ったほうがいいと。
スピーカー 1
でもねやっぱ行くならぜひねこの蜂の毛の人たちが今推したいのこれなんだなって思いながらね食べれると思うし。
今回のあのさっきのエピソードでも話してた8個の作品の中の1つの作品はまさにほんとマリヒメギを中心にした世界ブランドを立てていくみたいなビジネスアイディアを発表してる子が中学生の子で言って。
スピーカー 2
ビジネスアイディアね1個前の。
スピーカー 1
その子がその子はもうすでにそのマリヒメギを出しているお肉屋さんの営業部長という下書きをもらって実際東京とかでPR活動したりとか。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
してるんだよ。
スピーカー 2
すごいがね。
スピーカー 1
そう面白いよね活動が。
だからなんかほんとね多分このお肉は。
スピーカー 2
今日もこれマリヒメギさんの協賛エピソードですかこれは。
スピーカー 1
協賛いただいてたらね聞いてる方々から。
スピーカー 2
お客様一名にプレゼント。
スピーカー 1
プレゼントって言いたいけどね。
言いたいね。
スピーカー 1
協賛ではございませんので。
ただ上田が食べて美味しかったというだけの話で。
スピーカー 2
そんな事後報告いらんねん。
スピーカー 1
だから1日目の着いたらまあやっぱ到着する時間はさ。
東京からだったら正直朝一ちょっと早めに出た方がさ旅行っていいじゃない。
でちょっと早めに八戸お昼ぐらいに着いて。
でまあお昼ちょっと食べて。
スピーカー 1
でそこからねちょっとぶらっとこう歩いたりとかね。
八戸ちょっと軽く観光してもらったりとかして。
でそこからホテル入ってホテルでもゆっくりしてもらって。
で夜マリヒメギを食べて。
で次の日の朝は朝一行って。
その後発色センター行ってお土産見て。
もう最高じゃない。
もう見えてきてるね。
スピーカー 2
食うことばっかやなこれ。
スピーカー 1
いやもう旅行といえば食わないよ。
もうこれは。
もう食べなきゃダメよもう逆に。
スピーカー 2
やっぱそこ重要なんだね。
スピーカー 1
超重要。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
やっぱさ。
これ僕いくつか理由あるけど。
やっぱりさ。
その地のものを食べるって地のものを食べるってどういうことかだよね。
そこの地元の人はさその地のものを食べて自分の地肉に変えるわけじゃん。
スピーカー 2
はいはいうん。
だからその地のものを食べて自分の地肉に変わるということは。
スピーカー 1
まさにいろんな地域のそのものが自分の地肉に変わっていくわけだから。
そう。
ここにやっぱり自分のね。
スピーカー 1
細胞に刻まないと。
スピーカー 2
細胞に?
うん。
なるほどね。
スピーカー 1
これはもう食べ物の明けよう。
スピーカー 2
はいはい。
そう。
スピーカー 2
で。
スピーカー 1
だからぜひ発色センターは行ってほしいなと。
いいね。
スピーカー 1
思うね。
スピーカー 2
行きたいです。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
行ってください。
検索に出ないラーメン店と地域のラーメン文化
スピーカー 2
3つ目?
スピーカー 1
3つ目。
最後ね。
スピーカー 2
最後締めだよこれ。
これはね。
なんか酔ったようなやつじゃん。
スピーカー 2
牛肉で海鮮ときてもうこれどうにもならんのじゃないの?
スピーカー 1
これ本当はね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
言いたくない。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
言いたくない。
スピーカー 2
有料にする?有料。
スピーカー 1
これねちょっとね。
有料コンテンツ。
スピーカー 2
課金。
スピーカー 1
もうすでに実はめちゃくちゃ待つのよ。
あ。
スピーカー 2
何?
スピーカー 1
地元の人たちだけでめちゃくちゃ待つのよ。
地元の人が愛してやまないって言っても過言ではない。
スピーカー 2
迷惑じゃないのこんなの。
じゃあ紹介したら。
スピーカー 1
これね。
何してくれてんだよ。
でもねちょっと言いたい。
スピーカー 2
言っちゃうの?
スピーカー 1
もうこれはもう落ち着き聞いてくださってる人だけに。
スピーカー 2
いやもう感想書いてよみんな。
スピーカー 1
とどめてね本当これはもう言わないでね。
スピーカー 2
言わないでねなの?
スピーカー 1
いやみなさんの八戸行った時の自分の武器でもってもらって。
で例えば家族で行ってさ。
俺こんな店知ってるぜでも紹介で使ってよっていう。
スピーカー 2
拡散しないで欲しい。
拡散しないでよこれは。
スピーカー 2
拡散しないでよやめて。
スピーカー 1
拡散しない。
スピーカー 2
拡散する誇り。
これ聞いてくれた人が。
スピーカー 2
持ってってよ。
スピーカー 1
上田と話してる感覚で今聞いて。
上田と話してる感覚で。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんか上ちゃんが言ってたよねぐらいな感じで。
スピーカー 2
拡散しないでね死ぬ。
スピーカー 1
これねラーメン。
スピーカー 2
ラーメンかい。
スピーカー 1
ラーメンなのよ。
スピーカー 2
もったいつけた割にはあんた。
いやいやいや。
もう牛肉海鮮にかなうラーメンがあるわけないでしょ。
スピーカー 1
あるのよ。あるのよ。
スピーカー 2
どういうことや。
スピーカー 1
これね。
スピーカー 2
分かった。
はい。
スピーカー 1
はいどうぞ。
スピーカー 2
海鮮牛肉ラーメン。
スピーカー 1
違う違う違う。
スピーカー 2
そういうことじゃなくて。
スピーカー 1
しょうもないやつよの本当にもう。
小学校3年生か本当に。
スピーカー 2
いやだって。
どうやってそこを凌駕してくる?
スピーカー 1
いやもうね。
まずこのラーメン屋さんは。
スピーカー 1
だいたい八戸の中心街のホテル通ってたら
もう徒歩数分とかで行けるぐらいの距離にある。
八戸の中心街にありますと。
でウェブで出てくる八戸のラーメンおすすめランキングとか
うんぬんかんぬんとかまとめされてあるじゃん。
一切出てこない。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
一切出てこない。
スピーカー 2
チャッピーは?チャッピーは?
スピーカー 1
チャッピーも出てこない。
知らんけど。
ちょっとチャッピーに聞いてないけど。
検証したけど出てこない。
でこれ何でかっていうとね。
お昼ラーメン出してるんだけど夜和食屋さんなの。
スピーカー 2
和食。
スピーカー 1
そう。
でラーメンはお昼にしかやってません。
はい。
スピーカー 1
夜は普通に居酒屋さんみたい。
居酒屋というか普通に和食料理屋さんみたいな感じでやってて。
で王道の醤油ラーメンとか。
あるんだけども何メニューかグランドメニューみたいなのがあるんだけど
1日1品だけ日替わりラーメンが出る。
スピーカー 2
おー。
これが毎回違う。だから。
スピーカー 2
出るじゃん牛肉海鮮ラーメン。
スピーカー 1
いやちょっとねあの雰囲気的には出る感じのお店ではない。
スピーカー 2
あーそうっすか。
スピーカー 1
もう本当に和食屋さんが作った本当に丁寧なラーメン。
スピーカー 2
じゃあもう1個の料理みたいな。
スピーカー 1
1個の料理。まあ本当綺麗だよね。一言で言うと綺麗。
でウェブサイトとかなんかインスタでも調べるしかないんだけども
ラーメンギョロギョロっていうラーメン屋さんがあります。
スピーカー 2
なんか目玉入ってそうだな。
入ってないよ。
スピーカー 1
本当にあのもうねここはもう自撮りラーメン。
スピーカー 2
ラーメンギョロギョロ。
スピーカー 1
自撮りラーメンと塩ラーメンですね。
スピーカー 2
出てきました。
スピーカー 1
もうお店なんだけども。
スピーカー 2
食べログあるね。
スピーカー 1
ここはね本当うまいね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
めちゃくちゃうまいですよ。
スピーカー 2
和食ラーメンみたいな。
今までのラーメンで一番みたいな感じ?
スピーカー 1
あのね意外とこれやっぱ地域ごとにラーメンと特色がちょっと違うのよ。
例えば山形だと千尋麺。
でもう少し下の栃木に行けば当然ね千尋麺なんだけども青竹を使って佐野ラーメン。
で東北だと岩手発祥になっているのが結構有名なのが黒い醤油のラーメンなんだけどね。
末広さんっていうようなラーメン屋さんがあって。
これ結構裏のとこ出てるんだけど。
どちらかというと濃い醤油の油をちょっと多めに入れて
油のラードの層をスープの表面にしてるラーメンがあるのよ。
それは千尋じゃなくて細い中華麺なんだけど。
なんであっちだとちょっと油を上に敷くのか?
熱いちんちんにした油を敷くんだけど、向こうって寒いじゃない?
スピーカー 2
なんでちんちんって言うのあんた?
スピーカー 1
え?熱いことちんちんって言わん?
スピーカー 2
名古屋人でもないのに。
スピーカー 1
名古屋弁なのそれ?
スピーカー 2
名古屋弁だよちんちこちん。
ちんちんだからやって。
スピーカー 1
ちんちこちんとは言ってない。
スピーカー 2
これ三段活用、二段活用。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
ちんちん、ちんちこちん。
スピーカー 1
ちんちんは熱い。
スピーカー 2
ちんちんは熱い。ちんちこちんはなんかすげー熱いみたいな。
ちんちこちんだがね。
スピーカー 1
やらしいギリギリのライオン行くよねなんかね。
スピーカー 2
え、なに?埼玉?
スピーカー 1
いや、栃木、栃木、栃木。
スピーカー 2
あ、栃木?
スピーカー 1
栃木。
ちんちんなの?
スピーカー 1
え、言わん?
スピーカー 2
名古屋の映ってんじゃん。
スピーカー 1
映ってんのかな。
俺も確かになんか、どこの方言かわからない方言自分で話す時あるなと思う時あるんだよね。
スピーカー 2
いいねいいね、いろいろなものミックスされてる。
スピーカー 1
そう、ミックスされて。
スピーカー 2
蜂の部屋なんかミックスされてきた?
蜂の部屋はでも結構イントネーションだよね、やっぱり青森の方行くとね。
スピーカー 1
うーん。
そうそう、でもねいいよね。優しい人たち、こういう感じのさ。
そうそう。
あ、でね、ギロギロの話になるんだけど。
スピーカー 2
ギョロギョロ。
なんでそのスイヒロさんとかラーメンのね。
スピーカー 2
そうだね。
油の層がね。
そう、油の層があるの。これなんだと思う?
スピーカー 2
激熱だよね、あれ。冷めないようにだよ。
スピーカー 1
そういうことね。
スピーカー 2
寒いからでしょ。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
来たよ。
スピーカー 1
さすがだね。
スピーカー 2
火傷するんだよ、あれ。
スピーカー 1
あの暑さがないとやっぱり雪牛乳の中で美味しいラーメン食べれないわけよ。
スピーカー 2
やっぱあれだと保温されるの?
スピーカー 1
されるとされる。全然違うね。やっぱりスープが中に入ってるから。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
熱が逃げないわけ。だから湯気がね結構少ない。
なるほど。
スピーカー 2
逆に言うとね、湯気がそんな外に出ないと思うんですよ、案内からね。
蓋されてね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
で、そういう地域だとそれこそ九州ラーメンとか広島だったら尾道とかさ。
あとは東京でも八王子ラーメンとかね。
八王子ラーメン。
スピーカー 1
そう、いろんなラーメンあるわけよ。
ほら、あれじゃん。チューブだったらそれこそね、岐阜の方行ったらベトコンとかさ。
ベトコンラーメンね。ベストコンディションラーメンね。
スピーカー 1
ベストコンディションラーメン。これそう、ベトナムじゃないんだよね。
俺最初ベトナムだと思ってさ。
ベトナム、なに、え?ベストコンディションラーメン?はいはい、出た出たって思ったけど。
ニンニクがいっぱい入ってるやつ。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 2
好きなんですよ、あれ。
スピーカー 1
で、あるじゃない。
スピーカー 2
あるね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
お土地ラーメン系ね。
スピーカー 1
名古屋にもあるもんね。
スピーカー 2
名古屋あんの?なんか。
スピーカー 1
名古屋、ほら、なんだっけ。
スピーカー 2
あーあれね、台湾ラーメンね。
スピーカー 1
台湾ラーメンね。
そうそうそう。
スピーカー 2
辛い系のね。
スピーカー 1
辛い系のね。
そういうのあるんだけども、なんか本当にここの八戸のラーメン、ぎょろぎょろさんが出すラーメンは、
ザ、本当にこの王道の、透き通った中華そば。
スピーカー 2
うんうん、中華そばね。
スピーカー 1
中華そば。
あのー、青森って中華そば?有名?
スピーカー 1
有名じゃないのよ、別に。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
別にね、五島、だからそれが山形の方とかだと、中華そばっていう文化結構あるなと思うんだけど、
八戸だとね、なんか別にそこまでそんななんか。
スピーカー 2
そうなんだ。
広崎有名じゃない?
有名だね。
スピーカー 2
中華そば。
うんうんうん。そっから来てんのかな。
でもね、なんか本当、スタンダードなラーメンをめちゃくちゃ丁寧に作りましたっていう感じ。
スピーカー 2
ね、ちょっと写真見たけど、なんかいい感じの。
いい感じなのよ。
スピーカー 2
ちょっと高そうだなみたいな。
スピーカー 1
そう。でもね、ここのラーメンはね、ぜひ食べていただきたい。
高いの?俺。
いやでも。
スピーカー 2
一杯二千円みたいな。
スピーカー 1
いやそんな高くない、そんな高くないよ。
スピーカー 2
東京でこんなんあったら二千五百円とか取られそう。
スピーカー 1
まあ東京だったらいくよね。
スピーカー 2
それぐらいのなんか。
スピーカー 1
価値が、価値があるというか。
スピーカー 2
高級な感じです。
スピーカー 1
でもね、相当並ぶんで、ここ。
スピーカー 2
並ぶのね。
スピーカー 1
並ぶ。三十分、四十分ぐらい普通並ぶんで。
並ばんといて。
そう。だからやっぱりね、行くタイミングと時間だけね、しっかり見てもらう。
スピーカー 2
予約はできない。
スピーカー 1
予約はできない。
ただね、一応ね、夜、あの和食のコースを出してくれる、
普通にこうみんなでお食事とか食べるような場所になってるんだけど、
そこのコースの締めにもラーメン出てくるんで。
スピーカー 2
そこでも食べれる。
スピーカー 1
そこでも食べれる。
でまたね、そこのコースもめちゃくちゃおいしいよ。
スピーカー 2
すごいなんか。
スピーカー 1
もうほんとに。
スピーカー 2
いい感じよ。
スピーカー 1
焼き魚もおいしかったしね。
高いんでしょ、ちょっとコースは。
いやでも、やっぱこれも東京と比べたらなっちゃうけど、
スピーカー 1
全然だ、全然だね。
そうか、東京の間隔だとね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
5万円みたいな。
いや、ちょっと入っちゃう。
スピーカー 1
入っちゃうからね。
でもほんとに、あのー、八戸、いやまあせっかく旅行で行くからね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
行くなら是非ね、ここも行ってもらいたいなと。
スピーカー 2
予約取れるの、夜は。
スピーカー 1
夜は予約取れる。
スピーカー 2
うん。
じゃあまあ昼めっちゃガッツリ並ぶか、
うん。
スピーカー 2
夜予約していくか。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 2
ちょっとね、気になりますね。
スピーカー 1
是非ね、行ってくださいよ。
フォローしました。
ちなみにこのラーメンギョルギョルさんは、
スピーカー 1
うん。
夜行くとですね、
うん。
あのお席でタバコも吸えるということで、
スピーカー 2
最低だな。
スピーカー 1
喫煙者の上だとしては最高のお店でございますので。
スピーカー 2
多分今の一言でもうみんな予約やめたら分かんない。
喫煙、分煙しよう。
スピーカー 1
昼は、でも全然ね、タバコ吸えないんで。
スピーカー 2
分煙しようよ、大将。
スピーカー 1
やっぱね、そういうのがあるのが地方の良さなのよ、逆に。
スピーカー 2
良さなのか、これは悪さ。
スピーカー 1
良さなのよ。
スピーカー 2
ディスブランディングしてないと。
スピーカー 1
片身狭いからね、やっぱりね。
片身ぐらいで狭くしとけよ、喫煙者。
スピーカー 1
はい、ということが今日の私の3本でございました。
蜂の部屋ね。
スピーカー 2
でもこんな面白いお店で喫煙できますなんて珍しいね。
スピーカー 1
そうなの、そうなの、そうなの、そうなの。
そこ、やっぱちょっとね、地元のいろいろあるんだろうなって思っちゃいました。
うん。
スピーカー 2
圧力に負けるな、喫煙者の。
スピーカー 1
いや、わからない、俺が行った時がお店貸切だったからかもしれないね。
聖旦のかもしれないね。
スピーカー 2
聖旦に損託したんだろう、それ。
いやいや、そんなことない。
スピーカー 2
何回言ったんだろう。
スピーカー 1
言ってないよ。
スピーカー 2
タバコ、やっぱりタバコぐらい吸って吸えないと、吸えないと寿司食えんねえとかって言ったじゃないの。
どんな客やねん。
スピーカー 1
外で吸うは静かに。
スピーカー 2
あ、そう、じゃあちょっとわかんないね、そこね。
スピーカー 1
そこわかんないわかんない。もしかしたら。
スピーカー 2
ちょっと貸切だったからかもしれない。
スピーカー 1
そうそう、普通に飲み会で何人以上だったら貸切。本当お店もそんな大きくないから。
スピーカー 2
貸切で行ったんだ、じゃあ。
そうそうそうそう。お店もそんな大きくないからね。
スピーカー 2
でもインスタ見てほしいね、これね。ちょっと概要欄入れとくけど。
なんかすっごいね。
スピーカー 1
インスタいいじゃん。
スピーカー 2
料理としてのラーメンみたいな。
スピーカー 1
うん、いやわかる。
スピーカー 2
パスタみたいななんか雰囲気を感じますけど。
小さな店の丁寧な運営と足跡作り
スピーカー 1
本当に綺麗。しかもさ、これさ、店員さんもさ、本当に店主さんとお二人とかで回されてるのよ。
スピーカー 2
あー、もうあれですかもう。ご夫婦でやってますみたいな。
スピーカー 1
かなぁ、ちょっとね、夫婦かどうか聞かなかったけど。
たまに違うことあるもんな。
スピーカー 1
だからね、オペレーションもすごくて、お昼ちょうど最初行った時に言ったんだけど、先にお金を払う。
職権とかじゃなくて、何を選ぶか決まったらそれをおかみさんに伝えて、お金をその場で払って、それで作ってもらって食べ終わったら出てくっていう。
そうそう、職権ではないんだけどね。
スピーカー 2
先払いなんだ。
先払いなのよ。
スピーカー 2
相当無線飲食されたんじゃないの?
スピーカー 1
いやでもあるだろうね。
スピーカー 2
上田みたいにちょっとタバコ吸っときますって、さぁみたいな。
上田みたいにって何?俺が食い逃げしてるみたいに言うじゃないよ。払うわちゃんと。
スピーカー 2
だからなんかそういった部分でもちゃんとね、そこ現金じゃないとダメなんで、昼はね。だから現金持って行くと。
現金なんだね。
スピーカー 1
現金、そこはお昼現金なんだね。
スピーカー 2
なるほどな。
二人でね。
スピーカー 1
うんうん、すごいよ。
スピーカー 2
小じんまりした店なの?
小じんまりとしてる。本当に。
スピーカー 2
10人ぐらい?
スピーカー 1
10人ぐらい、そうだね、10人ぐらい。
10、でもそうだね。
10人、15人、そうだね。多くないね。
スピーカー 2
すごいね、そんな人気出ちゃって。
スピーカー 1
でもやっぱだから、やっぱ美味しいとかやっぱ丁寧。丁寧なお店だなっていうすごい印象。
美味しいのは当然だし。
当然やっぱそこには努力がすごくあるなと思うけど、そう、丁寧なお店だなというふうに思うんだね。
スピーカー 2
2021年オープンって書いてある。だいぶ最近だね。
スピーカー 1
ぜひ皆さん八戸遊びに行くときは行ってください。
スピーカー 2
ぎょろぎょろさん。
スピーカー 1
ぎょろぎょろさん。
スピーカー 2
ぎょろぎょろラーメンって言ったらパッと出てきたよ。
スピーカー 1
よかったよかった。
スピーカー 2
行ってみてください。
スピーカー 1
行ってみてください。
スピーカー 2
っていう感じですか?
はい、そんな感じですかね。
スピーカー 2
ということでね、こんなところですかね今日は。
スピーカー 1
こんなところですかね。
スピーカー 2
ということで、この配信は応援が直接届くプラットフォームゼニクルを運営する株式会社DAOさんの協賛によりお届けいたしました。
最近、グルメ情報を番組化してますけどね。
スピーカー 1
そうだね、木曜の回はね。
スピーカー 2
大事だと思いますね。
いろんなとこ行ってる分、いろんな飯を食ってるということなんでしょうか。
とんぼ代わりしつつも飯は食わんわけにいかんもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
私やっぱりね、ウェブとかで聞く情報も今多くなってるじゃない。
AIで聞いたりとかも多くなってるけど、この上田情報は現地の人と直接対話して聞いてる中だから。
スピーカー 2
それはいいと思うわ。
スピーカー 1
上ナビですよ、上ナビ。
スピーカー 2
だからね、タベログとかとも一緒だけどさ、お気に入りの人見つかるとさ、趣味志向の合う人見つかるといいじゃない。
スピーカー 1
そうねそうね。
スピーカー 2
このレビュアさんと好み合うなみたいな。
上田と好みの合う人はなかなかいいんじゃない。
スピーカー 1
いやー嬉しいね。感想も欲しいね。
実際の落ち着き聞いてたまたまね、その地域に行った人の食べた感想とかもこの前たまたま拾えて。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
めちゃくちゃその人の奥さんがすごい喜んでたみたいな。
いいね。
スピーカー 1
嬉しいよね、そういうの聞くとね。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
家族旅行とかね、自分で旅行してもいいかもしれないけど行くときにさ、どこ行こうかなーってなるときにさ、
なんか上ちゃんこんなこと言ってたからちょっとここ行ってみるかみたいな話言ってもらえるとね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
良いなと思います。
スピーカー 2
今回の教えてもらった場所は上田の名前を出してもちょっとそこまでのあれですかね。
あの、あ、上ちゃんねーとはならないですか。
スピーカー 1
上ちゃんねー。ちょっと力ないのよまだね。
スピーカー 2
案内してくれた人と関わりがあったんだもんね。
そうそうそう。だからねちょっとねこれをね、やっぱステッカーとか作ってもらって番組カード作ってもらって、
スピーカー 1
ぜひこの番組言った人には何かちょっと得点つけてもらえないですかって講師ができるようになりたいね。
スピーカー 2
そうですね。
なんかそれこそさ、あなたさ、お手紙を送ったらいいんじゃないの?
例えばですけどなんかメールとかでもいいけどさ、
ちょっとこの間言ってゴニョゴニョ良かったですと。
この番組このエピソードで取り上げましたので、よろしくねーみたいな。
スピーカー 1
確かにね。
リスナーさん行くかもしれないんでーとかって誰も来ないかやって思われました。
でもそれが本当に来ましたっていう声が地方から届いたら嬉しすぎるよね。
いやいいな。
スピーカー 2
そうやって関わりを関係人口を増やしていくのいいかもしれない。
確かに確かに。だからやっぱそういった意味でもさ、やっぱステッカーもステッカーも欲しいな。
スピーカー 2
ステッカーですね。ステッカーとカードが欲しい。
ステッカーとカードが欲しい。
スピーカー 1
そうそうそうそう。上田の足跡。
スピーカー 2
カードだったらそれこそポストカードぐらいの大きさでなんか書ける方がいいんじゃないの?どうですか?
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
上田の用途に合わせて作るよなんか。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
カードなんてこんな2行ぐらいで。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
俺の思いは収まんねんだとかって言いそうじゃん。
そんなことはねえけど、でもなんかね、この何がおすすめとか美味しかったですとか書きたいよね。
スピーカー 2
いいねいいね。
封筒と定型封筒ですかね。なんかちょっとオリジナルの用意して、例えば。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
用意して、で中にステッカーとカードとちょっとお手紙。
お手紙ね。
スピーカー 2
そんな感じですかね。
スピーカー 1
カネリンとね、俺のサイン書いてあってさ。
スピーカー 2
ああいいですね。誰だこいつら見たらね。
スピーカー 1
お店に飾ってくださいって。
スピーカー 2
ユメジみたいな顔して。色紙を送るか。
スピーカー 1
お前ら誰やねんって。
スピーカー 2
色紙にサインして。
なんだこれみたいな。
スピーカー 1
いやでもさ、そうなったらね、これを聞いてくれてるリスナーさんたちがさ、こう言ってさ。
それでさ、なんかちょっとお得になったりとかね。
スピーカー 2
色紙置いてきたらいいんじゃない、あなた。これからも。
色紙ね。
スピーカー 2
色紙にも、なになに3Aって。落ち着き地方創生MC上田上ちゃん。
スピーカー 1
でもそうだね。
スピーカー 2
上ちゃん来ましたみたいな。
スピーカー 1
なんかその、自分が有名ってのはあんま想像つかないけどさ、想像つかないか考えてないけど。
でもこれをさ、本当に聞いてくださってる人たちが地方に行った時に、少しでもさお得になったら嬉しいよね。
いやそうだし。
スピーカー 1
シンプルにそれが嬉しい。
なんかお得になるっていうか、あ、上ちゃんの本当にあるやん色紙みたいな。
スピーカー 1
あいつ本物本当に出たんだなみたいな。
スピーカー 2
上ちゃんのステッカー貼ってあるみたいな。
これ聞いてきましたみたいな。
スピーカー 1
嬉しいわ。
スピーカー 2
記号があるといいよね。
いいいい。
別に割引してくれなくても。
いいいい嬉しい嬉しい。
スピーカー 2
良くない?
嬉しいね。
スピーカー 2
嬉しいよね。
知ってる地方に行ってさ、知ってる場所、というか知ってる人の足跡があると嬉しいみたいな。
スピーカー 1
それやろうそれやろう。
スピーカー 2
そんな感じじゃない?
スピーカー 1
それやろうそれやろう。
全国の飲食店を上田のサインで埋めてやろう。
こんなの置かねえよと言われて。
ステッカーの方が貼りやすい。
スピーカー 2
ステッカーをちょっとって。
どういうのだったらあれしやすいんだろうね飲食店だとしてさ。
ステッカーシールなのか、なんかちょっと立てかけるようなものなのか。
スピーカー 1
まあどうだろうね。
スピーカー 2
色紙なのか。
色紙って本当におこがましいよな。
スピーカー 1
おこがましいよね。
スピーカー 2
何だこのでっけえものを送ってきやがって。
スピーカー 1
色紙は本当向こうから言われて本来送るものだからね。
勝手に色紙返ってきましたって。
誰やねんお前はみたいになるから。
まあでも邪魔にならない。
でもやっぱりこの番組は地方創設地域のことを取り上げるじゃない。
だからやっぱりここで取り上げられてるお店さんにこれからも頑張ってもらいたいなって思うのもあるしね。
スピーカー 2
本当そうだと思うよ足跡残してさ。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
この番組がだって初期の本当に全然立ち上げの頃に来たんだみたいなね。
この落ち着き地方創生で回った足跡をついてるのなんか勲章みたいな。
そういうブランディングしたいよね。
スピーカー 1
したいしたいしたいしたい。
ちょっと考えよう。
スピーカー 2
考えよう。
ちょっと今後の作り頑張ります。
スピーカー 1
そうですねそうですね。
スピーカー 2
はいということで。
スピーカー 1
こんな感じで落ち着き地方創生ラジオでは地方創生活動を取り組む現場のリアルをセキュララに語っていきます。
ぜひ来週も聞いてください。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着き地方創生ひらがなで落ち着き漢字で地方創生です。
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5つのレビューをつけて応援をお願いします。
SpotifyとAppleでよろしくお願いします。
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう。
スピーカー 1
さよなら。
ライブ配信の反響とエンディング
スピーカー 2
コメントをいただいてますね。
落ち着きました。
ということでした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
嬉しいですね落ち着いていただいて。
YouTubeとYouTube視聴回数100回超え。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
Xの方もどうでしょうね。
50人ぐらい。
らしいです。
スピーカー 1
ありがとうございます。
こんなゲリラ的にやったにも関わらず。
スピーカー 2
そうね今後ちょこちょこ収録をライブでやっていこうかなと思っておりますので。
是非コメントをお願いいたします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
じゃあ。
おつです。
お疲れ様です。
01:06:06

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