【PR:株式会社DAO】
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【トーク内容】
青森県八戸市に生まれた新しい和牛ブランドの話をしています。できたのは3〜4年前で、Googleマップにもまだ登録がない。地元の焼肉屋さんで普通の値段で食べられるのに、海外のほうが先に目をつけていて、ニューヨークとの商談が動いている。上田は「今の価格帯で食べられるのは、あと数年の話だと思う」と言います。
ほかにも、日曜だけ立つ館鼻岸壁朝市、市場で好きな具を買って自分で作るのっけ丼、検索では出てこない昼だけのラーメン屋まで、八戸を1泊2日で回れる形にして話しています。
前半は「田舎の人はいい人」は本当かという問いから、ホテルの部屋で受け取った心遣い、交通費も宿代も自腹で現地に通う理由へ。街の魅力を、実際に歩いた人の目線で並べた回です。
【目次】
オープニング・経営者に休みという概念はあるのか
「田舎の人はいい人」は本当か/ホテルで受け取った心遣い
交通費も宿代も自腹という投資/上田金持ち説を本人が否定する
配れるカードとグッズを作る/トンボ返りの上田と八戸の人たち
館鼻岸壁朝市は街の夏祭りだった/朝に響くせんべい汁
八戸毬姫牛という新しい和牛ブランド/八食センターののっけ丼
いまの値段で食べられるのは今だけ/八戸1泊2日のモデルコース
牛肉と海鮮を超えるラーメンがある/地域ごとに違うラーメンの文化
二人で回す店の丁寧さ/ステッカーとカードを送りたい・エンディング
アフタートーク:初のライブ配信を終えて
【今回の配信回に関連するリンク】
館鼻岸壁朝市 公式:https://minatonichiyouasaichikai.com/
2026年 館鼻岸壁朝市 開催スケジュール:https://minatonichiyouasaichikai.com/oshirase/2026schedule/
八食センター 公式:https://www.849net.com/
八戸毬姫牛(イチカワファーム):https://www.ichikawafarm.com/
VISITはちのへ(八戸観光物産サイト):https://visithachinohe.com/
八戸市(青森県):https://www.city.hachinohe.aomori.jp/
らあめん魚櫓魚櫓:https://www.instagram.com/gyorogyoro.raamen/
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【番組の概要】
一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝が、全国の現場で実際に見たリアルを話す番組です。聞き手は、地方創生を「正直ふわっとしていて分かりにくい」と思っている金田勇太(かねりん)。毎回、建前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいます。
【1】この番組のこと
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【2】番組外のリンク(地方WEB3連携協会・RXDAO)
以下の3件は、番組ではなく上田が代表を務める法人と、そのコミュニティです。この番組の公式コミュニティ・メンバーシップではありません。
▼一般社団法人 地方WEB3連携協会(法人の公式サイト)
▼RXDAO Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/teamrxweb3
▼RXDAO Discord
【3】出演者
▼上田敏孝(うえだ としたか)
・一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事
・株式会社DAO(DAO INC.)代表取締役CEO 兼 COO
人材業界における豊富な事業開発経験を経て、Web3・DAOの最前線へ。「貢献が報酬になる社会」というビジョンを掲げ、株式会社DAOおよび一般社団法人地方WEB3連携協会を設立・代表に就任。現在は全国の企業・自治体・教育機関を対象に、Web3技術の社会実装や地方創生プロジェクトを広く牽引。最先端テクノロジーと地域課題を繋ぎ、新たな社会基盤の構築に尽力している。
プロフィール https://tinyurl.com/toshitaka-ueda
▼金田勇太(かねりん)
・KANERIN Podcast Studios 代表
・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事
元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。
【4】制作
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN
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サマリー
上田が八戸に通い続ける中で感じた、地元の人々の心遣いや、交通費・宿泊費を自腹で負担して現地に関わる理由を語る。八戸観光では、毎週日曜に開かれる館鼻岸壁朝市の規模や、せんべい汁、魚介、工芸品などを紹介する。八戸毬姫牛は3〜4年前に生まれた新しい和牛ブランドで、海外との商談も進み、現在の価格で食べられるのはあと数年かもしれないと話す。八食センターでは好きな具材をご飯に載せるのっけ丼を楽しめる。さらに、検索では見つけにくいラーメン店「らあめん魚櫓魚櫓」を紹介し、昼は日替わりラーメン、夜は和食のコースを出す丁寧な店の運営や、地域ごとに異なるラーメン文化にも触れる。八戸を一泊二日で巡るなら、初日に毬姫牛を食べ、翌朝に朝市と八食センターを訪れる流れを提案する。最後には、番組で紹介した店にリスナーが訪れた証として、ステッカーやカードを置く構想も語られる。
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