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【Notion×Obsidian】AI時代は情報収集より管理が超重要!(ep.61)
2026-04-17 1:24:11

【Notion×Obsidian】AI時代は情報収集より管理が超重要!(ep.61)

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AIの登場により、情報を「収集」することは驚くほど簡単になりました。しかし、集めた情報をうまく活用できずフリーズしてしまっては本末転倒です。今週のおちつきAIでは、プロンプトエンジニアリングの次に来る「コンテキストエンジニアリング」の重要性と、それを支える最強の情報管理ツールについて語ります。王道のNotionから、今再注目されているローカル管理ツールObsidianまで徹底比較。Markdown記法や双方向リンク、グラフビューを活用し、ツェッテルカステンのように知識を繋ぎ合わせる「情報の越境」メソッドは必聴です。コンテキストウィンドウが拡大し続ける今こそ、「木こりのジレンマ」から抜け出して情報の「刃を研ぐ」時間を作りませんか?ぜひ最後までおちついてお聴きください!

【目次】

() オープニング:おちつきAIラジオ、今週の放送が始まります

() 今回のテーマ:AI時代の情報管理ツールについて語ろう

() 情報過多の今、「収集」よりも「管理」が重要になる理由

() プロンプトエンジニアリングの次はコンテキストエンジニアリング

() 本1冊分を一瞬で読み込む?驚異のコンテキストウィンドウ

() 王道ツール「Notion」の魅力とデータベース活用法

() Notionの弱点?外部AIツールとの連携における壁

() 今再注目!ローカルファーストの最強ツール「Obsidian」

() 双方向リンクとグラフビューで知識を蜘蛛の巣のように繋ぐ

() AI時代にローカルでデータを持つことの圧倒的な強みとは

() 異質なものを組み合わせる「情報の越境」が新しい価値を生む

() 時代を超えて役立つ!知的生産の技術とマインドマップ

() AI時代でも変わらない、自己啓発本に隠された普遍の真理

() 今日のアクションプラン:まずはNotionを触ってみよう

() 知らなきゃ損!Udemyのセールを活用した賢いツール学習法

() 急に白熱?最近のポッドキャストマネタイズ論について

() 木こりのジレンマに学ぶ、情報管理という「刃を研ぐ」時間

() 「AIを使っていない」という手作り感が価値になる未来?

() イベント告知:Podcast Weekend&Podcast MIXに出店・登壇

() エンディング:番組への星5レビューと感想ツイートのお願い

() 【アフタートーク】1時間超えの長尺ポッドキャストって長すぎる?

() 執念の極み!しぶちょーの「電車内オフィス」究極のAI活用術

() 収録終了!お疲れ様でした!次回の配信もどうぞお楽しみに

【今回の放送回に関連するリンク】

Notionhttps://www.notion.com/ja

Obsidian

https://obsidian.md/

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知的生産の技術

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マインドマップ 最強の教科書

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【今回の要チェックキーワード】

コンテキストウィンドウ(Context Window):AIが1度のやり取りで読み込み、記憶・処理できるテキストデータ(トークン)の最大量。

プロンプトエンジニアリング(Prompt Engineering):AIから望む回答を引き出すために、AIに与える指示文(プロンプト)の表現や構成を工夫する技術。

コンテキストエンジニアリング(Context Engineering):AIの回答精度を高めるために、指示文の工夫だけでなく、AIに渡す前提情報(自分のデータや文脈)の質や構造を設計する技術。

Markdown(マークダウン):見出しや太字、リンクなどのテキスト装飾を、簡単な記号を使ってプレーンテキストのまま記述できる軽量なマークアップ言語。

双方向リンク(Bidirectional Links):ノートAからノートBへリンクを張ると、自動的にノートB側にも「ノートAからリンクされている(バックリンク)」と表示され、双方向に繋がりを持たせる仕組み。

グラフビュー(Graph View):ノート同士のリンク関係を、点(ノード)と線(エッジ)を用いたネットワーク図として視覚化し、情報の繋がりを俯瞰できる機能。

ツェッテルカステン(Zettelkasten):1つのノートに1つのアイデアのみを書き、それらを分類ではなくリンクで繋ぎ合わせることで、事後的に新しい発想や構造を生み出すドイツ発祥のメモ術。

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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから

https://ochituki-ai.com/

【公式ツール】

・おちつきAI RAG

https://ochitsuki-airag.com/

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

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【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

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※画像引用元:

【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

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LISTEN

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サマリー

AI時代において、情報の「収集」は容易になったものの、その「管理」と活用がより重要になっていると指摘します。情報過多によるフリーズを防ぐため、プロンプトエンジニアリングの次に「コンテキストエンジニアリング」が注目されており、AIが一度に処理できる情報量(コンテキストウィンドウ)の拡大に伴い、AIに与える文脈やデータの質が成果を左右すると解説します。 情報管理ツールとして、Notionの強力なデータベース機能と京都で開発された背景を紹介しつつ、外部AI連携の難しさやクラウドベースの課題を挙げます。これに対し、ローカルファーストのObsidianが再注目されており、マークダウン形式での軽量な管理、双方向リンクやグラフビューによる知識の視覚化が、ツェッテルカステンやマインドマップといった古典的な知的生産術に通じるとしてその強みを強調。ローカルデータ管理は、ローカルAIツールとの連携において圧倒的な優位性を持つと述べます。 さらに、一見関係のない情報を繋ぎ合わせる「情報の越境」が新しい価値やイノベーションを生むとし、Obsidianがそのための視点を得やすいツールであると説明。リスナーにはまずNotionを触ってみることを勧め、Udemyでの効率的な学習法やセール活用術を共有します。最後に「木こりのジレンマ」に触れ、情報管理は緊急性は低いが本質的に重要な「刃を研ぐ」時間であると強調し、AI時代における「手作り感」の価値やポッドキャストのマネタイズ論にも言及しながら、情報との向き合い方について深く考察します。

オープニングとAI時代の情報管理の重要性
おちつきAI
おちつきAI
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく番組です。
はい、ということで、今週も始まりましたおちつきAIラジオ、早速本題の方に行きたいと思います。
今日のAIトピックは、こちらです。
AI時代の情報管理ツールについて語ろう!のコーナーでございます。
ザクッとしたタイトルだね。
ザクッとした。今日はね、こういうツールありますぜという感じで。
ツール紹介の回?
ツール紹介回ですね。最近ちょっとなんかアカデミックな回というか、お勉強会みたいなやつが続いたから。
ちょっと具体的にこういうツールありますぜみたいなところをしゃべりつつ、情報ってこうやって管理していったらいいんじゃないかみたいな議論ができればなっていう。
そういう回でございますね。
で、なんで今情報管理ツールを今日説明しようかと思ったかというとですね。
結構ね、やっぱ情報収集じゃなくて、情報をどうやって管理するかの方がやっぱりAIによって重要になってきてるんじゃないかなっていう感覚があってさ。
管理ね。
実際その世の流れとしてもあるのよ。
収集より管理。
収集より管理っていうのは収集が明らかに、今までグーグル検索とかでさ、調べてこのサイトがあってこういう情報があってコピペコピペっていろいろ集めてくるようなものから、ディープリサーチでドワーって出てきてみたいな。
明らかに収集が楽になったんじゃない。
そうね。
AIに聞けば色々調べてくれるしと。
楽になりすぎてぐちゃぐちゃと。
そう楽になりすぎて逆に情報が肩だよねと。
ありすぎ。
ありすぎ。
これをどう処理するというか。
分かります。
どう管理するかの方が今結構重要な時代になってきてるんだよね。
情報ありすぎてフリーズするみたいなのあるよ。
あるある。
ありすぎて、もっとちゃんと調べてからの方がいいかなとか思っちゃうし。
インプットって無限にできるからさ。
永遠に調べ続けるみたいなことができるのね。
そうね、そうね、それよ、それよ。
キリがない。
いっぱい集まると気持ちいいじゃん。
気持ちいいね、なんかすげー気分になれる。
知識手に入れた感が半端なくて。
それで終わってしまうんだけど。
でもちゃんとそれを活用できるようにするためには、管理をしておかなきゃいけないと思うね。
使えるように。
だからそういうためのツールありますせっていう話。
それ使いたいですね。
そう、ということでございますね。
コンテキストエンジニアリングの台頭
その前にちょっと前提を話すと、やっぱそのなんで情報管理することが大事かというと、
最近プロンプトエンジニアリングって言葉さ、あんま聞かなくない?っていう話。
聞いた聞いた。
プロンプトエンジニアリングだぞこれからはみたいな。
2年ぐらい前に叫んでたよね。
叫んでたじゃん。
2、3年前に。
落ち着きAIもね、プロンプトエンジニアリングの話したことあるけど、
めっきりさ、プロンプト的なテクニックってあんまり言われなくなったよね。
言われないね、なんか意味ないんじゃないかぐらいの。
あんまりにもAIの性能が上がって、プロンプトの小手先以上にAIが勝手に解釈して回答してくれるよねっていう時代にはなってると。
で、この次としてコンテキストエンジニアリングっていうのがすごい言われているのね今。
コンテキスト。
なんすかそれ。
これもちょっと前の言葉ではあるんだけど、
AIにどういうプロンプトを渡すかというより、
どういう文章とかどういう文脈を渡してあげるか。
文脈。
どういうデータを渡してあげるかだよな。
データ。
っていうのが重要だよねと。
だから今さ、コンテキストウィンドウって言って、
1回の質問の中とか、
AIが文脈として理解できる文章が爆発的に増えたんだよね。
今までって、
それこそ2022年のチャットGPT出たばっかの時ってさ、
コンテキストウィンドウ、だからAIが覚えてられる文字の範囲って3000文字ぐらいだったのよ。
めっちゃ少ないじゃん。
めっちゃ少なかったと。
それが今、
じゃあジェミニとかだと200万トークンとかだね。
200万トークンって。
200万文字ぐらい。
本一冊分とか平気に入っちゃう時代なの。
すごいねそれね。
それを考慮した上で答えてくれるから、
じゃあそのプロンプトでこう答えるんじゃなくて、その前にいかにAIにそういう情報を与えておくか。
それがコンテキストだよね。
なるほど。
必要な情報をAIにこうバンバン入れといて、
答えさせるみたいな。
参照情報ですか。
参照でもある。
参照だとちょっとラグっぽくなるんだけど、
もう普通にその文脈として入れちゃうって感じ。
質問の前にその何百文字みたいな。
何千文字って文字が入ってて、
質問するみたいな。
AIにその文脈そのものを渡すっていう風な、
じゃあそこに渡す文章とか渡す情報っていうのを、
いかにクリティカルなもの、きれいなものにしておけるかっていうのが結構重要になってくるわけ。
プロンプトより。
それはコンテキストエンジニアリングという文脈なんだけども。
だから結局何が言いたいかっていうと、
情報管理をね、じゃあ何を入れるんですかと。
自分が持ってる情報っていうのがいかに整理されてたりとか、
有効なものを入れられるかというところが重要になってくると。
それは何?テキストのウィンドウに打つ話?今。
テキストウィンドウに打つ話もそうだし、結局会話を続けていく中で、
その会話の流れも全部覚えてるわけだから、それも含めてだね。
なるほど。
ステップやステップで入れていく感じ。
重要だと思います。
重要だね。それないと毎回何も文脈ないもんな。
Notionの魅力と課題
文脈ないし、そこに渡してあげることによってそれを考慮した。
いや、まさにそれ困ってます。
どういうのですか?何に困ってるんですか?
やり取りいろいろギャーってしてる今までの会話の流れとかさ、
どうやって入れようみたいな。困ってますよ。
困る?
うまいことできないかなと思って。
会話の流れを言えるんだったら。
今までの、例えば10回ぐらいの会議の内容を踏まえて整理したいことがあるときにさ、
どうやって入れようかなみたいな。議事録全部ぶち込んでみたいな感じなのか、
もっとスマートなやり方ないのかなと思って最近考えてたけど。
結構ね、議事録全部ぶち込んでが今はできると思う。
全部。
そう、全部バーンとぶち込んじゃうと。
それで全然考慮してくれる感じがある。もっとスマートなやり方もいろいろあるけどね。
そこに入れる議事録とか入れ方とか順番とかも含めて、どう聞くかも結構制度には影響してくるとは思うと。
その莫大な情報みたいなものを、議事録ぐらいだったら別にそんなに大量の情報じゃないけど、
その議事録に関する、その議題に関する参照情報みたいなやつも入れとくと、
よりこういろんなものが回答できるようになるじゃん。
だからそこに何を入れるかっていうのは結構重要になってくるという話でございますね。
じゃあ早速ですけど、ちょっと具体的なツールの話に行きましょう。
今日紹介するのは、一つ目はNotionね。
Notion出た。
Notion知らない人いないでしょと。
まあまあまあね、ビジネスマンであれば。
だいたい使ってるし、かなりもNotionを使ってるじゃない。
Notion割と使ってるね。
何に使ってるの?
Notionはね、結構ウェブページ見ててさ、
フラグインで入ってて、取っておこうっていう時ピッてやったら、
そのままNotionのデータベースにピッて入るようになってたりとか。
あれ便利だよね。
便利。
とか、議事録を文字起こししたやつNotionのデータベース飛ばしたりとか。
そんなようなこと。データベースで突っ込んでいくのに使ってるわね、情報ね。
いいよね、やっぱそこに貯めておくみたいな。
とりあえず貯めておくみたいな、データベース形式で。
いいと思う。
後から使えるかなみたいな。あんまりオンタイムで活用できてないけど。
でも今Notionってさ、結局Notion AIもあるし、あんまり使わないけどね正直ね。
Notion AIね。
Notion AIっていう、AIでデータベースの中にアクセスできる機能もあるし、
あとはMPCとか、いろんなコネクターがついてるよね。
だから外部からデータベースにアクセスしてAIに処理させるみたいなこともできるから、
結構溜め込んでおくの結構重要なんですよ。
その管理場所として結構Notionが使えるよねというのがあります。
ちなみにNotionって、これ半分日本で作られたって知ってる?
何半分って。
元々は海外で作られているんだけど、どうだったかな、サンフランシスコかな。
サンフランシスコぐらいで最初起業して、最初失敗しちゃうんだよね。うまくいかなくて。
そうなの?
授業に4人いたけど解雇みたいな感じになって、1人でまたやっていって、
自分の親からお金借りて起業して、また作り込んでいくんだけどピボットして。
そんななんかアットホームな感じだったんだ。
そう、アットホームな感じだった。
親からお金借りてみたいな。
その時にサンフランシスコとかアメリカで開発してた時に、
いやちょっともうアメリカ高いんだよみたいな、家賃が。
違うところに移住しようってなって、京都に来たんだって。
その創業者の人が京都に来たと。
サンフランシスコの半分の家賃で住めるからって言って、
京都に移り住んできてそこで開発してたんだって、Notionって。
京都でね。
そう、英語が通じないから日本語喋れないし、やることがコーディングしかないって言って、
開き直ってですね、そこで京都の2階建ての家の2階でひたすらコーディングして作ったのがNotionだと。
結構日本にゆかりがある。
そうなんだ、全然日本ぽくなかったよね。
一応京都生まれらしいよ。
2016年にバージョン1.0をリリースして。
そうなんや。
やっぱ協力なのはデータベースよね、さっきもかねにも言ってたけど。
なんかデータベースにしないとあんまり意味なさそうだなって。
そうね。
くちゃくちゃに。
もともとEvernote使ったんだよ、俺ずっと。
Evernote、はいはいはい。
Evernote潰れたからNotionに全部引っ越したんだけど。
Evernoteの方が俺的には良かったんだけどさ。
俺Evernote使ってないから分かんない。
俺ずっと基本全部Notionなのよね。
最初はNotionなかったからさ。
Notionない時代、十何年前からだから。
結構前から。
そうそう、Evernoteヘビーユーザーだったからさ。
俺メモ難民だったからさ。
メモアプリいろいろ点々としてしっくりくるのずっとなくて。
なるほどなるほど。
で、そのGoogle、Googleじゃないや。
スプレッドシートじゃなかった。
ドキュメント、Googleドキュメントが出てこなかった今。
Googleドキュメントにまとめたり、
普通のiPhoneのメモアプリ使ったりとか。
あれも結構優秀なんだけどね。
とかしながらでNotionにたどり着き、今もうPodcastの原稿、この落ち着きAIのネタ帳も全部Notionだし。
なるほどね。
うん、こういうの全部まとめてると。
iPhoneメモとかどうなの?使ってない?使ってる?
メモ帳としてはすごくいいよ。早いからね。
ワンクリックでポッて出てきてブブブって書けるんだけど、
データベースとして使おうと思ったらなかなか難しいかなって感じ。
テーブル構造を持ってて、それで表として使えたりとか、
表のままデータとして持ってこれますよみたいな。
いうのはやっぱNotionの方が強いね。
なるほどね。後からの検索性とか、情報の再利用性みたいな。
そう、が結構強いと。
そうだね。
ただ、Notionすげえいいんだけど、結構問題があってさ、
外部とのAI連携がちょっとやりにくいってのがあるんだよね。
Notionっていうさ、Notionっていう箱にくくられてるから、
そこにコネクタがいろいろ用意されてて、
外からぴゅっとくっつけて、でチュッチュッとデータを吸って、
外で処理させるみたいな。俺もそういうのやってるんだけど、
例えばオープンクローで自分のタスクを読ませて、
毎日朝の7時と夜の8時にリマインドさせるのね。
お前これが今日の大きさだみたいなやつがメンションで飛んでくるみたいな仕組みを作ってるんだけど。
Notionでタスクがあんの?タスク管理。
タスク管理してる。
なるほどね。
自分のタスクを全部書いてあって、脳機も設定してあるから、脳機が近いやつをオープンクローのエージェントが読んできて、
俺に通知するっていう仕組みにしてるのね。
とか、あとはDiscord上で、ちょっとこのタスク追加しといてって言ったら追加してくれるみたいな。
Notionの側にね、データベースの中に入れてくれるみたいなのを構築してて、それは結構便利なんだけど。
もっとこう、しっかりがっつり連携させようと思った時に、結構Notionの箱っていうのが邪魔になってきたりするのね。
あとNotionはNotionですが、中にNotion AIがあるからさ、そんなオープンに開けたくもないよね。彼らとしては。
そうね。
っていうので、そのクラウドにあるっていうのが、一個ちょっとボトルネックになってる部分あるのよ。
うん。クラウド。
なんかあれなんだよな。ネットの接続性悪い時にメモできないみたいなのがあるから、メモアプリ結局そこに書いちゃうんだよな。
そうなのよ。新幹線とか最悪だよ。
最悪。やっぱり切れると書けない系?
書けなくはない。
一応書ける?
そう、書ける。書いて繋がった時にまた同期できるからいいんだけど、読み込みたい時はダメよね。
なるほどね。
それが結構ね、新幹線特にさ、俺東京名古屋往復するからさ、めっちゃトンネルいっぱいあるよね。
うん。
そういうタイミングで読めなかったりしてちょっとイライラする時があるのよ。
なるほどね。
で、そういうNotionのあらゆる問題を解決するというか、逆のアプローチを取ってるツールがあるんですよ。
Obsidianの再注目と知的生産術
なるほど。
はい。それがなんて言ったら、最近結構今をときめくというか話題ですね、ずっと。
うん。
Obsidianという。
初めて聞いたんですけどね。
初めて聞いた?
はい。
これはまた珍しい方がいたもんですね、ここに。
ちょっと情報遮断を行ってまして。
あのね、Obsidianはね、結構比較的新しいノートアプリというか、メモアプリになります。
なるほど。
2020年くらいに誕生してると。
うんうん。
で、もともとこう。
見たことないのもしょうがないね。
そう、2020年くらいに出て、で、最近AI時代になって最注目を浴びたような。
うんうん。
そういう感じなのよね。
AIで出てきたわけじゃないってこと?
AIで出てきたわけじゃない。もともとあったんだけど、AIによってさらにこう注目度が浴びたと。
なるほど。
で、特徴は何かって言ったら、これローカル管理なのよ、データ全部。
いいねいいね。それを求めてたよね。
ローカルでメモで管理できると。で、基本的にはマークダウンという形式で管理してくるのね。
うんうんうん。
で、ローカルで動くからめっちゃ軽いし、使い勝手が非常にいいです。
うんうんうん。
で、まずその特徴一つがですね、さっきも言ったようにローカルファーストなので、クラウドとかに置かない。
基本的には自分のパソコンの中にマークダウンテキストを置いて保存すると。
それはもうベースの活用になるね。
うん。
で、だからローカルにあるから結構AIとの連携とか、別にマークダウンのテキストとしてあるからそこに。
うん。
なんかAIにそのままぶち込んだりとか扱いがすごく楽なのね、データの。
っていうのが一個すごく重要なところとしてありますと。
うんうん。
で、もう一つの特徴が双方向リンクっていうのを決めるっていうところにあるんだよね。
うん。双方向リンク。
うん。っていうのはメモからメモのリンクみたいなものが付けられるの。
うんうん。
なんかこういう一個メモ書くじゃない。
うん。
で、もう一個違うメモ書くじゃない。
うん。
で、このメモの中にちょっとこう繋がる部分があったらなんかリンク飛ばしてたりするのね。
うんうん。
で、そうすると何が起こるかっていうと一個の一個一個のメモをなんかねグラフ構造みたいな感じで線繋いでいけるのね。
うん。
なんかこう蜘蛛の巣みたいな感じでさ、いろんなメモがこう繋がってますよみたいな。
うんうん。
そういうメモの取り方ができると。
うん。
これがね結構重要な部分です。
うん。
使ってみるとちょっとよく分からんな。
えーとね、まあマインドマップみたいな感じ。
使えるのこれ。
おー。
うん。
高いこれ。使える?
ただです。
ただ!?
無料なんですねこれ。
使ってない人バカじゃん。
使ってる?使ってるの?
いや使ってないよ。オブシリアン?
オブシリアン。これね。
使ってないです。
まあ俺もそんな積極的に実は活用できてないんだけど。
ほうほうほうほう。
これノーションとは全く別のものってこと?
そう。全く別のものです。
ほう。
掛け合わせで使うと最強だぜみたいな。
いや、あのね結構そう掛け合わせで使ってるというかなんかねノーションからオブシリアンいきました。オブシリアンからノーションいきましたみたいな。
うん。
そういうのがよく見られるね。
うんうん。
だからオブシリアン好きな人はねほんと好きで。
うんうん。
オブシリアンだけのポッドキャストあるぐらい。
へー。
オブシリアンのことだけ話すポッドキャストあるぐらいに。
毎回毎回?
うん。
すごいな。
オブシリアンのポッドキャストあるぐらい。
話すことある?
ノーションもそうだけどね。ノーションYouTuberとかいるじゃん。
あー。
ノーションのことしか喋れないみたいな。
うん。割と需要ありそうだもんな。
そう。オブシリアンはねすごくローカルファーストでローカルにデータ持ってるから。
はいはい。
その情報のねこの扱いも楽だし。
うん。
あとそのさっき言ったように双方向リンクっていうのが結構強くて。
なるほど。
だからさ全然違う文脈でもこれ関係あるなって思ったらリンクこことここ繋がってるよねっていう風にこう自分の知識をつなげられるのよね。
ほうほうほうほう。
でこれがやっぱ情報管理としてすごく大事なのよ。
うんうんうんうん。
グラフ表ってさもう本当にただのテーブルじゃん。
うん。
一個こういう情報がありますこういう記事がありますっていうのがひたすらこう積み重なって並んでいくじゃんってね。
この記事とこの記事のここ関係あるよねとかこの記事とこの記事一気に関係ないけどここで関係するよねみたいなそういう立体的な情報の形を捉えられないのよ表って。
はいはいはい。
なんだけど双方向リンクってすごく自由に一個一個のメモをリンク構造でつなげて表現できるっていう機能がOceaniaの一番強みで。
そうするとその知識同士がですね線でつながっていろんなその気づきみたいなやつを発見できると。
思考パターンとかこことここに実はつながってるんだねっていうのが視覚的にこうつなげることができて。
自分の知識の発展みたいなのにつながるからそれが非常に強いと言われてます。
なるほど。
ここがポイントですね。
全く知らない。
なんかこの今このロゴ見たけどなんかロゴは見たことあるなこの紫色の石みたいなやつ。
そう紫色の石みたいなやつ。
なるほどね。
だからまあそのノーションの代替とはちょっと違うんだけど、ノーションって言ってしまえばさなんか図書館の本棚みたいな感じだよね。
ジャル分けしてこうつらっと並べてるみたいな。
Oceaniaなんかもうマインドマップよね。脳の中の知識をパーって開けてこことここつながってるよねみたいな感じで見ていくと。
どちらも役割が違うと。
Oceaniaをこうつなげて発見するというところがあるんだけど、
そのAI時代にOceaniaがこう再注目されるようになった理由っていうのがあってさ、
それはやっぱローカルにデータを持ってるってことだよね。
っていうのは例えばクラウドコードとかもそうだし、カーサーとかアンチグラビティみたいな、
自分のローカルで動かせるブラウザとかAIのツールが出てきてるわけじゃない?いっぱい。
だから自分のローカルに情報があるとそれ全部読み込ませられるのよ一気に。
ノーションだとささすがにそのコネクタ経由で取りに行かなきゃいけないからあれだったけど、
そもそもマークダウンテキストとしてローカルにバッてあるから、
それをコンテキストとして全部入れて、その中でいろんな処理がさせられると。
かつ最近だとLAMスタジオとかローカルLAMもすごく話題じゃない?
ローカルにあるLAMでローカルの情報処理させるってことがローカルにデータがあるとできるから。
ローカルにデータがあるってのがポイントなんだ。
ローカルにデータを持っておくっていうのはネット繋がってなくても書けるのもあるし、
そうやって処理させるっていう意味でも手元にマークダウンテキストがあるっていうのは結構デカいのよ今。
情報管理としてそういう形で情報持っておくのいいよねっていう風に言われてて、
オシジアンローカルにあるの実は良くねって言って最注目されたっていう経緯があると。
なるほどね。
あとはそうだね、いろいろプラグインとかも出ていてひたすら発展していってるのはあると。
なのでこのAIとローカルのデータで管理するオシジアンの組み合わせっていうのが新しいアイデア生むよねみたいな。
ですごく注目をされてるよというところではあります。
なるほどね。
情報の越境とイノベーション
ちなみにかねにさ、ツッテルカルセンって知ってる?
ツッテルカルセン?
ツッテルカルセン。カステンか。ツッテルカステンって知ってる。
なんかドイツ語の技術者みたいな名前だね。
あ、そうそう。ドイツは多分合ってるはず。
ツッテルカステン。今調べてみた。
ツッテルカステン。
初めて聞いたね。
これね、メモ術みたいなやつなんだよ。
ほうほうほう。
意外関係なく。なんか単語帳みたいなやつ出てきたな。
あ、そうそうそうそう。
検索した。
社会学者のね、ニクラス・ルーマンっていう人がいるんだけど、アウトプットの鬼って言われてる人で。
アウトプットの鬼。
70冊以上の本と400本以上の論文を書いた人がいるんだけど、生涯でね。
はいはい。
とんでもない量のアウトプットを出してる人がいるんだけど、その人のメモ術がツッテルカステンなのね。
で、そのメモってなんか。
ツッテルカステン。
ツッテルカステン。
で、この人はどういうことをやってたかっていうと、なんか一個のメモに一個のアイディア書いて、なんかそのフォルダに入れとくみたいな、物理的なフォルダに入れとくみたいな。
封筒に。
封筒に入れとくと。で、あとはその封筒をなんか整理して関係のあるところに入れといて、ある日全然知らない知識同士が繋がるような形で整理していくみたいな、そういう方法なのよ。
なるほどね。
そうするとなんか自分が持っている知識で、実はこことこ繋がってるよねみたいなことが繋がって、それが新しい気づきとかアイディアになるよねみたいな。
はいはいはいはい。
情報のいわば。
繋ぎ合わせ。
繋ぎ合わせ。
物理バージョンだねこれは。
そう。っていう方式が結構昔からあって。
なるほど。
結局情報を、なんていうんだろう。今まで自分が持ってる情報とか知識を横軸に繋ぐっていう方法ってすごく生産的なのよね。
それをメモ帳でやった人だこういう人は。昔ながらの付箋みたいなやつメモ帳で全部やったと。
はいはいはいはい。
ちなみに同じ方法を取ってる日本人みたいな人もいて、うめさおただおっていう人がいるんだけど、うめさおただおか。
うめさお。
うめさおただおっていう。こういう人の知的生産の技術っていう本がすごくいいので、おすすめしておくんだけど。
なんか聞いたことあるなそれ。
これはね名作ですよ。ちなみに釣ってるカルセンもテイクノーツっていう本があります。
テイクノーツ。
テイクノーツ。メモであなたのアウトプットが自然にできるようになるっていう本があるんだけど、こっちはね要所の、あんまりおすすめはしてないかな。評価高いけど。
なんか海外の自己啓発本って感じ。すごい。
はいはいはいはい。
なんとかさんは。
出てくるね。
そう。なんとかさんはこういう方法でどうなりましたみたいなやつがひたすら書いてあるみたいな。ちょっと難しい本。
参考になる?
知的生産の技術の方が日本人が書いてるから。
古いね。
でも古いよ。
知的生産の技術は1969年だよ。
古いよ。でも結局言ってることは一緒だよ。
なるほど。
メモ書いて。
普遍的。
知識を横につなげるみたいなところなのよ。
なるほどね。これは参考になると。
そう。すごく参考になるというか、結局今注目されてるのも同じなのよ。やり方が。
なるほど。それをデジタルでAI使ってうまくやるみたいな。
そう。デジタルでAI使ってうまくやるというよりは、その情報の整理として横のつながりをどう作れるかっていうのが結構重要になってくると。
横のつながり作るのにやりやすいのがそのオブシリアンというツールだと。
オブシリアンでまとめると、本来その縦で本棚を一個一個埋めていくしかなかったイメージから、この本のこの本とこのページがつながるよねみたいな立体的なつながりができますよと。
なるほど。
これそうやって立体的につながりを出すのっていいよねっていうのはマインドマップでも証明されているのよね。
はいはいはい。
よくその知識でそのマインドマップってこうみんなやるけどさ。マインドマップはマインドマップで、トニー・ブザンっていう人が考えた手法なんだけど。
これはこれでやっぱね合理的なんだって。人間の脳の作り的に横につなげて考えていく。
過剰書きみたいな形で考えるのって人間の脳の作りとあってないね実は。体系的に整理されているようで、本当はもっと情報って広がりがあるのに、それをその階層でしか捉えられないから、発想が意外と発展しないよねっていうのがあると。
なんとなくわかるね。
それ自由に配置することで意外なつながりに見えてくるよね。基本言ってること一緒なんだよみんな、そのメモ術で。
はいはいはい。
それを今の時代に落とし込むとどうなるかっていうとオブシジェみたいな形になると。
デジタルでやるなら。
そう。これはね非常に重要だなと個人的には思っていて。
付箋でできないもんね、情報多すぎて。
情報の整理付箋でできないし、大きいコンテキスト文脈の中の一部がつながってるよっていうのは結構表しにくいのね、物理的に。
それをオブシジェを活用してそれを作るの結構難しいんだけど。複雑になりがちだから。
ただこれをそうやってやっとくと、今まで関係なかったところがつながりが見えたりとか、そういう情報の整理ができるから非常に強いと。
はいはいはい。
AI時代の、これちょっと持論になっちゃうんだけど、他のポッドキャストでもある人が言ってたんだけど、情報の越境が価値だよねって言ってる人がいて。
情報の越境。
だから全然関係ない情報と関係ない情報が一見関係ないんだけど、抽象化するとこういう構造を持っていてつながるよねみたいなところをつなげていきながらいろいろ話を展開するみたいな。
それってAIにできないその人の視点ならではのつながりなんだよね。
その人は持ってる視点とか価値観で関係ないものを、実はこういうつながりがあるよねと。
ってことはこれもこうだよねみたいな形で、情報とか専門性を越境させながらいろんな情報を発信したりとか新しいものを作っていくと。
あとあれだよね、イノベーションとは新結合であるって言葉もあってさ。
新結合。
新結合。
新しいつながり。
全く新しいものって世の中に存在しなくて、基本的には何か他のものと他のものをくっつけると。
新しく結合したことによってイノベーションっていうのは生まれてるんですよっていう。
そういうイノベーションの基本的な考え方があって。
だから異質なものと異質なものをつなげるっていうのは価値なのよ。
それを情報の中でやろうと思ったら、そういう一見関係ないところをつなげたりとか、意外なつながりが見えるような形で情報を管理する必要があると。
で今このAI時代にあほど情報が入ってくる時代に、きれいに体型出せて棚みたいに整理したところで、情報の越境は生まれないよね。
それを自分の視点で見ながらつなげていく上で非常に鋭い視点を持てるのが、このObsidianというツールと。
これを使うとそういう視点が生まれやすくなる。
生まれやすくなるね。必ずしも生まれるとは言わないけど、難しいからね使いこなすの。
難しいんだ。
難しい。俺も正直そんなに使えてないよ。
ツールを使いこなすのになんかだいぶ大変。
ツールを使いこなすのにもそうだし、結局つながりってさ、自動でできないから。
こうつながってるよねとかこうリング飛ばそうっていうのはそういう人のセンスとかそういう人の視点だから。
やっぱり普段からそういう意識で情報を見とかないとなかなかうまくできないっていうのはある。
Obsidianを使おうと思ってそういうふうに情報を見出すっていうのは結構いいかもしれない。
なるほど。
という感じだね。
情報管理の学習と「木こりのジレンマ」
ちょっと使ってみようかなとりあえず。
ちょっとねObsidianを使ってみてほしいっていうのを今日のメッセージとしてあるし。
そうね無料だしね。
無料だし。その前にやっぱ情報の横のつながりみたいなもの。
実は昔から大事だよって言われてるっていうのをちょっと本読んでほしいっていう。
知的生産の技術。
知的生産の技術。
あとできればね、マインドマップの本も読んでほしいな。
どんなやつ?それ。
トニー・ブザンっていうマインドマップを作った人が書いてる、なんて言ったかな。あるよ。黄金のトニー・ブザンの。
マインドマップを作った人?そんな人がいるんだね。
マインドマップという概念を考えてる人。
ザ・マインドマップ。
トニー・ブザンのマインドマップの書き方みたいな。
ザ・マインドマップか。
ザ・マインドマップってなかった?
もう一回あるはずなんだよな、トニー・ブザンの。ザ・マインドマップじゃなくて。
マインドマップ記憶術。
そう、マインドマップ最強の教科書みたいな。
はいはいはい。
割と結構良かった。
最強の教科書って。
またじゃああそこに入れておきましょう。
はい、全部貼っておきましょう。
へー。
あんたこんな3冊も言ってみんな無理だから。1冊だったらどれよ。
1冊だったら知的精査の技術かな。
この古典だ。
古いやつってさ結構良いよ。
それはなんとなくわかる。
なんかね、古い自己啓発本も面白いよ。
これ自己啓発じゃないけど。知的精査の技術はちょっと自己啓発じゃないけど。
結構古い自己啓発本見ると面白いというか、同じこと言ってんなって思う。
なるほどね。みんな焼き直ししてんだっていう。
焼き直しというか、言ってること一緒やねって思って。
最近ね、いつだったかな。20年前くらい自己啓発本ちょっと読んでるよ。
20年、15年前くらいかな。
で、その時はインターネットの登場によって、情報が簡単に入手できるようになったと。
だから、もう情報知ってるということじゃなくて、考えて自分で判断するみたいなところが重要になるんですよって書いてあって。
これAIに置き換えて全く同じこと書いてる人いるなって思ってた。
いつの時代も一緒やと思って。
何回でも同じ本書けるね。
そう、何回でも同じ本書ける。面白いよ。
だからね、自己啓発本、大体時代背景こう変わってくから、こういう力いるよねっていう。
こういう力いるよねのそういう力って変わってないんだわ、ずっと。
なるほど、なるほど。
その時に時代を設見するツールみたいなものは変わってるんだけど、
人にはこういう力がいるよっていうものは変わってないっていうのが、時間方向で自己啓発本をつなげて読むとわかる。
ずっと同じことを言われてるわけだ。
ずっと同じこと言ってる。ずっと若者は何々離れしてるし、永遠に。
その時代その時代でね。
その時代その時代何々離れしてるし、最近の若者はこうでみたいな。
永遠に、だって全然ちょっと関係ない、自己啓発本とは関係ないんだけど、2004年ぐらいの本で働き方の本あったのよ。
だからもうなんかね、永年金属とか年功序列は崩壊するんだって書いてあって。2004年の本にね。
今と全く一緒なこと言われてるなと思いながら。
崩壊するって言いながら少しずつ崩壊してるのか。
崩壊してる。なんで新人は3年で辞めるのかとかそういう本だったかな。なんかそういう本読んだのよ。
一緒だった、時代背景が。
20年前も。
20年前も一緒だった。変わんなかった。
50年前も一緒だな。
50年も一緒なのよ。
20年後も一緒と。
だから本質、そこにやっぱね、大事なことがあって。
その大事なことが何かって言ったら、情報整理においてはやっぱ情報の横の繋がりっていうのが大事なのね。
それはずっと普遍的な。
ずっと普遍的。もういろんな形で言われて続けている。
いかに繋げるか。
それが今まで脳みその中だったり、手持ちのメモだったけど、AIが出てきたからよりツールを使えないとダメと。
使えないとダメだし、冒頭で言ったように、情報をさ、いっぱい簡単に入手できるようになったからコレクターになっちゃうんだよね。
なんかいっぱい入手して自動で収集できるようになって、わ、俺いっぱい情報持ってるぜってなっちゃうんだけど。
なるね。
それを咀嚼して横に繋げないと本質的な価値にはならないんじゃないかなっていう。
ただ知識を詰め込むだけだったら、どっかでメモを取ってて、すぐにそれにアクセスできるような環境を作っておくだけでも変わらんじゃん。
頭に入れとかなくてもね。
じゃなくて、じゃあこの時見たこれと、全然関係ないけどこの時見たこれは、
じゃなくて繋がるかもな、これ組み合わせたら面白いかもなとか、一緒のこと言ってんなみたいな情報の越境だよね。
だから越えていくようなところが、やっぱりAI時代においては大事なんじゃないかなと。
そのためのツール、ノーションがダメってわけじゃないんだけどね。
だけどやっぱりそこの一個、単に綺麗にまとめるだけじゃない価値としてオブシリアンっていうのが出てきて、それが注目されているっていうのが今のAI時代の面白いとこだなと思って。
オブシリアンしか逆にない。
ローカルで強いのはそうだね。
ローカルじゃなきゃいっぱいあるのか。
ハンマーコムに調べられてないわ正直。
オブシリアンがその業界ではまず出てくる。
出てくる。でもそんなオブシリアンも大きいプロジェクトじゃなくて、3,4人くらいで開発してるようなものなんだけどね。
あ、そうなんだ。これから大きくなるかもね。
もうだいぶ大きくなってるわけよ、でも。
ファンコミュニティみたいなのがあって、プログリーンとか有志によって開発されていて。
でも基本的にはもうアプリ自体は完全無料だからさ。
ネット接続もいらないし、サインインもいらないと。
オープンソース?
オープンソースではないけど。
ではないんだ。
完全に無料で使えますよと。
一応課金制度もあって、クラウドを使ってデバイス同士で同期しようと思ったら、
なんか多分月4ドルぐらいかかるのかな。
っていうのがあるんだけど、基本的に自分のローカルに入れといて、そこで使う分にはタダです。
はいはい。なるほどね。
ノーションもタダなんだけどね。フリーで使う分には。
ノーション、一応使える分もあるか。
課金してる?かなり。
してるね。
あ、してるんだ。
うん。なんでしてるんだっけな。何かの機能を使うのに必要で課金してるのかな。
チームで使ってるか。
それもあるし、何で必要とかない。AI機能あんまり使わないもんな。
地域AI予約機能とか色々試してて、それでAIのやつも課金入れたんだけど、あんまり使い物になってないもんな。
まあそうね。
おまけ機能みたいな。
悪くはないけど、ノーションの中で直接使えるからシームレスではあるけど、
別にちょっと外にGFORM持ってって、そこで処理させてもいいかなぐらいにはなっちゃうから。
ちょっと微妙だよねってのがあるね。
そうね。
ノーションがね、なんかいいよいいよってみんな言うからノーションなんだけど、なんかそうなんだよな。なんかイマイチなんだよな。
まあ言うて俺も相当お世話になってるからね。
Podcastの全原稿がそこに入ってるからさ。
ノーション使えないってなったらもう終わりです。
終わる?
だってものづくりの視点の600本分の原稿と、ものづくりのラジオの200本近い原稿って全部ノーションだからね。
資産だねそれ。
何なら本のデータとかも入ってるし、執筆した。
全部じゃん。
ノーションで書いてたからね。
全支部長が入ってんの。
そう。
全部ここに集めてしまっているんだけど。
でもちょっとObsidianも試していこうと思っていろんなやつは入れてはいるね。いろんな自分のデバイスには入れてはいるって感じかな。
でも好きな人ほんと好きよObsidian。
何なのそれが。使いこなせるようになってきたからハマっていくの?
ハマっていくのと、あとローカルにデータがあってクラウドコードとかで処理できたりしてまとめられたりとか、
自分がこう書いたこととか思いついたことに対してなんかいろいろ聞けたりとか引き出せるっていうのが多分すごくいいんだと思う。
やっぱローカルにあるのが一つの強みだよね。
ローカルのデータをAIが読みに行けるようになったっていうところでさらに強みが出てきたっていう感じはあるかな。
なるほど。
なんかObsidianで整理してObsidianにも書き込んでみたいな。そこでいろいろ情報を網羅的に作ってそこからブログ記事を出してますよみたいな人もいたよね。前なんか。
支部長ってさ、本めっちゃ読むじゃん。そういうことはKindleとかでさ、本の気になるとこハイライトしてそれ納書に行くみたいなプラグインとか。
あるね、ブック納書。
使ったりして入れてってんの?
ブック納書はね、ちょくちょくは使うけど。
でも読書は紙ベースがメインだっけ?
いや、あのね、Kindle Paperwhiteがメインなんだわ。
あー、はいはい。
で、ブック納書ってね、アプリなんだよね。スマホ。Kindle Paperwhite確かできなかったと思うんだよね。
あの、端末ってこと?
端末、そう。Mossai。
端末できるよあれ。
できるんだっけ?
できるっす。
え、納書飛ばせる?あれ、あのMossai端末で。
飛ばせる、飛ばせる。
あ、知らなかった。
あれ、仕組みが、あ、多分なんかプランがあるけどね。
プラン、多分上のプランじゃないとできないかもしんないけど。
仕組みが一回接続しとけば、全部自動で読み込みにいって、全部納書に飛ばしてくれるよ。
あ、へー。
どの端末からやっても。
知らんかった。
だからクラウドに飛んでいくじゃん、だってハイライト情報がさ。
飛んでいくね。あ、そっか、そこでリンクできるのか。
そう、だから多分ブラウザでその、そう、納書のデータ開いて自動で飛ばすみたいな仕組みになってるのかなっていう理解なんだけど。
そういうことか、ちょっと調べてみよう。それは知らんかった。
できるんですが、俺はそんなにKindleであんまり読めてないので、あんまり恩恵に預かってないですけど。
Kindle良くない?Kindle Paperwhiteないと不安で、不安で仕方がないから毎日身近に置いてんだけど。
必ずリュックのさ、ポケットに入ってて。
じゃあもう暇ありゃ、Paperwhite。
3秒で。
アプリでは読まない?
アプリでは読まない。
見にくい。
3秒で出せるようになってる、いつも。
3秒?早っ。
必ずその、もうあの、チャックのあるとこに入れないのよ。
はー、もうそんだけもうすぐに?
そう。
すぐにスマホじゃなくてすぐにPaperwhite?
そう、スマホより早く出るよ。
すげーなそれ。
リュックに入ってるから。
っていうその位置にこだわってる。だからリュックもサイドポケット、オープンなサイドポケットがないと嫌なのよ。
そこに入れときたいから絶対。
はいはい、もうノールックで出せるんで。
チャカと一緒だな。
ノールックでチャカ出せないと死ぬから。
そう、チャカピュって出してて剣をさ、もう刀と一緒にサムライのシューって。
そうねそうね。
抜刀、抜刀しないと。
ノールックで即出せないと。
即出せないと。
はぁー。
だからそう、で。
ガチだな。
スマホで読むとさ、通知面うざいから。
確かに。
うん。
やっぱね、ノーション、あとそう、あと家族の金山ってさ。
スマホを見てるとさ、子供に取られるから。
うんうんうんうん。
Kindleだとさ、子供を触ってもさ。
取られない。
つまんないから取られない。
なるほどね。
っていうのもあって。
いや、紙の読書あんましない?もう。
紙の読書もするよ。
どういう使い分けしてんの?
技術書は紙。
あ、なんでなんで。そもそもない?Kindle。
ま、まずそもそもないっていうのもあるし。
Kindleだと遅いから開くのが。
そうよね。
やっぱあの、なんかさ、やっぱ読みにくいんだよな、やっぱな。
そう、読みにくいから、その自己研発本とかさ、そのページ戻る必要がないやつが全部Kindle。
小説とかね。
そう。技術書みたいにさ、ちょっとさっきのページのコード見たいとか、さっきのページの資金見たいみたいになってくると、
一時戻ってくるのめんどくさいから。
そういうのは全部本で買ってるから。
なるほどね。
だからもう、山積みよ、本が。
なるほど。専門書系は紙。
専門書系は紙。
それ以外は可能な限り電子小説か。
そう。で、飽きたら、飽きたらというか、もういいかなと思ったら、
断載サービスに出して。
あ、PDF。
PDFにする。
それも取っておくんだもん、Notionに。
ん?
Notionにぶち込んでいく、それでも。
いや、もうそれPDFだからさ。
PDFを?
PDFをローカルに置いとく。
あ、ローカルにね。
Notionは別にPDF入れないもんね。
あ、そう。
入れる?
検索に引っかかんない?検索。
PDF入れといて。
できない?
できないんじゃない?
エヴァノートできてたから、そういう。
できんのかなって。
今できなくてもどうせできるかみたいな感じではあるけど。
PDFのデータ入れといて、その中の検索いけるってこと?
いける。エヴァノートはね。
あ、へー。
だから取説とか結構突っ込んでて。
あーなるほど。
中の文字。
ね、OCRできてればだけど。
うんうん。
だからNotionはわかんないけどね。
別にNotion、全部文字情報にしちゃってもいいけどね。PDFのやつ。
別にOCR自動でさ。
あ、そうね。
やって、全部文字情報としてテキストに書き出すみたいなやつは、
たぶんプログラム書けば全部自動でできるから。
おー。
そういうプログラムを作ってって。
言えば。
クラウドフォードとか言えばね、できるし、たぶん。
っていう感じかな、本自体はそんな感じ。
はいはいはいはい。
あんまり本もね、本当は読んだ本の情報みたいなものも
Obsidianで繋げて管理していきたいのよ。
管理というか。
うーん。
メリカしていきたいっていうのはある。
そうよね。
だからそれあれだよね。
あれ繋げられたら結構いいんじゃない?
あとブログ書いたりとか本書いたりっていうか、
いろんな発信をするときに、やっぱりこの知識とこの知識が繋がってるよねみたいな、
ネタ帳みたいなやつもいるからさ。
そういうのを管理するのにも使えそうだなってのは思うんだけど、
結構自由度が高いから使い方難しいのよ、さっきも言ったけど。
なるほどね。
先人がやってるやつを上手く真似しながらキャッチアップしていかないと、
車輪の再発明みたいになるから。
うーん。
これはね、ちょっとObsidianクロートに聞きながら。
Obsidianポッドキャスト聞かなあかんか。
Obsidianポッドキャスト聞いたりとか、
AI系の人めっちゃ好きよObsidian。
みんな使ってるから。
そういう効率化中みたいな人たち。
効率化中の人とか、創造中の人はね、みんな使ってるんで。
その中の人たちはさ、結局いいことになってんの?
なってんじゃない?
なってんの?面白いアウトプット出してんの?その人たちね。
出してるんじゃない?
すごいなんか、やっぱ有名な人みんな使ってるからね。
あ、そう。
じゃあ全てのObsidianユーザーが成功するわけじゃないけど、
成功者の中にObsidian使ってない人はいないみたいな。
いないとまでは言わないけど、
でもまあ少なからず面白い発信してる人って、
俺の中での定義だけど、
やっぱさっき言ったように情報の越境というか、
自分の中で一見関係のないものを繋げて新しいものを出してるっていう人が、
やっぱ面白いと思うね。
面白い文章を書いてるなと思う。
それがAIに書けない文章だなっていうのは自分の中の答えとして一個あってさ。
文章ね。
文章ってアウトプット全体的にね。
アウトプットね。
ものづくりもそうだけど。
ああ、これAIで書いたんですねみたいなさ。
退屈な文章いっぱいあるじゃん世の中に。
そうなるから俺も最近文章書いてないもんね。
トークオンリー。
トークオンリー。トーク化してんだからね。
文章バレるもん。
AIで書けばね。
つまらんこと書いたら。
かといって手で書いてるとアホらしくなってしゃべりたくなるし。
確かに。
みたいな。
それがオブシリアン使えばもっとネタにあふれまくってくるようになるか。
そうネタにあふれまくってくる。
いいねそれ。
ようになるはず。
いいよね。トークにしたって似たような話ばかりしてたら飽きてくるし。
こことここがつながってんのかっていう。
2人でオブシリアン使ったらもっとあふれてくんじゃないなんか。
そうだからネタもそうなのよ。
だからさ、全然違う方向に飛び火したりとか。
今回深掘り回とかも結構1個のテーマについてずわって深掘りしてるんだけど、急に違うテーマになってもいいんだよね。
別に2個専門があって全然違う文脈なんだけど、
俺はこれがつながってると思ってるんだぜっつってガッとシフトして2つのこと説明するみたいな回があってもいいと思ってるから。
わかる?なんか今ってさ、もう1個軸を俺は決めて、それについて深掘りしながら金に彫ってもらうみたいな構成を取ってんだけど。
筋は通ってるけどそこがそういうつながりになるんだみたいな。
俺の中ではそれが面白いから。
そういうのをやっていきたい。できれば。
やっぱオブシリアンだ。
だからオブシリアンをそのためのツールとして使いこなしていきましょうぜっていう。
あっち行ってこっち行ってあっち行ってこっち行ってピーンみたいなイノベーションだよね。
言いたいことはわかるけどすごい面白いキャッチーなフレーズが出てきた。
あっち行ってこっち行ってピーンっていう感じなんだよ。
ピーンってつながるね。
そういうことだね。なるほどな。
ちょっとなんか大事だよね。うんうんぐらいで具体的な行動は取ってなかったんで。
ちょっとなんかやってみたいな。
情報を本当に過剰書き的に管理していいんですかっていう問いだよね。
全く使わねえもんな。実際問題。入れといても。
溜め込む、情報コレクターになっても意味ないと思うんだよね。
そうこだもん。
結構みんなさ、情報収集効率化できましたみたいなのはSNSでよく見ると。
それこそね、AI驚き屋さんがよくやってんのよ。
こんな、毎日こんな情報来るようになりましたよみたいな。
これでもう情報キャッチアップしてますみたいな。
じゃあそれをちゃんと思想にできるか、思考の場をちゃんと作れているのかと。
そのためにやってるはずなんだけどねっていうね。
そうね。でも蓄積も悪くはないんだけど育てる場がいるよねと。
アイデアを育てる場所みたいなやつがやっぱ必要だと思ってる。
だからそこのセカンドブレイン的な形でオブシリアンっていうのがあるんじゃないかなというか。
情報に埋もれるその時代だからこそ横の繋がりを出していくところで重要なツールになっていくと思うよね。
っていうのがなんとタダで使うことができると。
なんでタダなのそれ。寄附で成り立ってます。
Wikipediaみたいな。
Wikipediaみたいなこと?
寄附で成り立ってるわけじゃないけどちょっとマネタイズをどうやってしてるかよくわかんない正直。
いきなり終わっちゃうような感じではないんだよね。
終わらないよねだってソフトウェアだから。
開発止まるみたいなのあるじゃないか。
開発が止まるみたいなやつあると思うね。
でもファンがいっぱいいったら寄附が集まるから。
寄附が集まるし別にクラウドサービスでない限りローカルで動き続けるからさパソコンがあれば一生使えるよね。
ソフトウェアはあるから。
古いバージョンで。
OSがWindowsがなんちゃらかんちゃらでも対応しませんってならない限りはね。
っていう感じですね今日のお話ちょっと緩くツールを紹介してきたけども。
もう激推しツール一個一本じゃんもうこれ。
そうね言うてそんなに使えてないから使っていきたいよっていう提言も元にですね。
ただ今日のアクションプランというか皆さんに行動してほしいっていうのは。
まあノーション使ってないって人はまずノーション使ってほしいよねと。
そこからだね結構多いと思うよ。
使ってない人?
いや本当多いと思う。
まあ支部長界隈はさみんなねリテラーシー高くてAIのエンジニアかもしれない。
そうじゃない限りノーションなんて使っとらせんに。
本当?
せいぜいGoogleドキュメントでもいいのエクセル。
別にGoogleドキュメントでも。
スプレッドシート。
スプシーでもねいいよいいけどやっぱノーションねちょっと使ってほしいなと思うね。
データの活用しやすいってことですかね整理しやすい。
まあね使いこなそうと思ったら難しいけどちょっと使ってみるぐらいだったら全然いいし。
俺もだってノーションを勉強するための教材買ったもんね。
あー教材って何?本?
本じゃなくてねノーションはね本でもいいんだけど
うん。
あれなんだっけあそこ動画で動画のユーデミだよユーデミ。
ユーデミあーはいはいはい。
ユーデミでノーション講座みたいなやついっぱいあったから。
へー。
2、3個買ったわ。
どうなんそれ。
まあまあまあいいよ。
まあまあまあ。
本で見るよりこここうやってクリックしてこういうことするとこうなりますよねみたいなやつが動きで見えるから早いねキャッチアップが。
あそう本よりも早い。
本より早い動きが分かるから。
なるほどね。
本で見るとさこのアイコンどこやねんってなるしUI変わっててさねえやんみたいになるからさ。
確かに確かに確かに確かに確かに確かに。ユーデミかなるほどね。
ユーデミだとUI変わったら更新してくれるからみんな。
常に最新のUIで見れたりするからまあまあいいよ。
ユーデミそういうのあるんだ。
ユーデミそういう結構あるよなんかさマニアックなツールの講座結構あるのよノーション講座もそうだし。
あとさそれこそね我々ポッドキャスター使ってるオーディションとかあるじゃん。
はいはいはい。
オーディション使い方講座みたいな。
なるほどね。
これって何一般人がこう自分で出せるの?
一般人が出してるね基本的にはね。
そういうプラットフォームなんだ。
そう。動画学習プラットフォームでユーデミ。
誰でも出せるのこれ。
誰でもだったかな。
ユーデミ認定講師みたいなそういうこと?
でも出そうと前は誰でも出せるはず。
そうなんですか。
せん。
いやでも俺の知り合いも出してるからなんか審査あるのかな。
俺もあんまわかんねぇや。
なんかちゃんとしてるイメージだったんだけどなんか。
ベネッセでしょこれ。
そう。
使ったことなんだかんだなかったです。
ないんだ。
それいくらぐらいなの?
たとえばそのノーションちょっと学びますみたいな。
1000円ぐらいかな。
安っ。
じゃあこれリンク貼っといてあれだね。
マジでノーション始めたい人これ見よみたいな。
でもね。
うん。
俺ユーデミ気に入らないとこ一個あって。
あれ何?
セールじゃないとめっちゃ高いのよ。
あ、そう。
なんかね必ず月2回ぐらいセールやるのね。
あ、そうなんだ。
じゃないと10倍ぐらいの値段になるの。
普段1万円ぐらいなんだけど。
セールで1000円ぐらいになるのね。
あ、そうですか。
そういうなんかアコギな商売をしてるから正直気に入らないんだけど。
サービスとしてはいいから使うけど。
じゃあそういう時でやればいいんだね。
そう、そういうなんかね謎、必ずあるから月2回ぐらいセールみたいな。
その時に気になるやつまとめて買えばいいんだ。
しかも月に1週間ぐらいのセールがあるから多分月の半分はその値段で買えるんだけど。
知らないと半分にはまると。
知らないと1万円とか払わなきゃいけなくなるから。
10倍ぼったくられる。
基本的にその動画の価値としては割引されてる時が本当の価値ぐらいの情報価値しかないから。
割引の1000円が1000円なりの。
1000円なりのうん価値。
高い時はぼったくりバージョン。
高い時はぼったくりなんで。
情報弱者からぼったくって。
そう、1万円とかするけど1万円の価値ないんで。だったら本買ってくれた方がいいんで。
なるほどね。
安い時に買うのが良しでございます。
重要な情報だねそれは。
ユデミさっとしたらみんな分かると思うよだって。
だいたい。
いきなりねこうやってユデミ紹介して買いますって言ってね1万円で買われちゃうと困るから言っとくけど。
危ない、これユデミでやりましたってだけ情報聞いたら
あ、これ支部長さんがここでやったって言ってたからって言って1万円のまま納資でポチだよね。
そう、やめてください。1万円の価値ないんでそういうの。
そんなお金払わないでください。
セールの時にね。
セールの時が本当の価値ですから。
これ買えばずっと見れるって感じだよね。
気になるやつポチしといてセール始まりましたで一気に買えばいいんだ。
そうそうそう。結構ねマニアックな構図あるからいいよ。
俺もGitとかGitHubとかさ。
買ってんだ結構。
あとコマンドラインとかさ。
なんかそういうマニアックな意外とこれ学んでなかったなとか。
あとGASとかね。
はいはい。
Google Apps Scriptとか。
ああいうのの講座受けたんだけど。
良いの?
良い良い良い結構。
へー。
ハズレはあんまないんだじゃあその中身。
星の評価が結構ついてるからさ。
星に高い人とっておきは間違いないかなって感じ。
YouTubeとかで探しがちだけど意外と1,000円2,000円で払えばちゃんとしたやつありますよってことだね。
そうそうそうそう。
YouTubeより体系的でまとまってるから。
やっぱ質はいいんだ。
質はいいと思うね。
割と値段も1,000円2,000円。
1,000円2,000円で本一冊買うくらいかなっていうくらいで学べるので。
いいね本よりいいね多分。
そうね本より入ってきやすいね。
本が苦手だっていう人はいいと思う。
ただその投足で聞いてたら本よりもだいぶ情報の時間的なパフォーマンスは低いけど。
2倍とか2.5倍くらいで聞けば。2.5倍できたかな。
2倍くらいで聞けば情報のインプットのスピードとしてももう一分ないかなって感じかな。
なるほどね。
なるほどですね。
しぶちもなんかこう出品しててもおかしくないね。
そう一回ねやろうかなと思った時はあった。
結構専門的な話あるし。
そうでもまあなんか。
3Dプリンターについてみたいな。
そうなるとさマネータイズより広く見てほしいっていう気持ちになるからYouTubeになっちゃうね俺の場合。
なるほどな。
まずは広めるところから。
G検定とかもそうよね。結局G検定の対策もあるんだわ。言うてもいい?
あるんだ。
あるあるもちろん。
それをやる時ここに出すこともできるが。
我々はもう広く出したいから。
広めたいので。
そうそうそうそう。
どうぞと。
どうぞ。
ユーデミ潰しだねじゃあ。そんなのね。
そうだねユーデミ潰しですね。
こんな内容のやつ無料でできちゃう。
落ち着けーで見れて合格しましたこれでいいじゃんみたいな。
ねえちょっとあれだよねカンパワーのこちらへどうぞみたいなの。
用意しとかないと。
合格した人は感謝の気持ちをここにみたいな。
でもその仕組みあってもいいよな。
まあそうね。
無料で基本出しててカンパ方式?
Wikipedia方式?
うん。
早く作らないと。
なるほどなるほど。
Obsidianで情報まとめよう。
そういうのも作っちゃえばいいのか自分でね。
自分で作っちゃえばいいんじゃないの?そういうのすら。
Platform?
うーん。
カンパ方式ってこと?
そうなんかPodcastでなんかちょっと今回のエピソード良かったなと思う人はカンパどうぞみたいな。
分かんないけど。
投げ銭方式みたいなね。
投げ銭みたいなのに使える。
もうちょっと言う方法ないかななんかね。
最近全然話変わっちゃうけどPodcastのマネタイズランみたいなやつ最近ちょっと加熱されてるんだよねなんか。
あ、そう?
うん。
どんな面白い話ある?なんか。
いやいやなんかPodcastでお金マネタイズをどうやってしていくんだみたいなところに急にみんなフォーカスして出してて。
あ、そう。
そう。そういうことさ、ケンスさんとかもさPodcastをどうやってIP化するかみたいなのやってるし。
はいはい。
佐々木亮さんもさPodcast使ってマネタイズするとか、それこそ書籍とかにつながるようなサービス作るとかって言ってたじゃんこの前ねなんかね。
はいはいはい。
結構そういうね、あとルームとかさ、Podcastのコミュニティでマネタイズしましょうみたいなサービス出てきたりとか。
そうねそうね。
すげーそのPodcastマネタイズ論が最近熱いよ。熱いというかそこに目が向き始めてるよねなんかね。
なるほど。
なるほど。
むずいよね。どうやってお金にするみたいな。
なんかもう今出払ってる情報の中ではもう出尽くしたアイデアぐらいしかないわけだよね。
そう。
じゃあ何かツールでも作るかみたいなこと?
ツールでも作るかもねやっぱ結構出尽くした中のあれだから。
うんうんうん。
だからそれをオフィシジアンでなんかまとめてたら、
あ、この業界のこのマネタイズPodcastに使えるじゃんみたいなやつが越境してアイデアとして生まれる可能性もあるということ。
うんうん。
そうそう。
なるほど。
出るかわかんないけど。
そんなにモチベーションもないしねマネタイズに対してね。
そうね。
マネタイズ。
結局マネタイズできないからYouTubeでいきますわっていう人も増えてきちゃうわね。
そうなんだよね。別にもうYouTubeで良くないっていうかPodcastが最も聞かれているプラットフォームYouTubeになっちゃってるからもう結局ね。
そうね。
じゃあPodcastって何だったんだみたいな話になるし、まあビデオ、なんかビデオPodcastをしていこうみたいな流れが去年から出てきて。
あったね。
今年も一応プラットフォームとしてはねAppleもビデオPodcastに対応するっていう話だし。
うんうんうん。
なんかちょっとそういう時代になりつつあるよねっていう感じはあるから。
結局ビデオに戻っていく。
うん。我々も半分はビデオだからね。
半分ビデオになってんねなんかもついでみたいな感じだけど。
そうそうそう。
なるほどな。
なんでこんな話になったか忘れちゃったけど。
ユーデミーのね。
ユーデミーそうだね。
ノーションの教材をね。
ノーションの教材とかね。
オブシリアンの教材もそれこそあるんじゃない?
ありそうだよね。それいいんじゃない?それ。
それでキャッチアップしようかな。
まさにそうじゃん。
ユーデミーでやろうかなオブシリアン。安い時期に。
いい教材あったらシェアしていただいて。
そうだね。そうしますわ。ちょっとオブシリアンを勉強して何か使ってみた回をやってみたいね。
はいはいはい。そうねそうね。
今結局ね、あんまyoutubeをダウンロードして会社とかあれでは使ってるんだけど、プライベートでも。
そんな活かせてるかなって言うとちょっと微妙なのよね。
やっぱポテンシャルを活かしきれてないから。
まだ使いこなせるところまで行ってない。
行ってない。ノーションほど、自分がノーションを使いこなせるレベルほどオブシリアンを使いこなせてはいないから。
これくらいのレベルまでちょっと。
じゃあこれ放送までにもし間に合えば、いい教材あればリンクが入ってますと。
そうだね。
間に合わなければもうちょっとお待ちくださいと。
お待ちくださいと。それユーデミーのセール次第だけどね。セールの時期じゃなかったら買えないから。
そういうことだね。
そういうことでございます。はい。
はいはい。
なんだかんだで1時間。
はい。
ちょっと使ってみたいツールが増えましたんで。増え続けてパンクですけど。
まあそうね。
毎週何か使わなきゃいけないもの増えてってるこの状況は何なんでしょうってね。
別に使わなきゃいけないとは言ってないぞ。
いやなんかそういうプレッシャーがかかってくるじゃん。
そう、まあそうだね。
落ち着くAI番組なのに毎週プレッシャーかかってくる番組になってきた。
リスナーもそうなのかな。
リスナーもそうなんでしょ。みんなそうだよね。
またまたツール出てきたよって。
クロードコードぐらい使わないと人間じゃないよみたいな。ああまた人間じゃなくなっちゃうみたいな。
いやいやそんなね。それは驚き屋さんだからクロードコード。
次は何?オブジリアン?うわー教材買わなきゃうわーみたいな。
勉強、でもあれだからね。なんかなんだろう。木こりのジレンマじゃないけどさ。
はい。木こりのジレンマはなんだっけ。
木こりのジレンマっていうのは木こりが木を切ってて。一生懸命木を切ってますよと。
旅人がそれを見て、木こりさんの斧全然刃解けてねーやんみたいな。
ちょっと木を切りたい人は刃解いた方がいいですよって言うんだけど、いやいやもう斧振るの忙しくて、刃解く時間ないんですよって答えるみたいなやつね。
なるほどね。効率は悪い。
早く木を切りたいけど、自分の目の前のことに精一杯で、本質的な計算ができないよねっていう。
重要じゃないけど緊急なことばっかりやってるみたいな。
そう。オブジリアンってどっちかっていうと刃を研ぐに近いかなと思ってさ。
AIの具体的なツールの使い方を学ぶよりも、得た情報をどうやって扱うかっていうところ、それって結構刃を研ぐに近いかなと思って。
なるほどね。緊急性低いけど重要だよね。
重要じゃん。
後から効いてくる。
効率的に情報を集めるより、集めた情報を自分の中でどうやって咀嚼するかの方式とかツールの方が多分優先されると思うんだよね個人的には。
はいはいはい。
だけど結果としてさ、情報コレクターみたいな感じで蓄積があると、なんかやった感あるから、そこをやりがちなんだけど、実は刃を研ぐっていう意味では、そういう情報をどう咀嚼して整理するかっていうところの方が、
俺は重要だと思うよっていうのが今日の、実はというかずっと言ってるメッセージだよね。
はいはい。分かりました。
分かりましたか。
AIだからではなく、そもそも重要だよね。
重要です。っていうのはもう昔から言われてるということが。
もう自己啓発を見れば明らか。
自己啓発を見ればもう日を見るより明らかな。変わってないと。
30年くらい前から多分言われてるな。
そう。
インターネットの登場。
ずーっと前から言われてる。ってことは多分それが大事だと。
はいはい。30年後も言われてると。
言われてると。
AIとクリエイティブの未来、イベント告知
30年後は何が登場してんだろうね。
AGIがもう。
あー。もうヒューマンロボット。
もう世の中を。もう想像できないよね。30年後。
どうなんだろう。でも逆にAIを使ってない情報がすごく価値があるって言われてるのかな。
なんかさ、また夏になっちゃうけど最近SNS見て思うのはさ、
なんかクリエイターの人もさ、
AIを今回使っておりませんみたいな。
はいはい。
こだわり抜いてみたいなさ、こと言っててなんか。
真心込めて。
そう。真心込めてみたいな。
化学調味料。
化学調味料みたいな扱いだよね。
味の素使ってません。
そうそう。
なるほどね。
添加物使ってないですみたいな感じでさ、AIを今回使っておりませんみたいな感じで。
本物ですって。
動画とか絵とか。
本物、CG、フルCGですと。AIを使ってないですみたいなこと言うんだけど。
CGに対してAIを使ってないとかなんか、そんななんかね、あると思って。
オーガニック3Dですみたいなさ。
はいはい。でもやっぱそっちの方がウケるんでしょ?
クリエイターの中ではね、やっぱそういう考え方の人も当然いますから。
なんか研究だったか何か調査だったかで、
AI使ってるって言うと好感度下がるんだよね。
そう下がるよね。
人間は何か思ってしまうんで。
まあそれもイメージの問題だと思うから。
10年後に10年後それこそ、そういうイメージを本当に人間持ってるかって言われたら、なんか微妙かもしれないけど。
そうだね、もうないだろうね、それはね。
今は。
我々もじゃあリサーチにはAI使っておりませんってちょっと情報をしたら。
頑張って手作業でGoogle検索して。
そうするとなんかあれやから、オーガニックな情報だったら追うんかな。
いやでも本当そういうなんかね、ちぐはみなこと起きてるなと思ってさ。
起きるよね。
起きるよね。
パソコン使わずに手で書いて回すみたいな。
手で書いて回すみたいな。
手書きだ、手書きのあったかさは分かるわ、そのメッセージとかね。
手書きなんだなみたいな感じは分かるけど。
なんか情報収集をGoogleでしたんです。
AI使ってるんですって。
ああそれは高みがあるねっていう話になったらちょっと面白いなって思うよね。
頑張ってますねって。
なんかね。
クリエイティブなんだろうね、たぶんみんながパッと見嫌悪感感じるの。
そうやっぱクリエイティブだよね、画像生成とか。
まあ写真は分かるわね。
って言ってもたぶん写真はフォトショップでバリバリ編集してるわけだから。
そうだね、その違いとは何みたいな。
なんかどこまでそれをAIとの違いなんなんっていう話になってくると思うんだけど。
やっぱそれはね、その味の素が体に悪くないよって言ってもなんか嫌だっていう人がいるのと一緒で。
まあそういうものなんだろうねって思うけど。
そうだね、宗教みたいなもんだね。
まあそうだね、ちょっとね感覚的なところだよな。
というところで、はい。
今日は以上となります。
はい。
ありがとうございました。
それではまた次回お会いしましょう。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着き。
あ、ちょっと待って。
お知らせ入れとこうか。
お知らせしようか。
よしよし。
はい、お知らせ入れます。
イベント告知でございます。
イベント告知でございます。
毎週毎週言っておりますが。
はい、毎週言っております。大事なんでね、毎週言っております。
間違いないな。
えーっとね、5月の9日10日ゴールデンウィーク明けというかゴールデンウィーク中というかという感じなんですけども。
東京で行われますイベント。
ポッドキャストウィークエンドに落ち着きAI出展いたします。
はい、これから番組オリジナルグッズとか。
うん。
なんか企画とか。
やれればなと思ってますんで。
そうね。
なんだかんだもうあと1ヶ月じゃないの?
そうじゃん。
え。
やべ。
あかんがやこれ。
やべやべやべ。
間に合うこれ。
間に合うかな。
出展できる?
出展できるかな。
え、でもほらカネリ、カネリにはお願いしてんじゃん。
あ。
え?
あ。
え?ちょっと待って。
はい。
え、え、やっ。
はい。やります。
はい、はい。お願いします。お願いします。
送ったよこの前。
ディスコードで。
すいません。
送っていただきました。
はい。これとこれどうですか?
まあ私は私で作らなきゃいけないものありますが。
ね。はい。
もう1ヶ月か。
一瞬だな。
結構あれ、納期かかるからね。ちょっと早めにゴミとか。
え、マジ?はい。
1ヶ月かかんないと思うけど。
ちょっと次の配信までの宿題にしときます。
はい。宿題にしときましょう。そうそう。
あ、でもこれ深掘り回だからあれだ。うん。
時間がてれんくれになっちゃうけど。
ね。そう。
頑張ります。
はい。お願いします。
私もちょっとボタンを押して音鳴るやつ。
そろそろ形にしていかないとな。
わわわわわわだねこれ。
あっという間だね。
ほんとあっという間。
そこでは物販やら、なんかイベントやら。
できれば企業とのコラボやりたいなと思ってるけど。
やりたいです。やりたいです。
うまくいくかどうかっていうのはちょっと分かんないけど。
それは企業次第ですね。
という感じのイベントがありますというのと。
あとはですね、5月16日次の週ですね。
神戸で行われますポッドキャストミキサーに落ち着きAI出展。出展じゃないな。
登壇いたします。
はいはいはいはい。
そこではですね、あの唐揚げ先生と落ち着きAIとのコラボ会を取りますので。
いいね。
ぜひ。
何を話すんだろうね。
何話そうね。
それはまた。
いつだっけ?19日?
16日。
16日。はいはいはい。
5月だ。はいはいはい。
5月。はい。16日です。
だから2週間連続ですね。
忙しいね。
吐きそうです。
忙しいですよ。
スケジュール帳にね予定が入ると吐きそうになるんだよ俺。
何も入れられないよそれ。
予定入れたくない人。
いやでもね俺もうバッチバチよ。
だって俺さ、あれだよね。
ポッドキャストウィークエンドの週に引っ越しやで。東京に。
絶対死んじゃうそんなの。
意味わかんないだって。
ポッドキャストウィークエンド90でしょ?
11日にから東京の家が借りれるから。
家が、そう。
どうやって引っ越すの?
どうやって引っ越すのね。
じゃあ11日にしか荷物入れれないってこと?
そう。
荷物は時差で送って11日に届くようにして。
9、10、11ってもう東京にいるってことか。
11からも東京に行くけど、11は仕事だからさ。
そう。
仕事行って、
で、ちょっと隙間時間に抜けて鍵を受け取ってみたいな。
めちゃくちゃ忙しいね。
その週からもう東京での仕事が始まるみたいな。
もうちょっと前から借りてよね、それね。
1週間くらい前からね。
1週間くらい前から借りたかったけど、たまたまその時間になっちゃった。
その時になっちゃった。
職場は結構ブラックなんじゃない?
ウィークエンド繋がっちゃった。
そうですか。
だからウィークエンドの時からずっと東京にいるから。
東京都民になるわけだね。
そう。って思ったら次の土曜日は神戸だけどね。
本当だ。
忙しい人だよ。
いやいや、君一緒だから。
これはまあ1日だけだね。
これは1日だけだからね。
分かりました。
ということでね、いろんなとこ行きますんで、落ち着きAIもね。
是非とも会いに来ていただけると嬉しいですという告示でございました。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAI、ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたな落ち着かんけどありがたいなと思った人は星5レビューお願いします。
ハードル下げたね。
いやだって落ち着かんかもしれん。
ツールがどんどん出てきて。
俺は落ち着いてないからさ。
別の意味のね。
まあまあ嬉しい悲鳴ですよ。
アップルとねスポーティファイでお願いします。
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。
ありがとうございました。
アフタートーク:ポッドキャストの長さとAI活用術
はい、ありがとうございました。
ここまで1時間20分。
逆に1時間20分に伸びるように喋ってるんじゃないかっていうぐらい色々ね。
いや、ほんとそれあるなんか。
今日途中40分ぐらいで今日早く終わるペースかなと思ってた気づいたら1時間過ぎた。
そう俺もね多分同じぐらいのペースであ40分あでもここまあ一通り紹介したからもう締めれるなって思ったけど。
うんただのユーデミーから。
そうユーデミーぐらいがねちょっと発散してったね。
発散してったね。
俺も思ったもんだって締めようと40分で今日はあれでも短いかな。
いや長い長いよなちょっと。
ちょっと長いのが課題。
短縮化計画もうちょっとしていきましょう1時間に収まるようなっていう。
1時間をちょっと切りたいね。
1時間切りたいっていうすごいよね1時間切りたいっていうこの言葉すごいよね。
みんなどうなんだろうねペアでポッドキャストやってる人たちって伸びて伸びて困ってないのかな。
分割してる人いるよね分割してるよね結構30分ぐらいね。
分割か。
なんかそんな感じだったわなんか1回1時間半ぐらい喋って3本にしてるみたいな人もいた。
なるほどなるほど。
それだとねちょっとどんどんどんどんねたまってっちゃうね逆にね。
そう。
喋りたいこと全然喋れへんせんのだけど。
そう逆にたまってっちゃう。
うちみたいにさ週に2本やって全部1時間20分とか1時間30分みたいな番組は多分ないないよ。
見たことない。
あんまりない。
それについてくるリスナーも相当すごいと思う。
熱量高いよね。
熱量高いよ本当にありがたい限りです本当に。
すごい嬉しいですよ。
嬉しいですね本当にありがとうございます。
それやっぱその熱量の受け皿をいろいろ作んないとね。
そうね受け皿を作らなきゃいけない。
ただ発信一方的にしとるだけってのもちょっと多分ねもったいないですよね。
そうねちょっといろんな展開をねやっぱさしていかないといけないなと思うんですよ。
なんかそのそれこそyoutubeライブ配信みたいな感じのさ公開収録web版みたいなのとかもちょっとチャレンジしてみたくはあるんだけどね。
あーそうね。やりたいし。
それこそ俺東京行ったらできんじゃね?
リアルでね。リアルそれこそできる。
2人でつなぎながらやると結構めんどくさくない?
分かんないけど。
めんどくさいかな。
分かんない。でもできんのかな。まあいろんな形で。
ちょっとチャレンジしてみたいね。
チャレンジしてみましょう。
はい。
でもこの時間だからなでも収録できるの。
うーん今1時過ぎね夜中の。
そうだね。平日の1時過ぎに見るから。
リアルタイムでリスナーもそこまで振り回すんだっていう。
そこまで振り回すのちょっとあれだよな。2時間付き1時間半付き合わせながら。
まあでも来れる必要があるね。来ていただいて。
まあそうね。
えー何東京来たとて収録できるのはこの時間なの?
東京来たらもうちょっと早くなるよ。
あ助かる。
だって俺通勤に2時間かかるでそうなってるだけなんでさ。
あそっかそっかそっか。逆にじゃああれだね。今まで通勤で副業やってたのがちょっとどうしようみたいな感じ?
家でいろいろよりさできるから。
家でやれればいい。
そのインプットに使ってた時間がライブアウトプットに使えたりとか質が高まるよね。
まあ今電車の中でやってんだけど。
これ以上。電車の中がオフィスだから。
そう。
支部長技術研究所の。
そうだよ。
ね。
だってそのいろいろこれ原稿もそうだし。
すごいよなマジで。
気合だよなほんとに。
尊敬してるもんちょっと俺。
全部そこでやってるから。
すごいよそれその執念。
意地よ。
意地とかもう6年やってるからね。
すごいすごいすごい。
隙間時間。
普通の人としてはない時間だもんね。
普通の人からしたら。
寝てる時間だよもう電車の中で。
そこでやっぱね。一回その駅に着くまでの何十分でここまでやるんだみたいな。
意外と電車の中じゃなかったら家だったらもう集中できないかもよ。
逆にいいと思うし。
うんうん。
それだからAIがいいんだよ。
バイブコーディングでさ裏でクロードコード走らせながらこっちで原稿書いてみたいな。
お前ちょっと画像生成しとけみたいな。
すげえ疲れるけどね通勤がね。
ヘッドヘッドだよ会社着いたら。
なんか。
めっちゃ頭疲れたみたいな。
やば。面白い。
もう一仕事終わってんだよ。
一仕事終わってるついた時点でね。
出勤した時には。
っていうように一緒でございますっていう話。
最高だよ。それがまたクオリティ上がっちゃうと。
やっぱありがたいねAIは。
いや楽しみですね。支部長が東京来るのが。
はいまたなんかいろいろ。せっかくのチャンスだからね。東京行くっていうのはね。
そうねそうね。
またいろいろやっていきましょう。
はい。
はい。
じゃあお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
これアフタートークだったんだね。
アフタートークも本編だったかなぐらいの錯覚を起こしたね。
起こしたね。どこまでアフタートークなのか分かんなかったけど。
撮ってたから一応アフターかなと思って。
お疲れ様。
お疲れ様。
01:24:11

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