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スピーカー 1
文脈ないし、そこに渡してあげることによってそれを考慮した。
スピーカー 2
いや、まさにそれ困ってます。
スピーカー 1
どういうのですか?何に困ってるんですか?
スピーカー 2
やり取りいろいろギャーってしてる今までの会話の流れとかさ、
どうやって入れようみたいな。困ってますよ。
スピーカー 1
困る?
スピーカー 2
うまいことできないかなと思って。
スピーカー 1
会話の流れを言えるんだったら。
スピーカー 2
今までの、例えば10回ぐらいの会議の内容を踏まえて整理したいことがあるときにさ、
どうやって入れようかなみたいな。議事録全部ぶち込んでみたいな感じなのか、
もっとスマートなやり方ないのかなと思って最近考えてたけど。
スピーカー 1
結構ね、議事録全部ぶち込んでが今はできると思う。
スピーカー 2
全部。
そう、全部バーンとぶち込んじゃうと。
スピーカー 1
それで全然考慮してくれる感じがある。もっとスマートなやり方もいろいろあるけどね。
そこに入れる議事録とか入れ方とか順番とかも含めて、どう聞くかも結構制度には影響してくるとは思うと。
その莫大な情報みたいなものを、議事録ぐらいだったら別にそんなに大量の情報じゃないけど、
その議事録に関する、その議題に関する参照情報みたいなやつも入れとくと、
よりこういろんなものが回答できるようになるじゃん。
だからそこに何を入れるかっていうのは結構重要になってくるという話でございますね。
じゃあ早速ですけど、ちょっと具体的なツールの話に行きましょう。
今日紹介するのは、一つ目はNotionね。
スピーカー 2
Notion出た。
スピーカー 1
Notion知らない人いないでしょと。
スピーカー 2
まあまあまあね、ビジネスマンであれば。
スピーカー 1
だいたい使ってるし、かなりもNotionを使ってるじゃない。
スピーカー 2
Notion割と使ってるね。
スピーカー 1
何に使ってるの?
スピーカー 2
Notionはね、結構ウェブページ見ててさ、
フラグインで入ってて、取っておこうっていう時ピッてやったら、
そのままNotionのデータベースにピッて入るようになってたりとか。
スピーカー 1
あれ便利だよね。
スピーカー 2
便利。
とか、議事録を文字起こししたやつNotionのデータベース飛ばしたりとか。
そんなようなこと。データベースで突っ込んでいくのに使ってるわね、情報ね。
スピーカー 1
いいよね、やっぱそこに貯めておくみたいな。
スピーカー 2
とりあえず貯めておくみたいな、データベース形式で。
スピーカー 1
いいと思う。
スピーカー 2
後から使えるかなみたいな。あんまりオンタイムで活用できてないけど。
スピーカー 1
でも今Notionってさ、結局Notion AIもあるし、あんまり使わないけどね正直ね。
スピーカー 2
Notion AIね。
スピーカー 1
Notion AIっていう、AIでデータベースの中にアクセスできる機能もあるし、
あとはMPCとか、いろんなコネクターがついてるよね。
だから外部からデータベースにアクセスしてAIに処理させるみたいなこともできるから、
スピーカー 1
結構溜め込んでおくの結構重要なんですよ。
その管理場所として結構Notionが使えるよねというのがあります。
ちなみにNotionって、これ半分日本で作られたって知ってる?
何半分って。
スピーカー 1
元々は海外で作られているんだけど、どうだったかな、サンフランシスコかな。
サンフランシスコぐらいで最初起業して、最初失敗しちゃうんだよね。うまくいかなくて。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
授業に4人いたけど解雇みたいな感じになって、1人でまたやっていって、
自分の親からお金借りて起業して、また作り込んでいくんだけどピボットして。
スピーカー 2
そんななんかアットホームな感じだったんだ。
そう、アットホームな感じだった。
スピーカー 2
親からお金借りてみたいな。
その時にサンフランシスコとかアメリカで開発してた時に、
スピーカー 1
いやちょっともうアメリカ高いんだよみたいな、家賃が。
違うところに移住しようってなって、京都に来たんだって。
その創業者の人が京都に来たと。
サンフランシスコの半分の家賃で住めるからって言って、
京都に移り住んできてそこで開発してたんだって、Notionって。
スピーカー 2
京都でね。
スピーカー 1
そう、英語が通じないから日本語喋れないし、やることがコーディングしかないって言って、
開き直ってですね、そこで京都の2階建ての家の2階でひたすらコーディングして作ったのがNotionだと。
結構日本にゆかりがある。
スピーカー 2
そうなんだ、全然日本ぽくなかったよね。
スピーカー 1
一応京都生まれらしいよ。
2016年にバージョン1.0をリリースして。
スピーカー 2
そうなんや。
スピーカー 1
やっぱ協力なのはデータベースよね、さっきもかねにも言ってたけど。
スピーカー 2
なんかデータベースにしないとあんまり意味なさそうだなって。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
くちゃくちゃに。
もともとEvernote使ったんだよ、俺ずっと。
スピーカー 1
Evernote、はいはいはい。
スピーカー 2
Evernote潰れたからNotionに全部引っ越したんだけど。
Evernoteの方が俺的には良かったんだけどさ。
スピーカー 1
俺Evernote使ってないから分かんない。
俺ずっと基本全部Notionなのよね。
最初はNotionなかったからさ。
スピーカー 2
Notionない時代、十何年前からだから。
スピーカー 1
結構前から。
スピーカー 2
そうそう、Evernoteヘビーユーザーだったからさ。
スピーカー 1
俺メモ難民だったからさ。
メモアプリいろいろ点々としてしっくりくるのずっとなくて。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
で、そのGoogle、Googleじゃないや。
スプレッドシートじゃなかった。
ドキュメント、Googleドキュメントが出てこなかった今。
Googleドキュメントにまとめたり、
普通のiPhoneのメモアプリ使ったりとか。
あれも結構優秀なんだけどね。
とかしながらでNotionにたどり着き、今もうPodcastの原稿、この落ち着きAIのネタ帳も全部Notionだし。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
うん、こういうの全部まとめてると。
スピーカー 2
iPhoneメモとかどうなの?使ってない?使ってる?
スピーカー 1
メモ帳としてはすごくいいよ。早いからね。
ワンクリックでポッて出てきてブブブって書けるんだけど、
スピーカー 1
データベースとして使おうと思ったらなかなか難しいかなって感じ。
テーブル構造を持ってて、それで表として使えたりとか、
表のままデータとして持ってこれますよみたいな。
いうのはやっぱNotionの方が強いね。
スピーカー 2
なるほどね。後からの検索性とか、情報の再利用性みたいな。
スピーカー 1
そう、が結構強いと。
そうだね。
スピーカー 1
ただ、Notionすげえいいんだけど、結構問題があってさ、
外部とのAI連携がちょっとやりにくいってのがあるんだよね。
Notionっていうさ、Notionっていう箱にくくられてるから、
そこにコネクタがいろいろ用意されてて、
外からぴゅっとくっつけて、でチュッチュッとデータを吸って、
スピーカー 1
外で処理させるみたいな。俺もそういうのやってるんだけど、
例えばオープンクローで自分のタスクを読ませて、
毎日朝の7時と夜の8時にリマインドさせるのね。
お前これが今日の大きさだみたいなやつがメンションで飛んでくるみたいな仕組みを作ってるんだけど。
スピーカー 2
Notionでタスクがあんの?タスク管理。
スピーカー 1
タスク管理してる。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
自分のタスクを全部書いてあって、脳機も設定してあるから、脳機が近いやつをオープンクローのエージェントが読んできて、
俺に通知するっていう仕組みにしてるのね。
とか、あとはDiscord上で、ちょっとこのタスク追加しといてって言ったら追加してくれるみたいな。
Notionの側にね、データベースの中に入れてくれるみたいなのを構築してて、それは結構便利なんだけど。
もっとこう、しっかりがっつり連携させようと思った時に、結構Notionの箱っていうのが邪魔になってきたりするのね。
スピーカー 1
あとNotionはNotionですが、中にNotion AIがあるからさ、そんなオープンに開けたくもないよね。彼らとしては。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
っていうので、そのクラウドにあるっていうのが、一個ちょっとボトルネックになってる部分あるのよ。
スピーカー 2
うん。クラウド。
なんかあれなんだよな。ネットの接続性悪い時にメモできないみたいなのがあるから、メモアプリ結局そこに書いちゃうんだよな。
スピーカー 1
そうなのよ。新幹線とか最悪だよ。
スピーカー 2
最悪。やっぱり切れると書けない系?
スピーカー 1
書けなくはない。
スピーカー 2
一応書ける?
スピーカー 1
そう、書ける。書いて繋がった時にまた同期できるからいいんだけど、読み込みたい時はダメよね。
なるほどね。
スピーカー 1
それが結構ね、新幹線特にさ、俺東京名古屋往復するからさ、めっちゃトンネルいっぱいあるよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そういうタイミングで読めなかったりしてちょっとイライラする時があるのよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
で、そういうNotionのあらゆる問題を解決するというか、逆のアプローチを取ってるツールがあるんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はい。それがなんて言ったら、最近結構今をときめくというか話題ですね、ずっと。
うん。
スピーカー 1
Obsidianという。
スピーカー 2
初めて聞いたんですけどね。
スピーカー 1
初めて聞いた?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
これはまた珍しい方がいたもんですね、ここに。
スピーカー 2
ちょっと情報遮断を行ってまして。
スピーカー 1
あのね、Obsidianはね、結構比較的新しいノートアプリというか、メモアプリになります。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
2020年くらいに誕生してると。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、もともとこう。
スピーカー 2
見たことないのもしょうがないね。
スピーカー 1
そう、2020年くらいに出て、で、最近AI時代になって最注目を浴びたような。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そういう感じなのよね。
スピーカー 2
AIで出てきたわけじゃないってこと?
スピーカー 1
AIで出てきたわけじゃない。もともとあったんだけど、AIによってさらにこう注目度が浴びたと。
なるほど。
スピーカー 1
で、特徴は何かって言ったら、これローカル管理なのよ、データ全部。
スピーカー 2
いいねいいね。それを求めてたよね。
スピーカー 1
ローカルでメモで管理できると。で、基本的にはマークダウンという形式で管理してくるのね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、ローカルで動くからめっちゃ軽いし、使い勝手が非常にいいです。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、まずその特徴一つがですね、さっきも言ったようにローカルファーストなので、クラウドとかに置かない。
基本的には自分のパソコンの中にマークダウンテキストを置いて保存すると。
それはもうベースの活用になるね。
スピーカー 1
うん。
で、だからローカルにあるから結構AIとの連携とか、別にマークダウンのテキストとしてあるからそこに。
うん。
なんかAIにそのままぶち込んだりとか扱いがすごく楽なのね、データの。
スピーカー 1
っていうのが一個すごく重要なところとしてありますと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、もう一つの特徴が双方向リンクっていうのを決めるっていうところにあるんだよね。
スピーカー 2
うん。双方向リンク。
スピーカー 1
うん。っていうのはメモからメモのリンクみたいなものが付けられるの。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんかこういう一個メモ書くじゃない。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、もう一個違うメモ書くじゃない。
うん。
で、このメモの中にちょっとこう繋がる部分があったらなんかリンク飛ばしてたりするのね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、そうすると何が起こるかっていうと一個の一個一個のメモをなんかねグラフ構造みたいな感じで線繋いでいけるのね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかこう蜘蛛の巣みたいな感じでさ、いろんなメモがこう繋がってますよみたいな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そういうメモの取り方ができると。
うん。
これがね結構重要な部分です。
スピーカー 2
うん。
使ってみるとちょっとよく分からんな。
スピーカー 1
えーとね、まあマインドマップみたいな感じ。
スピーカー 2
使えるのこれ。
おー。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
高いこれ。使える?
スピーカー 1
ただです。
スピーカー 2
ただ!?
無料なんですねこれ。
スピーカー 2
使ってない人バカじゃん。
スピーカー 1
使ってる?使ってるの?
スピーカー 2
いや使ってないよ。オブシリアン?
スピーカー 1
オブシリアン。これね。
使ってないです。
まあ俺もそんな積極的に実は活用できてないんだけど。
ほうほうほうほう。
スピーカー 2
これノーションとは全く別のものってこと?
スピーカー 1
そう。全く別のものです。
ほう。
スピーカー 2
掛け合わせで使うと最強だぜみたいな。
スピーカー 1
いや、あのね結構そう掛け合わせで使ってるというかなんかねノーションからオブシリアンいきました。オブシリアンからノーションいきましたみたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そういうのがよく見られるね。
うんうん。
だからオブシリアン好きな人はねほんと好きで。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
オブシリアンだけのポッドキャストあるぐらい。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
オブシリアンのことだけ話すポッドキャストあるぐらいに。
スピーカー 2
毎回毎回?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
オブシリアンのポッドキャストあるぐらい。
話すことある?
ノーションもそうだけどね。ノーションYouTuberとかいるじゃん。
あー。
スピーカー 1
ノーションのことしか喋れないみたいな。
スピーカー 2
うん。割と需要ありそうだもんな。
スピーカー 1
そう。オブシリアンはねすごくローカルファーストでローカルにデータ持ってるから。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
その情報のねこの扱いも楽だし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あとそのさっき言ったように双方向リンクっていうのが結構強くて。
なるほど。
スピーカー 1
だからさ全然違う文脈でもこれ関係あるなって思ったらリンクこことここ繋がってるよねっていう風にこう自分の知識をつなげられるのよね。
スピーカー 2
ほうほうほうほう。
スピーカー 1
でこれがやっぱ情報管理としてすごく大事なのよ。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
グラフ表ってさもう本当にただのテーブルじゃん。
うん。
一個こういう情報がありますこういう記事がありますっていうのがひたすらこう積み重なって並んでいくじゃんってね。
この記事とこの記事のここ関係あるよねとかこの記事とこの記事一気に関係ないけどここで関係するよねみたいなそういう立体的な情報の形を捉えられないのよ表って。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんだけど双方向リンクってすごく自由に一個一個のメモをリンク構造でつなげて表現できるっていう機能がOceaniaの一番強みで。
そうするとその知識同士がですね線でつながっていろんなその気づきみたいなやつを発見できると。
思考パターンとかこことここに実はつながってるんだねっていうのが視覚的にこうつなげることができて。
自分の知識の発展みたいなのにつながるからそれが非常に強いと言われてます。
スピーカー 1
なるほど。
ここがポイントですね。
スピーカー 2
全く知らない。
なんかこの今このロゴ見たけどなんかロゴは見たことあるなこの紫色の石みたいなやつ。
スピーカー 1
そう紫色の石みたいなやつ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だからまあそのノーションの代替とはちょっと違うんだけど、ノーションって言ってしまえばさなんか図書館の本棚みたいな感じだよね。
ジャル分けしてこうつらっと並べてるみたいな。
Oceaniaなんかもうマインドマップよね。脳の中の知識をパーって開けてこことここつながってるよねみたいな感じで見ていくと。
スピーカー 1
どちらも役割が違うと。
Oceaniaをこうつなげて発見するというところがあるんだけど、
スピーカー 1
そのAI時代にOceaniaがこう再注目されるようになった理由っていうのがあってさ、
それはやっぱローカルにデータを持ってるってことだよね。
スピーカー 1
っていうのは例えばクラウドコードとかもそうだし、カーサーとかアンチグラビティみたいな、
自分のローカルで動かせるブラウザとかAIのツールが出てきてるわけじゃない?いっぱい。
スピーカー 1
だから自分のローカルに情報があるとそれ全部読み込ませられるのよ一気に。
ノーションだとささすがにそのコネクタ経由で取りに行かなきゃいけないからあれだったけど、
そもそもマークダウンテキストとしてローカルにバッてあるから、
それをコンテキストとして全部入れて、その中でいろんな処理がさせられると。
かつ最近だとLAMスタジオとかローカルLAMもすごく話題じゃない?
ローカルにあるLAMでローカルの情報処理させるってことがローカルにデータがあるとできるから。
スピーカー 2
ローカルにデータがあるってのがポイントなんだ。
スピーカー 1
ローカルにデータを持っておくっていうのはネット繋がってなくても書けるのもあるし、
そうやって処理させるっていう意味でも手元にマークダウンテキストがあるっていうのは結構デカいのよ今。
スピーカー 1
情報管理としてそういう形で情報持っておくのいいよねっていう風に言われてて、
オシジアンローカルにあるの実は良くねって言って最注目されたっていう経緯があると。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
あとはそうだね、いろいろプラグインとかも出ていてひたすら発展していってるのはあると。
なのでこのAIとローカルのデータで管理するオシジアンの組み合わせっていうのが新しいアイデア生むよねみたいな。
ですごく注目をされてるよというところではあります。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ちなみにかねにさ、ツッテルカルセンって知ってる?
スピーカー 2
ツッテルカルセン?
スピーカー 1
ツッテルカルセン。カステンか。ツッテルカステンって知ってる。
スピーカー 2
なんかドイツ語の技術者みたいな名前だね。
スピーカー 1
あ、そうそう。ドイツは多分合ってるはず。
スピーカー 2
ツッテルカステン。今調べてみた。
スピーカー 1
ツッテルカステン。
スピーカー 2
初めて聞いたね。
スピーカー 1
これね、メモ術みたいなやつなんだよ。
スピーカー 2
ほうほうほう。
意外関係なく。なんか単語帳みたいなやつ出てきたな。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
検索した。
スピーカー 1
社会学者のね、ニクラス・ルーマンっていう人がいるんだけど、アウトプットの鬼って言われてる人で。
スピーカー 2
アウトプットの鬼。
スピーカー 1
70冊以上の本と400本以上の論文を書いた人がいるんだけど、生涯でね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
とんでもない量のアウトプットを出してる人がいるんだけど、その人のメモ術がツッテルカステンなのね。
で、そのメモってなんか。
スピーカー 2
ツッテルカステン。
スピーカー 1
ツッテルカステン。
で、この人はどういうことをやってたかっていうと、なんか一個のメモに一個のアイディア書いて、なんかそのフォルダに入れとくみたいな、物理的なフォルダに入れとくみたいな。
スピーカー 2
封筒に。
スピーカー 1
封筒に入れとくと。で、あとはその封筒をなんか整理して関係のあるところに入れといて、ある日全然知らない知識同士が繋がるような形で整理していくみたいな、そういう方法なのよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そうするとなんか自分が持っている知識で、実はこことこ繋がってるよねみたいなことが繋がって、それが新しい気づきとかアイディアになるよねみたいな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
情報のいわば。
スピーカー 2
繋ぎ合わせ。
スピーカー 1
繋ぎ合わせ。
スピーカー 2
物理バージョンだねこれは。
スピーカー 1
そう。っていう方式が結構昔からあって。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
結局情報を、なんていうんだろう。今まで自分が持ってる情報とか知識を横軸に繋ぐっていう方法ってすごく生産的なのよね。
それをメモ帳でやった人だこういう人は。昔ながらの付箋みたいなやつメモ帳で全部やったと。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
ちなみに同じ方法を取ってる日本人みたいな人もいて、うめさおただおっていう人がいるんだけど、うめさおただおか。
スピーカー 2
うめさお。
スピーカー 1
うめさおただおっていう。こういう人の知的生産の技術っていう本がすごくいいので、おすすめしておくんだけど。
スピーカー 2
なんか聞いたことあるなそれ。
スピーカー 1
これはね名作ですよ。ちなみに釣ってるカルセンもテイクノーツっていう本があります。
スピーカー 2
テイクノーツ。
スピーカー 1
テイクノーツ。メモであなたのアウトプットが自然にできるようになるっていう本があるんだけど、こっちはね要所の、あんまりおすすめはしてないかな。評価高いけど。
なんか海外の自己啓発本って感じ。すごい。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
なんとかさんは。
スピーカー 2
出てくるね。
スピーカー 1
そう。なんとかさんはこういう方法でどうなりましたみたいなやつがひたすら書いてあるみたいな。ちょっと難しい本。
スピーカー 2
参考になる?
スピーカー 1
知的生産の技術の方が日本人が書いてるから。
スピーカー 2
古いね。
スピーカー 1
でも古いよ。
知的生産の技術は1969年だよ。
スピーカー 1
古いよ。でも結局言ってることは一緒だよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
メモ書いて。
スピーカー 2
普遍的。
スピーカー 1
知識を横につなげるみたいなところなのよ。
スピーカー 2
なるほどね。これは参考になると。
スピーカー 1
そう。すごく参考になるというか、結局今注目されてるのも同じなのよ。やり方が。
スピーカー 2
なるほど。それをデジタルでAI使ってうまくやるみたいな。
スピーカー 1
そう。デジタルでAI使ってうまくやるというよりは、その情報の整理として横のつながりをどう作れるかっていうのが結構重要になってくると。
スピーカー 2
横のつながり作るのにやりやすいのがそのオブシリアンというツールだと。
スピーカー 1
オブシリアンでまとめると、本来その縦で本棚を一個一個埋めていくしかなかったイメージから、この本のこの本とこのページがつながるよねみたいな立体的なつながりができますよと。
なるほど。
これそうやって立体的につながりを出すのっていいよねっていうのはマインドマップでも証明されているのよね。
はいはいはい。
スピーカー 1
よくその知識でそのマインドマップってこうみんなやるけどさ。マインドマップはマインドマップで、トニー・ブザンっていう人が考えた手法なんだけど。
これはこれでやっぱね合理的なんだって。人間の脳の作り的に横につなげて考えていく。
過剰書きみたいな形で考えるのって人間の脳の作りとあってないね実は。体系的に整理されているようで、本当はもっと情報って広がりがあるのに、それをその階層でしか捉えられないから、発想が意外と発展しないよねっていうのがあると。
スピーカー 2
なんとなくわかるね。
スピーカー 1
それ自由に配置することで意外なつながりに見えてくるよね。基本言ってること一緒なんだよみんな、そのメモ術で。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
それを今の時代に落とし込むとどうなるかっていうとオブシジェみたいな形になると。
スピーカー 2
デジタルでやるなら。
スピーカー 1
そう。これはね非常に重要だなと個人的には思っていて。
付箋でできないもんね、情報多すぎて。
スピーカー 1
情報の整理付箋でできないし、大きいコンテキスト文脈の中の一部がつながってるよっていうのは結構表しにくいのね、物理的に。
それをオブシジェを活用してそれを作るの結構難しいんだけど。複雑になりがちだから。
ただこれをそうやってやっとくと、今まで関係なかったところがつながりが見えたりとか、そういう情報の整理ができるから非常に強いと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
AI時代の、これちょっと持論になっちゃうんだけど、他のポッドキャストでもある人が言ってたんだけど、情報の越境が価値だよねって言ってる人がいて。
スピーカー 2
情報の越境。
スピーカー 1
だから全然関係ない情報と関係ない情報が一見関係ないんだけど、抽象化するとこういう構造を持っていてつながるよねみたいなところをつなげていきながらいろいろ話を展開するみたいな。
それってAIにできないその人の視点ならではのつながりなんだよね。
その人は持ってる視点とか価値観で関係ないものを、実はこういうつながりがあるよねと。
スピーカー 1
ってことはこれもこうだよねみたいな形で、情報とか専門性を越境させながらいろんな情報を発信したりとか新しいものを作っていくと。
あとあれだよね、イノベーションとは新結合であるって言葉もあってさ。
スピーカー 2
新結合。
スピーカー 1
新結合。
スピーカー 2
新しいつながり。
スピーカー 1
全く新しいものって世の中に存在しなくて、基本的には何か他のものと他のものをくっつけると。
新しく結合したことによってイノベーションっていうのは生まれてるんですよっていう。
そういうイノベーションの基本的な考え方があって。
だから異質なものと異質なものをつなげるっていうのは価値なのよ。
それを情報の中でやろうと思ったら、そういう一見関係ないところをつなげたりとか、意外なつながりが見えるような形で情報を管理する必要があると。
で今このAI時代にあほど情報が入ってくる時代に、きれいに体型出せて棚みたいに整理したところで、情報の越境は生まれないよね。
それを自分の視点で見ながらつなげていく上で非常に鋭い視点を持てるのが、このObsidianというツールと。
スピーカー 2
これを使うとそういう視点が生まれやすくなる。
生まれやすくなるね。必ずしも生まれるとは言わないけど、難しいからね使いこなすの。
難しいんだ。
スピーカー 1
難しい。俺も正直そんなに使えてないよ。
スピーカー 2
ツールを使いこなすのになんかだいぶ大変。
スピーカー 1
ツールを使いこなすのにもそうだし、結局つながりってさ、自動でできないから。
こうつながってるよねとかこうリング飛ばそうっていうのはそういう人のセンスとかそういう人の視点だから。
スピーカー 1
やっぱり普段からそういう意識で情報を見とかないとなかなかうまくできないっていうのはある。
Obsidianを使おうと思ってそういうふうに情報を見出すっていうのは結構いいかもしれない。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
という感じだね。
スピーカー 2
ちょっと使ってみようかなとりあえず。
スピーカー 1
ちょっとねObsidianを使ってみてほしいっていうのを今日のメッセージとしてあるし。
スピーカー 2
そうね無料だしね。
スピーカー 1
無料だし。その前にやっぱ情報の横のつながりみたいなもの。
実は昔から大事だよって言われてるっていうのをちょっと本読んでほしいっていう。
スピーカー 2
知的生産の技術。
スピーカー 1
知的生産の技術。
あとできればね、マインドマップの本も読んでほしいな。
スピーカー 2
どんなやつ?それ。
スピーカー 1
トニー・ブザンっていうマインドマップを作った人が書いてる、なんて言ったかな。あるよ。黄金のトニー・ブザンの。
スピーカー 2
マインドマップを作った人?そんな人がいるんだね。
スピーカー 1
マインドマップという概念を考えてる人。
スピーカー 2
ザ・マインドマップ。
スピーカー 1
トニー・ブザンのマインドマップの書き方みたいな。
ザ・マインドマップか。
スピーカー 2
ザ・マインドマップってなかった?
スピーカー 1
もう一回あるはずなんだよな、トニー・ブザンの。ザ・マインドマップじゃなくて。
スピーカー 2
マインドマップ記憶術。
スピーカー 1
そう、マインドマップ最強の教科書みたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
割と結構良かった。
最強の教科書って。
スピーカー 2
またじゃああそこに入れておきましょう。
スピーカー 1
はい、全部貼っておきましょう。
スピーカー 2
へー。
あんたこんな3冊も言ってみんな無理だから。1冊だったらどれよ。
スピーカー 1
1冊だったら知的精査の技術かな。
この古典だ。
スピーカー 1
古いやつってさ結構良いよ。
スピーカー 2
それはなんとなくわかる。
スピーカー 1
なんかね、古い自己啓発本も面白いよ。
これ自己啓発じゃないけど。知的精査の技術はちょっと自己啓発じゃないけど。
結構古い自己啓発本見ると面白いというか、同じこと言ってんなって思う。
スピーカー 2
なるほどね。みんな焼き直ししてんだっていう。
スピーカー 1
焼き直しというか、言ってること一緒やねって思って。
最近ね、いつだったかな。20年前くらい自己啓発本ちょっと読んでるよ。
スピーカー 1
20年、15年前くらいかな。
で、その時はインターネットの登場によって、情報が簡単に入手できるようになったと。
だから、もう情報知ってるということじゃなくて、考えて自分で判断するみたいなところが重要になるんですよって書いてあって。
これAIに置き換えて全く同じこと書いてる人いるなって思ってた。
いつの時代も一緒やと思って。
スピーカー 2
何回でも同じ本書けるね。
スピーカー 1
そう、何回でも同じ本書ける。面白いよ。
だからね、自己啓発本、大体時代背景こう変わってくから、こういう力いるよねっていう。
こういう力いるよねのそういう力って変わってないんだわ、ずっと。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
その時に時代を設見するツールみたいなものは変わってるんだけど、
人にはこういう力がいるよっていうものは変わってないっていうのが、時間方向で自己啓発本をつなげて読むとわかる。
スピーカー 2
ずっと同じことを言われてるわけだ。
スピーカー 1
ずっと同じこと言ってる。ずっと若者は何々離れしてるし、永遠に。
スピーカー 2
その時代その時代でね。
スピーカー 1
その時代その時代何々離れしてるし、最近の若者はこうでみたいな。
永遠に、だって全然ちょっと関係ない、自己啓発本とは関係ないんだけど、2004年ぐらいの本で働き方の本あったのよ。
スピーカー 1
だからもうなんかね、永年金属とか年功序列は崩壊するんだって書いてあって。2004年の本にね。
今と全く一緒なこと言われてるなと思いながら。
スピーカー 2
崩壊するって言いながら少しずつ崩壊してるのか。
スピーカー 1
崩壊してる。なんで新人は3年で辞めるのかとかそういう本だったかな。なんかそういう本読んだのよ。
一緒だった、時代背景が。
スピーカー 2
20年前も。
スピーカー 1
20年前も一緒だった。変わんなかった。
スピーカー 2
50年前も一緒だな。
スピーカー 1
50年も一緒なのよ。
スピーカー 2
20年後も一緒と。
スピーカー 1
だから本質、そこにやっぱね、大事なことがあって。
その大事なことが何かって言ったら、情報整理においてはやっぱ情報の横の繋がりっていうのが大事なのね。
スピーカー 2
それはずっと普遍的な。
ずっと普遍的。もういろんな形で言われて続けている。
スピーカー 2
いかに繋げるか。
それが今まで脳みその中だったり、手持ちのメモだったけど、AIが出てきたからよりツールを使えないとダメと。
使えないとダメだし、冒頭で言ったように、情報をさ、いっぱい簡単に入手できるようになったからコレクターになっちゃうんだよね。
スピーカー 1
なんかいっぱい入手して自動で収集できるようになって、わ、俺いっぱい情報持ってるぜってなっちゃうんだけど。
スピーカー 2
なるね。
スピーカー 1
それを咀嚼して横に繋げないと本質的な価値にはならないんじゃないかなっていう。
ただ知識を詰め込むだけだったら、どっかでメモを取ってて、すぐにそれにアクセスできるような環境を作っておくだけでも変わらんじゃん。
頭に入れとかなくてもね。
じゃなくて、じゃあこの時見たこれと、全然関係ないけどこの時見たこれは、
じゃなくて繋がるかもな、これ組み合わせたら面白いかもなとか、一緒のこと言ってんなみたいな情報の越境だよね。
だから越えていくようなところが、やっぱりAI時代においては大事なんじゃないかなと。
そのためのツール、ノーションがダメってわけじゃないんだけどね。
だけどやっぱりそこの一個、単に綺麗にまとめるだけじゃない価値としてオブシリアンっていうのが出てきて、それが注目されているっていうのが今のAI時代の面白いとこだなと思って。
スピーカー 2
オブシリアンしか逆にない。
スピーカー 1
ローカルで強いのはそうだね。
スピーカー 2
ローカルじゃなきゃいっぱいあるのか。
スピーカー 1
ハンマーコムに調べられてないわ正直。
スピーカー 2
オブシリアンがその業界ではまず出てくる。
スピーカー 1
出てくる。でもそんなオブシリアンも大きいプロジェクトじゃなくて、3,4人くらいで開発してるようなものなんだけどね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。これから大きくなるかもね。
スピーカー 1
もうだいぶ大きくなってるわけよ、でも。
ファンコミュニティみたいなのがあって、プログリーンとか有志によって開発されていて。
でも基本的にはもうアプリ自体は完全無料だからさ。
ネット接続もいらないし、サインインもいらないと。
スピーカー 2
オープンソース?
スピーカー 1
オープンソースではないけど。
スピーカー 2
ではないんだ。
スピーカー 1
完全に無料で使えますよと。
一応課金制度もあって、クラウドを使ってデバイス同士で同期しようと思ったら、
なんか多分月4ドルぐらいかかるのかな。
スピーカー 1
っていうのがあるんだけど、基本的に自分のローカルに入れといて、そこで使う分にはタダです。
スピーカー 2
はいはい。なるほどね。
スピーカー 1
ノーションもタダなんだけどね。フリーで使う分には。
スピーカー 2
ノーション、一応使える分もあるか。
スピーカー 1
課金してる?かなり。
スピーカー 2
してるね。
スピーカー 1
あ、してるんだ。
スピーカー 2
うん。なんでしてるんだっけな。何かの機能を使うのに必要で課金してるのかな。
スピーカー 1
チームで使ってるか。
スピーカー 2
それもあるし、何で必要とかない。AI機能あんまり使わないもんな。
地域AI予約機能とか色々試してて、それでAIのやつも課金入れたんだけど、あんまり使い物になってないもんな。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
おまけ機能みたいな。
スピーカー 1
悪くはないけど、ノーションの中で直接使えるからシームレスではあるけど、
別にちょっと外にGFORM持ってって、そこで処理させてもいいかなぐらいにはなっちゃうから。
ちょっと微妙だよねってのがあるね。
スピーカー 2
そうね。
ノーションがね、なんかいいよいいよってみんな言うからノーションなんだけど、なんかそうなんだよな。なんかイマイチなんだよな。
スピーカー 1
まあ言うて俺も相当お世話になってるからね。
Podcastの全原稿がそこに入ってるからさ。
ノーション使えないってなったらもう終わりです。
スピーカー 2
終わる?
スピーカー 1
だってものづくりの視点の600本分の原稿と、ものづくりのラジオの200本近い原稿って全部ノーションだからね。
スピーカー 2
資産だねそれ。
スピーカー 1
何なら本のデータとかも入ってるし、執筆した。
スピーカー 2
全部じゃん。
スピーカー 1
ノーションで書いてたからね。
スピーカー 2
全支部長が入ってんの。
スピーカー 1
そう。
全部ここに集めてしまっているんだけど。
でもちょっとObsidianも試していこうと思っていろんなやつは入れてはいるね。いろんな自分のデバイスには入れてはいるって感じかな。
でも好きな人ほんと好きよObsidian。
スピーカー 2
何なのそれが。使いこなせるようになってきたからハマっていくの?
スピーカー 1
ハマっていくのと、あとローカルにデータがあってクラウドコードとかで処理できたりしてまとめられたりとか、
自分がこう書いたこととか思いついたことに対してなんかいろいろ聞けたりとか引き出せるっていうのが多分すごくいいんだと思う。
スピーカー 1
やっぱローカルにあるのが一つの強みだよね。
ローカルのデータをAIが読みに行けるようになったっていうところでさらに強みが出てきたっていう感じはあるかな。
なるほど。
スピーカー 1
なんかObsidianで整理してObsidianにも書き込んでみたいな。そこでいろいろ情報を網羅的に作ってそこからブログ記事を出してますよみたいな人もいたよね。前なんか。
スピーカー 2
支部長ってさ、本めっちゃ読むじゃん。そういうことはKindleとかでさ、本の気になるとこハイライトしてそれ納書に行くみたいなプラグインとか。
スピーカー 1
あるね、ブック納書。
スピーカー 2
使ったりして入れてってんの?
スピーカー 1
ブック納書はね、ちょくちょくは使うけど。
スピーカー 2
でも読書は紙ベースがメインだっけ?
スピーカー 1
いや、あのね、Kindle Paperwhiteがメインなんだわ。
スピーカー 2
あー、はいはい。
スピーカー 1
で、ブック納書ってね、アプリなんだよね。スマホ。Kindle Paperwhite確かできなかったと思うんだよね。
スピーカー 2
あの、端末ってこと?
スピーカー 1
端末、そう。Mossai。
端末できるよあれ。
スピーカー 1
できるんだっけ?
できるっす。
え、納書飛ばせる?あれ、あのMossai端末で。
スピーカー 2
飛ばせる、飛ばせる。
スピーカー 1
あ、知らなかった。
スピーカー 2
あれ、仕組みが、あ、多分なんかプランがあるけどね。
プラン、多分上のプランじゃないとできないかもしんないけど。
仕組みが一回接続しとけば、全部自動で読み込みにいって、全部納書に飛ばしてくれるよ。
スピーカー 1
あ、へー。
どの端末からやっても。
スピーカー 1
知らんかった。
だからクラウドに飛んでいくじゃん、だってハイライト情報がさ。
スピーカー 1
飛んでいくね。あ、そっか、そこでリンクできるのか。
そう、だから多分ブラウザでその、そう、納書のデータ開いて自動で飛ばすみたいな仕組みになってるのかなっていう理解なんだけど。
スピーカー 1
そういうことか、ちょっと調べてみよう。それは知らんかった。
スピーカー 2
できるんですが、俺はそんなにKindleであんまり読めてないので、あんまり恩恵に預かってないですけど。
スピーカー 1
Kindle良くない?Kindle Paperwhiteないと不安で、不安で仕方がないから毎日身近に置いてんだけど。
必ずリュックのさ、ポケットに入ってて。
スピーカー 2
じゃあもう暇ありゃ、Paperwhite。
スピーカー 1
3秒で。
スピーカー 2
アプリでは読まない?
スピーカー 1
アプリでは読まない。
スピーカー 2
見にくい。
3秒で出せるようになってる、いつも。
スピーカー 2
3秒?早っ。
スピーカー 1
必ずその、もうあの、チャックのあるとこに入れないのよ。
スピーカー 2
はー、もうそんだけもうすぐに?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
すぐにスマホじゃなくてすぐにPaperwhite?
スピーカー 1
そう、スマホより早く出るよ。
スピーカー 2
すげーなそれ。
リュックに入ってるから。
スピーカー 1
っていうその位置にこだわってる。だからリュックもサイドポケット、オープンなサイドポケットがないと嫌なのよ。
そこに入れときたいから絶対。
スピーカー 2
はいはい、もうノールックで出せるんで。
チャカと一緒だな。
ノールックでチャカ出せないと死ぬから。
スピーカー 1
そう、チャカピュって出してて剣をさ、もう刀と一緒にサムライのシューって。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
抜刀、抜刀しないと。
スピーカー 2
ノールックで即出せないと。
スピーカー 1
即出せないと。
スピーカー 2
はぁー。
スピーカー 1
だからそう、で。
スピーカー 2
ガチだな。
スピーカー 1
スマホで読むとさ、通知面うざいから。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
うん。
やっぱね、ノーション、あとそう、あと家族の金山ってさ。
スマホを見てるとさ、子供に取られるから。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
Kindleだとさ、子供を触ってもさ。
スピーカー 2
取られない。
スピーカー 1
つまんないから取られない。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
っていうのもあって。
スピーカー 2
いや、紙の読書あんましない?もう。
スピーカー 1
紙の読書もするよ。
スピーカー 2
どういう使い分けしてんの?
スピーカー 1
技術書は紙。
スピーカー 2
あ、なんでなんで。そもそもない?Kindle。
スピーカー 1
ま、まずそもそもないっていうのもあるし。
Kindleだと遅いから開くのが。
スピーカー 2
そうよね。
やっぱあの、なんかさ、やっぱ読みにくいんだよな、やっぱな。
スピーカー 1
そう、読みにくいから、その自己研発本とかさ、そのページ戻る必要がないやつが全部Kindle。
スピーカー 2
小説とかね。
そう。技術書みたいにさ、ちょっとさっきのページのコード見たいとか、さっきのページの資金見たいみたいになってくると、
スピーカー 1
一時戻ってくるのめんどくさいから。
そういうのは全部本で買ってるから。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だからもう、山積みよ、本が。
スピーカー 2
なるほど。専門書系は紙。
スピーカー 1
専門書系は紙。
スピーカー 2
それ以外は可能な限り電子小説か。
スピーカー 1
そう。で、飽きたら、飽きたらというか、もういいかなと思ったら、
断載サービスに出して。
あ、PDF。
スピーカー 1
PDFにする。
スピーカー 2
それも取っておくんだもん、Notionに。
スピーカー 1
ん?
スピーカー 2
Notionにぶち込んでいく、それでも。
スピーカー 1
いや、もうそれPDFだからさ。
スピーカー 2
PDFを?
スピーカー 1
PDFをローカルに置いとく。
スピーカー 2
あ、ローカルにね。
Notionは別にPDF入れないもんね。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
入れる?
検索に引っかかんない?検索。
スピーカー 1
PDF入れといて。
スピーカー 2
できない?
スピーカー 1
できないんじゃない?
エヴァノートできてたから、そういう。
スピーカー 2
できんのかなって。
今できなくてもどうせできるかみたいな感じではあるけど。
スピーカー 1
PDFのデータ入れといて、その中の検索いけるってこと?
スピーカー 2
いける。エヴァノートはね。
スピーカー 1
あ、へー。
だから取説とか結構突っ込んでて。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
中の文字。
ね、OCRできてればだけど。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
だからNotionはわかんないけどね。
スピーカー 1
別にNotion、全部文字情報にしちゃってもいいけどね。PDFのやつ。
別にOCR自動でさ。
スピーカー 2
あ、そうね。
スピーカー 1
やって、全部文字情報としてテキストに書き出すみたいなやつは、
たぶんプログラム書けば全部自動でできるから。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
そういうプログラムを作ってって。
スピーカー 2
言えば。
クラウドフォードとか言えばね、できるし、たぶん。
スピーカー 1
っていう感じかな、本自体はそんな感じ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
あんまり本もね、本当は読んだ本の情報みたいなものも
Obsidianで繋げて管理していきたいのよ。
管理というか。
うーん。
メリカしていきたいっていうのはある。
スピーカー 2
そうよね。
だからそれあれだよね。
あれ繋げられたら結構いいんじゃない?
スピーカー 1
あとブログ書いたりとか本書いたりっていうか、
いろんな発信をするときに、やっぱりこの知識とこの知識が繋がってるよねみたいな、
ネタ帳みたいなやつもいるからさ。
そういうのを管理するのにも使えそうだなってのは思うんだけど、
結構自由度が高いから使い方難しいのよ、さっきも言ったけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
先人がやってるやつを上手く真似しながらキャッチアップしていかないと、
車輪の再発明みたいになるから。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
これはね、ちょっとObsidianクロートに聞きながら。
スピーカー 2
Obsidianポッドキャスト聞かなあかんか。
Obsidianポッドキャスト聞いたりとか、
スピーカー 1
AI系の人めっちゃ好きよObsidian。
みんな使ってるから。
スピーカー 2
そういう効率化中みたいな人たち。
スピーカー 1
効率化中の人とか、創造中の人はね、みんな使ってるんで。
スピーカー 2
その中の人たちはさ、結局いいことになってんの?
スピーカー 1
なってんじゃない?
スピーカー 2
なってんの?面白いアウトプット出してんの?その人たちね。
スピーカー 1
出してるんじゃない?
すごいなんか、やっぱ有名な人みんな使ってるからね。
スピーカー 2
あ、そう。
じゃあ全てのObsidianユーザーが成功するわけじゃないけど、
成功者の中にObsidian使ってない人はいないみたいな。
スピーカー 1
いないとまでは言わないけど、
でもまあ少なからず面白い発信してる人って、
俺の中での定義だけど、
やっぱさっき言ったように情報の越境というか、
自分の中で一見関係のないものを繋げて新しいものを出してるっていう人が、
やっぱ面白いと思うね。
スピーカー 1
面白い文章を書いてるなと思う。
それがAIに書けない文章だなっていうのは自分の中の答えとして一個あってさ。
スピーカー 2
文章ね。
スピーカー 1
文章ってアウトプット全体的にね。
スピーカー 2
アウトプットね。
スピーカー 1
ものづくりもそうだけど。
ああ、これAIで書いたんですねみたいなさ。
スピーカー 1
退屈な文章いっぱいあるじゃん世の中に。
スピーカー 2
そうなるから俺も最近文章書いてないもんね。
トークオンリー。
スピーカー 1
トークオンリー。トーク化してんだからね。
スピーカー 2
文章バレるもん。
スピーカー 1
AIで書けばね。
スピーカー 2
つまらんこと書いたら。
かといって手で書いてるとアホらしくなってしゃべりたくなるし。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
みたいな。
それがオブシリアン使えばもっとネタにあふれまくってくるようになるか。
スピーカー 1
そうネタにあふれまくってくる。
いいねそれ。
ようになるはず。
スピーカー 2
いいよね。トークにしたって似たような話ばかりしてたら飽きてくるし。
スピーカー 1
こことここがつながってんのかっていう。
スピーカー 2
2人でオブシリアン使ったらもっとあふれてくんじゃないなんか。
スピーカー 1
そうだからネタもそうなのよ。
だからさ、全然違う方向に飛び火したりとか。
今回深掘り回とかも結構1個のテーマについてずわって深掘りしてるんだけど、急に違うテーマになってもいいんだよね。
別に2個専門があって全然違う文脈なんだけど、
俺はこれがつながってると思ってるんだぜっつってガッとシフトして2つのこと説明するみたいな回があってもいいと思ってるから。
わかる?なんか今ってさ、もう1個軸を俺は決めて、それについて深掘りしながら金に彫ってもらうみたいな構成を取ってんだけど。
筋は通ってるけどそこがそういうつながりになるんだみたいな。
俺の中ではそれが面白いから。
そういうのをやっていきたい。できれば。
スピーカー 2
やっぱオブシリアンだ。
スピーカー 1
だからオブシリアンをそのためのツールとして使いこなしていきましょうぜっていう。
スピーカー 2
あっち行ってこっち行ってあっち行ってこっち行ってピーンみたいなイノベーションだよね。
スピーカー 1
言いたいことはわかるけどすごい面白いキャッチーなフレーズが出てきた。
あっち行ってこっち行ってピーンっていう感じなんだよ。
スピーカー 2
ピーンってつながるね。
そういうことだね。なるほどな。
ちょっとなんか大事だよね。うんうんぐらいで具体的な行動は取ってなかったんで。
ちょっとなんかやってみたいな。
スピーカー 1
情報を本当に過剰書き的に管理していいんですかっていう問いだよね。
スピーカー 2
全く使わねえもんな。実際問題。入れといても。
スピーカー 1
溜め込む、情報コレクターになっても意味ないと思うんだよね。
スピーカー 2
そうこだもん。
結構みんなさ、情報収集効率化できましたみたいなのはSNSでよく見ると。
スピーカー 1
それこそね、AI驚き屋さんがよくやってんのよ。
こんな、毎日こんな情報来るようになりましたよみたいな。
これでもう情報キャッチアップしてますみたいな。
じゃあそれをちゃんと思想にできるか、思考の場をちゃんと作れているのかと。
そのためにやってるはずなんだけどねっていうね。
スピーカー 1
そうね。でも蓄積も悪くはないんだけど育てる場がいるよねと。
アイデアを育てる場所みたいなやつがやっぱ必要だと思ってる。
だからそこのセカンドブレイン的な形でオブシリアンっていうのがあるんじゃないかなというか。
情報に埋もれるその時代だからこそ横の繋がりを出していくところで重要なツールになっていくと思うよね。
っていうのがなんとタダで使うことができると。
スピーカー 2
なんでタダなのそれ。寄附で成り立ってます。
スピーカー 1
Wikipediaみたいな。
スピーカー 2
Wikipediaみたいなこと?
スピーカー 1
寄附で成り立ってるわけじゃないけどちょっとマネタイズをどうやってしてるかよくわかんない正直。
スピーカー 2
いきなり終わっちゃうような感じではないんだよね。
スピーカー 1
終わらないよねだってソフトウェアだから。
スピーカー 2
開発止まるみたいなのあるじゃないか。
スピーカー 1
開発が止まるみたいなやつあると思うね。
スピーカー 2
でもファンがいっぱいいったら寄附が集まるから。
スピーカー 1
寄附が集まるし別にクラウドサービスでない限りローカルで動き続けるからさパソコンがあれば一生使えるよね。
ソフトウェアはあるから。
スピーカー 2
古いバージョンで。
スピーカー 1
OSがWindowsがなんちゃらかんちゃらでも対応しませんってならない限りはね。
っていう感じですね今日のお話ちょっと緩くツールを紹介してきたけども。
スピーカー 2
もう激推しツール一個一本じゃんもうこれ。
スピーカー 1
そうね言うてそんなに使えてないから使っていきたいよっていう提言も元にですね。
ただ今日のアクションプランというか皆さんに行動してほしいっていうのは。
まあノーション使ってないって人はまずノーション使ってほしいよねと。
スピーカー 2
そこからだね結構多いと思うよ。
スピーカー 1
使ってない人?
スピーカー 2
いや本当多いと思う。
まあ支部長界隈はさみんなねリテラーシー高くてAIのエンジニアかもしれない。
そうじゃない限りノーションなんて使っとらせんに。
スピーカー 1
本当?
スピーカー 2
せいぜいGoogleドキュメントでもいいのエクセル。
スピーカー 1
別にGoogleドキュメントでも。
スピーカー 2
スプレッドシート。
スピーカー 1
スプシーでもねいいよいいけどやっぱノーションねちょっと使ってほしいなと思うね。
スピーカー 2
データの活用しやすいってことですかね整理しやすい。
スピーカー 1
まあね使いこなそうと思ったら難しいけどちょっと使ってみるぐらいだったら全然いいし。
俺もだってノーションを勉強するための教材買ったもんね。
スピーカー 2
あー教材って何?本?
スピーカー 1
本じゃなくてねノーションはね本でもいいんだけど
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あれなんだっけあそこ動画で動画のユーデミだよユーデミ。
ユーデミあーはいはいはい。
スピーカー 1
ユーデミでノーション講座みたいなやついっぱいあったから。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
2、3個買ったわ。
スピーカー 2
どうなんそれ。
スピーカー 1
まあまあまあいいよ。
スピーカー 2
まあまあまあ。
スピーカー 1
本で見るよりこここうやってクリックしてこういうことするとこうなりますよねみたいなやつが動きで見えるから早いねキャッチアップが。
スピーカー 2
あそう本よりも早い。
スピーカー 1
本より早い動きが分かるから。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
本で見るとさこのアイコンどこやねんってなるしUI変わっててさねえやんみたいになるからさ。
スピーカー 2
確かに確かに確かに確かに確かに確かに。ユーデミかなるほどね。
スピーカー 1
ユーデミだとUI変わったら更新してくれるからみんな。
常に最新のUIで見れたりするからまあまあいいよ。
スピーカー 2
ユーデミそういうのあるんだ。
スピーカー 1
ユーデミそういう結構あるよなんかさマニアックなツールの講座結構あるのよノーション講座もそうだし。
あとさそれこそね我々ポッドキャスター使ってるオーディションとかあるじゃん。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
オーディション使い方講座みたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
これって何一般人がこう自分で出せるの?
一般人が出してるね基本的にはね。
スピーカー 2
そういうプラットフォームなんだ。
スピーカー 1
そう。動画学習プラットフォームでユーデミ。
スピーカー 2
誰でも出せるのこれ。
スピーカー 1
誰でもだったかな。
スピーカー 2
ユーデミ認定講師みたいなそういうこと?
スピーカー 1
でも出そうと前は誰でも出せるはず。
スピーカー 2
そうなんですか。
スピーカー 1
せん。
いやでも俺の知り合いも出してるからなんか審査あるのかな。
俺もあんまわかんねぇや。
なんかちゃんとしてるイメージだったんだけどなんか。
スピーカー 2
ベネッセでしょこれ。
そう。
スピーカー 2
使ったことなんだかんだなかったです。
スピーカー 1
ないんだ。
スピーカー 2
それいくらぐらいなの?
たとえばそのノーションちょっと学びますみたいな。
スピーカー 1
1000円ぐらいかな。
安っ。
スピーカー 2
じゃあこれリンク貼っといてあれだね。
マジでノーション始めたい人これ見よみたいな。
スピーカー 1
でもね。
うん。
スピーカー 1
俺ユーデミ気に入らないとこ一個あって。
スピーカー 2
あれ何?
セールじゃないとめっちゃ高いのよ。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
なんかね必ず月2回ぐらいセールやるのね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
じゃないと10倍ぐらいの値段になるの。
普段1万円ぐらいなんだけど。
セールで1000円ぐらいになるのね。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
そういうなんかアコギな商売をしてるから正直気に入らないんだけど。
サービスとしてはいいから使うけど。
スピーカー 2
じゃあそういう時でやればいいんだね。
スピーカー 1
そう、そういうなんかね謎、必ずあるから月2回ぐらいセールみたいな。
スピーカー 2
その時に気になるやつまとめて買えばいいんだ。
スピーカー 1
しかも月に1週間ぐらいのセールがあるから多分月の半分はその値段で買えるんだけど。
知らないと半分にはまると。
スピーカー 1
知らないと1万円とか払わなきゃいけなくなるから。
スピーカー 2
10倍ぼったくられる。
基本的にその動画の価値としては割引されてる時が本当の価値ぐらいの情報価値しかないから。
スピーカー 2
割引の1000円が1000円なりの。
スピーカー 1
1000円なりのうん価値。
高い時はぼったくりバージョン。
スピーカー 1
高い時はぼったくりなんで。
スピーカー 2
情報弱者からぼったくって。
スピーカー 1
そう、1万円とかするけど1万円の価値ないんで。だったら本買ってくれた方がいいんで。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
安い時に買うのが良しでございます。
スピーカー 2
重要な情報だねそれは。
ユデミさっとしたらみんな分かると思うよだって。
スピーカー 1
だいたい。
いきなりねこうやってユデミ紹介して買いますって言ってね1万円で買われちゃうと困るから言っとくけど。
スピーカー 2
危ない、これユデミでやりましたってだけ情報聞いたら
あ、これ支部長さんがここでやったって言ってたからって言って1万円のまま納資でポチだよね。
スピーカー 1
そう、やめてください。1万円の価値ないんでそういうの。
そんなお金払わないでください。
スピーカー 2
セールの時にね。
スピーカー 1
セールの時が本当の価値ですから。
スピーカー 2
これ買えばずっと見れるって感じだよね。
気になるやつポチしといてセール始まりましたで一気に買えばいいんだ。
スピーカー 1
そうそうそう。結構ねマニアックな構図あるからいいよ。
俺もGitとかGitHubとかさ。
スピーカー 2
買ってんだ結構。
スピーカー 1
あとコマンドラインとかさ。
なんかそういうマニアックな意外とこれ学んでなかったなとか。
あとGASとかね。
スピーカー 2
はいはい。
Google Apps Scriptとか。
スピーカー 1
ああいうのの講座受けたんだけど。
スピーカー 2
良いの?
スピーカー 1
良い良い良い結構。
スピーカー 2
へー。
ハズレはあんまないんだじゃあその中身。
スピーカー 1
星の評価が結構ついてるからさ。
星に高い人とっておきは間違いないかなって感じ。
スピーカー 2
YouTubeとかで探しがちだけど意外と1,000円2,000円で払えばちゃんとしたやつありますよってことだね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
YouTubeより体系的でまとまってるから。
スピーカー 2
やっぱ質はいいんだ。
質はいいと思うね。
スピーカー 2
割と値段も1,000円2,000円。
スピーカー 1
1,000円2,000円で本一冊買うくらいかなっていうくらいで学べるので。
スピーカー 2
いいね本よりいいね多分。
スピーカー 1
そうね本より入ってきやすいね。
本が苦手だっていう人はいいと思う。
ただその投足で聞いてたら本よりもだいぶ情報の時間的なパフォーマンスは低いけど。
スピーカー 1
2倍とか2.5倍くらいで聞けば。2.5倍できたかな。
2倍くらいで聞けば情報のインプットのスピードとしてももう一分ないかなって感じかな。
スピーカー 2
なるほどね。
なるほどですね。
しぶちもなんかこう出品しててもおかしくないね。
スピーカー 1
そう一回ねやろうかなと思った時はあった。
スピーカー 2
結構専門的な話あるし。
スピーカー 1
そうでもまあなんか。
スピーカー 2
3Dプリンターについてみたいな。
そうなるとさマネータイズより広く見てほしいっていう気持ちになるからYouTubeになっちゃうね俺の場合。
スピーカー 2
なるほどな。
まずは広めるところから。
スピーカー 1
G検定とかもそうよね。結局G検定の対策もあるんだわ。言うてもいい?
スピーカー 2
あるんだ。
スピーカー 1
あるあるもちろん。
スピーカー 2
それをやる時ここに出すこともできるが。
スピーカー 1
我々はもう広く出したいから。
スピーカー 2
広めたいので。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
どうぞと。
どうぞ。
スピーカー 2
ユーデミ潰しだねじゃあ。そんなのね。
スピーカー 1
そうだねユーデミ潰しですね。
スピーカー 2
こんな内容のやつ無料でできちゃう。
スピーカー 1
落ち着けーで見れて合格しましたこれでいいじゃんみたいな。
スピーカー 2
ねえちょっとあれだよねカンパワーのこちらへどうぞみたいなの。
用意しとかないと。
スピーカー 1
合格した人は感謝の気持ちをここにみたいな。
スピーカー 2
でもその仕組みあってもいいよな。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
無料で基本出しててカンパ方式?
Wikipedia方式?
スピーカー 1
うん。
早く作らないと。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
Obsidianで情報まとめよう。
そういうのも作っちゃえばいいのか自分でね。
スピーカー 2
自分で作っちゃえばいいんじゃないの?そういうのすら。
スピーカー 1
Platform?
うーん。
スピーカー 1
カンパ方式ってこと?
スピーカー 2
そうなんかPodcastでなんかちょっと今回のエピソード良かったなと思う人はカンパどうぞみたいな。
分かんないけど。
スピーカー 1
投げ銭方式みたいなね。
スピーカー 2
投げ銭みたいなのに使える。
スピーカー 1
もうちょっと言う方法ないかななんかね。
最近全然話変わっちゃうけどPodcastのマネタイズランみたいなやつ最近ちょっと加熱されてるんだよねなんか。
あ、そう?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
どんな面白い話ある?なんか。
スピーカー 1
いやいやなんかPodcastでお金マネタイズをどうやってしていくんだみたいなところに急にみんなフォーカスして出してて。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
そう。そういうことさ、ケンスさんとかもさPodcastをどうやってIP化するかみたいなのやってるし。
スピーカー 2
はいはい。
佐々木亮さんもさPodcast使ってマネタイズするとか、それこそ書籍とかにつながるようなサービス作るとかって言ってたじゃんこの前ねなんかね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
結構そういうね、あとルームとかさ、Podcastのコミュニティでマネタイズしましょうみたいなサービス出てきたりとか。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
すげーそのPodcastマネタイズ論が最近熱いよ。熱いというかそこに目が向き始めてるよねなんかね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
なるほど。
むずいよね。どうやってお金にするみたいな。
スピーカー 2
なんかもう今出払ってる情報の中ではもう出尽くしたアイデアぐらいしかないわけだよね。
そう。
スピーカー 2
じゃあ何かツールでも作るかみたいなこと?
スピーカー 1
ツールでも作るかもねやっぱ結構出尽くした中のあれだから。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
だからそれをオフィシジアンでなんかまとめてたら、
あ、この業界のこのマネタイズPodcastに使えるじゃんみたいなやつが越境してアイデアとして生まれる可能性もあるということ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
出るかわかんないけど。
そんなにモチベーションもないしねマネタイズに対してね。
スピーカー 2
そうね。
マネタイズ。
結局マネタイズできないからYouTubeでいきますわっていう人も増えてきちゃうわね。
スピーカー 1
そうなんだよね。別にもうYouTubeで良くないっていうかPodcastが最も聞かれているプラットフォームYouTubeになっちゃってるからもう結局ね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
じゃあPodcastって何だったんだみたいな話になるし、まあビデオ、なんかビデオPodcastをしていこうみたいな流れが去年から出てきて。
スピーカー 2
あったね。
スピーカー 1
今年も一応プラットフォームとしてはねAppleもビデオPodcastに対応するっていう話だし。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんかちょっとそういう時代になりつつあるよねっていう感じはあるから。
スピーカー 2
結局ビデオに戻っていく。
スピーカー 1
うん。我々も半分はビデオだからね。
スピーカー 2
半分ビデオになってんねなんかもついでみたいな感じだけど。
そうそうそう。
スピーカー 2
なるほどな。
スピーカー 1
なんでこんな話になったか忘れちゃったけど。
スピーカー 2
ユーデミーのね。
ユーデミーそうだね。
スピーカー 2
ノーションの教材をね。
スピーカー 1
ノーションの教材とかね。
オブシリアンの教材もそれこそあるんじゃない?
ありそうだよね。それいいんじゃない?それ。
それでキャッチアップしようかな。
スピーカー 2
まさにそうじゃん。
スピーカー 1
ユーデミーでやろうかなオブシリアン。安い時期に。
スピーカー 2
いい教材あったらシェアしていただいて。
そうだね。そうしますわ。ちょっとオブシリアンを勉強して何か使ってみた回をやってみたいね。
スピーカー 2
はいはいはい。そうねそうね。
スピーカー 1
今結局ね、あんまyoutubeをダウンロードして会社とかあれでは使ってるんだけど、プライベートでも。
そんな活かせてるかなって言うとちょっと微妙なのよね。
やっぱポテンシャルを活かしきれてないから。
スピーカー 2
まだ使いこなせるところまで行ってない。
スピーカー 1
行ってない。ノーションほど、自分がノーションを使いこなせるレベルほどオブシリアンを使いこなせてはいないから。
これくらいのレベルまでちょっと。
スピーカー 2
じゃあこれ放送までにもし間に合えば、いい教材あればリンクが入ってますと。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
間に合わなければもうちょっとお待ちくださいと。
スピーカー 1
お待ちくださいと。それユーデミーのセール次第だけどね。セールの時期じゃなかったら買えないから。
スピーカー 2
そういうことだね。
スピーカー 1
そういうことでございます。はい。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
なんだかんだで1時間。
スピーカー 2
はい。
ちょっと使ってみたいツールが増えましたんで。増え続けてパンクですけど。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
毎週何か使わなきゃいけないもの増えてってるこの状況は何なんでしょうってね。
スピーカー 1
別に使わなきゃいけないとは言ってないぞ。
スピーカー 2
いやなんかそういうプレッシャーがかかってくるじゃん。
スピーカー 1
そう、まあそうだね。
スピーカー 2
落ち着くAI番組なのに毎週プレッシャーかかってくる番組になってきた。
スピーカー 1
リスナーもそうなのかな。
スピーカー 2
リスナーもそうなんでしょ。みんなそうだよね。
スピーカー 1
またまたツール出てきたよって。
スピーカー 2
クロードコードぐらい使わないと人間じゃないよみたいな。ああまた人間じゃなくなっちゃうみたいな。
いやいやそんなね。それは驚き屋さんだからクロードコード。
スピーカー 2
次は何?オブジリアン?うわー教材買わなきゃうわーみたいな。
スピーカー 1
勉強、でもあれだからね。なんかなんだろう。木こりのジレンマじゃないけどさ。
スピーカー 2
はい。木こりのジレンマはなんだっけ。
スピーカー 1
木こりのジレンマっていうのは木こりが木を切ってて。一生懸命木を切ってますよと。
旅人がそれを見て、木こりさんの斧全然刃解けてねーやんみたいな。
ちょっと木を切りたい人は刃解いた方がいいですよって言うんだけど、いやいやもう斧振るの忙しくて、刃解く時間ないんですよって答えるみたいなやつね。
スピーカー 2
なるほどね。効率は悪い。
スピーカー 1
早く木を切りたいけど、自分の目の前のことに精一杯で、本質的な計算ができないよねっていう。
スピーカー 2
重要じゃないけど緊急なことばっかりやってるみたいな。
スピーカー 1
そう。オブジリアンってどっちかっていうと刃を研ぐに近いかなと思ってさ。
AIの具体的なツールの使い方を学ぶよりも、得た情報をどうやって扱うかっていうところ、それって結構刃を研ぐに近いかなと思って。
スピーカー 2
なるほどね。緊急性低いけど重要だよね。
スピーカー 1
重要じゃん。
スピーカー 2
後から効いてくる。
スピーカー 1
効率的に情報を集めるより、集めた情報を自分の中でどうやって咀嚼するかの方式とかツールの方が多分優先されると思うんだよね個人的には。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だけど結果としてさ、情報コレクターみたいな感じで蓄積があると、なんかやった感あるから、そこをやりがちなんだけど、実は刃を研ぐっていう意味では、そういう情報をどう咀嚼して整理するかっていうところの方が、
俺は重要だと思うよっていうのが今日の、実はというかずっと言ってるメッセージだよね。
スピーカー 2
はいはい。分かりました。
スピーカー 1
分かりましたか。
AIだからではなく、そもそも重要だよね。
重要です。っていうのはもう昔から言われてるということが。
スピーカー 2
もう自己啓発を見れば明らか。
スピーカー 1
自己啓発を見ればもう日を見るより明らかな。変わってないと。
スピーカー 2
30年くらい前から多分言われてるな。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
インターネットの登場。
スピーカー 1
ずーっと前から言われてる。ってことは多分それが大事だと。
スピーカー 2
はいはい。30年後も言われてると。
スピーカー 1
言われてると。
スピーカー 2
30年後は何が登場してんだろうね。
スピーカー 1
AGIがもう。
スピーカー 2
あー。もうヒューマンロボット。
スピーカー 1
もう世の中を。もう想像できないよね。30年後。
どうなんだろう。でも逆にAIを使ってない情報がすごく価値があるって言われてるのかな。
なんかさ、また夏になっちゃうけど最近SNS見て思うのはさ、
なんかクリエイターの人もさ、
AIを今回使っておりませんみたいな。
はいはい。
スピーカー 1
こだわり抜いてみたいなさ、こと言っててなんか。
スピーカー 2
真心込めて。
スピーカー 1
そう。真心込めてみたいな。
スピーカー 2
化学調味料。
化学調味料みたいな扱いだよね。
スピーカー 2
味の素使ってません。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
添加物使ってないですみたいな感じでさ、AIを今回使っておりませんみたいな感じで。
スピーカー 2
本物ですって。
スピーカー 1
動画とか絵とか。
本物、CG、フルCGですと。AIを使ってないですみたいなこと言うんだけど。
CGに対してAIを使ってないとかなんか、そんななんかね、あると思って。
オーガニック3Dですみたいなさ。
スピーカー 2
はいはい。でもやっぱそっちの方がウケるんでしょ?
スピーカー 1
クリエイターの中ではね、やっぱそういう考え方の人も当然いますから。
スピーカー 2
なんか研究だったか何か調査だったかで、
AI使ってるって言うと好感度下がるんだよね。
スピーカー 1
そう下がるよね。
スピーカー 2
人間は何か思ってしまうんで。
スピーカー 1
まあそれもイメージの問題だと思うから。
10年後に10年後それこそ、そういうイメージを本当に人間持ってるかって言われたら、なんか微妙かもしれないけど。
スピーカー 2
そうだね、もうないだろうね、それはね。
今は。
スピーカー 2
我々もじゃあリサーチにはAI使っておりませんってちょっと情報をしたら。
頑張って手作業でGoogle検索して。
スピーカー 1
そうするとなんかあれやから、オーガニックな情報だったら追うんかな。
いやでも本当そういうなんかね、ちぐはみなこと起きてるなと思ってさ。
スピーカー 2
起きるよね。
スピーカー 1
起きるよね。
スピーカー 2
パソコン使わずに手で書いて回すみたいな。
スピーカー 1
手で書いて回すみたいな。
手書きだ、手書きのあったかさは分かるわ、そのメッセージとかね。
手書きなんだなみたいな感じは分かるけど。
スピーカー 1
なんか情報収集をGoogleでしたんです。
AI使ってるんですって。
ああそれは高みがあるねっていう話になったらちょっと面白いなって思うよね。
スピーカー 2
頑張ってますねって。
スピーカー 1
なんかね。
スピーカー 2
クリエイティブなんだろうね、たぶんみんながパッと見嫌悪感感じるの。
スピーカー 1
そうやっぱクリエイティブだよね、画像生成とか。
まあ写真は分かるわね。
って言ってもたぶん写真はフォトショップでバリバリ編集してるわけだから。
スピーカー 2
そうだね、その違いとは何みたいな。
スピーカー 1
なんかどこまでそれをAIとの違いなんなんっていう話になってくると思うんだけど。
やっぱそれはね、その味の素が体に悪くないよって言ってもなんか嫌だっていう人がいるのと一緒で。
まあそういうものなんだろうねって思うけど。
スピーカー 2
そうだね、宗教みたいなもんだね。
スピーカー 1
まあそうだね、ちょっとね感覚的なところだよな。
というところで、はい。
今日は以上となります。
スピーカー 1
はい。
ありがとうございました。
スピーカー 1
それではまた次回お会いしましょう。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着き。
あ、ちょっと待って。
お知らせ入れとこうか。
スピーカー 2
お知らせしようか。
よしよし。
スピーカー 1
はい、お知らせ入れます。
スピーカー 2
イベント告知でございます。
スピーカー 1
イベント告知でございます。
スピーカー 2
毎週毎週言っておりますが。
はい、毎週言っております。大事なんでね、毎週言っております。
スピーカー 2
間違いないな。
スピーカー 1
えーっとね、5月の9日10日ゴールデンウィーク明けというかゴールデンウィーク中というかという感じなんですけども。
東京で行われますイベント。
ポッドキャストウィークエンドに落ち着きAI出展いたします。
はい、これから番組オリジナルグッズとか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか企画とか。
やれればなと思ってますんで。
そうね。
スピーカー 2
なんだかんだもうあと1ヶ月じゃないの?
スピーカー 1
そうじゃん。
え。
やべ。
スピーカー 2
あかんがやこれ。
スピーカー 1
やべやべやべ。
スピーカー 2
間に合うこれ。
スピーカー 1
間に合うかな。
スピーカー 2
出展できる?
スピーカー 1
出展できるかな。
え、でもほらカネリ、カネリにはお願いしてんじゃん。
スピーカー 2
あ。
え?
スピーカー 2
あ。
スピーカー 1
え?ちょっと待って。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
え、え、やっ。
スピーカー 2
はい。やります。
はい、はい。お願いします。お願いします。
スピーカー 1
送ったよこの前。
ディスコードで。
スピーカー 2
すいません。
送っていただきました。
スピーカー 1
はい。これとこれどうですか?
まあ私は私で作らなきゃいけないものありますが。
ね。はい。
スピーカー 2
もう1ヶ月か。
一瞬だな。
結構あれ、納期かかるからね。ちょっと早めにゴミとか。
スピーカー 2
え、マジ?はい。
スピーカー 1
1ヶ月かかんないと思うけど。
スピーカー 2
ちょっと次の配信までの宿題にしときます。
はい。宿題にしときましょう。そうそう。
あ、でもこれ深掘り回だからあれだ。うん。
スピーカー 2
時間がてれんくれになっちゃうけど。
スピーカー 1
ね。そう。
頑張ります。
スピーカー 1
はい。お願いします。
私もちょっとボタンを押して音鳴るやつ。
スピーカー 1
そろそろ形にしていかないとな。
スピーカー 2
わわわわわわだねこれ。
スピーカー 1
あっという間だね。
ほんとあっという間。
スピーカー 1
そこでは物販やら、なんかイベントやら。
できれば企業とのコラボやりたいなと思ってるけど。
スピーカー 2
やりたいです。やりたいです。
スピーカー 1
うまくいくかどうかっていうのはちょっと分かんないけど。
それは企業次第ですね。
という感じのイベントがありますというのと。
あとはですね、5月16日次の週ですね。
神戸で行われますポッドキャストミキサーに落ち着きAI出展。出展じゃないな。
登壇いたします。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
そこではですね、あの唐揚げ先生と落ち着きAIとのコラボ会を取りますので。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
ぜひ。
スピーカー 2
何を話すんだろうね。
スピーカー 1
何話そうね。
それはまた。
スピーカー 2
いつだっけ?19日?
スピーカー 1
16日。
スピーカー 2
16日。はいはいはい。
5月だ。はいはいはい。
スピーカー 1
5月。はい。16日です。
だから2週間連続ですね。
忙しいね。
スピーカー 2
吐きそうです。
スピーカー 1
忙しいですよ。
スピーカー 2
スケジュール帳にね予定が入ると吐きそうになるんだよ俺。
何も入れられないよそれ。
スピーカー 2
予定入れたくない人。
スピーカー 1
いやでもね俺もうバッチバチよ。
スピーカー 2
だって俺さ、あれだよね。
スピーカー 1
ポッドキャストウィークエンドの週に引っ越しやで。東京に。
スピーカー 2
絶対死んじゃうそんなの。
スピーカー 1
意味わかんないだって。
ポッドキャストウィークエンド90でしょ?
11日にから東京の家が借りれるから。
スピーカー 2
家が、そう。
どうやって引っ越すの?
どうやって引っ越すのね。
スピーカー 2
じゃあ11日にしか荷物入れれないってこと?
スピーカー 1
そう。
荷物は時差で送って11日に届くようにして。
9、10、11ってもう東京にいるってことか。
スピーカー 1
11からも東京に行くけど、11は仕事だからさ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
仕事行って、
で、ちょっと隙間時間に抜けて鍵を受け取ってみたいな。
めちゃくちゃ忙しいね。
スピーカー 1
その週からもう東京での仕事が始まるみたいな。
スピーカー 2
もうちょっと前から借りてよね、それね。
1週間くらい前からね。
スピーカー 1
1週間くらい前から借りたかったけど、たまたまその時間になっちゃった。
その時になっちゃった。
職場は結構ブラックなんじゃない?
ウィークエンド繋がっちゃった。
スピーカー 1
そうですか。
だからウィークエンドの時からずっと東京にいるから。
スピーカー 2
東京都民になるわけだね。
そう。って思ったら次の土曜日は神戸だけどね。
スピーカー 1
本当だ。
スピーカー 2
忙しい人だよ。
スピーカー 1
いやいや、君一緒だから。
スピーカー 2
これはまあ1日だけだね。
スピーカー 1
これは1日だけだからね。
スピーカー 2
分かりました。
スピーカー 1
ということでね、いろんなとこ行きますんで、落ち着きAIもね。
是非とも会いに来ていただけると嬉しいですという告示でございました。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAI、ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたな落ち着かんけどありがたいなと思った人は星5レビューお願いします。
スピーカー 1
ハードル下げたね。
スピーカー 2
いやだって落ち着かんかもしれん。
ツールがどんどん出てきて。
俺は落ち着いてないからさ。
スピーカー 2
別の意味のね。
まあまあ嬉しい悲鳴ですよ。
スピーカー 2
アップルとねスポーティファイでお願いします。
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう。
スピーカー 1
さよなら。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
はい、ありがとうございました。
スピーカー 2
ここまで1時間20分。
スピーカー 1
逆に1時間20分に伸びるように喋ってるんじゃないかっていうぐらい色々ね。
いや、ほんとそれあるなんか。
スピーカー 2
今日途中40分ぐらいで今日早く終わるペースかなと思ってた気づいたら1時間過ぎた。
スピーカー 1
そう俺もね多分同じぐらいのペースであ40分あでもここまあ一通り紹介したからもう締めれるなって思ったけど。
スピーカー 2
うんただのユーデミーから。
スピーカー 1
そうユーデミーぐらいがねちょっと発散してったね。
スピーカー 2
発散してったね。
俺も思ったもんだって締めようと40分で今日はあれでも短いかな。
スピーカー 1
いや長い長いよなちょっと。
スピーカー 2
ちょっと長いのが課題。
スピーカー 1
短縮化計画もうちょっとしていきましょう1時間に収まるようなっていう。
スピーカー 2
1時間をちょっと切りたいね。
スピーカー 1
1時間切りたいっていうすごいよね1時間切りたいっていうこの言葉すごいよね。
みんなどうなんだろうねペアでポッドキャストやってる人たちって伸びて伸びて困ってないのかな。
スピーカー 1
分割してる人いるよね分割してるよね結構30分ぐらいね。
スピーカー 2
分割か。
スピーカー 1
なんかそんな感じだったわなんか1回1時間半ぐらい喋って3本にしてるみたいな人もいた。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
それだとねちょっとどんどんどんどんねたまってっちゃうね逆にね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
喋りたいこと全然喋れへんせんのだけど。
スピーカー 1
そう逆にたまってっちゃう。
うちみたいにさ週に2本やって全部1時間20分とか1時間30分みたいな番組は多分ないないよ。
スピーカー 1
見たことない。
スピーカー 2
あんまりない。
スピーカー 1
それについてくるリスナーも相当すごいと思う。
スピーカー 2
熱量高いよね。
スピーカー 1
熱量高いよ本当にありがたい限りです本当に。
スピーカー 2
すごい嬉しいですよ。
スピーカー 1
嬉しいですね本当にありがとうございます。
スピーカー 2
それやっぱその熱量の受け皿をいろいろ作んないとね。
スピーカー 1
そうね受け皿を作らなきゃいけない。
スピーカー 2
ただ発信一方的にしとるだけってのもちょっと多分ねもったいないですよね。
スピーカー 1
そうねちょっといろんな展開をねやっぱさしていかないといけないなと思うんですよ。
スピーカー 2
なんかそのそれこそyoutubeライブ配信みたいな感じのさ公開収録web版みたいなのとかもちょっとチャレンジしてみたくはあるんだけどね。
スピーカー 1
あーそうね。やりたいし。
それこそ俺東京行ったらできんじゃね?
スピーカー 2
リアルでね。リアルそれこそできる。
スピーカー 1
2人でつなぎながらやると結構めんどくさくない?
分かんないけど。
スピーカー 2
めんどくさいかな。
スピーカー 1
分かんない。でもできんのかな。まあいろんな形で。
スピーカー 2
ちょっとチャレンジしてみたいね。
スピーカー 1
チャレンジしてみましょう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
でもこの時間だからなでも収録できるの。
うーん今1時過ぎね夜中の。
スピーカー 1
そうだね。平日の1時過ぎに見るから。
スピーカー 2
リアルタイムでリスナーもそこまで振り回すんだっていう。
スピーカー 1
そこまで振り回すのちょっとあれだよな。2時間付き1時間半付き合わせながら。
スピーカー 2
まあでも来れる必要があるね。来ていただいて。
スピーカー 1
まあそうね。
スピーカー 2
えー何東京来たとて収録できるのはこの時間なの?
スピーカー 1
東京来たらもうちょっと早くなるよ。
スピーカー 2
あ助かる。
スピーカー 1
だって俺通勤に2時間かかるでそうなってるだけなんでさ。
あそっかそっかそっか。逆にじゃああれだね。今まで通勤で副業やってたのがちょっとどうしようみたいな感じ?
スピーカー 1
家でいろいろよりさできるから。
スピーカー 2
家でやれればいい。
スピーカー 1
そのインプットに使ってた時間がライブアウトプットに使えたりとか質が高まるよね。
まあ今電車の中でやってんだけど。
スピーカー 2
これ以上。電車の中がオフィスだから。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
支部長技術研究所の。
スピーカー 1
そうだよ。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
だってそのいろいろこれ原稿もそうだし。
スピーカー 2
すごいよなマジで。
気合だよなほんとに。
尊敬してるもんちょっと俺。
スピーカー 1
全部そこでやってるから。
スピーカー 2
すごいよそれその執念。
意地よ。
スピーカー 1
意地とかもう6年やってるからね。
スピーカー 2
すごいすごいすごい。
スピーカー 1
隙間時間。
スピーカー 2
普通の人としてはない時間だもんね。
普通の人からしたら。
寝てる時間だよもう電車の中で。
スピーカー 1
そこでやっぱね。一回その駅に着くまでの何十分でここまでやるんだみたいな。
意外と電車の中じゃなかったら家だったらもう集中できないかもよ。
スピーカー 1
逆にいいと思うし。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
それだからAIがいいんだよ。
バイブコーディングでさ裏でクロードコード走らせながらこっちで原稿書いてみたいな。
お前ちょっと画像生成しとけみたいな。
すげえ疲れるけどね通勤がね。
ヘッドヘッドだよ会社着いたら。
なんか。
めっちゃ頭疲れたみたいな。
スピーカー 2
やば。面白い。
もう一仕事終わってんだよ。
スピーカー 1
一仕事終わってるついた時点でね。
スピーカー 2
出勤した時には。
っていうように一緒でございますっていう話。
スピーカー 2
最高だよ。それがまたクオリティ上がっちゃうと。
スピーカー 1
やっぱありがたいねAIは。
スピーカー 2
いや楽しみですね。支部長が東京来るのが。
はいまたなんかいろいろ。せっかくのチャンスだからね。東京行くっていうのはね。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
またいろいろやっていきましょう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
じゃあお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
スピーカー 2
これアフタートークだったんだね。
アフタートークも本編だったかなぐらいの錯覚を起こしたね。
スピーカー 1
起こしたね。どこまでアフタートークなのか分かんなかったけど。
撮ってたから一応アフターかなと思って。
お疲れ様。
スピーカー 1
お疲れ様。