2026-10-17 13:57

シンギュラリティとは?知能爆発・予測不能・加速の3つの定義を整理

【公式切り抜き】この動画は、ポッドキャスト「おちつきAIラジオ」ep.95 の公式切り抜きです。

▼本編はこちら(Spotify)

https://open.spotify.com/episode/4T980L9Gnrx34KpSrxj2XD


▼本編はこちら(Apple Podcasts)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1841316430?i=1000783174342


シンギュラリティという一つの言葉に、知能爆発型・予測不能型・加速型という三つの定義があることを整理する。知能爆発型はAIが自分より賢いAIを作り、改良が連鎖する地点を指す。予測不能型は人間を超える知能の先を人間が予測できなくなる地点を指す。加速型は技術の進歩が続き、2045年頃にAIが人間の知能へ到達するという予測を扱う。視聴者は、シンギュラリティという語を見聞きしたとき、どの定義を指すのか切り分けて考えられる。


※発言は本編公開時点のものです。


▼目次

言葉の定義が違う

知能爆発型とは

知能爆発への疑問

予測不能型とは

人間超えの意味

加速型と未来予測

三つの混線をほどく


【番組公式Webサイト】※お便りはこちら

https://ochitsuki-ai.com/


【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI


【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI


【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門)

https://x.com/sibucho_labo


▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

https://x.com/kanerinx


【制作】

番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta

プロデューサー:金田勇太(かねりん)

制作:KANERIN Podcast Studios

著作:株式会社KANERIN

https://kanerin.co.jp

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

シンギュラリティには一つの確定した定義がなく、代表的に三つの意味で使われていると説明する。知能爆発型は、AIが自分より賢いAIを作り、改良が連鎖する地点を指すが、連鎖が続く前提や物理的限界について疑問も出される。予測不能型は、人間の知能を超えるAIが生まれ、その先の未来を人間が原理的に予測できなくなるという考え方である。加速型は、技術の進歩が指数関数的に続き、2045年頃にAIが人間の知能へ到達するというレイ・カーツワイルの予測を指す。三つは同じ言葉で語られるものの、到達点や意味が異なるため、シンギュラリティが来たという発言を聞く際はどの定義かを切り分ける必要がある。

シンギュラリティには三つの定義がある
スピーカー 2
KANERIN シンギュラリティって、何? 何のこと言ってる? っていう話ですね。
スピーカー 1
しぶちょー 全くそれだね。何のことなんだろうね。
スピーカー 2
KANERIN 定義、何なの? みたいな。どういう意味の言葉なの? みたいなことを意外と知らずに、
なんかもうAIが世界破壊するんでしょ? みたいな。
AIによってAIが作れるようになっちゃうんでしょ? みたいな。
KANERIN 漢字の言葉でシンギュラリティという言葉を表して、なんとなく理解していると。
今日はそこを定義を知ってもらって、
じゃあイロンマスクとかサムライとか言ってたらどういうことなのかっていうのを
ちょっと腹落ちさせてもらうという回でございますね。
スピーカー 1
しぶちょー 腹落ちするの?
スピーカー 2
KANERIN するかどうかは分かりません。
スピーカー 1
しぶちょー 分かりません。
KANERIN 分かりません。分かりませんが。
スピーカー 1
しぶちょー 定義はすばっとあるんですか?
スピーカー 2
KANERIN ありません。
スピーカー 1
しぶちょー ないの?
スピーカー 2
KANERIN ないです。
スピーカー 1
しぶちょー じゃあみんな違うことを指して言ってる可能性あるんだ。
スピーカー 2
KANERIN ああ、もうすぐさて鋭いことを言うんだから。
ちょっとほっとくとすぐ次話そうとしたこと話すね。
スピーカー 1
しぶちょー ダメだね、ほっといたら。
スピーカー 2
KANERIN KANERさんはもう。
スピーカー 1
しぶちょー 台本つぶしだね。
スピーカー 2
KANERIN 台本つぶしでいいと思います。いいパスでした。
しぶちょー いいパスだった?
スピーカー 2
KANERIN もう今日のね、核心というか、本題。
今日覚えてほしいことが、もうそれですね。
それはね、こちらですね。
シンギュラリティには3つの定義があると。
スピーカー 2
そういうことですね。
スピーカー 1
しぶちょー 3つ違うパターンがあるってこと?
スピーカー 2
KANERIN そう、それぞれ違う人が、3人偉い人がいて。
シンギュラリティってこうだよねって言ってる学者が3人いると。
それぞれみんなちょっとずつシンギュラリティの視点が違って。
あのね、この3種類の意味でシンギュラリティって語られているんだけど。
シンギュラリティが来たっていうときに、この3種類の中のどれを指しているのかを誰も明示しないんだよね。
だから一応。
知能爆発型とAIによるAI改良
スピーカー 1
しぶちょー そんな結構違うの?
スピーカー 2
KANERIN 全然違う。
スピーカー 1
しぶちょー いろんな学説がありますみたいな言葉なんだね。
スピーカー 2
KANERIN 学説というか、もういろんな定義をした人がいて。
これがシンギュラリティだって言ってるのが3つぐらい代表としてあって。
その中のこれだったら確かに来たと言えるのではないかみたいなことがあるから、
来たとも言えるし来たとも言えないという絶妙な状態になってると。
それがね、なんとなくの答えなのよね。
スピーカー 1
しぶちょー 定義によっては来てるし。
スピーカー 2
KANERIN 来てるし来てないと。
スピーカー 1
しぶちょー この定義によっては来てない。
スピーカー 2
KANERIN で一番言われるシンギュラリティっていうのが、
知能爆発型というもので。
スピーカー 1
しぶちょー 初めて聞いたんですけど。
スピーカー 2
KANERIN これがですね、アイ・ジェイ・グッドさんという1965年の人が言ってる人なんですけど。
スピーカー 1
しぶちょー そんな昔の人?
スピーカー 2
KANERIN シンギュラリティ自体は非常に古い言葉だね。
スピーカー 1
しぶちょー あ、そう。
最近のトレンドワードじゃないんだ。
スピーカー 2
KANERIN じゃないです。もともと一番最初に言い出したのは、ノイマンっていうね。
スピーカー 1
しぶちょー ノイマン?
スピーカー 2
KANERIN 天才数学者のノイマンっていう人がいるんですけど。
スピーカー 1
しぶちょー 知ったことあるよ。数学者?
スピーカー 2
KANERIN そう、パソコン作って、コンピューター作って開発した人じゃなかったかな、確か。
KANERIN ノイマン型コンピューターとか。
KANERIN その人が最初シンギュラリティっていう言葉を言ったと。
KANERIN そもそもシンギュラリティって日本語で訳すと何て言う言葉になるかというと。
スピーカー 1
しぶちょー 技術的得意点。
KANERIN あ!
スピーカー 1
しぶちょー 合ってる?
スピーカー 2
KANERIN 合ってる。
スピーカー 1
しぶちょー よし。
スピーカー 2
KANERIN なんか今調べた?
スピーカー 1
しぶちょー 調べてない。
スピーカー 2
KANERIN もともと知ってた。
スピーカー 1
しぶちょー うん。
しぶちょー シンギュラリティってだって、なんだろう、AI以前からそういう言葉あるよね。
KANERIN 技術的得意点。
KANERIN ある点を超えたら後戻りできないのかなみたいなイメージで。
スピーカー 2
しぶちょー まさにそういう、ある種の発達の分岐点みたいな。
しぶちょー ここを境にとあることが起こるよっていう点。
スピーカー 1
KANERIN そう、ここを超えたらもう、あとはなんだ、AIが自分で進化を繰り返して人間の手に追えなくなるみたいな。
KANERIN そういうイメージがあるよ。
スピーカー 2
しぶちょー あ、そうそう、それがね、知能爆発型と言われるシンギュラリティだよね。
スピーカー 1
KANERIN 一番最初のやつ?
スピーカー 2
しぶちょー そう、知能爆発ってそれこそ、AIが自分より賢いAIを作れるようになったら、改良が連鎖して止まらなくなると。
スピーカー 1
KANERIN なんか怖そうだね。
スピーカー 2
しぶちょー だから、AI自身がAIを作りますよと。
KANERIN これは知能爆発ってことで、AI自身がAIを作るっていうことで、作られたAIが自分より賢いAIだったら、
KANERIN そしたら次作られたAIがまた自分より賢いAIを作るっていうので、もうAIの改良の連鎖が止まらなくなって知能爆発を起こしますよと。
しぶちょー ずっと天才になり続けるみたいな。
KANERIN そのAIが作れるAIが、自分のAI、作られたAIの性能を越すっていうのが一個シンギラリティだよねっていう。
KANERIN これが知能爆発型のシンギラリティと言われるもの。
スピーカー 1
しぶちょー 最初に越したところがもう、その点ってこと?
スピーカー 2
KANERIN そう、それを越してしまった瞬間に、もう爆発が起こるよねと。
KANERIN それが、だって爆発が起こらないんだったら、自分、AIがAIを作ったときに、自分より性能が低いんだったら、別に何も起こらないと。
KANERIN これがちょっとでも越えた瞬間に、もう指数関数的に爆発するんだと。
しぶちょー それさ、素朴に思ったんだけどさ、一回越えただけで終わるかもしれないじゃん。
スピーカー 1
しぶちょー 次、越えられないかもしれないじゃんね。なんでそれずっと越え続ける前提なの?そこ。
スピーカー 2
KANERIN ああ、なるほどね。何かしらの物理的な限界があって、成長が止まる可能性があるってことね。
スピーカー 1
しぶちょー 限界があるかもしれないし、最初のそいつだけかもしれないじゃん。たまたま越えれたけど、その次いけないみたいな。
スピーカー 2
KANERIN 基本は再現性があるんじゃない?その賢いAIを作るみたいな。
しぶちょー っていう前提に。 KANERIN 前提に立ってる。
KANERIN AIがAIを生み、これ1965年の理論、その、何だろう。
KANERIN 試行実験の話だよね。
スピーカー 1
しぶちょー 実態はないでしょ、AI。
スピーカー 2
KANERIN 実態はないと思う。実態はないというか、実態はあるよ。第一AIブームぐらいの最中だと思うんだけど。
スピーカー 1
しぶちょー 第一次だからもう全然、鼻くそみたいなもんですよね。
スピーカー 2
KANERIN そう、推論の世界で。普通に問いプログラムっていうね、メールをクリアするみたいなやつを、一生懸命ちっちゃいニューロンでやってたみたいな。
KANERIN ような時代の話だね。
スピーカー 1
しぶちょー なるほど。
スピーカー 2
KANERIN なんだけど、自分より賢いAIを、今のイメージではないと思うけどね。さすがにそういう。
KANERIN 理論上は、自分より賢いAIを作ったら、そいつは自分より賢いAIなんだから、
KANERIN この自分より劣ったAIが自分より賢いAIを作れたということは、この賢いAIはさらに自分より賢いAIを作れるだろうっていう前提。
KANERIN それは筋としては通ってるじゃん。っていうのをずっと繰り返していくよねと。
KANERIN また物理的な限界があったら、また何らかの違う形でブレイクスルーする力を持ってるんじゃないかなみたいな。
KANERIN っていうのにどんどん賢くなっていくよっていうのが、知能爆発。これが一個のシンギラリティだね。
スピーカー 1
しぶちょー それのイメージ強いね。
予測不能型と人間の知能超え
スピーカー 2
KANERIN あともう一つね、予測不能型と、ボタン押そうとしてる?
スピーカー 1
しぶちょー 押そうとしちゃった。
スピーカー 2
KANERIN 予測不能型というシンギラリティがあります。
KANERIN これはね、バーナー・ヴィンチっていう方が1983年に言い出してるらしいんですけど。
スピーカー 1
しぶちょー それもだいぶ昔だね。
スピーカー 2
KANERIN そうなんですよね。
スピーカー 1
しぶちょー 40年以上前。
KANERIN だいぶ昔なんだよね、シンギラリティの定義されたの。これは予測不能型っていうのは、人間より賢いAIが生まれたら、その先の未来は原理的に予想できないっていうシンギラリティ。
スピーカー 1
しぶちょー 人間より賢いAIが生まれたら。
スピーカー 2
KANERIN AIの知能が人間を超えたらっていう前提だね。
スピーカー 1
しぶちょー 人間越え、アインシュタイン越えみたいなこと?
スピーカー 2
KANERIN そう、人間の。
しぶちょー 人間のどこを超えたらなの?
スピーカー 2
KANERIN 人間よりもって書いてあるから。
スピーカー 1
しぶちょー 人間の一番天才?
スピーカー 2
KANERIN そうだね、人類が到達し得る知能を超えたらってことだと思う。だからアインシュタインとかそういう天才を余裕で超えていったら。
スピーカー 1
しぶちょー 天才を超えたらか。
スピーカー 2
KANERIN その先の未来で起こり得ることは原則的に、原理的にもう予想できないものになるよねと。
スピーカー 1
しぶちょー 天才越えだからね。天才ですらもう予測できない。
スピーカー 2
KANERIN のにもう人類の知能を超えてしまったら、その先の未来がどうなるかは人が考えたってもしょうがなくて。
KANERIN 一切見ることのできない世界にそこでなると。その特異点がシンギラリティですよという定義だね。
スピーカー 1
しぶちょー 人間の知能を基準にね。
スピーカー 2
KANERIN そう、人間の知能を基準と。1個目の知能爆発はAIがAIを作れるっていう前提で、自分より賢いものを作ったらっていうシンギラリティで。
KANERIN これは予測不能、次の予測不能型っていうのは、人間より賢いものが生まれたら、もうその先は人間には予想できないよと。予測不能の世界になってしまうよねというそういうシンギラリティと。
スピーカー 1
なるほどね。これもまたちょっともっともらしい気はするけど。
でも何をもってこの人間を超えたっていうのが、IQテストみたいなやつ?
スピーカー 2
KANERIN それまで別に明確に定義されてるわけじゃなくて、試行実験なんで。何だかこう、人間超えたらもう無理だよねみたいな。この地図を超えたらみたいなことは別に定義されてないよね。
スピーカー 1
なるほどね。
加速型と2045年予測
スピーカー 2
KANERIN で、次ですね。加速型ですね。レイ・カーツワイルさん。2005年に言ってるんですけど。
スピーカー 1
聞いたことあるぞ。
スピーカー 2
KANERIN これはこうなるよっていうシンギラリティの定義じゃなくて、いつそういうのがこのままだと来るかっていう時間を予想した定義なんだけど、技術はこのままだとこのままの勢いだと指数関数的に加速をし
続けて、2045年頃に人間とAIが融合するという予言だよね。
スピーカー 1
融合?
スピーカー 2
KANERIN これが2045年にシンギラリティが来るよと。
スピーカー 1
なんかちょっと気持ち悪いワード出てきたね。
スピーカー 2
KANERIN 融合というか、ほとんど人間とAIが共存していく世界になるよねと。人間とAIが同等以上になってみたいな。で、このAIが人間に到達するっていうのが2045年にこのままだと起きるよねっていう
のを予想しているのが、このレイ・カーツワイルさんが言ったシンギラリティ。
スピーカー 1
2045年って聞いたことあるの?それだったんだ。
スピーカー 2
KANERIN そう。
スピーカー 1
40年後に起きますみたいな予言だったね。
KANERIN そうそう、そういう予言をしたと。
スピーカー 1
なんだっけ、それが2045年に何が起こるっていう。
スピーカー 2
KANERIN これはね、人間とAIが融合するみたいな、すごい曖昧な話なんだけど。だから人間の知能にAIが到達するよねっていうのが2045年に起きるよと。
人間の知能にAIが到達することをシンギラリティとこの人は言ってるわけね。
スピーカー 1
到達する。
KANERIN 到達する。
スピーカー 1
さっきのアインシュタインと同等みたいな話。
スピーカー 2
KANERIN そうだね、同等だね。で、さっきの予測不能型は、超えたら未来は予想できなくなるよねっていうのをシンギラリティって言ってる。
はいはいはい。予測できなくなることが。
スピーカー 2
KANERIN これがシンギラリティだと。で、加速型、さっき言った最後に言ったのは、同等になるよねっていうのは2045年に起きて、ここがやっぱ技術的得意点になるぞと。
その先何が起こるかは別に特に言ってない。っていうこの3つの有名なシンギラリティの定義があって。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
KANERIN めっちゃレイヤーも揃ってなくて、すごくバラバラなのね。
スピーカー 1
同じ言葉使ってるだけで。
スピーカー 2
KANERIN そう。だからシンギラリティ来たっていう人は、無意識にこの3つの中のどれかを選んでる。
三つの意味を切り分ける
スピーカー 2
なんかもう未来が予想できなくなりそうだぞと。シンギラリティ来るよなのか、
AIがよりAIで賢いAIを作れるようになって、もうこう止まらなくなりそうだな。
スピーカー 2
あ、シンギラリティ来るなみたいな。だから人間の知能に近づいてると。
もうすぐ超えるよ、みたいなことをこのシンギラリティと言ってるか。で、全然意味が変わってくるよね。
スピーカー 1
でも2つだよね。
スピーカー 2
KANERIN そう、ゲーム的には2つ。
スピーカー 1
自分で自分を改良できちゃう。
スピーカー 2
KANERIN そう。
スピーカー 1
人間追いついて越しちゃうみたいな。この2つって感じ?
KANERIN そう。
まあなんかこの2つのイメージだったよね。なんかなんとなく。
スピーカー 2
KANERIN シンギラリティ。
スピーカー 1
俺の中でも。
スピーカー 2
KANERIN ああ、まあそうね。
スピーカー 1
なんかシンギラリティっていう時は、そういうイメージではあったかな?
KANERIN でもAIがAIを作って超えることなのか、人間より賢いものが生まれて、未来が予想できなくなることって全然違う意味としては。
スピーカー 1
ああ、違う?違うの?なんか似たようなこと言ったな?
スピーカー 2
KANERIN 知能爆発と。
スピーカー 1
ああ、別にあれか。人間を超えなくても、あれか、自分より賢いものを作れれば。
スピーカー 2
KANERIN そうそうそう。まあその結果、人間の知能をあっという間に超えて、未来が予測できるようになった。まあ繋がりはあると思うんだけど。
KANERIN どこをシンギラリティというかによって、だいぶ違ってくるよねと。
13:57

コメント

スクロール