今週のべびぽんは、対照的な話し方の人たちを見比べたことをきっかけに、「はなしの間」と「リズム」について考える回。
テンポよくスラスラ話す人と、少し立ち止まりながら言葉を選ぶ人。
どちらが良い悪いではなく、それぞれの話し方にはその人らしさが表れているのではないか…そんな視点から、会話の間やリズムが与える印象について語っていきます。
間があることで生まれる安心感や信頼感、逆に気まずさを感じる瞬間。
そして、答えを急ぐことと、時間をかけて言葉にすることの違いについても触れていきます。
後半ではその流れから、効率と非効率という日常の選択についての話題へ。
無駄に思える時間や遠回りの中にこそ、自分たちらしさや心地よさがあるのではないか…そんな気づきをゆるやかに掘り下げていきます。
話すテンポ、間の取り方、そして日常の過ごし方。
まるで寝言のような雑談の中で、ふたりなりの“ちょうどいいリズム”を探していきます。
●ポッドキャストを編集しないぞ!?
ゆっくりテンポとスラスラテンポの人物像/応えへの時間についての解釈/信頼感を得る会話術/はなしの間とリズム/作られた模範回答/間の気まずさとアイスブレイク/心地よい間の取り方/相手の立場になってみること/ショートカットより無駄な時間/少し多めくらいが、私たちの安心材料/間ありすぎなべびぽんと行間を読む眠り姫
●お便り大募集中!
募集エピソード:効率的に暮らすためにやっていることがあれば教えてください。
\大大大大大募集中/
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