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026 前々職のボスから連絡来て心臓がキュってなった話
2022-02-19 28:38

026 前々職のボスから連絡来て心臓がキュってなった話

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前前職について愚痴ってます

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00:05
スピーカー 2
はい、NULL ROOM 第26回です。 Yes, this is the 26th episodeof NULL ROOM.
今ちょっと、移動中というか、でして、 Well, I'm on the move rightnow, I guess.
スピーカー 2
まあ、今日午前中?お昼だったかな。 Well, it was around noon thismorning, I think.
ある電話があって、で、ちょっと、 Well, I got a call, and I waslike,
うーん、考えがまとまらないなーっていうので、取り始めました。 Well, I was like,hmm, I don't know what to say, so I decided tomake this video.
まあ、なんで、今回は特に、いつもそうですけど、特に、 Well, so, this time, asalways, I'm afraid
いろんなところに話が飛んでしまいそうではあるんですけど、 I'm afraid I'm goingto talk about a lot of things,
もしよろしければ聞いていってください。 but if you don't mind, pleasego ahead and listen.
で、今日、ある電話があって、 Well, I got a call today,
それが何かというと、前職の職場というか会社の社長から連絡でした。 and it was fromthe president of the company I was working for atthe time.
これって話したのかな? Did I tell you about this?
前々職を辞めた理由なんですけど、 Well, I quit my previous job,
その会社に、社長の身内以外の社員さんって、 and there were only me andthe other employee other than the president of thecompany.
僕ともう一人しかいなかったんですよ。 So there were only me and theother employee.
つまり、二人なんですね。 So there were only two of us.
僕はお店の担当と言いますか、実店舗ですね。 I was in charge of thestore, so I was in charge of the store.
もう一人の社員さんは、雑務というよりかは、また別の種類の仕事を担当していました。 The otheremployee was in charge of another type of work,rather than雑務.
スピーカー 1
もともと僕が興味のあるギアのショップだったので、 I was originallyinterested in gear shops,
就職したのはいいんですけど、 I got a job,
スピーカー 2
ちょっとね、仕事量と言いますか、僕のキャパを超えてまして、 but it was a littlemore than my capacity.
スピーカー 1
それはいいんですよ。 Well, that's fine.
スピーカー 2
日々、のらりくらりと仕事をこなしつつ、こなさなかったりしつつ、 I was doing myjob, but I wasn't doing it.
いい感じでね、やってたんですけど、 I was doing it well,
そのもう一人の社員のほうが、突然飛んだんですね。 The other employeesuddenly flew.
突然退職したとなったんですけど、 He suddenly quit his job.
03:01
スピーカー 2
となると、その人がやってた仕事も担当することになるよねということで、 So he was incharge of the job he was doing.
スピーカー 1
今もね、その時点でも結構ね、店の運営もそうなんだけど、 Even now, themanagement of the store is like that,
お店以外のところもあったりとかで、結構僕のキャパをオーバーしてたんですよね、通常の業務も。There are also places other than the store, and Iwas doing my job well.
スピーカー 2
残業っていうほどの残業ではない。 Well, it's not as much of aovertime as overtime.
仕事だからね、残業って言ってもいいんだろうけど、 I guess I can say it'sovertime because it's a job.
スピーカー 1
朝6時には出発して家を。 I left home at 6 in the morning.
職場に着くのが7時くらいなんですよね、だいたい。 I usually get to workaround 7.
スピーカー 2
実際の仕事、始業自体は9時からだったかな、10時からだったかな、なんですけど、 I actuallystarted training at 9 or 10,
そこでもちょこちょこと仕事をして、家に帰るのは11時過ぎくらい、夜。 so I workedthere little by little, and I got home around 11at night.
あれみたいなね、もう6時間しかないみたいな状態なんですよね、6時間、7時間くらいしかないみたいな。I was like, what? I only had 6 hours, 6 hours,well, 7 hours.
スピーカー 1
要は僕がキャパ超えた分を、そういうところでカバーして、なんとか、形にはなるかな、ぐらいの。Well, in short, I was able to cover more than mycapa.
スピーカー 2
そんな仕事ぶりだったんです。なので、そこにプラスアルファはもう絶対無理だっていうのがあって。 Itwas the first time I had a job like that, so Ithought it was impossible to have a plus alphathere.
そういうこともお話し合いをして、話し合いになってなかったんですけどね、 I talked aboutit, well, we didn't talk about it,
スピーカー 1
僕はね、1ヶ月、2ヶ月くらいかけて引き継ぎして、パートの人もいたので、 Well, it tookabout a month or two for me to pull it off, andthere was also a partner,
スピーカー 2
パートの人にも今僕がどうやって仕事してるのかっていうのを伝えてから辞めようと思って話し合いというか話を切り出したら、 so I told the partner how I was doing myjob, and then I thought I'd quit, and we startedtalking.
その場で帰れって言われて、まあいいよ、もうそれで帰ってみたいな。 I was told toleave on the spot, and I was like, well, that'sfine, just go home.
言われて、なぜか僕が、いやいや、引き継ぎとかさせてくださいって言って、 I was told toleave on the spot, and for some reason I was like,no, no, just let me pull it off.
なぜか辞めるって言ってんのに、1ヶ月くらい働かせてくれって言って、謎のね、やっぱりやり取りとかあって、 I was told to leave on the spot, but for somereason I was like, just let me work for about amonth, and there was a mysterious exchange,
で、まあそれは、そんな感じで辞めたわけなんですよ。 and, well, that's how Iquit.
スピーカー 1
で、まあすごい世話になった会社なんですよ。 Well, it was a company thatI took care of a lot.
スピーカー 2
あの、おそらく、初めてかな、会社、会社したところに就職したのは。 I think it wasprobably the first time I worked at a company.
スピーカー 1
うん、もともと僕は最初の職場が自転車店だったので、個人店なんですよ。 Yeah, my firstjob was at a bicycle shop, and it was a privateshop.
スピーカー 2
なので、そこにお客さんとして行っていた時代から、何て言うのかな、流れるようにスタッフとして入って、So, from the time I was a customer there, Istarted working as a staff,
28歳だったかな、28歳の時に、ある、昔お世話になっていた団体、会社ではないんですけどね。 Iwas 28 years old, and there was a company that Itook care of a long time ago.
06:11
スピーカー 2
団体さんから声がかかったというか、その団体さんが人が足んねえっていうことをSNSでつぶやいていたので、 I got a call from the company, and the companysaid that there were not enough people.
スピーカー 1
じゃあ、もうすぐ30歳もなるし、実家に近いしね、帰ろうかなということで、転職したわけです。 So,I decided to change jobs because I was almost 30years old, and I was close to my parents' house.
それは明らかにミスって、給料が出なかったりしたわけですね。 It was obviously amistake, and I couldn't get a salary.
スピーカー 2
出なかったというよりかは遅延ですね。 It wasn't that I couldn't get asalary, it was a delay.
それは話し合いをして、改善というのがかなり厳しい状況というのが話をして、 So, I talkedto the company about when I could get a salary,and they said it was going to take about a week.
じゃあ、僕辞めますわ、と言って辞めて、そんな状態でね、前々職、今喋ってたところに就職したんですよね。So, I quit, and I got a full-time job.
会社会社してるのは良いんですけど、少人数の会社で、売ったら社長が叩き上げじゃないけどね、 1から自分で始めて、大きく仕上げていった会社なんで、会議とかよくあるんですよ、毎週毎週やってるんですけど。
基本的にはもうそれは社長が言ったことしかやらないよね、みたいな状態で、それはそれでいいんですけど、じゃあ話し合いのする意味なくない?みたいなね、いろいろ考えつつもやってたんですけど。
何の話したかったか忘れちゃった。
スピーカー 1
そんな感じで仕事をしてて、すごいお世話になったって話ね。
スピーカー 2
そう、すごいお世話になったんですよ。
NPO団体なんですけど、NPOを辞めて、その給料が遅延したっていう会社ね、会社というかNPOね。
NPOを辞めて実家に戻ってて、いい加減働かないと奨学金の返済とかマジで無理ってなって。
で、求人を見てたら、その会社があって。
で、もちろん最初は引っ越しできないから、どうしようかなって言ってたら、そこの会社が全部、移動費とか持ってくれて。
いや、そりゃそうなのか。いや違うな、移動費とかも全部出してくれて、しばらく。
片道何千円かかってるのあれ?2500円くらいか?
スピーカー 2
4000円かいって帰って、4000円くらいを僕が出勤する旅に払ってくれて。
で、住むところというか、何というか、そういうのをつてで探してもらって、提案してくれて。
で、磯路みたいな感じで住ませてもらったりとか、その磯路先をね、スタッフの子だったんですけど、スタッフの子に言って、いいっすよみたいな感じでやってくれたりとか。
09:08
スピーカー 2
いろいろやってくれたんですよ。
その時、僕免許取り立てだったんですよ。自転車乗ってたから全然車いらなくて。
NPO団体はさすがに車いるよってなって、そこで免許取ったんですけどね。
スピーカー 1
で、そのショップマネージャーやりながら、車を使って結構いろんなところに移動するんですよ。
スピーカー 2
観光庁さんとかも相手にしてたんで、もうとりあえず県北に向かって、商品の説明というか、使ってみませんかみたいな感じで、とりあえず行ってこいと言われて行ったりとかしてて。
ショップ関係ねーなーって僕は思ってましたよ。
でもいいんですよ。別にマネージャーになってって言われたとはいえ、ショップ以外の仕事もあるでしょっていうのは当たり前の話なんで。
そういうのをやりつつ、でもお店のこともやらないといけないですよ、その日も結局は。
車免許取りたかったんで、ある時事故を起こしたんですよ。
事故の処理とかも全部社長とかがやってくれて、車全損になったんですよ、パーツないしみたいな。
パーツないしというか、ちょっと古めの車だったんで、これは直しよったら何やってるかわかんないよってなって。
で、廃車になって、そしたらいつか笑い話になるから気にするなみたいなこと言ってくれたりとかしてたんですよ。
めっちゃやらかしたなと思いつつもそうやって言ってくれたんで、それでもショップやりつつやってたわけなんですけど。
で、仕事辞める時に、車の事故の件とかについてもいろいろ話し合いをしたんですよ。
言ったらその会社に入って、1年経ったぐらいで辞めるぜってなったんで、さすがにちょっと車の件はみたいな話になって、
仕事なくなるわけですから、なんとかするようにはしますけど、社長もその時はすぐすぐそんなことを請求するとかないみたいな。
もちろん状況もわかってるし、今のところは請求するつもりはないし、だからその辺はいいんだけど一応それもあるっていうのは覚えておいてねみたいな言われて。
12:02
スピーカー 2
まあまあしょうがないよね、車ぶっ壊してますからね。
ちなみになんでそんな話するかというと、退職した後すぐ請求されました。40万です。
ビビったビビったよ、仕事引き継ぎも結構悲惨だったんですよ。
スピーカー 1
そのパートさん2人でそれにちょくちょく教えていって、これをこうしてあれしてって言ってたら、僕出禁食らったんですよお店に。
スピーカー 2
意味わかんないみたいな。
敷地に入るなって言われて、社長にね。
君来てたでしょお店にみたいな言われて、ああまあはい行きましたって言ったらね、いやいやいやもう近づくのダメねみたいなことに言われて、
えーみたいになって、まあそっかーみたいな感じで、まあいい辞め方ではないよねと思って、
まあいいやって言ったら電話が来て、車の件請求するからって言って、
うちの弁護士とも相談してもう請求しようってなったんで、払ってくださいって言われて、いやいや待ってください僕も仕事もないし払えないです今はって言って、
じゃあ払える目の立ててみたいな、すげえ言われて、
まあわかりましたちょっと仕事探して、でちゃんと段取り着いたら連絡しますみたいな言って、
でもうほんといろんなとこにバイトとかも応募したりとかしてやってたら、一週間後に連絡が来まして、
スピーカー 1
えー連絡来てね電話取ったらね、もう一週間だよって言われて、いや一週間で状況は変わらないって思って、
スピーカー 2
いやーきつーって思ってね、でめちゃめちゃ詰められて、
まあなんとかしますみたいな感じで話をして、で結局ねお父さんから借りましたお金、
スピーカー 1
もうねあれですよ、もう電話ですよ、マジで詰められたんで、ビビるぐらいですね、
スピーカー 2
社会人になってというかこれまでいまだかつてそんな詰めるみたいな状況だったんで、
スピーカー 1
めちゃめちゃへこまされましたよ、だって仕事ないし、でも奨学金の返済のあれは来るし、
スピーカー 2
まあその申請出せるんですよね確か、理由があってとかであれば、
その申請出して奨学金って止めれるんですけど、止めたら結局伸びるだけなんで止めたくはないんですよ、
まあ止めれるんですけどね別に、厳格とかねできるんですけど、
15:12
スピーカー 2
あーまあそんな感じです、めっちゃ詰められました、びっくりですよ、
ほんと仕事辞めてたって、一週間ちょっとぐらいで電話来て払えって言われて、
いや今無理ですって言ってちょっと考えます払えるようにしますって言ってその一週間後に電話来て、
一週間連絡ないのは社会人としてどうなのみたいな感じで詰められまくって、
すいませんすいませんって言って、で父親に連絡して、
今こんな状態でって言って、お金貸してって言って、で父親からお金を借りて、
でおっけお金準備できたって言って社長に連絡したんですよ、
すぐねお金準備できましたよと、何とかしましたって言って、
でそしたら領収書を用意する、準備ができたら連絡するって言われて、
どうなったと思います?一週間以上空いたんですよ、
お前ふざけんなよみたいな、お前この間めちゃめちゃ一週間連絡も何もなかったって言って、
スピーカー 1
でめっちゃ詰めた本人が一週間以上しかも領収書っすよ、
領収書を用意するのに一週間かかりますかって話よ、
ねえもうびっくりよ、
スピーカー 2
まあいいんですけど、結局ね、何ぐらいかかった?2、3週間かかってたんじゃないのあれ、
覚えてないけども、一週間以上経って、おいおい一週間超えとれないかって思ったのが記憶してます、
で、全然本題に入れないですよね、そんなことがあったんです、
そのまあ、40万払ったし、
スピーカー 1
40万払ったし、もうこれでキレイさっぱりってもうキレイだぜって思ってたんですよ、
スピーカー 2
で、スタッフの、イソウロをしてた先の男の子なんですけど、
ほんの時々連絡取ったりとか、インスタとかも見てたりするんで、
スピーカー 2
まあそういう繋がりはあってたんですけど、
まあ全くその後は本当そのショップにはね、全く見てもないし調べてもないぐらいの関係だったんですけど、
で、まあ最後のその電話が、そうしかもその一週間を超えて領収書準備できましたって連絡来て社長から、
分かりましたじゃあ今行きますって言ったんですよ、
したらすごいですよ、
18:00
スピーカー 2
あのショップには入れてもらえなかったですからね、
まあ事務所兼ショップだったんでね、もうね、天気もそんな良くなかったんじゃないかなあれ、
スピーカー 1
で、なんかね、行ったら社長外で待ってたのかな、車にいたのかな、
スピーカー 2
行ってお金用意しましたって言って配置渡して、
はいありがとうみたいな感じで、
スピーカー 1
で渡された領収がなんと、もうね、どこにでもある領収書よ、
スピーカー 2
お前これ準備に何日かけとんねんっていうね、
ほんとね、もうね、不審感しかないんですよ、
しかもその車のお金っていうのは会社で払ったんじゃなくて、
実はその会社で使ってた車は社長のお父さんの車なんですよ、
スピーカー 1
だから会社の弁護士が関係ないんですよもうそもそも、
スピーカー 2
まあまあまあね、いろんな事情あるとは思うけど、
スピーカー 1
で、払ってってなった理由も会社としては別に請求するつもりはないんだけど、
スピーカー 2
社長のお父さんの車だからお金は必要だみたいな、
お父さんがいるって言ったみたいな感じで言われて、
ああそっかまあそれだったらしゃーないわと思って払ったわけなんですけど、
スピーカー 1
結局そのお金が本当に社長のお父さんに行ったかもわかんないし、
スピーカー 2
領収だけ残ってるだけですから、
スピーカー 1
しかも社長から手渡されたもう手書きの意味わかんない、
スピーカー 2
簡単な領収、そんな感じだったんですよ、
だからあんまりもう信用というか、信用というか結局僕の都合で全部そういう風になってるんで、
その信用というよりかはって話はあるんですけど、
あんまりもうその信頼感はないんですよ、
ていうのが前々職を辞めて、辞めたらちょっと後に起こった出来事です、
スピーカー 1
さてで今朝の電話なんです、
スピーカー 2
もうね着信来た瞬間心臓キュってなったよね、
うわあ何もう40万払ったし許してよって思ってたら、
なんとまた家に来てくれないっていう電話でした、
えーみたいな、君は何を言っているんだねってなって、
とはいえ僕のメーカーに対する知識とか、商品知識ですよ結局好きだったからすげえ調べたし、
今もそのメーカーについてはガンガン調べてるわけなんですよ、
だから全然最近のギアについても知ってるんだけども、
21:05
スピーカー 2
まあそれでその知識があるからっていうので声をかけたんだよねって言われて、
そう知ってるそれはと思いつつ、
そりゃそうやろみたいな、
ただ僕は一旦店のマネージャー職を無理だってやめたんですよ、
何したらいいんですかって聞いたらショップの店長でした、
スピーカー 1
だからそれはさあみたいな、もうさあ前回それでやめてんだけど僕みたいな、
スピーカー 2
またね金持ちが横浜だったんですよ嘘でしょみたいな、
スピーカー 1
遠すぎ、今うちの母親糖尿中だしうちのおばあちゃんも元気は元気だけど、
スピーカー 2
若干ね地方も入ってきてるからそんなにフリーマンじゃないわけですよ僕は、
むしろ無職だからねまだいいよねみたいな感じなんだけど、
まあもう働かないとやばいけど、
なんで?え?みたいな、
スピーカー 1
でもまあ力にはなりたいんですよ、
スピーカー 2
社員教育とかだったらできますよ僕全然、
スピーカー 1
その商品についての知識とかあるから全然いいんですけど、
まあでも店長やれって言われたら私はできないよ、
スピーカー 2
無理無理、店長は無理だよっていう感じなんですけど、
びっくりですよね、え?みたいな、
いやだって僕店できんですしみたいな感じでね思いつつ喋ってましたけど、
まあ大変だなって、
スピーカー 1
というよりかも今回愚痴ですね、
スピーカー 2
もう愚痴ついでにもう一個愚痴るんですけど、
スピーカー 1
まあその僕が入った時のそこのお店のショップの売り上げってそんなに良くなくて、
スピーカー 2
僕に給金出てんの?それみたいにちゃんと利益でって思うぐらい微妙で、
会議とかでじゃあどうやってお客さんに来てもらおうかみたいな話し合いがあるんですけど、
やたらSNS活用しようとするんですよ、
これ多分なんだろう僕ら世代は分かってくれると思うんだけど、
スピーカー 1
いやどうなんだろう、そもそもの証券、実店舗だから、
スピーカー 2
となると証券自体は車で行ける範囲なんですよ、
スピーカー 1
で、SNSはもうフィールド的には全部じゃないですか、
スピーカー 2
まあ言ったら海外は見る方少ないかもしれないですよ日本の投稿を、
24:02
スピーカー 2
とはいえ日本ドーンって広い範囲になっちゃうわけなんですよ、
で、まずは地域に認知されるのが重要だとは僕は思ったんで、
スピーカー 1
普通にビラを配りましょうよと、ポスティングですね、
っていう提案をしたりするんですけど全却下なんですよ、
スピーカー 2
毎回会議の結論はSNSもっと頑張ろうわーみたいな感じで終わるんで、
ほんま勘弁してほしいと思ったんですよ、だってそれになって2,3時間費やすんですよ毎回、
スピーカー 1
ねーみたいな、勤務時間終わってますか?みたいな、
と思いつつね、
スピーカー 2
本当にね、なんだろうね、その世代の人たちって勘違いしてますよね、
うーんみたいな、
と思いながら会議をしてました、
会議というかもうね、本当ただ社長の話に合わせるだけの謎の時間ですけどね、
まあよくしてもらったんでね、何も言わんすけど、めっちゃ言ったけど、
ただ給料はね、そんなに悪いわけじゃない、宮崎県って最低賃金めちゃめちゃ低いんですよ確か、
他が知らないけどね、
でもまあ僕個人店の自転車店にいましたから、それは給料そんなに良くないんですよ、
まあというよりか、僕に給料を出したら、店長の給料より僕の方が高かったなんて事件もありましたからね、
固定費とか払って、僕に給料払って、残りが店長の給料なんですけど、それはそうですよね、
やってたらね、ほとんど残んなくて、あれ?みたいな、僕の給料良いじゃないですか?みたいな話になったこともあったんですけど、
それぐらいその時低かったし、NPO法人もそんな金のあるNPOじゃなかったんで、低いわけですよ、何だったら自転車店の時より減った、
で、そのショップね、前職ですね、今話にずっと挙げていたやつは、
手取りは17万円ぐらいか?17万円ぐらいでした、
僕にとっては今までの最高打点ですよ、
普通にやってたらね、そんなことはないでしょう、
スピーカー 1
ただね、地元の子、大卒ではないですけど、
スピーカー 2
10万ちょっとか、10万、十数万ぐらいの手取りって言ってたんで、
まあまあまあ、の範囲で言えば17万っていうのは結構金額ですよ、
スピーカー 1
かつかつよ、
スピーカー 2
まあそんな感じでね、給料もちゃんと出してもらったし、給料をくれたことないしね、
27:05
スピーカー 2
それが普通なんだけど、
そんな前職からの電話でビビったなって話なんですけど、
そう、電話を受けて一つ気づいたのが、もうトラウマになってたんですよ、
その、まあ社長との会話っていうよりかは、
店長職マネージャーやってって言われた瞬間に、手ブルブルブル言うて震えて、
うわあ、そっか、そんなにトラウマだったのか僕みたいな感じで、
その単語というか、それをお願いされるというか、
そんなにやばいのかみたいな、心拍数ドーン上がったし冷やせてるし、
スピーカー 1
バチバチ震えたし、びっくりしました。
スピーカー 2
まあそんな感じでね、ちょっと検討してよみたいな感じで社長から連絡があった次第でございます。
とはいえ今の家の状況的に横浜絶対無理なんで、どうしようもないんですけどね。
まあそんな感じでね、30分弱喋ってしまいました。
今回皆さんに特に学びはないでしょうね。
毎回学びがあるかといえばないかもしれないんだけどね。
そんな感じのお話でした。
ではぬるるむ第26回、ここまで聞いていただいてありがとうございました。
28:38

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