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025 自転車の法律について
2022-01-25 29:08

025 自転車の法律について

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普段何気なく乗ってる自転車。皆さんは法律を意識したことはありますか?もしかしたら貴方の自転車は法律違反かもしれません……

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00:05
NULL ROOMのおかいです。
今回は、自転車について、ちょっとしゃべろうかなと思います。
自転車について、より詳しく言うと、自転車の法律について、ちょっとしゃべろうと思います。
ただ、今パッと思いついたので、特にリサーチをしていません。
なので、法律の解釈が間違っていたり、そもそも法律自体が間違っている可能性はありますよと、そこはご了承ください。
さて、自転車の法律について、皆さんはどれくらいご存知でしょうか?
まあ、なんとなくはわかっているのかなと思います。
例えば、本来は歩道じゃなくて車道を走るよとかね、そんなところかなと思います。
あとは、制限速度ないですとか、ないわけではないんだよね、確か。
まあ、そんな感じですね。
今回この話しようと思ったのが、ある会社さんが写真を投稿したんですよ。
ある写真ね、自転車を使った写真、画像なんですけど。
その画像が、かなりでかい自転車、でかいというよりかは前後に長い自転車。
ロングテールバイクっていうジャンルの自転車があるんですけれども、そこの製品はすごく後輪側が長いんですよ。
ペダルから後ろがすごく長いっていう自転車があって、後ろが長いのでもちろんそこに付いているカバン、荷台に付ける専用のカバンがあるんですけど、
それもその自転車用、後ろが長い用に合わせてすごく長いものが販売されてますよ。
その画像、どんな画像かというと、そのただでさえ長いやつに、さらにすごく長い木材を積んでたんですよ。
すごくいいんですよ。見た目もめっちゃかっこいいし、そんなもん自転車って積めるんだっていう新しい新鮮な驚きもある。
そんな画像なんですけれども、実は自転車は車と一緒で、積材物に対しても法律があります。
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これに関して言うのであれば、基本的には都道府県の条例によって縛られることになるようです。
例にあげると、東京都の条例になるんですけど、僕はちらっと見たやつ、ちゃんとリサーチはしてないです。
それによると、長さについては、通常の車と一緒に、車から飛び出していいのは、みたいな決まり方があって、
幅については、プラス15センチまで。左右に入れれば両方出ていい。両方30センチはダメ。15センチ、15センチ出るまではセーフ。
積材重量についても、規定が東京都にあるんですけど、それが通常の積材機、荷台ですよね。
ラックって言ったりしますけど、荷台がついてたら30キロまで。
かつ、トレーラーを引っ張る場合、リアカーですよ。自転車にもリアカーってあって、サーリーっていうメーカーのビルとテッドトレーラーっていう商品があって、めちゃめちゃかっこいいんですけど、まあいいや。
トレーラーを引っ張ってるんであれば、120キロまでというふうに決まりがありました。
で、そのメーカーさん、東京都ではないです。
メーカーさんというか、トンヤさんだね。会社さんね。
その画像は明らかに30センチ出てるし、幅は出てない。
いや、出てるんじゃないかな。積材機っていうのがカバンを含めた話なのか、それともカバンを取り付けているフレーム、いわゆる荷台にかかってるのかはちょっと読み解けてないんですけど、
もし荷台だとして、荷台から、荷台の端っこから15センチ、横幅15センチですよっていう幅であればアウト。
カバンがだって、使い方によってはすごい広がるからね。
ただ、カバンから出ていいのが15センチって言われたらセーフなんだけど、幅も結構出てるし、長さについては明らかに30センチ以上出てる。
積んでる木材もめちゃめちゃ積んでたから、30キロ超えてるんですよ。
この場合はリアカーではなかったので、東京都の条例によれば30キロ超えちゃいけないよということになります。
なのでその画像はゴリゴリのアウトなんですよ。
写真自体は敷地内、仕打ち内だったので、
実際には写真用でそういう風にわざわざ積み直して車から撮ったという可能性があるんですけど、
もし行動を走るのであれば、残念ながら法律違反ですよという状態になってます。
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これは僕の個人的なFacebookのアカウントで、こういうのはダメだぜっていうのは書いたんですけど、
皆さんそれ以外の法律について知ってますか?
よく言われるのは、スポーツバイク乗られる方だと聞いたことあると思います。
原付きだと思って走ったらいいよ。
これ確かにそうなんですよ。
ほぼほぼ原付きだと思って走れば、実際の走行では問題はないはずです。
ただし、自転車っていうのは優遇されてるんですよ。
なんでかっていうと、歩道を走れるようにしたからです。
車道だと邪魔くせえっていうのは本音じゃないかなと思うんだけども、
歩道も危なかったら走れるよ。
もしくは小さい子供だったり高齢者の方は歩道を走っていいですよというふうに決まってます。
僕たち普通の人たちは基本的には歩道を走ることはできません。
車道が危険が予想されて危ないなと思えば緊急避難だったかな?
なんて言うか分かんないけど、避難するという目的でのみ走ることが可能で、
とはいえその判断は個人でやるわけだから、
ちょっと危ねえよって言い張ればいいわけですよ。
ちょっと危ない、道路危ないよって自分で言い張ってれば、
実際道路危ないしね。
であれば歩道は走っていいわけです。
ただし、歩道って走るのにもちゃんと法律が決まってます。
助行です。
助行ってよく聞きますけど、車だと何キロだっけ?
10キロだっけ?20キロだっけ?ってなりますよね。
なんだけど自転車って明確に何キロとは言われないはずです。
ただし事故っちゃった時点でダメだからね。
助行っていうのはすぐ止まれるから助行っていう話だから、
ぶつかったらダメだよねって話だよね。
なので正確な年月日は覚えてないんですけど、
警察庁かな?の公式な場での発言だったかな?
何キロって言ったっけな?確か10キロはなかったはず。
9キロ?7キロ?
っていう発言があったみたいで正確じゃないです。
曖昧です。
10キロ切ったような速度だったはずなんですよ。
助行っていうのは一般的にはこんぐらいだよね的な話。
ただ僕たちスポーツバイク乗る人以外、
ママチャリも含めてなんですけど、
実際に速度計つけて走ってみてください。
10キロ以下なんて走れたもんじゃないです。
めちゃめちゃ遅いです。
普通にジョギングやってる人と同じぐらいの速度。
この場合のジョギングは本当にジョグね。
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歩きだと無理な速さぐらい。
歩きから走るよねっていう境目ぐらいの速度ぐらいしか
自転車の場合助行とは言えないみたいで、
実際にそれをやるとね、
自転車乗ってる意味ないなっていうレベルの速度なんですよ。
なので基本的に歩道を走るのは
ストレスしかたまらないはずなんですよ。
助行でならOKっていうのを完璧で守るとしたら。
だからいくら安全だとはいえ、
歩道を走るっていうのを法律の中でやろうと思うと
なかなか無理なはずなんですよ。
なので歩道は基本走んないです。
法律をどこまで理解してやってるかっていうのは
サイクリストによって全然違うんですけど、
基本的にスポーツバイクをメインで乗ってるような人たち、
自転車っていう乗り物に対してスポーツっていう面が大きい人は
おそらく歩道はあんまり走んないと思います。
スピード出すわけにはいかないし、
段差もきついです、歩道の方が。
バリアフリーにしましょうなんて言ってますけど、
歩道なんて段差の嵐です。
あんなもんね、障害者という言い方は正しくはないんですけども、
例えば車椅子をご利用せざるを得ない方は
たぶんすごい大変だと思います。
自転車乗っててもうわって思うぐらいですから、
手でこがないといけない車椅子なんてね、
もうめちゃめちゃ大変です。
特に車椅子ではない方でも
セニアカーって言われるタイヤがちっちゃい
電動で動いてるあれありますけど、
タイヤがちっちゃいってことは
段差をすごく拾うんですよ。
でっかい車輪で感じるガタガタより
同じ1センチの段差があるとしても
でっかい車輪で感じる段差と
ちっちゃい車輪で感じる段差の感じ方っていうのは
ちっちゃい車輪の方がすごく大きく感じるんですよ。
ガッタンガッタンする。
同じ1センチですよ。
なんだけどすごくショック感も感じるし、
きついんですよ。
で、自転車乗ってて思うのは
とてつもない段差が多いんですよね、歩道って。
でもやっぱり何も考えてないんですよ。
建造者が設計したりしてるわけですからね、道路なんて。
自転車乗りではないし、ほとんどのね、
そういう道路に関わる人たち。
スポーツバイク乗ってる人もそんなに。
で、流行ったとはいえ多くはないですから。
ってなると、しょうもない歩道が死ぬほどあるんですよ。
まあかといって自転車はね、歩道を走らないといけないわけですから。
まあまあまあ、歩道を走っちゃいけないですね。
歩道を走っちゃいけないわけですから、
死傷はないわけですよ。
だけども、たまに走る歩道っていうのが
とてもすごく快適じゃないっていうのは、
この社会に対してかなり不利益だよねとは思います。
そんな感じでね、そもそも歩道を走るには
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助行をしなくてはならない。
ただしその助行っていうのは
常識的な範囲で言っても
かなり遅いはずの速度ですよっていうのがあります。
次に、実は今時の自転車の中には
歩道を走ることができない自転車もあります。
最近ね、またマウンテンバイクが流行りだしてるんですよ。
というよりかは、走るフィールドが
オフロードも入ってきてる自転車が出てきた。
そういう自転車の中で、例えば
ロードバイクスタイルな自転車であれば
大体問題ないはずなんですけど
T字のハンドル、一本ハンドルみたいなやつね。
一文字とか言われたりしますけども、
ああいう自転車だと
最近の流行ってる自転車は歩道を走れないです。
多分自転車屋さんで買っても
それを言われることはあんまないはずです。
歩道を走っちゃいけませんよこの自転車は
っていうのはあんまり言われないはずです。
多分マウンテンバイクをメインでやってるお店だったら
言うと思う。
このままだと歩道は走れないですよ
みたいなことは言われると思います。
何がアウトなのかっていうと
ハンドル幅が問題があって
600ミリか、60センチを超えると
歩道を走る自転車として認められなくなります。
自転車っていうのは
歩道を走ったりすることを認めるために
別の法律というか
自転車の定義を分けてるんですよ、二つに。
一つが普通自転車って言われる自転車
これいわゆる歩道を走れるやつです。
ママチャリだったり一部のロードバイク
マウンテンバイクが入ります。電チャリとかもそうね。
普通自転車の範囲って何?
基本的にはサイズです。
サイズって何やねんって感じなんですけど
幅と長さとかあります。
その規定の幅が600なんですよ。
60センチ。
最近のマウンテンバイクのハンドルはめちゃめちゃ長いです。
全然620とか640とかあります。
なんで長いの?長くなっていったっていうのもあるし
そもそもハンドルは切って使うから
自分に合わせて
切り代というかメモリが入ってたりします。
元々ハンドル単品で売ってる状態の時ですでに
5センチずつ左右
10センチばかりは切って使えみたいな
感じになってます。
60センチのうち
5センチ5センチ10センチっていうと
基本的に切って使えば法律内に収まるんです。
ただ山のフィールドを走る時に
15:00
ある程度の幅がないと
かなり厳しいことがあったり
車体を抑えるのにちょっと不利になったりする。
すごく昔だったらめちゃめちゃ幅狭いんですよ。
今から見るとね。
今はどんどん長くなっていってる。
長くなっていった感じなんで
再現なく長くなってるわけじゃないです。
長すぎても結局ダメなんで
途中で止まるんだけども
そういうこともあって
ハンドルは長いんです。
昔はそんな長くなかったんだけど
最近長くなったの。
幅を超えてるんですよね。
実は普通自転車は
すごい優遇されてて
なに優遇されてるかっていうと
一通とか守ってないでしょ。
自転車乗るとき。
別にそっちに入ってないんです。
ただ幅を超えたりリアカーを引いたりすると
通常の普通自転車っていう範疇から超えるので
そうなった場合自転車は軽車両になります。
軽車両ってなると基本的には
軽車両もここ通っちゃいけませんっていう
車両の通行止めとかあった場合は通れませんし
リアカー引いてたりしても
多分通っちゃダメだよね。
降りて通るのもダメだったはず。
幅がオーバーの自転車で降りてもダメだよね。
これは調べてない。皆さん気になったら調べて。
おそらく普通自転車から外れた車両は
降りても多分歩行者にならないんじゃないか。
原動付き自転車っていう目項もクリアになりますけど
エンジンつけてたら確か歩道ダメでしょ。
エンジン切ったら歩行者になるっていう話があるから
でも自転車の場合はエンジンっていう概念そのものがないから
いつでも乗れるはずだから降りようが何しようが関係ないはずなんですよ。
これはどうかわかんないです。
おそらく降りたとき歩行者にはなんないんじゃないかな。
これはちょっと調べてください。
いつ守んないといけないし
軽車両ごと通行止めってなるとそこも通れないはず。
少なくとも乗っては無理です。
降りても軽車両として認められるんであれば
おそらく通行止めを守んないといけなくなる。
いつ守るし車道しか走れなくなる
っていうのが
自転車の幅が超えたりとかリアから引っ張っちゃったりすると
ダメですよっていう部分になります。
最近皆さん道路特に横断歩道を見てみてください。
新しく引かれたときに
自転車横断帯がなくなってるはずです。
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自転車の絵が書いてあって
横断歩道の島々模様の横に
自転車が通る場所みたいな感じで書いてあるじゃないですか。
実はあれってなくなっていってるはずです。
新しく書くことはしないみたいなことを
以前聞きました。
なんでかっていうと巻き込まれまくるからですね。
あれを馬鹿正直に守ると。
歩道走ってる自転車ならまだいいんですよ。
車から見ても
歩道走ってる自転車って
渡るかもしれないと思うじゃないですか。
でも車道走ってる自転車って
車道から横断帯に行こうとすると
途中までの動作は完璧に左折なんですよ。
本来は手信号とかをして
後ろに左折する意思を伝える必要があるんだけど
それをやってるライダーっていうのもあんまりいないですよね。
気合が入ってるライダーだったりとか
旅をするライダーだったら
もちろん手信号すると思うんですけど
普通に日常で使ってる人は多分しないはずです。
そうなると後ろにいるドライバーからすると
手信号はない。でも左に曲がろうとしている。
こいつは左折する自転車だなと思って
車も一緒に左折し入るんですよ。
でもそいつは横断帯行こうとしているわけだから
その後90度ごきっと曲がって横断帯走るんですよ。
そうすると車の正面に出たり
車に近づいていく方向になるので
巻き込むみたいなことなんですね。
なぜかというと法律上車道を走っていい自転車なのに
横断歩道にある自転車横断帯があると
そこを走らないといけなくなるんですよ。
交差点でまっすぐ行きたいのに
左側にある横断帯を行かないといけないんですよ。
そうすると巻き込みになったりとか
自転車がどう動くのかが
後ろの車からかなり判断がつきにくいんですよ。
本来は何も手信号を出していない状態で
交差点に入るということは
直進するという風になるわけですよ。
なんだけど
直進するという手信号がないわけだから
左折しますよという手信号を出さないタイプの人だった場合
もはや分かんないんですよね。
だから巻き込みになっちゃうわけなんです。
そういうのもあって
結局横断帯は今後なくなっていくはずです。
自転車専用のね。
それが数年前から聞いたんだけどね。
なので
自転車って意外と法律で優遇されてるんだけど
優遇するために別の法律があって
一応さらに
通常の道交法以上に
お住まいの都道府県の条例によって
さらに縛ってますよと。
ちゃんと見とかないと幅規定実はオーバーしたりとか
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法律違反になってたりするわけですよ。
今僕がふわっと思ったのが
子供を乗せてる人って
あれって積載物に入るわけだから
ちっちゃい子とかってね
ちっちゃい子とはいえ
幼稚園の年長さんとかになると体重って結構ありますよね。
だからその子を後ろに乗せて
前のカゴに
買い物の荷物積んだら多分
トータル30キロ超えるから
法律違反だよなっていうね
意外と自転車っていうのは
法律違反にしてても
見逃されてますよね。
別にそんな取締りカツカツやんないから
いいじゃんって話もあるんだけど
これは特にスポーツバイク乗る人とか
例えば通学論自転車で
マウンテンバイクを買ってもらった子に
特に気を付けてほしいんだけど
確かにハンドル幅オーバーとか
スポーツバイク乗ってる人でもいいんだけど
基本的に取り締まらないです。
事故が起きない限り
車道を走ってなくても
歩道を爆走してても
幅の長いハンドルで歩道を走ってても
基本的には走ってておまわりさんに捕まることはほぼないはずです。
ただみんな覚えておかないといけないのは
事故を起こした時にめちゃめちゃやべえやつになりますよと。
普通の車の事故っていうのは
例えば落ちとかあるないにせよ
法律違反をしてて事故るっていうわけじゃないじゃないですか。
例えば信号無視して
交差点内の車にぶっ刺さるとか
例えば一時停止せずに
バッって行って人引き殺すとか
ウインカー出さずに急に曲がって
対応できなくてぶつかられるとか
あるじゃないですか。
それは普通に法律違反してますよね。
普通に。てかそいつが悪いじゃないですか。
自転車の法律違反も
事が起きたらそれらと一緒ですからね。
本来走れないはずの歩道を走って
人をぶつけて
怪我しさせましたとか
亡くなっちゃいましたってなった時に
普通の事故じゃないよっていう
無法者が事故を起こしたとか
逆走してるやつが事故ったみたいなもんですよ。
誰も同情してくんないし周りは。
家族ぐらいですよその時はさすがに。
だって法律違反して走ってるわけだから。
ロードバイクの人もそうです。
スポーツバイクで乗ってる人で
歩道でめちゃめちゃ飛ばす人いるじゃないですか。
あれは速度違反というよりかは
助行っていうものを無視してますからね。
より危ないやつですよ。
制限速度と助行は違いますからね。
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助行っていうのは危ないから
助行になってるんですよそもそもね。
工事中の道路走る時助行してくださいとか
ここは助行で行ってくださいっていうのは
危ないから不足の事態が起こりやすいから
助行にしてるわけですよ。
制限速度じゃなくて助行ですからね。
スピード落とせって言ってるんですよ。
ここまで出していいじゃないですからね。
歩道を走ってるスポーツバイカーとかも
本当に覚えててもらいたいんだけど
助行のところでぶっ飛ばすっていうのは
単純な速度違反よりマジで危ないやつですからね。
なので自転車利用する
もちろん小学生に
法律を1から10まで教えるのは無理です。
ただ自分がどういう存在なのかは
覚えておかないといけないですよっていうのを
皆さんに覚えててもらいたいですね。
ちなみに僕は
人が絡む事故
自転車では1回だけあります。
その時は僕が直進してて
右側
僕から見て右側の道
見通しすごい悪いです。兵があるんで。
一斜線。片側
対面の一斜線しかない道路で
家が立ち並んでるところ
左カーブの後
緩やかに右に曲がる道路で
右から自転車が出てきて
それが僕に当たりました。
僕の自転車の真ん中に当たりました。
右側のね。
小学生なんですよ。小っちゃい。
2年生くらいじゃないかな。
事故ってこけました。
安全なところに移動して自転車とかね。
警察呼んで
同時に子供の帽子のとこに
家の連絡先書いてあったんで家に連絡して
今事故がありました。警察呼んでます。
どこどこの駐車場に移動するんで来てくださいって連絡して
色々やったわけですよ。
それは別に
お互い
怪我もなかったし
怪我もないし
ぶっ壊れたわけでもないし
みたいな感じで
そこで話が終わりました。警察も来てね。
ただ
めちゃめちゃ言いたかったのは
僕にその自転車が突っ込んできたわけで
僕自身はどうしようもない
だって僕は直進で
小学生は一時停止義務があるわけです。
そこは止まるなんで
それを止まるうちに来てるんですよ。
左側車線を走っていて
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一本対面道路なんだけど自転車は左側を走るので
左側にいて
なおかつその子は間に合わないんです。
間に合ってるのか僕にぶつかれててるんですよ。
分かります?
ノン原則で突っ込んできてるんですよ。
だから
警察の人はどっちもどっちですね
みたいなこと言ってたんだけど僕はめちゃめちゃ文句言いたかったです。
その状態で対応できませんよ
みたいな。
当たってる場所は僕の真横でしょっていう。
出会い頭だったら分かるんですよ。
僕は子供が出てきたところを通過しようとしてるんですよ。
見えるかっていう。
だからすごい文句言いたかったけど
別にここでガチャガチャしてもしょうがないし
しかもその後よくよく自転車を調べたら
僕の自転車壊れてました。
めちゃめちゃ文句言いたかった。
怪我なかったから良かったっちゃ良かったですけどね。
そんな感じでした。
なので皆さん自転車乗るときは気を付けてみてください。
スポーツバイク買うときはハンドル幅とか気を付けてください。
これは普通自転車に入るんですかねって
店員さんに聞いたらいいです。
もしその店員さんが普通自転車って何ですかって言われたら
その店で買うのはやめてください。
法律全然分かってないってことだから。
スポーツバイクを売ってて普通自転車がそうでないかを
分かってなかったらそれは自転車屋さんとして恐らく失格です。
逆に怖くないですか。
スポーツバイクっていう普通自転車を
超える可能性がある商品を扱ってて
それを知らないっていうのはマジで危ないんで
そんな危ないところで自転車は買わないでください。
そんな感じでした。
ではぬるるむ第25回ここら辺で終わりにしたいと思います。
ありがとうございました。
29:08

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