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長すぎた!027エアソフトガンについて僕が面白がってること
2022-02-26 56:04

長すぎた!027エアソフトガンについて僕が面白がってること

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 エアソフトガンについて話していたら長くなりすぎました

感想

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00:04
スピーカー 2
NULL ROOM第27回です。
今回は、今やってるサバゲーについてちょっと喋ろうかなと思います。
サバゲーって最近流行ってますよね。
ちょいちょいメディアとかでもね、出てきてますけど。
僕も最近サバゲー始めたわけなんですよ。
はじめは別にサバゲーをしようと思ってたわけではなくて。
エアガンかっこいいやんって言って、買ってそっからサバゲーにするかってなったんですけど。
サバゲー、どの趣味というか、世界でも共通だとは思うんですけど。
僕的にはね、今まで趣味性の高いものっていうと、自転車があるわけですね。
僕はどっちかというとお店側だったわけなんで、立場的にはちょっと違うわけなんですけど。
とはいえ、自転車っていうところとサバゲーっていうところを2つやってるわけなんですけど。
その中でサバゲー特有の価値観というか、あるなというところで、今日はその話しようと思います。
まず最初に断っておかないといけないのがあって、僕そんなにサバゲーについて詳しいわけじゃないです。
特に今回話す内容はかなり人によって様々な価値を見出している部分になるので、
僕が言ったことすべてではないし、おそらく間違いも含んでいるというところがあるので、そこだけご了承いただけるといいかなと思います。
エアガンというと、僕意外だったのが、エアガンの形側自体は実銃と一緒でしょうと思ってたんですよ。
銃と言っても、日本はあれですけど、海外だったらそこに本物があるわけで、サイズ同じで作れるでしょうみたいな。
とは思うんですよ。もちろんデザイン丸コピーはダメなのかもしれないけど、とはいえ基本的な部分の寸法は丸コピーでしょうと思ってたんです。
03:12
スピーカー 2
そしたらどうやら違うらしくて、これは大いに間違いを含む可能性が高いんですけど、
日本で有名なエアガンメーカーというと、東京マルイさんというところが出てくるわけです。
僕だって小学生ぐらいのときにその名前知ってましたしね。
スピーカー 2
エアガンって言ったら東京マルイとか、ようわからんメーカーさんやろうぐらいの知識があったんですけど、
東京マルイさんの製品の中で、MP7という、これで間違えてたら悲しいんだけど、僕そんなに銃詳しくないですからね。
MP7という銃があって、どうやらこれ一回り二回りちっちゃいらしいんですよ。
MP7自体がそもそもコンパクトな銃なんですけど、なぜかMP7はなんかちっちゃいみたいな。
スピーカー 1
実際に比較した画像みたいなのをチラッと見たんですけど、そのときはたまたまその画像が出てきて、
スピーカー 2
特にMP7がどれだけちっちゃいかみたいなのを調べようと思って調べたわけじゃないんですけど、
スピーカー 1
写真で見ただけでも比べると全然ちっちゃいんですよ。
長さが違うのかな?
スピーカー 2
よくわかんないです。イメージで言うと長さが短くなったようにそのまま縮尺変えてるみたいな感じ?
縮尺が違う。1分の1スケールじゃなくて、1と0.98何歩ぐらいのスケール感になってて、なんかちっちゃいなって感じで。
どうやって作るのかなと思ったら、メーカーの人が実際に現地に行って、現地ってのはどこに行くのかわかんないけど、
グアムとかシューティングレンジ、日本人の人でも銃を撃てるみたいな場所ありますけど、
そういうところに行って採寸してるらしいんですよね。使用を起こすために。幅がいくらでとか。
デザイン部分って画像を見たらわかるけど、実際の長さ部分に関しては測らないことには難しいわけですよね。
今の時代行けるかもしれないですけどね。他方向から写真撮って、そこからコンピューターで計算するとかはできると思うんだけど。
ただそれだとミリ単位は無理だから、誤差的にね。3、4ミリ誤差入れちゃったらダメらしいね。
結局のところ、実際に測りに行くみたいなんですよ。
OP7もそうやって測ってるらしいんですけど、なんやかんやあってちっちゃいらしいですね。
06:00
スピーカー 1
東京マルイさんの製品の中に、もともと10歳以上用と14歳以上用、
スピーカー 2
最後に18歳以上用っていう区分がそもそもあるんですけど、その中で製品シリーズみたいな感じで、
電動ガンボーイズみたいなのがあって、結局これもなんか違うんですよ寸法が。
持ってないんで、持ってなくはないけど、電動ガンボーイズ銃。
ジャンクで買ったんで、バラしてそのまま置いてます。パーツ買ってないからね。
実際の実銃とモデルになった銃と全く同じ形ではないらしいんですよ。
なんでなんていうのかな、海外メーカーとかだとどこどこの、海外メーカーに限らないんだけど、
もうエアガンメーカーによっては、今回はSIGのライセンス取りましたみたいな、
実銃メーカーにお伺い立てて、いいぞって言われて作りましたみたいな銃も出てくるぐらいなんですよ。
つまりロゴ使っていいですよとか、よく見ると違うロゴみたいなのがあったりするみたいなんですけど、
そういうのがあるみたいです。
ただね、最近見てたのは、メーカーの実銃メーカーのライセンス取ってるんだけど、実銃とは違うっていう、また面白いことになってるんですよ。
寸法が違うんですよね、また結局。
スピーカー 1
ライセンス品ですってロゴとかは、実銃メーカーのライセンスを取って使っていいですよって言われたんだけど、
スピーカー 2
どうやらこれは使っていいですよって許可であって、図面の提供とか受けてるわけじゃなさそうなんですよね。
図面あったらいけるのにって思うけど、さすがに側の設計とはいえ、さすがに企業秘密になるかわかんないけど、
そういうものがあるわけだから、難しいんだろうなとは思います。
という感じで、実際の実銃って言われるものと、我々日本人が使える、サバゲーマーが使えるエアーソフトガン。
エアーガンって言うと空気銃とかも入るらしくて、空気銃っていうのは所持に許可がいるガチガチの狩猟で使うガチの銃なんて違うんですよね。
エアーソフトガンっていうジャンルです、僕らが使ってるのはね。
スピーカー 2
エアーソフトガンといわゆるリアル銃っていうのは、そもそもが違うっていうのがあるらしいです。
リアルさを求めてるんで、結局のところちゃんとしたやつになってくると、ちゃんと実銃につけれるライトがつけれますとかってなってるから、
ある程度の取り付く部分の規格みたいのはちゃんと踏襲はするけども、
09:06
スピーカー 2
その本体そのものの寸法とかは現物とはちょっと違う可能性があるよというところがあります。
で、ちらっと出てきたんですけど、実銃につけれるライトがつきますとかってなってくると、
要するに実銃に通常つけて使ってるような製品を2本で入手が可能です。
銃本体はゴリゴリのアウトなんだけど、そこ以外の部分、例えばライトとかグリップとかね、
どこまでがセーフかっていうと、僕ちゃんと勉強してないんであれですけど、
ダメなものがあるんです。たまに全国ニュースで海外から実銃用のパーツを輸入して捕まりましたみたいなのが出てきますけど、
そういうことです。一部オッケーな部分もあるし、これはアカン野郎みたいなものがあって、
これはアカン野郎パーツ的なものを輸入してる人が捕まってるみたいな話になってるみたいです。
というわけで、わりと海外にある実銃のパーツっていうのは手に入ります。
やっと本題に入るんですけど、例えばエアソフトガンメーカーの最高級品みたいなのがあったりするわけですよ。
ナノメーカーのあれねみたいな、これいいよねみたいな仕上げがいいよねとかっていうのはあるわけなんですよ。
スピーカー 1
例えば東京マルイさんで言えば次世代って言われるシリーズ。
エアソフトガンっていうと基本的なシステムは圧縮した空気の作り方。
スピーカー 2
圧縮した空気を用いてBB弾というプラスチックのボールを撃つわけなんですけど、
その圧縮空気の作り方、生み出し方によって種類が分かれます。
めちゃめちゃ分かりやすいのがガスガンって言われるやつ。
これは圧縮空気自体はガス状態でタンクに溜めておいて、
スピーカー 1
タンクの開放する、バルブを開けたり閉めたりすることによって圧縮空気を送ると。
スピーカー 2
ボールを加速させて飛ばすという感じになりますよと。
これがガスガン。圧縮空気をあらかじめ用意しておくスタイルですね。
スピーカー 1
次に出てくるのがピストンを動かすことによってその都度、
撃つたびに圧縮空気を作り出しますよというスタイルがあります。
12:04
スピーカー 2
これがガスガン以外の銃になるんですけど、ピストンを動かす方法でさらにここから分かれます。
例えばピストンを人間の手で動かしましょうよというのがエアーコッキングガンと言われるエアガンになって、
結局これってよくあるやつ、撃つたびにガチャコンって手で銃の上部を後ろに引くという動作をする必要があるやつ。
スピーカー 1
その銃の上部をスライドって言うんですけど、スライドを引くことによって結局その中に入っているピストン、
スピーカー 2
注射器の棒のところを押す方の棒の方を、注射器の棒を後ろに引き下げる。
空気を注射器の中に溜めている状態ですよね。
スピーカー 1
引き金を引くと今度はバネの力で注射器の押し棒を押し込むことによって圧縮空気を生み出す。
スピーカー 2
これがエアーコッキングガンと言われる銃です。
スピーカー 1
手でやるのは大変じゃないですか。
結局電気でやろうぜって言ったのが、1990何年代に作られた電動で動くエアガン。
スピーカー 2
東京マルイが作ったそうです。
ファバスっていう銃があるんですけど、それで初めて世に出たのかな。
電動でちゃんと動くやつなのかな、意味合いとしては。
スピーカー 1
東京マルイさんが作った電動ガンなんですけど、電気の力、モーターでピストン、
スピーカー 2
つまり注射器の棒の部分を後ろに引っ張って、
スピーカー 1
引っ張った後はもちろんこれも一緒ね。
スピーカー 2
トリガーと意味合いが変わっちゃうから、これは間違いを含むんですけど、話は簡略化するんですけど、
トリガーを引いた時に圧縮したバネを解放する。
注射器の押し棒をモーターの力で後ろに引っ張って、スパッと手を離す。
その時はバネの力で今度は前に戻る。
その時の生まれる動きを利用して圧縮空気を作って、それを送って、みたいな感じのが電動ガンと言われるやつ。
で、電動ガンなんですけど、電動ガンだとガスガンも含まれるんですけど、
これらの銃は一部ブローバックと言われる、実銃を真似た動きをする機能があるものがあります。
東京マルイさんの電動ブローバック、射撃の時の実際の銃を模した動きをするという機能が入っているのが次世代と言われる電動ガンシリーズ。
これ高いわけです。やたら高いというか、高いです。全然高い。5万とか6万とか全然するし。
15:00
スピーカー 2
これは高級シリーズですよ。
こんな感じで、いわゆる中身の機能とか仕上げ的な意味かな。
グレードみたいなのがあって、電動ガンの次世代欲しいなとか、ところこのメーカーのあれが欲しいみたいなのはあって、
それはまた一つの所有欲を満たすところには繋がっているんです。
スピーカー 1
僕は残念ながら次世代、いわゆるもの、東京マルイの次世代だったり、他のメーカーで言うと、
EBBか、エレクトリックブローバック、電動タイプのエアソフトガンなんだけど、
スピーカー 2
ブローバック、実銃と同じような動きをするような機能があるものもあって、
それはやっぱり高いし、入っているものも少ないんですよね。
スピーカー 2
最初からその機能があるやつって、数そんなにないと思います。
結構ね、希少な、希少というかなかなか見ないし、高いしね。
手に入らないな、いいな、持っている人いいな、みたいな。
っていうのはなるんです。
この辺はなんとなくわかりますよね。
車とかもグレードあるし、例えば、エアコンとかテレビとかあると思います。
例えばHDDのレコーダーついてますとか、スマホとつながりますとか、最近だとね。
それって大体グレードで分かれたり、金額の差によって生まれる機能の差ですよね。
で、エアガンの中には、エアソフトガンの世界には、もう一個あって、
いわゆる学名っていうのもあるんだけど、実って言われる世界があるんですよ。
スピーカー 1
実。漢字で書くと現実の実。
スピーカー 2
実際何を略しているかというと、実物って言われる単語を略して実と呼んでいるそうなんですけど、
これがなかなか興味深いし、エアソフトガン業界のちょっと面白いなと思ったポイントではあるんですけど、
要は実際に実銃に使われる体で作られたものを指しているそうです。
で、今言った定義は人によって多分違うっぽいです。
スピーカー 2
意味わかんないですよね。
スピーカー 1
今のはじゃあ何の定義ってなるんですけど、大きく言えば、いわゆる実銃向けに作られたもののことを言っていて、
スピーカー 2
Twitterとかインターネットの記事とか見てると、明らかにそれとは違う言い方をしている人がいるんですよ。
スピーカー 1
つまり何かというと、実際のこの世の中に存在している武器を使う人たち。
18:02
スピーカー 1
軍とか警察組織とか特殊部隊とかっていうガチ仕事でそれを撃つことになりますよっていう人たち。
多分もうちょっと詳しく言えば、おそらく対人、同じ武装をしている人たちと戦うことを想定している人たちとの部隊を念頭に置いて、
その人たちが使っているものを実と呼んでいる人もいそうです。
スピーカー 2
見た感じね。
スピーカー 1
何が言いたいかというと、狩猟用のものとかは多分言ってない気がする。
スピーカー 2
多分ね。
スピーカー 1
どうだろう。
スピーカー 2
スコープに関して言えば、もしかしたら狩猟用もその定義に入れている可能性はあるな。
とはいえ、僕の印象としては、そういう対人戦を目的としてしている集団が用いている、実際に配備されたものを言っている。
つまり、実際に配備されている記録がないとか、写真とかメディアで出てないのは、おそらく実とは呼んでない人がいる。
いや、だってそれは部隊で使ってないじゃんっていう論点の人もいた。
すごい面白いですよね。
僕がやってた趣味のもう一つは自転車って言いましたけど、自転車はそういう意味では実しかないんですよ。
全員が実戦プレイヤーであるし、なおかつ最高峰の車両、パーツは全然輸入可能だし、購入可能だし、全部実なんですよね、自転車業界は。
だから、レプリカっていうものはなくて、ただのパクリしかないんですよ、商品としては。
自転車で言うと、自転車パーツの一番でかいところはシマノっていう会社が作ってます。日本の会社ですね。
シマノパクリみたいのはないんですよ。パクリ、実質パクってんじゃんっていうのはあるけど、真似して同じ形で作ってますっていうのはなかなかなくて。
中古系のメーカーがシマノ五感で作ったりとか、アメリカンブランドが五感で使えないこともないけどみたいので作ってたりとか、とはいえ自分たちの会社で一つのシリーズを作って、もはや完璧に決別されてるのかな。
というよりかシマノの製品のラインナップが10年ぐらい前に変わってるんで、ちょっと変わってるんですよ今ね。
とはいえ、レプリカってないですよ。車体をそのメーカーがレプリカモデル、ドコドコ選手のレプリカモデルって出すことはあるんだけど、どっちかって言うとシグネチャーに近いんですよね。
同じもの作りましたっていうよりかは、ドコドコ選手がこの間優勝して通算何回買ったからその記念で特別カラーモデル作ったぜとかはあるんですけど、レプリカっていうかシグネチャーモデルなんですね。
21:14
スピーカー 2
どっちかっていうと、その選手をイメージして作りましたとか、その選手に使ってもらうために作りましたよとかはある。ただ選手が使っているのを真似して作ったよっていう意味ではないことが多くて。
で、そのエアソフト側の世界だと基本的にレプリカっていうのがあるんですよね。そもそもが。レプリカっていうのが。これからね、全然僕車調べせずに車運転しながらしゃべり始めちゃったんで、背景がわかんないんですけど、実住の実物メーカーが作ってるのかこれ。でもそれだと違うよなみたいな。
スピーカー 1
僕が今念頭に置いてるものが、シグっていうメーカーが作ってるロメオ5かなあれ。ロメオ5っていう製品があって、僕はおそらく100%レプリカを持ってるんですよ。値段全然安いからねレプリカって。だけどメーカーがどこか見てない。
スピーカー 2
シグってドーンって書いてあるのは書いてあるんですけど、果たしてそれが本当にシグが作ってるわけじゃないよねとは思ってる。でもメーカー書いてないんですよ。大元のレプリカメーカーってはいんのかなみたいな。
自転車的な感覚で言うとそれはないから、同じメーカーがやるからね。やるとしてもそのレプリカっていうか、どの選手モデルみたいなの作るときにそのメーカーがやるからさ。第3メーカーは出てこないはずなんだけど。で、やたらこのサバゲーというかエアソフトガン業界でそういう実パーツっていうのがやたら深刻化されてるわけですよ。
やたらって言い方おかしいですね。一般の人が思うよりはるかにハイグレードなものとして認識されてます。実際にね。
本当にそういう目線でレビューしてる人もいるし、単に所有欲として楽しんでる方もいるんですけど、難しいなって思います。
普通に実銃向けって作ってない製品もあるんですよ。スコープもそうだしライトもそうなんだけど、その中のハイグレード品とはまた別格として実物っていうのは扱われてるんですよ。
本気の実物、国内では流通してはいけないレベルのものっていうのはもちろん買えないんですけど、そこから一段下ったというか下がったグレード、世代って言ったらいいのかわからないけどが流通してるんですよ。
24:13
スピーカー 2
だから実銃向けって作らないにせよ技術を詰め込むことはできるんで、なんかすごい面白いなみたいな感じです。
自転車の世界だと、例えばプロが使う機材って重量規制がかかってるんで、そもそも遅い車体なんですよ。言い方悪いですけどね。
スピーカー 1
そもそもね、物理的に遅いはずの車体に乗らないといけないんですよ、選手たちっていうのは。ツールドフランスもそうなんですけど。で、そのルールが変わる、例えばhour recordとかそうですね、1時間でどんだけ走れますかっていう方はまたルール変わってるよね。
スピーカー 2
ルールはあるんだけど、いわゆるロードレースって思い浮かべる自転車レースとは違う世界で動いてる車体がいて、そいつの方が速いんですよ。1時間で何キロ走れるかっていうやべえチャレンジするために作られた車体なんで、それは速いんですよ。
ただ、その1時間どんだけ走れますかっていうのは高度でやるんじゃなくて、でっかい体育館みたいなところでやるんですよ。風邪ないし、温度も一定にできたりとかするようなカチカチの設備みたいなところもあるし、そういうところで走るんで、路面がどうのとかって考えてないし、走破性みたいにいらないし。
いろんなものを捨てる代わりに、普通のロードレースのルールでは打ち破れないラインまで攻め込んだ車体っているんですよ。それもまだOur Recordっていう、おそらくレギュレーションあるんで、レギュレーションに沿った車体なんですよ。
スピーカー 2
で、僕ら趣味人は関係ないですよ。公式戦出ないから。そうなると、自転車の世界はルールがんむしの車体っていうのが出てくるんですよ。
スピーカー 1
そもそも主戦場をロードレースじゃなくてトライアスロンに置いてるっていうメーカーもいます。トライアスロンもルールが変わるんで、ロードレースに比べてかなり緩いルール。緩いルールって言い方は悪いね。
スピーカー 2
どちらかと言うと制約の少ないルール。設計においての制約がかなり低いというか、ロードレースで言ったらやっちゃいけん野郎レベルの造形が可能な世界があるので、それはトライアスロンなんで、トライアスロンの車体とかは、やっぱりそのハヘヘじゃ早い。
もちろんそのある一定の領域において、単独走とかっていう領域においてはまあ早いっていう車体なんですね。があるので、自転車の世界で言う実っていうのは、ある意味価値がないというか、価値そんなに高くなんないんですよ。僕らの中で。
27:18
スピーカー 2
どっかの選手が使った車体は意味が違いますよね。ある意味コレクション的な要素が含まれてくるからかなり違うと思うんですけど、とはいえ世界最高峰選手が使っているパーツなんて全然手に入る。
3桁万円出せば余裕で手に入ったりするんで、なんで別にそんな実がどうのこうのっていうのは起きないんですよ。性能的にもその実を余裕で超える製品が山のようにあるんで、そんなに侵略化されない。
で、この状況っていうのは、実際に実践で使うように、実際に使っている製品よりいいものっていうのはおそらくこのエアソフトガンっていう世界でも同じことができるはずなんですよ。
スピーカー 1
実銃用のパーツである以上、部隊が運用するわけだからおそらくコストの面が問題になるはずなんですよ。限られたコストっていうよりかは、ある程度の採用見込み。
スピーカー 2
アメリカ軍が使い回すとか言い出したらとんでもない数出るはずなんで、そこでなんとかなるという目論みだったりとか、そもそも採用されるために1個で何万円でしてたらダメだからコストの面もかなり削る必要があると思うんですよね。最高のレンズ使ってとかっていうのはなかなかできないと思うんですよ。
耐久性は必要だとは思うけど、いわゆる耐久性の方が重要。一般的な抗戦距離で使う武器って言ったら多分耐久性の方が必要でしょ。逆に言ったらスナイパーが使うようなスコープって言われるのかな。
コストの面は割と政府で採用する数が少ないしね、おそらく。前線で戦う兵士と違って外的要因がそんなにハードじゃないですよね。コケるとか砂利撒き散らされるみたいな冗談がないはず。少ない想定されるものが。
軍隊とかをターゲットにしている以上、コスト面も考えないといけないけど、おそらく趣味陣相手にするんだったら関係ないでしょ。スコープ30万ですって言っても関係ないはずなんですよ。
世界中に趣味陣っていて、財布の紐なんて最初からついてませんがみたいなヤベェ人がいるわけだから、超小ロット超高価格でもスーパーヤベェ性能を出せるはずなんだけど、そこ調べてないけどね。あるのかもしれないよ。
30:18
スピーカー 2
明らかに実物への崇拝がすごい。そんなに?みたいな。僕どっちかっていうと実物企画って言われた方がテンション上がるんですよ。実物で使うことを想定して作ってますみたいな。それいいじゃんみたいな。
実物ですって言われても、すごいってなるけど、そんなにいるか?みたいな。例えばレンズとかもスコープ、ダットサイト、スナイパーが使っているのはスコープなんですけど、近い距離で交戦している。映画とかでよく見る。
小さいスコープみたいなのがついてるじゃないですか。赤い点が浮かんでたり緑の点が浮かんでたりするやつ。あれダットサイトって言うんですよ。ホロサイトとも言えるけどね。ダットサイトっていうのはそもそもドットなんで、ドットっていうのは点。点のサイト、つまり視界。空間に点がピッと出てて、そこで弾が飛ぶように設定するわけなんですけど。
それがダットサイト。十字とか丸とかっていうのはホロサイトっていうんじゃないかな。ホログラフィックサイトでいいのかな。ホログラフサイトかな。まあいいんだけど、まあそんなんどうでもいいんですよ。スコープ覗き込んで倍率がとかってやってないタイプのサイトとか、倍率ついてる方もそうなんだけど、レンズに色がついてるんですよ。
スピーカー 2
これはもうしょうがないというか、しょうがないんですけど、ダットサイトって赤い点が浮かんでると思うんですけど、あれどうやって映してるかっていうと、単純に半分反射するミラーに赤い点を光って反射させてるだけなんですよ。
日差しが強い日に車に乗ったらダッシュボードがフロントガラスに映って見づらいじゃないですか。
スピーカー 1
それです。
スピーカー 2
すげえ雑な説明なんですけど、ダットサイトってそういう風にしてあるんで、中に斜めになってるレンズがいるんですよ。
斜めに反射防止なのかな。
ハーフミラーっていう加工されたガラス子がいて、ハーフミラーにする処理っていうのが必要なんで、これは18歳以上じゃないとわからない話かもしれないけど、
マジックミラー号ですね。マジックミラー号って外の色って若干違ったりするじゃないですか。若干ね。
33:07
スピーカー 2
で、あれハーフミラーって言うんですよ。こっちからの光は半分通してみたいな。だからこっちから見えるんですよ。
向こう側からは完璧なミラーになってるんで、見えないんですよ。
そんな感じの処理をするので、光の一部をカットすることになるわけですよ。
で、となるとカットされた光の分が差分があるんで、光の三原色、綺麗に同じ割合ずつカットされてれば、色の変化っていうのはあんまなくて、明るさの変化だけで終わるはずなんだけど、
結構青いって言われたりするんですよね。レンズを覗いた時に外の色が青く見えたりするんですけど、
要はそういうのが実銃だと少ないかのように言われている。実物パーツって言われるやつは、そこの品質はすごいぜみたいなことを言われたりするんだけど、
それ、個体差あるし、もともとの個体差あるし、さらに言えば、実銃パーツじゃなくても、ちゃんと透明なやつあるし、みたいな話ができます。
で、あとなんだっけな、そんな感じで、結構僕の中では実銃用のパーツというか、実って言われるのは定義が人によって様々ですけど、
スピーカー 1
あんまり僕の中で差がないというか、より高いプライスで取引される理由があんまりピンとこない。
スピーカー 2
別に、別にいいかな、みたいな。
そう、どちらかというと、性能があればそれが実だろうが実じゃなかろうが、別にどうでもいいです僕は。性能があればそれで買うし、
スピーカー 1
っていうのがあります。で、ヤガンってそこが不思議だなっていう。
スピーカー 2
やっぱ日本って基本的には戦闘しないわけですよね。
まあいろんな思想はあるとは思うんだけど、基本的にはこっちから攻撃することはないし、島国なんでそもそも。
歩兵が戦うなんてことは、まあとりあえずはまずないじゃないですか。
まずはね、まずはですよ、初手とりあえず戦闘機とか、なんだ、海ですよね、そもそも主戦場と言いますか。
そもそも日本に上陸されてる時点でもうやばくないって話だから。
だからあんまりそこについては、馴染みがないっちゃ馴染みないですよね。
36:03
スピーカー 2
ただ海外で言えば普通にね、そこらでみんな銃持ってたりするわけですし、州によるけどね多分。
で、なんか趣味としての狩猟文化っていうのもあるし、
で、あとそこら中に大役軍人さんみたいな人でね、銃で戦ってたみたいな人もいるわけだし、
その関連の人たち、家族とかもいるわけだから、文化違うんですよね。
そうなるとやっぱり、実際に使ってましたみたいに言われると、いやそれめっちゃええやないかという気持ちはわかる。
スピーカー 1
わかるけど、なんだろうな、それをなんとなく、
スピーカー 2
まあその意味では価値があるのかな、とはいえそんなにだと思うんだけどなっていう話。
特に自転車業界はそんな感じなんで、いわゆるルールで縛られてますから選手は。
レースで使われる車体はバチバチにレギュレーションがあるからなんもできないわけですけど、
それと違って趣味で自転車やる人は関係ないんで。
ちょっと悪い話になるんですけど、素人が出るレース、これ公式戦じゃないです。
公式戦って何って言われると、ちゃんと自転車って実業団って言われるクラスがありまして、
そもそもどこの団体がやってるとか忘れたから言わないけど、
スピーカー 1
実業団レースがあってそれにはランクがあってE3、E2、E1っていうのがあります。
スピーカー 2
間違ってる可能性あるよ。
E1からさらにその上があって、名称変わってるんですけど、いわゆるガチプロシリーズがいるわけですよ。
E3、E2、E1はいわゆる実業団みたいな感じでやってて、
スピーカー 1
一番上まで行くとE1の次さらにハイグレードになると、
スピーカー 2
今度はプロチームみたいな感じ、実業団もプロっちゃプロだけど、なるんですよ。
あ、道間違えた。そうだった、道間違えました。戻るか。
そんなの置いといて。
あれ、なんでプロの話しようとしたか忘れちゃったな。やべえ。
道間違えたで脳みそ持っていかれたな。なんでプロだっけ。
39:04
スピーカー 2
あ、そうそう、公式戦の話ね。公式戦っていうのは実業団レースのことを言ってるんですよ、そもそも。
日本にはそもそも実業団レースっていうのはそんなんないんですよ。
スピーカー 1
それ以上にレースとは歌ってないけど、
スピーカー 2
レースあるんですよ。難しいんですよ。レースって言っちゃうと許可がすごい大変なんですよ。
道路を封鎖しないといけなかったりするから、難しいことになるんで、あれなんですけども。
なので、いわゆるイベントっていうのは、個々人が勝手に道路走行してますってなんですよね。
スピーカー 1
その中にもちゃんと行動を封鎖するような、山道封鎖して山のてっぺんまで走りますとかっていうイベントはあるんですけど、
スピーカー 2
これは公式戦じゃないが故にドーピング検査ないです。
ドーピング検査しません。てか、できないです。金がないからね。
なので、ドーピングはびこってます。マジで。
ドーピングの薬とかって日本で手に入るのってなるじゃないですか。全然手に入ります。関係ないから、そんなん。
全然手に入ります。
なので、ルール無用っていうのは、車体の進化的にはね、僕すごい好きなんですよ。
縛られてない、自由な発想で作れるわけだから、すごい特徴的なデザインのバイクとかも90年代とかね、すげー出てたし、いいなーと思うんだけど、
今の日本のサイクリングの中に、一部のハイパフォーマンスなアマチュアレーサーはドーピングしてるんですよね。検査ないからだって。
だからルール無いというか、縛られてないっていうのはそういう面では行き過ぎる部分もあるけど、
エアソフトガンについては行き過ぎるものもないから、銃本体は法律で縛られてるんで。
業界団体でこうしないようにしましょうねっていうガイドラインを作って、日本ではエアソフトガンっていう文化が進展してきてるので、そこはいいんですよ。
で、そこに付随するパーツたちっていうのも別に関係ないじゃないですか。そこは法律は。
42:02
スピーカー 2
例えば、スーパー精度のいいスコープ作ったとて、BB弾なんて100m飛ばないですからね。飛ばないよね。たぶん飛ばないはず。弾のエネルギー的に飛べないはずなんですよ。
どうでもいいんですよ。その昔は威力についての規制が特になかったので、それでわりとニュースになっちゃったんですよね。
車に打ち込んだりとかして、金属球を発射できるように改造したエアソフトガンで、やばいスピードで撃ち出すみたいなのがあったりとかして。
問題になったわけですけど、それを受けて今の業界っていうのは威力出しませんよって言って作ってるんですよね。
なので、安心です。それ当たったら痛いし、当たるとこ悪いと怪我するんだけど、それはどんなスポーツも同じなんで。
そんな中で、話まとまってないな。一個テーマ決めたからいけるかなと思ったけど、やっぱり広がっちゃったな。
スピーカー 1
エアソフトガンで僕が思うのは、実物へのこだわりが厚い人がすごいいっぱいいるし、かといって別に使えるしっていう論点の人もいる。
スピーカー 2
僕は自転車に長く関わってきたんで、エアソフトガンの業界ですごく不思議に思っていることが一つあって。
性能評価について、特に企画みたいなものがないんですよ。
スピーカー 1
ないし、そもそも性能評価について感覚でやってる部分が多いように感じます。
スピーカー 2
例えば、エアソフトガンのカスタムを専門にされてる方っていうのはめっちゃ多いのかな。結構いるんですよ。
僕もエアソフトガンを買って、今自分でいじったりするんで、そういう人たちのブログページをすごく参考にさせてもらったりするんですよ。
それはいいんですけど、時々炎上するんですよ。
どこどこにカスタム出したら、ひどい状態で帰ってきたっていう話が、半年で一遍くらい僕の見ている情報の網に引っかかります。
45:11
スピーカー 2
毎回インターネットで、わりとデカいところでカスタムメニューみたいなのが出てるところがあるんで、見たりするんですけど、「こういうカスタムしまーす!」みたいな。
そこがすげー抽象的なんですよ。
具体的に何をどうして、どういう性能に持っていきますって、車がどうかは知らないけど、自転車だとメーカーがそもそもこのパーツは何ワット削減します。
テスト状態はこうでしたっていうデータを出すんですよ。
こういう状態だとこれ下がるんだって言って、一発10万みたいなパーツ、すげー小さいパーツ10万とかガンガン出す人もいるんですよ。
スピーカー 2
これどう?みたいなの聞かれて、これはこういう仕組みでロスを減らしてるそうですよ。
この仕組み自体はジェットエンジンのここに使われてる技術で、みたいな。
付属のお話だったり、それを裏付けるような話っていうのがすごい出てくるんですよね。
自転車で言えば僕ら、いわゆるいじる人。
エアガンだったらチューナーになるのか?ガンスミスって言ったらいいのか?
僕は自転車のメカのことを自転車組み立て師って呼んだりしますけど、基本的に組み立てしかしてないからね。
僕らはいかにそれを正確につけることが可能かどうかしか考えてない。
僕はね、僕の自転車に対する姿勢はそこです。
どうやって適切に取り付けてメーカーの言ってる性能をちゃんと出すか、そこだけが僕の関心というか、僕の必要な仕事。
お客さんが僕に求める仕事です。
もちろんそこから外れるカスタムを依頼されることもあるんですよ。
メーカーが出してるものよりもっと性能を出してよって言われることもあるんですよ。
スピーカー 1
毎回それについては、一元さんみたいなお客さんだったら断ることが多いし、
スピーカー 2
それはやらない方がいいですよ、方向で話をすることが多いんですけど、
めっちゃ時間取ってるな、今回の。1時間くらいになるな。誰も聞かれねえな。
あなたが求める性能って何ですかって話をして、まずそのお客さんが欲しい性能を明確にするんですよ。
自転車でいうと、例えば耐久性が高いものを良いものっていう人もいるし、
48:05
スピーカー 2
耐久性は置いといても、速度が出ればいいっていう人もいるんですよ。
この2つは一つの同じ言葉で表せて、良いパーツっていうすごく分かりやすい一つの言葉で両方とも表しちゃうんですよ。
ただし、耐久性を高めようとすると必然的にスピードっていうのは落ちやすくなる。
もちろん両立させているブランドはいるけど、そういうブランドは基本的にめちゃめちゃ高いです。
小手先のカスタムでそれをしようとする人にとってはそれは多分出せないお金です。
なので、あなたが欲しいのは、超短命にするカスタムなんですよ。
そういう意味ではデチューンするんですよね。
ある意味では耐久性を大幅にスポイルすることによって、おそらく1ヶ月ぐらいの走行性能をゲットしますよみたいな。
そんなカスタムなんですよ。
でもそれをちゃんと分かるように説明ができるように僕もちゃんと勉強したりとか、経験に基づく経験則だったりを話にすると。
エアソフトガンって、すげえそこベールに包んじゃってるんですよ。
スピーカー 2
僕が見ているサイトだったりか、たまたまそうなだけであってそうじゃない部分はあると思うんですけど、エアソフトガンってあんまり性能評価を数字でやってないんですよね。
スピーカー 1
ここでいう数字っていうのは、適切な測定方法、妥当と思われる検証方法を用いて、
スピーカー 2
ある程度いろんな種類の数値を測ることができる形式でないといけないと思うんですけど、それはあんまりやられてない印象なんですよ。
どこまでやるかによるんですけど、例えば精密な機械の切削とかやる工場さんってそもそも必要が一定なんですよね。
1年中ずっとです。
常に空中動いてるわけですよ。
それをしないと削ってるそのものが温度変化によって膨張しますから、
切削中の刃の当たることによっての熱は基本的には冷却をするためとか切削の刃を守るためにやってる、液体をずっとかけ続けたりして削ったりするわけですよね。
あとは熱が逃げるようにゆっくり削るとかするわけなんですけど、そもそもスタート地点の温度が変わったら全然違うじゃないですか。
51:00
スピーカー 2
20.000ミリでスタートしたいのに、そもそも温度変化によってそこが全然変わるから、温度が変わったことによって寸法が変わると困るから温度は一定にしてるわけです。
機械の世界だとそういうことをしてるそうです。僕は聞きかじった知識ですけどね。
エアガンもそこまでのクオリティを求めるかどうか置いといたとして、基本的にはそこを明確にすべきなんですよ。
例えば、いろんなカスタムがあるんですよ。
単語が出てこないけど、なんて言ってたっけ。
耐久下げること、アンブレイカブルカスタムって言ってたかな。
それも僕はすごく違和感があって、どっちかというとそれはハイデュラル、ハイデュラビリティカスタムでしょ。
アンブレイカブルは違うよねって。それはぶっ壊れないのは嘘でしょみたいな。
では、高耐久性カスタムのことでいいんじゃないかなとは思うけど。
強い言葉を使った方がキャッチーだしね。いいと思うけどね。いいんですよ別にそこは。
もう1時間喋ってるわ。どうしようやべえな。これはそのまま公開していいか。
カスタムすげえ高いんですよ。2、3万とか余裕だし、5万とかかかるカスタムもあるんですけど。
5万かけても数字で言ってくれないんですよ。言ってくれないというか、僕が知ってるネットでチラチラって見たやつだと言ってなかった。
例えばなんですけど、明細って必要じゃないって思うんですよね。
僕が以前働いてた自転車店だと、僕自転車店で何店か働いてるからそもそも自転車販売自体をやってるところにはちょんちょんって働いてるからどれとは言わないけど、
あるところは僕が裁量を任されてたから、やったことは羅列してました。何をどうしてどうなったかっていうのは説明できるように書き残してました。
デジタルにはしてなかったよね。長い伝票を自分で作ってその伝票に全部書いてました。
お客さんとのカスタムの面談の時にすでに書いてる。
54:02
スピーカー 2
じゃあこういうカスタムがいいでしょうねとか、こういうパーツがあるからこれちょっと入荷してみて試しますかとか、そういうの全部書き留めてるような長い伝票みたいなのを作ってそれに書いてましたけど、そういうことです。
お店の一つのいいところは、ぶち壊した時にお店でその損害を回復することが可能なんですよ。
カスタム中に壊したら。一般人はそれは自分で買ったパーツで自分でカスタムするから壊したら自分のせいだから自分でやるわけですけど、
お店の場合はそもそもやらかした場合、例えばカスタムして翌日ぶっ壊れましたってさすがに仕様上に問題がなければ責任を取るわけですよ。
どういう原因で壊れたようですとか、こういう原因で壊れたようだからちょっと一部性能は落ちるけども今はこういう対策をしてますよみたいなことを伝える必要があるわけなんですけど、
ただそれをするためにも、あ、そういうこと?アンカーって1時間で注意が出るんだ。
スピーカー 1
あ、1時間でアンカーって止まるんだね。あ、そっか、じゃあここで切ろう。
スピーカー 2
えっとですね、まあめちゃめちゃ話したいことが続くんで、やべえな1時間はマジで誰も聞いてくれないな。
一応公開します。ここまで聞いてくれたらマジでありがとう。
一旦ここで切ります。それではヌルルーム第27回スーパーナガナガ収録でした。すいませんここまで聞いてくださった方本当に本当にありがとうございます。続けて撮ります。ごめんなさい。
56:04

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