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NULL ROOM第30回です。
今回は、ゲームですね。つい先日発売になったあのゲームについて、ちょっとしゃべろうかなと思います。
たぶん、ほとんどの収録は車でやってるんで、あ、これ車だなってわかると思いますけど、今運転中です。
用事があって今、車を運転してるんですけど、ずっと引っかかってるゲームがあるんですよ。
ついこの間ね、2月終わり、最終金曜日かな、発売になったエルデンリングですね。いわゆるフロムゲーとかダクソ系のとかって言われてる奴らの最新作ですよ。
先に僕の好きなゲームジャンルで言うと、残念ながらダクソ系は別に好きなジャンルじゃないです。というか苦手です。
僕の好きなジャンルっていうのが、FPSなんですよ。シューター系のゲーム好きですね。
ただ、Eスポーツ的な、例えば今だとね、エペックスレジェンズとかバイオラントとかPUBGとかみたいな、Eスポーツ寄りのシューターはあんまりやってはないです。
エペックスもチラッとやったし、バイオラントはやってないな、PUBGもやったし、いまいち好きまでいかなかったなぐらいですね。
どういうFPSが好きなんだって言ったら、例えば、最近じゃないCODシリーズ、一番好きなのはモダンオフェア2かなりやったな。
オンラインとかやってないですけどね。最近のシューターのFPS系って、割とオンライン系みたいなところもあると思うんですけど、僕はそこはオンライン系は別にいいみたいな感じのところがあるんで、あれなんですよね。
CODシリーズもブラックオプスまでしかやったことないかな。ブラックオプスも僕が買ったっていうよりかは、友達がやってるのをところでやったぐらい。自分でやったのかなあれ、どうだろう。プレイしてないかもしれないね。
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そんな感じなんですよ。結局どんなFPSよって言われたら、前も言ったんですけど、ストーカーっていうゲーム。
最近ちょっと悲しいね。ウクライナのゲームスタジオが作ってるんですけど、ウクライナ今ごちゃごちゃしてますから、悲しいなっていうのもあるんですけど、ウクライナのゲームスタジオが作ったストーカーっていうシリーズ。
これもともと小説と映画があるのかな。それを下敷きにしてるゲームです。全く小説だったり映画を踏襲しているよりかは、ベースとしてストーカー小説2がベースになってますよ。そんなゲーム。
簡単に言うとRPGも入ってるFPSなんですよ。レベルとかっていう概念があるわけではないんですよ。そこは普通のCall of Dutyとかと一緒なんですけど。
成長というよりかは、装備とかをゲーム内のお店で買って、敵を倒して取得して、シリーズによっては修理してとか。修理あったよな、確か。
ストーカーシリーズの初代は修理なかったはず。
パソコンでやるゲームなので、モッドっていうのが、非公式追加コンテンツを個人で作ったりして、それが公開されるんですけど、それには修理モッドっていうのがあったんで、少なくとも初代は修理はできない。
拾った銃とかが状態が悪いと別に使えない。ジャムする確率がやたら高くて、撃ち合ってる瞬間にジャムったぜ、リロードしろ、みたいなことが出る。
そんなゲーム、ストーカーなんですけど、これが2008年発売なんですけど、超厳しかったんですよ。厳しかったっていうのが何かっていうと、最初のミッションが、主人公が降り立ったキャンプの仲間か誰かがギャングに捕まってるぜ、みたいな。
ギャングに捕まった仲間が持ってるフラッシュドライブが大事みたいな感じで、とにかく助けてこいよ、みたいな言われて行くんですけど、支給される武器がハンドガンだけなんですよ。めちゃめちゃやべえみたいな。
僕のコールオブデューティーで一番記憶にあるのは、モダンオフェアとかの時代なんであれなんですけど、言ってハンドガンでも当たるじゃないですか、ちゃんと狙えば。そこに飛んでいくというかね。
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ストーカーシリーズのハンドガンってマジで当たんないんですよ。撃ったとこ飛んでなかったりしてるよね、これみたいな感じのやつで。
ちなみにその相手方、その時救出に行くんですけど、相手はショットガン持ってるんですよ。水平二連みたいなやつ。名前わかんないけどあれ。
銃身切った騒動風タイプになってるやつを使ってくるんですけど、いやショットガンの方が強いわけですよ。狙うとかないじゃないですか、もはやそこまで行くと。三弾だしね、そもそも。
だからあっちはバシバシ当ててくるし、かつ出血とかっていう概念もあって、包帯巻かないと出血の度合いによっては自動回復、出血が止まるなんてことはないんで、めちゃめちゃ痛えっていうね。
あともう一つのストーカーの特色が、割とその時代のゲームにしてはAIが優勝なんですよ。
一つところで打ち合いしてると、裏回ってこようとしたりするやつがいるんですよ。なので、こいつ忍び寄ってきよったみたいなのも多々発生して、非常に面白いんですよね。
当時としてはね。今はもっと優秀なAIいるでしょう。さすがに最新作のCall of Dutyとか、だいぶもっと優秀だと思うんですけどね。
一応その部隊は封鎖されてるエリアなんで、基本的には正規の物資は流通してなくて、アングラなラインから物資が流通してるっていう設定なので、物資がとにかく少なかったりするわけですよ。
だから商店とかにも歩いていくしかない。ファストトラベルってものがないんで、結構物資が困るんですよ。中盤以降は関係なくなるんですけどね。
序盤はとにかく焼酎ないし、どうすんの?みたいなのがあるんですけど、AKとか手に入るからいいんですけど、ミリタリー系とか相手によっては弾拾っても使えないみたいなのがあるんで。
そうそうそう、7.何ミリと5.56だっけ?5.54だっけ?弾の種類ちゃうぜみたいなのがあったりするんで、めちゃめちゃ物資きついなみたいな。僕そういうのが好きなんですよね。
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あとマインクラフトみたいな、序盤きつくね?みたいなやつね。マインクラフトはきつくはないんだけど。揃ったら快適なんだけどそこまでは結構大変よみたいな、そういうゲーム好きで。
逆に言ったらそういうのがあるからCall of Dutyとかはすげー好きまでいかないんですよね。言ったらだってスタートした時点で武器持ってんじゃんしっかり。それはだって軍人だからね。だからまあそうなんだけど、じゃなくてみたいなね。そういうFPSRPG的なやつが割と好き。
そういう意味でいくと、これはレベルの概念ありますけど、Falloutとかも好きですね。Falloutは割と荒廃した世界を主人公は冒険していくわけなんですけど、そういうゲームだったりとかね。
Falloutを追って出てくると今度はその同じFalloutを作っているベセズダーが作っているOblivionとか、今だとあれかSkyrimか、Skyrimとか出てくると思います。要はちょっとファンタジーよりね。FFからファンタジーによっていくわけなんだけど、そっちはね、そんなに好きじゃないの。
っていうのが僕の趣味なわけなんです。
エルデンリングね、本題に返ってくるわけなんですけど、エルデンリング別にそうじゃないでしょ。どっちかというとファンタジーじゃないですか。バチバチの。
で、銃みたいな概念ないし、魔法があるから遠距離とかできるとは思うんですけど。車を譲ってたら今無言になっちゃった。エルデンリングは全然違う路線ですよ。頑張ってSkyrimか?みたいな路線としてファンタジーというか魔法出てくるしね。
で、Skyrimと違うところが、フロムゲーって言われるシリーズみんなそうですけど、だいぶハードなアクションなんですよね。死んで覚えろみたいな。そんなゲーム性なわけで、僕それはあんまり好きではないので。
RPGとかやるときも、成長方向を選べるタイプのゲーム。レベルアップしてこの能力上げますみたいな選べるスタイルだったら、僕はとりあえず生命力とかHPと防御に頑振りするみたいな。
火ダメージ少なければ、とにかく時間かければ敵を殴れば倒せるので、そういうプレイスタイルなんですよ。つまり当たることを前提でやってるところがあって。
そうすると圧倒的にエルデンリングは合わないんですよ。フロムゲー全般そうですけどね。バチバチ削られるわけですよね。
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モンハンも合わなかった理由はそれかもしれないね。モンハンは結構立ち回り重視というか立ち回り必要じゃないですか。
もちろんボウガンとか遠距離系があるから確かにその限りではないとはいえ、割とデカい敵、ラオシャンロンとか。僕もPSP時代から進んでないんで敵とか知らないんだけど、デカいやつラオシャンロンとか。
一撃死とかあるじゃないですか。しっかり見てやってねーみたいなのがあるとちょっと僕は無理みたいな。
何せ僕はPCゲーマーなんでコントローラー使わないんですよね。
ダークソウル3とかも買ってるんですけど、キーボードでやるの絶望的なんですよね。なので全然やってないというか。
だって最初のボス倒すのに6時間かかってますからね。ボスというか中ボスというか。チュートリアルボスを倒すのに6時間ってありえないですからね。
6時間かかってたっけな。でもね、それだけ数時間かけてるんですよ。
名前がね、グンダっていうやつ。グンダを倒すのに何時間もかけてんの。
キーボードきつーってなって。まあね、いいんだけど。そういう記憶がありつつも。
エールデンリングね、結構いろんな人解説動画というかプレイ動画あげてますけど。
オープンワールドなんですよね。カジだなこれ。
オープンワールドなんですよ。だからね、ルート別に決められてないわけですよ。
すげー気になってる。てか買う。
エールデンリングとかフロムゲーはレベルアップ概念があるんで、もしかして最悪生命力にガウン振りすればいけるんじゃねーの的な思惑があります。
そう、なんていうのかな。ダクソウル3って割とルート決まってるじゃないですか。
僕のやったのは序盤も序盤なんですけど、割とルートが決まってるんですよ。こう行ってこう行くみたいな感じで。
道順はなんとなくわかるようになってるんですけど、そうするとレベル上げって同じとこずっとやることしかできないんですよ。
僕そういうのは苦手なんで、あんま好きじゃないから。
ただオープンワールドになるとフィールド自由じゃないですか。しかもストーリーに関係ないダンジョンとかもあるわけでしょ。めっちゃ楽しそうじゃんみたいな。
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これフォールアウト現象なんですよね。フォールアウトもサブクエストが山のようにあって、メインの話を進める以外のことができすぎるぐらいなんですよ。
マルチエンディングだしね、フォールアウトは。
だから余計、メインクエスト進まない現象が起きて、エルデンリングもそれ起きそうだけど、別に僕メインクエスト進めるつもりないし、どうせ強い敵出るんでしょみたいなね、があるから。
ちょっとエルデンリング熱いなってなって、ちょっと気持ちが抑えられなくて、もう買おうかなと思ってます。
1万円するからね、9300円。でサウンドトラック、デジタルのサウンドトラックとデジタルのアートワークブックみたいなのが限定版であるんですけど、それが数百円なんですよ。
だから1万円超えずに限定版も買えるんですよね。だからめちゃめちゃええやんとは思ってる。
そう、ダークソウルゲームとしては苦手なんですよ、僕。操作系とかね、スタイルとかもあんま好きではない方なんですけど、とはいえね、デザイン超かっけえんすよ。
さっき言ったGUNDAっていうのもそうなんですけど、第一形態に限るんだけど、GUNDA、第二形態あるから、最初のGUNDAね。確かGUNDAもう一回出るはずだから。
で、デザインとかね、めちゃめちゃハードなダークファンタジーって感じがしてすげえ好きなんですよ。
イメージで言ったらね、ベルセルクとか僕好きだから、漫画のね。漫画ベルセルク未完で終わっちゃってすげえ悲しいんだけども、あれに近いデザインセンスというか。
ああいうの好きだから、アートワークブックは欲しいねって言って、結局1万円近いな、どっちみち1万円近いんだけど、だったら1万円出すかみたいな。
というね、FROMの策略にハマってるわけです。
エールデンリングはね、なかなかおもろそう。
僕の友達が、ゲームよくやる友達がね、操作系割とやってるんですよ。
で、セキローの方が彼はショーに会ったとは言ってたから、まあまあその辺はね、趣味の違いだからね、いいんだけど。
そっかそっかみたいなね。
お、お、なんだ?
さっきの火事のやつこっち方向やな。
怖いね。
なんか火事起きたのかな。
いやまあいいや。
という感じで、すげえ周りに木が散ってるんだけど、エールデンリングを買おうかなと思って、エールデンリングを。
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お、通り抜けていったわ。
警察じゃん。
はい、たびたび木が取られてますけどね。
エールデンリングがすごく気になっている年頃でございます。
そんな感じで、今回はね、もうコンパクトにいこうね。
20分以内、OK。
で、終わりとなります。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。
またお願いします。
ぬるるむでした。