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NULL ROOM第37回です。 This is the 37th NULL ROOM.
今回は、えー、 Well,
まあ、えーっと、たぶん前回喋ったはずなんだけど、 I think I've alreadytalked about this before,
まあ、僕の今後についてじゃないけど、はい、 Well, not about my future,but
まあ、一つ進展があったというか、真剣してないんだけど、 Well, I've made someprogress,
進展してないんだけど、進展があったんで、 but not made progress,
そんなお話をしようかなと思います。 so I'm going to talk about thatnow.
まあ進展が実際にはないんだけどって話なんですけど
今は僕ニートなんですよ
別に
ニートになりたくてなったっちゃなったけど
別にニートでもいいんだけど
まあまあまあ
何かしら仕事をしないといけないわけなんですね
まあもともとは確かに自分で仕事をしたい
自営業でやっていきたいっていうのは
なんとなくあったんですよね
今いろんなところというか
2つからお話しいただいて
両方とも検討しているところなんですけど
両方ともが僕の自営業をやりたいっていうのは
応援してくれている感があって
それもあってより申し訳ないなみたいなところがあるんですね
そのうち1つについては
今週に答え出してみたいな感じ
人が足りてないからね
とりあえず今週でちょっと答えを出してくれみたいな感じで
僕も分かりましたよということで
先日パパと今僕が必要な待遇についてと
今後僕がどうやって自営をやろうと考えているのかについて
簡単に4枚でまとめて
声をかけていただいた方に
肩を伺ってお話をしてきたところなんですね
そこで待遇については全然それはできますよと
給料についてはそれも全然出せるし
プラスで欲しいんだればこういうふうにして出すこともできるぞ
みたいな話をしてくださってね
そこから僕の今後についての話にも話が飛んでいったわけなんですけど
僕が先に答え出さないといけないっていうのが
コーヒーショップさんでコーヒー豆を売っているお店なんですけど
そこの人が足りてなくて拠点も移すんで
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今のお店の部分を回す人が必要だよっていうところで
声をかけていただいているわけなんですが
その代表の方が
全然コーヒーショップやりながらやったらええじゃないかぐらいの勢いなんですね
これはもう片方の声をかけていただいている方も
同じことを言っているというか
同じような感じになってるんですけど
それはそれでいいんですよ
いいんですけど
その方と3時間ぐらい喋ってて
一つ結論というか
初めて僕も言語化できたところがあったんですけど
現時点で僕は働くモチベーションって特にないんですよ
なんでないかといったらまだ貯金があるっていうのが最大の理由であって
それを最初にそういうふうに言ってたと僕はね
今別に働かなくても貯金があるんで
別に急いではないんですよね僕はみたいな感じで
コーヒーショップは急いでるんだけどね
まあそういう話をしててその話が進んでいった時に
パッと思い出したんですけど
僕は大学生の頃に自分で自転車を市からパーツを買って組み立てていって
その自転車でアメリカに行ったんですよ
広島から一旦実家の宮崎に乗って帰ってきて
じゃあ行ってくるわみたいな感じで
宮崎から今度は東京の羽田空港まで自転車で移動したわけなんです
そこからアメリカに飛ぶわけなんですけれども
それは別に当初の目標とかは達成はできてなかったんだけど
割と僕やりたいことってそこで全部終わったんですよ
この人生でやりたいこととか
例えば夢とかってあると思うんですけど
僕はその方向については割と満足してる方なんですね
運動が苦手だということも自覚はしているし実感もあるわけなんですけど
その中で高校とかは自転車ではなくて別のスポーツをやったりしたんですけど
自分の能力はこんな感じなんだなっていうのが分かってきて
それをもって自転車だけだったから
その時家も引き離ったんで家もない状態で
約1年ぐらいは日本でホームレス状態で
お金を貯めてチケット買って保険も払ってアメリカに飛んだわけなんですけど
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そういうことをやって
自分の能力で可能なラインはここなのかと
その時点でですけどね
割と自分の判断において帰ってきたし
もうやめようって帰ってきたし
悔いがあるかっていったらそんなにない
次回をやるとしたらこことここは改善すべきだよねっていうポイントはあるし
何だったらそれはもう僕はクリアしているんで
今後に対しての原動力的なところで言うと
全てクリアされてるんですね僕は
一番信仰があった友人に
友人が結婚した時なんですけど
その場のテンションで適当なこと書いてたんですけど
その中でも一つだけこれはマジで思ってることがあって
僕はその友人たちのおかげで自転車に出会うことができたし
その自転車を楽しむことができたと
彼らも面白そうやないかって言って応援してくれたしね
そういうのがあったので僕は自分の夢は叶えましたよと
だから今後は別に僕やることがないから
君たちが何か困ったら何か手助けするわぐらいな感じの
メッセージカードみたいなのを確か送ったんですよ
本当その日に決めて仲のいい友達に車出させて
それで行った覚えがあるんですけど
なんで割と僕が今チンタラやってるのは
割とそこが満たされてしまったからなんですね
っていうのがコーヒーショップで3時間ぐらい喋って
僕も初めて言語化されたところでしたね
言われてみたらそうだなって
僕も別にすぐすぐやらないといけないと思ってることがないし
実現したいという夢は実現した後なんで
夢を描いた通りに実現させたわけではなくて
夢を描いていてそこをかなり現実的なラインで
実現をすることができたよね
できなかったところもあるよね
そうですねって終わってるんですよ僕は
っていうのがあって
ああそういうことかと
この人生のロスタイム感みたいな
もう試合自体は一旦終わって
ロスタイムあるからちょっとやるかぐらいの感じ
そこに勝つというモチベーションは特に持っていないので
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うーんみたいな
そこでその時はそこで話が終わって
じゃあまた月曜までにまた答え聞かせてよってことで
今ふんわりしてもらってるんですけど
なんていうのかな
例えばそうやって誘われた時にその場で別に
僕今モチベーションとかないんでって断ってないし
どっちかっていうとどうにかしてやる理由を探そうとしてるわけですよ僕は
2つサバゲーフィールドの方から声かけられてるところと
コーヒーショップから声かけられてる
その2つとも両方ともどうにかして
なんないかなって言って考えている
そもそものモチベーションないんですよ
僕個人としてそこで働かなければならないがないけど
どうにかしてできるように考えているってところが
すごい矛盾に見えると思うんですね
僕も今考えててそう思うんですよ
なんでそうなっているかっていうと
基本的に僕はこういう関係はそんなに広くしてないというか
大学で友人って言って今も繋がりがある人って
もう数人でしかないんですね
3人かな
絞ろうと思えば2人
なんだったら1人大学で今も連絡を取り合っているんだったら
取り合っていて
割と普通に連絡とってる子って言ったら1人しかいないし
趣味の領域でって言ってもそんなにそんなになるわけですね
ただなんだろうね
誰かが僕を必要としようとしてくれたんだったら
それには応えたいんですよ
ただ別にそこにお金がなくていいんですよ
生きていくのに必要だったらこれぐらいってお金はもちろんあるんですよ
あるんだけど
最低限僕は毎月14万円ぐらいを消費するんですよ
普通に生活したら
今はそんなにはないけどね
ちなみにコーヒーショップさんに提示した金額は10万って言いました
4万円足りないじゃんって言われたんだけど
僕は別にそこなんですよ結局
別にお金もらってももらわなくてもどっちでもいいんですよ
お金稼ぐモチベーションは今んとこないし
別にそれだったら普通にバイトするし
ただ
どちらの方も必要として
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僕の話を聞いて
僕だったらこういうことができるんじゃないのかなって言ってくれているっていう
そこに対してだけの
餌くれる人間に尻尾振ってついていくワンコと一緒ですよ
別に
この人いい人だワンワンって言ってるのとそんなに変わってないです
餌っていうのがお金じゃないってことですね
楽しい空間だったり楽しい遊びを提案してくれたりしているその人に対して
そんなの困ってんのじゃあやるよみたいなそんな感じなんですよ
ただ働くモチベーションは僕はないんですよ
働くモチベーションはないけど力になりたいというモチベーションはあるぐらい
っていうのを考えてました
だから僕は自身を自身の企業というか自営業を
強力にやろうってしてるわけじゃないんですよ
何が何でもやったろうっていう意識はどっちかっていうと低くて
そんなにそのモチベーション自体は高くないですね
そんな感じなんですよ
結局のところコーヒー屋さんの代表に言われたんですけど
多分そのままにしとくとダメだよって言われて
やるならやるでやらなきゃって言われて
確かにそうだなと思って
でその時に僕はA4四枚ぐらいに今どんぐらいお金がかかってて
どれぐらいお金があったらいいなみたいな感じのと追加で
今後の僕がどうやって事業を立ち上げていこうかっていう
簡単なところを書いててそれを出したんですけど
お金借りるとしたら銀行とか国金とか
事業計画書を出す必要があるわけですね
僕は事業計画書の現物見たことないんですよ
なんかわけわからんビジネスサイトで
こういうの書いたらいいぜみたいなの書いてあるけど
それってなんていうのかな
現物じゃないでしょ
そのね
じゃなくて本当に
そのあれやこれやしたその結果
どういうものどういう文章が出来上がっているのか見たことなかった
でそのコーヒーショップの代表が見せてくれたんですよ
その計画書をね
ではははとこういうのがまだ足りてないんだなって
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僕はその計画を立てるにあたって何を考えないといけないのか
どういう計画を立てる必要があるのかっていうのは
教えてもらえたんですよ
意味わかんないですよね
自分のとこで働いてって言ってんのに
そいつが独立しようとするのの相談手伝ってる状態ですよね
意味わかんないですよね
で
まあそのじゃあ起用するというモチベーションは
僕は多分一生多分出てこないんですよこのまま行くと
その
まあなんかでご飯食えたらいいやぐらいな感じ
うん
そういうのを考えるとやっぱり
もうその何
まあ二方からね
声をかけていただいているっていう
もうそこがポイントなんじゃないのって思いました
もうだから今やれよって
なんていうのかな
人の流れが言ってんのかなと思いました
でこれはもうここから先は本当にリアルな話になるんですけど
じゃあその証券の中にいる人間が何人いるのか
っていうのを考えたりとか
じゃあその人が何人いるのかで
例えば年齢層でターゲットするんだったら
年齢層どこをターゲットするのかとか
業務内容は
じゃあそれに合わせてどう変化するべきなのか
今僕が考えている業務内容でいけば
あの学生をターゲットにしてるんですね
特に高校生
中学生も一部入るんだけど
まあ基本的には高校生を主軸として
ターゲットしています
で今僕が計画して
データとして持ってるものが
延岡市内の
全ての学校の各学年の人数
小中高の人数がデータとして持っていて
あとはその場所を入力するとね
じゃあその5キロ圏内
僕がその時今設定している証券は5キロで設定していて
じゃあ証券5キロでどれくらいの人数がいるのっていうと
高校生が3500人
で中学生が
中学生今すぐ数字出てこない
まあでも高校生が3500人いるっていう計算なんですよ
要は
僕は延岡市でやる業務
事業自体は
まずは修理メインを考えていて
修理か点検っていうこの2つですね
で修理っていうのは
要はその
何かが起こらないと発生しないっていう
要は偶然に
ある程度任せる必要がある部分なんですね
で
感覚的に言えば
自分の周りでで
考えると
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月に1件あるかなぐらいじゃないですか
パンクしたなーつって学校を送れたやつって言ったら
月に1件かーみたいな
人を学年で見て
するとだいぶ少ないのではないかっていうのがね
あるわけですもちろん
その帰りにパンクして
夜ギリギリの時間で修理してもらったとかっていうと
僕の耳にはもちろん入らないし
僕もよく見れるのは自分のクラスぐらいじゃないですか
隣のクラスのやつが遅刻したなんて知らねえじゃないですか
仲が良かったら
いや今日パンクしてみたいな話聞けるけどね
ってやると
人学年で月1回パンクあんのかないのかぐらいって考えると
少ないよね
だからその修理っていうだけで
柱にはならないはずなので
ってなると次言ってた点検っていうのが出てくるんですね
点検っていうのはもう完全に
ゼロから作り出せるところなんですよ
自転車通学やってた子だったら分かるんですけど
春になったら
あと夏休み明けとかかな
節目節目で自転車点検学校でやったりするんですよ
僕個人的に何の意味もないと思ってるんですよその点検自体
だって点検でダメだった場合
自転車屋さんで修理してこいって言って終わりでしょ
点検ないようにも疑問があるし
先生が見て危険だというか
これは通学に適さないって判断したくせに
先生は修理というか
せずにそこまで乗っていけって言うわけでしょ
危険な自転車だって本人は気づいたのに
言ってるのにね
あんまりあれ意味があると思ってなくて
世の学生が何で点検しないかって言ったら
店に行く時間なんてないからですよね
後わざわざ法律で決まっても点検に
何でわざわざ時間割いて行くのって話じゃん
部活とかさあるわけで
朝は朝でギリギリまで寝ときたいじゃん
っていうか朝やってる自転車店って
今はほとんどないからね
個人店も高齢化が進んで
もう厳しい状態だからなかなか難しいでしょ
どこでどのタイミングで点検行けっていうのって
じゃあ行ったらいいんですよ僕らが
自転車店がね
それがもう一つの点検と言われるところ
つまり
さっき言った3500人証券にいて
うちすげー頑張って1割シェア取りましたって言ったら
350台です
じゃあ350台点検しました
点検っていうのは1回って終わりじゃないですよね
別に翌月点検してもいいじゃない
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そんなに短いスパンでやる点検なんてないけどね
とはいえ市販機1回点検
これだったらなんとなく
出す側もギリギリ納得できる
最短区間じゃないですか
やりようがいっぱいあると思いますよもちろん
ただ点検してね
じゃあ3ヶ月後って言われたらさ
え?みたいになるじゃん
だからその点検を受けることによって
受けるメリット
実感としてある部分も必要だとは思うんですけど
とはいえ基本的に
本当に乗れなくなるまで乗ってからやっと
自転車壊れたっていう人が大半なんで
そこの実感をどう与えるかですよね
今回点検したことによって
どういうことが防がれましたよ
あんまり話長くしてもしゃーないから
それを簡潔に伝えられるかどうか
ともう一つが
何かしらのサービスをそこに追加できるかどうか
例えばその時点で
なんか修理が必要だよねっていうところがあった場合
じゃあそれをどんな値段でやっていくかってことですよね
サービスのやり方とかは堂々でも
しようと思えばできるわけだし
点検を定期的にやりますって
350台を3ヶ月毎で回しましょうって言って
ここでやっと飯が食えそうな計算なんですよね
だいぶ多分ハードではある
もちろん点検だけで350台終わるはずがなくて
そのうち数台というか何パーセントかは
点検じゃなくて修理になる可能性があるわけですね
修理になるとだいぶ利幅が取れるんですね
例えば点検料いただかないにせよ
物の値段と工賃って入れるだけで
全然点検料を大幅に超えれるんで
そうなってくるともうちょっと楽にはなるだろうけども
それも結局は10%シェア取りました
350台市販機できますってなった時点での話だから
そこも考えないといけない
僕は経済とか経営学について
専門的な知識があるわけではないので
その推定自体が大幅に間違う可能性は多いにある
経済学学んだとて
結局のところは正確な予測は無理なわけですよね
じゃなかったら資本主義がこんなに間違うことはなかったわけで
間違うっていうのはなんていうのかな
貧富の拡大とかずっと言ってるでしょ
日本だったらデフレがずっとやってるとか言ってるし
結局それは経済学
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経済について勉強したとて
先を正確に予測するのは難しいっていうことでしょう
だからより細かい状況ではあるけど
僕が考えた推定っていうのも
おそらく間違ってる可能性があるから
じゃあそれをどうにかする必要があるね
これが信岡市の話です
その点検と修理でやるっていうのが
その信岡市でやるとしたらってことですね
修理は台車と全部入れ替えます
修理はその後やるそんな感じ
学校がOK出せば学校に持って行って
車体を入れ替えて修理した自転車と
入れ替えて決済自体はその後LINEで送ってもいいし
っていうことができる
もうだって学校がわかる
通学してる自転車ってのは基本的には
学籍番号が書いてあるので
個人の特定もできると
で、なると逃げようがないんで
別にいいんですよ
先払いしてもらわなくても
遠隔で決済する方法はいくらでもあるんで
例えば子供が払えないんだったら
じゃあこのLINE送るから
このLINE親に回しといてとかでも全然OKなわけだから
どうとでもできるんですね支払いについては
いい時代だ
なので自転車の修理っていうのはそういうこと
現地で呼ばれて行ってその場で自転車を交換して
当事者はさっさと学校行ってくれ
僕はその後自転車を持ち帰って
拠点となるようなベースとなるようなところで
最悪だ
道路が詰まりに詰まってますね
しかも思い出したぞ
俺ここ右折しないといけないけど
左側にいるわ
それが延ばしでできるかなと思っている
自営業の形ですね
サバイバルゲームをやってるところの人が
声かけていただいて
じゃあそっちでやりますって言った時に
そこの計算はやってないの
データ入力してないからね
どうしようかなって今思ってる
どうしようか
たぶん基本的に学生のデータとかは
簡単に手に入るんで
それが文章とかじゃなくて
エクセル的なそういう表計算的なデータで
出てくれるといいんだけど
まあだとして
例えば学生ほとんどいませんよってなったら
どうするかなみたいな
例えば高校生で3500人
証券欄にありますかどうか
って言った時にないってなったら
その修理サービス今言ってた
修理者と台車を入れ替えて
やるっていうモデルが
だいぶ厳しくなるはずなんですよ
行って帰ってる間に
次のやつが回れない可能性が出てくる
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半径5キロだと
おそらく全然行って帰って
行って帰ってができるんで
頑張ればなんとかなる問題としては
そこはクリアできそうなのが
でそっちのそのまあそのね
宮崎市のちょっと来たじゃない
来たじゃないな
あれは東東の方に行ったとこなんですけど
じゃあそこで
どの程度仕上げられるかなんですよね
そのモデルを変更する必要がある
そうなった時にはどうだろうね
公共路線で攻めるのもいいのか
ただなあそうなると
まだ違うよな
うーんって感じ
柱にするサービスを考えないといけない
それこそ点検サービスにする
っていうのがあるけど
これも結局のところ
ある一定の範囲に
めっちゃ人がいるっていう状態じゃないと
効率が悪いんで
集合住宅があるとか
ただこの集合住宅も
例えばそのね
点検にパッと2000円出せますよ
みたいな人じゃないと
ダメなわけですよ
ダメって言い方は
かなりの語形を含んでるんですけど
その
そこで出ししぶれ
ねえその
いやーみたいな感じで言われると
それ効率が悪いんで
ある程度の
所得がある地域で
かつ集合住宅があるっていうのが一番
僕の中ではベストだと思ってる
点検をサービス化して
やっていけるんであれば
それが一番いいのかなっていうのが
あるんだよね
おそらく見通しは
途方もなく間違うはずなんで
途方もなく
でもそれを言ってると
一生何もしないじゃんって話になるんで
どこまで僕のこの推定が
正しく動くかどうか
やらないとわからないので
じゃあやるかって話なんですけど
やるかってモチベーションがねえ
って話が最初に戻るんですけど
さっき曲がり損ねたからね
どっかUターンしたいんだけど
これUターンするポイントを
完全に見失っちゃったね
この辺でも無理矢理Uターンしちゃおう
人んちに入っちゃう
許してちょんまげ
はいはい
はいはい
という感じで
悩んでおる次第でございます
とにかく
さっさと起業しろって話になりそう
うん
あー
まあそんな感じです
30:00
どうしようかなとずっと考えてる
ところです
というかもう明日がね
騒げに行くから
明日までに
証券にある学校とかの
人口とか
のデータを入力して
まとめたいなと思ってる次第でございます
もう夕方
5時6時ですけどね
やっば
そんな感じで
第37回
これタイトル何にすんだよって思いつつ喋りました
ここまで聞いてくださってありがとうございます
ぬるるーむでした