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037雑談をしている
2022-03-18 30:37

037雑談をしている

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感想

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00:05
スピーカー 2
NULL ROOM第37回です。 This is the 37th NULL ROOM.
今回は、えー、 Well,
スピーカー 1
まあ、えーっと、たぶん前回喋ったはずなんだけど、 I think I've alreadytalked about this before,
まあ、僕の今後についてじゃないけど、はい、 Well, not about my future,but
スピーカー 3
まあ、一つ進展があったというか、真剣してないんだけど、 Well, I've made someprogress,
スピーカー 2
進展してないんだけど、進展があったんで、 but not made progress,
スピーカー 1
そんなお話をしようかなと思います。 so I'm going to talk about thatnow.
まあ進展が実際にはないんだけどって話なんですけど
今は僕ニートなんですよ
スピーカー 2
別に
スピーカー 3
ニートになりたくてなったっちゃなったけど
スピーカー 1
別にニートでもいいんだけど
スピーカー 3
まあまあまあ
何かしら仕事をしないといけないわけなんですね
スピーカー 3
まあもともとは確かに自分で仕事をしたい
自営業でやっていきたいっていうのは
なんとなくあったんですよね
今いろんなところというか
2つからお話しいただいて
両方とも検討しているところなんですけど
両方ともが僕の自営業をやりたいっていうのは
スピーカー 1
応援してくれている感があって
それもあってより申し訳ないなみたいなところがあるんですね
スピーカー 2
そのうち1つについては
スピーカー 3
今週に答え出してみたいな感じ
人が足りてないからね
とりあえず今週でちょっと答えを出してくれみたいな感じで
僕も分かりましたよということで
スピーカー 2
先日パパと今僕が必要な待遇についてと
スピーカー 1
今後僕がどうやって自営をやろうと考えているのかについて
スピーカー 3
簡単に4枚でまとめて
声をかけていただいた方に
スピーカー 1
肩を伺ってお話をしてきたところなんですね
スピーカー 3
そこで待遇については全然それはできますよと
給料についてはそれも全然出せるし
プラスで欲しいんだればこういうふうにして出すこともできるぞ
スピーカー 1
みたいな話をしてくださってね
そこから僕の今後についての話にも話が飛んでいったわけなんですけど
スピーカー 3
僕が先に答え出さないといけないっていうのが
スピーカー 1
コーヒーショップさんでコーヒー豆を売っているお店なんですけど
スピーカー 3
そこの人が足りてなくて拠点も移すんで
03:01
スピーカー 3
今のお店の部分を回す人が必要だよっていうところで
スピーカー 1
声をかけていただいているわけなんですが
スピーカー 3
その代表の方が
スピーカー 1
全然コーヒーショップやりながらやったらええじゃないかぐらいの勢いなんですね
スピーカー 3
これはもう片方の声をかけていただいている方も
スピーカー 1
同じことを言っているというか
同じような感じになってるんですけど
それはそれでいいんですよ
いいんですけど
その方と3時間ぐらい喋ってて
一つ結論というか
初めて僕も言語化できたところがあったんですけど
スピーカー 2
現時点で僕は働くモチベーションって特にないんですよ
スピーカー 1
なんでないかといったらまだ貯金があるっていうのが最大の理由であって
それを最初にそういうふうに言ってたと僕はね
スピーカー 2
今別に働かなくても貯金があるんで
別に急いではないんですよね僕はみたいな感じで
スピーカー 1
コーヒーショップは急いでるんだけどね
まあそういう話をしててその話が進んでいった時に
スピーカー 1
パッと思い出したんですけど
僕は大学生の頃に自分で自転車を市からパーツを買って組み立てていって
スピーカー 2
その自転車でアメリカに行ったんですよ
スピーカー 3
広島から一旦実家の宮崎に乗って帰ってきて
じゃあ行ってくるわみたいな感じで
スピーカー 1
宮崎から今度は東京の羽田空港まで自転車で移動したわけなんです
そこからアメリカに飛ぶわけなんですけれども
スピーカー 3
それは別に当初の目標とかは達成はできてなかったんだけど
スピーカー 2
割と僕やりたいことってそこで全部終わったんですよ
スピーカー 1
この人生でやりたいこととか
例えば夢とかってあると思うんですけど
僕はその方向については割と満足してる方なんですね
運動が苦手だということも自覚はしているし実感もあるわけなんですけど
その中で高校とかは自転車ではなくて別のスポーツをやったりしたんですけど
自分の能力はこんな感じなんだなっていうのが分かってきて
それをもって自転車だけだったから
スピーカー 3
その時家も引き離ったんで家もない状態で
スピーカー 1
約1年ぐらいは日本でホームレス状態で
お金を貯めてチケット買って保険も払ってアメリカに飛んだわけなんですけど
06:05
スピーカー 1
そういうことをやって
自分の能力で可能なラインはここなのかと
その時点でですけどね
割と自分の判断において帰ってきたし
もうやめようって帰ってきたし
悔いがあるかっていったらそんなにない
スピーカー 3
次回をやるとしたらこことここは改善すべきだよねっていうポイントはあるし
スピーカー 1
何だったらそれはもう僕はクリアしているんで
スピーカー 2
今後に対しての原動力的なところで言うと
全てクリアされてるんですね僕は
スピーカー 3
一番信仰があった友人に
スピーカー 1
友人が結婚した時なんですけど
スピーカー 2
その場のテンションで適当なこと書いてたんですけど
スピーカー 1
その中でも一つだけこれはマジで思ってることがあって
僕はその友人たちのおかげで自転車に出会うことができたし
スピーカー 3
その自転車を楽しむことができたと
スピーカー 1
彼らも面白そうやないかって言って応援してくれたしね
スピーカー 3
そういうのがあったので僕は自分の夢は叶えましたよと
スピーカー 1
だから今後は別に僕やることがないから
君たちが何か困ったら何か手助けするわぐらいな感じの
メッセージカードみたいなのを確か送ったんですよ
本当その日に決めて仲のいい友達に車出させて
それで行った覚えがあるんですけど
なんで割と僕が今チンタラやってるのは
割とそこが満たされてしまったからなんですね
スピーカー 3
っていうのがコーヒーショップで3時間ぐらい喋って
スピーカー 1
僕も初めて言語化されたところでしたね
言われてみたらそうだなって
僕も別にすぐすぐやらないといけないと思ってることがないし
実現したいという夢は実現した後なんで
スピーカー 3
夢を描いた通りに実現させたわけではなくて
スピーカー 2
夢を描いていてそこをかなり現実的なラインで
スピーカー 3
実現をすることができたよね
スピーカー 1
できなかったところもあるよね
そうですねって終わってるんですよ僕は
っていうのがあって
スピーカー 1
ああそういうことかと
この人生のロスタイム感みたいな
スピーカー 2
もう試合自体は一旦終わって
スピーカー 1
ロスタイムあるからちょっとやるかぐらいの感じ
そこに勝つというモチベーションは特に持っていないので
09:02
スピーカー 1
うーんみたいな
スピーカー 3
そこでその時はそこで話が終わって
スピーカー 1
じゃあまた月曜までにまた答え聞かせてよってことで
今ふんわりしてもらってるんですけど
なんていうのかな
スピーカー 2
例えばそうやって誘われた時にその場で別に
スピーカー 1
僕今モチベーションとかないんでって断ってないし
スピーカー 3
どっちかっていうとどうにかしてやる理由を探そうとしてるわけですよ僕は
2つサバゲーフィールドの方から声かけられてるところと
スピーカー 1
コーヒーショップから声かけられてる
スピーカー 3
その2つとも両方ともどうにかして
なんないかなって言って考えている
スピーカー 2
そもそものモチベーションないんですよ
スピーカー 3
僕個人としてそこで働かなければならないがないけど
スピーカー 1
どうにかしてできるように考えているってところが
すごい矛盾に見えると思うんですね
僕も今考えててそう思うんですよ
なんでそうなっているかっていうと
基本的に僕はこういう関係はそんなに広くしてないというか
大学で友人って言って今も繋がりがある人って
スピーカー 2
もう数人でしかないんですね
スピーカー 1
3人かな
絞ろうと思えば2人
なんだったら1人大学で今も連絡を取り合っているんだったら
取り合っていて
割と普通に連絡とってる子って言ったら1人しかいないし
趣味の領域でって言ってもそんなにそんなになるわけですね
ただなんだろうね
スピーカー 3
誰かが僕を必要としようとしてくれたんだったら
スピーカー 1
それには応えたいんですよ
ただ別にそこにお金がなくていいんですよ
生きていくのに必要だったらこれぐらいってお金はもちろんあるんですよ
あるんだけど
最低限僕は毎月14万円ぐらいを消費するんですよ
スピーカー 3
普通に生活したら
スピーカー 1
今はそんなにはないけどね
ちなみにコーヒーショップさんに提示した金額は10万って言いました
4万円足りないじゃんって言われたんだけど
スピーカー 2
僕は別にそこなんですよ結局
スピーカー 1
別にお金もらってももらわなくてもどっちでもいいんですよ
お金稼ぐモチベーションは今んとこないし
スピーカー 2
別にそれだったら普通にバイトするし
ただ
どちらの方も必要として
12:04
スピーカー 2
僕の話を聞いて
スピーカー 3
僕だったらこういうことができるんじゃないのかなって言ってくれているっていう
そこに対してだけの
スピーカー 1
餌くれる人間に尻尾振ってついていくワンコと一緒ですよ
スピーカー 2
別に
スピーカー 1
この人いい人だワンワンって言ってるのとそんなに変わってないです
餌っていうのがお金じゃないってことですね
楽しい空間だったり楽しい遊びを提案してくれたりしているその人に対して
そんなの困ってんのじゃあやるよみたいなそんな感じなんですよ
ただ働くモチベーションは僕はないんですよ
働くモチベーションはないけど力になりたいというモチベーションはあるぐらい
っていうのを考えてました
スピーカー 2
だから僕は自身を自身の企業というか自営業を
スピーカー 1
強力にやろうってしてるわけじゃないんですよ
スピーカー 2
何が何でもやったろうっていう意識はどっちかっていうと低くて
スピーカー 1
そんなにそのモチベーション自体は高くないですね
スピーカー 2
そんな感じなんですよ
スピーカー 1
結局のところコーヒー屋さんの代表に言われたんですけど
多分そのままにしとくとダメだよって言われて
スピーカー 2
やるならやるでやらなきゃって言われて
スピーカー 1
確かにそうだなと思って
スピーカー 3
でその時に僕はA4四枚ぐらいに今どんぐらいお金がかかってて
スピーカー 1
どれぐらいお金があったらいいなみたいな感じのと追加で
スピーカー 3
今後の僕がどうやって事業を立ち上げていこうかっていう
スピーカー 1
簡単なところを書いててそれを出したんですけど
スピーカー 3
お金借りるとしたら銀行とか国金とか
スピーカー 1
事業計画書を出す必要があるわけですね
スピーカー 2
僕は事業計画書の現物見たことないんですよ
なんかわけわからんビジネスサイトで
スピーカー 3
こういうの書いたらいいぜみたいなの書いてあるけど
スピーカー 1
それってなんていうのかな
現物じゃないでしょ
そのね
スピーカー 2
じゃなくて本当に
スピーカー 3
そのあれやこれやしたその結果
スピーカー 1
どういうものどういう文章が出来上がっているのか見たことなかった
スピーカー 3
でそのコーヒーショップの代表が見せてくれたんですよ
スピーカー 1
その計画書をね
ではははとこういうのがまだ足りてないんだなって
15:03
スピーカー 3
僕はその計画を立てるにあたって何を考えないといけないのか
スピーカー 1
どういう計画を立てる必要があるのかっていうのは
教えてもらえたんですよ
意味わかんないですよね
自分のとこで働いてって言ってんのに
そいつが独立しようとするのの相談手伝ってる状態ですよね
意味わかんないですよね
スピーカー 2
スピーカー 3
まあそのじゃあ起用するというモチベーションは
スピーカー 1
僕は多分一生多分出てこないんですよこのまま行くと
スピーカー 3
その
スピーカー 1
まあなんかでご飯食えたらいいやぐらいな感じ
うん
スピーカー 3
そういうのを考えるとやっぱり
もうその何
スピーカー 1
まあ二方からね
声をかけていただいているっていう
もうそこがポイントなんじゃないのって思いました
もうだから今やれよって
なんていうのかな
人の流れが言ってんのかなと思いました
でこれはもうここから先は本当にリアルな話になるんですけど
じゃあその証券の中にいる人間が何人いるのか
っていうのを考えたりとか
スピーカー 3
じゃあその人が何人いるのかで
例えば年齢層でターゲットするんだったら
年齢層どこをターゲットするのかとか
スピーカー 2
業務内容は
スピーカー 3
じゃあそれに合わせてどう変化するべきなのか
スピーカー 2
今僕が考えている業務内容でいけば
スピーカー 3
あの学生をターゲットにしてるんですね
スピーカー 2
特に高校生
スピーカー 3
中学生も一部入るんだけど
スピーカー 2
まあ基本的には高校生を主軸として
スピーカー 1
ターゲットしています
スピーカー 2
で今僕が計画して
データとして持ってるものが
延岡市内の
全ての学校の各学年の人数
スピーカー 3
小中高の人数がデータとして持っていて
あとはその場所を入力するとね
じゃあその5キロ圏内
スピーカー 1
僕がその時今設定している証券は5キロで設定していて
スピーカー 3
じゃあ証券5キロでどれくらいの人数がいるのっていうと
高校生が3500人
スピーカー 2
で中学生が
スピーカー 3
中学生今すぐ数字出てこない
まあでも高校生が3500人いるっていう計算なんですよ
要は
スピーカー 2
僕は延岡市でやる業務
スピーカー 3
事業自体は
まずは修理メインを考えていて
修理か点検っていうこの2つですね
スピーカー 2
で修理っていうのは
要はその
スピーカー 3
何かが起こらないと発生しないっていう
スピーカー 2
要は偶然に
スピーカー 1
ある程度任せる必要がある部分なんですね
スピーカー 3
スピーカー 2
感覚的に言えば
自分の周りでで
スピーカー 1
考えると
18:00
スピーカー 1
月に1件あるかなぐらいじゃないですか
パンクしたなーつって学校を送れたやつって言ったら
月に1件かーみたいな
人を学年で見て
するとだいぶ少ないのではないかっていうのがね
あるわけですもちろん
スピーカー 3
その帰りにパンクして
スピーカー 1
夜ギリギリの時間で修理してもらったとかっていうと
僕の耳にはもちろん入らないし
僕もよく見れるのは自分のクラスぐらいじゃないですか
隣のクラスのやつが遅刻したなんて知らねえじゃないですか
スピーカー 3
仲が良かったら
いや今日パンクしてみたいな話聞けるけどね
スピーカー 2
ってやると
スピーカー 1
人学年で月1回パンクあんのかないのかぐらいって考えると
少ないよね
スピーカー 2
だからその修理っていうだけで
スピーカー 3
柱にはならないはずなので
ってなると次言ってた点検っていうのが出てくるんですね
スピーカー 2
点検っていうのはもう完全に
スピーカー 1
ゼロから作り出せるところなんですよ
自転車通学やってた子だったら分かるんですけど
春になったら
スピーカー 3
あと夏休み明けとかかな
スピーカー 1
節目節目で自転車点検学校でやったりするんですよ
僕個人的に何の意味もないと思ってるんですよその点検自体
スピーカー 3
だって点検でダメだった場合
スピーカー 1
自転車屋さんで修理してこいって言って終わりでしょ
点検ないようにも疑問があるし
先生が見て危険だというか
スピーカー 2
これは通学に適さないって判断したくせに
スピーカー 1
先生は修理というか
せずにそこまで乗っていけって言うわけでしょ
危険な自転車だって本人は気づいたのに
言ってるのにね
あんまりあれ意味があると思ってなくて
世の学生が何で点検しないかって言ったら
店に行く時間なんてないからですよね
スピーカー 2
後わざわざ法律で決まっても点検に
スピーカー 1
何でわざわざ時間割いて行くのって話じゃん
部活とかさあるわけで
スピーカー 3
朝は朝でギリギリまで寝ときたいじゃん
っていうか朝やってる自転車店って
スピーカー 1
今はほとんどないからね
スピーカー 3
個人店も高齢化が進んで
スピーカー 1
もう厳しい状態だからなかなか難しいでしょ
どこでどのタイミングで点検行けっていうのって
じゃあ行ったらいいんですよ僕らが
自転車店がね
それがもう一つの点検と言われるところ
スピーカー 3
つまり
さっき言った3500人証券にいて
スピーカー 1
うちすげー頑張って1割シェア取りましたって言ったら
スピーカー 3
350台です
じゃあ350台点検しました
スピーカー 1
点検っていうのは1回って終わりじゃないですよね
別に翌月点検してもいいじゃない
21:03
スピーカー 1
そんなに短いスパンでやる点検なんてないけどね
スピーカー 2
とはいえ市販機1回点検
スピーカー 3
これだったらなんとなく
出す側もギリギリ納得できる
スピーカー 1
最短区間じゃないですか
やりようがいっぱいあると思いますよもちろん
スピーカー 3
ただ点検してね
スピーカー 1
じゃあ3ヶ月後って言われたらさ
え?みたいになるじゃん
スピーカー 3
だからその点検を受けることによって
スピーカー 1
受けるメリット
スピーカー 3
実感としてある部分も必要だとは思うんですけど
スピーカー 2
とはいえ基本的に
スピーカー 3
本当に乗れなくなるまで乗ってからやっと
スピーカー 1
自転車壊れたっていう人が大半なんで
そこの実感をどう与えるかですよね
スピーカー 3
今回点検したことによって
スピーカー 1
どういうことが防がれましたよ
あんまり話長くしてもしゃーないから
それを簡潔に伝えられるかどうか
スピーカー 2
ともう一つが
スピーカー 1
何かしらのサービスをそこに追加できるかどうか
スピーカー 2
例えばその時点で
スピーカー 3
なんか修理が必要だよねっていうところがあった場合
じゃあそれをどんな値段でやっていくかってことですよね
サービスのやり方とかは堂々でも
スピーカー 1
しようと思えばできるわけだし
スピーカー 3
点検を定期的にやりますって
350台を3ヶ月毎で回しましょうって言って
ここでやっと飯が食えそうな計算なんですよね
スピーカー 1
だいぶ多分ハードではある
スピーカー 3
もちろん点検だけで350台終わるはずがなくて
そのうち数台というか何パーセントかは
スピーカー 1
点検じゃなくて修理になる可能性があるわけですね
スピーカー 3
修理になるとだいぶ利幅が取れるんですね
スピーカー 2
例えば点検料いただかないにせよ
スピーカー 3
物の値段と工賃って入れるだけで
全然点検料を大幅に超えれるんで
そうなってくるともうちょっと楽にはなるだろうけども
それも結局は10%シェア取りました
スピーカー 1
350台市販機できますってなった時点での話だから
そこも考えないといけない
スピーカー 3
僕は経済とか経営学について
スピーカー 1
専門的な知識があるわけではないので
スピーカー 3
その推定自体が大幅に間違う可能性は多いにある
スピーカー 2
経済学学んだとて
スピーカー 1
結局のところは正確な予測は無理なわけですよね
じゃなかったら資本主義がこんなに間違うことはなかったわけで
間違うっていうのはなんていうのかな
貧富の拡大とかずっと言ってるでしょ
日本だったらデフレがずっとやってるとか言ってるし
スピーカー 3
結局それは経済学
24:01
スピーカー 3
経済について勉強したとて
スピーカー 1
先を正確に予測するのは難しいっていうことでしょう
だからより細かい状況ではあるけど
スピーカー 3
僕が考えた推定っていうのも
スピーカー 1
おそらく間違ってる可能性があるから
じゃあそれをどうにかする必要があるね
スピーカー 3
これが信岡市の話です
スピーカー 1
その点検と修理でやるっていうのが
その信岡市でやるとしたらってことですね
スピーカー 3
修理は台車と全部入れ替えます
修理はその後やるそんな感じ
学校がOK出せば学校に持って行って
スピーカー 1
車体を入れ替えて修理した自転車と
スピーカー 3
入れ替えて決済自体はその後LINEで送ってもいいし
スピーカー 1
っていうことができる
スピーカー 2
もうだって学校がわかる
スピーカー 3
通学してる自転車ってのは基本的には
スピーカー 1
学籍番号が書いてあるので
個人の特定もできると
で、なると逃げようがないんで
別にいいんですよ
スピーカー 2
先払いしてもらわなくても
スピーカー 3
遠隔で決済する方法はいくらでもあるんで
例えば子供が払えないんだったら
じゃあこのLINE送るから
スピーカー 1
このLINE親に回しといてとかでも全然OKなわけだから
どうとでもできるんですね支払いについては
いい時代だ
スピーカー 3
なので自転車の修理っていうのはそういうこと
現地で呼ばれて行ってその場で自転車を交換して
スピーカー 1
当事者はさっさと学校行ってくれ
スピーカー 3
僕はその後自転車を持ち帰って
拠点となるようなベースとなるようなところで
スピーカー 1
最悪だ
道路が詰まりに詰まってますね
スピーカー 3
しかも思い出したぞ
俺ここ右折しないといけないけど
スピーカー 1
左側にいるわ
それが延ばしでできるかなと思っている
自営業の形ですね
サバイバルゲームをやってるところの人が
スピーカー 3
声かけていただいて
じゃあそっちでやりますって言った時に
そこの計算はやってないの
データ入力してないからね
スピーカー 1
どうしようかなって今思ってる
スピーカー 3
どうしようか
たぶん基本的に学生のデータとかは
簡単に手に入るんで
スピーカー 2
それが文章とかじゃなくて
スピーカー 3
エクセル的なそういう表計算的なデータで
スピーカー 1
出てくれるといいんだけど
スピーカー 3
まあだとして
スピーカー 1
例えば学生ほとんどいませんよってなったら
どうするかなみたいな
スピーカー 3
例えば高校生で3500人
スピーカー 1
証券欄にありますかどうか
って言った時にないってなったら
スピーカー 3
その修理サービス今言ってた
修理者と台車を入れ替えて
やるっていうモデルが
だいぶ厳しくなるはずなんですよ
行って帰ってる間に
スピーカー 2
次のやつが回れない可能性が出てくる
27:01
スピーカー 2
半径5キロだと
スピーカー 3
おそらく全然行って帰って
スピーカー 1
行って帰ってができるんで
スピーカー 2
頑張ればなんとかなる問題としては
スピーカー 3
そこはクリアできそうなのが
でそっちのそのまあそのね
宮崎市のちょっと来たじゃない
スピーカー 1
来たじゃないな
あれは東東の方に行ったとこなんですけど
スピーカー 3
じゃあそこで
スピーカー 1
どの程度仕上げられるかなんですよね
スピーカー 3
そのモデルを変更する必要がある
そうなった時にはどうだろうね
公共路線で攻めるのもいいのか
ただなあそうなると
スピーカー 1
まだ違うよな
うーんって感じ
柱にするサービスを考えないといけない
スピーカー 2
それこそ点検サービスにする
スピーカー 3
っていうのがあるけど
スピーカー 2
これも結局のところ
スピーカー 3
ある一定の範囲に
スピーカー 1
めっちゃ人がいるっていう状態じゃないと
スピーカー 2
効率が悪いんで
スピーカー 1
集合住宅があるとか
スピーカー 2
ただこの集合住宅も
例えばそのね
点検にパッと2000円出せますよ
スピーカー 3
みたいな人じゃないと
スピーカー 1
ダメなわけですよ
スピーカー 3
ダメって言い方は
スピーカー 1
かなりの語形を含んでるんですけど
スピーカー 3
その
スピーカー 2
そこで出ししぶれ
スピーカー 3
ねえその
いやーみたいな感じで言われると
スピーカー 1
それ効率が悪いんで
スピーカー 2
ある程度の
スピーカー 3
所得がある地域で
かつ集合住宅があるっていうのが一番
スピーカー 1
僕の中ではベストだと思ってる
スピーカー 3
点検をサービス化して
やっていけるんであれば
スピーカー 1
それが一番いいのかなっていうのが
あるんだよね
スピーカー 2
おそらく見通しは
スピーカー 1
途方もなく間違うはずなんで
スピーカー 3
途方もなく
スピーカー 2
でもそれを言ってると
スピーカー 1
一生何もしないじゃんって話になるんで
スピーカー 2
どこまで僕のこの推定が
スピーカー 1
正しく動くかどうか
やらないとわからないので
じゃあやるかって話なんですけど
やるかってモチベーションがねえ
って話が最初に戻るんですけど
さっき曲がり損ねたからね
どっかUターンしたいんだけど
スピーカー 2
これUターンするポイントを
スピーカー 3
完全に見失っちゃったね
スピーカー 1
この辺でも無理矢理Uターンしちゃおう
スピーカー 3
人んちに入っちゃう
許してちょんまげ
スピーカー 2
はいはい
スピーカー 3
はいはい
スピーカー 2
という感じで
スピーカー 3
悩んでおる次第でございます
とにかく
さっさと起業しろって話になりそう
スピーカー 1
うん
スピーカー 3
あー
まあそんな感じです
30:00
スピーカー 1
どうしようかなとずっと考えてる
ところです
スピーカー 3
というかもう明日がね
騒げに行くから
明日までに
スピーカー 2
証券にある学校とかの
スピーカー 3
人口とか
のデータを入力して
まとめたいなと思ってる次第でございます
スピーカー 1
もう夕方
5時6時ですけどね
やっば
スピーカー 3
そんな感じで
第37回
スピーカー 1
これタイトル何にすんだよって思いつつ喋りました
スピーカー 3
ここまで聞いてくださってありがとうございます
スピーカー 1
ぬるるーむでした
30:37

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