120キロとか、移動が入るんですよ。まあ、ちゃんとした距離は見てないんですけどね。 Well, it's about 120 kilometers, but I haven't seen theproper distance.
スピーカー 2
で、すると、朝、何時に起きてんのかっていうとね、4時半です。 Then, what time doyou wake up in the morning? It's 4.30.
スピーカー 1
4時半はね、デンジャラスですね。さすがに。 Well, it's dangerous at 4.30.
学生時代、特に高校生の時は、毎日5時半起きだったんですよ。 When I was astudent, especially when I was a high schoolstudent, I woke up at 5.30 every day.
バスとかがあるから、その時間に合わさないといけなくて。 Well, there's a bus,so I have to get there on time.
で、これ、九州の高校、最近ないかもしんないけど、九州の高校って0時間目があるんですよね。 Well,I haven't been to high school in Kyushu recently,but there's a zero-hour high school in Kyushu.
これ、学校によるけど、2日だったら、多分、どこもやってると思うんだけど、0時間目があって。 Itdepends on the school, but if it's two days, Ithink it's everywhere.
0時間目って何よって言うねん。 What's a zero-hour?
スピーカー 1
まあ、ちょっとした授業、授業というよりかは、テスト対策とか、なんかいろいろやるんですよ、そこの時間を使ってね。 Well, it's not a class, it's a test.
なので、学校自体がだいぶ朝、スタート早いんですよ。 7時何分だっけな? 7時何時だったっけな? 7時半じゃないな。 7時20分とかには、確か授業がもうあるんですよ。 Well, there'salready a class at 7.20.
で、バスの移動が全然1時間とかかかっちゃうんで。 Well, it takes about anhour to move the bus.
それもあって、その頃はね、5時半に起きてたと。 Well, at that time, I wasup at 5.30.
03:03
スピーカー 1
社会人というか、自転車やるときって、自転車屋さんオープン遅いんで、11時オープンだったんで、何だったら9時、9時半とかまで寝てたんですよね。 When I was a social person,the bicycle shop was open late, so it was open at11, so I slept until 9.30.
スピーカー 2
宮杉帰ってきてからはね、そんなにはゆっくりできない状態ではあったんだけど、とはいえね、朝ゆっくりだったんですよ。 Well, when I came back to Miyazaki, I wasn't in a state where I could go slowly, but I wasslow in the morning.
スピーカー 1
とはいえ、4時半はやべえなって毎回思いながら寝るんですけど、今日はね、よりやばくて、早く寝ないとなって思ってたんですけどね、寝たのは1時半でした。 Well, at 4.30, I alwaysthink it's bad, but today it was worse. I thoughtI had to go to bed early, but I went to bed at 1.30.
1時半でしょ?だから3時間か。3時間寝たんで、十分ではないけど、まあまあなんとかなったかなぐらいなんです。 Well, it was 1.30, so I slept for 3 hours,so it wasn't enough, but I managed to sleep.
で、なんでそんな遅くなってんのって話なんですけど、最近ちょっと面白いことがあって、いつだっけな、一昨日かな、メールが来たんですよ。 So, why am I so late? Recently,there was something interesting, and I got anemail the day before yesterday.
で、そのメールの内容が、もちろん知らないアドレスからメール来てて、しかもメインで使ってるアカウントじゃないやつに来たんですよ。 I got an email from an address Ididn't know about, and it wasn't the main account.
あれ?みたいな。こっちのアカウントってそんなに露出してないんだよなと思い、で、なおかつ内容が、えっとね、久しぶりですね、みたいな。 I was like, huh? I don't thinkthis account is exposed that much, and it's been awhile.
ちょっと今度ご飯に行きましょう。いつ空いてますか?って来たんですよ。 え、怖い怖い怖い、みたいな。I was like, let's go eat next time. When is itopen?
え、怖い怖い怖い、みたいな。 Eh, scary, scary, scary, like that.
スピーカー 2
で、まあどうだろうね、人によってこれは違うとは思うんですけど、僕はあんまりこういう関係広くないんで、広くないというか、そんなに深くなることがないというか、あんまりね。 Well, I think itdepends on the person, but I don't have that kindof relationship.
行くような中の人間は、今近くにいないんですよ。 I don't think there'sanyone in the crowd right now.
スピーカー 1
広島とかなんで、広島の人たちは確かにご飯行くみたいなのは分かるんですけど、いや、今宮崎いるしなみたいな、なりえないんですよね。 It's like Hiroshima, so I know thatpeople in Hiroshima go out to eat, but it's like I'm in Miyazaki right now.
スピーカー 2
で、まあ僕とりあえず誰か分かんないし、タイトルのところにちょっと要件的なことが書いてあるようなメール、わかるかな。 Well, I don't know who it is, and I don't know what it says in the title.
スピーカー 1
メールのタイトルって、仕事とかだと、例えば、何だろうな、簡潔な要件みたいなのを書くじゃないですか。For example, if it's a job, it's like a simplerequirement, isn't it?
06:04
スピーカー 1
例えば、プロジェクトやってるんだったらプロジェクト名が入ってたりとか。 For example,if you're doing a project, there's a project namein it.
で、例えば、カッコつけて、先頭にね、重要とか、あとは、変身がいるよとかってそういうのを書くじゃないですか。 In the first place, it's important, and there's a reply.
メールボックスでわかりやすいように。 It's easy to understand in themailbox.
じゃなくて、がっつりそこに半分要件書いてあるみたいな。 It's not like that, it's like it's half written there.
スピーカー 2
で、それを見て、俺みたいな、ちょっと年上の人かな、みたいなと思って。 And when I sawthat, I thought I was a little older.
スピーカー 1
でも、ここら辺りないなと思った結果、僕のそこでの結論は迷惑メールだと思ったんですよ。 But Ithought it wasn't enough, and I thought theconclusion there was a nuisance mail.
スピーカー 2
一応、ドメインはauのアカウントだったんで、今時キャリアメールでやってる人いるんだなと思いつつ。Well, the domain was an au account, so I thoughtthere were people who were doing it with carriermail at the time.
スピーカー 1
ドメインじゃない方の部分が、結構ランダムな文字列の組み合わせだったんですよ。 It was apretty random combination of letters.
Wなんとか、03なんとか、みたいな感じで。 W something, 03 something,like that.
いや、もうこれ絶対業者やと思って、迷惑メールだろうと思って。 I thought it wasdefinitely a carrier, and I thought it was a nuisance mail.
いつもならスルーするんですけど、その時は、なんとなく気分が仕上がってたんで。 I usuallygo through it, but at that time I was in a goodmood.
英語でファクオフって書いて、送ったんですよ。 I wrote fuck off in Englishand sent it.
ウセロッツって書いて。 I wrote Uselots.
で、ウセロッツって送って、これでいい、これで迷惑メールに気持ちよくぶち込んでやるぜって言って、迷惑メール設定をして、送って、よーしって、思ってたんですよ。 I sent it, and Ithought, okay, this is good, I'll put it in the nuisance mail.
で、まぁ、業者だったら、もうその時点で、次のメールなんて送ってこないじゃないですか。 If itwas a carrier, they wouldn't send the next mail atthat point.
こいつはダメだっつって。 I thought, oh, this is no good.
と思ってたら、何時間後かな。 2, 3 時間経ってから、同じアドレスからまたメール来て。 Aftera few hours, I got another email from the sameaddress.
スピーカー 2
で、なんて言うのかな。 何て言ったんだっけな。 The company's email camein.
スピーカー 1
その会社のメールが、なんか突然、すみませんでしたね、みたいな。 The company'semail suddenly said, I'm sorry.
で、なんて言ってたっけな。 まぁ、なんか突然すみませんでしたな、みたいな感じで。 Well, it's like, I'm sorry all of a sudden.
スピーカー 2
で、名前を言ってませんでしたねって来て、で、その名前が懸命に書いてあるんですよ。 And itsaid, I didn't tell you my name. And the name wasclearly written on it.
スピーカー 1
懸命に名前ぶち込んで来て、で、本文にちょっとだけ詳細が書いてあるみたいな感じで。 It wasclearly written in the name, and there was alittle detail in the main text.
スピーカー 2
僕、その懸命に見た時に、え、マジで、誰だ、目上か、目上かってなったんですよ。 I was like,when I saw the name, I was like, who is it? Is ita senior?
スピーカー 1
年上の人だと思ったんですよ。 I thought it was an older person.
その、なかなかそんなことしないじゃないですか。 It's not easy to do that.
最近の、最近だというか、そのメールとかをよく使う人とかだったら、 If you're aperson who uses e-mails a lot,
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スピーカー 1
そこに名前入れるかな、みたいな、その、がっつり、しかもそれしか書いてないから。 I waswondering if I could put my name in there, andthat's all I wrote.
その、例えば、なんとかかんとか、担当者誰みたいなのを、そこに入れるんだったらまだ分かるんだけど、 Istill know who the person in charge is, but
そこに名前ごっつりガーンって書いて、で、すみませんでした、突然すみませんでしたね、みたいな。 Iwrote my name there, and I'm sorry, I'm sorry allof a sudden.
最近お会いしてなかったので、みたいな感じで書いてあって、で、続けてですね、 Well, Ihaven't seen you recently, so I wrote it likethat, and then
あの、ま、僕の姉のあだ名が書いてあったんですよ、その、あれみたいな。 Well, my sister's nickname was written on it, like that.
その、あだ名が書いてあって、は元気ですか?って問いかけが来たんですよ。 I got aquestion asking if I was doing well with thatnickname.
スピーカー 2
え?みたいな。俺?みたいな。 This person knows my sister,
姉を知っていて、で、しかもあだ名で呼ぶってことは、地元もしくは頑張って、高校の範囲なんですよね。He knows my sister, and he calls her by hernickname, so he's a local or a high schoolstudent.
スピーカー 1
大学まで行っちゃうと全然地域違うんで、おそらく僕と姉を同時に知ることってあんまないんで。 Ifyou go to college, the area is completelydifferent, so you probably don't get to know meand my sister at the same time.
その、面識レベルまでいかないはずなんですよ。ご飯に誘うレベル。 I don't think it'sgoing to get to the level of recognition, thelevel of inviting you to dinner.
スピーカー 2
で、あれ?あれ?って言って、より僕は混乱してきて。 I'm getting more andmore confused.
どういうことだろうなぁと思いながら、さらにその次のメールを送るんですよ。 I don't knowwhat's going on, but I'm sending the next email.
スピーカー 1
その時点で僕は、一発目の返信のうせろっていうのがやべえと思ってて。 At that point, Ithought the first reply was terrible.
やべえ、どうしよう、どうしようって思って、えっと、みたいな。 I was like, whatshould I do?
スピーカー 2
で、そこで、もしかしたら勘違いして、とてもひどい返信をしてしまいましたと。 So, I made amistake and made a terrible reply.
スピーカー 1
で、ただ、僕の姉を知っていて、ご飯に誘ってくる方で、返信だった、その代名に書いてあった、名字だけ書いてあったんですけど。 I only wrote the name of the personwho invited me to dinner knowing my sister.
スピーカー 2
その名字の方っていうのが、「すみません、ちょっと心当たりがなくて、本当に失礼なんですけれども、どなたですかね?どこで出会えましたかね?」みたいな感じでメールを送って。 He said, I'msorry, I don't know your name. I'm really sorry,but who are you? Where did you meet?
姉まで巻き込んでるなぁと思って、わぁ、どうしようと思ってたんですよ。 At that point,I thought it was bad, so I sent a message to mysister.
スピーカー 1
ごめんって言って、もしかしたら、おめえの姉の知り合いに、とてもやべえメールを返した可能性があって、誰かこの辺りある?って聞いて、同時進行で聞いたんですよ。 I said, I'm sorry, butmaybe you sent a very bad message to your sister'sacquaintance.
スピーカー 2
そこがね、その方からメールがなかなか返ってこなかったので、姉との間でやりとりがぽんぽんってあったんですよ。 Then, the mail didn't come back from thatperson, and there was a lot of communicationbetween me and my sister.
12:20
スピーカー 1
若干反社会的な関わりの人かもしれない、みたいなメールが返ってきて、ちょっと待ってよと、待ってくれと、死んだか僕みたいな、大丈夫かなみたいな、のべおかこうに沈められるんじゃねえかなとか、ちょっとビクビクしながら、さらなる返信を待ってたんですよ。 I was waiting for a furtherreply.
さらに次のメールでやっと真相がわかったんですけど、結局のところは、結論でいくと全く関係ない人だったんですよ。 I finally found out the truth in the nextemail, but in the end, it was a person who hadnothing to do with it.
アドレスダダ間違いの、勘違いメールだったんですよ。 It was a wrong emailwith a wrong address.
で、もう話ややこしくなったのが、たまたまその人の送ったと思ってた相手の呼び方が、僕の姉のあだ名と一緒だったんですよ。 So, the story got complicated, and thename of the person was the same as my sister'snickname.
スピーカー 2
タッチボールはしてるんだけど、全然違うみたいな状態になっていて、そこまで行って、あ、そうだったんですねって言って、僕も。 I was playing catch, but it wascompletely different.
で、相手が結構ね、そこでアドレス間違えちゃったっていうのがあって、まあまあ丁寧なメールで、本当に申し訳ございませんでしたみたいな返ってきたから、で、ちょっと今、友人に確認取ってるんでみたいな、その友人にアドレス聞いたそうで。 So, the other person sent me a politeemail saying, I'm really sorry.
友人に確認取って、すいませんみたいな感じで来てて、で、僕もその返信でね、いや、全然問題ないですよと、何だったら僕の方が人としてやべえメール送ってるんで、本当にこちらこそ本当に申し訳ないと。 So,the other person sent me a polite email saying, I'm really sorry.
スピーカー 1
で、まあ、こういう感じで知り合うのもあんまりないことだから、一応僕がどんな人間かみたいな感じでメールを送ったわけですよ。 And, well, it's not easy to get to knoweach other like this, so I sent him a message tosee what kind of person I was.