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038サバゲー前日譚+超蛇足
2022-03-19 48:38

038サバゲー前日譚+超蛇足

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見知らぬメールの相手とは……

感想

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00:05
スピーカー 2
はい、NULL ROOM、第38回です。 Yes, NULL ROOM, the 38thtime.
スピーカー 1
今ね、今日土曜日なんですけど、最近毎週土曜日がサバゲー行ってますね。 Well, today isSaturday, but I've been going to the saba gameevery Saturday lately.
で、いつもは、いつもはというか、サバゲーの話しするときで大体サバゲーの帰りに撮ってるんですけど、Today, I'm going to the saba game.
今日は、その逆で今、サバゲーに行っているところです。 Today, I'm going to thesaba game.
で、今ね、もう8時前、8時なるかなぐらいなんですけど、 Well, it's about 8 o'clock now,
スピーカー 2
で、いつもどんなスケジュールかというと、大体僕、サバゲー行くぜって言うと、で、いつもどんなスケジュールかというと、大体僕、サバゲー行くぜって言うと、
スピーカー 1
120キロとか、移動が入るんですよ。まあ、ちゃんとした距離は見てないんですけどね。 Well, it's about 120 kilometers, but I haven't seen theproper distance.
スピーカー 2
で、すると、朝、何時に起きてんのかっていうとね、4時半です。 Then, what time doyou wake up in the morning? It's 4.30.
スピーカー 1
4時半はね、デンジャラスですね。さすがに。 Well, it's dangerous at 4.30.
学生時代、特に高校生の時は、毎日5時半起きだったんですよ。 When I was astudent, especially when I was a high schoolstudent, I woke up at 5.30 every day.
バスとかがあるから、その時間に合わさないといけなくて。 Well, there's a bus,so I have to get there on time.
で、これ、九州の高校、最近ないかもしんないけど、九州の高校って0時間目があるんですよね。 Well,I haven't been to high school in Kyushu recently,but there's a zero-hour high school in Kyushu.
これ、学校によるけど、2日だったら、多分、どこもやってると思うんだけど、0時間目があって。 Itdepends on the school, but if it's two days, Ithink it's everywhere.
0時間目って何よって言うねん。 What's a zero-hour?
スピーカー 1
まあ、ちょっとした授業、授業というよりかは、テスト対策とか、なんかいろいろやるんですよ、そこの時間を使ってね。 Well, it's not a class, it's a test.
なので、学校自体がだいぶ朝、スタート早いんですよ。 7時何分だっけな? 7時何時だったっけな? 7時半じゃないな。 7時20分とかには、確か授業がもうあるんですよ。 Well, there'salready a class at 7.20.
で、バスの移動が全然1時間とかかかっちゃうんで。 Well, it takes about anhour to move the bus.
それもあって、その頃はね、5時半に起きてたと。 Well, at that time, I wasup at 5.30.
03:03
スピーカー 1
社会人というか、自転車やるときって、自転車屋さんオープン遅いんで、11時オープンだったんで、何だったら9時、9時半とかまで寝てたんですよね。 When I was a social person,the bicycle shop was open late, so it was open at11, so I slept until 9.30.
スピーカー 2
宮杉帰ってきてからはね、そんなにはゆっくりできない状態ではあったんだけど、とはいえね、朝ゆっくりだったんですよ。 Well, when I came back to Miyazaki, I wasn't in a state where I could go slowly, but I wasslow in the morning.
スピーカー 1
とはいえ、4時半はやべえなって毎回思いながら寝るんですけど、今日はね、よりやばくて、早く寝ないとなって思ってたんですけどね、寝たのは1時半でした。 Well, at 4.30, I alwaysthink it's bad, but today it was worse. I thoughtI had to go to bed early, but I went to bed at 1.30.
1時半でしょ?だから3時間か。3時間寝たんで、十分ではないけど、まあまあなんとかなったかなぐらいなんです。 Well, it was 1.30, so I slept for 3 hours,so it wasn't enough, but I managed to sleep.
で、なんでそんな遅くなってんのって話なんですけど、最近ちょっと面白いことがあって、いつだっけな、一昨日かな、メールが来たんですよ。 So, why am I so late? Recently,there was something interesting, and I got anemail the day before yesterday.
で、そのメールの内容が、もちろん知らないアドレスからメール来てて、しかもメインで使ってるアカウントじゃないやつに来たんですよ。 I got an email from an address Ididn't know about, and it wasn't the main account.
あれ?みたいな。こっちのアカウントってそんなに露出してないんだよなと思い、で、なおかつ内容が、えっとね、久しぶりですね、みたいな。 I was like, huh? I don't thinkthis account is exposed that much, and it's been awhile.
ちょっと今度ご飯に行きましょう。いつ空いてますか?って来たんですよ。 え、怖い怖い怖い、みたいな。I was like, let's go eat next time. When is itopen?
え、怖い怖い怖い、みたいな。 Eh, scary, scary, scary, like that.
スピーカー 2
で、まあどうだろうね、人によってこれは違うとは思うんですけど、僕はあんまりこういう関係広くないんで、広くないというか、そんなに深くなることがないというか、あんまりね。 Well, I think itdepends on the person, but I don't have that kindof relationship.
行くような中の人間は、今近くにいないんですよ。 I don't think there'sanyone in the crowd right now.
スピーカー 1
広島とかなんで、広島の人たちは確かにご飯行くみたいなのは分かるんですけど、いや、今宮崎いるしなみたいな、なりえないんですよね。 It's like Hiroshima, so I know thatpeople in Hiroshima go out to eat, but it's like I'm in Miyazaki right now.
スピーカー 2
で、まあ僕とりあえず誰か分かんないし、タイトルのところにちょっと要件的なことが書いてあるようなメール、わかるかな。 Well, I don't know who it is, and I don't know what it says in the title.
スピーカー 1
メールのタイトルって、仕事とかだと、例えば、何だろうな、簡潔な要件みたいなのを書くじゃないですか。For example, if it's a job, it's like a simplerequirement, isn't it?
06:04
スピーカー 1
例えば、プロジェクトやってるんだったらプロジェクト名が入ってたりとか。 For example,if you're doing a project, there's a project namein it.
で、例えば、カッコつけて、先頭にね、重要とか、あとは、変身がいるよとかってそういうのを書くじゃないですか。 In the first place, it's important, and there's a reply.
メールボックスでわかりやすいように。 It's easy to understand in themailbox.
じゃなくて、がっつりそこに半分要件書いてあるみたいな。 It's not like that, it's like it's half written there.
スピーカー 2
で、それを見て、俺みたいな、ちょっと年上の人かな、みたいなと思って。 And when I sawthat, I thought I was a little older.
スピーカー 1
でも、ここら辺りないなと思った結果、僕のそこでの結論は迷惑メールだと思ったんですよ。 But Ithought it wasn't enough, and I thought theconclusion there was a nuisance mail.
スピーカー 2
一応、ドメインはauのアカウントだったんで、今時キャリアメールでやってる人いるんだなと思いつつ。Well, the domain was an au account, so I thoughtthere were people who were doing it with carriermail at the time.
スピーカー 1
ドメインじゃない方の部分が、結構ランダムな文字列の組み合わせだったんですよ。 It was apretty random combination of letters.
Wなんとか、03なんとか、みたいな感じで。 W something, 03 something,like that.
いや、もうこれ絶対業者やと思って、迷惑メールだろうと思って。 I thought it wasdefinitely a carrier, and I thought it was a nuisance mail.
いつもならスルーするんですけど、その時は、なんとなく気分が仕上がってたんで。 I usuallygo through it, but at that time I was in a goodmood.
英語でファクオフって書いて、送ったんですよ。 I wrote fuck off in Englishand sent it.
ウセロッツって書いて。 I wrote Uselots.
で、ウセロッツって送って、これでいい、これで迷惑メールに気持ちよくぶち込んでやるぜって言って、迷惑メール設定をして、送って、よーしって、思ってたんですよ。 I sent it, and Ithought, okay, this is good, I'll put it in the nuisance mail.
で、まぁ、業者だったら、もうその時点で、次のメールなんて送ってこないじゃないですか。 If itwas a carrier, they wouldn't send the next mail atthat point.
こいつはダメだっつって。 I thought, oh, this is no good.
と思ってたら、何時間後かな。 2, 3 時間経ってから、同じアドレスからまたメール来て。 Aftera few hours, I got another email from the sameaddress.
スピーカー 2
で、なんて言うのかな。 何て言ったんだっけな。 The company's email camein.
スピーカー 1
その会社のメールが、なんか突然、すみませんでしたね、みたいな。 The company'semail suddenly said, I'm sorry.
で、なんて言ってたっけな。 まぁ、なんか突然すみませんでしたな、みたいな感じで。 Well, it's like, I'm sorry all of a sudden.
スピーカー 2
で、名前を言ってませんでしたねって来て、で、その名前が懸命に書いてあるんですよ。 And itsaid, I didn't tell you my name. And the name wasclearly written on it.
スピーカー 1
懸命に名前ぶち込んで来て、で、本文にちょっとだけ詳細が書いてあるみたいな感じで。 It wasclearly written in the name, and there was alittle detail in the main text.
スピーカー 2
僕、その懸命に見た時に、え、マジで、誰だ、目上か、目上かってなったんですよ。 I was like,when I saw the name, I was like, who is it? Is ita senior?
スピーカー 1
年上の人だと思ったんですよ。 I thought it was an older person.
その、なかなかそんなことしないじゃないですか。 It's not easy to do that.
最近の、最近だというか、そのメールとかをよく使う人とかだったら、 If you're aperson who uses e-mails a lot,
09:03
スピーカー 1
そこに名前入れるかな、みたいな、その、がっつり、しかもそれしか書いてないから。 I waswondering if I could put my name in there, andthat's all I wrote.
その、例えば、なんとかかんとか、担当者誰みたいなのを、そこに入れるんだったらまだ分かるんだけど、 Istill know who the person in charge is, but
そこに名前ごっつりガーンって書いて、で、すみませんでした、突然すみませんでしたね、みたいな。 Iwrote my name there, and I'm sorry, I'm sorry allof a sudden.
最近お会いしてなかったので、みたいな感じで書いてあって、で、続けてですね、 Well, Ihaven't seen you recently, so I wrote it likethat, and then
あの、ま、僕の姉のあだ名が書いてあったんですよ、その、あれみたいな。 Well, my sister's nickname was written on it, like that.
その、あだ名が書いてあって、は元気ですか?って問いかけが来たんですよ。 I got aquestion asking if I was doing well with thatnickname.
スピーカー 2
え?みたいな。俺?みたいな。 This person knows my sister,
姉を知っていて、で、しかもあだ名で呼ぶってことは、地元もしくは頑張って、高校の範囲なんですよね。He knows my sister, and he calls her by hernickname, so he's a local or a high schoolstudent.
スピーカー 1
大学まで行っちゃうと全然地域違うんで、おそらく僕と姉を同時に知ることってあんまないんで。 Ifyou go to college, the area is completelydifferent, so you probably don't get to know meand my sister at the same time.
その、面識レベルまでいかないはずなんですよ。ご飯に誘うレベル。 I don't think it'sgoing to get to the level of recognition, thelevel of inviting you to dinner.
スピーカー 2
で、あれ?あれ?って言って、より僕は混乱してきて。 I'm getting more andmore confused.
どういうことだろうなぁと思いながら、さらにその次のメールを送るんですよ。 I don't knowwhat's going on, but I'm sending the next email.
スピーカー 1
その時点で僕は、一発目の返信のうせろっていうのがやべえと思ってて。 At that point, Ithought the first reply was terrible.
やべえ、どうしよう、どうしようって思って、えっと、みたいな。 I was like, whatshould I do?
スピーカー 2
で、そこで、もしかしたら勘違いして、とてもひどい返信をしてしまいましたと。 So, I made amistake and made a terrible reply.
スピーカー 1
で、ただ、僕の姉を知っていて、ご飯に誘ってくる方で、返信だった、その代名に書いてあった、名字だけ書いてあったんですけど。 I only wrote the name of the personwho invited me to dinner knowing my sister.
スピーカー 2
その名字の方っていうのが、「すみません、ちょっと心当たりがなくて、本当に失礼なんですけれども、どなたですかね?どこで出会えましたかね?」みたいな感じでメールを送って。 He said, I'msorry, I don't know your name. I'm really sorry,but who are you? Where did you meet?
姉まで巻き込んでるなぁと思って、わぁ、どうしようと思ってたんですよ。 At that point,I thought it was bad, so I sent a message to mysister.
スピーカー 1
ごめんって言って、もしかしたら、おめえの姉の知り合いに、とてもやべえメールを返した可能性があって、誰かこの辺りある?って聞いて、同時進行で聞いたんですよ。 I said, I'm sorry, butmaybe you sent a very bad message to your sister'sacquaintance.
スピーカー 2
そこがね、その方からメールがなかなか返ってこなかったので、姉との間でやりとりがぽんぽんってあったんですよ。 Then, the mail didn't come back from thatperson, and there was a lot of communicationbetween me and my sister.
12:20
スピーカー 1
若干反社会的な関わりの人かもしれない、みたいなメールが返ってきて、ちょっと待ってよと、待ってくれと、死んだか僕みたいな、大丈夫かなみたいな、のべおかこうに沈められるんじゃねえかなとか、ちょっとビクビクしながら、さらなる返信を待ってたんですよ。 I was waiting for a furtherreply.
さらに次のメールでやっと真相がわかったんですけど、結局のところは、結論でいくと全く関係ない人だったんですよ。 I finally found out the truth in the nextemail, but in the end, it was a person who hadnothing to do with it.
アドレスダダ間違いの、勘違いメールだったんですよ。 It was a wrong emailwith a wrong address.
で、もう話ややこしくなったのが、たまたまその人の送ったと思ってた相手の呼び方が、僕の姉のあだ名と一緒だったんですよ。 So, the story got complicated, and thename of the person was the same as my sister'snickname.
スピーカー 2
タッチボールはしてるんだけど、全然違うみたいな状態になっていて、そこまで行って、あ、そうだったんですねって言って、僕も。 I was playing catch, but it wascompletely different.
で、相手が結構ね、そこでアドレス間違えちゃったっていうのがあって、まあまあ丁寧なメールで、本当に申し訳ございませんでしたみたいな返ってきたから、で、ちょっと今、友人に確認取ってるんでみたいな、その友人にアドレス聞いたそうで。 So, the other person sent me a politeemail saying, I'm really sorry.
友人に確認取って、すいませんみたいな感じで来てて、で、僕もその返信でね、いや、全然問題ないですよと、何だったら僕の方が人としてやべえメール送ってるんで、本当にこちらこそ本当に申し訳ないと。 So,the other person sent me a polite email saying, I'm really sorry.
スピーカー 1
で、まあ、こういう感じで知り合うのもあんまりないことだから、一応僕がどんな人間かみたいな感じでメールを送ったわけですよ。 And, well, it's not easy to get to knoweach other like this, so I sent him a message tosee what kind of person I was.
なんかその人が住んでる地域とかが書いてあったから、たまたま僕はそこを自転車で旅したことがあって、鎌倉市なんですけどね、鎌倉、ツーリングで旅で行ったことがあって、通り過ぎただけなんですけどね、その時のこととかをちょろちょろっと書いて、で、本当に重ねて申し訳ないですって送ったわけですよ。
15:01
スピーカー 1
で、まあ、それでメール終わるかなと思ったんですよ。で、あっちも友達に確認するとか言ってたけど、それは僕にとってどうでもいい話なんで、別にもう間違いだってのは確定したからいいやってなって、で、僕も僕で言いたいこと言ったし、すいませんでしたねという感じで終わろうと思ってたら、昨日の夜11時くらいにメールが入ってて、
僕その時に気づいてなくて、まあ、メール見たのは12時過ぎたあたりで見たんですけど、
えっとね、その方娘がいるらしくて、結局僕の予想は正しくて、僕よりは歳が上の方は正解、歳聞いてないけどね。
まあね、で、娘中2か、中2で、まあ言ったら、まあそりゃめちゃめちゃ早子供生みや同世代はあり得るけど、さすがにそんなに文面的にもそうだったから、まあもうちょっと上の世代だと思うんですよね。
本当ワンジェネレーション上かなぐらいの感じだったんですけど、その娘がなんかね、昨日、今日はもう家に帰らないから探さないでみたいな感じでメール送ってきて、どうしたものかと悩んでいますってメールが返ってきてて、
えーみたいな、その話僕にすんの?みたいな、まあまあ全くね、本当住んでるとこも全然違うし、関係性もゼロみたいなもんだから、そういうのもあって相談してくれたんだとは思うんだけど、相談されて、ほーってなって、一応じゃあ真面目に答えようと思って、そっから1時間メール考えてたんですよ。
まあ途中でね作業もしてたんですよ。あのツイッターであげたんですけど、新しく買ったドットサイトの、まあドットサイト買ったのはいいんだけど、そのドットサイトがねめちゃめちゃ背が低いから、背を高くしないと普通使えないよねってやつだったから、
じゃあアタッチメント的なやつはね、打ち抜かれたドットサイトがあって、それ自体がかさ増ししてあるから、それの土台が使えるなっていうので入れ替えようと思って、やりながらそのメール考えてたんですけどね、まあまあいいんですよ。
スピーカー 1
で、どうしたもんかなと思って、あれほんと1時間くらいちゃんと考えてメール送ったんですよ。それが昨日でしたね。
で、それがね1つ面白かった話で、そのメールを考えながらやってた作業で、ネジをやらかしかけたんですよ。
スピーカー 2
まあこれ、六角のボルトあるあるだと思うんですけど、六角レンチでヘックスで回そうとした時に、くにゃってなるじゃないですか、やらかしの瞬間に。
18:15
スピーカー 1
で、僕何も考えずに作業を始めて、とりあえず手持ちの普通のジスの六角で回してたら、あれサイズ感が合わねえなーってなって、何だろうなーと思って、インチかなーと思って、インチのヘックスセットを持ってたんで、インチのヘックスでトライしてもいまいち違うなーってなったんですよ。
買った時のパッケージに開けてみたら、2本の六角レンチが付いてきてて、まあまあまあちょっとあれなんかなーと思ってそっちを引っ張り出して、それ使おうと思ってネジ4つあるんですけど、4つのネジ1個目トライしたんですよ。
そしたらね、あれ固てえなーってなって、まあとはいえネジロック材とか付いてるんだろうなーみたいな、もう何も思考停止状態ですよ、もう12時も回ってるし、翌日はもう4時半に起きないといけないから、もうふんわりーよ、まあいいや、とりあえず回して外すだけ外そうっつってって、はいっつって回したら、へねあってなって、わーやべえと思って、あ、やってしまったかもしれんって思った時に、記憶が帰ってきたんですよ。
これ買うときに、宮崎市のね、高岡にあるドンゲアっていうところ、サバイバルゲームのフィールドのすぐ横で、すぐ横でっていうかもうほぼ一緒の敷地でやってる、まあそういうエアソフトガンとかのショップがあるんですけど、買うときにちゃんと言われてたんですよ僕。
スピーカー 1
これ土台、そのベースが低いから、あのー、ね、メインで使ってる、その焼酎、ね、長紋だったら、まあ高さ増したほうがいいよーって。で、で、このベースのネジはカチカチにネジロックが効いてるから、まあたぶん炙ったほうがいいよーみたいな、ね、言われてたんですよ。
おお、ね、もうマジで忘れていて、本当にカッチリ忘れていて、ワントライ行っちゃったんですよ。
スピーカー 2
終わったーって思いながら、うわー思い出したーと思って、で、まあその他のとこをとりあえずもう一回トライしようかなーっていうので、まずはその、うわやーば、いやマジでここ、やだもう車乗るたんびにやべえやつがいる。
スピーカー 1
まあいいや、一回それはもうスルーするんだけどさ、えーっとね、えーっとね、もう話飛んじゃったよ、ああそうそうそう、まあ、それなんていうの、舐めるだろうって分かってたら、なんていうのかな、そのーなんていうの、舐めないように回せる感覚あるじゃないですか。
21:00
スピーカー 1
もう分かってもらえると嬉しいんだけどね。
まあ一旦そっちのフィーリングで行ってみようと思って、残りの3つのネジをトライしたんですよ。
で、その残りの3つはね、もうね、全然回ったんですよ、全然ね、その、あぶりもせず、全然、まあ硬いんですけどね、硬いんだけど、舐めるという体で回してるから、特にその、ね、はい、全然問題なく回ったんですけど、で、まあ、3本無事に外れましたと。
さて、さっきやらかしかけたこの1本どうしようかねって言って、でももうね、さすがにちょいミスってるから、もうあの、やべえ感じなんですよね。
まあ一応炙るかって言って炙って、で、まあツイッターにあげたんですけどね、まあ、ターボライターじゃない普通のライターで、5秒くらい、こう、火の先っちょでにゃーっと温めて、はいで、行くぞ、行くぞって言って回したら、まあ普通に回ってくれたわけですけどね、まあそれでね、ホットブネを撫で下ろしたんですよ。
もうそれが昨日のね、12時から先の話、メールの文面も頭ん中でぐるぐるしながら、やべえネジやってもうたなーって思いながら、やってね、あー回ったーっつって、で、まあその脱サイトについてはそれで、あのツイッターにね、写真とかあげたんですけど、で、まあ今移動中なんですけどね。
スピーカー 2
移動しててちょっとビビったことがあって、僕そのダッドサイトの写真、そのやらかしたネジの面、まあ裏返した状態で、ほとんど、なに、ベースしか写ってない状態で僕はあげたんですよ。
スピーカー 1
ツイッターに。
で、そしたら、僕がフォローしてる人、あの電動ガンのカスタムとか、結構パッチリやってる人で、まあちょっとね、なんていうの、ちょっと最近ね、ちょっとこの人とはここの部分に関しては、そのなんだろうな、思想は一致してないなっていうのはあったんですけど、それはもう話すことじゃないし、はい、いいんですけど。
まあ、結構その、電動ガンとかいじってる人だなあ、みたいな感じで僕は追いかけてたんですよ。
スピーカー 2
まあいろんな情報をね、教えてくれるし、はい、まあそれでフォローしてたんですけど、その人が、これって、なんとかですよね、みたいな感じで、まあリプライがついて、ね、みたいな。
スピーカー 1
で、僕このDATサイトについて、えっとね、とりあえず、シグのなんか、なに、廃盤商品?で、特に、なに、刻印とかもされてないようなやつです、みたいな感じで、はい、みたいな感じで買ったんですよ。
ええやん、かっこええやんって言って。
覗いた感じもね、まあよかったしね、まあ僕のよかったは当てないけどね、数を見てないからね、うん、とはいえ、まあ、僕はその商品についてはほぼ脳知識の状態で、ええやんええやんって言って買ったわけですよ。
24:16
スピーカー 1
まあただシグの何かであるのはわかるかな、ぐらいで。
ただそのフォロワーさんがね、そのワンタン語というか三文字だけ入れてきて、ですかね、みたいな感じで来たから、え、なにそれ、わかんねえと思って、なんだろう、なんかの廃盤みたいなこと言ってたよな、みたいな感じの記憶しか残ってなくて、で、ちらっとさっき調べたら、わたってんすよね、こえーな、みたいな。
え、なに、ダットサイトってなに、ケツ見ただけでそんなにわかんの、みたいな。
その、なんていうのかな、なんだろうな、その全体的な形と、刻印だったりとか、で、わかるだろう、全然僕わかるんす、な、なに、その意味がわかるんすけど、なにその、ケツのマウント見ただけでわかるの、みたいな。
で、それでね、この界隈のなんていうのかな、沼の深さというか、マニアック度高くなるとそんなことになるのかと思って、若干戦慄を覚えましたね。
ビビったっすね。
えー、みたいな、そんな、いやわかんないよ。
スピーカー 2
自転車でもシルエットで当てろって言われて当てられるのって、かなりそのエポックメイキングな、なんていうのかな、時代先取りしちゃったぜ、みたいな、そういうやつの見た目だったら、まあなんとなくわかるかもしれないんすけど、そうでもないやつですからね。
スピーカー 1
だからね、ビビり倒しましたね。
この界隈はすげえなって。
まあそれがね、今の朝から今に至るまでのお話なんですよね。
スピーカー 2
で、ここで話し切ってもいいんですけど、というか、えーと、もうここで聞くのやめてもらって十分OKです。
スピーカー 1
こっから先はね、マジで何も考えてないし、ただ、えーと、まだサバゲーのフィールドまで結構あるんで、もうマジで時間潰しで喋るので、一旦ここで閉めます。
えー、ここまで聞いてくださってありがとうございました。
もうちょっと続くけど、もう時間にね、がもう腐るほどあるような人聞いてください、この先は。
という感じでここまで聞いてくださってありがとうございました。
はーい、さて、こっからもうね、打速ですよ、打速。
はい、で、さっき途中で言ったんですけど、やべえ車みたいな言ったじゃないですか。
27:04
スピーカー 2
いやマジで今んとこね、打率が高い、9割超えてる。
100%ではさすがにないけど、さすがに打率が9割超えてますね、今。
もうやめてほしい。
スピーカー 1
で、えーとね、全部が全部そうとは言わないですよ。
今から話すことに関してですよ。
全部が全部そういうもんではないって分かってるし、もし僕が知っている人、僕のことを知っている人が、もしそういうタイプであったとしても、僕はあなたのことを悪く言うつもりはないんですけど、
えー、なんだろうな、若干こう、なんていうの、
あー、そっちの仕上がりの方のタイプの人ね、みたいな人の車って、運転席側にさ、カーテンついてません?
いいですよ、そのカーテン自体に僕は悪く言うつもりはないです。
その普通にカーテンある人をただ単に言ってるわけじゃなくて、僕がさっき遭遇した人が何だったかっていうと、えーとね、左側の合流で、でー、ガンガン視界は通ってるんですよ。
すげー視界は通ってる。
左側から、えーと、僕が走ってる車線に、僕から見て左側からの合流、だから合流する方としては、えー、道路の左側から右にこうハンドルを切って合流してくるわけですよね。
だから、まあだからというか、どう考えてもまあ、車が来てるかどうか見ないといけないわけですよね。
接続されてるのはね、僕じゃないから。僕が別にね、合流ではないんで。
スピーカー 2
で、めちゃめちゃその何?その合流地点までの経路をバチクソ飛ばせるんですよ、なんか。
スピーカー 1
で、とはいえ、どう考えても僕の前にも車がいるし、僕の後ろにも車がいるんで、全然無理なんですよ。
スピーカー 2
そのスピード感では、えーと、無理な速度で来るんですよ、もう。
スピーカー 1
で、まあとはいえ、あの見ないはずがないし、あのー、いやそもそも一時停止やしそっちは。
合流とはいえ、あのほぼほぼ交差点みたいな感じなんで、あの一時停止なんですよそっち。
で、あるから、まあまあまあ多少気をつけるけど、とはいえこのタイミングに入るのは無理だろうなって思いながら、
で、こう、なんていうの、まあブレーキ踏めるような状態で通過してったんですよ。
したらその車まさかのノーブレーキでガンガン突っ込んできやがって。
スピーカー 2
で、あの、もうこっち、なんていうの、走行車線というかこっちの車線にもう鼻先ちょっと入ったぐらいで、何?もうガックンブレーキですよね。
30:02
スピーカー 2
え?嘘でしょ?全く見てなかったのこの人みたいな。
スピーカー 1
で、そのほんとガックンブレーキしたから、え?と思って運転席見たら、がっつりカーテンなんですよ。
お前みたいな。どうしたらそうなるのみたいな。
その、いやいやいやいや。
スピーカー 2
多分大部分のカーテン使いは、多分そういう合流とかその右を見ないといけない時ってかなり気をつけてると思うんですよ。
スピーカー 1
その、ねえ、そもそもね、こう、そういうものをつけてるわけだからね。
自分でそこも考えないといけないみたいなのあると思うんですよ。
スピーカー 2
超、その車は、ほんとネジの飛んだ加速感で、しかもバカみたいなブレーキ踏んで。
スピーカー 1
もうほんとにびっくりした。ほんとやめてほしいんだよね、そういう車。
スピーカー 2
いやー、マジで最近なんかさ、多いんだって。
最初はね、冗談であげてたんですよ、僕。
スピーカー 1
あのー、ツイッターとか、まあフェイスブックもやってるんですけど、フェイスブックでもやべえ奴いたぜって言って、あげてはいたんですよ。
だけどまさかほんとにね、打率ほんと、最初100%だったからね、ほんとに。
外出る度、外出る度、やべえ奴に勝ち当たって。
ちょっとね、ビビり散らしてたんですけど。
いや今日のもね、なかなかロックだったね。
頼むからやめてって思いましたけどね。
ほんとね、びっくりした。ほんとにびっくりした。
スピーカー 2
いやまあ、小さいやべえ奴っていっぱいいるじゃないですか。
スピーカー 1
多分僕もね、別のドライバーさんにあの車やべえなって思われてる可能性はあるんで、あんまりそれね、人のこと言えないんですけど。
あのー、遭遇率やばいって。
スピーカー 2
小さいやべえ奴ほんとにいっぱいいましたよ。今日も全然いたすからね。
スピーカー 1
あのー、もうね、その割り込み無理やでっていう角度から入ってくる割り込みとかいたし。
で、僕初心者マークつけてんすよ。
初心者マークに、めっちゃ噛んだけど今、初心者マークにガンガン割り込むのって確かダメじゃなかった?そもそも。
ねえ、なんか僕そうやって習ったんだけど。
無理な割り込みとかすんなよって習ったような気がすんだけどな。
朝のその時間帯だから、急いでるんだろうけど結局その車は割とずっと僕の目の前で走ってましたからね。
33:04
スピーカー 1
全然急げてないから。
ほんとにね、勘弁してほしかった。
どうなんすかね、やっぱ春先ってやべえ車多いのかな。
結構その一般的によく言われるじゃないですか、春になったら変態さんが出てくるみたいな露出騒ぎとかがやっぱ春先多いよと。
やっぱ春のこのあったかい感じでなんか刺激されちゃって行為に至るみたいな人がいるっていうのはよく聞くじゃないですか。
車もそうなのって。
ほんとね、なんだろうなーって思いますけどね。
ほんとね、やばいよね。
スピーカー 2
しかもあれかな、県北…この辺って県北か?
県北ではないよな。県中央部かな。
スピーカー 1
県中央部まで来て、あのレベルに会ったのは初めてかもしれない。
今までだいたい僕住んでるのが宮崎県の北部なんで。
なんだったらほんともう、え、それもう大分やんっていうレベルぐらいの北の方なんで。
あのー、その辺の地域がIQ低いじゃないけど知能指数低めみたいな人が多いのかなーみたいな思ってたんですよ。
ねー、てか多いんですよ。
スピーカー 1
これはもう実感としてね。もうサンプル1なんですけど、とはいえ結構な割合で出会ってるんですけどね。
ただ、市内の方というか宮崎市内とか、あとこの県中央部でここまでのクオリティに出会ったのはほんとに初めてですね。
スピーカー 2
いやー、やっぱどこでもいるんだなーと思いました。
ほんとにびっくりするわー。
スピーカー 1
あーそう、初心者マークの話でちょっとねー、1個聞きたいことがあるというか。
ずっと僕は疑問に思ってることがあって。
まあ1年経ったらとりあえず初心者マーク外していいじゃないですか。
スピーカー 2
僕なんか誰かに聞いたのかなー。
スピーカー 1
あの別に外さなくてもいいんですよね初心者マークは。
36:02
スピーカー 1
初心運転期間だっけ、その1年間はこれつけときなさいよ。
それを過ぎても別に外さない、外せーではないみたいなこと聞いて。
僕はそれを聞いてから、自分が運転初心者を出したかどうかの判断がつきかねているんで。
えー、あのー、ずっと僕初心者マークついてるんですよ。
もう何年だろう、3年かな、今3年目なんですよ免許取ってから。
でも未だに、なんていうのかな、初心者を脱しましたよみたいな。
スピーカー 2
僕もう中級者ですけどみたいな。
スピーカー 1
その意識になれなくて、僕初心運転期間に1回事故しちゃって、
それの記憶がね、もうすげートラウマになってるんで、それもあるんですけど。
まあその、永遠にね、つけときたいんですよ。
スピーカー 2
外すタイミングって皆さん、普通はあれですよね、1年経ったって言って、
スピーカー 1
1年経った記念みたいな感じで外すわけですよね。
なんだろうな、僕はそれなかったんだよな。
どうだろうね、僕今までやってきた全てのことで、
中級者ですってなったことないんですよね、1回も。
ずっと僕は、まあ初心者だよな、みたいな。
と思っているんですよね。
自転車のメカやってた時も同じでしたね。
自転車って特に、僕が感じた中ではそうだったんですけど、
ちゃんとネジが締めれて、ネジが締まるとはどういうことかを理解していて、
あとは日本語が読めたら誰でもできるんですよ。
メーカーの言うちゃんとした組み立てみたいなやつは、
マニュアルもあるし、どの工具使いも全部書いてあるから、
シマノさんとか特にそうですけどね、あとスラムとかもそうなんですけどね。
スラムはよりわかりやすいかな、説明書が。
個人的にはね。
スピーカー 2
カンパニョールは知らん。
スピーカー 1
カンパニョールはもういじれるけどやんない。
まあいいや。
39:00
スピーカー 2
僕の意識としては、誰でもできることをお店というブランドで、
スピーカー 1
ブランドだったら保証としてお客さんがお店に頼んでいるという意識があって、
スピーカー 2
僕がやっていることは誰でもできることで、
スピーカー 1
できると思うのが一番やばいと思ってたんですよね。
常にやらかすぞって思って、データシート引っ張ってきたりとか、
なんでその場所にこのグリスが必要とされているのか。
書いてあるからこれ使えますだと、
お客さんもお金払う理由がないんですよね。
どこにどういう負荷がかかるからこそ、ここにはこういうタイプのオイルを使いますとか、
スピーカー 2
お客さんの要望がこういうことだから、
じゃあちょっと製品の寿命を犠牲にするけど、
スピーカー 1
こういうオイルを使って潤滑しましょうかね。
っていうのを説明しないといけない。
だから色々調べたりするわけですね。
スピーカー 2
だからといって、僕の知識が必ずお客さんを上回るかというと、
スピーカー 1
そうではなくて、全然僕の知識ある人もいるし、
自転車業界ってそれが多いかな。
エアガンとかもそうかもしれないけどね。
常にお客さんの方が知識あるだろうと思って、
お客さんがその中でさらに疑問があるのであれば、
ちゃんと答えられるように用意する。
答えられないんだったら、調べてでもいいから、
後日でもいいしね、説明をすると。
そういうスタンスでやってきたんで。
だって10年ぐらいずっと自転車いじってたわけですよ。
スピーカー 2
お金もらってやるっていう感じで言ったら6年ぐらいか、
スピーカー 1
7年ぐらいですね。
まあね、そんな意識もあったりとか。
スポーツに関して言えばね、僕はスポーツの才能ゼロなんですよ。
スピーカー 2
スーパーゼロ。
スピーカー 1
なので、起用貧乏ですらないんですよ。
何かしら全体的にできるわけじゃなくて、
もうできるのこれだけ?みたいな。
できるといったそれも水準は低いんですよね。
僕が大学で競技の自転車はやったのがトライアルっていう種類のやつで、
42:05
スピーカー 1
多分前回喋ったね。
決められた区間をどれだけ早く、かつ足をつかずにクリアするか。
スピーカー 2
ルートが指定されるんですよ。
スピーカー 1
そのルートは平坦じゃなくて段差とか、
都鉄もね、一本橋とかがあって、
通常の乗りで行くと全然無理ですよみたいなルーティングもされてたりするんですよ。
普通に内輪差とかあるでしょ。
内輪差をするとケツが完全にアウトみたいな。
内輪差で出ちゃう。
だから後輪を浮かせて、後輪を避けて、かつ前輪は次こっちに行かないといけないからみたいなことを考えつつやる競技があって。
僕はね、スキルはそのないんですよ。そんなに。
まあね、器用貧乏でもないし、
一つのことしかできないから。
最低の基礎はできますけどね。
例えばその場に止まって、5分、10分、20分止まったままになってって言われたらできるんですよ。
スタンディングって言ったりとか、いろんな止まり方はあるんですけど、一番ポピュラーなのはスタンディングがあるんですけど。
それはできるんだけど、それ以上のものを乗り越える方法をそんなにはこなせない状態ね。
スピーカー 2
僕が唯一好きなスキルがあって、ダニエルっていうスキルなんですけど、前輪を上げた状態で止まっとくってこと。
止まっとくっていうよりかは、ホッピングしている状態ね。
スピーカー 1
飛んでる状態、ジャンプジャンプジャンプみたいな。
これもトラヤルっていう競技をやる上で、ある程度の練度になったら必要になるんですよ。
スピーカー 2
僕は基礎練を飛ばして、ダニエルしかやってないんですよ。
スピーカー 1
基礎練っていうのが一本橋を渡るとか、いろいろあるんだけども。
飛び石を渡っていくとかってあるんですよ。
島々の点線の、道路で言ったら追い越し車線、白線が点々って出るでしょ。
ああいう感じの障害物を進んでいく。下に落ちたらダメね。
みたいなやつをやる時のスキルとか、基礎の基礎として覚えるべきものがあったりするんだけど、
僕はそれを飛ばしてずっとダニエルができたから、最初に。ずっとダニエルとかやってたんですね。
競技も競技的にやったスポーツ、自転車でね。
45:02
スピーカー 1
それでイベント行った時も何やってるかっていうと、クリアするんじゃなくて、
いかにしてダニエルだけを使ってそのコースをクリアするかっていうのをずっとやってました。
ダニエルっていうスキル自体もめちゃめちゃ高練度でできるわけではなくて、僕が。
ダニエルって後輪でホッピングしてるんで、基本的には後輪のブレーキをかけたり緩めたりを繰り返すんですよ。
ホップする瞬間だけブレーキ外すんですよ。空中にいる間にペダルの位置を直したりとかしながらやるんで、
ペダル漕げる状態にしたりとか、前に進んだりとか、1mの幅を飛ばないといけない時とかっていうのは漕ぎながら飛ぶんで、
ブレーキを離す必要があるんですね。踏切の時に。
後輪ブレーキは左手なんですけど、日本だったらね、後輪ブレーキを握ったら離したりすると。
右手は地面についてないわけだから、別に握る必要はないです。
だけど僕は不器用なんで、握りっぱなしなんですよね。
だから長く続けられないんですよ。ダニエルの状態を。競技の場所においてね。
だから僕の体力の限界値が来るか、そのコースをクリアするのが先か、そこで泥沼の争いを自分の中で繰り広げるんですよ。
トライアルっていう競技が、勝ち勝ちの公式戦じゃない限り、参加者みんなで審判するんですよ。
足ついたら1点減点で、両足ついたら5点減点。減点というかポイントが足されていく状態なんですよね。
0点が一番いい状態なんで、そんな感じなんですけど。
めちゃめちゃね、周りの人が応援してくれるんですよ。
なんだかわかんないけど、こいつはずっとダニエルでここをクリアしようとしているので、周りがめっちゃ応援してくれます。
あとちょっと!あとちょっと!って言ってくれるんですね。
スピーカー 2
言ってる間に着きました。
スピーカー 1
めっちゃ早く着いたな。確かに今日準備が早く終わったからな、朝。
割と早めに家で寝てたから、だいぶ早く着いちゃったな。
スピーカー 2
駐車場に泊めて待っておくか、荷物置いて座っておくか。
さすがに誰も来てねー。うわ、来てる人!早いね!
え?誰?
48:01
スピーカー 1
誰かわかんねーけど、もう来てますね。早っ。
まださすがに開いてないだろうな。
そんな感じでサバゲフィールドにも着いたので、打速もここで終わろうかなと思います。
スピーカー 2
たぶん37回、ぬるルーム第37回、ここまで聞いてくださってありがとうございました。
スピーカー 1
暇だったら次の回もどうせ上がると思うので聞いてください。ありがとうございました。
48:38

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