00:05
はい、NULL ROOM 第36回ぐらい。 今回は、特に何話すか決めてないんですけど、何か喋っていきます。
今日、本当はリサイクルショップ行って、ACアダプターとか見ていこうかなと思ってたんですよ。
前回のモーターの鳴らしで、電源が弱くて、モーターが回らなかったので、容量の大きいACアダプターがあればいいなと思って、
車を走らせて、リサイクルショップに行ったんですよ。
平日どこかが、休みだったよなと思いつつ運転してたら、やっぱり休みで。
でも、もう1店舗空いてるのかなと思って、もう1店舗の方、ちょっと遠いんだけど、足伸ばしてみたら、休みだったね。
やることもないし、今日は特に用事もないので、うーん、みたいな感じです。
最近は、エアガンのことばかり喋ってたので、適当に喋ることないかなと思って、撮り出したわけです。
僕今、ニートやってるんですよね。特に就職活動もせずなので、正真正銘のニートなわけなんだけど、
昨日、前の職場の離職票とか届いたから、ハローワーク行って、雇用保険の給付の手続きをして、普通に僕の都合で辞めたんで、
2ヶ月後から給付されるんですけど、その辺の手続きをやったりして、この先どうしようかなとか、この先どういう風に飯食っていこうかなっていうところを、そろそろ考えないといけないんですね。
03:11
僕は以前自転車店に勤めてるんですけど、それを辞めた理由っていうのが、自分のお店を持つかということで、その間のクッションとして1回転職を挟んだわけです。
ただ、その転職自体はあんまりうまくいかなくて、1回目の転職はとりあえず仕事はすぐ辞めて、それは会社に入ったんですけど、その会社もなかなかの状況でして辞めて。
その後は、でっかい自転車チェーン店で働いてたんですけど、そこは家の都合がいろいろあって、家にいないとねっていうことで、そこも辞めたわけなんです。
この2、3年でめっちゃ辞めてるじゃんって話なんだよね。
最初の転職もそうだったんだけども、タイミングがなかなかすげえんですよね。
これはあの、自転車店が広島にあったんですけど、広島の時のお客さんね、割と仲良くさせてもらったお客さんからついこの間指摘されて、そりゃそうだなと思ったんだけど、毎回そのタイミングが重なってるんですよ。
何かしらが。
以前の自転車店辞めた時っていうのが、29歳かの時だったんですよ。
だいたい30歳ちょっとすぎぐらいで、どっちみち実家に戻るかっていうのは考えてたんですよ。
考えてたところに、一つは親戚の方から話があったりとかして、そこで仕事をするというか、やるかなって話が来て。
それと同時に、昔お世話になってたNPO法人さんが人足んねえぜみたいなことだったんで、それと同時に2つあって。
タイミングだよなっていうところで、そこで転職決めたんですよね。
どっちにしようかなみたいなのも考えてたんですよ。
僕はその時、昔世話になったしなっていうところがあったので、そっち側に行くかと、NPO法人に行くかということでそっちに行ったんですよ。
06:04
つまりその時は趣味というよりかどっちかっていうと、昔世話になったよなみたいなところで決めたんですね。
いろいろあったわけなんですけど、今は現時点なんですけどね。
今は僕サバゲーとか楽しくやらせてもらってるわけですよ。
ゲームも好きだったからね。
そういうのもあって、サバゲーとかやりだしたわけなんですけれど。
その繋がりで、ちょっとなんかやんない?みたいな感じでお話いただいたんですよ。
それは、僕のサバゲーやってるスタイルだったりとか、その他諸々を見ていただいて、そういう話をくださったと思うんですけど。
その話をもらって、ちょっと考えますねって言って帰ったら、翌日にコーヒー屋さんから声がかかって。
コーヒー屋って言っても豆焙煎してる豆屋さんですね。
ドリップしたのもお店行くと買えるんですけどね。
そこが人足んないよと。
焙煎しても焙煎しても足んないぜと。
毎月毎月何百キロ焙煎してんの?みたいな状態で、もう手回らなくなってきたと。
今度新しい焙煎機も入れるしみたいな感じで、人が足りないですっていう状態だったんですね。
そんなこともあって、そこから声がかかって。
もともとその人っていうのが、僕が仕事辞めて地元宮崎に帰ってきて、コーヒーどこで買うかなってやってるときに出会った人なんですけど。
僕が今その時からなんですけど、どういうことをやりたいのかとかも結構喋ってて。
それもあって、誘っていただいたんですね。
僕は最近ずっとサバゲーやってるから、それもあって、おいおいおいおいと。
遊んどるやないかいっていうので、僕をそのままにしておくのはもったいないっていうことで、
それだったらコーヒー店でちょっと働いて、経営とかも、ジャンルは違うんだけど経営についてとか考え方とかも伝えれたらなということで声かけていただいたんですけどね。
09:13
このタイミング感が僕の人生ずっとあるんですよ。
大学行ったときもそうだけど、高校を選んだのもそうだし。
30年ちょっとかかってやっとなんとなく分かってきたことがあって。
それが結局、趣味で選んでる道っていうのが今んとこ良さそうだったんですよ。
趣味じゃないラインで行くと、大体僕やらかしてるんですよね。
僕自身の能力もそんなに高くないので、30年もあれば分かりますよ。
さすがに。
大抵の人が通る道ですよね。
小学生くらいの時って運動得意のやつは、俺運動めちゃめちゃ得意だぜって思うし、
テストの点数良い子は、俺めちゃめちゃ頭ええやんって思うんだけど、
例えば中学行くとか高校行くってすると、あれ俺そんなにそんなにそんなにだったかっていうのが出てくるじゃないですか。
割と僕はもう中学生くらいの時にそれが判明したんで、僕の中で。
これ俺そんな優秀じゃねえぞと。
学業系はね。
運動もそんな得意じゃないから、待てよと。
ワシの取り柄なんだってなったりしたわけですよね。
なんでそこで基本的なスペックの高さ低さっていうのは実感していて。
その後大学に行くわけですね。
大学行くんだもん、結局その時のお世話になってた先生とかが、おめえはどうしたらいいんだいっていう話がされた時に、
いや僕テストもう受けたくないですねって言って。
テストなしで行けたらそれが一番いいなみたいな感じで、
その先生がオッケーわかったと。
じゃあそれで行ける大学をピックアップしてやろうって言って。
ピックアップしてくれた大学に指定校推薦で入ったわけですね。
そんな良い大学じゃないので、そこまでシビアな成績は要求されないので良かったんですけど、クリアはできるんですけど。
その授業料もね、一応私立の大学なんですよ。
12:04
一応聞いた話だと、もともと私立ではなくて、私立じゃない方の私立。
公立だ、公立の大学としてスタートしようとしたんだけど、色々あって話流れて結果そこにできたのが私立の大学だったんですけど。
その経緯があって、学費はもともとそんなに高くないんですよ。
僕は指定校推薦で入ったんで授業料も半額免除だし、成績の維持をするみたいな条件があるんですけど、
それは別に大学のレベル的な話で僕は余裕でクリアで可能なんで。
それはクリアしたんですよね。
そういう感じで大学入って、大学入ったらちょうど僕が大学に入学した年に、
大学の歩いて3分くらいのところの自転車店がオープンしたんですよ。
大体話わかりますよね。僕がお世話になった自転車店はそこです。
たまたまそこで僕以外で3人気の合う仲間というか気が合うとなった人がいて、
そのうちの一人が自転車をやっていてもともと彼も複雑な事情があったんだけれども、
自転車のメカっておもろいよなって話をして、その近くに自転車屋さんができたらしいぞということで、
僕はそこに入ったんですよ。
そこの自転車店というのが結構ニッチな方向性の自転車店で、
多分皆さんが今思い描いているのはロードバイクを扱っているお店ですよね。
僕が行っていたそのお店は当初別にロードバイクをやっていないんですよ。
何をやっていたかというとバイクトライアル?バイシュクルトライアルかな?
足ついたらダメよゲームってあるじゃないですか。
学生時代やっている人がいると思うんだけど、
やべえこの道行き止まりなのかもしかして。
今めちゃめちゃ適当に車を走らせているってあるんですけど。
まあその足ついたらダメよゲームを、
カッチリ競技化したものがあって。
あーこの先行き止まりになっているわ。
ちょっと待って、ちょっと待って、回ろう。
よっ、回りきれるか。
これはギリギリいける。
よし。
バイクトライアルっていうスポーツがあって、
15:00
足つかずに決められたコースを走り切るみたいな。
そのコースは平坦じゃなくて、
3Dな動きを求められるんですよね。
段差登れとか、腰くらいの高さの段差登ってくださいとか、
場合によっては小学生くらいの高さあるよねってところに登らされるんですけど、
そういう競技があって、それをやっているお店で。
大学の授業って半年ごとで区切られていて、
その中で大体15回ぐらい授業があるんですけど、
一科目ね。
そのうち3分の1にならなければテストが受けられるので、
つまり3分の1は休んでいいんですよ。
3分の1ちょい手前までは休んでいいわけじゃないけど、
休んだとてテストは受けられますよみたいな感じなんですよ。
僕はそれをフルに使って、パソコンゲームとかもやってたんだけど、
自転車店に入り浸ってたんですね。
大体ね、オープンが10時とか11時とかなんで、
昼ぐらいに行って帰るのが夜中の12時過ぎくらいまで、
その自転車店に入り浸ってました。
オープンしたばっかりなんで、いろいろやることもあったりして、
店長はそこにずっといるわけなんですけど、
僕は外でずっと自転車で、
その時は最初はジャックナイフターンにハマってましたね。
ジャックナイフ状態、前輪ついて後輪が上がってる状態でジャックナイフって言うんですけど、
その状態から90度だったり180度回転するという、前輪ついたままね。
っていうのがあって、ジャックナイフターンを1日中永遠にやってましたね。
永遠だと無限になっちゃうからあれだけど、
永遠にやってました。
そんな感じで、そこで自転車に出会ったって感じですね。
その後、場の流れでそのままお店の手伝いとかやってて、
途中から給料をもらい出して、
そのまま就職するわけなんだけども、
別に適当に喋ってるから、
どこの着地点を今ずっと見失ってますけど、
そんな感じでね、就職もそれで最初一発目やったんですよ。
大学行ってからずっとそのお店にいたんで、
結局自転車店自体9年10年いて、
その間に色んな人と出会ったりとか、
一緒にツーリング行ったりとか、事故ったりとかして、
救急車呼んだりとか、
割とハード目な自転車を乗ってたわけですけど、
自分で舵切ったわけじゃないんですよね、それまでは。
18:05
周りの人がなんとかしてくれてるんですよ、基本的に。
すごい流れのままに生きてきてるわけですね。
大学卒業して自転車店そのまま入って、
しばらくそれで生活してたわけなんですけど、
その後、さっき言ったように、
自分の店やりてえしなとか言うので辞めるかって言って、
その後NPO入って、
NPOさんがイベントとかやる関係上があるんで、
イベントとかの運営について勉強したいなっていうのがあって、
それで辞めたわけなんですね。
その時考えてたことは、
その時点で物を売る商売ってだいぶ厳しいなっていうのが、
自転車店はいるからね、それは実感としてあって、
特に自転車って基本的に迫来品、海外から輸入されてくるもの、
国内で作る、フルで国内で作っているメーカーもほとんどないし、
輸入がまずあるんですよね。
そうなってくると海外通販とかがめちゃめちゃ安いんですよ。
送料無料ですとかいろいろあるし、
タイヤも1本1万円くらいするタイヤが、
2本セットで6000円中物金みたいな感じで海外通販とかよく出るんですよね。
30万する車輪が今だけ30%オフみたいな余裕があるんですよ。
そんな状況下で、
僕が見てた自転車店のいろんな、
僕がいた地域っていうのは自転車店がめっちゃあったんで、
10店舗超えてるのかな。
スポーツバイクもやってるよみたいなところだけ数えて10近くあったんで、
お店はいっぱいあって、その中の1つのお店が、
基本的に店外で買ったパーツの取り付けとかは嫌がるじゃないですか。
ある程度は。
僕がいたお店も、
売れ売れ漏れずっていうわけではないけど、
僕のお店は基本的にそれもまあ、
まあいいけどねみたいな感じのスタンスなんですよ。
別に外で買って付けるのも別にいいけどみたいな。
まあちょっとねみたいな感じなんですよ。
コーチを高く設定するとかっていう、
そんな攻めたことはやってないんだけどね。
あるお店はそれを全然OKですよみたいなスタンスでやってて、
結果1年続かずに、
1年ぐらいで店畳んだんですよ。
実際のところの理由は聞いてないんだけども、
やっぱりそうなっちゃうと、
店自体は高賃で食っていくしかないし、
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結局そういう海外通販系で買う人たち、
僕は自転車の業界しかその時は知らないけども、
そういう人たちって結局価格を抑えたいっていうのが念頭にずっとあるんですよね。
個人輸入しないと手に入らないから買うみたいな、
そういうロックな人はあんまりいなくて、
逆になんとかして安くあげようみたいな意識があるから、
コーチに高くしたところで、
頼まなくなるんですよ結局。
そうすると、
そういう外から持ってきたパーツOKですよとかって言ってても、
続かないんですよね。
飯食えないんですよ。
飯食おうとすると結局そういう人たちがいなくなるから、
もう発砲塞がりですよね。
何の話しようとしてたんだ?
その当時僕が考えてたのが、
物売れないよねっていう状態だったんですよ、その時点でね。
売るのだいぶ辛いなみたいな。
海外通販の方が安いから。
で、今の、
日本、でかいな。
主語がすごいでかいんだけど、
日本ってずっとデフレって言われてる状態でしょ?
これ何かって言うと、物を安くしないと売れない状態なんですよね。
なので、
物の価値の中に、人が思ってる価値の中に、
安いやつイコール価値がある状態になってるんですよね。
元々の値段より安く買うことに価値があったりとか、
そもそもの値段が安いもの自体がいいものだ、みたいな状態ですよね。
で、それが悪いとは言わないけど、結局それによって、
物売る商売軍団は終わっていってるんですよね。
値段下げないと売れないけど、値段下げると飯食えねえみたいな。
じゃあやめるかみたいな状態になるんですよ。
なので、その時考えてたのは、
基本的に整備メインでやる自転車店。
ここで言う整備は、基本的にはオーバーホールって言われる重整備ですよね。
ゴリゴリにやるよみたいな状態の整備。
で、自転車業界って割とその意識が低いんですよ。
ベースやってる人とか、元々そういうモータースポーツだったりとか、
そういうのをやってる人は違うんですけど、
ただ単に買って乗ってるだけの人めっちゃ多いんですよ。
これ多分日本のママチャリ文化がだいぶ影落としてるんだと思うんだけど、
ママチャリなんて3年くらい余裕でノーメンテでしょ。
でもママチャリなんてもんはね、1年1回とか半年1回くらいでメンテナンスしないとどうしようもないんですよね。
だから廃車が多いんですよ。
じゃあもう修理しませんみたいな。
24:02
修理すれば治るのに修理しないんですよ。
理由単純で値段が高いから修理の。
タイヤ前後変えたらね、全然1万円近くいきますし、
7、8千円はいくか、安くやってるとこでも7、8千円いくんじゃないかな。
そんなことやってると、自転車が1万円で買える時代だから買い替えたほうがいいんですよ。
そこまでいったらね。
タイヤが朽ち果てるまで乗った、何年も乗ってる状態ですよね。
1年2年と乗った自転車の時点で、タイヤだけじゃないですよ問題が。
お客さん的にはタイヤの問題だと思ってきてるんだけど、
僕らからするとチェーンもダメやし、車輪も曲がってるし、
タイヤ変えたところでどうしようもねえなみたいな。
かといってお客さんにタイヤ交換いくらでーすって言った時点で、
えーそんな高いの?みたいに言われるし。
高えよみたいな。
まあいいんですけどね。
そんな状態だから、
整備って言ってもゴリゴリの整備の重要性はわかってないけど、
スポーツバイクは元が高いので、
意味を説明すれば、やるかみたいなところには持っていけるんですね。
なので、整備をメインでやるお店。
多分それじゃ食えないから、
じゃあツアーもやるかと。
ツーリングとかも企画してできたら、
それは楽しいじゃんっていうのがあって、
その時はそれも考えてました。
その時はね、実は僕は広島県でお店持とうと思ってたんですよ。
同じ地域で。
僕がその時働いてたところと同じ地域でやろうと思ってた。
だから余計、販売っていう今いるお店と被るところを避けようとしてたところはある。
だから整備だけの外注産やってもいいと思ってたんで、その時は。
そのお店の手回らない分をうちでやって、
ちょっとだけ手数料もらうぐらいでいいなと思ってた。
それが最初の考えです。
イベントもやりたいな。
でも保険とか道路の利用とかに対して何のノウハウはないので、
それもあってNPOに入ったんですけどね。
ただ、その時は自分で仕事を辞めるという選択をして、
こういうの必要だろうなと思ったNPOに入って、
そこでいろいろ問題があって辞めるわけなんです。
要はその時の選択肢っていうのが、地震のところでやるっていうのもあるとNPOに入る。
これは別に僕からの動きだったんですよね、もともと。
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人足りてないんだなっていうのを見てNPO法人さん、ここが人を探してるんだな。
親戚の繋がりのある人も自転車に乗ってて、
もしやるなら場所とかもあるぜみたいな感じの話をしてくれたんですね。
それも僕が自分で店持ちたいって話をしてたからそうなったわけなんですね。
必要に迫られて僕に話を持ってきてるわけじゃないですよ、もちろんね。
なのでそこは自分の選択によって道が2つあった状態なんですよね。
今まではどちらかというともうその道あるぜっていう状態だったんですよ。
こういう道どうよみたいな。
ここを選んだ時もそうだったしね。
その時やってたスポーツというか趣味があって、その趣味のお店が高校の近くにあるからそこに行ったみたいな状態なんですよ。
志望動機は趣味の店が近いからっていうやべえ理由なんですよ。
そんなのもあってそこを選んだわけなんですよね。
その時自転車店辞めるって決断した時はどっちかっていうと自分で考えて動いた結果がミスったんですよ。
そんなのもあって自分の選択に対してだいぶ自信はないんですよ。
自信はないというかかなり疑いの目を持ってます。
ただ今来てる話っていうのは僕の状態を見た人がこれやんねって言ってる状態なんですよね。
もちろん僕から言ったわけじゃなくて僕の状態を知ってる人がこういうのどうって提案してくれてる状態で。
これは僕が今までの人生であるうちの良い方向に向かった状態と一緒なんですよ。
急降下した選択っていうのはだいたい自分から動いたやつなんでこれやべえなっていう状態なんですけど。
ただ今来てる話はどっちも僕の状態を知ってる人がだったらこれやってよみたいな感じでやんないみたいな感じで誘ってくれてるっていう話で非常にこれがそれかみたいな思ってるところなんですね。
そんな感じで今ちょっと考えないといけないんですよ。
話だいぶしちゃったけど今僕に来てる話っていうのが一つが趣味で遊んでるサバゲーのその繋がりから場所があるぜってこういうふうに今やりたいんだけど一緒に考えてよみたいなところが一つと。
30:10
もう一つがこれも単純に普通に働いてって話なんだけどコーヒー店で多分コーヒー入れたりと販売かなになるんですよ。
コーヒー入れた飲料の提供と焙煎した豆の販売になると思うんだけど希望があればその焙煎も教えるぜみたいな感じなんですけどね。
いやすごいね。その2つがあって非常に悩ましいところです。できればどっちもという選択を取りたいぐらいね。それはまず位置的に無理なんですよね。物理的な距離的な問題で無理なんで。
どっちか選ぶことになる。どっちか選ぶもしくはどっちも選ばないという選択肢もあるんだけど。そこで今悩んでるところ。コーヒー店のところからはその給料とか時給で働くなら時給の部分だったりその月給で働くなら月給の部分だったりとかあとは僕が今後どのようにして仕上げていくか。
自分の店を持つにしてもどういうルーティングでやるのみたいなところを聞きたいというのがあるんで。そこら辺の部分を明文化してアウトプットしていく必要があるわけなんですね。
ただ僕は今ニート状態なんで。あと給付金もらえるから。そんなに額はないんだけどね。もともとそんなに時給も高くて。時給は上がってはいたけどもともとの給料自体の額はすげえ高いってわけではない。でもまあまあ全然一人で生きていくには十分な金額であったんだけどね。
小額とはいえ給付があるんで。別に僕自身はそんなに逼迫はしてない。
サバゲーの方で繋がった人たちもそんなに急いではないのか。すぐすぐじゃなくてもみたいな感じだった気がする。
コーヒー店はこれはねすぐすぐなんですよ。人足んないからもうすでに。
やっぱり人探すのが難しいみたいですね。僕がよく聞いてるラジオがあって、ポッドキャストがあって、古典ラジオっていうところがあるんですけど。古典ラジオっていうところがあるんですけどって言う前にもうみんな聞いてるぐらいでしょうね。ポッドキャストを知ってる人だったら。
それぐらい人気のポッドキャストがあって。そこもね人集めるの大変って言ってましたよね。そこのボスが。
ただ僕はそんなにアカデミックな知識はないんで。
別に学歴はいらないよとは言ってたけど、僕はそこに適性があるとは自分では思わないので、そこに応募するほどではないんですけど。
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まあとはいえそうだよね。必要な人材っていうのは単純な労働力であれば、それはすぐ集まるではないけど、それは集める方法あるわけですよね。
ただその必要とするスキルとかっていうのがなかなか文書化できない部分の人材集めてる人たちっていうのはなかなかきついですよね。
コーヒー店の人はまさにそれを言ってて、僕ともう3年ぐらいの付き合いかな?なんですけど。
ただ買いに行ってちょっと喋って帰るみたいな状態の関係ではあるんですけど、それでも僕のことをよく知っていただいて、どうせ誘うんだったらっていうので僕を誘っていただいたんですけどね。
じゃあ僕が今後どうしていきたいかっていうところになっていくんですけど、別に僕とてもハイパーな目標はないんですよ。ないですないです。
なんだろうな、ここはこうしろよみたいな、そういうのはいろいろあるんですよ。この自転車店さあみたいな。
ここなんとかしろよみたいなとか、こういうシステムあるのになんで導入してねえのみたいな。
っていうのはね、多々あるんですよ。僕が行った自転車店ではメカの部分は全部僕がやる感じになってたというか、自然とその仕事を分担がされていて、メカに関わる部分とかは僕に自由にさせてもらってたんですよ。
なのでこの工具いるんですけどって言ったら、高いなあって店長を言いながら導入してくれたりとか、個人ツール的な部分は自分で買ったりとかもしてたんだけど、受注の仕方だったりとかは自分でフォーマット決めて、電表作ってそれを元に書いたりとかしてたんですけど、
まあでもそれ以外の自転車店なんでそんなシステムやってんのとか、いろいろ不満点はあるじゃないですか。どうだろう自転車だけ乗ってる人ってそんなに感じてないのかな。お店に行って。なんなんこれみたいな。多分あると思うんだけどね。
まあ僕はそういうのはあるけど、自分ってそのカリカリに仕上げ切ったお店やりたいかっていうと、いやそこまでカリカリに仕上げてもないみたいなのはある。
もうね、なんだろうね。まあどうだろう。会社勤めしてもいいと思うんだけどね別に。
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以前たぶん喋ったけど会社ってすげえからね。本当にすごい。いろんな煩雑な仕事を細分化されてそれぞれがこの仕事に集中すればいいっていう状態を作り上げてるから、ある程度の規模の会社だったら。
もうすごくいいよねそれ。規模が小さくなっていくとなったらなった分だけいろんな業務が重なってくるわけですよね。だから単純な働きありではいられないんですよね。マルチプレイヤーになる必要が出てくるわけですよ。
で、なのにその完全な個人の判断でできないじゃないですか。そういう会社ってなってくる。そうなってくると困るじゃないですか。自分がやりたい方向と会社の方向が違うとか。
そこそこの会社っていいよなって思う。それも全然アリだと思います。僕はそんなに手がない会社に入ったことがあって、そこである程度懲りたわけですよ。
ワンマンの会社はマジでやってらんねえなっていうのが分かったんで。マジで。本当にいい感情は残ってないです。
いろいろあるんでしょうけどね。地上は。
まあね、それもあって、本当僕今後どうしようかなと思いますね。今後どうしようかな。だから本当に一番いいのは趣味で飯食うのが最高にいい。
よく趣味を仕事にするとみたいな。よくないよみたいなことを言うね。よく言われますよね。趣味を仕事にするもんじゃねえみたいなね。それはまあ確かにそうなんですよ。
確かにそれは間違いじゃないんですよね。ただ別に、なんだろうね。上手いことそれはね、なると思うんですけどね。結局仕事普通にね、会社員やっても同じだと思いますよ。
好きだからこそ嫌な部分が見えるだけであって、別に会社勤めしたところで嫌なことあるし、あったし。
いやまあでも僕の場合は本当にね、社内が嫌なだけで、別にその仕事自体はね、すげえ嫌いってわけじゃないけどね。難しいバランスですよね、そこは。
ただ僕が別に自営で仕事をするとして、嫌になることはないと思うんですよね。そもそも最初に入った仕事、自転車店が、ほぼ裁量も任されてるし、全然。
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言ったら僕の裁量で断ってもいいみたいな状態ですよね。僕の裁量によってメカの方針も決めていいし、メンテナンスとかの方針も決めていいわけですから、ほぼ自由なんですよ。
自由じゃないことなんてないっすね。何だったら、あのゲームが発売なんで休みますみたいなのも全然OKだし、ツーリング行きたいんで2週間休んでいいですかも全然通る自営だったから、その代わり抜ける分、スケジュール的な調整は自分でやるわけですよ。
そもそも普段からそうだから。それが許される会社だから、ほぼ自分が自営やってる状態ですよね。
今日の売上が足んねーなーとか言って店長と喋り合ってね。その時は1日13万円売上がないと店長の給料が出ないっす。
そんな感じだったけどね。
まぁだったんで、別に自営やって僕は嫌な感情はないだろうなっていうのが1つあるかな。
まぁ今後どうしたいかですよね。
本当最悪ニートが一番いいけどね。遊ぶだけが最強ですけどね。
そうもいかないですからね。今後は店あって飯が食えたらそれでよし。
漠然とそれぐらいかな。
まぁもうちょっといい加減考えないといけない節目には来ているんで。考えるわけなんですけどね。
サバゲーの繋がりで何か仕事を立ち上げたとして、そうなった場合、僕今想定してた場所ではないからその辺のリサーチも必要なんですけどね。
僕が今住んでる延岡市っていうところは人口の部分だったりとかのある程度の計算はしていて。
その何人いてとか、このうち年間自転車壊す確率としてだいたい何%ぐらいだろうと見積もって、年間にターゲットになるのはこれぐらいの人数がいてみたいな。
年間のメンテナンスを受ける割合としてどれぐらいを目指していくべきで、どれぐらいの人数を達成すれば飯が食えるかなっていう計算まではやってて。
42:01
ただ僕は別に経済というか経営学みたいなのを学んでないので、果たしてその計算でいいのかも謎やしね。
最終的にはやってみないとわからないっていうのが全てですけどね。
やってみてダメだった場合はダメだけであって、最悪やらかしまくったとて、なんとかなるのが日本なんで、やらかしまくっていいんだけど。
新しい証券でどう飯を食うかっていう考え方。
でも基本は変わってないですね。
イベントはやらないとして。
イベントはね、なんだろうな、場所要因がすごい。
元々有名な場所だったら成り立ちやすいだろうけど、元々そんなに自転車店でやるとしてね。
自転車店でやるとして、自転車のお客さんを外から呼ぼうとなったときに、そもそもの場所の知名度っていう部分が低い場合はなかなか厳しいものが出てくるんですよね。
それを作り出す必要があるからね。
あるものを組み合わせて商売するっていうよりかはゼロから立ち上げていくスタイルになるんで。
僕はそれはね、僕の脳みそじゃ落ち着かないね。
いろんな人の知恵を借りる必要があるだろうねっていうのがあるんで。
ちょっとハードかなと思うんですけど。
なので基本的にはメンテナンスを主軸としておく。
その地域自体が、ちょっとリサーチまでやってないか分かんないけど、おそらくスポーツバイクってない。
ないんです。
なのである程度の販売はいけるとは思う。
ただ今はね、最初に言ったようなネットで買うとかっていうのは除いて、単純に売る自転車がないので。
情勢的にね。
反動体の問題が出てますけど、今ね、強く。
とはいえその他のビジネス、小売りっていう部分はだいぶ厳しい状態なんですよ。
その一時的、短期間だと思われていた需要の増加が、どうやら短期間で終わらなかったんですよね。
今も続いてますよね。
そういう状態の中になって、自転車業界っていうのはかなり厳しい状態になったんですよね。
小さいシステムでポンポンポンと立ち上がって、それが厳しくなってくるとどうなるかっていうと、いろんなシステムたちが合体し始めるんですよ。
お店とかでもいいんですけどね。
結果何が起きたかって言ったら、買収がすげえことになってきてるんですよ。
45:02
小売店も買収されてるんですよ。
どんどん自転車メーカーに。
それ何が問題かっていうと、その自転車メーカーが買収したことによって、そのメーカー以外の自転車を扱わなくなるんですよ。
恐ろしいですよね。
それによって、そのメーカーじゃないメーカーの販路がどんどん立たれていって、そこでバトルしてるわけですよ、どんどん。
で、つい先日なんですけど、あるデカいメーカーさんが方向転換をして、店舗でしか自転車を買えないっていうスタンスでやってたんですよ。
なので、その各個人店とのつながりをかなり強めていってた。
縛ってきたというか、どうとでも言えるんだけども。
メーカーが方向転換をして、ネットショップもやるぜって言い出しました。
自分で組み立てれるんだったら自分で組み立てたらいいし、組み立てれないんだったら、今あるメーカーの販売店さんで組み立てることも可能ですよ、みたいな状態の販売携帯に移動しました。
これによって個人店がたぶん潰れる。
今まではその店でしか買えないという、ある意味価値があったんですよ。
その店では、ある一定水準以上の組み立ての技術だったりとか、フィッティング、ライダーに合わせるっていうのがかなり高い水準で提供されてたんだけども、
それがあんまり旨味がなくなってくるわけですよ。
しょうがないですけどね。販売店なくなっていったから。
出口がなくなったんで、なんとかして出口作らないとって言ってネットショップを始めてるわけだから。
そうなってくると、個人店はたまったもんじゃないですよね。
車体の販売駅と組み立てて、そもそも高級メーカーだから単価も高いメーカーなんですよね。
だから販売で飯食うみたいな感じになってたわけですよ。
もちろんその後のカスタムも人によってはとんでもない金額になるんだけどね。
それが単純な組み立て業になっていくと、そうなると組み立て料を取ることになるから、今まで組み立て料を取ってないんですよ自転車店って。
なんだろうなこれ難しいな。
例えば車の販売業態は知らないけど、車ってたぶん工場で組み立てて車検通して工場内で。
で、販売店に行くから別に組み立て代とかないでしょ。
48:00
車体の組み立て料みたいなもともとの金額に入ってるでしょ。
自転車ってそもそも組み立てに関する金額入ってないんですよ。その店舗で組み立てる部分に関して。
だから、利益薄いメーカーってほぼボランティアになってたメーカーもあったんですよ。
利益1割とかあったりするメーカー、自転車じゃないんだけど物品なんだけど、まあまあそれは置いといて利益薄いんですよね。
それで組み立ての時間取られてたらとんでもないことになるんですよ。
ただじゃないみたいな。
そんなんもあって。
だから元々組み立て代っていうのは取ってなかったけどネット販売によって組み立てが発生する。
外で買って組み立てをお願いするってなると、それって組み立て料取るよなみたいな。
さすがに。
メーカーからバックされるのかなみたいな。
その利益がね。とはいえ利益減らされるわけですよ。
ネットショップの収益をまずメーカーが一部取って、残った部分の収益をお店で回すっていう状態になるから、通常販売するよりか利益が薄いんですよね。
そんなんやってやられたらね。
今までネットショップは周辺パーツはやるけどみたいな状態だったんですよ。
自転車はお店で買ってねみたいな状態だったのが、自転車もネットで買えるぞってなったら、
その方向転換いくくない?みたいな状態になるんですよね。
そんな状態だから、僕が昔思ってた状態よりより悪くなったんですよ。
おそらくこの状態は続くんですよ。
輸送コストとかもとんでもないことになっていくじゃないですか。今後。
そもそも原油が高くなってるわけだから。
そんなことを無限に続けると、おそらくしばらくヤバいねっていうのが僕の感覚としてあります。
どうなるのかな。
僕が店をやるとしたら、ある程度販売は見込めるけど、とはいえそれを主軸には置けないので、
メンテナンスだったりとか。
パイが大きいのは、いわゆる一般車、ママチャリの部分のメンテナンスのお金で飯食うっていうのが現実的。
ってなると、そもそも今の日本人には自転車をメンテナンスするという意識がないので、
まずそこから意識を改善する必要があるんですね。
なので結構長丁場だよねとは思います。
この後リサーチして、計算するんですけど。
計算はGoogleのスプレッドシートで仕上がってるんで、ただ入力するだけなんですけど。
51:08
どうなることかなとは思います。
なので、コーヒーショップ店員になるか、なんかヤベェ自転車店を始めるか、その辺はまだ謎ですけど、流れに身を任せていきたいところではありますね。
さて、そろそろ1時間になるんで、そろそろやめようかな。
そんな感じで取り留めもなさすぎる話をしてきましたが、
36回この辺に終わりたいと思います。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。
エアヌルルームでした。