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#103 マインクラフトのはなしをしよう 2
2022-10-01 23:06

#103 マインクラフトのはなしをしよう 2

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今回もマイクラの世界 魔術MODも楽しいぞ

感想

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00:05
スピーカー 3
NULL ROOM第103回です。今回は前回に続いてマインクラフトの話をやっていきまーす。
はい、マインクラフトです。前回は工業モッドについて、ゴリゴリ話していったわけなんですけど、工業系のモッドっていうのはそういう感じで、
スピーカー 2
まあ機械を作って動かす、そしてさらにたくさんの機械を作って動かす、それをするためのものでした。
スピーカー 3
今回はそれとは対をなす、もう一つの大きなモッドジャンル。魔術系のモッドですね。
スピーカー 2
魔術系のモッドって何かっていうと、魔法をマインクラフトに導入するっていうものです。
スピーカー 3
で、もちろんいろんな魔術系のモッドがございます。いろんなのがあります。さすがにこっちはいっぱいあるね。
いや、工業系も実際はもっといっぱいあるんですが、それを超える量があるんではないかなと思っています。
スピーカー 3
僕がやってたのはソームクラフトっていう魔術系のモッドで、これがまた面白いのよ。
スピーカー 2
結構これはバージョンがいっぱいあって、それぞれによっていろんな面白みがあるわけなんですけど、
スピーカー 3
ただ残念なことに僕はあんまり魔術系のモッドは本腰入れてやってないです。
スピーカー 2
どっちかっていうと、工業系の方がメインであって、サブとして、いやゲームのマンネリ化を防ぐためにスパイスとして導入してたっていう経緯がありますね。
だから魔術系を一本でやってたことは一回もないかもしれないね。そんな感じです。
スピーカー 1
魔術系のモッドって本当にたくさんあるんで、魔術系ってこういうもんだよとはなかなか言えないんですよね。
スピーカー 2
例えば、エリアごと自分がいる場所とかにいろんなパラメーターが設定されてて、それがMPじゃないけどになってて、
スピーカー 1
いろんな装置、魔術的な装置を使ったりするとそれを消費していきますよ。
スピーカー 2
自然の回復力はあるんだけど、それを超えて使うとすっからかになっちゃうぜみたいなのがあります。
魔術で何すんのって話になるんですよ。
スピーカー 1
魔術で何すんのかね。
スピーカー 2
わかりやすい感じで言うと、例えば異世界を追加したりします。
03:02
スピーカー 2
魔法とか進めていくと途中で異教徒みたいな奴らが出てきて、そいつら倒すとそいつらの本拠地へ行けるポータルが開かれて、
スピーカー 1
そこに行くとレアリティの高いアクセサリーがゲットできたりするわけですよ。
ちょっとワクワクするよね。
スピーカー 2
ソームクラフトは本当にそういう要素があったりとか、
スピーカー 1
ソームクラフトは面白いのは錬金術があったりするわけですね。
工業系のモッドであった鉱石を2倍にするみたいな、そういう操作を魔法でやるっていうのがあって、
スピーカー 2
それが錬金術って言われてるんですけど、ソームクラフトの中の錬金ジャンルがあって、
スピーカー 1
そっちを進めていくとそういう工業系のモッドに頼らずに、いっぱい鉄を増やせたりするんですよね。
スピーカー 3
魔術系の面白いところはさらに、各アイテムに全部属性が設定されてて、
スピーカー 1
例えば、タイマツとかは光と火だったかな?が設定されてるんですよ。
光と火っていうのが属性としてあって、それを鍋で煮込むと属性だけに分離できるんですよ。
スピーカー 2
光と火だけになった液体が仕上がってきて、そこに別のアイテム投げ込んで属性を足したりとか、
スピーカー 1
引いたりはできないのが足したりしていくことによって、全く別のアイテムを作り出すんですよね。
最初のソームクラフトの導入はそれをやるんですよ。永遠に燃える火を作るっていう。
スピーカー 2
アルメンタル…アルメンタムだっけな。そういうのを作るってやつがあって、
鍋でぐつぐつ煮るときに、下に火を焚いてないといけないんですよ、実際に。
で、火を焚き続けるのってなかなか難しくて、マインクラフトの世界で。
序盤だったら単純に溶岩とかそこに置いとくとか、それはできるんだけど、確かね。
溶岩でよかったよな、確か。それやると飛び火して家燃えるんで、家を石製にするかって出てくるんですけど、
石製にすると見た目が…やっぱ魔術って言ったら木製の家がいいよね、みたいな。
そういうロールプレイ的な話も出てきて。
そうなると飛び火する危険性のない、安全に燃え続けていただける熱源がいるんですけど、
それを最初の魔術の時のチュートリアルみたいなところでやるんですよね。
06:01
スピーカー 1
そういう風に、物体が持っている元素を分解する要素が出てきます。
分解した要素をさらにビンに溜め込んだりとかしたい、そういうのの合成をすることもできます。
スピーカー 2
それをするとめちゃめちゃ面白くて、本当に錬金術ができるんですよね。
アイテムをゼロから作り出すことができます。ゼロからではないけどね。
溶かす作業があるんでね。
そういう風にして魔術っていうのが出てきます。
もちろんそれだけじゃなくて、杖を作ったりとか、
ソームクラフト、最近のバージョンだとガントレットに固定みたいなのをやってるんですけど、
杖を作ったりとか、杖に魔法の力を溜め込んでおいて、
杖に付けたパーツでどんな魔法を打てるかが決まっていて、
火を打ち出すとか、ブロックを掘るための魔法があったりとか、
掘るための魔法じゃないんだけど、
そんなのがあったりとかして、なかなかこれも面白いです。
やっぱり魔術なんで儀式みたいなのをするんですけど、
魔法陣を描くようにいろいろ並べていったりとかして、
スピーカー 3
機械系のモッドではあんまりなかったような、
スピーカー 2
スーパーでかい面積を使う設備とかがいっぱい出てきます。
スピーカー 1
大変なんですよね、多くの。
スピーカー 2
魔法陣とかそういうのを作るのも、きっちり左右対称になってないと、
スピーカー 1
儀式が安定しませんみたいになって、
スピーカー 2
なら均等に置いていったりとか。
ただ均等に置こうと思うと、その分いっぱい作らないといけなかったりとかするんで、
規模とかは今必要な儀式に十分足りる分だけでいいかとか、
スピーカー 1
そういうのをやっていったりとかね。
もちろん失敗することもあるんですけど、
スピーカー 2
失敗すると汚染が広がっていったりとかする要素があったりとかして、
じゃあその汚染を取り除こうみたいなことをやったりとか、
逆に魔術の中には禁じられているものみたいなのがあったりとかして、
それを研究すると徐々に脳が蝕まれていくみたいな、精神が病んでいくんですよね。
ただその精神が病んでないとできない研究もあるんで、
結局はデメリットみたいなのをどこまで受け入れつつみたいなことを考えながら、
今やっとこうかなとか考えながらやることになるんですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
結構デメリットがめんどくさくて画面がぐにゃぐにゃになったりするんで、
とてもめんどくさいんですけど、
それを除去するための物品を作り出したりとかもしていくんで、
09:05
スピーカー 2
結構楽しいわけですね。
スピーカー 1
楽しいですよ。魔法は見ててすごく映えがいいんですね。
スピーカー 2
見た目が綺麗というかね。
工業系のモッドはね、本当にでっかい石油工場みたいな生成施設を見てるみたいな感じ。
そういうロマンがあるんですよ。
魔法も魔法でね、いかにも感がある儀式とかね、やったりとかね。
スピーカー 1
ソームクラフトではないんですけど、自分をナイフで傷つけて体力が減るんですけど、
スピーカー 2
その代わりに血を捧げるみたいな。
その血をいっぱい捧げないと儀式ができないみたいな。
途中で自分の血をやるのがめんどくさくなってきて、
途中から敵をそこに置いて、敵をぐちゃみそにして血をゲットするみたいな施設を作ったりとか、
スピーカー 1
いろんなのができるんですよね。
スピーカー 2
それが魔術系のモッドです。
スピーカー 1
すごいいろんな滝に渡ります。
スピーカー 2
それは魔術かなみたいなギリギリのラインを攻めてるのもありますし、ボタニアとかね。
結構面白いものがいっぱいあります。
スピーカー 1
ここまで工業系と魔術系のモッドの話をしてきたんですけど、
スピーカー 2
実はこの工業系と魔術系のモッド達っていうのは、確かに作者は別だし、
スピーカー 1
それぞれのモッドってもちろん作者が違うんですけど、連携ができたりするんですよ。
スピーカー 2
例えば連携させるための別のモッドを別の作者が作るみたいなのが普通に起きてて、
スピーカー 3
例えば工業系のモッドでいくと途中からアイテムを箱に入れるんじゃなくて、
スピーカー 2
データ化してパソコンみたいにして保存するみたいなことを知らせるんですよ。
スピーカー 1
スペース足りないんで。
スピーカー 2
木炭1万個とかどこにぶち込むのみたいな話になっていくんですよ。
1億個とかできちゃうんで。
そうなってくるとデータ化して保存するみたいなやべえ世界に入っていくんですけど、
そのデータ化と魔術を組み合わせるみたいな。
さっき言った魔法の方だと属性に分けることができるみたいなのがあったと思うんですけど、
分解できるみたいな。
その分解したものをデータ化して保存しておくみたいな。
儀式の時にはそのコンピューターから呼び出してくるみたいな。
スピーカー 1
そういうのができるんですよね。
スピーカー 2
そういう連携要素とかも含めてかなり面白いことができていきます。
12:00
だからモッドっていうのは単に工業モッドのこれ入れましたで終わるんじゃなくて、
スピーカー 1
さらにそいつと連携関係がある別のモッドを導入したりするとどんどん世界が広がっていくんですよ。
とっても楽しい。
スピーカー 2
工業系のモッドの時に言ってたグレグテックっていうモッドがあって、
工業系のモッドなんですけど、僕はメカニズムが好きだけどね。
スピーカー 1
グレグテックは一時期というか今もそうだろうけど、
動画とかでよく取り上げられてて、何を取り上げられるかというと、
スピーカー 2
おのれグレグっていう単語があって、
おのれグレグってどういう意味かっていうと、
グレグテックっていうモッドを導入してて、他の工業モッドも入れてるとすると、
スピーカー 1
グレグテックっていうのは基本的にちょっとめんどくさいんですよ。
ちょっと厳しめに作ってあるんですよ。
スピーカー 2
グレグテックっていうもの自体が。
スピーカー 1
厳密に言うとグレグテックには元となるIC2っていうのがあって、
スピーカー 2
グレグテックっていうのはみたいな感じなんだけど、
グレグテックはもともとハード系の、難易度ハードな工業系のモッドなんですけど、
スピーカー 1
その連携機能がすさまじすぎて、他のモッドも一緒に入れてるのに、
その他のモッドすらハードモードに変えちゃうんですよ。
スピーカー 2
本来だったらゲームスタートしてすぐ機械作ってみたいのがすぐできるんですよ。
スピーカー 1
ただグレグテック入れちゃうとそうは済まないんですよ。
そうはいかんみたいな。そもそもみたいな話になるんですよ。
スピーカー 2
今まで鉄のインゴットがあれば、すぐできたパーツとかが、
鉄のインゴットを一回ハンマーで叩いて平たい板にしてくださいみたいな。
その板を何十枚も使い回すみたいなことになっていくんですよ。
スピーカー 1
そうするとすげーハードなんですよ。
今までやってた、工業系のモッドをやってた人が、
途中でグレグテック入れようって入れてやると、いつもと違うんですよ。
そういう時に、己グレグっていう単語が使われるんですね。
スピーカー 2
グレグのせいでこんなにハードになっちゃったよみたいな。
スピーカー 1
そういう連携が、特にマインクラフトっていうゲームのモッドについては、
この連携機能が凄まじいですね。いろんなモッドが。
スピーカー 2
もちろんマインクラフトにそういうモッドを導入する時に必要になってくるような、
スピーカー 3
前提のものがあるんですけど、その前提にしているプログラム自体が、
スピーカー 1
その連携をかなりしっかりやってくれるというか、そういう思想のもとに作られているんで、
そこもなかなか楽しいですよね。
15:01
スピーカー 2
今まではシリコンとかっていうアイテムは、砂を粉砕すればすぐ手に入ってたのに、
そんなんじゃ許してくれないんですよね、グレグテックは。
スピーカー 1
その作り方はなしです、簡単にされちゃうんですよね。
で、鉄を溶かすなら、2000℃必要ですとか、
だから今まではかまどに突っ込んでたら鉄できてたのに、それも許してくれないんですよ。
それをするためにはまず耐火レンガを作ってくださいみたいな話が始まっちゃうんですよ。
スピーカー 2
結構いろんなモッドを入れる時の理由って、
スピーカー 1
今やっているモッドだと不便なポイントがあるから、それを解決できるモッド入れちゃえみたいなのはよくするんですけど、
スピーカー 2
グレグテックが入っているとそれすら許してくれないんで、
スピーカー 1
すげーハードです。
魔術系も確かそういう連携があるんですよ。
スピーカー 2
別に魔術だけの連携じゃなくて、工業系との連携があったりするんで、
そういうところの楽しみっていうのがあるんですよね。
スピーカー 1
今言っているモッドを導入していると、
スピーカー 2
マインクラフトでいうラスボス的な存在とかが少ないんですよね。
スピーカー 1
ボスっていうボスってそんなにいないんですよ。
スピーカー 3
エンダードラゴンと、
スピーカー 1
あ、エンダードラゴンくらい?
スピーカー 3
違う、エンダードラゴンと、名前出るこのアイツなんだっけ?
ウィザーか、ウィザー、ウィザー。
スピーカー 2
ウィザーっていうのがいて、
スピーカー 1
2つくらいしかいないんですよね。
スピーカー 3
ただ、そういうモッドを入れてくると、
スピーカー 1
例えばボスを死ぬほど追加するモッドとか、
スピーカー 2
別世界を追加する黄昏モッドとか、
スピーカー 1
とてつもない幅が広がります。
スピーカー 2
今、この2つに分けてずっと喋ってきた内容っていうのは、
スピーカー 1
パソコン版でしか味わえないんですよ。
スピーカー 3
この2まで続けて喋ってきたのは全部、
本来のマインクラフトにはないものばっかり。
スピーカー 2
パソコンじゃないとできない内容。
スピーカー 1
スイッチでもあるよね、今ね。
スイッチのマインクラフトとかとは、
絶対違うゲームなんですね。
スピーカー 3
全然違う。
スピーカー 1
今はそうでもないんですけど、
昔のモッドを適用するっていう、
モッドをゲームに入れるっていう作業も、
スピーカー 2
結構めんどくさかったりとかして、
スピーカー 1
ちょっとだけパソコンを触ってないとダメですね、
スピーカー 2
みたいな感じだったんですけど、
今はもうそういうハードルもなくなってきてて、
全然小学生でも多分できると思うんですけど、
ぜひやってもらいたいんですよ。
18:02
スピーカー 2
ぜひやってもらいたい。
スピーカー 1
パソコン版のマインクラフト。
スピーカー 2
かつ、モッドをぐちゃぐちゃに入れてもらって。
スピーカー 3
僕がやってた時は、
スピーカー 1
200ぐらいのモッドが入ってました。
200ぐらい。
どのモッドを入れるかとか、
すごい少ない量でやるとか、
スピーカー 2
死ぬほど入れる、僕みたいに死ぬほど入れるとかっていうのは、
その人それぞれのレシピみたいなものがあって、
スピーカー 1
マインクラフトでモッドをやるんだったら、
これとこれを入れとかなきゃみたいなのは、
人それぞれ違うんで、
スピーカー 2
やっぱその人それぞれのモッド構成とかが、
スピーカー 1
変わってくるわけですよ。
スピーカー 2
そういうのをインターネットで見たりとか、
友達とね、この間このモッド楽しかったぜみたいなことをやったりとかね。
YouTubeで探してみるとかね。
スピーカー 3
っていうのがとても楽しく遊べるのが、
スピーカー 2
パソコン版のマインクラフトです。
これはスイッチじゃ楽しめねえと思う。
スピーカー 3
別にそうじゃなくても、
スピーカー 1
スノーマインクラフトも面白いんですけどね。
面白いよ。
スピーカー 2
ただよりそれをね、面白くできるMODっていうのがあるんで。
スピーカー 3
結構パソコンでゲームやってる人、
意外とモッドってあるんで、
スピーカー 2
ぜひやっていただきたい。
スピーカー 1
プレイステでできたんだっけ、
スピーカー 2
XBOXだけかなあれ。
スピーカー 1
XBOXとかだと、
フォールアウトとか、
スピーカー 2
フォールアウトモッド対応してたっけ。
あれ何が対応してるんだっけな。
スピーカー 1
スカイリムか。
スピーカー 2
スカイリムとかは、
スピーカー 1
ベセスターが作ってるスカイリムとかは、
スピーカー 2
家庭機でも。
XBOXになっちゃうのかな。
多分XBOXだけかもしれないけど、
スピーカー 1
今言ってたよな、そういう追加機能。
MODっていうのが使えるんで、
スピーカー 3
使ったことない人は、
スピーカー 2
ぜひやってもらいたい。
スピーカー 1
そんなところで、
スピーカー 2
今回2回に続けて、
スピーカー 1
マインクラフトのMODについて、
スピーカー 2
喋ってきました。
スピーカー 3
マインクラフトのMODはね、
MODを選ぶ。
スピーカー 1
さっきも言ったように、
スピーカー 2
200個くらい入れて遊んでたんで、
スピーカー 3
もはやMODを入れて、
スピーカー 1
動くかどうかを試すっていう時間の方が、
スピーカー 2
ゲームプレイより長くなるんじゃないかっていうぐらい、
MODを入れるとかで、
スピーカー 1
楽しめます。
全然そういうの分かんねえなっていう人も、
21:02
スピーカー 2
大丈夫です。
スピーカー 1
すごい便利なもんで、
スピーカー 2
MODパックっていうのがあって、
スピーカー 3
言ったらね、
スピーカー 1
誰かのレシピが公開されてるんですよ。
スピーカー 3
このMODとこのMODを連携させたら楽しいぜって言って、
入れてくれて、
なんだったら、
スピーカー 1
クエスト方式にしてくれてる。
スピーカー 3
第一、最初これやってくれ、
スピーカー 1
次これだよ、
スピーカー 2
次これだよみたいな感じで、
なんていうのかな、
スピーカー 1
1個ずつクリアして、
スピーカー 2
ステップアップできるように、
スピーカー 1
ちゃんとなってる。
スピーカー 2
ものがあったりしますんで、
スピーカー 3
MODパックとかを入れると、
スピーカー 1
別に本当に1ミリも知識がなくても、
スピーカー 2
マインクラフトパソコン版買ったその日からできるんで、
スピーカー 1
とてもとてもおすすめでございます。
スピーカー 2
そんな感じでございました。
スピーカー 1
マインクラフトはとても楽しいよ。
スピーカー 3
もう10年以上遊んでるけど、
スピーカー 1
終わんないもんね。
実際にストーリーがあるわけじゃないんで、
終わりっていうのがないんですよ。
スピーカー 3
今言ったようなMODパックとか、
スピーカー 1
入れればそりゃ、
終わりは来るんだろうけど、
スピーカー 3
きっちりこれで終わりです、
スピーカー 2
みたいなのがあるわけじゃないので、
スピーカー 1
ずっと工場を、
スピーカー 2
でかくしていくだけとか、
スピーカー 1
それだけでも十分面白いので、
スピーカー 3
今マインクラフトやってる人もそうだし、
えー何、パソコン、
スピーカー 1
ゲーミングパソコンうちあるけど、
スピーカー 2
マインクラフトやってなかったみたいな、
人はぜひやってみると、
楽しいんじゃないでしょうか。
スピーカー 3
そんな感じで、
スピーカー 2
ここまで聞いてくださって、
スピーカー 3
ありがとうございました。
さすがにマインクラフトの話、終わりです。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 3
また次回もお聞きください。
23:06

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