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NULL ROOM第8回です。
引き続き、直から家に戻る運転中です。
今回のお話も前回と同じで、
僕が独立して事業を始めることについて、
前回の話の先についてお話しします。
前回は、自転車店を始めることについて話しました。
全ての自転車を点検して、パンクの原因や修理内容を記録して、
それぞれの地域での傾向が分かると、ユーザーにとってもいいだろうとお話ししました。
次のフェーズについてお話しします。
実際に訪問しての点検作業は、メインにするかどうか迷っています。
点検自体を事業とのメインの柱としてするか悩んでいます。
別の何かがあって、朝の時間帯のパンク修理です。
皆さんも経験ありますよね。
学校に行くときにパンクして、親を呼ぶとか、押していくとか、パンク車も乗っていくとか、経験は誰でもあると思います。
大手のノビュカーに1店舗しかないのですが、大手の自転車店は通学時間が終わった後にオープンです。
パンクしたら個人経営に押していくくらいしかできないはずです。
そこを狙っていきたいなというのがあります。
具体的に言うと、まず台車を先に用意します。
最初の規模としては10台くらいかなと思っています。
資金の面があるので、10台くらい台車を用意して、パンクしましたという連絡を受けたら、その場まで1台自転車積んで移動して、その場で自転車をとりあえず買います。
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通学している、通勤している人ってそもそも時間がないんですよ。
早く行かないといけないんですよ。
その場で自転車を交換して連絡先をいただいて、金額説明ですね。
これくらいの修理代になりますよまでやって、はい、じゃあまた後でみたいな。
例えばその業務自体はLINEを使ってもいいと思います。
LINEのアカウントを教えていただいて、そこに対してどういう修理が必要でいくらになりますよというのを出すと。
例えばベーシックなパンク修理であれば1,050円とか1,200円とかでいいのかな。
アサヒさん1,000円?1,050円かな今。
なのでそこに合わせてもいいと思うし、あと個人定産周りだと多分組合とかで値段みんなで決めてるんじゃないかな。
その値段に合わせてもいいと思います。
これだったら修理終わらせておいていくらでやりますという企画でやればいいわけですよ。
ただその中にはタイヤ変えないといけないとか、そもそも乗れる状況じゃないですこの自転車というのがあり得るので、
そういう不足の事態に関してはLINEとかメッセンジャーアプリを使ってお伝えすると。
それに返信を受けてから修理を開始するというのでもいいですしね。
修理が完了したらここを悩んでるんですよ。
実際に学校への出入りを許していただければ、学校側にね。
学校の敷地内に入ることを許していただければ、では貸し出した台車と入れ替える。
事業中の間に僕らが行って入れ替えるということができますよね。
後日こちらからLINEを通じてもいいですね。
ペイペイとか何らかのオンラインの計算システムを使って支払いをいただくというのでもいいと考えています。
かそのまま台車を貸し出しっぱなしにして支払いを確認してから車体を入れ替えるという方法でもいいのかなと思います。
まあどうなんだろう。今考えてもしょうがないので。
そういうふうなことを考えています。
つまり修理を主軸としてやっていくという方法も考えています。
その場合だとさすがに拠点なしではできないので、どこかで土地を借りて台車を保管しておくスペースと、
修理を実施するスペースを確保する必要があります。
いくつかインターネット上で公開されている土地の売買だったりとか、テナントとかの建物とかのものを見ていろいろ検討はつけているんですけど、
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どうしようかなというところです。
建物を借りるという時点で月ごとのランニングコストが跳ね上がるわけですよ。
土地代だけじゃ済みませんからね。テナント料だけじゃなくなっちゃうので、電気水道が必要になってきますから、どうしようかなというところであります。
あと車を用意しないといけないというのがあるので、とてもとても悩ましいところではあるんですよ。
例えば修理を準確にしていくという方法もありだし、点検を重とするというのもいいんですけど、
それを進めていって、ある程度うまくいって、修理にしても点検を出向いてやるにしても、僕一人の体では足りなくなってくると思います。
なので、いつかは従業員を雇って事業を展開していくということになるかなと思います。
もちろんそうしないと、延び起こし全部の自転車を点検するなんて、そもそも達成できないので、
いずれそういうふうに会社として、事業所として大きくしていく必要があるのかなと考えています。
その事業自体をうまく回せるようになったら、最終的に僕は自転車を販売する方のスポーツバイク専門店を作りたいです。
はい。
2つ事業になるのかな。
もしそこでどこかの人が事業ごと買い取りたいのであれば、そのまま城としてもいいと思いますし、
そこまでうまくいくかは置いといてね。
そういうことを考えていると。
個人店オープンしたいなというのがあって、実際問題は個人店で自転車販売メインでやるって相当厳しいんですよね。
ある程度の都市部だったら、宮崎市内とかだったらまだ全然ありだと思うんですけど、
実際にそれを事業でやるかって言われたらなかなか難しいよねっていうのが、
僕の感想でございます。
色々悩ましいところではあるんですよ。
眩しい。曲がったらめっちゃ光が入ってきますね。
という感じで、事業を考えているってところです。
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個人店をいきなりやるのはハードで高いんで、
販売をメインとする専門店をやるのはそこそこ厳しいので、
まずは、明らかにニーズのありそうな方向性を攻めていきたいというところがあるかな。
そんな感じで、ちょうど10分くらいなので、ここで話を終わりにしたいかなと思います。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。また次回もよろしくお願いします。