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033 今日のサバゲー
2022-03-12 20:28

033 今日のサバゲー

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ま、結果楽しかったよね あと、少し薄くなりました👍

感想

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00:05
はい、NULL ROOM第34回ですね。
今回は、今がサバゲーの帰り道ということで、 今日のサバゲーについて喋っていこうかなと思います。
やたら長くなりがちなので、 腕時計でタイマーで時間切ってます。
なので、急いでまとめてスマートに喋らないといけないんですけど、
テーマは2つあります。
1つが、今日のサバゲーの総評と言いますか、が1つ。
もう1つが、今日一生深かった人と言いますか、スキルと言いますか、について喋ろうかなと思ってます。
まず最初、総評ですね。
今日のサバゲーが、僕エントリー自体はだいぶ早めにやってたんですよ。
だいぶ早めって言っても、1週間前とかだったと思うんですけど、
その時、0人。
エントリー入れとけばいいかということで入れて、
ちょいちょい段取り、家のこととかあるから、段取りをしていけるようにと準備してたところです。
昨日かな。
昨日見た感じで、4人とかだったのか5人とかだったのかな。
人数少ないな、どうしようかな。
どうしようかっていう選択肢は僕にはないんだけど、行くんですけど。
そんな感じでした。
なので、今日は結局7人とかだったのかな。
途中で追加されたりとかしてたんですけど。
イカしたCO2だったね。
途中入った人なんですけどね。
イカしたCO2入ってきたりとか。
今ね、発売されたばっかりのあれですね。
CZP09だっけ?あれいいですね。
そんな感じで、今日人数少ないなということで、
ゲームスタートしたわけです。
今回のゲームは、後半は割と接戦したのかな。
とはいえ、かなりパラバランス的には偏りにあるゲームが続きました。
どうなんだろうね。
僕の個人的感想としては、結局のところ楽しかったんですけどね。
ダブルスコアとかあったんですよ。
こっちが死んだ数より相手が半分みたいなね。
相手全然倒せてないなみたいなあったんだけど。
03:00
結局のところ、相手強いのは1ゲームやった瞬間にわかったわけだから。
その後のゲームも、別にヒット取れたとか全然楽しかったから。
取る回数が少なかったりしたよね。
だからこそより楽しいっていうのもあると思うんだけど。
全体としては楽しいゲームが続きました。
確かに押されてた。
押されてた。
死んだしね。
実は僕今回ほとんど死ななかったのよ。
いつものゲームよりかは、そんなに死んでないっていうのはありました。
ということもあって割と楽しめたのかっていう。
ダブルスコアとかついたけど、
途中でスタッフの方と喋ってて、勝ち負け全てじゃないよねって言ってたんですけどね。
まあ確かにそうで、別に負けてるからといって楽しくないわけじゃないんですよ。
そこ当てんのかっていう楽しみ方も全然あるし。
今日僕フレンドリーファイアしまくったわけなんですけど。
計4回かな。
それか!っていうフレンドリーファイアもあったし。
楽しかったですね。
ハプニングですけどね。
それも楽しかったです。
ゲームとしては負けばっかだったよ。
中盤というか後半の後半になってから僕は相手チームにくらがえしたわけですね。
くらがえって僕がそっちに行ったっていうよりかは、
ゲームバランス的に途中で人が追加されたりする兼ね合いで、
じゃあ反対に行ってってことで反対に行ったんですけどね。
そこでフレンドリーファイアするわけですけどね。
そこで4回フレンドリーファイアしたわけじゃなくて、
普通にこのチームねって朝言われたそのチームですでに2回やって、
色変わった時点で2回やってっていうね。
結局のところ平均的にやってる感じなんですけど。
チーム変わった時のフレンドリーファイアは、
完璧に脳にインプットされたことがあって。
相手チームね、午前中と言いますか前半戦で相手になってたチームのうち、
めちゃめちゃ強い人がいて。
まあ強い。
その人が白Tシャツなんですよ。
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下にロング着てたんですけど。
で、今日のメンバーみんな敵味方合わせて白いTシャツ1人しかいないんですよ。
だからずっとその人がいて、撃ち合ったりとか撃ち合う間もないことが多かったんですよ。
それぐらいちょっと見えてるとそこ当てられるとかあったんですけど。
なので僕の脳にはかなり強めの白が見えたら撃てっていうのが脳にあって。
それでゴリゴリにチーム変わった初ゲームじゃないかな。
チーム変わった初ゲームで結構ロングレンジの見通しが効くところを眼待ちしてるところ。
パッて白い服見えた瞬間撃ったら結構距離離れてたんだけど当たっちゃって。
僕はその瞬間にあれ今のは味方だよなって思ってチーム変わったんだよなってそこで気づいて。
やべえやべえもしかしてって言ってたらフレンドリーファイアでした。
誠に申し訳ない。
何がやばいかって。
午前の分とか前半の分でも2回フレンドリーファイアして後半2回やったっていうのが
白Tの人撃ち抜いた直後にもう一回やりよったんですよ僕は。
これあれシチュエーション覚えてねえな。
あれどんなシチュエーション。とにかく撃っちゃったの。
腕のマーカーが見えない位置で撃っちゃったんですよ。
人がいるぜ撃てって撃っちゃったの。
そこも隙間から狙ってる状態ね。
小さい窓というかガラス入ってない窓があってそこから撃ち込んだら味方でしたっていうシチュエーションでね。
その時はもう即分かったんで土下座の姿勢で待ってました。
誠に申し訳って言ってやりとってました。
そんな感じで負けはしたけど。
最初のゲームもフレンドリーファイアにはなったんだけど割と裏を取れた瞬間もあったりしてそこはそこで楽しかったです。
課題も見えたしねそこで。
FFの直前に同じ場所に別の人が行って、それは敵なんですけど。
その時は顔を出して銃構えずに顔だけチラッと見て、二方向から僕がいる位置が見えたので顔をチラチラって出して見てたら
真後ろを向いて歩いてて、撃たなきゃって言った時の構える速度が時間かかっちゃって、それがうーんって思ったとこでしたね。
なので構えて撃つまでの一連の動作はもうちょっとね、体に染み込ませないとなっていうのがまず一つありましたね。
09:03
とはいえ結局楽しかったよっていう総評でございます。
で、それはそれでいいんですよ。
それはそれでいいんだけども、
ここから今日の学びになっていくわけなんですけど、
例によらずまた名前を覚えきれなくて、その強い人、非常に動きがシャープで見えないんですよね。
今若干道に迷った。あれ?こっちだったよな。
まあいいんだけど、何だったら止めるかもしれないけど、ちょっと止めようかな。
ちゃんとしたルートに戻ってきました。
めちゃめちゃ今何も考えずに運転してたら、合流するべき道を合流してなかった。通り過ぎちゃった。
ということで、今日のめちゃめちゃ強かった、名前忘れちゃったんだけど、白Tの人。
座った席が隣の机だったので、わりと喋ってたんですけど、
アドバイスをちょくちょくいただいてね、こうやって構えたらいいですよとか、覗くときこうですよとかいろいろ話聞けてね。
で、やっぱり僕はそもそも利き目が左目なんですよね。
スコープというかサイトを覗くときは右目で覗いてるんですよ。
なんですけど、壁から覗き込んでるとき、確認するというかね、クリアリングとかカットパインっていったりするような動作をしているときなんですけど、
無意識のうちに左目まで出ようとするんですよ。
本来は右目さえ障害物から出れば見えてるのでいいんですよ、それでいいんです。
なんだけど、どうしても反対側の目、左目まで顔全部出るところまで出ようとしている傾向が判明しまして、
それを指摘されたわけですよ。割と出すぎみたいなね。
そういうのがあって、実際にはそんなに出なくていいよねって話があって、確かにそうですよね。
なんだろうなってそのときに考えて、左目まで出ようとしてるなっていうのがそこで分かって、それが1点。
これはFFした話に繋がっていくんですけど、要はすごい遠い距離をロックっていうのが、銃口も出すシーンみたいな状態、銃口でガンガン狙ってる状態1点をロックするっていったりしますけど、
12:10
別にロックしてなくていいようなポイントで狙ってると。
覗いたりしてるよっていう状態のときに、必ず僕は銃を構えて覗いてるんですよ。
クリアリングするときもそうだし、あんまり顔だけ使ってクリアリングってあんまりしてないんですね。
そうなると何が起きるかっていうと反射でもう撃っちゃうんですよ。見えた、撃つみたいな状態になっちゃう。
その人が言ってたのが、銃口をとりあえず壁に押し当てた状態にして、チラチラと見える。
そうすると銃口を軸にして動けるよねと。
つまりその状態の重量そのものを支える必要がなくなるわけですね。
これが結局、銃身移動とかって話になるんですけど、物が動くときっていうのは何種類か動きの種類があるんですよ。
その動きの種類っていうのが何かっていうと、銃身が移動しない動き。
これ何かっていうと、くるくる回る。
くるくる回るのってあんまりエネルギーいらないんですよね。銃身が動かないから。
フィギュアスケーターがぐるぐる回ってる状態とか、椅子の上に乗ってぐるぐる回ってる状態。
これはあんまりエネルギーいらないんですよ。
ただ、銃身の移動が伴うと、要はその動いた分の重さの反作用を受けるんで体が。
要はそれを支えないといけない。だから足で支える必要がある。
それをするとかなり動きが鈍重になるよねっていうのが分かる。
手先だけを速く動かすのは可能でしょ。
でも明らかに上半身全体を手と同じようなストローク角度で動かすのって無理でしょ。
まっすぐの状態から90度、お辞儀するような動きでもいいんですけど。
腕が曲がるより速く動かすのはほぼ不可能でしょ。
それっていうのは動かしている重さが重すぎるので、それに対する反作用が大きいので、だから難しいわけですよ。
もちろんカウンターウェイトみたいので、上体と全く反対の動きをするような何かを持っていればいいけど、そんなの無理なんで。
なるだけ動かす重心を減らしたいよね。
そうなるとどこかに体重を預けて回るのが一番早いんですよ。
結局回るのはそんなに重心移動しないんで。
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やたらカチカチ理屈喋りましたけど、
普段は地面についている足を起点にして、右足に重心をかけたり左足に重心をかけたりすることによって、
そこで覗いて引っ込んでができるんですけど、
そこにさらに重心を壁につけて、自分が隠れているそこにつけて、
そこを中心に回転運動をすることによって、覗くのの負荷が減るわけですよね。
だからそれをするといいぞって言われて、
実際に練習でやったときには確かに移動はちょっと楽、
とはいえそこに全体重乗せられるわけじゃないんでね。
それは無理なので、ある程度の補助として使えるね。
やっていることで言ったら、重心を下げて手を壁について覗いているのとほぼ一緒のことかな。
そこに体重を預けることができるので、
言ったらその時点でそこを起点に前後運動することによる覗き込みも可能だしね。
非常にいいかなって思いましたね。
今予定している時間にちょうど行ったんであれなんですけど、
最後に今喋っててそういえばって思ったことがあって、
今日ゲームの中でなんですけど、通路から相手がやってきてますよ。
その通路に対して狙える位置に、
難しいな、T字路だと思って、
T字路の普通のTの字を見たら下から上に登ってくるのが敵で、
Tの左側、左Tにいるときね。Tシャツで言う左手、左肩の部分にいたんですよ僕が。
角待ちしているような状態でいいのかな。
Tの長い棒、下側にある棒から上に登ってきている敵を、
左Tの片Tから狙っているのが僕。
僕がいた位置っていうのが、鉄骨があって、
30センチくらいの障害物があったんですよ。
で、眼待ちしていたら、敵がワーワー来ちゃったんで、
僕は隠れたんですよ、鉄骨にね。
で、撃たれたんだけど、鉄骨のギリギリ角、鉄骨に入っている状態ですね。
ほとんど完璧に、ぎゅうぎゅうに。
身動き取れないんですけどね。
その時に、鉄骨なので、くぼみみたいなところに膝が入っている状態。
で、体はその鉄骨に近い状態で、要は膝が入っているので膝を起点に動けたんです。
足の力、かなり強い力が発生させれる状態。
それで体の左右動ができる状態だったんですよね。
18:00
かなりこれは、早く動けた。
ので、結局そこでゲーム終了間近で撃たれちゃったんだけども、
とはいえ、そこに隠れ続けることもできたんですよ。
では、そこから隠れて撃つっていう動作までできる。
パッと出て撃つのができた。
これは割とさっきの銃口を当てているじゃないですけど、視点が増えるっていうところで、
ああ、確かにそうだよね。
膝をそこに置いてやるっていうのは、限定的すぎるシチュエーションなんで今後一切ないと思うんだけど、
マズル銃の銃口の先をそういうところに当てがってみる。
そうすることによって、見えたら撃とうっていうよりかは、見えたぞ、よし構えて撃とうみたいな。
確かにこれはスピードの点では劣るんだけど、
まさもあっちから見えづらいぐらいの面積だけ出している状態であれば、
気づかれないこともあるよねみたいなね。
結局リスクをそんなに取らずに済むよねみたいなね。
フレドリファイアは普通に自分が死んだのと変わらないぐらい点数的にはそうだからね。
あれなんで、しかも前線の敵を撃っちゃってるってことだからね。
前にいる味方を撃ってますからよくないので。
そういう面では、そういうスキルもあるんだなっていうのがありましたよっていうところでございました。
しかも、薄く構えるのね。
右目だけ出せばいいよね。
僕は左目まで無意識に出そうとしてるなっていうアドバイスをいただいた後のゲームは、
どうやら薄くなってたみたいちゃんと僕は。
ちょっとしか体出ずにあっちを見てて、
ちゃんとキル取れたはずになったので、
いい収穫だったなっていうのが今回のゲームの収穫でございました。
そして、結局今回は名前を覚えきりませんでした。
もうずっと白Tって呼んじゃってるけどね。
本当に強くて、ほぼほぼのキルを取ってるんじゃないか、今日の。
っていうぐらい、今日のMVPプレイヤーでございました。
僕もその領域に行くのは結構時間かかりそうだけども、
そこに近づけるように練習するのもいいなと思っているところでございます。
それでは、今回20分くらいで収まりました。
ここまで聞いていただいてありがとうございました。
20:28

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