00:16
今回は、派遣マシーンの話をしていこうかなと思います。
さて、ここ最近、僕、Twitterは割と、
派遣マシーンって言って、派遣に行ってまーすみたいなツイートをよくしているんですけど、
まぁ、よいしょ、派遣に行ってるわけです。
できる限り、当日お金をお渡し系の派遣に行くんですけど、
僕が登録しているところは、実際問題は即給っていうシステムが使えて、
まぁ、申請すると、その日、もしくは、大体翌日なんだけど、
翌日、そのまま現金がもらえますせーみたいなシステムを採用して、
ほとんどの企業さんがそれに対応してくれているので、
大体それで翌々日ぐらいにはお金がもらえるっていう仕組みになっています。
まぁ、そういうことばっかりやってるんですけど、
ちょっとだけ手数料も引かれるので、実際問題どうなんだって感じなんですけど、
まぁ、でも僕は、いち早く現金が欲しい理由がございまして、
貯金がゼロです、今。貯金ゼロです。
とはいえ、クレジットだなんだ、一番でかいのは奨学金なんですが、
奨学金の返還が毎月4万ほどかかっております。
はい。だいぶきついですね。
なので、今月、実際問題、3月でもうやばいと思ってたんですよ、僕は。
3月で死んだって思ってたら、3月なんとか乗り越えて、4月も乗り越えて、
5月でやっと爆死したっていう状況です。
その間もね、ちょくちょく日銭を稼いではいたんですけど、
いよいよ足りねえぞってなったのが、今月でしたね。
そんな理由で仕事をなんとかしないといけないんですが、
残念ながらね、家の都合でそんなに定期的に入れないんですよ。
いきなりパーンっていけなくなることがあるんで、
今みたいな日雇いみたいな感じで探しているんですよ。
ただ日雇いになるはなるでいいんだけど、
おい、こいつ来るんかい。
まあいいんだけど、時給が安いんですよ。
今日行ったところもう900円。
たまたま今日ね、さっき仕事上がる直前、
03:00
余った時間でお盆を吹き吹きしているときに、
近くに同じお盆を吹き吹きしてたお姉さまから話しかけられまして、
結構年上々のお姉さまから話しかけられまして、
そのときに農業課のほうで半導体工場ができるかもあるのか知らないけど、
そこが時給がすげえいいってことに、
こっちに入ってから気づいて、
ここって時給960円でしょって言われたんですけど、
900円しかもらってないです、確か。
そんなにもらってねえぞ。
おい派遣や、ピンハネしねえか。
まあ多分会社が違うというか入り口が違うんでしょうけど、
ちょっとだけ切ない気持ちになりましたね。
今日もしっかり900円で働いてまいりました。
派遣の仕事ね、今立て続けに飲食、食品工場が2回続きました。
食品工場2回続いて、それはそれでいいんですけど、
食品工場ってレベルに差があるなっていうのが感想でした。
最初に入ったのがでっかいね、
昔は7時、11時でやってたコンビニエンスストアで、
今は24時間やってるんですけど、
そういうお店にサンドイッチとかを作ってる会社さんなんですけど、
そこは今日話す序列としてはハイパーランクで、
2つしかないんですけど、すごいなみたいな感じで、
今日行ったところはこんなもんかっていう感じでした。
どのように違ったかっていうと、
まず最初に行った方、
すげえな食品工場ってこんなにやってんだっていうところなんですけど、
そこは入ったら出られないぐらいの勢いでした。
工場に入るときにまず髪の毛抜け毛チェック、
髪の毛抜けちゃわないように、
手ぐしでモソモソってやって、
抜ける毛はそこで抜いていけみたいなね、
置いていけみたいな感じで、そういう場所があって。
事務所に入るときに全身ローラーして入るんですけど、
その時点で毛が落ちないように、
シャンプーハットじゃねえんだけどさ、
シャンプーハットじゃねえな、
使い捨ての帽子みたいなのをまず被って、
その上から目出し帽じゃないんだけど顔出し帽みたいな、
顔が全部出るんだけど眉毛とかを、眉毛と顎まで、
06:02
眉毛のラインと顎も隠すぐらいの、
マスクみたいなのをつけるんですよ。
その上からさらにもう一個、
上からふっと被るような帽子スタイルのやつ、
それが首まで覆うんですけど、
それが首肩まで覆うんですけど、
それをつけて入るんですね。
なのでそこから先はもう髪の毛一本落とさないぞスタイルなんですね。
そんな感じで入室するんですけど、
その後は制服を着るんですけど、
制服着たら最後、もう一日その制服着っぱなしです。
休憩も外に出れないんで、
出れない?まあ多分出れるんでしょうけど頑張れば。
基本的に外には出ないので、
もうちょっと格好なんですよ。
休憩時間もそのまんま、
全部脱がないですね。
脱ぐのはトイレだけですね。
トイレは羽織物だけ、
羽織物だけカハンガーにかけて、
トイレ行くんですけど、
トイレも特殊だったんだけどね。
なのでその服装自体はもう一日それなんですよ。
だから外に出れないんです。
説明最初にするんですけど、
説明聞いてて、
昼ご飯って持ってきましたかって言われて、
いや持ってきてないですって言ったら、
そしたら休憩するところに自販機とうとうございますんでって言われて、
あ、外には…みたいなね。
外をみたいな言った瞬間に、
その人の顔が曇ったんですよ。
あ、まあそれもできますけどぐらいの感じで言われて、
特にそこに説明はなくて、
あ、外出ちゃダメなんだっていうのを何となく感じましたね。
左に行きたいな。
左に行きたいな。
左に行きたいな。
その計算早く行け!
早く行け!行け!
早く行けって!
そこ左行きたいんじゃ。
よいしょ。
バカ!じゃあさっさと行けって言うな。
クソったれ。
本当に。
もう車線移動苦手なんすよね。
グッて行けないんすよ。
グッて行けないから、
行って欲しいのに行ってくれないっていうね。
行ってくれないやつがなんかね、
もう、はい。
で、最初のところはそんな感じで、
もうこの服着たら、
今日就業するまで、
今日も終わるまで脱げませんよぐらいの圧力を感じたんですけど、
今日行ったところは、
そんなことなくて、
昼休みは毎回外出ていいし、
てか外、出ろぐらいの勢い。
なんかね、アウェー感すげー感じるんすよ。
こいつさ、
後方確認せずに道路当たりやがったぞ。
死ぬぞ。
ヘルメット被ってるのには安全意識が低すぎるんだよ。
で、
今日行ったところはね、
もうゆるゆる、
ゆるゆるです。
すげーゆるい。
なんだろうね、
ゆるいとはいえ、
始めたそこに行ったんだったら、
09:00
職員会社ってこんな感じなんだなって納得するんだけど、
やっぱ最初に行ったほうが、
ちょっとハイクオリティすぎて、
ダメでしたね。
で、始めに行ったところはその後もう、
もう恐ろしいぐらい怖いことになってて、
もう、なんていうのかな、
着替えた後、
工場内みたいなところに入るんですよ。
事務所エリアから、
工場内に。
で、工場内にはトイレもないんですよ、もう。
完全に一旦工場から出ないと、
トイレには行けない構造になってるんですね。
だから工場内は本当に作業しかできないようになってるんですよ。
で、
工場内に入るときに、
自分の靴、
足に合ったサイズの靴を選んで、
で、
1分ぐらい手洗いするんですよ、1分ぐらい。
1分ぐらい手洗いして、
で、その後次亜塩素酸かな、あれ。
塩素の匂いがすごかったけど。
次亜塩素酸の水槽があるんですけど、
そこに入ってるタオルを手に取って、
沈んでるタオルね、
パッと取って、
それを絞って、
で、手を拭いて、
で、その後は、
えっとね、
休憩後はないこともあったんだけど、
基本的に毎回、
かかりの人がいて、
金属探知機とローラーを持った人がいて、
そこで全身からほこりを取り去りますね。
もうコロコロし放題みたいな感じね。
で、全身コロコロされた後、
おはようございますっていう感じで、
風呂は進んでいくんですけど、
風呂は進むと次は、
乾燥エアタオルが置いてあるんですけど、
エアタオルで手を完全に乾かします。
完全に乾かさないと、
その次の手袋装着が全然うまくいかないんで、
パリパリに乾かします。
パリパリに乾かした後、
インナーグローブみたいな使い捨てのね、
やっとつけて、
つけたら今度もう一回、
次亜塩素産の、
今度は水槽じゃなくて、
普通にオケみたいなのに入ってるんですけど、
オケに入ってるタオルを手に取って、
グローブを絞ってね、
タオルを絞った後、
グローブを拭き上げて、
じゃあどうぞみたいな感じなんですよ。
階段を降りていくと、
扉があって、
もうここからすべて基本的に、
ドアは非接触で開きます。
もうドアで触れるなって書いてあります。
それぐらいなんかね、なってて、
そんな感じで、
入っていくっていう感じになるんですけど、
今日行ったところは、
ドアノブだらけですね。
ドアノブだらけ。
もちろん入場する時は、
エアシャワーみたいに浴びるんですよね。
基本的にエアシャワーだけだったらね、
コロコロも一応やるけど、
12:01
金属系の探知もしないし、
全然よ。
何だったらせずに入っていく社員いたしね。
あんまり言っちゃいけないんだろうけどね。
手洗いは同じシステムだった。
非接触のタイマーがあって、
手をかざすとね、
タイマーピピっていってスタートして、
その時間いっぱい手を洗えみたいなスタイルなんですけど、
それは変わらなかったね。
ただそこは、
洗浄液は一種類だけだったね。
そうそうそう。
最初に行ったハイクオリティな食品工場はね、
二種類の洗剤があって、
一種類目で手を洗って、
そのまま二種類目のやつで手を洗うみたいなスタイルだったんですよ。
だったんだけどね、
今日行ったところは一種類だけだった。
花王のプロシリーズでしたね。
花王のプロシリーズでやっておりましたね。
で、あとね、
基本的に、
おいおいおい、読み合いしてんじゃねーよ。
作法優先なんだから、
お前が譲ってちゃしょうがねーんだよ。
何やってんのこいつ。
何やってんのね。
もう、
もう嫌いあなた。
はい。
えー、
なんだ?はい。
まあ、いろいろ違いがありました。
仕事中もね、全然違いがあって、
ハイクオリティな方はね、
もうね、一つの製品を終わったら、
全部手袋は交換するし、
ラインはもうアルコールまみれにするし、
ジジイ寄せーよ。
ジジイ歩いてんのか。車で歩いてんのかお前。
あの、右折なのにもう左にすごい寄ってくる。
右折なのにすごいもう中央まで。
どけよ。
ほんとに、ほんとにもう。
よいしょよいしょ。
はい。
えーと、そう、全然違うね。
今日行った、そう、そもそもね、
今日行った食品工場ね、
たぶん一種類しか作ってないんですよ。
一種類だけ。
全然詳しいこと知らないんだけど、
えっとね、日本の食品会社があって、
その工場があるんだけど、中が、
もう一つの食品会社があるみたいな感じ?
二つあるんですよ、一つの敷地に。
二つ、敷地ってか一つの施設って言ってもいいかな。
の中に二つ区分があって、
台湾の会社?
わかんない。
会社名が台湾って入ってるだけかもしれないけど、
なんかそのエリアがあって、そこで僕は働きました。
で、基本的に小籠包しかないんですよ。
いろんなの作ってんのかなって思いきや、
全部小籠包だった。
めちゃめちゃおもろかったね。
一日目ではそれに気づいてなくて、
15:00
二日目からあれおかしいなってなって、
今日であれ小籠包しかねえってなったっすね。
面白かったですね。
なんで基本的にね、
全部のラインは固定で、
ずっと同じの作ってる感じだったんですよ。
だからね、全然消毒することもないし、
基本的に昼休みで切り替わり?
人が切り替わるっぽくて、
その時だけかな?
消毒やってるの見たのは。
てか消毒してねえな、あれ多分。
それがどうなのか知らないけど、
ハイクオリティの方はね、
何かと消毒よ。
30分にいっぺん人が回ってきて、
消毒担当みたいな人が、
アルコール片手に回ってきて、
全身ローラーでコロコロされて、
あと手出せって言われて、
アルコールシュシュッてされて、
もうね、どんなに忙しい作業があっても、
後ろでじいて待ってんのよ。
だからもうね、さっさと入ってやって、
すごいね、そこはね楽しかったよ。
もうなんていうかね、
無言で分かり合えるみたいな感じですよ。
コロコロされてる間に、
コロコロしてる人の視界の中に、
手を入って出してあげると、
その人が片手でコロコロしつつ、
片手でアルコールシュッてやってくれて、
非常に早く終わるんですよ。
食品工場って女性が多いっぽくて、
最初に言ったハイクオリティの方なんて、
ほぼ女性なんですよ。
男性ほぼいないんですけど、
だからやっぱ、
僕平均身長ぐらいあるんで、
女性からすると、
背が高いわけですよ。
なので、
かがんであげないといけないんですよ。
かがんであげないとね、
頭コロコロできないから。
なのでサンドウィッチ作りながら、
パッて振り向いて入ってしゃがんで、
何だったらね、
後ろを先にやってもらったりしてましたね。
そうすると前向いたままコロコロできるんで、
そのサンドウィッチを、
ちょっと横着しながら作って、
頭コロコロ、背中コロコロが終わったら、
はいって後ろ向いて、
また正面でコロコロされつつ、
手を出して、
シュッてされつつ、
横目でレーンを見ながら、
やべえ、やべえって言いながら、
みたいなことをやってました。
基本的にあんま喋っちゃいけないんで、
あんま喋ることはないんですけど、
なので、
阿吽の呼吸でそれは、
やってましたね。
今日行ったところは、
消毒タイムもないんで、
どっちかっていうと、
コロコロタイムだけある感じ。
なんかおっちゃんが回ってきて、
なんかね、
ランダムだったね、
全員じゃなかった。
ランダムっぽくて、
なんか、
スッて横に来て、
あ、どうもってなってたら、
コロコロします、
みたいな感じで、
じゃあコロコロどうぞ、
みたいな感じが、
ありました。
だから、
3日間あったけど、
コロコロされたのは、
1日に、
18:00
3回ぐらいじゃない?
うん、
それぐらいだと思う。
なんだったら、
初日って多分なかったからね、
そんなこと。
なんで、
まあ、
会社によって、
その、
衛生をどこまで追求するかは、
差があるんでしょうね。
まあ、
どうなんだろうね。
いろんなもの作ったりするからこそ、
厳しくしないと、
いろいろ混ざっちゃったりとか、
痛みやすいもの触ってたりとか、
あるんだろうけど、
まあ、
今日みたいに、
もうこれしか作りません、
みたいなところだったら、
そういうことはあんまりないのかもしれないですね。
えー、
それ以外にもね、
なんかあったかな?
差がね、
本当の食品工場って、
すごいよ、
差が。
まあ、僕、
自転車屋さんで言えば、
個人店頭、
ね、
アサヒさんで、
2つほど知ってますね。
2つしか知らねえっちゃ知らないんだけど、
だけど、
その、
なんていうのかな、
やることあんまり変わらないんですよ。
商品説明して、
自転車を整備するっていう、
基本は変わらないんですよね。
だから、
ほぼシステム一緒なんですよ。
だけど、
食品工場ってやっぱ、
やることというか、
どこまで追求するかっていうところで、
差があるんだなーっていうのに、
驚きました。
ね。
なんだろうね、
最初に行ったところはね、
な、
なに、
水たまりも許さねえ、
みたいな感じなんですよ。
やっぱ、
洗浄とかするんで、
水が落ちたりするんですけど、
それ滑ってこけるから、
ダメ、
みたいな。
見つけたら、
もうモップあるから、
拭いて、
みたいな、
感じで、
なってましたね。
だから実際に、
そんなにないんですよ。
汚れが床に。
あのー、
バリバリ動いてるレーンは、
大変なことになってますけど、
床。
ただ、
終わったらやっぱりね、
全部、
全部清掃するんで、
だから、
もう全然ですね。
今日行ったところはね、
もう常時ビチャビチャ。
常時ビチャビチャです。
常時ビチャビチャ。
ただね、
ちょっとシステムが違ってて、
えっとー、
最初に言った、
ハイクオリティな方は、
アルコールがもう、
常備されてて、
もうごとあるごとに、
机アルコールで拭く、
みたいな状態だったんだけど、
代わりに、
今日行ったところ、
若干クオリティが劣るなって、
個人的には感じたんですけど、
そこだと、
基本的にね、
どのフロアにも、
何?
殺菌剤みたいなのが、
常備されてるんですよ。
水槽が、
でかい、でかいっすよ。
あれ何リッター入るの?
100リッターぐらい入る、
ドーンっていうね、
ものが置いてあって、
21:00
100リッターどこじゃないな、あれ。
200リッターぐらい入るんじゃない?
それぐらいでかい水槽が、
置いてあって、
そこの中にたっぷり、
液体が入ってるんですよ。
次亜塩素酸みたいなもんですよ。
それを、
びしゃびしゃに、
使うみたいな、
している、
感じでしたね。
だから、
ほんとやり方、
いろいろなんだろうね。
お、ロードバイカー。
おー、前景、
そこまできついわけじゃないのか。
ね。
まあ、そんな感じで、
覇権は楽しいぞ、
ということですね。
まだ覇権の話、
ちょっと続けるんですけど、
もう20分過ぎたから、
やめようと思ったけど、
今、食品工場の話したんですけど、
それ以外にも、
ちょこちょこ入ってるんですよ。
で、
一番きつかったというか、
やりづらかったのが、
大分の仕事でしたね。
大分の、
その仕事は、
あのー、
学校の引っ越しだったんですよ。
学校が並行して、
どっかにくっつくかなんかで、
なんかいろいろ、
部活の道具とかを、
全部そっちの、
統合する先の学校に、
持っていかないと、
っていう仕事で、
大分に行ったんですけど、
もうね、
なんていうの、
担当の社員が、
めちゃめちゃ態度悪いんですよ。
態度悪いっていうか、
すげえぶっきらぼうなんですよね。
ぶっきらぼうじゃねえな、
もう、
フル仕方なんですよ。
その日、
その人と喋ったことないからね、
一日。
そうで、
すげえきつかった。
精神的に来るよね、
ああいうのって。
ちょうどその時は、
その、
延岡で、
訪問して、
自転車屋さんをやろう、
みたいな感じで、
始めた時で、
その時は本当に、
何百軒って家もあって、
全部断られて、
メンタル死んでる時に、
行ってるんで、
よりメンタル死ぬっていうね。
マイナスにマイナスがつく、
みたいな感じで、
非常にダメージを受けた、
記憶がありますね。
幸いにも、
その日、
めちゃめちゃ早く終わってくれたんで、
それだけが救いでしたけどね。
朝行って、
事務所に声かけたら、
基本的に、
10分まで到着してくれ、
みたいな感じなんですよ、
派遣のやつが、
基本的にね。
10分前って、
分かんねえから、
場所に行くのが、
そもそもハードル高いからね、
知らない場所だし、
なので、
全然30分前とかに、
行くんですよ。
30分も前だからさ、
誰もいないので、
事務所に行って、
声かけるんですよ。
どうも派遣できました、
みたいなね。
そしたら、
すいません、
もうちょっと担当来るまで、
こっちで待っといてください。
もしタバコ吸われるんだったら、
こっちに喫煙所です、
みたいな感じで、
タバコ吸えるんだ、
と思って、
その時は、
じゃあ、
24:00
喫煙所寄ってみようと思って、
喫煙所寄ったんですよ。
そしたらね、
ちょっと年取った人が、
もそもそ入ってきて、
あっ、
おはようございます、
って言ったら、
おはよう、
みたいな感じで話、
ちょっとだけしてくれて、
で、
やってる間に、
なに?
え、
なに?
怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い、
なんか女子中学生みたいなのに、
手振られたんだけど、
誰だよ、
お前。
違う、
で、
そこに近くにいたんですよ。
そしたら、
その時入ってきた、
なんかね、
年は、
まあ、
40後半ぐらいの、
おっさんが、
どしどし入ってきて、
ずんぐれもっくりの人がね、
入ってきて、
ドサッて、
ブーッ、
みたいな感じで、
こう、
座ったんですよ。
あー、
ちょっと怖えな、
この人、
当たりが強そうな人やな、
と思って、
見てたんです。
まあ、一応挨拶してね、
おはようございます、
って、
目、
見ながら言ったら、
もう、
スルー、
あ、
あー、
そういうタイプの人ね、
この人、
って思って、
まあ、いいや、
と思って、
こう、
突っ立ってたわけですよ。
で、
そしたら、
その人が、
普通にその、
最初に来た、
ちょっと年目した、
おじちゃんと喋りだしたんですよね。
あー、
もう全然終わらん、
みたいな話をするんですよ。
いやー、
人数こっちよこせ、
言ったのに、
みたいなことを
で、
まあ、
そういうことを言ってて、
今日もう終わるかしら、
みたいな言うから、
あ、
結構忙しいんですか?
って、
一応ね、
会話に入ろうと思って、
言ったんですよ。
そしたらね、
古鹿と、
あはははは、
おいおいおいおい、
おいおいおいおい、
ってなって、
あ、
もう、
完全に鹿とする方針だな、
と思って、
もう、
話しかけんとこ、
って思って、
そっから黙ってたんですけど、
で、
それ、
その人が、
その日の担当だったんですよ。
えー、
みたいな、
で、
その日の、
おっそ、
お前、
もう、
気回り、
ある手じゃねえぞ、
ははは、
よっ、
で、
そんな混乱してて、
あ、
ここにおるの、
すげえ気まずいな、
と思って、
事務所の出入口の方に、
行こうと思って、
行ったんですよ。
そしたらね、
一人、
若い、
大学生っぽい子が、
立ってて、
あ、
おはようございまーす、
って言ったら、
その人も、
派遣っぽくて、
あ、
おはようございまーす、
みたいな感じで、
言って、
そこで合流、
まあ、
二人で、
ちょっと突っ立ってて、
で、
そしたら、
まあ、
走行してるうちに、
まあ、
朝礼みたいなやつやって、
で、
じゃあ、
行きますか、
みたいな感じでね、
じゃあ、
この車乗ってくれ、
みたいな感じで乗って、
移動して、
で、
まあ、
いろいろ仕事やってね、
で、
仕事中も、
もう、
完璧に仕方です、
その人、
あはは、
まあ、
ざっと集まって、
27:01
その、
担当の人が、
えっとね、
別の会社からも、
なんか応援が来てて、
その会社の人とは仲がいいようで、
その人たちと喋ってて、
その人たちに指示出す感じで、
で、
僕はその、
それを横で聞いて、
ふんふんと、
これやったらいいんだな、
っていうところで、
まあ、
ついていって、
で、
まあ、
いろんな机とかね、
を運び出すっていう作業をして、
まあ、
一日そんな感じなんですよ、
で、
一日横で、
その、
その人に聞いても、
答えてくれないんですよ、
もう本当に、
これここでいいですか、
とか思っても、
なんか、
もう、
もうマジで、
チラッと見るけど、
もう何も言わないんですよ、
ふふふ、
それ見た、
その、
別の会社から来てるよう、
応援できてるような人が、
あ、
それこっち、
みたいな、
まあ、
そこ置いといたらええよ、
みたいな感じで言うんですけど、
いや、
え?
みたいな、
ふふふ、
俺この人の指示で動く手で来たんだけどな、
みたいな感じで、
まあ、
一日やってね、
もう、
すげえへこむよ、
マジで、
だから、
ほんと、
やることが減っていくわけですよね、
終盤に差し掛かると、
そうするとさ、
指示聞かないと、
何やっていいか、
分かんなくなっていくぞ、
どんどん、
そう、
これ運んでの、
これがいっぱいあるうちは、
いいんですよ、
ね、
どんどんどんどん運べばいいだけなんで、
ただ、
物が減ってきて、
こう、
こう、
瞬間瞬間でね、
開く瞬間が出てくると、
非常に困るんですよね、
もう、
そんな感じで、
一日過ごして、
で、
途中で、
始まりには、
なんかね、
引っ越しで、
廃棄物とか最終的に出るから、
それを持っていく、
運送屋さんを、
呼んでたんですよ、
一日その人もいたんですけどね、
その、
で、
もう、
昼過ぎたあたりで、
返しちゃったんですよ、
なぜか、
もう、
理由は、
全然分かんないですよ、
理由分かんないですけど、
途中で、
とにかく返しちゃったんですよ、
もう、
で、
返しちゃった後も、
もう一回、
引っ越す、
なくなっちゃう学校の方に、
一回行って、
ピストンみたいな感じで、
やってたんですけど、
その時もね、
その人が、
知らなかったものが、
まだ残ってて、
それにもめちゃくちゃ文句言うんですよ、
聞いてねーよ、
聞いてねーよ、
みたいな、
聞いてねーよっていうか、
ちゃんと、
札付けて置いてあるやん、
って思ったけどね、
で、
ね、
ほんとに、
あー、
そういう感じの人もいるんだなー、
みたいな感じで、
一日を過ごした、
ですよ、
それが一番きつかったね、
マジできつかった、
マジで、
一応、
派遣で行ってるんで、
しかもそれ日給の仕事だから、
早く終わっても、
あのー、
全額出るタイプなんですよ、
で、
その日はね、
特別高かったんですよ、
えーと、
日給9000円、
とか、
8000円かな、
8000円が基本で、
その日だけ1万円だったんですよ、
だからよっぽど人が足りてなかったのか知らないけど、
30:01
で、
呼ばれて、
行ったのに、
昼の3時ぐらいで終わったんですよ、
3時どころか2時ぐらいで終わったんじゃない?
2時上がりで、
会社に戻るの1時間ぐらいかかるんで、
もうほんとに、
そんな感じだったんですよね、
びっくりしましたよ、
朝も早かったしね、
で、
それが一番辛かったね、
何だったらね、
その担当者ね、
事務所に帰って、
片付けしてる間に、
その人も帰っちゃってますからね、
おらんやんってなって、
で、片付けが終わったから、
で、時間はね、
ほんと5時まで契約だからさ、
え?
どうしたらいいんだろうこの後?
って言って、
事務所に、
とりあえず聞こうと思って、
事務所に行ったら、
あ、丸々さん帰っちゃったんですね、
じゃあもう帰っていいです、
みたいなの言われて、
お金渡されて、
参考して、
帰りました、
ちなみにその時、
8000円渡されました、
あれ?みたいなね、
今日1万円じゃなかったっけ?
みたいな、
感じになって、
で、
僕その時、
僕が見間違えたんだと思ったんですよ、
そのサイトの、
その派遣の会社の、
求人を間違えてみたんだと思ったんですよ、
あ、なんか間違えたんだろうな、
僕がと思って、
8000円普通に受け取って、
ハンコついて、
帰ったんですよ、
実際に帰ってないんだけど、
公園にその時は泊まってたんで、
公園にとりあえず、
早く終わり過ぎだろうって思いながら、
公園で、
一息ついて、
で、やっぱり、
でもなんかおかしいな、
でもなんかおかしかったんだろうな、
と思って一応言っとこうと思って、
電話したんですよね、
派遣の方の会社に、
それで、
すいませんと、
求人の方で見たら、
確か1万円だったんですよね、
って言って、
もしかしたら、
僕が見間違えてるかもしれないんですけど、
どうなんですかね、
みたいな話をしたら、
いや、今日1万円ですよ、
って言われて、
あれ?みたいな、
いや、でも今日、
8000円しかもらえなかったんですけど、
って言って、
言ったら結局、
担当者が忘れてるんですよ、
1万円で募集したっていうのを、
めちゃめちゃおもろいやん、
みたいな、
1万円で募集したっていうのが、
事務所に伝わってなかったらしくて、
それで8000円渡されて、
返されたっていうね、
ふざけんなよー、
みたいな、
舐めんなよー、
みたいなね、
すげえ印象悪いです、
その会社、
ここまではね、
ただ、
その後、
後日談があってですね、
後日談があって、
何かっていうと、
僕はその翌日も、
同じ会社にエントリーしてました、
さすがにね、
1万円もらえる体で行ったとはいえ、
1日だけで行くと、
ガソリン代で、
何やってるか分からないんで、
2日、
えっと3日?
2日か、
2日連チャンに入りました、
で、2日目なんですけど、
2日目はですね、
33:00
あのー、
またきついなーと思って、
行ってたら、
よいしょ、
あのー、あれですね、
あのー、
場所が違いました、
今度は、
まあ集合は一緒なんですけど、
またあの人やーと思いながら行ったら、
別の人が、
何か、
軽板でブーンって来て、
おはよう、
みたいな感じで話しかけてきて、
あ、おはようございます、
今日あの派遣なんです、
って言って、
言ってたら、
あー、君ね、
みたいな感じで、
あれめっちゃいい人だ、
って思って、
じゃああのもう、
行くから車乗って、
みたいな言われて、
すげー当たりがいい人で、
あ、分かりました、
じゃあ行きまーすって言って、
車乗って、
お願いしますって言って、
近くの、
何かね、
倉庫みたいな所、
で行って、
でー、
行ったら行ったで、
まぁまだ、
リフターが、
リフトのオペレーターが来ないから、
ちょっとゆっくりしよう、
って言って、
で僕突っ立って、
邪魔ってこーと思って突っ立って、
うーん、
突っ立ってたら、
あーもうこっち来て座り、
座りー、
みたいな感じで言われて、
あ、すいません、
なんか、
つって座って待ってて、
でー、
いやーもう全然人が足りんくて、
みたいな話をされて、
あ、そうなんすね、
昨日も来たんです、
って言ったら、
あ、そうなー、
みたいな言われて、
何や、
何やったの?って言われて、
えーと、
あのー、
机、
あの学校とかでの、
なんか、
移転のやつでーす、
って言ったら、
あー、
なんとかさんやったやろー、
って言われて、
あ、はい、
そうですね、
いやーなんとかさん、
あれやろー、
って言われて、
あの、
気に入られんと、
ダメでー、
って言われて、
あ、そうなんすね、
ちょっと怖いっすよね、
あの人、
みたいな話をして、
でめちゃめちゃ人当たりがいい人で、
その人はね、
でー、
その時はね、
倉庫かな、
倉庫かカーポートの部材が、
でかいトラックいっぱいに入ってて、
それを、
場所ごとに分けていく、
みたいな、
結局4等分ぐらいあって、
4等分の材料が一つにまとまっちゃってるんで、
それを、
下ろして、
仕分けして、
さらに積み替え、
別の別のトラックが来るんで、
そこにそれぞれ、
積み分ける、
みたいな仕事だったんですけど、
まあ、
そこそこ、
ゴリ重い、
物体でしたけど、
まじでね、
その、
職員がみんな、
いい人だったんすよ、
社員が、
で、
あのー、
そのリフトの、
オペレーターの人も、
女性だったんすけど、
あの、
サバゲーマーだったんすよ、
まさかの、
なんで、
ちょっと話をしたりとか、
言ってたら、
倉庫の持ち主か、
なんか、
なんかね、
その倉庫を貸してる人、
なんか知らんけど、
その人は、
バイク乗りで、
で、
バイクの話をして、
まあ、
僕バイクわかんないけど、
自転車屋さん、
っていう話をして、
自転車屋さんなんだ、
みたいな、
おっちゃんが言ってて、
で、
まるまるさん、
自転車乗るんよ、
みたいな話されて、
あ、そうなんですか、
って、
で、
その日の、
その会社の担当の人に、
朝、
声かけてくれた、
めっちゃ日当たりの良い人、
が、
えー、
その自転車乗るって話になって、
あ、そうなんですね、
って言って、
僕自転車屋さん、
んー、
だったんすよ、
みたいな話をして、
あ、そうなんすか、
みたいな感じで、
えー、
その人とも喋って、
36:01
なかなか、
面白い、
すげえ、
あのー、
あれですよ、
ゴリゴリ乗ってた、
タイプの人でした、
ゴリゴリに、
ふふふ、
で、
最近の自転車知事は、
あまり知らない、
かったみたいで、
もう最近、
だいたい電動ですよね、
電動シフトっすよ、
みたいな話をして、
あれいい、
みたいな話をして、
めちゃめちゃいいっす、
みたいな話をして、
でも、
いちいち楽しかったね、
まじで担当者あの人が、
クソだっていうだけで、
ふふふ、
クソって、
クソっていうか、
まじで、
まじで、
なんかよくわからん、
なんか派遣が、
昔態度悪かったのか、
とかそういうのが、
あったのかもしれないし、
僕がなんか、
いらんこと言うた、
いらんこと言うほど、
しゃべってないけど、
いらんこと言うたのかもしれんけど、
まあ、
そんな感じでね、
派遣っていろいろあって、
楽しいですよ、
っていう話でした、
もう40分になるし、
なんだったらもうすぐ、
もうすぐ、
あと30分ぐらい、
移動があるんですけど、
まあ、
ここまでね、
ね、
しときましょう、
えー、
ここまで聞いてくださって、
ありがとうございました、
えー、
また、
よろしくね、
お願いします、
お願いします、