1. NULL ROOM
  2. #126 派遣マシーン🤖🤖🤖
#126 派遣マシーン🤖🤖🤖
2023-05-20 37:06

#126 派遣マシーン🤖🤖🤖

spotify
派遣のバイトのお話

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:16
スピーカー 1
今回は、派遣マシーンの話をしていこうかなと思います。
スピーカー 2
さて、ここ最近、僕、Twitterは割と、
スピーカー 1
派遣マシーンって言って、派遣に行ってまーすみたいなツイートをよくしているんですけど、
まぁ、よいしょ、派遣に行ってるわけです。
できる限り、当日お金をお渡し系の派遣に行くんですけど、
僕が登録しているところは、実際問題は即給っていうシステムが使えて、
まぁ、申請すると、その日、もしくは、大体翌日なんだけど、
スピーカー 2
翌日、そのまま現金がもらえますせーみたいなシステムを採用して、
スピーカー 1
ほとんどの企業さんがそれに対応してくれているので、
大体それで翌々日ぐらいにはお金がもらえるっていう仕組みになっています。
スピーカー 2
まぁ、そういうことばっかりやってるんですけど、
スピーカー 1
ちょっとだけ手数料も引かれるので、実際問題どうなんだって感じなんですけど、
まぁ、でも僕は、いち早く現金が欲しい理由がございまして、
貯金がゼロです、今。貯金ゼロです。
とはいえ、クレジットだなんだ、一番でかいのは奨学金なんですが、
奨学金の返還が毎月4万ほどかかっております。
はい。だいぶきついですね。
なので、今月、実際問題、3月でもうやばいと思ってたんですよ、僕は。
3月で死んだって思ってたら、3月なんとか乗り越えて、4月も乗り越えて、
5月でやっと爆死したっていう状況です。
その間もね、ちょくちょく日銭を稼いではいたんですけど、
スピーカー 1
いよいよ足りねえぞってなったのが、今月でしたね。
そんな理由で仕事をなんとかしないといけないんですが、
残念ながらね、家の都合でそんなに定期的に入れないんですよ。
いきなりパーンっていけなくなることがあるんで、
今みたいな日雇いみたいな感じで探しているんですよ。
ただ日雇いになるはなるでいいんだけど、
おい、こいつ来るんかい。
まあいいんだけど、時給が安いんですよ。
スピーカー 2
今日行ったところもう900円。
たまたま今日ね、さっき仕事上がる直前、
03:00
スピーカー 1
余った時間でお盆を吹き吹きしているときに、
近くに同じお盆を吹き吹きしてたお姉さまから話しかけられまして、
結構年上々のお姉さまから話しかけられまして、
そのときに農業課のほうで半導体工場ができるかもあるのか知らないけど、
スピーカー 2
そこが時給がすげえいいってことに、
こっちに入ってから気づいて、
スピーカー 1
ここって時給960円でしょって言われたんですけど、
900円しかもらってないです、確か。
そんなにもらってねえぞ。
おい派遣や、ピンハネしねえか。
まあ多分会社が違うというか入り口が違うんでしょうけど、
ちょっとだけ切ない気持ちになりましたね。
今日もしっかり900円で働いてまいりました。
スピーカー 2
派遣の仕事ね、今立て続けに飲食、食品工場が2回続きました。
食品工場2回続いて、それはそれでいいんですけど、
スピーカー 1
食品工場ってレベルに差があるなっていうのが感想でした。
スピーカー 2
最初に入ったのがでっかいね、
昔は7時、11時でやってたコンビニエンスストアで、
スピーカー 1
今は24時間やってるんですけど、
そういうお店にサンドイッチとかを作ってる会社さんなんですけど、
そこは今日話す序列としてはハイパーランクで、
2つしかないんですけど、すごいなみたいな感じで、
今日行ったところはこんなもんかっていう感じでした。
どのように違ったかっていうと、
スピーカー 2
まず最初に行った方、
スピーカー 1
すげえな食品工場ってこんなにやってんだっていうところなんですけど、
そこは入ったら出られないぐらいの勢いでした。
工場に入るときにまず髪の毛抜け毛チェック、
髪の毛抜けちゃわないように、
手ぐしでモソモソってやって、
抜ける毛はそこで抜いていけみたいなね、
置いていけみたいな感じで、そういう場所があって。
事務所に入るときに全身ローラーして入るんですけど、
その時点で毛が落ちないように、
シャンプーハットじゃねえんだけどさ、
シャンプーハットじゃねえな、
使い捨ての帽子みたいなのをまず被って、
その上から目出し帽じゃないんだけど顔出し帽みたいな、
顔が全部出るんだけど眉毛とかを、眉毛と顎まで、
06:02
スピーカー 1
眉毛のラインと顎も隠すぐらいの、
マスクみたいなのをつけるんですよ。
その上からさらにもう一個、
上からふっと被るような帽子スタイルのやつ、
それが首まで覆うんですけど、
それが首肩まで覆うんですけど、
それをつけて入るんですね。
スピーカー 2
なのでそこから先はもう髪の毛一本落とさないぞスタイルなんですね。
スピーカー 1
そんな感じで入室するんですけど、
スピーカー 2
その後は制服を着るんですけど、
制服着たら最後、もう一日その制服着っぱなしです。
スピーカー 1
休憩も外に出れないんで、
出れない?まあ多分出れるんでしょうけど頑張れば。
基本的に外には出ないので、
もうちょっと格好なんですよ。
スピーカー 2
休憩時間もそのまんま、
スピーカー 1
全部脱がないですね。
脱ぐのはトイレだけですね。
スピーカー 2
トイレは羽織物だけ、
羽織物だけカハンガーにかけて、
スピーカー 1
トイレ行くんですけど、
トイレも特殊だったんだけどね。
スピーカー 2
なのでその服装自体はもう一日それなんですよ。
スピーカー 1
だから外に出れないんです。
スピーカー 2
説明最初にするんですけど、
説明聞いてて、
昼ご飯って持ってきましたかって言われて、
スピーカー 1
いや持ってきてないですって言ったら、
スピーカー 2
そしたら休憩するところに自販機とうとうございますんでって言われて、
スピーカー 1
あ、外には…みたいなね。
スピーカー 2
外をみたいな言った瞬間に、
スピーカー 1
その人の顔が曇ったんですよ。
あ、まあそれもできますけどぐらいの感じで言われて、
スピーカー 2
特にそこに説明はなくて、
スピーカー 1
あ、外出ちゃダメなんだっていうのを何となく感じましたね。
左に行きたいな。
左に行きたいな。
左に行きたいな。
スピーカー 2
その計算早く行け!
早く行け!行け!
早く行けって!
そこ左行きたいんじゃ。
スピーカー 1
よいしょ。
バカ!じゃあさっさと行けって言うな。
スピーカー 2
クソったれ。
本当に。
スピーカー 1
もう車線移動苦手なんすよね。
スピーカー 2
グッて行けないんすよ。
グッて行けないから、
スピーカー 1
行って欲しいのに行ってくれないっていうね。
行ってくれないやつがなんかね、
もう、はい。
スピーカー 2
で、最初のところはそんな感じで、
もうこの服着たら、
今日就業するまで、
スピーカー 1
今日も終わるまで脱げませんよぐらいの圧力を感じたんですけど、
スピーカー 2
今日行ったところは、
スピーカー 1
そんなことなくて、
昼休みは毎回外出ていいし、
てか外、出ろぐらいの勢い。
スピーカー 1
なんかね、アウェー感すげー感じるんすよ。
スピーカー 2
こいつさ、
スピーカー 1
後方確認せずに道路当たりやがったぞ。
死ぬぞ。
ヘルメット被ってるのには安全意識が低すぎるんだよ。
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
今日行ったところはね、
もうゆるゆる、
スピーカー 1
ゆるゆるです。
スピーカー 2
すげーゆるい。
スピーカー 1
なんだろうね、
スピーカー 2
ゆるいとはいえ、
始めたそこに行ったんだったら、
09:00
スピーカー 2
職員会社ってこんな感じなんだなって納得するんだけど、
やっぱ最初に行ったほうが、
ちょっとハイクオリティすぎて、
スピーカー 1
ダメでしたね。
スピーカー 2
で、始めに行ったところはその後もう、
スピーカー 1
もう恐ろしいぐらい怖いことになってて、
もう、なんていうのかな、
着替えた後、
工場内みたいなところに入るんですよ。
事務所エリアから、
工場内に。
で、工場内にはトイレもないんですよ、もう。
スピーカー 2
完全に一旦工場から出ないと、
スピーカー 1
トイレには行けない構造になってるんですね。
だから工場内は本当に作業しかできないようになってるんですよ。
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
工場内に入るときに、
自分の靴、
スピーカー 1
足に合ったサイズの靴を選んで、
スピーカー 3
で、
スピーカー 1
1分ぐらい手洗いするんですよ、1分ぐらい。
1分ぐらい手洗いして、
で、その後次亜塩素酸かな、あれ。
塩素の匂いがすごかったけど。
次亜塩素酸の水槽があるんですけど、
そこに入ってるタオルを手に取って、
沈んでるタオルね、
パッと取って、
スピーカー 2
それを絞って、
で、手を拭いて、
で、その後は、
スピーカー 1
えっとね、
休憩後はないこともあったんだけど、
スピーカー 2
基本的に毎回、
かかりの人がいて、
スピーカー 1
金属探知機とローラーを持った人がいて、
そこで全身からほこりを取り去りますね。
もうコロコロし放題みたいな感じね。
スピーカー 2
で、全身コロコロされた後、
スピーカー 1
おはようございますっていう感じで、
風呂は進んでいくんですけど、
スピーカー 2
風呂は進むと次は、
スピーカー 1
乾燥エアタオルが置いてあるんですけど、
エアタオルで手を完全に乾かします。
スピーカー 2
完全に乾かさないと、
スピーカー 1
その次の手袋装着が全然うまくいかないんで、
パリパリに乾かします。
スピーカー 2
パリパリに乾かした後、
インナーグローブみたいな使い捨てのね、
スピーカー 1
やっとつけて、
スピーカー 2
つけたら今度もう一回、
次亜塩素産の、
スピーカー 1
今度は水槽じゃなくて、
普通にオケみたいなのに入ってるんですけど、
オケに入ってるタオルを手に取って、
グローブを絞ってね、
タオルを絞った後、
スピーカー 2
グローブを拭き上げて、
スピーカー 1
じゃあどうぞみたいな感じなんですよ。
階段を降りていくと、
扉があって、
スピーカー 2
もうここからすべて基本的に、
スピーカー 1
ドアは非接触で開きます。
もうドアで触れるなって書いてあります。
それぐらいなんかね、なってて、
そんな感じで、
入っていくっていう感じになるんですけど、
スピーカー 2
今日行ったところは、
ドアノブだらけですね。
スピーカー 1
ドアノブだらけ。
スピーカー 2
もちろん入場する時は、
スピーカー 1
エアシャワーみたいに浴びるんですよね。
スピーカー 2
基本的にエアシャワーだけだったらね、
コロコロも一応やるけど、
12:01
スピーカー 1
金属系の探知もしないし、
スピーカー 2
全然よ。
スピーカー 1
何だったらせずに入っていく社員いたしね。
あんまり言っちゃいけないんだろうけどね。
手洗いは同じシステムだった。
非接触のタイマーがあって、
スピーカー 2
手をかざすとね、
スピーカー 1
タイマーピピっていってスタートして、
その時間いっぱい手を洗えみたいなスタイルなんですけど、
スピーカー 2
それは変わらなかったね。
ただそこは、
スピーカー 1
洗浄液は一種類だけだったね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
最初に行ったハイクオリティな食品工場はね、
二種類の洗剤があって、
一種類目で手を洗って、
そのまま二種類目のやつで手を洗うみたいなスタイルだったんですよ。
スピーカー 2
だったんだけどね、
今日行ったところは一種類だけだった。
スピーカー 1
花王のプロシリーズでしたね。
花王のプロシリーズでやっておりましたね。
で、あとね、
スピーカー 2
基本的に、
おいおいおい、読み合いしてんじゃねーよ。
作法優先なんだから、
お前が譲ってちゃしょうがねーんだよ。
スピーカー 1
何やってんのこいつ。
スピーカー 2
何やってんのね。
スピーカー 3
もう、
スピーカー 1
もう嫌いあなた。
スピーカー 3
はい。
えー、
スピーカー 1
なんだ?はい。
まあ、いろいろ違いがありました。
スピーカー 2
仕事中もね、全然違いがあって、
スピーカー 1
ハイクオリティな方はね、
もうね、一つの製品を終わったら、
全部手袋は交換するし、
ラインはもうアルコールまみれにするし、
スピーカー 2
ジジイ寄せーよ。
ジジイ歩いてんのか。車で歩いてんのかお前。
あの、右折なのにもう左にすごい寄ってくる。
右折なのにすごいもう中央まで。
どけよ。
ほんとに、ほんとにもう。
スピーカー 1
よいしょよいしょ。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
えーと、そう、全然違うね。
スピーカー 2
今日行った、そう、そもそもね、
今日行った食品工場ね、
スピーカー 1
たぶん一種類しか作ってないんですよ。
スピーカー 2
一種類だけ。
全然詳しいこと知らないんだけど、
えっとね、日本の食品会社があって、
その工場があるんだけど、中が、
スピーカー 1
もう一つの食品会社があるみたいな感じ?
スピーカー 2
二つあるんですよ、一つの敷地に。
スピーカー 1
二つ、敷地ってか一つの施設って言ってもいいかな。
スピーカー 2
の中に二つ区分があって、
スピーカー 1
台湾の会社?
わかんない。
会社名が台湾って入ってるだけかもしれないけど、
スピーカー 2
なんかそのエリアがあって、そこで僕は働きました。
で、基本的に小籠包しかないんですよ。
いろんなの作ってんのかなって思いきや、
スピーカー 1
全部小籠包だった。
スピーカー 2
めちゃめちゃおもろかったね。
スピーカー 1
一日目ではそれに気づいてなくて、
15:00
スピーカー 1
二日目からあれおかしいなってなって、
今日であれ小籠包しかねえってなったっすね。
面白かったですね。
スピーカー 2
なんで基本的にね、
全部のラインは固定で、
スピーカー 1
ずっと同じの作ってる感じだったんですよ。
スピーカー 2
だからね、全然消毒することもないし、
基本的に昼休みで切り替わり?
人が切り替わるっぽくて、
その時だけかな?
スピーカー 1
消毒やってるの見たのは。
てか消毒してねえな、あれ多分。
それがどうなのか知らないけど、
ハイクオリティの方はね、
スピーカー 2
何かと消毒よ。
スピーカー 1
30分にいっぺん人が回ってきて、
消毒担当みたいな人が、
スピーカー 2
アルコール片手に回ってきて、
スピーカー 1
全身ローラーでコロコロされて、
あと手出せって言われて、
アルコールシュシュッてされて、
もうね、どんなに忙しい作業があっても、
後ろでじいて待ってんのよ。
だからもうね、さっさと入ってやって、
すごいね、そこはね楽しかったよ。
もうなんていうかね、
無言で分かり合えるみたいな感じですよ。
スピーカー 2
コロコロされてる間に、
コロコロしてる人の視界の中に、
スピーカー 1
手を入って出してあげると、
スピーカー 2
その人が片手でコロコロしつつ、
片手でアルコールシュッてやってくれて、
スピーカー 1
非常に早く終わるんですよ。
スピーカー 2
食品工場って女性が多いっぽくて、
最初に言ったハイクオリティの方なんて、
スピーカー 1
ほぼ女性なんですよ。
男性ほぼいないんですけど、
スピーカー 2
だからやっぱ、
スピーカー 1
僕平均身長ぐらいあるんで、
スピーカー 2
女性からすると、
スピーカー 1
背が高いわけですよ。
スピーカー 2
なので、
スピーカー 1
かがんであげないといけないんですよ。
スピーカー 2
かがんであげないとね、
スピーカー 1
頭コロコロできないから。
スピーカー 2
なのでサンドウィッチ作りながら、
スピーカー 1
パッて振り向いて入ってしゃがんで、
何だったらね、
後ろを先にやってもらったりしてましたね。
そうすると前向いたままコロコロできるんで、
スピーカー 2
そのサンドウィッチを、
ちょっと横着しながら作って、
頭コロコロ、背中コロコロが終わったら、
スピーカー 1
はいって後ろ向いて、
スピーカー 2
また正面でコロコロされつつ、
スピーカー 1
手を出して、
スピーカー 2
シュッてされつつ、
スピーカー 1
横目でレーンを見ながら、
やべえ、やべえって言いながら、
みたいなことをやってました。
スピーカー 1
基本的にあんま喋っちゃいけないんで、
あんま喋ることはないんですけど、
なので、
スピーカー 1
阿吽の呼吸でそれは、
やってましたね。
スピーカー 2
今日行ったところは、
スピーカー 1
消毒タイムもないんで、
スピーカー 2
どっちかっていうと、
コロコロタイムだけある感じ。
なんかおっちゃんが回ってきて、
スピーカー 1
なんかね、
スピーカー 2
ランダムだったね、
全員じゃなかった。
ランダムっぽくて、
スピーカー 1
なんか、
スピーカー 2
スッて横に来て、
あ、どうもってなってたら、
スピーカー 1
コロコロします、
みたいな感じで、
じゃあコロコロどうぞ、
みたいな感じが、
ありました。
スピーカー 3
だから、
スピーカー 2
3日間あったけど、
コロコロされたのは、
1日に、
18:00
スピーカー 2
3回ぐらいじゃない?
スピーカー 3
うん、
スピーカー 2
それぐらいだと思う。
なんだったら、
スピーカー 1
初日って多分なかったからね、
そんなこと。
なんで、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 2
会社によって、
スピーカー 3
その、
スピーカー 2
衛生をどこまで追求するかは、
スピーカー 1
差があるんでしょうね。
スピーカー 2
まあ、
スピーカー 1
どうなんだろうね。
スピーカー 2
いろんなもの作ったりするからこそ、
スピーカー 1
厳しくしないと、
いろいろ混ざっちゃったりとか、
痛みやすいもの触ってたりとか、
あるんだろうけど、
まあ、
スピーカー 2
今日みたいに、
もうこれしか作りません、
スピーカー 1
みたいなところだったら、
そういうことはあんまりないのかもしれないですね。
スピーカー 3
えー、
スピーカー 1
それ以外にもね、
スピーカー 2
なんかあったかな?
差がね、
本当の食品工場って、
スピーカー 1
すごいよ、
差が。
スピーカー 2
まあ、僕、
自転車屋さんで言えば、
個人店頭、
スピーカー 3
ね、
スピーカー 1
アサヒさんで、
スピーカー 2
2つほど知ってますね。
スピーカー 1
2つしか知らねえっちゃ知らないんだけど、
だけど、
スピーカー 3
その、
スピーカー 1
なんていうのかな、
やることあんまり変わらないんですよ。
スピーカー 2
商品説明して、
スピーカー 1
自転車を整備するっていう、
基本は変わらないんですよね。
だから、
スピーカー 2
ほぼシステム一緒なんですよ。
だけど、
スピーカー 1
食品工場ってやっぱ、
スピーカー 2
やることというか、
スピーカー 1
どこまで追求するかっていうところで、
差があるんだなーっていうのに、
驚きました。
ね。
なんだろうね、
スピーカー 2
最初に行ったところはね、
スピーカー 3
な、
なに、
スピーカー 2
水たまりも許さねえ、
スピーカー 1
みたいな感じなんですよ。
スピーカー 2
やっぱ、
スピーカー 1
洗浄とかするんで、
水が落ちたりするんですけど、
それ滑ってこけるから、
ダメ、
みたいな。
見つけたら、
もうモップあるから、
スピーカー 2
拭いて、
スピーカー 1
みたいな、
感じで、
なってましたね。
スピーカー 2
だから実際に、
そんなにないんですよ。
スピーカー 1
汚れが床に。
あのー、
スピーカー 2
バリバリ動いてるレーンは、
スピーカー 1
大変なことになってますけど、
床。
スピーカー 3
ただ、
スピーカー 2
終わったらやっぱりね、
スピーカー 3
全部、
スピーカー 1
全部清掃するんで、
スピーカー 3
だから、
スピーカー 1
もう全然ですね。
スピーカー 2
今日行ったところはね、
スピーカー 1
もう常時ビチャビチャ。
常時ビチャビチャです。
常時ビチャビチャ。
スピーカー 2
ただね、
ちょっとシステムが違ってて、
スピーカー 1
えっとー、
スピーカー 2
最初に言った、
スピーカー 1
ハイクオリティな方は、
アルコールがもう、
常備されてて、
スピーカー 2
もうごとあるごとに、
スピーカー 1
机アルコールで拭く、
みたいな状態だったんだけど、
スピーカー 2
代わりに、
今日行ったところ、
若干クオリティが劣るなって、
スピーカー 1
個人的には感じたんですけど、
スピーカー 2
そこだと、
基本的にね、
スピーカー 1
どのフロアにも、
スピーカー 3
何?
スピーカー 1
殺菌剤みたいなのが、
常備されてるんですよ。
水槽が、
でかい、でかいっすよ。
あれ何リッター入るの?
100リッターぐらい入る、
ドーンっていうね、
ものが置いてあって、
21:00
スピーカー 1
100リッターどこじゃないな、あれ。
200リッターぐらい入るんじゃない?
スピーカー 2
それぐらいでかい水槽が、
スピーカー 1
置いてあって、
そこの中にたっぷり、
液体が入ってるんですよ。
次亜塩素酸みたいなもんですよ。
スピーカー 2
それを、
びしゃびしゃに、
スピーカー 1
使うみたいな、
している、
感じでしたね。
スピーカー 3
だから、
スピーカー 2
ほんとやり方、
スピーカー 1
いろいろなんだろうね。
お、ロードバイカー。
スピーカー 2
おー、前景、
スピーカー 1
そこまできついわけじゃないのか。
スピーカー 3
ね。
スピーカー 2
まあ、そんな感じで、
覇権は楽しいぞ、
ということですね。
まだ覇権の話、
スピーカー 1
ちょっと続けるんですけど、
スピーカー 2
もう20分過ぎたから、
スピーカー 1
やめようと思ったけど、
今、食品工場の話したんですけど、
スピーカー 2
それ以外にも、
スピーカー 1
ちょこちょこ入ってるんですよ。
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
一番きつかったというか、
スピーカー 1
やりづらかったのが、
大分の仕事でしたね。
スピーカー 2
大分の、
スピーカー 1
その仕事は、
スピーカー 3
あのー、
スピーカー 1
学校の引っ越しだったんですよ。
スピーカー 2
学校が並行して、
スピーカー 1
どっかにくっつくかなんかで、
スピーカー 2
なんかいろいろ、
部活の道具とかを、
全部そっちの、
統合する先の学校に、
持っていかないと、
スピーカー 1
っていう仕事で、
大分に行ったんですけど、
もうね、
なんていうの、
担当の社員が、
めちゃめちゃ態度悪いんですよ。
態度悪いっていうか、
すげえぶっきらぼうなんですよね。
スピーカー 2
ぶっきらぼうじゃねえな、
スピーカー 1
もう、
スピーカー 2
フル仕方なんですよ。
その日、
スピーカー 1
その人と喋ったことないからね、
一日。
そうで、
スピーカー 2
すげえきつかった。
スピーカー 1
精神的に来るよね、
ああいうのって。
スピーカー 2
ちょうどその時は、
スピーカー 1
その、
スピーカー 2
延岡で、
訪問して、
自転車屋さんをやろう、
スピーカー 1
みたいな感じで、
スピーカー 2
始めた時で、
その時は本当に、
何百軒って家もあって、
全部断られて、
メンタル死んでる時に、
スピーカー 1
行ってるんで、
よりメンタル死ぬっていうね。
スピーカー 2
マイナスにマイナスがつく、
スピーカー 1
みたいな感じで、
非常にダメージを受けた、
記憶がありますね。
スピーカー 2
幸いにも、
その日、
スピーカー 1
めちゃめちゃ早く終わってくれたんで、
それだけが救いでしたけどね。
朝行って、
事務所に声かけたら、
スピーカー 2
基本的に、
10分まで到着してくれ、
スピーカー 1
みたいな感じなんですよ、
派遣のやつが、
基本的にね。
スピーカー 2
10分前って、
スピーカー 1
分かんねえから、
スピーカー 2
場所に行くのが、
スピーカー 1
そもそもハードル高いからね、
知らない場所だし、
スピーカー 2
なので、
全然30分前とかに、
スピーカー 1
行くんですよ。
スピーカー 2
30分も前だからさ、
スピーカー 1
誰もいないので、
事務所に行って、
声かけるんですよ。
どうも派遣できました、
みたいなね。
スピーカー 2
そしたら、
スピーカー 1
すいません、
スピーカー 2
もうちょっと担当来るまで、
こっちで待っといてください。
もしタバコ吸われるんだったら、
こっちに喫煙所です、
スピーカー 1
みたいな感じで、
スピーカー 2
タバコ吸えるんだ、
スピーカー 1
と思って、
スピーカー 2
その時は、
じゃあ、
24:00
スピーカー 1
喫煙所寄ってみようと思って、
喫煙所寄ったんですよ。
そしたらね、
ちょっと年取った人が、
もそもそ入ってきて、
スピーカー 3
あっ、
スピーカー 2
おはようございます、
スピーカー 1
って言ったら、
スピーカー 2
おはよう、
スピーカー 1
みたいな感じで話、
ちょっとだけしてくれて、
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
やってる間に、
スピーカー 1
なに?
スピーカー 3
え、
なに?
怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い、
スピーカー 1
なんか女子中学生みたいなのに、
手振られたんだけど、
誰だよ、
スピーカー 3
お前。
スピーカー 1
違う、
スピーカー 3
で、
スピーカー 1
そこに近くにいたんですよ。
スピーカー 2
そしたら、
その時入ってきた、
スピーカー 1
なんかね、
スピーカー 2
年は、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 1
40後半ぐらいの、
スピーカー 2
おっさんが、
スピーカー 1
どしどし入ってきて、
ずんぐれもっくりの人がね、
入ってきて、
ドサッて、
スピーカー 3
ブーッ、
スピーカー 1
みたいな感じで、
スピーカー 3
こう、
スピーカー 1
座ったんですよ。
スピーカー 2
あー、
スピーカー 1
ちょっと怖えな、
スピーカー 2
この人、
スピーカー 1
当たりが強そうな人やな、
と思って、
見てたんです。
まあ、一応挨拶してね、
スピーカー 2
おはようございます、
って、
スピーカー 3
目、
スピーカー 1
見ながら言ったら、
スピーカー 3
もう、
スピーカー 1
スルー、
スピーカー 3
あ、
あー、
スピーカー 1
そういうタイプの人ね、
この人、
って思って、
スピーカー 2
まあ、いいや、
スピーカー 1
と思って、
スピーカー 3
こう、
スピーカー 1
突っ立ってたわけですよ。
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
そしたら、
スピーカー 1
その人が、
普通にその、
最初に来た、
ちょっと年目した、
おじちゃんと喋りだしたんですよね。
スピーカー 3
あー、
スピーカー 1
もう全然終わらん、
みたいな話をするんですよ。
スピーカー 3
いやー、
スピーカー 2
人数こっちよこせ、
言ったのに、
スピーカー 1
みたいなことを
で、
スピーカー 2
まあ、
そういうことを言ってて、
スピーカー 1
今日もう終わるかしら、
みたいな言うから、
スピーカー 3
あ、
スピーカー 2
結構忙しいんですか?
スピーカー 3
って、
スピーカー 2
一応ね、
会話に入ろうと思って、
スピーカー 1
言ったんですよ。
そしたらね、
古鹿と、
スピーカー 2
あはははは、
スピーカー 1
おいおいおいおい、
おいおいおいおい、
ってなって、
スピーカー 3
あ、
スピーカー 1
もう、
スピーカー 2
完全に鹿とする方針だな、
スピーカー 1
と思って、
もう、
スピーカー 2
話しかけんとこ、
って思って、
スピーカー 1
そっから黙ってたんですけど、
スピーカー 3
で、
それ、
スピーカー 2
その人が、
スピーカー 1
その日の担当だったんですよ。
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
みたいな、
スピーカー 2
で、
その日の、
おっそ、
スピーカー 1
お前、
スピーカー 2
もう、
スピーカー 1
気回り、
スピーカー 2
ある手じゃねえぞ、
スピーカー 3
ははは、
スピーカー 2
よっ、
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
そんな混乱してて、
スピーカー 3
あ、
スピーカー 2
ここにおるの、
すげえ気まずいな、
と思って、
スピーカー 1
事務所の出入口の方に、
行こうと思って、
行ったんですよ。
スピーカー 2
そしたらね、
スピーカー 1
一人、
若い、
スピーカー 2
大学生っぽい子が、
スピーカー 1
立ってて、
スピーカー 3
あ、
スピーカー 2
おはようございまーす、
スピーカー 1
って言ったら、
その人も、
派遣っぽくて、
スピーカー 3
あ、
スピーカー 2
おはようございまーす、
スピーカー 1
みたいな感じで、
言って、
そこで合流、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 1
二人で、
ちょっと突っ立ってて、
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
そしたら、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 2
走行してるうちに、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 1
朝礼みたいなやつやって、
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
じゃあ、
行きますか、
スピーカー 1
みたいな感じでね、
じゃあ、
この車乗ってくれ、
みたいな感じで乗って、
移動して、
で、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 1
いろいろ仕事やってね、
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
仕事中も、
スピーカー 3
もう、
スピーカー 2
完璧に仕方です、
スピーカー 1
その人、
スピーカー 2
あはは、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 1
ざっと集まって、
27:01
スピーカー 1
その、
担当の人が、
えっとね、
スピーカー 2
別の会社からも、
スピーカー 1
なんか応援が来てて、
スピーカー 2
その会社の人とは仲がいいようで、
スピーカー 1
その人たちと喋ってて、
その人たちに指示出す感じで、
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
僕はその、
それを横で聞いて、
スピーカー 1
ふんふんと、
これやったらいいんだな、
っていうところで、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 1
ついていって、
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
まあ、
スピーカー 1
いろんな机とかね、
を運び出すっていう作業をして、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 2
一日そんな感じなんですよ、
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
一日横で、
スピーカー 3
その、
スピーカー 2
その人に聞いても、
スピーカー 1
答えてくれないんですよ、
スピーカー 2
もう本当に、
これここでいいですか、
スピーカー 1
とか思っても、
スピーカー 3
なんか、
もう、
スピーカー 1
もうマジで、
チラッと見るけど、
もう何も言わないんですよ、
スピーカー 3
ふふふ、
スピーカー 2
それ見た、
その、
別の会社から来てるよう、
応援できてるような人が、
スピーカー 3
あ、
スピーカー 2
それこっち、
スピーカー 1
みたいな、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 2
そこ置いといたらええよ、
スピーカー 1
みたいな感じで言うんですけど、
スピーカー 3
いや、
え?
スピーカー 1
みたいな、
スピーカー 3
ふふふ、
俺この人の指示で動く手で来たんだけどな、
スピーカー 1
みたいな感じで、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 1
一日やってね、
スピーカー 3
もう、
スピーカー 1
すげえへこむよ、
マジで、
スピーカー 2
だから、
ほんと、
やることが減っていくわけですよね、
終盤に差し掛かると、
そうするとさ、
指示聞かないと、
スピーカー 1
何やっていいか、
分かんなくなっていくぞ、
どんどん、
スピーカー 2
そう、
これ運んでの、
スピーカー 1
これがいっぱいあるうちは、
いいんですよ、
スピーカー 3
ね、
スピーカー 1
どんどんどんどん運べばいいだけなんで、
スピーカー 3
ただ、
スピーカー 1
物が減ってきて、
スピーカー 3
こう、
こう、
スピーカー 1
瞬間瞬間でね、
スピーカー 2
開く瞬間が出てくると、
スピーカー 1
非常に困るんですよね、
スピーカー 3
もう、
スピーカー 2
そんな感じで、
スピーカー 1
一日過ごして、
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
途中で、
始まりには、
スピーカー 1
なんかね、
スピーカー 2
引っ越しで、
スピーカー 1
廃棄物とか最終的に出るから、
スピーカー 2
それを持っていく、
運送屋さんを、
スピーカー 1
呼んでたんですよ、
一日その人もいたんですけどね、
スピーカー 3
その、
で、
もう、
スピーカー 2
昼過ぎたあたりで、
スピーカー 1
返しちゃったんですよ、
なぜか、
スピーカー 3
もう、
理由は、
スピーカー 1
全然分かんないですよ、
スピーカー 2
理由分かんないですけど、
途中で、
スピーカー 1
とにかく返しちゃったんですよ、
スピーカー 3
もう、
スピーカー 2
で、
返しちゃった後も、
もう一回、
引っ越す、
なくなっちゃう学校の方に、
スピーカー 1
一回行って、
ピストンみたいな感じで、
やってたんですけど、
スピーカー 2
その時もね、
その人が、
知らなかったものが、
スピーカー 1
まだ残ってて、
それにもめちゃくちゃ文句言うんですよ、
スピーカー 2
聞いてねーよ、
聞いてねーよ、
スピーカー 1
みたいな、
聞いてねーよっていうか、
スピーカー 2
ちゃんと、
札付けて置いてあるやん、
スピーカー 1
って思ったけどね、
スピーカー 3
で、
ね、
スピーカー 1
ほんとに、
スピーカー 3
あー、
スピーカー 2
そういう感じの人もいるんだなー、
みたいな感じで、
スピーカー 1
一日を過ごした、
ですよ、
それが一番きつかったね、
スピーカー 2
マジできつかった、
マジで、
一応、
スピーカー 1
派遣で行ってるんで、
スピーカー 2
しかもそれ日給の仕事だから、
スピーカー 1
早く終わっても、
あのー、
全額出るタイプなんですよ、
スピーカー 3
で、
スピーカー 1
その日はね、
特別高かったんですよ、
えーと、
スピーカー 2
日給9000円、
スピーカー 3
とか、
スピーカー 2
8000円かな、
8000円が基本で、
スピーカー 1
その日だけ1万円だったんですよ、
だからよっぽど人が足りてなかったのか知らないけど、
30:01
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
呼ばれて、
行ったのに、
スピーカー 1
昼の3時ぐらいで終わったんですよ、
3時どころか2時ぐらいで終わったんじゃない?
スピーカー 2
2時上がりで、
スピーカー 1
会社に戻るの1時間ぐらいかかるんで、
スピーカー 2
もうほんとに、
スピーカー 1
そんな感じだったんですよね、
スピーカー 2
びっくりしましたよ、
スピーカー 1
朝も早かったしね、
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
それが一番辛かったね、
何だったらね、
スピーカー 1
その担当者ね、
事務所に帰って、
スピーカー 2
片付けしてる間に、
スピーカー 1
その人も帰っちゃってますからね、
おらんやんってなって、
スピーカー 2
で、片付けが終わったから、
で、時間はね、
ほんと5時まで契約だからさ、
スピーカー 3
え?
スピーカー 1
どうしたらいいんだろうこの後?
スピーカー 3
って言って、
スピーカー 1
事務所に、
スピーカー 2
とりあえず聞こうと思って、
スピーカー 1
事務所に行ったら、
スピーカー 2
あ、丸々さん帰っちゃったんですね、
じゃあもう帰っていいです、
スピーカー 1
みたいなの言われて、
スピーカー 2
お金渡されて、
スピーカー 1
参考して、
帰りました、
スピーカー 2
ちなみにその時、
8000円渡されました、
スピーカー 1
あれ?みたいなね、
スピーカー 2
今日1万円じゃなかったっけ?
スピーカー 1
みたいな、
感じになって、
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
僕その時、
僕が見間違えたんだと思ったんですよ、
そのサイトの、
その派遣の会社の、
スピーカー 1
求人を間違えてみたんだと思ったんですよ、
あ、なんか間違えたんだろうな、
僕がと思って、
スピーカー 2
8000円普通に受け取って、
ハンコついて、
スピーカー 1
帰ったんですよ、
実際に帰ってないんだけど、
公園にその時は泊まってたんで、
公園にとりあえず、
早く終わり過ぎだろうって思いながら、
スピーカー 2
公園で、
スピーカー 1
一息ついて、
で、やっぱり、
スピーカー 2
でもなんかおかしいな、
でもなんかおかしかったんだろうな、
スピーカー 1
と思って一応言っとこうと思って、
電話したんですよね、
派遣の方の会社に、
スピーカー 2
それで、
スピーカー 1
すいませんと、
スピーカー 2
求人の方で見たら、
スピーカー 1
確か1万円だったんですよね、
って言って、
スピーカー 2
もしかしたら、
僕が見間違えてるかもしれないんですけど、
どうなんですかね、
スピーカー 1
みたいな話をしたら、
スピーカー 2
いや、今日1万円ですよ、
スピーカー 1
って言われて、
あれ?みたいな、
スピーカー 2
いや、でも今日、
スピーカー 1
8000円しかもらえなかったんですけど、
って言って、
スピーカー 2
言ったら結局、
スピーカー 1
担当者が忘れてるんですよ、
1万円で募集したっていうのを、
めちゃめちゃおもろいやん、
みたいな、
スピーカー 2
1万円で募集したっていうのが、
スピーカー 1
事務所に伝わってなかったらしくて、
スピーカー 2
それで8000円渡されて、
スピーカー 1
返されたっていうね、
スピーカー 2
ふざけんなよー、
みたいな、
舐めんなよー、
スピーカー 1
みたいなね、
スピーカー 2
すげえ印象悪いです、
スピーカー 1
その会社、
ここまではね、
スピーカー 2
ただ、
その後、
スピーカー 1
後日談があってですね、
スピーカー 2
後日談があって、
何かっていうと、
僕はその翌日も、
同じ会社にエントリーしてました、
スピーカー 1
さすがにね、
スピーカー 2
1万円もらえる体で行ったとはいえ、
1日だけで行くと、
ガソリン代で、
スピーカー 1
何やってるか分からないんで、
スピーカー 2
2日、
スピーカー 1
えっと3日?
2日か、
スピーカー 2
2日連チャンに入りました、
スピーカー 1
で、2日目なんですけど、
2日目はですね、
33:00
スピーカー 3
あのー、
スピーカー 1
またきついなーと思って、
行ってたら、
よいしょ、
あのー、あれですね、
スピーカー 2
あのー、
場所が違いました、
スピーカー 1
今度は、
スピーカー 2
まあ集合は一緒なんですけど、
スピーカー 1
またあの人やーと思いながら行ったら、
スピーカー 2
別の人が、
スピーカー 1
何か、
軽板でブーンって来て、
スピーカー 2
おはよう、
スピーカー 1
みたいな感じで話しかけてきて、
スピーカー 2
あ、おはようございます、
今日あの派遣なんです、
スピーカー 1
って言って、
言ってたら、
スピーカー 2
あー、君ね、
スピーカー 1
みたいな感じで、
あれめっちゃいい人だ、
スピーカー 3
って思って、
スピーカー 2
じゃああのもう、
スピーカー 1
行くから車乗って、
みたいな言われて、
すげー当たりがいい人で、
あ、分かりました、
じゃあ行きまーすって言って、
車乗って、
お願いしますって言って、
スピーカー 2
近くの、
スピーカー 1
何かね、
倉庫みたいな所、
で行って、
でー、
行ったら行ったで、
スピーカー 2
まぁまだ、
リフターが、
スピーカー 1
リフトのオペレーターが来ないから、
スピーカー 2
ちょっとゆっくりしよう、
スピーカー 1
って言って、
スピーカー 2
で僕突っ立って、
スピーカー 1
邪魔ってこーと思って突っ立って、
うーん、
突っ立ってたら、
スピーカー 2
あーもうこっち来て座り、
座りー、
スピーカー 1
みたいな感じで言われて、
スピーカー 2
あ、すいません、
スピーカー 3
なんか、
スピーカー 1
つって座って待ってて、
スピーカー 3
でー、
スピーカー 1
いやーもう全然人が足りんくて、
みたいな話をされて、
あ、そうなんすね、
スピーカー 2
昨日も来たんです、
スピーカー 1
って言ったら、
あ、そうなー、
みたいな言われて、
何や、
スピーカー 1
何やったの?って言われて、
えーと、
スピーカー 2
あのー、
スピーカー 3
机、
あの学校とかでの、
スピーカー 1
なんか、
移転のやつでーす、
って言ったら、
あー、
スピーカー 1
なんとかさんやったやろー、
って言われて、
あ、はい、
そうですね、
いやーなんとかさん、
スピーカー 1
あれやろー、
って言われて、
スピーカー 3
あの、
気に入られんと、
スピーカー 1
ダメでー、
って言われて、
スピーカー 2
あ、そうなんすね、
スピーカー 1
ちょっと怖いっすよね、
あの人、
スピーカー 1
みたいな話をして、
スピーカー 2
でめちゃめちゃ人当たりがいい人で、
スピーカー 1
その人はね、
スピーカー 2
でー、
その時はね、
スピーカー 1
倉庫かな、
倉庫かカーポートの部材が、
スピーカー 1
でかいトラックいっぱいに入ってて、
スピーカー 2
それを、
場所ごとに分けていく、
スピーカー 1
みたいな、
結局4等分ぐらいあって、
4等分の材料が一つにまとまっちゃってるんで、
それを、
スピーカー 2
下ろして、
仕分けして、
さらに積み替え、
スピーカー 1
別の別のトラックが来るんで、
スピーカー 2
そこにそれぞれ、
積み分ける、
スピーカー 1
みたいな仕事だったんですけど、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 2
そこそこ、
ゴリ重い、
スピーカー 1
物体でしたけど、
まじでね、
スピーカー 3
その、
スピーカー 2
職員がみんな、
スピーカー 1
いい人だったんすよ、
社員が、
スピーカー 3
で、
あのー、
スピーカー 2
そのリフトの、
オペレーターの人も、
女性だったんすけど、
あの、
サバゲーマーだったんすよ、
スピーカー 1
まさかの、
スピーカー 2
なんで、
スピーカー 1
ちょっと話をしたりとか、
スピーカー 2
言ってたら、
倉庫の持ち主か、
なんか、
なんかね、
その倉庫を貸してる人、
スピーカー 1
なんか知らんけど、
スピーカー 2
その人は、
スピーカー 1
バイク乗りで、
スピーカー 3
で、
スピーカー 1
バイクの話をして、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 2
僕バイクわかんないけど、
自転車屋さん、
スピーカー 1
っていう話をして、
スピーカー 2
自転車屋さんなんだ、
スピーカー 1
みたいな、
おっちゃんが言ってて、
スピーカー 3
で、
スピーカー 2
まるまるさん、
スピーカー 1
自転車乗るんよ、
みたいな話されて、
あ、そうなんですか、
スピーカー 3
って、
で、
スピーカー 2
その日の、
スピーカー 1
その会社の担当の人に、
朝、
声かけてくれた、
めっちゃ日当たりの良い人、
スピーカー 3
が、
えー、
スピーカー 1
その自転車乗るって話になって、
あ、そうなんですね、
スピーカー 3
って言って、
スピーカー 2
僕自転車屋さん、
スピーカー 3
んー、
スピーカー 1
だったんすよ、
みたいな話をして、
あ、そうなんすか、
みたいな感じで、
スピーカー 3
えー、
スピーカー 1
その人とも喋って、
36:01
スピーカー 1
なかなか、
面白い、
スピーカー 2
すげえ、
あのー、
スピーカー 1
あれですよ、
スピーカー 2
ゴリゴリ乗ってた、
スピーカー 1
タイプの人でした、
ゴリゴリに、
スピーカー 3
ふふふ、
で、
スピーカー 2
最近の自転車知事は、
スピーカー 1
あまり知らない、
かったみたいで、
スピーカー 2
もう最近、
スピーカー 1
だいたい電動ですよね、
電動シフトっすよ、
みたいな話をして、
あれいい、
みたいな話をして、
めちゃめちゃいいっす、
みたいな話をして、
スピーカー 3
でも、
スピーカー 2
いちいち楽しかったね、
まじで担当者あの人が、
スピーカー 1
クソだっていうだけで、
スピーカー 2
ふふふ、
クソって、
クソっていうか、
まじで、
まじで、
なんかよくわからん、
なんか派遣が、
昔態度悪かったのか、
スピーカー 1
とかそういうのが、
あったのかもしれないし、
僕がなんか、
スピーカー 2
いらんこと言うた、
いらんこと言うほど、
スピーカー 1
しゃべってないけど、
いらんこと言うたのかもしれんけど、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 2
そんな感じでね、
スピーカー 1
派遣っていろいろあって、
楽しいですよ、
っていう話でした、
スピーカー 2
もう40分になるし、
なんだったらもうすぐ、
もうすぐ、
あと30分ぐらい、
スピーカー 1
移動があるんですけど、
スピーカー 3
まあ、
スピーカー 1
ここまでね、
ね、
しときましょう、
スピーカー 3
えー、
スピーカー 2
ここまで聞いてくださって、
ありがとうございました、
えー、
また、
よろしくね、
お願いします、
スピーカー 1
お願いします、
37:06

コメント

スクロール