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はい、NULL ROOM、第127回です。
えー、今は家ですけど、朝からちょっとやらかしまして、ちょっと走ってきました。
はい、じゃあ行くぜ。
はい、おはようございまーす。えーとですね、今日はですね、宮崎に移動です。
えー、いつものごとく派遣マシンでございます。
寝たのは1時過ぎ、起きたのは4時半ぐらい。
えー、この派遣やってる、まあ今日も入れて4日目なんですけど、まあ4日間なんですけど、
結果的に一度も目覚ましを使っておりませんね。
えー、素晴らしい体内時計かなと思っております。
はい、えー、まあ一旦今日で派遣は途切れるんじゃないかな。
まあ明日どうなるかかな。まあ明日ゼロベース行くんで入れないかな。
はい、で、来週頭はいろいろ病院行ったりがあるんで、どっちみち入れないので、
ちょっとした休みがになるんじゃないかなと思ってます。
で、朝から走った理由をちょっと話しましょう。
えーとですね、先々週ですね、先々週ぐらいに軍曹という方が、何軍曹かは言わないんですけども、
ある軍曹さんが、僕のツイッター見てて、これ欲しいですって言って、じゃあもうちょっと作りまーすって言って作り直したやつを、
もうすぐ印刷したんですよその後。2日3日かな。
で、その後ゼロベース行く用事があって、持っていけばいいのに家に置いてきたんですよ。
で、今度は忘れちゃいけんと思って、朝ね、ツイッターにもあげて、これは忘れちゃいけんって言って、ツイッターにあげて、
で、家出ましたと。で、家出て、車で交差点に差し掛かって、
あ、ナビとかセットしとかないと、まあ場所わかってるけどどうしようかなみたいな感じで、ロカタに泊まったんです。
気づいちゃったんですね。あ、忘れたって言って、完全に忘れましたね。びっくりした。
そう、ロカタ泊まったついでに、ちょっとツイッター見ようと思って、ツイッター開いてピーって見たら、自分のツイート見るわけですよ。
これ忘れちゃダメって言って、あのツイートを。あ、忘れてると思って。もうね、急いで車から降りて、もうダッシュよね。
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ちょっと焦りました。時間的には余裕を見てるんで、全然問題ないんだけど、たぶん1時間半ぐらい余裕を見てるからね、今日。
素晴らしいでしょ。誰か雇って。誰か、誰か私を雇ってくれ。
そんな勤務態度をこぶる良いサリーなんですけど、その印刷物と共に今、移動しているところですね。
今日持っている印刷物は2本、2つですね。
キムさんのコブラにつける予定のダットサイトレンズプロテクター、ダットサイトレンズプロテクターですね。
プロテクターホルダーですね。
ダットサイトプロテクターレンズホルダーだな。
というものを作りまして、それを持って行っている途中です。
使えるかどうかはまだ謎。レンズがちゃんとはまるかもまだ謎なんで、まあまあはまるでしょうというところで設計はしたんですけどね、もちろん。
なんでそのレンズホルダーという名前になっているのかというと、レンズ自体はアキラボさんのレクオプの用に使う、何あれ。
レンズだけでカチッとはまるように作ってあるシリーズがアキラボさんにはあって、その一部ですね。
直径が大体24ミリぐらいなのかな。
のものを想定して作っています。
たまたまゼロベースの事務所でこれ見ながら作った絵案みたいな感じで渡されたのがそれだったんで、OKって言ってそれで作ったんですね。
それが一つかな。
一応今回持って行って確かめたいのはレンズを保持する部分ですね。
多少デコボコさせてレンズをスポッとはめて上からさらにパーツで抑えるという構成にしてあります。
なのでそのパーツがうまくいくかどうかというところを見てみたい。
もう一つが固定に使う部分ですね。
本体に付属しているネジを使って固定する点にしているんですが、それがうまくいくのかというところで、それを見るために一旦ゼロベース持って行こうということで持って行っています。
そんな感じで二つ印刷物持って行っています。
同時並行でまた別のものも作っています。
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どっちかというとアクセサリーって感じだけど、これは実際問題はおまけで付ける亭なので別にという感じですね。
特に造形は難しいものではないので大きさだけですね。
大きさは当初予定していたサイズだと印刷しても手が見えないって感じだったので、
大きさを150%にして1.5倍の大きさで印刷をかけるという感じでちょっと印刷したところです。
そんな感じですね。
昨日プリンターについて喋っているので特に話すことはないんですけどね。
昨日また別件で名前忘れちゃったぜ。
調べるかな今。今調べるか。
また別件でですね、ちょっと今考えているというか進んでいる計画があって一部悪いんだよね。
調べてるけどあまり読み方わかんないや。
ハウリングキャッスル。
これキャッスルだよな。
キャッスルの綴り覚えてねえや。これキャッスルっぽいけどキャッスルかな。
ん?ハウリングだってんだよな。
まあいいや僕の英語力はもう終わっているんで気にしないでください。
ということでハウリングキャッスルさんという神奈川かな。
覚えてねえ。神奈川の方にあるバーの人なんですけど。
サバゲやってるのかな。多分サバゲやってる人なんですけど。
うん。多分。
その方からご依頼があって、エアコキーガバメントのアイアンサイトですね。
それをまた作ってくれというお話がありましてですね。
そのお話を昨日やっと話を進めさせていただきました。
ハウリングキャッスルさんは最初のファーストロットを買っていただいた方なんですよ。
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全部いるやつね。僕の作りたいもん作るぞって全部作ったみたいなやつね。
それを全部買っていただいた方で。全部というかワンセットなんだけどね。
それをもう一回作ってほしいという感じで。
今僕のキャパ的に金もねえし。
今ほぼほぼ日雇いで働いているので時間もねえしということで。
すいません。条件だけ話させてくださいって言って。
ちょっと今忙しいので絞ってもらってみたいな感じで話させてもらって。
昨日の夜ね。これで前後作りましょうみたいな感じで話がまとまってね。
値段決めたりとかしてたんですよね。非常に嬉しいですね。
結構ゼロベースであれ作ってこれ作ってっていうのがあって。
実際にちゃんと作れたものとスーってフィルドアウトしたものとっていろいろあるんですよ。
全部が全部作れるわけじゃないんですよね。
そんな状況ではあるんですが。
今回は最初に作った製作物が売れたというか。
結局物販会みたいので販売したいみたいな感じで話いただいて。
なので結構数は作るんですよね。
以前も割と数は作ったんですよ。
1セットに6個入っているんで。
それをファーストロッド数は少ないとはいえ。
結構数になっててんやわんやで作った記憶があるんですけど。
今回は1種類2つの造形物でそれが何個みたいな感じで決まったんで。
1種類だしねみたいな感じでまだ余裕をぶっこいてますけど。
フロントサイトに関してはそこそこハードなんですよね。
一番難易度高いやつかな。
ぶどまりが一番悪いかもしれない。
ただやっぱり見やすいっていうのがあったみたいなんで。
それにしましょうって言ってそれにしましたね。
さてこの話をなんでやってるのって話になっていくんですけど。
ちょっと気になることがあって。
何が気になるかっていうと。
3Dプリンター界隈の相場がわかんないんですよね。
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エアガンとかそっち界隈って言ってもいいんだけど。
お値段よくわかんないんですよね。
確かに実際にはレジン使ったりとか溶剤使ったりとか。
っていうので結構ジャバジャバ出ていくんですよ。
特に溶剤なんて本当は湯水のように使うわけですね。
IPAを。
IPAで安いとはいえ今の僕にとってはね。
それは何時間分台って話になっちゃうぐらいで。
お値段するので。
どうしよっかなって値段どうしようって考えるわけですよ。
実際問題、製品一つ一つって言って限っちゃえば。
その製品に対して使ってる溶剤だったりレジンの量は本当ビビたる量なんですけど。
その過程でロスになってる溶剤も結構溶剤だったりレジンだったりがすごいあるんですね。
まずレジンなんですけど。
そもそも表面にまとわりついてるレジンを完全に切ろうと思ったら。
いやマジで印刷終わってまた1日ぐらい置いとくかって話になっちゃうんですよ。
なのである程度ヘラでまとわりついてるのを落としたら全部溶剤に溶かして。
溶かしちゃうんですね。
下手するとそっちの方が量多いんですよ。
特にエアコキッカバのサイトなんてすげーちっちゃいですから。
実際に使った量より多くめべりしていくんですよ。
だから小さい造形物ってそういうロスの方が多い気がするんですよ。
テストで1個作るとかだったらまとわりついてる分は全部ほとんど落とせちゃうんで。
ほとんど再利用できる形に戻せるんでいいんですけど。
大量に作るとそうもいかないんですよね。
そうもいかないのでお値段どうしようかなって考えるわけですよ。
どうなんだろうね。
言ったら僕は正道の3Dモデラーでもないし。
もしくはエンジニアでもないわけですよ。
モデリングの専門知識があるわけではないし。
かといってエンジニアリングの分野に入ったこともないわけですよ。
自転車の経験があるとは言え、それってメカ関係なんで。
エンジニアっていうよりはメカニックなんですよね。
そう。
メカニックっていうよりは何だってアセンブラーなんですよね。
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組み立ててるだけだからね。
細かい調整もあるけどそれって組み立ての範疇だからそんなそんななわけですよ。
車輪を組むにしてもそうなんだけど、別に職人技っていうよりは
だって基本があってこうしろって決まってるんで。
それに沿ってテンションかけていくだけなんで。
職人ってわけじゃないんだよね。
だからアセンブラーなわけですけど。
製造的立場で言えば、その辺の幼稚園生と同じレベルなんですよね。
そんな幼稚園生が作ったものに値段つけるのって話すると
フリーマーケットじゃあるまいしっていう風に思っちゃうんですよね。
ファーストロッドの時は、確かにファーストロッドで
製作意欲が死ぬほどあったっていうのもあって
あの値段で出したわけですよ。
セカンドロッドは値上げして、確か数絞ったんだよな。
商品リスト見ないと思い出せないんですけど。
多分そうなんですよね。
今回も、お値段こんぐらいでいかがでしたろうって提案させてもらったんですけど
すげえ心配されたよね。
本当にそれ大丈夫ですかって言われて
どうでしょうね。大丈夫ですけどみたいな。
話し続けて、さっきも言ったように
フロントサイトに関しては一番ブドウマリ悪そうなやつに
最終的に見やすいんだったらそれにしようということで
それにしたわけなんですが
本当に大丈夫ですかと。値段上げてくださいね。
手待ちに増えてるんだからって言われて
言われてみたらそうだなと思って。
じゃあホワイト入れるのにプラス1時間くらいかかるかな
みたいな感じで考えてね。
決めたわけなんですよ。
ちょっと値上げしとこうって。
時間あたり2000円分くらいもらえたらいいから
数で割ってこんなもんって出して。
世の中にどれくらいそういうカスタムパーツがあるか
知らないんですけど
どうなんでしょうね。
僕にはわかんないです。
自転車業界ってよく言われるのが
マジで高地に高くないってよく言われるんですけど
下手したら3秒で終わっちゃう調整とかあっても
調整料それでだって
何百円取るかな
通常とは1050円か
1050円くらい取るんですよ。
秒で終わりますよ秒で。
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原則の調子が悪くて
1時間くらい自分でいじったんですけど
どうしようもなくなったので持ってきましたって言って
それの大半は秒で終わるんです。
それで1050円ですって決まってるからね。
1050円ですって言って。
ただピョンって直して1050円って言うのも
あんまりかわいそうなんで
一応ピョンって直るんだけど
全体点検してあげて
1050円って言うんですけど
やっぱりたまにお客さんね
えーみたいな顔しやがるんですよ
えーじゃねーよと
お前って言っちゃいけんな
あなたは1時間くらいいじってできなかったんでしょ
それが本職にとっては秒で終わるのよ
分かりますか?
秒で終わるためにはいろんなケースを見て
これはこのケースだな、じゃあこの対象だなっていう風に分かるから
秒で終わるんだよーっつって
もう買うのかーっつって
そんな感じでよく言われるんで
専門分野だったらそう言えるんだけど
3Dプリンターについては知らねーなーみたいな
感じがあるからついつい言いやすく出がちなんだなーっていうね
まあ皆さんが満足いただいてるのでいいんだけどね
なんかやっぱり
そのサイトをつけてると何ですかって聞かれることがあったり
したりしてなかったりするそうで
見やすくなってよかったってことだったんで
ぜひぜひ広め立ってくださいということで
今回お出しすることになりましたが
値段決めるのって難しいな
本当に
自転車だと高い高い言われるし
3Dプリンターだったら
本当にそれでいいんですかって心配されるし
本当にそれでいいですよみたいな感じですけどね
まあまあまあ
思ってるよりか皆さんは3Dプリンターの製品については
本当にそれでいいのって思ってるならってことが最近
最近というか分かってたんだけど
最近それを踏まえた値段にしようと思い始めたところでございました
はい
そんな感じで20分過ぎましたので
今日のお話はここまでにしようかなと思います
それでは皆さんありがとうございました
また次回も聞いてください