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072 P90ハイサイクルと次世代HK416Dさわったぜ
2022-05-20 29:11

072 P90ハイサイクルと次世代HK416Dさわったぜ

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P90好きになりました🤘

感想

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00:05
スピーカー 1
NULL ROOM第72回
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NULL ROOM第78回
スピーカー 2
NULL ROOM第80話
03:06
スピーカー 2
分解自体は楽でした
P90初期症状として特にないです
この人がオーダー頂いた時にはね
スピーカー 1
ただ長年使っているということもあって
スピーカー 2
おそらくパッキンは変形しているだろうというのが
ほぼ確定だと思うんで
スピーカー 1
なので扱い時にパッキンごと購入頂いた状態で
スピーカー 2
預かりました
スピーカー 1
分解して特に
チャンバー周りはめちゃめちゃ簡単に取れるんで
パッと確認したところやはり変形があった
スピーカー 2
面白かったのはグリースが全然なっているのかな
固くなってたりとかは何もなくて
スピーカー 1
整備したみたいな感じの勢いで
スピーカー 2
綺麗な感じでしたグリースだけ見ればね
ただやっぱりパッキン自体はすげえ変形していて
スピーカー 1
何もしてないのに
ホップゼロの状態でちょっと飛び出ている
ただ押しゴムが押しているというよりは
スピーカー 2
本体の変形によってパッキン自体の変形によって
出ているという状態ではあったので
パッキンは交換しました
スピーカー 1
パッキン交換したとはいえ
そんなにホップ状態が変わるかというと
スピーカー 2
そんなに変わらないかなという感じでしたね
ちょうど30メートルとかでやっていないので
ちょっと問題ない状態ではあるかなというところです
メカボックスについてなんですけど
バージョン3かみたいに
モーターユニットみたいな感じで
モーターも金属の側で固定されていて
スピーカー 1
そのモーターユニットをメカボックスに
スピーカー 2
熱止めするみたいな構造をとっています
やっぱり6年8年使っているだけあって
モーター部分のピニオンギアの消耗はしていた
スピーカー 1
とはいえ動作に問題あるかとかで言ったら
スピーカー 2
言うほどないだろうなというレベルの消耗具合
今のペースで使うとしたとしても
1年か2年の間にモーターごと変えたほうが
いいのかなというところではありました
ただモーターごとにごと交換するという理由も
スピーカー 1
ピニオンギアに消耗が集中するように
スピーカー 2
作っているような気がしたんですね
そうなった時にピニオンギアだけ買いますと
言った時に手に入るピニオンギア
06:01
スピーカー 1
ちゃんと調べたというか
スピーカー 2
ざっくり調べた感じだと丸いのピニオンだけって
手に入らないっぽい?もしかして
スピーカー 1
問い合わせて聞いていないし
スピーカー 2
パーツリスト見たわけじゃないから
ざっくり検索しただけで言っているんですけど
もしピニオンだけが手に入らなかった場合
ガーダーさんとかライラックスとか
強化ピニオンギアになっちゃうから
そうなると
スピーカー 1
せっかく消耗が集中するように
作ってあるように見えるピニオンの状態が
崩れちゃう
スピーカー 2
ベベルギアとかがゴリゴリ削られたりとかが
嫌だなと思ってなのでモーターごと交換
6年とか8年どっちか忘れちゃったんだけど
6,7年使ってるわけだから
モーターのコミュニケーター部分とかも
スピーカー 1
削れてるだろうねってところもあって
スピーカー 2
やっぱりそこはモーターごとの交換がいいだろう
という結論に至りました
とはいえモーターも元気よ何の問題もないだろう
っていうぐらいのレベルなので
今すぐ交換は必要ないかなっていうところです
モーター部分はそれでいいとして
メガボンを開けたところなんですけど
スピーカー 1
ベベルの周辺だけ金属粉があったのは
スピーカー 2
しかもこれピニオンのギアの金属粉だろうね
スピーカー 1
って感じでベベルギアも全く
スピーカー 2
と言っていいほど綺麗な状態です
スパーギアに関しては
スピーカー 1
やっぱり刃が当たってた部分が
スピーカー 2
多少減ってんなっていう感じで
スパー買えるかって言ったら買えなくてもいいでしょ
みたいな消耗具合でしたね
ピストン周りも樹脂ピストン
樹脂のラックギアではあるんだけど
スピーカー 1
すげー綺麗
スピーカー 2
汚れはしょうがないとしてもすげー綺麗です
セクターギアについても
スピーカー 1
セクターギアの刃のリリースされる方か
ピストンを引き切って
刃がなくなって
スピーカー 2
ピストンが動き出すわけなんですけど
前方にスプリングが押されて
そこの刃が減ってるんですけど
スピーカー 1
それもほんとちょっとだけ
スピーカー 2
目で見てすぐ分かる程度の減りではあるんで
確かに経年でかなり
盲は進んでいるとはいえ
今まで見てきた次世代とかの
スピーカー 1
いわゆる立法化されているようなやつ
スピーカー 2
みたいな著しい兵器というわけではなかったので
これも交換は必要ないだろうという結論になりました
スピーカー 1
だから全体的に
めちゃめちゃ良好な状態
もちろんバッテリーも水素
スピーカー 2
日水か
スピーカー 1
日水でいいんだよね
純正状のモーターで
スピーカー 2
ずっと使用しているだけあって
スピーカー 1
とてもとても良い状態でした
09:05
スピーカー 2
なったので
変な削れも見られず
大きなてっぺんもなかった
非常に良い状態だと思いました
スピーカー 1
なので基本的には洗浄して
スピーカー 2
新しくグリズを塗り直して
組み立て直しという状態になりました
スピーカー 1
今回PK状についてはほぼ言うことなし
ただ言うことがあるとすれば
スピーカー 2
モーターの交換ですよね
スピーカー 1
自分でモーター
スピーカー 2
ピニオンを買えるとしたら
工具を買わないといけないから
費用的にはかなり微妙な感じ
モーターを買って入れ替えるだけであれば
言うほどスキル必要ないですし
スピーカー 1
しっかり固定さえできれば
スピーカー 2
モーターの位置調整は必要になってくるだろうけど
言うてそんなにだと思いますので
モーター交換ぐらいですね
1年の間にね
そんな感じでした
全然って感じ
スピーカー 1
ただやっぱ
スピーカー 2
発金を変えたというのがあるので
そこはしばらく慣らしが必要だろうな
という初速の感じでもあったので
ちょっと慣らし運転は必要かなというところです
スピーカー 1
流石に水日してお渡しまでに
スピーカー 2
200発ぐらいしか撃たない
200から300ぐらいですね
物によっては500ぐらい撃っちゃうんで
スピーカー 1
これはコーチンと釣り合うかな
スピーカー 2
みたいな感じでソワソワするんだけど
P90に関してはそういうこともなく
素直だなという感じでした
スピーカー 1
初速の幅も
スピーカー 2
元の状態からそこまで変化はなかったので
初速自体は変わっちゃったんですけどね
スピーカー 1
それぐらいの差ではあったので
スピーカー 2
言うほど言うほどという感じですね
あとはなんだろうな
スピーカー 1
でもP90についてはそれぐらい
作業時間も今までで一番最短だったね
やっぱりメカ棒取り出しまでに
スピーカー 2
セレクター周りのめんどくせえとことかさ
外すのにね
マグキャッチのとこ
マガジンリリースのとこ
外さなきゃとかもないし
ケツのネジ外せばパーンと取れちゃうんで
簡単でしたね作業時間もすごく短かった
スピーカー 1
そんな感じでした
スピーカー 2
次はP90じゃなくてHK416D
次世代ですね
リポーで動かしてるんだろうね
12:04
スピーカー 2
という状態の電動ガンの話になります
スピーカー 1
これは詳しい話に
スピーカー 2
預かって時間経っちゃって申し訳ないんだけど
詳細を思い出してないんだけど
確かどっかのチューナーに出してるんですよね
リコイルオミットとかやってもらった状態
リポー化してみたいな状態で
運用されてる電動ガンでした
スピーカー 1
分解始めて一番最初に驚いたのが
ストックチューブの削りですね
通常の次世代HK
スピーカー 2
だけではないと思うんだけど
バッテリーの収め方が全然違うんで
スピーカー 1
リコイルオミットしてリポー化したら
バッテリーストックパイプの中に
スピーカー 2
配線をストックの中に引き込まないといけないので
穴を開けるんですよ
今まで見てきたリコイルオミットされた次世代は
スピーカー 1
最低限の穴
スピーカー 2
最低限の穴
小さい穴を開けて配線を通して終わりみたいな状態だったんですね
スピーカー 1
これは多分
スピーカー 2
FETを入れてないオミットだったので
配線が2本しかないし
スピーカー 1
そういうのもあって小さい穴で
スピーカー 2
終わらせている可能性はあるんだけども
スピーカー 1
今回見たHKについてはゴリゴリに削ってあった
びっくりするぐらい
スピーカー 2
すごいなっていうぐらい
スピーカー 1
ストックパイプのレール部分が
スピーカー 2
2本のネジで止められているんですよ
レールカバーというかレールそのもののパーツが
別パーツになっていてネジ2本止めなんですけど
スピーカー 1
そのネジ付近まで
スピーカー 2
ゴリゴリに削ってあって
とても大きい開口部を作ってました
うおーってなったんですけど
なんでそこまで削ったのかっていったら
スピーカー 1
FET素子をそこに入れてました
あれMOSFETかな
スピーカー 2
多分MOSFETなんですけど
スピーカー 1
電子工作で使うMOSFET
スピーカー 2
そのまま刺さってたんですよ
MOSFETって3端子の
レギュレーターみたいな形してるんですよね
スピーカー 1
3端子レギュレーター
スピーカー 2
見たことない人にとってあれだけど
スピーカー 1
なんだ
スピーカー 2
平成の初期生まれだったらやってるんですけど
スピーカー 1
中学校の技術の時間で使った
トランジスター
スピーカー 2
あれよりかは平べったくてでかいんですけど
スピーカー 1
そういう形した足が3つ生えた
スピーカー 2
電子部品があるんですけど
スピーカー 1
それ5等入っててびっくりしました
スピーカー 2
っていうのが
今まで見てきたやつだったりとか
スピーカー 1
電動側のカスタムパーツとして流通している
FETっていうのは基板に貼っ付けてるんですよ
15:03
スピーカー 2
多分これは法律の問題とか
スピーカー 1
熱容量とかの問題があるから
ちっちゃい素子使って
基板に貼っ付けてそれで多分
熱の容量を上げてる
結局表面を
スピーカー 2
収縮チューブで覆っちゃうんで
スピーカー 1
要は放熱自体は期待できないんですよね
だから物体が保持できる
熱容量を増やすことで
スピーカー 2
時間稼ぎしてると思うんですけど
そればっかり見てきたので
意外に感じましたそこについて
素子そのまま刺すんだみたいな
まあまあいいんだけど
スピーカー 1
その素子をぶち込むために
でかい開口部を作る必要があったっていうのが
スピーカー 2
でかい開口部の理由なのかなと思いました
スピーカー 1
問題があるかどうかは分かんないです
スピーカー 2
僕電子設計とかできるわけじゃないんで
スピーカー 1
その運用が電子パーツとして
スピーカー 2
正しいかどうかについては評価はできないんだけど
スピーカー 1
個人的にはこんなに削っても大丈夫なんだよ
スピーカー 2
っていうちょっと安心感がありました
まあそんな感じ
配線も無理ない感じでされてたんで
ストックパイプの中身的には問題ないのかなと思いましたね
まあそれが一つと
スピーカー 1
で分解して
分解自体はいつも通りの
スピーカー 2
バージョン2の感じですよね
バージョン2というか厳密に言えばバージョン2ではないんだけど
ニューバージョン2になるんですけど
まあ問題ないのかな
スピーカー 1
モーターもそんなに消耗もしてなかった
ただねモーターはねガタツキがすごい
スピーカー 2
えっていうくらい
目視で2ミリくらいの隙間が空いてたんで
スピーカー 1
だいぶ今回モーターには
スピーカー 2
アルミテープ貼って
かなりかさ増しをしましたね
スピーカー 1
それで問題ないんだ
みたいな感じですよね
スピーカー 2
ただ実際に預かるときの動作音は
苦しそうだったんで
スピーカー 1
ちょっとなっていうところではあったんだけど
一応そこはアルミテープで埋めました
スピーカー 1
完璧に埋めたっていうよりかは
スピーカー 2
多少の余裕を残してます
モーター引き抜くのが固いの嫌なんで
僕スペクラがそうなんで
スピーカー 1
モーターがきっちりかっちりすぎて
スピーカー 2
引き抜くの大変なんで
そこはちょっとだけ緩くしてますね
内部分解に入ったんですけど
ギア周りの消耗がっていうよりかは
内部にね
ストックパイプ外したときもそうだったんだけど
18:01
スピーカー 2
黒いプラスチック片がめちゃめちゃ入ってたんですよ
今まで金属粉みたいのは
あるなっていうのは
電動ガンはあったんだけど
今回に関してはかなり黒いプラスチック片が多くて
めちゃめちゃびっくりしました
スピーカー 1
結局ギアの消耗っていうよりかは
スピーカー 2
ピストンのラックギアが削れまくってたんですよ
スピーカー 1
多分スプリングも純正だし
ただオミットになってるんで
ピストンのガイド
スプリングガイドは
スピーカー 2
もちろん変わってるしオミット用のパーツ入ってるし
ピストンごと変わってたんですよ
ピストンとピストンヘッドが変わってました
スピーカー 1
樹脂製のピストンに
標準的な樹脂の刃が付いてて
スピーカー 2
最後の部分が金属のラックギアになってるタイプ
スピーカー 1
ピストンヘッドはアルミタイプかな
スピーカー 2
樹脂に比べたら重たいよね
重たいヘッドが付いてました
これのラックギアが
AOE調整したのみたいな
レベルで削れてました
スピーカー 1
最初の刃は
スピーカー 2
引っかかり始めのデカい刃は元気なんだけど
スピーカー 1
その次の2番目がほぼ消失してるぐらいの
スピーカー 2
減りでしたね
スピーカー 1
削り自体はそこから数えて
2番目3番目4番目ぐらいまでは削れがあって
スピーカー 2
そこからは元気な感じ
スピーカー 1
これはチューナーの糸が
あったんだとは思うんですよ
スピーカー 2
わざわざ変えてますからね
スピーカー 1
わざわざ変える必要があったのかなと思うんだけど
スピーカー 2
何か必要があって交換はされてるはずなんですけど
スピーカー 1
それが今回は削れに
スピーカー 2
繋がっているなというところでした
個人的にはここは純正で良かったのかなと思います
スピーカー 1
今まで触ってきた日本の
次世代のオミットされている
スピーカー 2
リポ化されている物については
スピーカー 1
ピストン周りは純正だったんですよ
それでピストンの減りは
全然と言っていいぐらい
スピーカー 2
なかったので
そのままでいいんじゃねえのって思いました
スピーカー 1
ただ何らかの意図があったと思います
21:01
スピーカー 1
わざわざ金属製のピストンヘッドに変えてるし
よく言われる衝撃を吸収するために
スピーカー 2
樹脂製のピストンヘッドにするっていうのが
あったりしますけど
スピーカー 1
それではなくてわざわざ金属ヘッドで
スピーカー 2
なおかつ樹脂製の刃のピストンを使っている
なので
何らかの意図があったので
スピーカー 1
つまりここに消耗を集中させたかったのかな
スピーカー 2
っていうのはありました
ただあまりに削りがひどいんで
スピーカー 1
であればそのままで良かったんちゃうかな
スピーカー 2
とは思います
スピーカー 1
どうだろうねピストン単体で買うのと
セクターギアだけ買う
もしくはギア一式買う
ギア一式買うんだったらそりゃ
スピーカー 2
ピストン買った方が安いなと思うんで
意図としてはそっちの意図があったんだろうな
っていうところでしたね
今回触った感じそこ以外に大きな問題はないんで
まあ
まあねっていうところではありました
スピーカー 1
今回については基本的に洗浄して
スピーカー 2
ただ組み戻すっていう状態になりました
スピーカー 1
ちょっとね
スピーカー 2
使用予定日があったので
明日なんですけどね
スピーカー 1
それに間に合わせようと思うと
スピーカー 2
ピストンの剪定とかをどうしようかっていうところがあったので
そこはごめんっていう感じですね
パッと手に入るような
何の意図もない適当なピストン入れて渡し
するのも気持ちが悪いんで
スピーカー 1
このままピストン側に消耗が集中するように
作り直すのか
個人的には本当に純正のピストンが
スピーカー 2
残ってるんであればジューナーさんから
転送されてるんであればね
それ使った方が個人的にはいいと思います
今まで見てきたやつは
それで良い気がしてたんで
スピーカー 1
パーツとかを供給してもらってる
ドンギヤさんってお店で
今は次世代用のセクターギヤだけ
スピーカー 2
セクターの消耗は大きかったんですよ今までの
スピーカー 1
次世代はなのでセクターだけは多めに在庫してもらってるんで
スピーカー 2
そういう環境の状態もあるので
スピーカー 1
ピストンはまるで純正に戻して
スピーカー 2
セクターに消耗いってもいい気がするんですよね
そっちの提案するかなという感じではあります
スピーカー 1
やっぱり今回のこの2本触ってみた感想は
スピーカー 2
マルイの純正で使うという状態は
非常に考えられてるなって思いました
24:00
スピーカー 1
ノーメンテでそんだけ使って
スピーカー 2
モーターぐらいですねみたいな感じで終わるなんて
相当すげえなって思いましたよ
スピーカー 1
その人の使用頻度が低いとか
スピーカー 2
色々使用環境に
作用される部分はあるとはいえ
それを差し引いたとしても
だいぶ良くねっていう感じではありました
リコイルオミットに関しては
それぞれチューナーさんの意図があるはずなので
そこは何とも言い難いところではある
ただ今まで開けてきた感じを言うのであれば
別に嫌に消耗を集中させて良くないみたいな感じです
どうだろうね
確かに金属片がぶっ飛んでいくより
スピーカー 1
プラスチック片が中に飛び散った方が
スピーカー 2
問題は少なそうには思うんですよ
ただ飛び散る破片がでかいんですよね
金属に比べてプラスチックの方が粘るんで
スピーカー 1
バリが成長しまくるというか
成長したバリがやっとのことで
引きちぎられて
スピーカー 2
メカボの中に飛んでいくんで
金属の部分に比べて
金属は金属片というよりかは
金属粉なんですよね
破片の具合が
なので
スピーカー 1
そこはやっぱり
スピーカー 2
うーんって感じね
ここは考え方によると思う
個人的にはでかい破片がぶっ飛んでいって
スピーカー 1
ギアが噛んでギアの軸とかに負担がかかる
よりかは
スピーカー 2
刃には負担はかかんないと思うんですよ
スピーカー 1
それによってね
スピーカー 2
ただギュムってなって樹脂が押しつぶされて
ってやってる時は軸が全部支えなければならないので
これは良くないだろうな
とは思います
スピーカー 1
もちろん次世代のメカボの軸受けは
スピーカー 2
ベアリングではないタイプなので
弾がぶっ飛ぶとかは
起きないとは思うんですけど
そんなにね
どうよとは思いましたね
ちょっとだけここについては考える余地はあるのだろうとは思います
スピーカー 1
そんな感じで約30分まで26分くらい
スピーカー 2
喋ってますけど今回のね
いじった銃については以上かなと思います
この後に待ってるのはね
SMG45だっけ
SMG45がいるのと
BMC MCMRがいる
スピーカー 1
スピーカー 2
あとICSだね
ICSごめんねめっちゃ預かってるけどまだまだめっちゃ預かります
27:05
スピーカー 1
ちょっとね
スピーカー 2
私生活の部分で忙しいので
なかなかできない部分が多くて
ICSについては3Dプリンターでパーツも印刷したいなってのもあるので
ちょっと時間くれって感じですね
スピーカー 1
そんな感じで
スピーカー 2
メカボックス色々開けて
P90はマジでいいなと思いましたよ
ハイサイクルのタイプですけどね
いじりやすいだろうし
メンテナンスも簡単かなと思います
チャンバーの分離がめちゃめちゃ簡単なんで
工具いらないですからね
M4系は支える工具いるんで
ピンポンチだったりとか
ピンポンチぐらいなんですが
そこについては全然
ピンポンチを代用して使ったりして変な傷入るとかは
避けたいだろうしね
自分でやるにしても
そうやって考えるとP90工具レスでチャンバーまでアクセスできるし
チャンバーもそんなに難易度高くないです
スピーカー 1
M4系とかの
スピーカー 2
パッキン取り出すときって
小さいクリップを外すのがめちゃめちゃ大変だよね
割れたりするし
スピーカー 1
ただP90のクリップは
手をここに引っ掛けてくださいばりで
めちゃめちゃでかいクリップなんで
スピーカー 2
部屋の中でぶっ飛ばすのは
見失ったらそれはどうしようもないけど
スピーカー 1
ぶっ飛ばしたとして
スピーカー 2
M4系より全然でかいパーツだから
探しやすいと思います
P90は非常に考えられているというか
結果的にとても好きだなっていう
仕上がりにはなってました
そんな感じです
そんな感じで約30分が効いてくださって
ありがとうございました。ぬるるむでした。
29:11

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