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#159 サリーの仕上げ方 その1
2024-02-05 21:23

#159 サリーの仕上げ方 その1

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NULL ROOM 第159回です。
今回は、僕が今この仕上がりになっているのに影響を与えた人たち、出来事の話をしようかなと思います。
あー、お腹いっぱい。
えーっと、えー、ま、え、なんだ。
ま、あのー、僕だいたい基本的にはたぶん、ネクラ野郎なんですね。
で、ま、小学・中学は割とそのまんま、誰が見てもザ・ネクラみたいな感じでやってきましたけど、
高校過ぎたあたり、大学で今の仕上がりにだいぶ近づくんですよね。
なので、ま、全然たぶんやってないけど、地元の同窓会とか行くとたぶん大変なことに、
僕がなってるんじゃない、なってるとみんな思うんじゃないかなっていうぐらいに変わってますね。
で、ま、ざっくり行くと、ま、小・中はどうだろう。
友達っていないんじゃないか。友達っていんのかな。わかんない。
割と記憶がないんで。
そう、今、地元で、地元のやつ、小・中、小・中が一緒なんですよ。
基本的にその地域というか、そこしか学校ないから。
で、ま、その小・中同級生だったやつで、今も交流があるというか、
1ヶ月に1回、ま、もうちょっと広げたほうがいいかな。
半年に1回ぐらいで連絡取ってるやつは1人ぐらいしかいないです。
で、そいつが言うには、僕が小学生・中学生ぐらいのときに、
僕ん家に来たことがあるらしいです。
全く記憶がないです。はい。
ま、それぐらい、ま、僕は友達いないんですよ。
ま、現時点でも、ま、えー、どうだろう。
ま、僕が友達だと思っている人間も、片手で足りるんじゃないかっていうぐらいのやつらしかいないですね。
あー、ちょっと話、いきなりそれるんだけど。
えー、こちらが友達と思っている人数の約半分は、
こちらを友達だと思っていないという研究結果があるそうです。
ま、そんな感じで、えーと、ま、あんまりね、そうやって人と誰かんちに遊びに行くとかもほとんどないかな。
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そうそう。ま、当時はそれこそさ、ベイブレードとか流行ってたというかやってたけど、
基本的に1人だったしな。
ま、そんな感じで、基本的に学校では喋らないぐらいの勢いですね。
の、えー、仕上がりでございました。はい。
ま、中学校ぐらいとか、ま、小学校、高学年ぐらいになると、ま、よくあるあれですね。
えー、スクールカーストじゃないですけど、ま、運動部やってるやつが割と上位カーストで、みたいな感じであると思うんですけど。
ま、もちろん僕は下位、えー、底辺カーストにいましたし、うーん。
ま、そんな感じだったんですよね。
喋んないしね。しかも基本的に喋んないし。
ま、どっちかって言ったらあれだね。運動部系の奴らに肩パンされてる奴、僕ですね。だいたい。はい。
そんな感じでしたね。はい。
ま、当時はどうだろうな。学校燃やしたろうかぐらいにしか思ってなかったんですけど。
それぐらいですね。うん。
この学校燃やそうかなぐらいにしか考えてないぐらいの感じでした。はい。
で、中学、中学の頃にそれこそおそらくお互い友達だと思っている、思ってくれているはずの奴と出会うんですよ。
で、ま、さっきも言ったようにちっちゃい地域なんで、あれ小中やってるんだったらそいつとそれこそ出会ってるだろうと思うんですけど。
あの、僕そもそも転校してきてるんですよ。転校してる厳密には違うんだけどね。
そう、小学校上がる前までは大分県に住んでたんで、で、幼稚園を卒園するのと同時に北浦に行くんですよ。
まあ母方の実家ですよね。に移動する感じなんですよ。
で、まあそれで入ってるんですけど、地元というか田舎って結構つながりが強いというか。
誰々兄さん姉さん、兄ちゃん姉ちゃんの弟とかの下の子とかみたいな感じで、大体の人が大体の家の家族構成知ってるみたいな感じなわけですよ。
で、もちろん僕はそもそも人見知りだし、その時はもう今とはまあそこそこ違ってネクラ野郎なんで、今もそうですけど。
対外的にはネクラ野郎ではなくなってはいるんだけど、まあ基本的にはネクラ野郎だったんで。
まあなんかその新しい輪に入るみたいな感じじゃなくて、まあただそこにいるみたいな感じだったんですね。
で、だったので基本的に一個上の学年とか一個下の学年とか、まあというか自分の学年以外の奴らは全員知らん奴なんで、あんまりつながりがなかったんですよ。
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で、中学の頃にその友達だと言ってる奴は、一個下の学年だったんですよ。
で、後にして喋ってる時にも話題にはなるんですけどそいつと、いつどうやって接点が生まれたかが謎なんですよ。謎すぎるみたいな。
全然わからん。
まあ、そう地区も全然違うし、そもそも多分接点ないはずなんですけど、なぜか接点があったらしくて、で、まあ仲良く遊んでたんですよね。
まあ当時何やってたかな。当時はね、爆竹集めてきてパイプに詰めて、どうにかして何かを発射できないかなって遊んでたりとか。
あとは学校に忍び込んで、当時はインターネットが流行り始めた頃なんで、当時パソコンなんてもんはまあ僕ん家にあったんだけど、あ、でもネットにはつながってなかったな確か当時は。
まあパソコンはあったけどネットにはつながってなくて、でなると学校に行くしかないってなって、深夜の学校に忍び込んだりとか、まあそんなのをやってた記憶がありますね。
そう、まあ接点謎です。
で今の僕の音楽の趣味はもう完全に彼の影響を受けてますね、スタートは。
そうなんすよね。
なので、まあそいつとつるんでるというか、まあ暇なときはそいつと遊ぶみたいな感じではありました。
まあといってもね、そんな頻度はなかったと思うけどね、基本的にもう、僕も基本的に学校は行かないといけないから行くけど、行かなくてもいいんだったら基本的にはもうどの人間とも喋りたくないんで、家にいるみたいな感じだったので。
あんまりそんなにすげえ遊んだって感じでもないんですけどね。
ただ遊ぶときはそんな感じでしたね。
で、まあその頃も全然あれをネクラやろうだよ、マジで。
もう片パン要因です、片パン要因、はい。
で、まあ変わるのが高校なんですよ。
まあ高校デビューってわけじゃないんだけどね。
高校になると、その学校に、まあ信岡西雲高等学校なんですけど、信岡市編の人にわかるように言うと東高と言われるやつですね。
合併してるんですけどね、合併して西雲高等学校という名前になったんですけど、まあ西雲に行ってたんですけど、
その西雲に僕の同じ地元から行ったやつって4人しかいないんですよ、僕入れて4人かな。
えー、僕、えー、誰だっけ、女の子の名前出てこないな。
えー、誰だ、女の子は2人行ったのか、5人か、5人でした、僕以外に4人。
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なのでそもそも誰も知らねえ状態なんで、それはそれでね、わりと気が楽だったんですよね。
だったんで、まあそれでもね、スクールカースト的にはもちろん底辺側にいたんですけど、
まあそこで適当に、適当にその時はね、生活してたんで、
そのまま適当にチャランポランで喋ってたら、ちょっとだけ喋るみたいな人間にはなってましたね、適当にね。
まあ今に近いですね。
そう、で、そうだったんだけど、高校2年生の頃にカヌー部ができるんですよ。
で、僕もともと小学校高学年から、要はレジャーのカヌーをやってたんですね。
火薬ですけど、カヌーをやってたんですよ。
で、なんていうの、イントラじゃないけど、単純な初心者講習とか、
今のゼロペースと近いな、みたいなことをやってたんですよ。
で、高校を選んだ理由も、その団体が近くにあったからっていうクソ雑魚な理由だったんですけど、
まあそれでカヌー近くでやってるし、まあこの高校でいいやって選んだ、その高校で2年目に、
現役の火薬選手が、火薬じゃないな、カナディアンっていう、まあカヌーの一種のカナディアンっていうのに、
バキバキ現役でやってる体育教員が新任でやってくるんですね。
で、まあ僕はカヌーやってるっていうのは、全然同級生とかは知ってるんで、
カヌー部できるじゃん、やったじゃん、みたいな感じで、そうだね、みたいな。
と言って、そのカヌー部に入ることになりました。
部員はね、その時ね、1人。1人でした。
まあ、そもそもその専務高等学校って、基本的には部活に入ってくるぐらいの感じだったのかな。
まあ帰宅部もまあまあいたけどね。
で、だから基本的に運動に興味ある奴はそもそも運動部入ってんすよ。
だからカヌー部できましたって言っても、カヌー部に来るみたいな奴はいなくて、
で、僕はとりあえず1人でカヌー部にいましたね。
で、カヌー部、まあカヌーとかボートもそうなんですけど、あんまりイメージないじゃないですか。
どんな感じなんかな、みたいな。
基本的に筋トレしかしないんですよ。
今の僕からしたら信じられないですけどね。
しかも当時も僕、例に漏れず運動は嫌いだったんで、もう大変でしたよ。
もう本当に最初のカヌー部で来ましたって言って、
まあ筋トレもするからみたいな感じで筋トレ。
とりあえず僕がどれくらい筋力とかを見るために、じゃあベンチプレスやってみようかとかってやったんですけど、
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あの時はね、10キロのバーカーが上がるか上がらんかぐらいみたいな。
超巨弱だったんですよね。
そう、懸垂も確か1回もできなくて、腹筋もそもそもみたいな感じだったんですよね。
腕立てもね、10いけないんじゃないっけな。
もうそんなレベルだったんですよ。
でもその時ね、その先生はね、笑ってたよ。
嘘だろみたいな。
マジでやってんのかみたいな感じで、マジでやってますみたいな。
それでカヌーブ入って、もうカヌーブ入ってから卒業するまで筋肉痛じゃなかった日なかったんですよ。
これはもう嘘じゃなくてマジで。
最初はもう忘れもしないですね。
ウエイトトレーニングとかする時って基本の気が姿勢をまず維持するっていうのが大事なんですよ。
フォームがちゃんとしてないとちゃんと筋トレできないから、
フォームが大事って話になって、
じゃあとりあえず、いわゆるビッグスリーって言われるような筋トレとかも、
とりあえずやらないといけないから、それのフォームを何とかしなきゃって言って、
最初にやった筋トレ、筋トレでもないんだけど、がもうあれですよ、体育教官室。
体育館の小部屋みたいなところが体育教官室で、体育系の先生がね、3人、4人そこに詰めてるんですよ。
その体育教官室の前の壁に向かって立って、真っ直ぐ腰を下ろすという、
言ったらスクワットのフォームの練習をしましたね。ひたすら。
体育教官室にはラグビームの顧問とかいるんで、ラグビームの顧問もたまに外に出てきて、
もうやってんな、みたいな。そうだ、フォーム大事だからな、みたいな感じで、
声かけられたりとかして、ウィースみたいな感じで、頑張ります、みたいな感じでやってましたよ。
その時に言ってたのはね、筋トレは1回やって、新聞紙1枚増えるぐらいのイメージでやっていくんだと。
積み重ねていって、やっとでかくなるんだからみたいな話をされて、ウィースって言って、
僕はこう見えて草真面目なんで、草真面目に筋トレしましたよ。2年間か。
その間の生活感もね、僕はそれもあって、運動部系ともつながるというか、
言ったらサリー、あいつ筋トレマジで頑張ってるよ、みたいな感じで言われたりとかはしてた。
で、今とキャラあんま変わってないかもしれないね。
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あんま変わってないかも。勉強できるんでしょうぐらいの感じ?
僕勉強全然できないんですけどね。できないけど周りからはあいつはマジで頭いいよね、みたいな感じで言われてる。
けどその高校って悲しいところが、クラス分けって確かで成績順なんですよ。
文系理系のトップがいて、理系が1組かな?文系が4組が最強なのかな?
ちゃんと覚えてないけどそんな感じで7クラスあって、1つが英文科クラスだからジャンル外で、
残りの6クラスが半分に分かれて、文系理系のトップ、普通、雑魚みたいな感じで分かれてたのかな確か。
そんな感じだったんですけど。僕ずっと雑魚クラスなんで。
間違いなく頭悪いんですけど、でも周りからは頭がいいみたいな感じのイメージで持たれてました。
僕は基本、科学生物以外は全滅してたんで、多少あれかもしれんけど、全滅してましたよ。ほぼほぼね。
そんな感じで私は高校生活をしてました。
そこで基本的な体の作りが完成したって感じですね。
結局ね、筋肉がそんな大きくならなかったんですよ。その時でマックス体重65キロだったし、
最終到達地点もベンチプレスが高校の時で95キロ。スクワットは覚えてない。
ベンチプレスがそこまでいったことが嬉しすぎて、体重の約1.5倍だったからめちゃめちゃ嬉しくて、
それを覚えているぐらいですね。
ここ2年になって最初1人だったんだけど、途中で1人部員が入ってきて、
それに連れられるようにその後5人、6人って入ってきて、結構な吹き溜まりだったんだけど、
そいつらとも楽しく部活はやってましたね。
成績は普通よ。僕は運動神経マジで終わっているんで、
カヌーにはさっと乗れるけど、基本的に成績はあまり良くなかったですね。
おこぼれで国体の九州ブロック大会には出させてもらったけどね。楽しかったですね。
そんな感じで、高校はどうだろうな、今に近い感じにはなってた。
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ちょっとやべえやつぐらいの感じね。
ちょっとやべえやつっていうかね、その時はうちの母親が怖いっていう話になって、
実際怖いんですけどうちの母親って、めちゃめちゃいかついというか、見た目がっていうよりは言動がいかつくて、
結構話題になるというか。
当時僕もマジで母親のことをマジでビビってたんで、
うわあ、やべえ、母親来るわみたいな感じで言ってたら、そんな感じですね。
その時もね、基本的にネクラだっていうのは言ってて、
もう家に帰ったりしてことも喋らんとか、
学校外で会っても絶対に僕は気づいても声かけんし、声かけられても無視するぐらいのやつだっていう風には思われてたと思います。
言ってたしね。
で、その時まだ自転車も何もやってないです。
買うのしかやってなかったですね。
そんでね、高校を卒業する段になって、大学行くみたいな話になって、
いやでも試験をやりたくないですなってなって、高校の先生にその時の部下問ですね。
に、そうやって、何か入れる大学ないですかって聞いたら、
じゃあ指定校推薦取ってくるぜって言って、
まあ試験レスだよね。
基本的に面接だけで大学入れるみたいな。
で、まあもちろん成績はギリ、それはまあすげえ着地したけどね。
評定平均なんぼって言ったっけな、3.7以上って言ったかな。
って言われて、確か最後の最後でぴったり3.7に落ち着いたって感じですね。
めっちゃあれでしたけど。
まあそれで大学入ったんですよね。
まあここまでで小中高編って感じかな。
だって高校でやっとちょっと人と喋る感じになったって感じですね。
小中はマジでもう影みたいな感じですよ。
そこにおったんぐらいのマジで空気です空気。
空気野郎です。空気すぎていじめられるまでいかなかったって感じですね。
まあ僕の同世代は、同世代もそうだし1個下もひどかったんじゃないかな。
それを横目に僕はギリギリかわすっていう感じで。
まあネクラ野郎でマジで空気をしてたって感じの小中でしたね。
まあ一旦ここで切るか、一旦切ったほうがいいかな。
なんでまあ高校行ってその部古門、カヌー部のカヌーをやってる先生が来て、
カヌー部に入って今のこの僕が仕上がってきたって感じですね。
いよいよ肉体が仕上がったって感じですね。
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まあそれがあったから結構無茶してるわけですよ今まで。
肉体的なやつはね。
そうそんな感じでここまでサリーの反省、ここまで終わります。
という感じでまた聞いてください。じゃね。
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