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040サバゲーの感想その1
2022-03-20 19:08

040サバゲーの感想その1

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ゲームの感想

感想

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00:04
スピーカー 2
はい、NULL ROOM第40回です。
スピーカー 1
今回は、昨晩撮ったサバゲーの感想というか、寝ながら撮ったんですけど、
よく考えたらサバゲーの内容、あんまりお話ししてなかったんで、今思い出しながら喋ろうかなと思って撮ってます。
スピーカー 3
昨日サバゲーやって、今日はうちの姉に走られてるんで、やっといろいろ作業が終わって、ここから帰るところなんですよ。
スピーカー 1
ツイッターにあげたんですけど、僕腕時計、これはもう自衛隊の方もよく使ってるってよく言われてる、ガーミンのインスティンクトっていうモデルがあってね、それ使ってる。
スピーカー 2
ガーミンの時計ってデジタルなんですけど、スマートウォッチって言われるやつなんですけど、心拍数とか測ってて体の体力表示を数字でやってくれるんですよ。
スピーカー 1
0から100まで。最低5かな。
昨日のサバゲー終わった時点で残り10とか20とかだったんですけど、今お昼になってないのでまだ10時台なんですけど、一夜寝てちょっと回復したんですけど、もうすでにHPは10を切ってます。
スピーカー 3
本当は今すぐ車止めて一回眠りたいんですけど、運送屋さんがくっついてきてるんで、それも叶わないので、ちょっと眠りそうなんで、じゃあちょっと撮るかということで撮り始めました。
そんな経緯です。
スピーカー 1
昨日のサバゲーなんですけど、ちょっと反省点はあったとはいえ、結局楽しかったわけなんですけど。
スピーカー 2
割と毎回一緒にゲームしてるんですけど、僕が行くたびにいるみたいな感じで、何人か一緒になってるんですよ今のところタイミング的に。
スピーカー 1
その中でも割とカツカツで強い人がいて、名前出していいのかな、わかんないや。
でもTwitterでフォローしてるんですけどね。
スピーカー 3
その方来てて、この間喋ってたクリアリングとかって練習しました?みたいな話で、したしたって話をして、ゲーム入ったわけなんですけど。
03:07
スピーカー 1
本当は徐々に徐々になんですけど、少しずつではあるんですけど、クリアリングに関してもちょっとずつできるようになってきてて、どうなんだろうな。
スピーカー 3
そういうのを見てて、声かけてもらったりとかしたんですけど、なんでちょっとずつでも進歩してるなっていうのが昨日の大まかなところではあるんですけど。
最近本当に撃たれる率が減ってるんですよ。
本当、ワンゲーム、殲滅戦だとね、結構序盤でさらならしたりするんですけど。
スピーカー 1
いろんなゲームの種類があるんでね。
死なずに結構いろんなところに移動できたりとかするんですね。
で、結構ゲーム中盤でスパイ戦っていうのをやったんですよね。
スパイ戦っていうのがざっくり説明すると、お互いのチームで、相手チームで、こっちで相手チームのうち1人をみんなで相談して決めて、その人をスパイにするんですよ。
スピーカー 3
それは相手チームには分からないようにその人だけにあなたスパイですよって伝えて、それがお互いにあるわけですね。
スピーカー 1
お互いに自分チームの中の誰かが1人は裏切るっていうのがこのスパイ戦で、ただゲームスタートしてある一定時間は裏切り行為なしですよというのがあります。
スピーカー 3
で、これ撃ってもいいけど、その場合スパイの人撃っちゃうと気づかれちゃうんで周りの人に。
なのでシチュエーションヒットっていうのがあって、要は肩ポンポンって叩いてヒット扱い。
その場合はヒットコールも別にしない。
そんなのすぐバレちゃうじゃん。
だからそっと退場するっていうルールでやるんですけど。
で、僕はその時本当に仲間うちで誰がスパイか分からないんで、誰かがスパイであるのは確定なんですけどね。
誰がスパイだろうか分からない。
で、相手チームが選ぶんでこっちのスパイは。
こっちでスパイする人を選ぶんで。
普通に考えたら強い人選ぶかなみたいな。
強い人生き残られても困るしね。大変だからさそれは。
スピーカー 2
で、てなるとなんですよ。
スピーカー 3
てなるとその日一緒のチームになってた人で、さっきもちらっと言った強い人がいて。
スピーカー 2
普通に強いんですよ。
普通に強い人がいて。
06:03
スピーカー 3
もうその人を選ばれてたらどうしようもないなみたいなっていうのはあったんですよ。
スピーカー 1
でも、まあとはいえと。
スピーカー 3
とはいえとはいえっていうことで、僕はその人と一緒に行動したんですよ。
一緒にじゃあ移動しようと。
5分経ったらお互い銃を一旦下げようと。
5分っていうのがスパイ活動開始の時間ね。
ゲームスタートしてから5分経過でスパイ活動を開始ねっていうルールだったんですけど。
スピーカー 3
5分経ったら一旦銃下げてお互いにスパイじゃないことを確認してから行動しようみたいな感じで言ってて。
で、まあとはいえもしそうだったとした場合僕はもう多分成す術なくやられるのは確定なんで。
もう一緒に行動した時点で全てを諦めている状態なんですよ。
もうただひたすらそのゲーム裏切られるまで頑張ろうみたいな感じでスパイ戦スタートしましたよと。
スピーカー 2
でも割とバラけたんだよね確か。
だから本当にその馬毛な方と僕とあと一人だったっけな。
スピーカー 1
かなり少人数で行動していて。
スピーカー 3
で、そのタイミングが来るわけなんですよ。
その時が。5分経過のその時が。
スピーカー 2
で、5分経ちました。
スピーカー 3
で、スッとその方が銃を下げて。
で、僕もその意味が分かって。
本当にスパイじゃないのね。
スピーカー 1
本当かって思いながら。
スピーカー 3
確かにでもスパイだったので。
少人数で行動してるから別にその場でヒット取ってもいいわけなんで。
スピーカー 1
でもそれをしないっていうことで。
スピーカー 3
確かにそうだなと。
で、その時すでに一緒に行動した上手い方っていうのはもう二人相手チームを倒してるんですよ。
だからスパイだとしたら割と迷惑なスパイになってるわけですね。
で、僕もその時点までに一人を倒してるんで。
スピーカー 1
割と僕も疑いは薄めみたいな感じだったんで。
スピーカー 3
スパイじゃないなっていうのが5分になる前の時点でももう分かってる状態だったんですね。
スピーカー 2
で、5分経過って言われて。
で、結構バラけたんで。
スピーカー 1
本当に他の同じチームの人もどうなってるか分かんないし。
相手チームがあと何人残ってるかも分からない。
スピーカー 2
9人対9人だったはずで。
で、僕らで3人4人倒したのかな。
それぐらいやってたんで。
スピーカー 3
結構もう倒してるはずなんですよ。
あとはね、もしかしたら僕らが、僕とその方しか生き残ってない可能性もありえるし。
逆にもう全滅してる可能性があるって相手が。
スピーカー 1
っていうところでゲームプレイしてて。
スピーカー 2
で、2階に上がって。
あ、そうだね。2人で行動だね。だから2階に上がって。
スピーカー 1
僕と上手い方で2人で上がりました。
09:02
スピーカー 2
で、上がってからも1人倒して。
スピーカー 1
で、多分クリアっぽいなクリアっぽいな。
スピーカー 2
さらにその奥にいた敵の人がスパイだったんですよ。
僕らで選んだスパイの人。
スピーカー 3
で、そこまでで行った時点で2人に1人が追加。
相手チームのスパイが追加されて。
で、3人でそこで行動開始。
スピーカー 2
っていい感じのとこまで行って、全滅が判明したんで。
スピーカー 3
そこでゲーム終了になりました。
スピーカー 2
相手チームが全滅したんで。
スピーカー 3
僕らのチームが勝ったっていう状態だったんですけど。
で、それはいいんですよ。勝ったのは。
あー良かった良かった。
スピーカー 2
で、戻ってたらやたらね。
スピーカー 3
やたらセーフティーが賑やかなな。
なんだなんだって言ってたら。
実は言ったら僕らチームにもスパイが1人いるわけですよね。
相手チームスパイはそこで判明したからいいんですよ。
選んだ人いたぞって言って合流できたから。
それでスパイの方も安心だし、僕らも安心だねってなって。
スピーカー 3
よしよしって言ってたわけですよ。
で、セーフティーに帰ったらなんと。
5分からスパイ活動開始なんですよ。
で、基本的にスパイの人は撃たれることはないから。
相手チームがだって選んでるからね。
あの人にしようってみんなで相談して。
で、選んでるわけだから、それはせっかく男も覚えてるわけですよ。
服が何色でとか、身長はこんぐらいでとか。
って言ってんのに、なんと5分経つ前に撃っちゃったそうです。
相手チームがスパイを自分たちで選んだのに。
スピーカー 1
だから、なんだろうな。
スピーカー 3
僕の知らないところでスパイ戦終わってたみたいで。
相手チームからするとね、もう撃っちゃったから。
自らの味方になってくれるはずの人を撃っちゃったんで。
スピーカー 1
しかもね、タイミングがまた面白くて。
スピーカー 3
あと10秒かな、みたいな感じで。
コールがかかった時に事件が起きたみたい。
あと5秒とか、もうほんと時間。
もうすぐスパイ活動できるよっていうタイミングで、それが起きたみたいで。
めちゃめちゃそれで盛り上がってて。
スピーカー 1
そんなことがあったんだなって言いつつ、セーフティーまで完全に帰って。
銃の片付けとかしようかなって言ったら、また面白くてね。
スピーカー 3
その味方というか、味方に選んだ人を撃った。相手チームの人ね。
スピーカー 1
その撃っちゃった人が、今回ね。
スピーカー 3
言うたら、お国を守る仕事をしてる人たちだったんですね。
そのグループで来てたわけですよ、何人かでね。
ペナルティだって言って、腕立てをやってました。
12:05
スピーカー 3
結構やってましたよ、結構。
スピーカー 1
めちゃめちゃ面白かった。
スピーカー 3
で、それが僕の中で昨日一番面白かったシーンかな。
自衛隊って言っちゃったけど、自衛官の方々。
スピーカー 3
訓練ってもしかしてこんな空気感でやってるのかなみたいな。
いつ終わるかわかんねえみたいな、急に言われてらっしゃるみたいな。
大変そうだなと思って見てましたけど。
で、その日その人を撃っちゃった人ね。
スパイセーってね、撃っちゃった人は。
その日一日言われてましたよ。
一日そのことを引きずられてましたね。
めちゃめちゃ面白かったです。
スピーカー 1
それが一番楽しかったかな。
あとはなんだろうな。
あとはね、あれだったね。
スピーカー 2
ついに僕の銃につけてるスコープというか、
スピーカー 3
ドットサイトっていうのがあって、赤い点がピッて表示されてる。
スピーカー 2
スコープとはちょっと違うかもしれないけど、
スピーカー 3
スコープみたいのがあって。
スピーカー 2
それをレンズが割れないようにガードするための
プラスチックのプレートがついたガードつけてるんですよ、プロテクターをね。
スピーカー 3
以前それを勝ち終わられたんですよ。
スピーカー 2
半分ぐらいぶっ飛んじゃって。
スピーカー 3
それでもスコープのドットサイトの6割ぐらいはカバーできてるんで、
いいかって言って使ってたんですけど。
スピーカー 2
さすがにね、昨日やられましたね。
ここら辺りがあって、
昨日女性の方が参加してて、
自衛隊の知り合いの人?
スピーカー 1
自衛隊の方々の誰かの知り合いの人って言ってたのかな。
まあまあまあ、来てて参加してて、
スピーカー 3
なんか可愛いコスプレしてましたよ。
スピーカー 2
それでマジでプレイするの?
スピーカー 3
ちゃんと痛くない?みたいな感じの格好でやってて、
花があったんですけど。
スピーカー 2
その人は割とバチバチ狙える系の人だった。
スピーカー 3
ですよ。
スピーカー 2
チラッと見えたなって思った時に、
結構いいところを狙われて、
スピーカー 1
多分その時ね、とどめ刺されたんですよ。
スピーカー 2
結構ね、銃と顔だけ出してる時に、
スピーカー 1
結構3発ぐらいもらったんで、
15:04
スピーカー 1
多分それだろうなと思ってるんですけど、
スピーカー 2
結構ね、痛い被弾したのはね、
スピーカー 3
多分その人からの被弾が全部じゃないかな。ほぼほぼ。
あとは超クリーンヒットがあったけど、
ヘッドショット決められましたけど、
それはもうね、さすがの方々。
お国を守る系の人たちにやられましたけど。
スピーカー 2
強いね。本当に強いの。
スピーカー 3
連携も取れてるし、強いの。
スピーカー 1
だったんで、なかなか面白い一日だったかな。
スピーカー 2
あとね、一緒にチームになってた上手い方が、
スピーカー 3
銃にタイタンっていう電子トリガーを入れてるんですよ。
スピーカー 1
カスタムしてるって感じですね。
たまたまね、休憩の時に、
スピーカー 2
タイタンを設定するための外付けデバイスみたいなのがあるんですけど、
スピーカー 1
ちっちゃいんですけどね。
その外付けデバイスっていうのが2種類あって、
スピーカー 2
あれってパソコンに繋ぐのかな?
USB端子が生えてるやつと、
スピーカー 1
無線でね、Bluetoothでスマホに繋げるみたいな2つ種類があって、
スピーカー 2
その2種類のうち、USBのを最初持ってて、
スピーカー 1
そのUSBだとちょっと不便だなっていうことで、
そのワイヤレスのBluetoothの方にやってたんですけど、
その話をした後に、
スピーカー 3
タイタンって言ったら、超メジャーかつそこそこ値段もしやがる、
結構高級な電子制御のシステムなんですけど、
ちょっと撃ってみるみたいな感じで言われて、
撃たせてもらったんですけど、
お、良かったね。
すごい良いね。
ギアの関係なのかな?
分かんないけど、
スピーカー 1
中のパーツまでは効いてないからね。
タイタンを入れてる銃だって感じで撃たせてもらったんですけど、
そのプリコックっていう機能ですごいキレが良くなるんですね。
そのキレがマジで良かった。
スピーカー 1
ちょっとそこまで行きたいですね。
スピーカー 3
みたいな感じでしたね。
スピーカー 2
タイタンではないんですけど、
スピーカー 1
僕は同じメーカーのその1個下のグレードのアスターっていうのを
パーツだけ買って持ってるんで、
今度そっち系も付けたいなと思ってるんですね。
すごい楽しみですね。
ただ今使ってるスペクナの銃も良いなと思ってるんで、
もう一丁別でカスタム用で買おうかなと思ってる。
そんなに高くないんですよね。
18:00
スピーカー 1
28000円くらいでベースブレードみたいなスペクナアームズの銃って買えるんで、
そっちもちょっと検討しつつみたいな感じなんですよね。
スピーカー 2
結構今欲しい銃がいっぱいあるんですよね。
スピーカー 1
趣味的に欲しいやつもあるし、
スピーカー 2
メカ的に欲しいやつもあって、
スピーカー 1
結構悩ましいところであります。
G&Gのやつとかも結構良いよって言われて、
メカボックスが結構良いみたいな感じで聞いたんで、
スピーカー 3
そっちも欲しいねとか。
スピーカー 1
沼にハマってますけどね。
騒げ行く度にそうやって色々話聞けるんで、
非常に良いなと思いますね。
そんな感じかな。
時間的にも20分いかないくらいが良いかなと思ってるんで、
スピーカー 2
この辺で終わろうかなと思います。
スピーカー 1
ここまで聞いてくださってありがとうございました。
ぬるルーム第40回でした。
ありがとうございます。
19:08

コメント

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