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はい、NULL ROOM第40回です。
今回は、昨晩撮ったサバゲーの感想というか、寝ながら撮ったんですけど、
よく考えたらサバゲーの内容、あんまりお話ししてなかったんで、今思い出しながら喋ろうかなと思って撮ってます。
昨日サバゲーやって、今日はうちの姉に走られてるんで、やっといろいろ作業が終わって、ここから帰るところなんですよ。
ツイッターにあげたんですけど、僕腕時計、これはもう自衛隊の方もよく使ってるってよく言われてる、ガーミンのインスティンクトっていうモデルがあってね、それ使ってる。
ガーミンの時計ってデジタルなんですけど、スマートウォッチって言われるやつなんですけど、心拍数とか測ってて体の体力表示を数字でやってくれるんですよ。
0から100まで。最低5かな。
昨日のサバゲー終わった時点で残り10とか20とかだったんですけど、今お昼になってないのでまだ10時台なんですけど、一夜寝てちょっと回復したんですけど、もうすでにHPは10を切ってます。
本当は今すぐ車止めて一回眠りたいんですけど、運送屋さんがくっついてきてるんで、それも叶わないので、ちょっと眠りそうなんで、じゃあちょっと撮るかということで撮り始めました。
そんな経緯です。
昨日のサバゲーなんですけど、ちょっと反省点はあったとはいえ、結局楽しかったわけなんですけど。
割と毎回一緒にゲームしてるんですけど、僕が行くたびにいるみたいな感じで、何人か一緒になってるんですよ今のところタイミング的に。
その中でも割とカツカツで強い人がいて、名前出していいのかな、わかんないや。
でもTwitterでフォローしてるんですけどね。
その方来てて、この間喋ってたクリアリングとかって練習しました?みたいな話で、したしたって話をして、ゲーム入ったわけなんですけど。
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本当は徐々に徐々になんですけど、少しずつではあるんですけど、クリアリングに関してもちょっとずつできるようになってきてて、どうなんだろうな。
そういうのを見てて、声かけてもらったりとかしたんですけど、なんでちょっとずつでも進歩してるなっていうのが昨日の大まかなところではあるんですけど。
最近本当に撃たれる率が減ってるんですよ。
本当、ワンゲーム、殲滅戦だとね、結構序盤でさらならしたりするんですけど。
いろんなゲームの種類があるんでね。
死なずに結構いろんなところに移動できたりとかするんですね。
で、結構ゲーム中盤でスパイ戦っていうのをやったんですよね。
スパイ戦っていうのがざっくり説明すると、お互いのチームで、相手チームで、こっちで相手チームのうち1人をみんなで相談して決めて、その人をスパイにするんですよ。
それは相手チームには分からないようにその人だけにあなたスパイですよって伝えて、それがお互いにあるわけですね。
お互いに自分チームの中の誰かが1人は裏切るっていうのがこのスパイ戦で、ただゲームスタートしてある一定時間は裏切り行為なしですよというのがあります。
で、これ撃ってもいいけど、その場合スパイの人撃っちゃうと気づかれちゃうんで周りの人に。
なのでシチュエーションヒットっていうのがあって、要は肩ポンポンって叩いてヒット扱い。
その場合はヒットコールも別にしない。
そんなのすぐバレちゃうじゃん。
だからそっと退場するっていうルールでやるんですけど。
で、僕はその時本当に仲間うちで誰がスパイか分からないんで、誰かがスパイであるのは確定なんですけどね。
誰がスパイだろうか分からない。
で、相手チームが選ぶんでこっちのスパイは。
こっちでスパイする人を選ぶんで。
普通に考えたら強い人選ぶかなみたいな。
強い人生き残られても困るしね。大変だからさそれは。
で、てなるとなんですよ。
てなるとその日一緒のチームになってた人で、さっきもちらっと言った強い人がいて。
普通に強いんですよ。
普通に強い人がいて。
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もうその人を選ばれてたらどうしようもないなみたいなっていうのはあったんですよ。
でも、まあとはいえと。
とはいえとはいえっていうことで、僕はその人と一緒に行動したんですよ。
一緒にじゃあ移動しようと。
5分経ったらお互い銃を一旦下げようと。
5分っていうのがスパイ活動開始の時間ね。
ゲームスタートしてから5分経過でスパイ活動を開始ねっていうルールだったんですけど。
5分経ったら一旦銃下げてお互いにスパイじゃないことを確認してから行動しようみたいな感じで言ってて。
で、まあとはいえもしそうだったとした場合僕はもう多分成す術なくやられるのは確定なんで。
もう一緒に行動した時点で全てを諦めている状態なんですよ。
もうただひたすらそのゲーム裏切られるまで頑張ろうみたいな感じでスパイ戦スタートしましたよと。
でも割とバラけたんだよね確か。
だから本当にその馬毛な方と僕とあと一人だったっけな。
かなり少人数で行動していて。
で、そのタイミングが来るわけなんですよ。
その時が。5分経過のその時が。
で、5分経ちました。
で、スッとその方が銃を下げて。
で、僕もその意味が分かって。
本当にスパイじゃないのね。
本当かって思いながら。
確かにでもスパイだったので。
少人数で行動してるから別にその場でヒット取ってもいいわけなんで。
でもそれをしないっていうことで。
確かにそうだなと。
で、その時すでに一緒に行動した上手い方っていうのはもう二人相手チームを倒してるんですよ。
だからスパイだとしたら割と迷惑なスパイになってるわけですね。
で、僕もその時点までに一人を倒してるんで。
割と僕も疑いは薄めみたいな感じだったんで。
スパイじゃないなっていうのが5分になる前の時点でももう分かってる状態だったんですね。
で、5分経過って言われて。
で、結構バラけたんで。
本当に他の同じチームの人もどうなってるか分かんないし。
相手チームがあと何人残ってるかも分からない。
9人対9人だったはずで。
で、僕らで3人4人倒したのかな。
それぐらいやってたんで。
結構もう倒してるはずなんですよ。
あとはね、もしかしたら僕らが、僕とその方しか生き残ってない可能性もありえるし。
逆にもう全滅してる可能性があるって相手が。
っていうところでゲームプレイしてて。
で、2階に上がって。
あ、そうだね。2人で行動だね。だから2階に上がって。
僕と上手い方で2人で上がりました。
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で、上がってからも1人倒して。
で、多分クリアっぽいなクリアっぽいな。
さらにその奥にいた敵の人がスパイだったんですよ。
僕らで選んだスパイの人。
で、そこまでで行った時点で2人に1人が追加。
相手チームのスパイが追加されて。
で、3人でそこで行動開始。
っていい感じのとこまで行って、全滅が判明したんで。
そこでゲーム終了になりました。
相手チームが全滅したんで。
僕らのチームが勝ったっていう状態だったんですけど。
で、それはいいんですよ。勝ったのは。
あー良かった良かった。
で、戻ってたらやたらね。
やたらセーフティーが賑やかなな。
なんだなんだって言ってたら。
実は言ったら僕らチームにもスパイが1人いるわけですよね。
相手チームスパイはそこで判明したからいいんですよ。
選んだ人いたぞって言って合流できたから。
それでスパイの方も安心だし、僕らも安心だねってなって。
よしよしって言ってたわけですよ。
で、セーフティーに帰ったらなんと。
5分からスパイ活動開始なんですよ。
で、基本的にスパイの人は撃たれることはないから。
相手チームがだって選んでるからね。
あの人にしようってみんなで相談して。
で、選んでるわけだから、それはせっかく男も覚えてるわけですよ。
服が何色でとか、身長はこんぐらいでとか。
って言ってんのに、なんと5分経つ前に撃っちゃったそうです。
相手チームがスパイを自分たちで選んだのに。
だから、なんだろうな。
僕の知らないところでスパイ戦終わってたみたいで。
相手チームからするとね、もう撃っちゃったから。
自らの味方になってくれるはずの人を撃っちゃったんで。
しかもね、タイミングがまた面白くて。
あと10秒かな、みたいな感じで。
コールがかかった時に事件が起きたみたい。
あと5秒とか、もうほんと時間。
もうすぐスパイ活動できるよっていうタイミングで、それが起きたみたいで。
めちゃめちゃそれで盛り上がってて。
そんなことがあったんだなって言いつつ、セーフティーまで完全に帰って。
銃の片付けとかしようかなって言ったら、また面白くてね。
その味方というか、味方に選んだ人を撃った。相手チームの人ね。
その撃っちゃった人が、今回ね。
言うたら、お国を守る仕事をしてる人たちだったんですね。
そのグループで来てたわけですよ、何人かでね。
ペナルティだって言って、腕立てをやってました。
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結構やってましたよ、結構。
めちゃめちゃ面白かった。
で、それが僕の中で昨日一番面白かったシーンかな。
自衛隊って言っちゃったけど、自衛官の方々。
訓練ってもしかしてこんな空気感でやってるのかなみたいな。
いつ終わるかわかんねえみたいな、急に言われてらっしゃるみたいな。
大変そうだなと思って見てましたけど。
で、その日その人を撃っちゃった人ね。
スパイセーってね、撃っちゃった人は。
その日一日言われてましたよ。
一日そのことを引きずられてましたね。
めちゃめちゃ面白かったです。
それが一番楽しかったかな。
あとはなんだろうな。
あとはね、あれだったね。
ついに僕の銃につけてるスコープというか、
ドットサイトっていうのがあって、赤い点がピッて表示されてる。
スコープとはちょっと違うかもしれないけど、
スコープみたいのがあって。
それをレンズが割れないようにガードするための
プラスチックのプレートがついたガードつけてるんですよ、プロテクターをね。
以前それを勝ち終わられたんですよ。
半分ぐらいぶっ飛んじゃって。
それでもスコープのドットサイトの6割ぐらいはカバーできてるんで、
いいかって言って使ってたんですけど。
さすがにね、昨日やられましたね。
ここら辺りがあって、
昨日女性の方が参加してて、
自衛隊の知り合いの人?
自衛隊の方々の誰かの知り合いの人って言ってたのかな。
まあまあまあ、来てて参加してて、
なんか可愛いコスプレしてましたよ。
それでマジでプレイするの?
ちゃんと痛くない?みたいな感じの格好でやってて、
花があったんですけど。
その人は割とバチバチ狙える系の人だった。
ですよ。
チラッと見えたなって思った時に、
結構いいところを狙われて、
多分その時ね、とどめ刺されたんですよ。
結構ね、銃と顔だけ出してる時に、
結構3発ぐらいもらったんで、
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多分それだろうなと思ってるんですけど、
結構ね、痛い被弾したのはね、
多分その人からの被弾が全部じゃないかな。ほぼほぼ。
あとは超クリーンヒットがあったけど、
ヘッドショット決められましたけど、
それはもうね、さすがの方々。
お国を守る系の人たちにやられましたけど。
強いね。本当に強いの。
連携も取れてるし、強いの。
だったんで、なかなか面白い一日だったかな。
あとね、一緒にチームになってた上手い方が、
銃にタイタンっていう電子トリガーを入れてるんですよ。
カスタムしてるって感じですね。
たまたまね、休憩の時に、
タイタンを設定するための外付けデバイスみたいなのがあるんですけど、
ちっちゃいんですけどね。
その外付けデバイスっていうのが2種類あって、
あれってパソコンに繋ぐのかな?
USB端子が生えてるやつと、
無線でね、Bluetoothでスマホに繋げるみたいな2つ種類があって、
その2種類のうち、USBのを最初持ってて、
そのUSBだとちょっと不便だなっていうことで、
そのワイヤレスのBluetoothの方にやってたんですけど、
その話をした後に、
タイタンって言ったら、超メジャーかつそこそこ値段もしやがる、
結構高級な電子制御のシステムなんですけど、
ちょっと撃ってみるみたいな感じで言われて、
撃たせてもらったんですけど、
お、良かったね。
すごい良いね。
ギアの関係なのかな?
分かんないけど、
中のパーツまでは効いてないからね。
タイタンを入れてる銃だって感じで撃たせてもらったんですけど、
そのプリコックっていう機能ですごいキレが良くなるんですね。
そのキレがマジで良かった。
ちょっとそこまで行きたいですね。
みたいな感じでしたね。
タイタンではないんですけど、
僕は同じメーカーのその1個下のグレードのアスターっていうのを
パーツだけ買って持ってるんで、
今度そっち系も付けたいなと思ってるんですね。
すごい楽しみですね。
ただ今使ってるスペクナの銃も良いなと思ってるんで、
もう一丁別でカスタム用で買おうかなと思ってる。
そんなに高くないんですよね。
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28000円くらいでベースブレードみたいなスペクナアームズの銃って買えるんで、
そっちもちょっと検討しつつみたいな感じなんですよね。
結構今欲しい銃がいっぱいあるんですよね。
趣味的に欲しいやつもあるし、
メカ的に欲しいやつもあって、
結構悩ましいところであります。
G&Gのやつとかも結構良いよって言われて、
メカボックスが結構良いみたいな感じで聞いたんで、
そっちも欲しいねとか。
沼にハマってますけどね。
騒げ行く度にそうやって色々話聞けるんで、
非常に良いなと思いますね。
そんな感じかな。
時間的にも20分いかないくらいが良いかなと思ってるんで、
この辺で終わろうかなと思います。
ここまで聞いてくださってありがとうございました。
ぬるルーム第40回でした。
ありがとうございます。