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041昨日のサバゲーの感想その2
2022-03-20 11:24

041昨日のサバゲーの感想その2

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中に起きたハプニング支配人を撃った話と味方同士で撃ち合ってた話

感想

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00:05
スピーカー 2
NULL ROOM第41回です。
スピーカー 1
今回は、というか、さっきの40回撮った後に思い出したサバゲーの感想を追加します。
前回喋ったやつと、喋った後に、そういえばこんなこともあったなと思ったので、追加で喋ろうと思います。
スピーカー 2
大きくね、2つですね。
スピーカー 1
1つ目が、フィールドの支配人が、パグさんって言うんですけどね。
ゼロベースの支配人がいて、結構ゲーム中、カメラとか、フィールド内にいるんですよ。
敵味方、支配人とかスタッフが分かるように、光る黄色い工事現場のベストを付けてるんですね。反射ベストみたいなやつ。
あれ、何のゲームだったかな。
スピーカー 2
あれ、復活戦だったかな。何回でも復活できるよ、みたいなカウンター復活戦の時に。
スピーカー 1
結構激戦になる場所があって、そこがドラム缶がポンポンと積んであって、
最近障害物も増えたりして、車線が通ったり通らなかったり、みたいなところがあったりするんですけど。
ドラム缶の部屋に入ってくる、敵側から入ってこれる通路があるんで、そこを狙ってたというか、見てたんですけど。
たまたまそこを来たんですよ。支配人がベストを着て。
僕も本当に条件反射で、見えた瞬間トリガー引いちゃって、誤射したんですよね。支配人を。
本当すみませんって感じだったんですけどね。FFも対外やけどね。
しかもそのベストは反射ベストだけっていうよりも光ってるんですよ、自分で。LEDがついてて光ってるから誤射しようがないでしょうぐらいなんですけど。
撃っちゃったんですよ。
すみません、すみませんって言ってて。
支配人めっちゃいい人なんですよ。
03:03
スピーカー 1
支配人、その後ごめんなさいって言ってたら、いやいや、あれで3発撃ち込めたらもう大したもんよ。
あの隙間で3発撃ちたらすごいって言ってくれて、本当申し訳ないと思いながら。
多分痛かったんじゃないかなと。初速は上げてないから、激痛ではないと思うけどとはいえ3発撃ってますからね。
すみませんっていう感じではあるんですけどね。
それが1個と。
スピーカー 2
あ、やべえもう1個。今思い出してたのにな。もう1個なんだったっけな。
スピーカー 1
もう1個あったんですよ。支配人誤射事件と、あれなんだったっけな。
もう1個あったんですよ、もう1個。
フレンドリーファイヤーはしたんですよ。したんですけど、いつも通りしました。
スピーカー 2
とは違ってね、もう1個あったんですよ。
うわーなんだっけな。
スピーカー 1
思い出すまでちょっと録音止めます。
スピーカー 2
はい、思い出しました。
スピーカー 1
思い出しましたよ。
もう1個ね、面白かったゲームがあって。
それがね、フラッグ戦っていうのがあって。
その時のフラッグ戦っていうのが、
スピーカー 2
相手、あと自分、両方のスタート地点に音が鳴るホイッスルだね。
電子ホイッスルみたいなやつね。押せば音鳴るやつが置いてあって、
スピーカー 1
相手チームのスタート地点まで行って、ホイッスルを鳴らせば勝ちというゲームがあって。
スピーカー 2
このゲームに関して言えば、復活は2回まで。
スピーカー 1
右手、左手にガムテープ貼ってて、1回倒れたらその場で座って、
味方がその左右のうちどっちかのガムテープを剥がすことによって復活できますよみたいなルールのフラッグ戦っていうのがありました。
あれ1回目だったね。1回目は僕らが1回スタートで、相手チームが2回スタート。
階段取られると大変なわけです。上がれなくなっちゃうから。
攻めるチームと、相手チームを自分たちがスタートする位置に近づけないために、
06:08
スピーカー 1
降りてくるであろう階段を完全に来れないようにするという感じで、大きく攻めと階段を見とくみたいな感じで、
機会があればその階段から上まで攻め上がるみたいな感じの作戦みたいなので、
スピーカー 2
僕を含め3人がこっち側の階段を見ようと。
スピーカー 1
階段が見とかないといけない階段が3か所とりあえずあって、そこを見とこうみたいな感じでやってたんですけど、
その3か所以外に見れない階段もあるから、そっちは別の班が行こうぜって話になって、
もしそっちの班が上まで上がれたら声掛け合って上に上がりましょうっていう話をしてたんですよ。
ゲーム始まりました。僕は走って、3人の小さいチームでワーッと走っていって階段を抑えました。
スピーカー 2
2人が結構ガッチリ見てくれてたんで、その間に僕は行ったり来たりして、
スピーカー 1
振り向かないと見えない方向もあるんで、そっちも見ながらやってたんですね。
それで見てたわけですよ。
しばらくすると打ち合いが始まったんですね。
僕らが行った時点で、相手チーム1人が下り切ってた階段を、その人は倒すことができたんですね。
その時僕はフレンドにファイヤーをして、味方を撃って、撃った味方を僕が助けるという、ガムテープ一枚剥がして助けるという、
本当に何をやってるのか分からない状態になったんですけど。
敵1人やったので、とりあえず階段を抑えることができました。
それで眺めてたと。
そしたら、しばらくしたら打ち合いが始まったんですよね。階段の上と下で。
上で打ち合ってるってことは、最初に言った別れたもう片方の階段見とく軍団が上に上がれなかったってことなんですよね。
そっか、じゃあダメだったんだろうな。結構時間が経ってもその状態は変わらなかったんで。
じゃあ上に行くのはダメだったんだな。じゃあ上を抑えてる状態だろうな。階段下がってこないように。
じゃあ攻めチームが頑張るのを待っとこうって言って、階段で打ち合いをやってたんですよ。
スピーカー 2
で、しばらく打ち合いを、睨み合いというか打ち合いを続けた後に、確かあれフラグ鳴ったのかな。
09:05
スピーカー 1
ゲーム終了ってなったんですよ。
で、ゲーム終了してわかったんですけど、実は僕らが階段下で、階段を下から見てる状態で、上から敵が撃ってきてたんですけど、
スピーカー 2
その上にいた人ら味方でした。
ゲーム終了って言って下りてきたら、あれ味方じゃんみたいな。
スピーカー 1
でなって、スタート前に途中で声掛け合って上に上がりましょうと言ってたんですけど、もう打ち合ってたから、お互いに敵だってなって。
それでね、永遠打ち合ってました。
だから声掛ける必要はなかった。
あっちもこっちも敵だと認識したんで、別に声掛けなかったんですよ、お互いに。
味方だと思って打ち合いしてなかったんで。
それでね、蓋を開けたら味方だったよっていうので、そのゲームが印象的でしたね。
どっかでどっちかが声あげれば全員で攻め上がられたんですけど、そうはならず味方同士で降着して、その間に攻める軍団がフラグを取ったのかな、多分。
っていう感じでね。
勝敗について多分多分って僕ずっと言ってると思うんですよ。
あんまり勝ったり負けたりに意識してないんで。
まあそれはね、勝つためにゲーム自体は進行していくわけなんですけど。
時間が来たりとかすれば別にもうそれで終わりよ。
なかなか面白かったです。
ゲーム終わってからね、味方じゃんっていうのがね、なかなか面白かったなっていうのがね。
昨日のゲームのね、面白かったなっていうところですね。
いいね。今回すごい短くまとまったよ。
いいんじゃないですかね。
そんな感じでつけ足しのヌルルーム第41回でした。
ここまで聞いてくださってありがとうございました。
11:24

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