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お局看護師へはどう対応すればいいですか?【ひとり回】#118.
2026-08-06 24:17

お局看護師へはどう対応すればいいですか?【ひとり回】#118.

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「おつぼね看護師の対処法」ひとり回

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【今回のエピソード】

「職場のお局看護師、どうすればいいですか?」


よく聞かれる悩みですが、

今回はひとり回として、じっくり向き合ってみました。


まず伝えたいのは——つらいのは、あなただけじゃないということ。

そして、その状況は長くは続かないということ。


僕自身も同じような経験をしてきました。

だから気持ちはわかります。

一人で落ち込まないでほしい、という気持ちで話しています。


▼ こんな話をしています

・つらいのは自分だけじゃない、という前提の共有

・まずは周りに相談していい(職場の外の大事な人でもいい)

・おつぼね看護師の「実態」を知ると受け止め方が変わる

・病院という組織の構造とキャリアの積まれ方

・この文化は今後どうなっていくのかの推測

・結論:その状況は長くは続きません

・自分の経験談と、聴いてくれる人へのメッセージ


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現役医師がのんびりと医療・健康・日常について語るポッドキャスト。

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サマリー

このエピソードでは、現役医師が職場の「お局看護師」への対応方法について語ります。お局看護師の定義や、なぜそのような行動をとるのかを解説し、理不尽な扱いを受けた際の対処法として、仲間を作り状況を共有すること、そしてその状況は長く続かないという視点を持つことを提案しています。また、自身の経験談を交えながら、リスナーへの励ましのメッセージも送っています。

オープニングと質問の紹介
はい、みなさんこんばんは、平畑です。 今回は、まあ、みなさんご存知の通り、圧倒的に面白いひとり語り編になりまーす。
自分で何言ってんだろうって感じですけど。 あのー、まあ、ご存知の通りというか、前回聞いてくれた人は知ってるんですが、
きつきくんが、まあ、なんか夏休み取って旅行に行ってるらしくて、 まあ、ちょっと旅行中に収録するのはあれかなと思って、あの今回ひとり寂しく僕ひとり回になりまーす。はい、はいはい、今それ聞いて、ちょっと絶対これバックしようとした人、フォローをね、バックしようとした人いると思うんですけど、ダメです。
あのー、圧倒的に面白い回になるんで、聞いてください。 もう一回言います。何言ってんだろうこいつって感じです。はい、なんかですね、まあ、最近めちゃくちゃ忙しいんですけど、まあ、それも普通なんで、まあ、それ置いておきましょうよ。
もう、平田が忙しいのはもうデフォです。はい、あのー、ほんと死なない程度に皆さん、あのー、応援してくれればいいなーと思うんですが、なんかですね、あのー、質問箱開いてるんですよ。皆さん知ってますか?
あのー、それに、なんかどなた様かですかね、質問がくれさんで、ちょっとそれ答えたいなと思います。ひとり回なんでね、あのー、誰もね、僕の話聞いてくれないと思うんで、あのー、はい。
はい、あのー、なんか何がしかの言葉、答えていこうかなと思います。はい、で、えーと、はい、こんにちは。おつぼね看護師にはどのように対応すればいいですか?という質問が来てくださいました。
なるほど、この時期ですか?つまり、ね、たぶん4月から入職して、ある程度職場に慣れてきて、なんかやべえ看護師さんいるなーみたいな。あれ?数ヶ月経ったけど、これ理不尽に自分怒られてね、これがいわゆるおつぼねかと気づいた新人さんからの質問ですね。間違いないですね。すいません。はい、適当に言いましたけど。
お局看護師の定義と実態
うーん、だからまあ、どうなんですかね。それか新児の看護師さんなのか、それとも、何だろうな、研修医のね、医者成り立ての人からの質問なのかっていうのはちょっとわからんですけど、そもそもどうなんだろうな。まあ、おつぼね看護師さんってじゃあ何度やっていう定義から始めたいんですが、あのー、まあ、いわゆるボス的な病棟とか救急外来とか、そういうね、ひとつの
エリアの
看護さんがまあ、複数所属していると。その中で、えっと、要は、理不尽に人を怒ったり、感情的に人を怒ったり、しかも、指導的立場じゃなく、まあ、ひどい言葉をかけたりする人が、まあ、やっぱ一定数いるんですよね、これ。僕もある程度病院回ってきたんですけど、やっぱ一定数いるんですよ。
まあ、人間完璧じゃないっていう前提もあるんですが、まあ、こればっかりはね、あのー、最初皆さん悩むところですね。はい、あの、僕も悩みました、昔。
というか、へこんだこともあります。なんでこんなこと言われなきゃいけないんだろうみたいな。ね、研修医大とかですね。はい。
なので定義は、まあ定義から言うとあれなんですけど、だから、まあ、ね、昔の時代の、そういうね、皇権制度とか知らんすけど、旧帝のオツボネのようにふんぞり返っている看護師さん。
具体化すると、まずは感情的に、感情的に自分の起源で周りを振り回す。理不尽な言葉で起こる。ひどいことを言う。っていうような感じ。
で、特にもっと言うと、まあ、もっと具体化すると、大体、たぶん、看護師歴6年目とか、5、6年目前後とか、10年目前後とか、病棟歴が長くなって、ある程度権威が病棟内で持っちゃって天狗になっている人。で、えーと、まあ、っていう感じですかね。
で、弱いものには結構強い、みたいな。なんか地獄の説明してましたね、今ね、はい。っていう感じの人ですね。まあ、で、まあ、みんな最初は、なんて言うんですかね、あの、僕もそうなんですけど、やっぱみんな学生実施の時とか厳しい人もいるけど、みたいな。
だいたいみんなこう、大人、社会人イコール大人、みんな、世のため人のため尽くしてる、みたいな前提のイメージがあると、キラキラしたイメージがある。ただそういう人って、まあ、多いんですけど、そうじゃない人もやっぱいるわけですよ。で、いろいろこじらせて天狗になった結果、もつぼね看護師というモンスターが生まれるというね、はい。
大丈夫かな、これ。まあ、っていう感じです。で、これ難しいですよね。結局ね、なんでみんな権力というか、ね、最初はみんなね、同じだったはずなのに、みんな新人を経て過ごしてる。何も知らない、何もできない、ね、スキルがない状態で、ただそれが歴が長くなると、で、権力持っちゃうと、こう、ひどく下にね、当たっちゃうみたいな。
人がいるんですかね。まあ、自分もそうならないようには気をつけようと思う。僕はまあ、決めたんですけど、まあ、だから、まあ、やっぱね、これみんな、まあ、だんだん自分もね、年上経て接し方も分かってきたりとか、うーん、なんだろう、やっぱひどいんですよね。理不尽ですよね。
お局看護師の行動原理と自身の経験
で、対処法とかを、いや、まあ、当時僕がじゃあ、感じたこととか、言うと、まあ、なんでこう、人、下に強く当たるんだろう、みたいな。なんで理不尽に起こるんだろう、とか。
あ、あのー、おかしい。普通に。だって、それって自分自身も、もう絶対、あ、これみんなに言うんですけど、絶対最初は新人なんですよ。みんな何もないとこから始まってるはず。で、自分も同じように理不尽を経験しただろうし、できない自分もいたのに、それを下に繰り返しちゃう人がやっぱ一定数いるんですよね。
で、僕は、その当時自分がされた嫌なこととか、理不尽だなとか、僕も実はおつぼうで看護師さんみたいな人にすごいひどいこと言われて、凹んだこともありますし、ね、なんかあれちょっといまだに思い出せるんですけど、なんか、傷つきますよね。
そういうことされると。何回もありますよ。何回もあると言うとあれですけど、研修時代ね。例えば、よく接する救急外来の看護師さんとかね。で、病棟の看護師さん。自分が戦後に慣れたての時も病棟の看護師さんで一人いたりしましたし、まあ、オペ看さんでも、研修時代ね、一人ひどいこと言われたとかっていうのもありました。
でも、それってそういう生き物なんですよ。まずこれはね、分かってほしいというか、理解してほしいというか、やっぱ一定数いるんですよね。
たぶんこの質問者さんも悩んでるというか、理不尽なことされて、どうしたらいいんだろうとか思ってると思うんですけど、皆さんもありますかね。理不尽な経験者とか。でも、よく考えるんですよ。
まあ、最初の前提を崩して、まず成人君主っていうのはあんまりいないっていうので、で、じゃあ同級生並べたとき。看護学部、医学部の同級生並べたときに、やっぱり何かね、数人めっちゃきつくて、なんかその感情的なヤバいやつっていましたよね。
たぶん学年、一学年にね、数人とか。そういう人がそのまま大人になるんですよ。で、そういう人が結局は年上経てそうなっちゃうっていうことなんですよ。だからあいつはそうなっちゃうよねっていうのがだんだん分かってくるんですよね。
で、僕も、なんかそういうもんだなと思って流してたんですけど、実際自分が上になったときに、やっぱりその気持ちが全く分かんないっていうか、誰も幸せにならないし、傷つけてるし、下への負担も増やしてるし、なんか意味が分かんないんですよね、正直言うと僕は。
で、うーん、なんだろうな。自分が当時された嫌な気持ちとか嫌なこともめっちゃ覚えてるし。で、まあじゃあ、だからまあ前提だからそういうヤバいやつなんですよ。なんでもうそればっかりしょうがないと。で、どうするかっていうと正直もう、もう距離を置くとか、もう周りの仲間作るとか、で、結局はなんだろうな。
もう仲間たちで共有するとか、やっぱり自分の辛い状況を、まあその人だけじゃないんですよね。で、本当にそれで病んじゃう人って、自分が自分が悪くてとか、うーん、で、ね、自分が悪いんだっていう、自分だけが怒られてるとかっていうパターンもあると思うんですけど、
対処法と周囲の理解
決してそういうわけじゃなくて、そのー、ね、本当にみんなそれはね、振り回されてるんですよ、その人に。自分、その人、あなただけじゃないです。みんな思ってます。で、そういうのを飲み会とかで話すと、あの人わかるわみたいな。
っていうのがあるんで、まず対処法1は飲み会に行きましょう。で、仲間を作りましょう。あなただけじゃないと。で、2つ目は、まあなんだろうな。うん、そのー、やっぱり難しいっていうか、そのー、今後の転職のこととかがやっぱ、ね、どうしてもやっぱり、ね、そのー、社会的な信頼の点では、やっぱり向こうの方が歴が長いんで、もうしょうがないんですよ。
でも、あなた自身がもしそれで辞めちゃったら、せっかく、なんだろう、ね、頑張ってきてね、資格、大学時代頑張って資格取って、で、それがもったいないというか、うん、ね、なんでその人の生命であなたの人生が崩されなきゃダメなんですか。
そんな、ね、自分が自分が悪いって思っちゃってるようないい人に、なんでそんな理不尽な感情的な弱いものに当たるような人が、ね、のせいであなたの人生崩されなきゃいけないのって僕は思っちゃうんですね。で、だからまだ自分は悪くないですよ。あなた全然悪くない。悪いのは向こうなんで。
で、周りも知ってます。で、大人だから職場ではそういうの言わないです。とか、上の、もしもっと上の、ね、市長さんとかもそうですし、上の、ね、病院の管理部の人もみんな知ってます。そういうのってだいたいもうツツ向きになるんですよ。
で、そのね、あそこの部署のあの人やばいよねっていうのは結構回るんですよ。情報として。で、だからあなたが気にやむ必要はないです。で、だから、うん、それはもう、なんだろうな、みんな知ってるっていうのを知ってほしいです。
お局看護師の将来と組織の対応
で、退職法には飲み会に行きましょう。だからまあ飲み会行くと、だいたいまあみんな相談に乗ってくれたいとか、話聞いてくれてたいとか、自分だけじゃないんだなっていうのを知れるんで、まあそれはまずそうと。で、じゃあだいたいそういう人どういう未来たどるかっていうと、まあ確かに仕事はできるんですけど、まあどっかでやっぱ頭打ちしちゃうんですよね、そういう人って。
で、なんだろうな、同じところに長く残れなくなったりするんですよね。で、まあこれがもう僕も年次を経てとか病院長くね、勤めて気づいたのは、やっぱりそういう人ってだんだんこう会社、病院というかまあ組織っていう大きいね、コミュニティの中で
こう、例えば数年おきにもう移動させられるんですよ、そういう人って。その、要はね、でもそういう人もやっぱり一応働くっていう観点ではやっぱりまあ知識があってスキルがあるんで、まあどうしてもね、病院側としてもまあいてもらうとありがたい存在ですよね。
だから、でもちょっとやっぱりその周りに負担もかけてるわけですよ。で、そういうのってじゃあどうするかっていうと、部署ごとでその要は、もうそういうもう要はおか、おかっかえものというか、うん、問題児を要は分散させるしかないって感じなんですよね。
でも、その人はどうなっていくかっていうと、おつぼねさんどうなるかっていうと、じゃあ数年おきで移動しました。その部署ではまたフレッシュマンです。で、数年ぐらい経ってまあちょっとまあ、やっぱり病棟も変わるとやっぱりルールとか疾患、患者さんも変わるんで、まあだんだんやっぱりこう、力がそがれていくんですよね。
で、結局ではその周りのね、すごい良い人たちも数年経てば、まあたぶん短期間だったらっていうのが我慢できるんで、それでまあ要は回していくような負担をき、みんなで分散するような、その部署だけの負担が強くならないような形にしてるっていうそういう仕組みなんで。
だから、あの大丈夫ですっていう話なんですけど、だからそういう、なんだろう、それなりの周りに悪影響当たるような人っていうのは、それなりの対応を受けていくっていう。
あなたのたぶん1年目の初回の短期間っていうね、すごいまだ社会人歴の中でまだこれから今始まったばかりだと、それだけの世界になっちゃうんですけど、そんなことはないです。だから、うーん、まあこればっかりはでも、もうみんなやっぱり経験してるんですよ。
だからね、うん、本当に今耐えどきかなとは思います。なので、長いこと残るだけで、それだけで、うん、みんなやっぱり経験してます。同じようなことは。っていうのをまあ知ってもらえればなと思います。
自身の経験談と注意点
はい、で、かなぁ、うん、なんだろう、まあなんでみんな、なんでっていうか、まあ僕はそうならないようにしてるっていう、まあとか言っといて、思われたらダメですけど、うん、っていうとこですかね、まあね、大変だよね、うん、はい。
で、まあ、まあ以上、ズボネ看護師の対応についてでしたが、えーと、まあ、なんかそういうのまたエピソードあったら教えてほしいですね。
その、ね、質問箱用意してるんで、そこに気軽に投げてもらえばいいですし、まあ僕は、えーもう僕の個人の体験とか話しても、どうなんだろうなぁ、まあ辛かったっていうと、あれなんですけど、なんかボソッとオペ館さんに、まあ検診1年目の時とかですね、あれってなんかガウンとかって、こう、ね、清潔ガウンとかって、
ドクターが手洗いした後に看護師さんが着せてくれるんですけど、なんかそのオペ館さんが、こうボソッと、なんか、あーみたいな、まあこいつ検診だから、まあこのガウンでいいかとかっていうのをボソッとこう言ってくるんですよ。
なんか、なんだこいつみたいな、ふざけんなよみたいな、いやそういうのわざわざ言う必要ないんだろうみたいな、とかもう思ってたんですけど、まあしょうがないですよね、そういう生き物なんで、おつぼれっていうのは、とか、まあ救急外来でもいましたね、なんか理不尽にこう、とかまあ、ねえ血売、この検査出したんでお願いしますとか言っても、まあ必要じゃないですか、患者さんを治すために。
けどなんか、あーはいはい、とかなんか本当にしょうもないことで、点滴の速度がみたいな、オーダーがみたいな、まあ時間、1時間あたり50ccと60ccって、まあ全然正直言うと目的としては全然誤差なんですよ、それって、ね、けど本当によくわかんないことで、なんでなんだよみたいな、別に50でいいでしょとか、
それって別に多分、医学的理由は、その関、無関係なのに、単純にその人の機嫌が悪くて、なんか文句言いたくてっていうことなんですよね、なんで、あーまあ、まだなんか当たられたなーみたいな、のとかはありました、はい、っていうのが僕の、まあもっと他にもあるんですけど、そんな細かいの数えたらきりないんで、あれですけど、そういうちっちゃいのはありました。
で、めっちゃ嫌な気持ちもしました。けどまあ、うん、自分はそうならないように、ただまあ問題点というか、勘違いしちゃダメなのは、うーんと、まあ自分の行動がやっぱり本当に医学的に間違えてて、直すべきことで患者さんの不利益になることだったら、それは直さなきゃダメですし、うん、それはまあ怒られてる、自分はね、僕個人は当然だと思うんで、まあそれはちゃんとはいって言ってすいませんでしたっていうのも、そういうのも大事です。
はい、っていう感じですかね、いやーまさかこんな、こんなことになるとは、いやー今日ちょっともうちょっと、あのー、いや自分疲れたわーみたいな、いやーもう今の病院めっちゃ忙しい、大変ピレーみたいな、内容にしようと思ったんですけど、なんか思ったよりもこの質問で、あの話せたんで、今日この辺にします。
ラジオの現状と今後の展望
はい、でーどうなんだろう、ちょっと話題変えるけど、まあもうぼちぼち、今日もう遅いんで、あのー眠いんで終わろうと思うんですけど、あのー、なんか思ったよりもラジオ伸びてきましたね、なんか、そのーここで、ん?あのーそうですね、スポティファイもですし、あのYouTubeの方にも上げて、結構YouTubeがなんか伸びいいんですよねー、なんか面白いですよねー。
なんか、いろいろありますわ。
まあ、何なんだろう、ちょっとまた今度、ツキツキ君と話そうかなと思ってるんですけど、うん、まあラジオねー思ったよりも伸びてるのと、今後どうしていこうかなとか、まあなんかずっとこの話してる気がするんですけど、うん、なんかまあ長く走ることで変わることもあったりとか、なんだかんだApple Podcastランキングって結構高いんですよねー。
そのー、医学ジャンルだけなんですけど、あのーね、なんか結構この前8位とかまでいって、まあマックスが200位まで表示されるんですけど、なんか8位までいってたりとか、なんかまあまあやっぱ安定して、で結構それが変動が大きかったのが、なんか安定してね、そのーランクが入ってるんで、うん、傾向としてはいいなーと思ってます。
で、まあ今後これでどうこうしていくとかっていうのは、ちょっと正直もう忙しすぎて、あんまないんですけど、うーん、まあ、なんだろうな、うん、まあいろいろ機材揃えて準備して編集してとかはしてますし、まあ、まあなんだろうな、どういうかだから、要はなんか形になって嬉しいなって話です。
はい、うーん、なんか多分初回とかね、もうめちゃくちゃひどい内容なんですよ。あのーね、こういうのって多分僕とけずきくんが医者同士で、まあなんかワキワキやるしながら健康情報とか、なんかためになる話とか、ね、そういう、まあ医学関連の議論したりとか、医者のキャリア、働き方とかっていうのが喋るのが面白いと思うんですけど、あのー初回ね、タイトルね、
あの好きな漫画を語り合ったんですからね、なんでやねんみたいな、ほんまに、もうなんやねんこれみたいな、うーん、まあただ、まあ、一応一番は僕らが楽しくないと無意味なんで、無意味っていうかなんだろうな、もうこれ本当にただの趣味ですし、ただの趣味じゃないけどね、はい、まあ流しておきますけど、
あのーね、まあ、まあ本当に趣味の延長かつ、なんか僕らがやってて楽しいし、お互いの近況も知れるし、まあ議論したのも好きだしっていうので始めてるんで、うん、まあなんか形になればやっぱ嬉しいなと思います。
なんか第1話、見ます?好きな漫画を語り合った、はい、第2話、第3話はちょっと医療系、第4話も医療系、第5話、夏だし怖い話をしました、えーと、第6話、メタバーステの医療問題、いいですね、うーん、で、7、8、9、まあいいですね、9話とか石谷人生で一番しんどい時期はいつだったか、
第10話、食欲の秋、低温調理器買いました、なんでやねん、って感じですね、はい、まあちょっと初回の方は聞かなくていいです、あのー最近のどうなんだろう、60話とか70話ぐらい、ビデオポッドキャスト始まったぐらいからだいぶね、ネタも凍りて曲がったんで、その辺から聞いてもらえると嬉しいです、はい、じゃあここらで閉めますね、はい、はい、ではのんびり学ラジオをご視聴いただきましてありがとうございました、
エンディング
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まあちょっと大変な時期ね、続くと思うんですけど、あの僕も頑張るんで、みんなで一緒に頑張っていきましょう、はい、ではおやすみなさーい
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