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ティーチングプロの野山佳治です。それでは、今日もゴルフ上達に役立つヒントやコツをお伝えいたします。
最近ですね、AIにいろいろハマっていてですね、AI、そもそもですね、いろいろなことをですね、効率化してくれて、楽になる。
作業がですね、いろいろ楽になるはずなのに、なぜかですね、やることが逆に増えてしまってですね、
あれもやりたい、これもやりたいと思ってですね、こう、なかなか追いついていない状況です。
で、今ですね、あの、AIなんですけども、結構ですね、いろんなものが便利に作れるようになっています。
私、こう、プログラミングとか全くできないんですけども、バイブコーディングって言ってですね、AIにこういうの作ってって言うだけでですね、いろんなものが作れるようになっています。
例えばですね、まああの、少し前に私が作ったですね、AIが、アドレス、ゴルフのアドレスを診断してくれる、ま、ツールだったりとか、
あの、シンペリですね、シンペリの計算をしてくれるような、こう、サイトとかですね、
ま、そういったものがですね、もう本当にですね、ま、日本語でこういうの作ってって言っただけでですね、作ってくれたりするので、ほんと便利だなと思います。
ま、ほんと面白いんで、まだやったことがないという方はですね、ぜひですね、やってみていただきたいなというふうに思っております。
でですね、ま、私その、AIで作ってもらったアドレス診断ツールをですね、ま、スマホのアプリにもしました。
App StoreとGoogle Playの方にもアップしたんですけども、まさかですね、もう、自分がですね、スマホのアプリなんか作れるとなんてもう到底思っていませんでした。
ま、数年前ぐらいにですね、ま、自分でこういうの作ってみたいなと思ったんですけども、スマホのアプリ作ってみたいなと思っていた時あったんですけども、
ま、でも、プログラミングとかですね、もう全くわからないし、勉強するのも、ま、大変そうだから、んー、ま、なかなか自分には無理かなと思っていたんですけども、
ま、でもですね、今もAIの力でですね、それもこうできるようになってきたので、ほんとにすごいなと思いますし、面白いなというふうに思います。
でですね、え、これすごい、もう、面白いので、ま、このですね、内容をですね、
え、解説してですね、教材にしようかなというふうに考えております。
ま、あのー、詳細等決まりましたらまたご連絡いたしますので、ぜひ楽しみにしていただければなと思います。
で、ま、教材とかですね、こう、待たなくても、こう、ま、AIでいろいろ作ってもらえる、5コーディングとかをですね、ちょっとご調べてもらえばすぐできるので、ま、ぜひですね、試してみていただければと思います。
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でですね、ちょっと、おー、前が長くなりましたけれども、ま、今日のテーマなんですけれども、調子が悪くなったらどうしたらいいのかというテーマでお話しいたします。
ま、ゴルフをですね、やっていると、どうしてもですね、調子が悪くなるということは必ずあります。
ま、いつもですね、調子良い状態だったらですね、それは一番良いんですけれども、ま、なかなかそういうわけにはいかなくて、ま、調子が悪い時期というのは必ず起こります。
必ず起こるというかですね、むしろ調子が悪い時の方が多いかもしれません。
で、そういった時にですね、もうどうしたらいいのかということについてお話しいたします。
で、まずですね、調子が悪い時には小さいスイングから練習していただくということですね。
ま、フルスイングどうしても当たらないなと思ったらですね、ま、ハーフスイングだったり、ま、アプローチのような小さいスイングを練習していただくということです。
で、やっぱりこの小さいスイングというのは結構ですね、こう、ないがしろにされやすくて、やっぱり適当に練習されている方が非常に多いです。
で、ま、私こう、普段こう、レッスンしていてですね、あの、ま、練習の始めはですね、ま、アプローチのような小さいスイングから従来に、ま、ハーフスイング、あの、フルスイングと大きくしていっていただくんですけども、やっぱりその、一番初めのですね、小さいアプローチのようなスイングをですね、結構ですね、適当にやっている方が多いです。
で、ま、初めのですね、ウォーミングアップのつもりで、こう、ま、何球か打ったらすぐちょっと大きいスイングに移ってしまったりとか、結構ですね、こう、ま、適当にやっている方がですね、非常に多いなというふうに思います。
で、やっぱりその小さいスイングというのは、ま、ウォーミングアップというものはもちろんありますけれども、やっぱりその大きいスイングの縮小なわけです。
で、やっぱりその小さいスイングでできないことはですね、大きいスイングは当然できませんので、やっぱり小さいスイングをもっと大事にですね、練習していただきたいなというふうに思っております。
で、やっぱりその小さいスイング何がいいかというと、やっぱりこう、思い通りに振れるということです。
ま、大きいスイングだとなかなかですね、思い通りに振るの難しいんですけれども、小さいスイングだと思い通りに振れるということと、ま、結構ですね、こう、すぐ、何かを変えたらすぐ当たるようになるということです。
ま、ですので、何かをこう、どっか変えようと思った場合なんかはですね、あまりストレスがかからずに、こう、練習することができるので、ま、小さいスイングを本当にですね、もう大事に練習していただきたいなというふうに思います。
ま、アプローチのような小さいスイングだったりとか、ま、ハーフスイングですね、ま、そしてスリー・コーター、こういうコントロールショットもですね、本当にですね、もう大事に練習していただきたいなと思います。
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大事に、丁寧にですね。やっぱりハーフスイング、スリー・コーターというのはですね、ま、いつもお伝えしてますけれども、コースに行ったらよく使えますので、ぜひ練習していただければなというふうに思います。
で、ま、今日の本題に戻りますとですね、調子が悪くなった時には、ま、小さいスイングをしっかりと練習していただくということですね。
で、ま、アプローチ、練習して、ま、いい感じになってきたなと思ったら、ハーフスイング、そして、ま、スリー・コーター、フルスイングという感じで練習していただくと良いです。
で、それでもダメだったらですね、ゆっくりなスイングで練習していただくということですね。ま、ゆっくり、小さい振り幅で練習して、当たってきたら徐々にスピードを上げて、振り幅も大きくしていただくとですね、調子を取り戻しやすいです。
で、あと、調子が悪い時ですね、どうしてもこう、球をバンバンこう打ってしまいがちなんですけども、何とか調子を取り戻そうとですね、バンバン打ってしまいがちなんですけども、ま、私もこれ、あの、ゴルフ始めたばかりの頃はよくやってしまっていたんですけども、ま、球を打つということも大事なんですけども、
まずですね、しっかりアドレスが正しく構えられているかどうかをチェックしていただくということです。アドレスが間違っていて上手く当たっていないということは結構ありますので、正しくアドレスが取れているかどうかをですね、ま、カーミーを使ってチェックしたりとか、スマホで撮影したりとか、ま、もしくは私が、えー、私がっていうかAIに作ってもらったアドレス診断ツールをですね、今アプリにもなっていますので、えー、それを使ってですね、チェックしていただくということになります。
チェックしていただいたりしていただくといいです。ま、ほんとですね、アドレスってのはもう大事なので、えー、ぜひ正しい形で構えていただければと思います。ま、アドレスってのはもうほんと止まっている状態なので、ま、構えようと思えばですね、こう、自分の思い通りに構えられますので、もうほんとアドレスかっこいいな、もうプロみたいだなと思えるようなですね、アドレスを作っていただくといいです。
ま、骨格等によってですね、ま、なかなか、あのー、うまくいかない場合もありますけれども、おー、ま、なるべくできる範囲でですね、きれいなかっこいいアドレスを作っていただければなというふうに思います。
で、あとですね、調子が悪くなったらですね、えー、両足を揃えて練習してもらうといいですね。両足、左右の足をくっつけてハーフスイングぐらいで練習していただくのも非常にいいです。
で、これ何がいいかというと、体を回すだけでうまく球に当たるということですね。
えー、両足揃えてるとあんまりこう、体重移動とか考えなくていいですから、体を回すだけでうまく当たるので、ま、これでまずこう、うまく当てる感覚をつかんで、ま、徐々にスタンスを広げていっていただいたりすると、いいです。
で、それをやったうえでですね、スイングのチェックですね、ま、スマホでスイング撮影して、えー、どういうふうに振ってるかというのをですね、チェックしていただくといいです。
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で、チェックしてですね、えー、良くないところが分かったらですね、それを修正していただくということです。
で、もしどこが良くないのか分からないようだったらですね、ま、レッスンを受けていただくといいです。
ま、お近くの方は私のレッスンを受けていただいてですね、ま、あとオンラインというのもありますけれども、ま、あのー、遠方の方はですね、ま、ぜひお近くのプロのところに行ってですね、レッスンを受けてみていただければなというふうに思います。
ということでですね、今日は調子が悪くなったらどうしたらいいのかについてお話ししましたけれども、
おー、アドレスを大事にしてもらうのと、小さいスイングをから練習していただくということがですね、非常に重要です。
ま、ぜひ参考にしていただければと思います。
ということで、今日の音声はこの辺で失礼いたします。