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練習場でやっていただきたい練習
2026-05-15 09:14

練習場でやっていただきたい練習

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【野山佳治自己紹介】
スポーツがとても好きだったので、何かのプロスポーツ選手になりたいと思っていたところ、週末のゴルフトーナメント中継を見ていて「これだ!!」と思い、大学入学時にゴルフを始めました。

プロになろうと思ってゴルフを始めたので、毎日600球以上はボールを打っていて、日によっては1,000球以上打っていましたが、なかなか上手くならずに、ゴルフ部の同級生の中でも一番下手でした。

いくら打ってもなかなかクラブヘッドに球が当たらずに、チョロを連発していました。
でもなかなかボールが当たらなかったり、まっすぐに飛ばない時期が長く、上達できないもどかしさをこれでもかというくらい存分に味わったおかげで、ゴルフを始めたばかりの人や上手く行かなくて悩んでいる人の気持ちはとてもよく分かりますし、何をどうしたら上手くいくのかということが明確に分かりますので今のレッスン活動に役立っています。
大学卒業後、静岡県のゴルフ場で研修生になりました。 ゴルフ場の敷地内にある寮に住み、キャディ業務などのゴルフ場での仕事をする傍ら、仕事のない時間は朝から晩までまさにゴルフ漬けの日々を約10年送りました。

そして2005年に日本プロゴルフ協会のティーチングプロの資格を取得し、レッスン活動を開始いたしました。

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00:05
ティーチングプロの野山でしあるです。それでは今日もゴルフ上達に役立つヒントやコツをお伝えいたします。
練習場に行くとですね、いろんなマットがあるんですけども、ボールを打つところですね。 このマットですね、
古くなってすり減っているところもあれば、新しい綺麗なところもあるんですけども、
その種類もいくつかあってですね、結構あの ふかふかで
ティーアップされたかのような状態の人工芝もあればですね、もうペターっとしたですね人工芝もあります。
これは新しい古いとかっていうことではなくて、 元々の仕様がですね、すごい芝が立っていて、芝というか人工芝の芝が立っていて、
スカスカというかですね、ティーアップされたかのような状態ですね。
になっているマットもあればですね、 ペターっとしていて、
あまり隙間がないようなマットもあります。 なかなか音声でお伝えするのが難しいんですけども、
いろんなマットがあるんですけども、結構下がスカスカというかですね、 ティーアップされたかのようなマットですね、
はですね、非常にやっぱり打っていて気持ちがいいし、 打ちやすいです。こういうマットはですね、結構スイング作りには最適です。
スイング作っている時はどうしても内ショットが出にくいので、そういう打ちやすいマットで練習していただくとですね、非常に
スイングに集中できるので非常に良いです。 ただですね、やっぱりそういう打ちやすいマットは、下から入っても、手前からダフっても、
それなりに良い球が出るので、 下から入っているのに気づきにくかったりするので、
ペターっとしたマットの方が、 ミッショットした時に、
そのミッショットに気づくので良いという面もあります。 結構ですね、どんな練習をしたいかによってですね、
マットを選んでいただくといいなというふうに思います。 マットを選ぶというか練習状を選ぶということですね。
なかなか近くに練習をそんなにたくさんなくて選べないという方もいらっしゃるかと思いますけれども、
もし選べるようでしたら、 どんな練習をしたいかによってですね、
練習状を選んでいただくといいかなというふうに思っております。
でですね、 今日のテーマなんですけれども、その練習状で、
この練習はやっておきていただきたいなということについてお話しします。 その練習何かというとですね、いろいろやっていただきたいことはあるんですが、
03:06
その中でもですね、特に この3つをやっておいていただきたいなというのがあります。
いいスカーを出すためにはこの3つやっておいていただきたいというのがあります。 その3つ何かというと、アプローチとハーフスイングと
実践をイメージした練習ですね、この3つです。 まあ当たり前といえば当たり前なんですけども、まずはアプローチですね。
アプローチはですね、やっぱりしっかり練習しておいていただきたいなというふうに思います。
コースに行ってですね、やっぱりそのスコアを崩してしまうのは、 ショットでスコアを崩す方もいらっしゃいますけれども、
多くの方はですね、やっぱりアプローチでスコアを崩しています。 特に100ギリできないという方はですね、
アプローチで、グリーン周りのアプローチで行ったり来たりしてしまって、 スコアを打ってしまうということが結構あります。
しっかりアプローチで練習しておいていただきたいなというふうに思うんですけども、 まずはですね、何しようしっかりグリーンに乗せられるようにですね、トップして奥に行ったりとか、
ちゃっくりしてグリーンに乗らないということがないように、 まずはしっかりとフェイスにボールを当てられるようにですね、
練習しておいていただきたいなというふうに思います。 どうしてもですね、練習場に行ってですね、1球いくらっていう感じだとなかなかですね、
アプローチの練習ってしづらいところではあるんですけども、 まあですので打ち放題のところに行ってアプローチを中心に練習するとかですね、
あとは、やっぱりお勧めなのはですね、芝の練習場、打ちっぱなしの練習場にですね、たまにですね、芝の練習場もですね、あるところがありますので、
まあそういったところを探していただいて、練習していただければと思います。 やっぱりアプローチはですね、芝から打つのとマットから打つのと全然違いますので、
やっぱりその実際の芝で練習しておいていただくとですね、非常にいいです。 でまぁアプローチを練習していただきたいので、次はハーフスイングですね。
まあハーフスイング本当にですね、コースに行ったらよく使います。 まあハーフスイングだったりとかまあスリークォーターですね。
練習場ではどうしてもフルスイングばっかり練習してしまいがちなんですけれども、 やっぱりこうハーフスイング
コースでよく使うので、ぜひ練習しておいていただきたいなというふうに思います。 でハーフスイングとかですね、全く練習しないっていう方もこう
まあ正直いらっしゃるかと思います。 あとはそのハーフスイングって難しいなと思っている方もいらっしゃるかもしれません。
06:01
まあですけれども、ハーフスイングのほうが基本的には振り幅が小さいわけですから、 フルスイングよりもハーフスイングの方が簡単なわけです。
ですけれどもなんでハーフスイング難しく感じるかというと、 練習していないからです。
フルスイングの方が練習していて慣れてるから簡単に感じるだけで、 ハーフスイングの方が簡単なわけです。
ハーフスイングって難しいなって思っている方がいらっしゃいましたら、 それはハーフスイングの練習量が足りていません。
ですのでハーフスイング必ず練習していただければなというふうに思います。 ハーフスイングだったりスリークォーターですね。
これ本当にコースに行ったら傾斜だったりとか 距離の調節とか低い球を打つ時とかいろいろ使えますので、ぜひですね
あまり練習しないというようでしたら、 しっかり練習していただければと思います。
今日はハーフスイング練習するとかじゃなくて、 練習場に行ったら必ず練習していただければと思います。
練習場に行って練習している時に番手を変えたら一番最初にですね、 フルスイングから始めるのではなくてハーフスイングだったり
スリークォーターを何発か打ってからフルスイングの練習をするということです。 これですねもう絶対やっていただきたいなというふうに思います。
ドライバーだったらフルスイングだけでもいいですけれども、特にアイアンとかだと ハーフスイングやスリークォーターをやってからフルスイングの練習をするようにしてください。
あともう一個最後にやっておいていただきたいのは、 コースをイメージして練習するということですね。
やっぱりこう練習場とコースに行くと、 練習場で良くてもコースで上手く当たらないとかですね、
ということが起きますけれども、これいろんな要素がありますけれども、その中の一つにやっぱりコースを想定していないというのがあります。
練習場でですね。 やっぱりその
コースに行ったらいろんな景色がありますので、いろんな景色をですね 想像して思い浮かべて、それで練習するということですね。
そうすることによってメンタルが鍛えられますし、 非常にコースと練習の差がなくなってきますので、ぜひですね
練習場で練習する時にコースをしっかりイメージして、いつも行くコースでもいいですし、
苦手なホール、得意なホールでもいいので、しっかりとイメージして、
練習していただくということです。 ぜひですね、これらをアプローチとハーフスティング、もしくはスリー・コーター、そしてコースを想定して練習する、
これらを意識して 練習していただきたいなというふうに思います。そうするとスコアが良くなってきますので、
ぜひやっていただければな と思っております。
09:04
ということで、 今日の音声はこの辺で失礼いたします。
09:14

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