1. 日常のおと
  2. 99人のマイクラ勇者と素人の私..
  1. マイヤーレモンって?
  2. 99人のマイクラ勇者と素人の私がつくる理想の街
  3. noteマイクラ企画 テストサーバに潜入
マイヤーレモンシロップを作ってレモネードを作ったの図

Links

🌿

今後も配信を聴いてみたいという方は、フォローしていただけると嬉しいです。番組やエピソードへの感想やメッセージお待ちしています。
https://listen.style/p/note

Instagram https://www.instagram.com/hatamoto_s/ 
Threads https://www.threads.net/@hatamoto_s/ 
X (旧Twitter) https://twitter.com/hatamoto_s/ 

ハタモトでした。
それではまた。

#声日記 #日おと #マイクラ #マインクラフト #ゲーム #note #クリエイターフェス #マイクラでつくる理想の街 #フルーツ #レモン #マイヤーレモン 

00:02
ハタモトです。マイヤーレモンってご存知ですかね?
レモンとオレンジを掛け合わせたフルーツで、普通のレモンよりもちょっと丸っこくて、
色がオレンジ色、オレンジの色に近いですかね。で、表面もオレンジに近くてツルツルしてる。
レモンはちょっとね、デコボコした感じ、ザラッとした感じしてるんですけれども、
マイヤーレモンはちょっと表面がツルツルしてます。
で、皮が薄いので、皮ごと食べることができるそうなんですけれども、
だいたいお店で販売されているものが海外からの輸入品だったりするので、
ちょっとね、まだ食べてはいないですね。
でね、食べるために自分で育てればいいんじゃないかなということで、
種を採取してベランダの小さなプランターで育ててます。
その話は今朝ノートの方に書いてますので、お時間あるときにお読みいただけると嬉しいです。
【マイヤーレモンの葉っぱとアゲハ蝶のお卵さん。】というタイトルでノートを書いてます。
さて、前回の日常のおとで最後にちょっと予告してたんですけれども、
ノートクリエイターフェスの2023がもう10月1日から始まってます。
えーとね、今回何に参加しようかなと。
毎年ね、何か関わってたりするんですけれども、
今年は何に参加しようかなということで、
マインクラフトというゲームを絡めたオンラインイベント企画がありましてね、
総勢99名のマイクラ勇者と超初心者の私たちで、
同じマイクラサーバーの街の中に、街というかね、地上に降り立って、
そこでまっさらな状態から理想の街を作り出すという、
そういうオンラインイベント企画がありまして、
それにね、参加しようかなと思ってます。
今回でね、そのイベント企画3回目になりまして、
これまではね、noteフェス公式レポーターとか、
公式サポーターとして外側からその企画を応援したことはあるんですけれども、
そのマイクラの企画自体に参加するのは今回が初めてになります。
何が行われるのか、まあ外側からは見てたので、
大体のことは雰囲気はわかるんですけれども、
実際どういうふうに中で行われていたのかということは知らないので、
03:05
その辺ちょっとね、潜入レポートという感じで入ってみようかなと思ってます。
事前にテストサーバーが開いて、サーバーに入れるかどうかチェックする機会がありましたので、
昨日入ってみました。
そしたらですね、昨年のnoteフェスで完成したマイクラの街がありまして、
そこに舞い降りたという形ですね。
ちょっとね、かなりですかね、感動しました。
昨年画面の向こうで見てた街の入ることができてね、
これが4日間でできるの?と、ちょっと目を疑うほどの完成度で。
ライブ配信されててね、去年のやつもね、
制作途中とかね、出来上がったものね、ライブ配信されてたんですけれども、
全体を見たわけじゃなくてね、一部だけ見てて、
実感というかね、すごいなとは思うんですけれどもね、
規模感というものはわからなかったんですけれども、
実際に入ってみると、いやーすごいですね。
で、しばらくあちこち見て回って、テスト初日は終了しました。
無事入れたので、本番当日もね、ちゃんと入れるかなと思います。
本番環境は6日に、10月の6日に開くみたいですね。
ちょっと楽しみです。
全然ね、やり方とかね、あんまり詳しくないので、
皆さんの足を引っ張りながら参加させていただこうかなと思っています。
でね、まちづくりの参加募集はもうすでに終わってるんですけれども、
その様子はYouTubeの方で配信されるようなので、
どなたでも視聴できるみたいなので、
私を見つけることができるのか、お時間あればご視聴いただけると嬉しいです。
noteクリエイターフェスについては、また引き続きこの日常のおとでもお話ししていきたいと思いますので、
またお聞きいただけると嬉しいです。
はたもとでした。それではまた。
06:10

Episodes Mentioning This Episode

Comments

Scroll