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#63 あなたの「当たり前」は、誰かの「アメイジング」かもしれない
2026-04-14 21:32

#63 あなたの「当たり前」は、誰かの「アメイジング」かもしれない


▼今回のトーク内容

新しい出会い / 人と違う経験 / パーソナリティが伝わる瞬間 / ゼロ歳児を連れてNY大学院 / 妻の海外駐在に帯同した男 / 名刺代わりのエピソード / 「やったこと」のインパクト / 就活のガクチカと本当のスペシャル / 自己紹介のテンプレ化 / 新しい人との「はじめまして」が減る大人の日常 / X自動翻訳で国境を超える自分語り / 日本のワーママは世界ではアメイジング / 失敗も保存しておく価値がある / 自分の経験を多角的に振り返る力

▼お便り投稿フォーム

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▼番組概要

Notable_ Radioは、「セルフリーダーシップ」をテーマにした15分のポッドキャストです。パーソナリティの保倉冴子(子連れワンオペでコロンビア教育大学院に留学し、夢のシンガポール移住を実現)と、サブMCの岡田リチャード(会社を辞めて妻のロンドン駐在に同行)が、実体験に基づく「自分らしい生き方」へのヒントを毎週お届けします。毎週火曜日AM5時の配信です。

▼保倉冴子主宰コミュニティ Notable_

noteメンバーシップにて、セルフリーダーシップを育む女性のためのサードプレイスNotable_を運営しています。メンバー募集は期間限定です。

https://note.com/saekoyasukura

▼番組ハッシュタグ

#notableradio

▼パーソナリティ

保倉冴子(プロコーチ/コミュニティ主宰)

https://x.com/SaekoYasukura

https://www.instagram.com/saeko_yasukura/

コロンビア教育大学院にて成人教育とリーダーシップ修士修了。コロンビア大学認定エグゼクティブコーチ資格保有。女性のためのセルフリーダーシップを育むコミュニティNotable_主宰。シンガポール在住の3歳児ママ。

岡田毅志リチャード(リチャ/プロコーチ)

https://x.com/tiedfamily244

日本育ちのイギリス系ハーフ。住友商事、リクルートを経て妻の海外駐在に同行するため退職し、バリバリのサラリーマンから一転、主夫として渡英。2児の父。筋トレ、読書、ストレッチが日課。国際コーチング連盟認定コーチ。

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サマリー

今回のエピソードでは、新しい出会いを通じて、自身の経験が他者にとって「アメイジング」なものであることに気づくというテーマを探求します。パーソナリティの保倉さんは、子連れでの海外留学経験が、初対面のシンガポール人男性に自身のパーソナリティを伝える「名刺代わりのエピソード」となったことを語ります。一方、リチャードさんは妻の海外駐在に帯同した経験を振り返り、自身の経験を多角的に捉え、失敗も含めて保存することの重要性を説きます。また、SNSの自動翻訳機能などを通じて、言語や文化を超えた自己開示や他者理解が深まる可能性についても触れています。

新しい出会いと自己認識の変化
こんにちは、Notable Radioへようこそ。 MCは、ゼロ歳児を連れてアメリカへのワンオペ留学を経験し、
頑張る女性のためのコミュニティー、Notableを運営する私、さやこと、
妻の海外駐在に帯同して、主婦を経験したアラフォー男性のリチャードです。
私たち2人で、女と男のキャリアの本音や人生について話していきます。
今週のテーマ、最近、新しい人と出会うことが増えたんですよ。
それは、ヨガのティーチャートレーニングに行くことで、ローカルの人とか、
あとは、私みたいに外国人としてシンガポールに来てて、ヨガの資格を取りたいっていう人とか、
そういう人に出会ったりとか、あとは息子のつながりで、
現地のローカルのシンガポーリアンの人たちと出会ったりとか、そういうことも増えて、
改めて、日本人としての自分と、人間としての自分みたいなものを感じる機会が増えたなと思って、
そんな最近だったんですけど、その中ですごい印象的だったことがあって、話してもいいですか?
それは、うちの息子と、息子つながりかな?
その人たちも子供がいて、それでたまたま会って話したみたいな人なんですけど、
その人は、奥さんが日本人で、旦那さんがシンガポーリアンの人で、
私がシンガポールで英語を話してると、日本人だと思われないんですよね。
初め、普通にシンガポーリアンだと思われるか、あとは日本人じゃない何かかと思われるか。
日本人が英語を上手に話すと、みんなびっくりするんですよ、まず。
だから、私が英語で話してると、日本人だと思われなくて、
日本人だよって言うと、え?なんでそんな英語上手なの?って言われて、
そこで初めて、日本人だと認識されるぐらいなんですね。
シンガポールの人たちからすると、日本人って英語が下手?
みんなすごい強い鉛で話して、ちょっと何言ってるかわからないっていうのが、
日本人のイメージらしくて。
そこで、なんでさやこはそんなに英語が上手に綺麗に話すの?って言われて、
私は大学院で留学で行ってたんだよねっていう話から、
その当時の留学、何勉強したの?とか、どういう時期に行ったの?みたいな話で、
子連れでゼロ歳児を連れてニューヨークにコロナ禍に行ったんだよね、みたいな話をすることが多いんですよね。
そうすると、この前言われたのが、シンガポーリアンの男性の方に言われたのが、
そのエピソード、私がゼロ歳児を連れて、大学院にニューヨークに行ったって、
そのエピソードって、君のパーソナリティーを表してるよねって、すごい言われたんですよ。
その人は、その時が初対面で、それまでのことは全然知らない人だったんですけど、
このエピソードで君が何を大事にしてるかとか、どういうことを判断軸で生きてるかって、
すっごい伝わるよって言ってくれて、
それですごい私はっとしたんですよ。
私にとったら、これまでの人生経験の一つにしかないんですよね。
もう既に、結構時間が経ってるから。
だけど、新しい人にその話をすると、
さやこさんはこういう判断軸で、こういうことを大事にして、こういう学びをしてきた人だから、
パーソナリティーが伝わるし、それに感銘を受けるっていう風に言ってもらえることに改めて感じて、
人と違うことをするとか、人と違うことをした経験っていうのは、
こうやって私のパーソナリティーになっていくのかっていうのを改めて感じたっていうのがあったんですよね。
なるほどな。
経験の捉え方と他者への影響
いろんなことを考えながら聞いてしまった。
りちょさんも、それこそ海外駐在の態度をして、男性としてついていくっていうのは、
すごく軽な決断と経験でしたよね。
いや、そうですね。自分の経験と照らすと、それはそうです。
で、僕にとっても過去の一つの出来事に過ぎないというか。
この間、家族で喋ってて、長男が、
みんなで、一年経ったんですよ。帰ってきてから、日本にね。
そうですね。ちょうど一年か。
ちょうど一年。今日で一年だ。
で、ちょうど一年経つねと。
で、二人とも進級するねと。
一年生が二年生に、四年生が五年生になるねっていう話をしてて。
でもまあ、イギリスも大変だったよねと。みんな頑張ったよねって話をしてて。
で、息子が、でも一番大変だったのはパパだと思うって言って。
えー。
仕事辞めて、こうついてって。
で、大変だったと思うって言ってて。
あ、任せるじゃないかと言って。
でもな、息子。俺は仕事を辞めるだけだったから、たぶん一番簡単だったわと。
っていう話をね。
するくらいには、僕にとってはもう本当にただの過去の出来事にはなってるんだよねっていうのは思ったんですよね。
さやかさんの話聞きながら思ったのは、この物語で物事を捉える人間の性質というか。
今、自分の大学の後輩の就活を少しお手伝いしてたりするので。
ほいほいほい。
で、やっぱ彼らが学生時代に力を入れたこと、いわゆる学知家って言うんですか。
をどうやって面接会にアピールするか、あるいはエントリーシートに書くかっていうところにすごい苦心していて。
苦しんでいて。
で、留学の経験とかをこういっぱい膨らませて、こんなことがあった、こんなこと頑張ったっていうのをやろうとしているのを見たときに、
そんなことやらなくても君はスペシャルなのにねとはやっぱ思う。
思うよね。
で、そこから広げって思うの、さやこさんのその出来事すごいねっていうのは、そらそっしょっていう。
だってそれはすごいもんみたいなふうなことを思ったんですよね。
自己紹介の戦略と誤解の可能性
だから、なんだろうな。
人と違うことをやって、人と違う人なんだっていうふうにラベルをつけるのは簡単なことではあると思ったんですよ。
で、自分のことを紹介するときにこれぐらい分かりやすい。
僕だったらね、大企業を辞めて主婦になった男ですと。
愛妻家です、みたいなことを言う。
さやこさんだったら、ワンオペ米国大学院留学歴ですというふうに紹介するっていうのは分かりやすいし、
すごくパーソナリティをね、何を大事にしているかっていうのを表して、そらそうだなと、その通りだなと思う一方で、
でも、その旦那さんはね、そのシンガポリアンの友達は、
さやこさんがこう、来てようやく腹決めできたっていうエピソードとか、たぶん知らないわけでしょ?
そうね、そこまでは話してない。
だから、乗り越えてきた苦労とかを勝手に想像して、勝手に乗り越え方とかも想像して、
で、こういう人なんだろうっていうふうに、いわばラベルを張るわけなんだけれども、
どういうことをやった人だっていう理解と、その人がどういう人であるかという事実って、やっぱり切り離されるべきだとか思うんですよ。
まあ確かにね、そうですね。
で、なんかそういうなんだろうな、この、例えばじゃあこのラジオにゲストとして参加して、
僕らがそれはすごいねっていうエピソードを持っていないことを卑下する必要もないというか、
うんうんうんうん。
というのは思ったというか、なんていうんですかね、
なんかこう、人と違うことをして、しようと思ってすることが、そこまで重要かどうかはわかんないっていうことを、なんか思ったんですよね。
まあ確かにね、なんか、なんですかね、この話、この経験の中で思ったのは、
人と違うことをすることで、自分のことをアピールしやすいなって思った。
単純に。
多分特に、なんか、今回の場は別にそのお仕事とかそういう場じゃなくて、たまたまなんかママともパパともみたいな文脈でしたけど、
なんかこれって就職活動の時もそうだし、あとはなんかこう自分で子仕事をする時もそうだし、なんか自分のことをアピールしやすいんですよね。
しかも自分の言葉で。
だからなんか、それは人と違うことをしたっていう経験は、私が思っていた以上に、なんだろうな、大きなファクターとして人に与える印象があるなっていうのは思ったのは事実かな。
と同時に、確かに誤解もされやすい。
そうだね。
そう、だからそういうことをしたから、なんだろうな、この人はこういう、こういう、なんだろうな、ことを軽々できてしまうんだとか、
私とは違う人間なんだとか、そういうふうにも思われやすいけど、それはそうじゃないでしょ。
だからなんかそこのバランスというか、何を自分のこの要素として武器として使うかと、あと何をその要素として友情を育む時に開示をしていかなきゃいけないかっていうのは、結構なんか考えるなっていうのはすごい思ったな。
メタ的な視点と内省の機会
確かにな、だから、なんだろう、行動に対して、本人の行動って本人がいろんなこと悩み抜いてひねくり出した何かかもしれないけど、やっぱり受け手からすると、何をやりましたっていうのは単純明快な事実なので、それを好きなように解釈できるから、強力な情報ではありますよね。
こういうことを考えてたんだよねっていう話よりも、こういうことをやったんだよねっていう話の方がインパクトが強いというか。
だからそこから始まって、得ていく機会って多いじゃないですか、この社会の中で。だからそれはすごく便利だし、今このリスナーの方で、当たり前と思われるような選択じゃないものに挑戦したいと思っている人は、ぜひちょっと頑張ってみてほしいなと思うんですよ。
それはわかりやすいし、あと自分がやったっていう歴史にもなっていくから、それはぜひやってほしいけど、でもそれだけではないんだけどね、でもすごいわかりやすくて便利なものを手に入れたなっていう感じはあると思う。
この一連の話をもう少しメタ的に見ると、自分、新しい人と知り合うことによって、自分のやってきたことを振り返る機会があるっていう見方できますね。
できるね、確かに。
やっぱりこの、初めまして、こういうものですっていう機会って大人になるほど減る気がするんですよ。
新しい環境に行かないと減りますよね、確かに。
新しい環境に行かないと。
例えば自分の仕事が営業でとかっていうことで、いろんな人に毎日新規開拓で会うんですわみたいな話も、若手の仕事っちゃ若手の仕事だし、そうじゃなかったとしても、仕事だったらだんだんテンプレ化していくと思うんですよね。
なるほど。
仕事での成果を上げるっていう点に集約されていくしね、そういう自己紹介のテンプレートもそういうふうに磨かれていくと。
僕、転職エージェントの仕事をやってたときに好きだったのは、この初めましてを週3回はやるっていうね、個人に対して。
で、自分を信頼してもらうっていうことで自分の身の話をするんだけれども、やっぱその目的って転職エージェントとして信頼してもらうっていうところに向かってたから、何かこう話しながら自分の新しい一面を発見するみたいなことはなかったんですよ、あんまり。
でも、さやこさんのいう外国人のお友達が自分が普通にやってる英語を話すっていうこと、あるいは自分のやってきたことを説明するっていうことを通じてバチバチ驚いて、
で、そのことからさやこさんが、あ、こういう見方もできるんだって気づくっていう機会はやっぱシンガポールに住んでて、あるいはね、そういう新しいコミュニティを作ることで得ている内省の機会なのかなっていうふうに思いましたね。
たしかにね、そうですよね。
たぶん、なんか日本人の人に言われても、そこまで、わーみたいな気づきには私自身もならなかったと思うんですよね。
だから、それこそニュージーランド人とかイギリス人とかシンガポールの人にそういうふうに言われると、
あ、なんか日本以外の、海外の人から見ても同じような印象を与えることだったんだなとか、なんかそういう新しい見え方はあった。
ノータブルラジオ。
SNSと国際理解の深化
なんかこの話で僕思いつくのが、X、ツイッターで自動翻訳機能が実装されたんですよね。
今までもボタンを押せばね、英語の投稿の、英語というか外国語の投稿の右上に翻訳するっていうボタンがあって、それ押せば自動翻訳されてたんだけど、この標準設定で勝手に翻訳される機能が今週リリースされたんですよ。
だから、たまに変な日本語の外国人のツイートとかが出てくるんですね。
自分のタイムラインね。
流れてくる。
そうそう。
それは勝手に翻訳されて、で、アルゴリズム的にも国をまたいで流行ってるもので、あなたの興味がありそうなものっていうのを流してくるような仕組みになったので、
言語関係なくトピックが自分の興味関心の範囲内であれば表示されるようになったんですよ、アルゴリズムが。
で、最近目立つのが、これって日本人から見てどう?みたいな、外国人の投稿。
例えば、寿司にものすごいチーズとかソースとかたくさん乗ってるものを見て、これって日本人の人が見てどう思うのかな?みたいなことで、それに対してアメリカの友人よ、みたいな。
それは日本人からしてもやりすぎだ、みたいな、こういう投稿があったりとか、
この前トランプがパールハーバーのことを揶揄して投稿を言ったけれど、あれについて日本のみんなは心を痛めてないかい?みたいな投稿とか、
そういうね、せっかくだから何時に聞いてみよう、みたいな投稿で、国際理解が深まっている。
本当に深まってるか知らんけど、言語を超えたやりとりが発生してるっていうのがあって、
そういうことってできますよね、さゆこさんのワンオペ留学の話って、日本語ですごくね、
そんな日本人の女性がいるんだ、みたいなことで、日本人同士の中で、すごく拡散したポストだったと思うんですけども、
グローバル単位で見たら、いっぱい共感をして、私もこういう挑戦をした、みたいな投稿とかが流れてきたりするのかなと思ったりしたんですよね。
確かにね、だから、きっと私の経験だけじゃなくて、皆さん一人一人、りちゃさんもそうですし、きっとこれ聞いてくれてる方も、
自分の中では当たり前になってる、自分の歴史の一つだから当たり前になってるけど、
そうやってちょっと人に表現したときに、想像以上の反応が返ってくることって、実はみんな持ってるのかもなって感じますよね。
うん、思いますね。
失敗の保存と前進への力
少し傲慢かもしれないけど、誰かのエピソードを聞いたら、そういう気づきを引き出してあげたいなって思ったりしましたし、
それも興味関心のアンテナがどれくらい立ってるかの話だと思うし、
何より自分自身の経験に対して、いろいろ振り返って、自分の経験とかをいろんな角度で振り返れる人って強いですよね。
確かにね、同じ経験だけど、文脈とか背景とかを全部鑑みてってことですよね。
そう、何度も振り返って、僕は結構大学生の時の失敗とかを25歳とかでもして、さらに30歳ぐらいになっても同じことをやって、
あ、俺は何度も同じことを繰り返しているということで、これはもうやる気とかじゃ解決できない問題だから、特別な解決策をしようみたいな感じで、
30歳ぐらい、35歳ぐらいの話だったと思うんだけど、自分の過去の失敗って全て同じ根っこの上に成り立っていると思ったので、
その根っこを取り除きに行くためにどうしてくれようかみたいなことをやったことがあるんですけど、
これって自分にとっての無能さというか、ネガティブな側面にいろいろな角度から目を当てていって、
あ、なるほど、これは根本的に解決しなきゃいけない問題なんだって気づいた事例なんですけれども、
過去の失敗談とかも解釈、咀嚼できる時がいつか来るので、どっかに保存しておくのは大事だなという風に。
確かにね、成功とか嬉しかったことだけじゃなくて、これまでの自分の大きな失敗とか、ちょっと思い出したくない過去を取っておくってことですね。
そうそうそう。僕だとこういう、例えばノータブルラジオの場で思い切って開示して、それに対してさやこさんが新しい見方を提示してくれたりとか、
さやこさんのフィードバックを聞いて、僕が新しい解釈を自分に対してできるようになって、
何か過去の失敗が新しい意味を持って前に進むための力になるみたいな、そういう経験があったりするので、
当たり前が特別な経験になる
今日はね、さやこさんの過去の頑張った話をシンガポールの友人にシェアしたら、あなたのことがすげえよくわかるっていうね、
名刺代わりのエピソードを持ってるといいっていう話から、こういう風に展開してきましたけれども、
みなさんも、なんかでかいことやろうっていうよりは、まず足元で、自分すでにこういうことやってんじゃないかっていう振り返りとかができると、またね。
日本のワーママ、まじすげえみたいな話したじゃないですか。
うんうん、しましたね。
日本のワーママの、そうそう、日本の母ちゃんの話をするだけで、多分外国ではめっちゃアメイジングになるんですよ。
もう私たちが当たり前にしてること、なんなら無通文弁、あんまり普及してないじゃないですか、日本。
日本、そうだね。
うん、自然文弁で麻酔なしで産むっていう、この経験をシェアするだけでも、多分まじでアメイジングなんですよね。超驚愕された、アメリカでも。
そう、だからなんか、私たちが思っている以上に、なんかみんな一人一人、多分特別なことをしていて、で、それがなんか特別じゃないと思われるコミュニティとか、国とか、そこにいるから、なんか当たり前だと思ってるけど、世界単位で見たらすごく特別なことしてたり、違うコミュニティに行ったらすごく特別なことって、たくさんあるなって、うん、気がしますね。
番組からのお便り募集
うん、ありますな、いやーなんかちょっとそういう意味では、あのね、SNSに浸るのも考えもんですが、Xのちょっと面白い楽しみ方がね、一個できたかもしれない。
最近のね。
はい、自分の経験とかをシェアしてみると、思わぬ反応が得られるかもしれませんよっていうことでありますし、ぜひね、ノータブルラジオにもお便りで送っていただけたら、僕らが味わい尽くして、あの光を当てますんで。
お便り欲しい。
お便り待ってますよね。
ということで、じゃあ今日も締めていきましょうかね。
はーい。
はーい。
この番組はSpotify、Apple Podcast、Amazon Musicで毎週火曜日朝5時に配信しております。ぜひフォローいただいて、番組の最新話をお聞き逃しなくお願いします。
そして番組へのお便りもお待ちしています。概要欄にお便りが送れるリンクがありますので、そこからよろしくお願いします。
お便りお待ちしています。それではさやこさん、よろしくお願いします。
ノータブルラジオ。ノートに綴る一言があなたの未来を輝かせる。
次回もまた新たな発見をお届けします。楽しみに。
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