今、LINEで、LINEのアルバムにね、写真をまとめているんだけど、今、ここ数年はね、NASを準備したから、自家製クラウドに上げてるんだけど、写真を見ながらちょっと振り返ってみましょうか。
いきましょう。
1日ごとに設定してるんだよね。
そうね、だからアルバムが4つ?4日分。
2021年9月22日、北海道旅行1日目。札幌から小樽に向かったんだね。
そうだね。
懐かしいな。なんかさ、飛行機に乗ってる写真があるんだけど、コップのキャラクターがさ、残念でしょうがなかったけど、2020年のオリンピックのキャラクター?
そうだね。
これ何だっけ、名前?忘れちゃったな。
忘れちゃったね。
でも結局開催も2021年で、翌年になっちゃったんだもんね。
そうだね、だからこの年なんじゃないかね、コップが。
1回ちょっとやってほしいよね、東京オリンピック。全く楽しめなかったもんな、外では。
そうだね。
見に行きたかったけど。
なんか、ベイスターズもさ、横浜スタジアムのウイング席っていう、結構高いところの席が追加されたのは、この年の前あたりで、
オリンピックの野球の決勝が行われるのが横浜スタジアムの予定だったから、やったのに、結局使われず終わるっていうね。
野球自体は。
野球自体はやったけど、お客さん入れないで。
なるほど。
やってるから。
そっかー。
結果ね、今人気になってるからさ、埋まってるけどね、そこもね。
そうね。でもそっか、もしね、そういうコロナとかなかったら、見に行きたかったもんね、だって。
ね、マスクして、飛行機乗ってますよ。
乗ってますね。
懐かしいなー。
ねー、そうだそうだ。
ここなんだっけな、これは、あれだ、海鮮を食べに行ったのか。
そうね、お昼くらいに着くように行ったのかな。
刺身、マグロね、なんでも美味しかったけど、北海道は。
そうね、でもまず海鮮っていうところで食べに行ったんだね。
ほらこれもう最高じゃん、うにいくら丼、半分いくら半分サーモン。
はい。
最近でもいくら食べないね。
そうだね、ちょっとね、ブーム去ったかもしれない。
もともと好きではあったんだもんね。
うん、ずっと好き、子供の頃から。
そうねー。
すごい、味噌汁にホタテみたいなのも入ってる。
ね、すごかったね、ほんとこの時。ゆうくんの方の丼も大きいエビが2つ乗って。
これなんだろう、カニとエビ、でっかいエビ2本と、あとあれかなこれは。
イカ?
ホタテかも。
あ、ホタテか。
そうだそうだ。
カニ、エビ、ホタテ丼みたいな感じかもね。
ね、真ん中にマグロのお刺身も別であるから、これも食べたんだね、追加でね。
やべ、保存しちゃった、ローカルに。
これでいつでもまた見返せる。
懐かしい。
ねー。
で、オタル行って、なんかこれはあれか、ガラスの、ガラスが有名なんだよね、なんかね。
あ、そうだね。
ガラスの飾ってあるカフェみたいなところに。
行ったね。
懐かしいなー。
雰囲気があって、そこでデザートを食べてますんで、ぜんざいみたいな、クリームあんみつかな?
ね。
うん。
そうだそうだ、すごいさ、ガラスのなんだろう、お箸置きとか。
あ、そうだね。
コップとか、いろんなモチーフがある場所だったよね。
なんか実家にお土産で買おうか迷ったけど、ガラスだしなーみたいな、ちんちめだしなーってやめたんだよな、確か。
そうだね。
お母さんがね、ガラスのお箸置きだっけ。
そう、小物系が何でも。
うん。
生活雑貨系が好きだから。
ね、喜ぶだろうなーって言ってたよね。
まあ、旅行に行く時代、タイミングでもなかったから、あんまり。
まあ、そうね。
人によってね、あれだからやめとこうって。
受け取り方もね。
休憩をした後に、これは。
遊覧船に乗ったんだよね。
乗ったー。
えーっと、読めない。
ちょっとタイトルはわからないけれども、うんがみたいなところ?
あ、そうね。
を、走る。走るって言うの?
何て言うんだろう。
何て言うんだろう。揺られる。
うん。
遊覧船に、そうだ、乗って。
これ、写真見ながら難しいな、ラジオ。
確かに。
ちょっとやりづらいな。
むずい。
揺られつつ、っていうのがたぶん、小樽なんだけど、
私ここで、小樽の街で印象に残ってるのが、
街並みももちろん素敵だったんだけど、
街の歴史とかさ、が看板みたいなのに書いてあって、
あー、道の途中にいっぱいあったよね。
うん、いっぱいあった。
で、日本語の横に英語が書いてあってさ、
英語だけを見て、どういう意味のことを言ってるのかみたいなのを、
ゆうくんと当てながら読んだのが楽しかった気がする。
だね、それ。
そう。
全然わかんなかったけどね。
たぶんこれじゃねえか、みたいな。
で、隣の日本語で答え合わせして、
なるほどね、みたいな。
でも意外と船乗ったけどさ、人いたよね。
いた。
そこそこ埋まってた気がする。
そうだね、ちょっとほっとしたというか、
なんか、小樽もいつもよりも観光客少ないから、そういう時期だったから、ゆっくり見れてよかったよね。
そうだね。ごった返すみたいなことはなかったよね。
なかった。
そうだそうだ。
鳥がいたり。
いたね。そうだそうだ。
ちょっとね、この日は曇ったりしてたけど、それもそれで雰囲気があって。
たぶん晴れてると眩しすぎたりするからね。水面が結構反射するからさ。
確かに。
そこよかった。
で、その後に、あれだ、札幌に行って、すすきのうのあたり。
あ、そうね。
あの日課の看板。
うんうん。
ところ行って、で、大通公園だっけ。
あ、そうかも。
なんか、焼き戸もろこしとか売ってるところ。
うんうんうん。
で、なんかタワー見て、で、時計台に行って、で、散歩したよね、夜ね。
あ、そうだね。
で、この時も結構もうさ、お店終わるのも早かったしさ。
うん。
ご飯どうしたんだっけ、この後。
あれ、この日ジインギス館じゃなかったっけ。
あ、そうだ。写真ないね。
え?あれ?
あるかな。
あるはず。なんか順番がちょっと、そう今ね、写真をスライドして。
あ、これか。
そうそうそうそう。
だるまだ。
そうね。なんかあれ予約しなかったんだね、この時ご飯ね。
しなかった。で、ちょっと待ったけど、開店が早い店だから。
うん。
割とこう、入れるというか。
そうね。でさ、こう、お店のさ、壁沿いにこうずらっと待合の席があったから。
うん。
お店の中で待ってる時間も長かったし。
そうね。
ね、座って待ってたから、ほんとあっという間に感じた。
俺正直あんまジインギス館、ちょっと臭みがあって好きじゃないなってイメージがあったんだけど。
うんうん。
だるまのはめちゃくちゃうまかったな。
おいしかったよね。
全然なんか、ラムって感じもわかんなかったし。
うんうん。
普通に焼き肉食ってるぐらいの感覚。
そうね。
で、なんかさ、真ん中がこう盛り上がってるジインギス館鍋で焼くじゃん。
うんうん。
で、そこにさ、玉ねぎがいっぱい、こう写真でも今、書いて、載ってるけど。
うん、すごい量。
で、この新玉ねぎみたいな。
うん。
玉ねぎがめちゃくちゃうまくて。
おいしかったよね。
そう。
食感も残しつつという感じでさ。
ちょっとティッシュ持ってくる。
はい。そう、今ね、花粉の時期だから。
花粉やばい。
で、なんか今思い出したのがさ、この時って、なんか飲食店でアルコール出しちゃダメだったんだよね。
ダメ?
そう。なんか、アルコール禁止みたいな感じじゃなかったっけ?
あ、えっと、お酒のほうか。
そう、お酒。
うんうん。なんでだっけ?
あれじゃない?やっぱ外食自粛するためとか。
長居させないみたいな感じか。
多分、なんかあったよね。今考えると。
そうか。
すごいけど。
我々基本飲まないじゃん。
うん。
だから、それ忘れてたわ。
そう、私も。
え、一杯はオッケーなんだっけ?
いや、置いてなかった。
だから、表向き置いてるってしちゃダメだったような気がする。
あ、なるほどね。
うん。
ま、実際はね、分かんないけど。
そうそうそうそう。っていうのをね、思い出した。
そうか。
そう。
懐かしいな。
今考えると、ちょっと不思議な世界だよね。
ね。我々はね、気にならないからありがたいけど。
そうそうそう。
うわ、懐かしいわ。うまかったな。また食べたいな、だるま。
ね、なかなか空いてきた。
ね。何もしてないのに。
そう。
寝て、食べて、夕方になって、ホットキャストだけ撮ってるっていうね。
そうそうそうそう。
うわ、懐かしいな。
ほんや、それで終わりか。
そうね。なんかさ、さっきホテルのさ、写真出てきたけど、ナポリンっていう北海道限定のさ、甘いジュースみたいなやつ。
あ、はいはい。なんか栄養ドリンク的な味だった気がする。
そうだっけ、ちょっと忘れちゃったな。
炭酸のやつだと思う、たぶん。
そうだよね。を買って、お部屋で飲んだっていうのを覚えてるの。
うんうんうん。五面電車もあったね、それはね。
あ、そうだね。そうだ、走ってた。
そうね、初日はそんな感じかな。
まあ、午前中は移動だからね、基本はね。
うん、そうね。
で、お昼前後に着いて、ちょっと観光したら、もう札幌戻ったら、夕方夜みたいな。
そうね。
で、二日が、あれか、移動して、フラノに行ったのか、札幌から。
そう。
ここは結構、井戸子止まったんだよね。
そうだね。
ちょっと古いけど、何ホテルだっけな、プリンスホテルだ。
あ、そっか。
フラノのプリンス。
朝食のビュッフェが有名みたいな感じで。
そうだったかも。
ね。
でた、にんぐるテラスね。
そうそう。
にんぐるってなんだっけ?
にんぐるは、なんか、架空の小人さんみたいな、妖精小人さんみたいな。
なんか一時期、俺がずっとね、にんぐるにんぐるって言って。
そう。
なんか、ハマってた気がする。
なんか、これはさ、そのプリンスホテルのお庭にさ、にんぐるテラスみたいな。
なんか木のちっちゃい小屋がいっぱい立ってて、それぞれがなんか雑貨屋さんとかになってるような。
ドラマでも使われたんだよね、映画だか。
そうだね。そう、なんかそういう世界観のあるエリアがあってさ、
ところどころ注意書きみたいな看板があってさ、
なんだっけ、なんか走り回ったり大声出すと、にんぐるが驚いてしまいますみたいな。
あの、この世界観を守るための看板があったんだけど、ゆうくんが。
にんぐるを実在する動物だと思ってて。
なんか。
にんぐるって何だろうって。
そうそうそうそう。にんぐるが驚いちゃうんだって、みたいに言って。
可愛くて、ちょっとそれでしばらくにんぐるっていうのが私たちの中で。
ブームになってたよね。
そう、ブームになったっていう。
あとなんか結構薄暗い夕方っぽい、なんか雨だったんだよね結構ね。
そう、この日雨だったね。
で、なんかその小屋のさ、ライトはさ、なんか雰囲気のある、なんだろう、明かりをつけてて。
幻想的だね。
で、写真撮るとなんか人もなんかなんだろうな、スマホだとうまく撮れなくて。
そうね。
なんか人間だけ青白くてさ、なんかどうまま焦点して死んじゃうんじゃないか、薄くなって消えるみたいな映り方しちゃって。
そうね。
なんかそれもなんかにんぐるにんぐるって言ってたよね。
にんぐるっぽい。
そう。
そうだそうだ、ちょうどね、絶妙なね、写り具合だったのよね。
そう、で、向かう途中に、これは食べたのかな、カレー屋さん。
カレー、あ、行ったね。
えっと、ゆいが独尊っていう。
あ、そうだ。
そういう、なんか有名?この。
この辺では有名だった、人気だった気がする。
うん。カレー屋さんに行って食べて、そこはなんか名刺がすごいお店中に貼ってあったんだよね。
あ、いろんな地方から来た人の名刺が貼ってあって、なんで始まったんだろうね、あれね。
ね、面白いよね。いろいろさ、周りの席の名刺をちょっと見たりとかしてさ。
なんかメニュー持ってる写真にさ、カレーソースのおかわりの際、マスクを着用して移動お願いしますって書いてあったけど、おかわりできたんだっけ?
できたんだね。
でもなんか、お腹そんな空いてなくて、おかわりしなかった気がする。
確かに、割とさ、ボリュームもあったんじゃなかったっけ。
うん、ね。
そう、だから一杯でさ、満足感のあるね、ご飯だった気がするし、ちょっと飛ばしちゃったけど、この日朝、海鮮丼食べたんだ。
あ、そうだ、札幌の朝の朝市みたいなところで、海鮮丼。まただって、イクラ食べてるよ。
そうだね、またイクラ食べてる。確か前日がサーモンとイクラだったから、この日はマグロとイクラ?
そうだね。
そう、食べて、ゆうくんも、なんか全部乗せみたいな、イクラも乗ってるし、
うわ、これすごいね。
ね、めっちゃおいしそう。結構高さありそうな。
でもなんかね、下の器はちっちゃいんだけど、上がちょっと溢れてるような盛り付け?
うん。
すげえ乗ってる。筋肉、イクラ、おそらくマグロ、サーモン、エビ、カニの身みたいなやつと、ホタテも乗ってるし、なんだろう、この白いやつ、何種類か、卵も乗ってるし。
すごいよく食べたんだよ、これね。難しそう、どっから食べるか。
ね、確かに、どう食べたんだろう。
ね、でも、ゆうくんはね、食べるの上手だからね、たぶん、ひっくり返したりしないで、うまく食べたんだろうなって。
たぶん、崩しながら食べた気がするな。
うわ、おいしそう、食べたい。
めちゃくちゃ食べたくなってきた、海鮮。
ね、この日さ、食べに行った帰りさ、ちょっと事件あったじゃん、ゆうくんが。
なんだっけ、あ、あれか。
そう。
トイレ。
そう、トイレ。
なんか、これ食べた後に、近くに公園があって、ちょっとお手洗い寄ってから行こうかって言って、公園のトイレに入ったんだよね。
はい。
で、ちょっと眺めのほうをさせていただきまして、で、終わって、服じゃないですか、トイレットペーパーで。
って思ったら、トイレットペーパーなかったんだ。
いやー、ピンチ。
え、どうしよう、みたいな。
手はいかん、みたいな。
それ、あれ結局どうしたんだっけ、ないないって言って、もう最悪このまましまって、どこかに移動するしかないんじゃなかろうかと思って、立ち上がったら、なんかちっちゃいステップみたいな棚があって、そこにトイレットペーパーの代わりになのか、道で配られたようなポケットティッシュが置いてあって。
親切。
事なきを得たみたいな。でも親切なのか、たまたま置いてあったのかわかんないけど、少なくともその管理してる人が置いたものではなかった。
うんうん。ねえ、たぶん誰か置いてってくれたんじゃないかね、と思うけど。
まだ付き合ってさ、数ヶ月の段階でさ、初めて旅行に行くし、なんかこう、下といってもトイレの下の話?
うん。
なんか、どこまでしようみたいな感じで。
そうだね。
でも言ったよね。
うん。
こういうことがあって。
そう。事件。
事件です、みたいな。
そう、そって言いながらね、帰ってきたのを覚えてる。めっちゃ笑った、それ。
懐かしいなあ。
ねえ、で、それからさ、トイレ入ったらまずペーパー確認しようね、みたいな。
あー、最近もうそれ忘れてるわ、その教訓。
そうね、私も今思い出した。
あんなに心に誓ったのに。
そう。
ちょっともう一回思い出したから、やろう。
やっていきましょう。
っていうことがあって、向かうときに、これどこなんだろう、なんか草原みたいなところにさ、道の駅なのかな、これは。
街が全部スウェーデンハウスのどこじゃなかったっけ。
あ、そうかも。
どこだっけ。
あったあった。そうだ、見て、見ながら行こう、みたいなね。
スウェーデンハウス村町。
出てきた、今調べてくれてますけど。
あ、公別町。
あ、そうかも。
かな?
うん。
スウェーデンヒルズってのがあって、あの、知ってる、みなさん知ってるかな、スウェーデンハウスってハウスメーカーがあるんだけど、
名前の通り、北欧のなんか、木目町の、なんかちょっとこう、マットなさ、赤とかさ、ブルーとか、緑とかの、なんかこう、かわいい、ムーミンとか出てきそうな、
うんうん。
ほんと世界観の建物で、うちの実家がそれなんだけど、
おしゃれ。
めっちゃいいんだよね、雰囲気が。で、俺も好きで、
うんうん。
で、町全体が、このスウェーデンハウスで作られた、集合された町があって、そこに寄ったんだよね。
そうだ、見たいねって言って。
ね。とっても良かったな。
ねー。わー、住みたいとこ思っちゃった。
で、そこの道の駅であれだ、トーキビ茶とか。
なんかすごい、甘いものが2つ。
すごい食べてるよね。
ね、すごい食べてる。
朝、海鮮丼食べて、移動中に甘いもの食べて、で、昼に、それはおかわりしないか。
で、ゆいが独創のカレー食べて、で、ホテルに行ったのか。
そうだね、フランのに到着したんだ。
そう、だからさ、夜ご飯、この日あんまり食べなかったよね。時間の関係もあったのかもしれないけど。
そう、しかもホテルでご飯つけてなかったから、ご飯なんか買おうかって言ってたけど、結構田舎だったのと、
冬はスキー場になってるようなね、山奥だったから、なんか食べるものなくて困ったんだよね。
困った。
で、そのホテル行く前にあれだ、なんだっけ、ワイナリンみたいなとこ行ったよね。
あれ、それ3日目じゃなかったっけ?
あ、3日目か。忘れたな。
あ、でも2日目かも。
あ、でもそうだと思う、夜飲んでるから。
そっか。
あ、違うか。
3日目じゃない?
そっか。
この日は、やっぱ移動で結構時間かかったんじゃなかったっけ?いろいろ寄ってったから。
そうね。
で、結局ホテルの1階とかにあるようなさ、お土産売り場でスープカレー。
スープカレー買って、しかも温めるものがなかったから、なんかコップとかでいただけ?なんか適当に。
なんか工夫したよね。
うん。
そう、ポットのお湯とかで温めて、食べた気がする。
レストランもさ、ホテルの中にあったけど、行くほどお腹空いてないし、みたいな感じだった気がする。
そう、で、あっさり済ませて、でもなんかプリンも買ってるね。
あ、プリン買ったね。
しかもでも、やっぱ飲んでるの、この日も。
俺ら2人でさ、一緒にお酒飲んだのって、この時がほんと最後じゃない?
そうかもしれない。北海道ミルクサワー。
5年間で初めて一緒に飲んで、もういいねって、これで最後でいいねって言った気がする。
そうね、人感をね、2人で分けてね。顔真っ赤になってる。
だってワインもさ、瓶で買ったけど、おそらく200mlぐらいしか入ってないようなちっちゃい瓶を半分し、
あとはなんか、牛乳サワーみたいなご当地の。
うん。
それでも、なんかきつってなってたもんね。
しかもさ、これワイン、ジュースじゃなかったっけ?アルコール入ってたっけ?
入ってなかったっけ?
入ってたっけ?
覚えてないや。
覚えてないね。それぐらい飲んでないって感じだね。
北海道ミルクサワーは飲んでるな。
そう、これ人感2人で。で、プリン食べて。
ほとんど飲んだのに、すごい顔赤いもんなって。
ね、真っ赤になってる。
なんかさ、これ、なんだろう、かわいく撮れるアプリだから、俺気持ち悪いなこれ。
ごめんね、その頃まだね、ちょっと写真写る気にしてたから、
そのソーダっていうカメラアプリで、一緒に何枚か撮ってもらってて、メイクされちゃうんだよね。
あ、そうそう。
男性もね。
なんかちょっと、女性はいい感じになるんだけど、男性気持ち悪いな、なんか。
プリクラ撮った時の状態を思い出す。
そう、あの、資材のままが一番素敵ですよ。
そうね。
で、2日目。で、3日目が。