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おはようございます。オサナイ和志です。 青森で中小企業診断士として経営コンサルをしたり、「オサナイだけど、背中は押します。」を合言葉に、全国の中小企業社長さんや社員さんを応援しています。
ということで、今日は日曜日でございますので、皆様から頂いているコメント返しの続きをしていきたいと思います。
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ということで、今日は日曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しの続きをしていきたいと思います。
まずは水曜日の放送ですね。
シャープ859、国の資料、自分のビジネスへの影響を読めてますか?の回でコメントをいただきました。
まずは春プリマベアラさんです。
オサナイ先生、おはようございます。
推し活や自治ネタばかりだと全く入ってこない国の情報、最近だと主婦年金がなくなることで、主婦の皆様が働き理解しなくてもいいように年収の壁を上げたり、気軽に家事代行やシッターをお願いするためにもその国家資格が出てくるなど、昭和とは全く違う動きになってきてますね。
一見飲食とは直接関係ないように見えたりしますが、どこで繋がるかわからないので、いろんな情報の収集は大事だと思います。
とはいえこの情報もエコーチェンバーなので、私の知らないことはまだまだあると思うので、オサナイ先生のお話で知識を広めていきますということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
そうですね、僕も含めて、このコミュニティの中にいるとどうしたってエコーチェンバーになるわけですよ。
なので結局、自分が知りたい情報以外のものをいかに貪欲にするかというところだと思います。
例えば、僕も仕事からビジネス書をたくさん読みますが、ビジネス書だけじゃなくて小説を読んだりとかも最近オーディビューとかそういうので耳で聞くようにしたりしてますし、
そういうふうにいろんなものに触れていくということがすごく大切なのかなと僕は思うんですよね。
じゃなければですね、やっぱりこう、自分の良い情報しか入ってこなくなるっていうことがこの今の世の中なのかなと思います。
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ネガティブな情報というのはやっぱり、もちろんそれに触れることによっていろんなストレスとかもあるんでしょうけど、
ストレスになるような情報は別に僕は無理して取る必要はないと思うんですよ。
ただ、ポジティブな情報でも自分が得られないような情報がやっぱり世の中にはたくさんありますからですし、今回の配信の中でもいろいろ話はしましたけれども、
いろいろ国の資料って本当にたくさんあるんです。
そういった中でですね、やっぱり自分で取りに行かなきゃいけない情報ですから、そういうのをやっぱり自分のビジネスのためにはどうやったらこれを転用できるんだろうということを考えながらね、
見ていく必要って僕はやっぱりあるんじゃないかなというふうに思います。
ハルさんコメントいただきましてありがとうございました。
続きましてマツアイさんです。
家を住むだけではなく家に稼働してもらうような仕組み、負の財産にならないように我が家のあり方を考えたいですね。
介護業界もゆくゆくは利用者が減っていく方向、選ばれる事業者になれる努力が欠かせませんということでコメントいただきました。
マツアイさんありがとうございます。
本当にそうなんですよ。
だからもう僕らの親世代とかもそうですけれども、家はプラスの財産だということを信じているわけですよね。
家を建てるプラスになるということを信じ続けていますけれども、東京とかは別ですよ。
大都会とかは例えば家を売ろうとした場合は価格が上がったりすることはありますけれども、
例えば僕は青森というところに住んでますけれども、青森で当初20年前30年前に建てた家が30年後に高く売れるのかといったら絶対売れないじゃないですか。
ですからそういうところも含めて考えていかなきゃいけない。世の中変わってきてますからね。
中古住宅の方に国がだんだんシフトしてきているということを考えると、今持ち家の方々はいかに次売るとき、つまり出口戦略ですよね。
例えばマツアイさんもそうでしょうけれども僕もそうですし、お子様がいらっしゃる家庭とかはやがてお子さんは多分育っていくわけですよ。
そうすると残されるのは自分と奥さんの2人になる可能性が極めて高いわけですよね。
そうなったときに今ある家というのはもともと、例えばお兄ちゃんがいて妹さんがいて家族4人で住んでいるみたいな家の構成のもとに建てたのであれば、年齢が重ねていってから夫婦2人だけ住むには大きすぎるわけですよね。
そうしたらそれを今度リフォームして転売するとか、そのために今からどういう使い方をしなければいけないのということも含めてね。
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賃貸だと気を使うじゃないですか。当然出てくる時があるので。
それと同じで自宅、マイホームも気を使うという言い方が正しいかどうかわかりませんけれども、出口戦略を考えた家の持ち方をしていく必要が僕は今後出てくるんじゃないかなというふうに思います。
松井さんコメントいただきました。ありがとうございました。
続きまして三上由紀さんです。
オサナイ先生配信ありがとうございます。
人と違う結果を出したければ人と違う行動をする。新聞や要約記事を読むことで概要の把握には役立ちますが、より深く知るためには原点を当たるべきだと感じました。
一つの業界に同行することで連鎖的に他の業界への影響も推測できるようになることも興味深いですねということでコメントいただきました。
由紀さんありがとうございます。
やっぱり新聞とかは国の原点を見ながらもちろん記事を作ったりするんですが、
やっぱり都合のいいように切り取ったりとかすることは多々ありますよね。
ずっと昨日の放送でも言ってましたけど、数字であったりとかそういったところも含めて、
読者に対するこういうふうに見せたいんだよねっていう記者の意図がですね、新聞社の意図が絡んだりとかするんですよ。
そうするとそれを見た読者の皆さんは、やっぱりフィルターが1枚かかっているような状態で見ちゃってるんですよね。
だからそういうことって本当にそうなの?っていうところを自分の目できちんと確かめる必要がある。
そのために僕は原点って絶対見る必要があるなというふうに思うんですね。
ニュースとか新聞は必ず総務省何々統計によるとかですね、必ずそうしてどこから情報を引っ張ってきたって必ず書いてますから、
そうするとその情報元をインターネットで検索するっていうことは、僕はやった方がいいんじゃないかな、実は僕はやってますけども。
で、裏取りにしないとですね、果たしてこの記事書いてることの本質は何なんだろうとか見えませんからね。
ですし、そこから自分の業界だけじゃなくて、結城さん書いてますけども、他の業界のことも原点から知ることができるわけですよ。
例えば今回のこのケースでいくと、住宅業界だけの話ではないですよっていうことを話しましたけれども、
いろんなところに波及していく、そういうところも含めてですね、じゃあ、
それがね、明日は輪の道じゃないですけど、自分たちにとってどういうふうに影響してくるんだろうということも含めて、
こういったニュースというか、原点をですね、調べていく必要って僕はあると、はい、そういうふうに思います。
はい、結城さんコメントいただきました。ありがとうございました。
続きまして、後藤健先輩です。
空き家が増えるということは、管理できないから壊してしまおうという人も増えるでしょうね。
ということは、解体工事も増えるんですかね。
中古住宅の流動性が高くなるなら、宅建などを持っているといいかもですね。
資格を取ろうかなと改めて感じます。
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各情報をどれだけ自分のこととして落とし込めるかはとても大切なんですね。
ただ、確かに奥いんの資料は文字壁ですよね。
精々AIに投げ込んで助けてもらってますということでコメントいただきました。
後藤健先輩ありがとうございます。
まさにそうですね。だから、僕らのコミュニティの中でいくと、和光海の高橋社長とかは解体工事屋さんをやっているわけですよ。
そうすると、やっぱりこう、そういった中古物件が増えてくる。
そして空き家が増えてくるということは、当然そういった解体業というのはますます需要が伸びてくるということにつながるわけですよね。
ロジカル的に考えていくとそういうところがプラスになるんだなと。
ここはね、やっぱりAIではとって変わらない分野だったと僕は思っているので、解体工事屋さんはすごく需要が出てくるんじゃないかなと思いますし、
解体工事で出てきた廃材とかね、それも置いていってますから、中のものとかね、それも転売できる。
高橋社長がスタンドFMとかで言ってますけども、YouTubeとかでね、おっしゃってますけども、
やっぱりそういう転売することができるということは、よりまたプラスになったりとかしますから、売り上げだったりとかしますから、
ますます僕はその解体工事っていうのは需要があるし、これから伸びていく業界なんじゃないかなというふうに個人的にはそういうふうに思っています。
あとはもう宅建とかもそういう宅建市って今ね、いますけども、ここもですね需要としては、
不動産が流動化するということは当然この宅建市にもフォーカスがなってくると。
宅建市のいいところっていうのはやっぱり重要事項説明書、いわゆる重説というところですね、これをきちんとお客様に提示しなければいけないんですけど、
それが提示できるのは宅建市だけという資格を持っている人間だけがちゃんと説明できるということになっているので、
そういった重説を読める、そういった資格を取れたりとかするということは僕すごくいいことですし、
不動産業界に明るくなるというところも僕はすごくプラスなんじゃないかなというふうに思ってます。
宅建もね、難易度的には信頼性よりは低いですけども、それなりに難しい資格ですから、
ぜひチャレンジしてみてはいかがかなというふうに思いますし、
国の資料はですね、これもうどうしても文字数が多くなるわけですよ。
スライドがスライドじゃないよね、ただパワーポイントの形をした読み物になっているわけですから、
僕もそうですけど、正々堂にまず投げて100ページもあるものをまともに読みきりませんから、
この概要をね、ちゃんと詳しく教えてくれということでポイントとか教えてくれということを投げて、
その上でポイントに必要になるようなところを目次から探していって、
重要な部分からね、1ページ目から順番読まないですよ僕は、
重要な部分、自分に関係するような部分から読んでいく、そこから波及するところを時間があれば読んでいくような感じですね。
そうしないともう時間がいくらあっても足りませんからね。
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ですから僕もそうです、SSAIに投げ込んですごく重宝しているなというふうなことでございます。
後藤健先輩コメントいただきましてありがとうございました。
続きまして木曜日の放送ですね。
シャープ860、スターバックスから学ぶ価格より価値を売る経営術の回でコメントをいただきました。
まずは三上悠幸さんです。
三上先生配信ありがとうございます。
コーヒーを飲みたいだけならコンビニで150円出せば買えるので、価格だけで勝負するのは難しい時代ですね。
地元である弘前もコーヒーの街と歌っているだけあって雰囲気の良いお店が多いと感じています。
弘前にはアップルパイガイドマップもあり、アップルパイもコーヒーも季節を問わない。
そう考えると爆発力はないかもしれませんが、1年を通して楽しめる良い観光資源を持っているように感じましたということでコメントいただきました。
悠幸さんありがとうございます。
コンビニで150円で普通にコーヒー買えるじゃないですか。
しかもめちゃくちゃ美味しいやつ。
コンビニ行くと分かりますが引き立てのコーヒーがものの数十秒で出てくるわけですよ。
あれで十分だと。
コーヒー本来の味を楽しむのであれば僕は全然あれで十分だと思うんです。
ただスターバックスはやっぱりサードプレイスというか誰さんの居場所というところを目指しているんだということで。
コーヒー屋さんであってコーヒー屋さんでないというのがスターバックスだというこの回の放送でお話しさせていただきましたけれども。
そういうことを考えるとですね僕はやっぱりスターバックスの戦略って面白いなって思うんですね。
価格じゃなくて価値で戦っているなというまさに中小企業がそういうふうな戦い方をしなければいけないということなわけですよ。
付加価値をいかに上げていくかというところですよね。
僕は最近国の中小企業庁のヨロズ支援拠点というところのコーディネーターも1ヶ月に何日かやらせていただいているんですが。
その中で国の近いところにいると分かるんですよ。
方向転換してきているなというところがですね。
さっきの不動産の話もそうですけども。
やっぱり付加価値をいかに上げていくかということの支援をどんどんしていきなさいということで。
僕らコーディネーターの使命というのはですね。
だんだんそっちの方に売り上げだけを上げるんではなくて利益を上げる利益率を上げる。
利益率も利益額もありますので両方上げる。
そのためには付加価値を価値の向上生産性を上げていかなければいけませんよねっていうところに。
ようやく中小企業庁の方も国の方もですね。
だんだんそういう風な視点になってきているということであればやっぱりね。
中小企業というのはスターバックス化をしていく必要が出てくるということだと思うんですね。
この放送の中でも3つヒントを言いましたけれども。
そういったことも含めてやっぱり考えていく必要があるんじゃないかなと。
ということを考えるとですね。
実はユキさんもおっしゃっている通り僕らはね。
僕もユキさんも住んでいる広崎ってめちゃくちゃポテンシャル高いんですよ。
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コーヒー本当にめちゃ本当に美味しいところたくさんあって。
ブシコーヒーってね。
阪神のコーヒーって言うんですけども。
江戸時代とかに実は江戸時代からコーヒーってあるんですね。
広崎にも。
スガルハンの阪神が入れた作ったコーヒーというものは。
今のレシピが残ってて。
広崎市内の数か所では阪神のコーヒーって言ってですね。
それを提供するそういうお店があったり。
それに合うようなアップルパイもたくさん。
アップルパイ屋さんもたくさんありますから。
そういった点では僕らはね。
普段広崎にいると普段からも見慣れているところが。
なんでなんとも思わないかもしれませんけど。
実はそれは観光客からしたらすごいコンテンツだというかですね。
そういう観光資源なんだということをですね。
改めてやっぱり我々地元の人間がね。
思ってそこにやっぱり付加価値をつけていかなきゃいけないじゃないかな。
僕もそういうふうに思います。
ユキさんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして宮古めさと子育てお悩み相談さんです。
私はスタバの大ファンです。
週に最低でも3回は行きます。
私の最寄駅にはスタバが5か所あるんです。
全てが駅近なんです。
私はコーヒーは苦手で必ずアイスティーのLサイズ。
仕事が終わりスタバに立ち寄る理由はそこで自分の心をリセットするんです。
今日のことを全て精算して明日のことを考え気持ちを切り替えて帰宅する習慣を続けています。
オサナイ先生がおっしゃるようにスタバには自分の居場所が作れるんです。
他のカフェには絶対にない雰囲気があるんですよね。
このスタバの居場所があって私は仕事が続けてこれていると思います。
この空間を作ったスタバ精神は素晴らしいと思います。
大好きなスタバスターバックスのお話をありがとうございます。
ということでコメントいただきました。
本当に僕もそうなんですけども、
あの空間にいるとストレス感じなくなりません?
宮子さんもおっしゃってますけども。
なんかギスギスした感じが全くないじゃないですか。
もちろん禁煙ですから。
昔の喫茶店と違って80年代90年代の喫茶店って
80年代ぐらいから僕らが小さい頃の喫茶店って
テーブルゲームがあって麻雀とかポーカーとかがあって
コーヒー型でタバコを吹かしながらそれをやってたっていう
そういうのが喫茶店だったというイメージがありますけども
スターバックスはそうではなくて
ダイさんの居場所というか
そういう心地よい空間を本当に提供してくれるなと思うんですね。
ですから宮子さんが仕事終わりにタバによって
アイティーで飲んでそこで全てをリセットして
生産して明日のことに気持ち切り替えるって
まさに本当にそういう場所なんだろうなって
スターバックスっていうのはそういう場所を提供してるんだろうな
って世の中の人にね。
18:00
だからこそやっぱりコンビニのコーヒーと違うわけですよ。
コーヒーはあくまでも極端なもちろんメインなんですけど
もっと大きいのは空間というそこなんだよなっていう
居場所が作れるって宮子さんがおっしゃってくれたのは
本当に僕は全てだと思ってて
まさにそうで自分のここに来ると自分が落ち着く
安心できる居場所だなって
まさにアワードシルスさんがおっしゃった
ダイさんのサードクレスティネスの場所っていうね
そういうことなんだよなっていうのを改めて
僕も宮子さんのコメントを読みながら
僕も今そういうふうに思ったんですけども
やっぱりこのスターバックスの精神っていうところを
やっぱりいかに自分の仕事にも転用できるか
ということをしていくということが
僕は大切なんじゃないかなというふうに思います。
宮子さんおめでとうございました。
続きまして松平さんです。
中1の息子が友達とスタバに行ったとドヤっていましたが
実際に行きその場の雰囲気を味わい
価値あるものだと経験し
大人が行っているおしゃれなカフェに行けたから
ドヤりたかったんだと納得。
宮古安城のスタバは霧島酒造とコラボして
敷地の一角に店舗を構え
中では恋が泳いでいたり
イートスペースでは霧島連山を一望できる設計になっていて
常に人が多い状態です。
行ってその場で得られる価値や体験
ぜひおすすめです。
ということでコメントいただきました。
松平さんありがとうございます。
いやーかわいいですね。
中1でスタバ行って
俺スタバ行ってきたんだぜみたいなね
ドヤれるっていうのは
すごくかわいいなと思いますけども
でも子供ながらにスタバに行って
背伸びしたいっていうですね
そういうのもいいですね
すごく僕は面白いなというふうに思いますけども
そういうことも子供たちは行ってみたい場所
女が行っていると背伸びできる場所っていうところが
すごく素敵な場所だなって
そういうふうに思いますし
この宮古城のスタバですね
霧島酒造とのコラボのスターバックス
僕今ちょっと映像をですね
実際今ネットで調べてみてますけど
本当におしゃれですね
外の見た目もすごく綺麗で
ガラス張りになっている
中に大きな木がある場所
中庭なんでしょうね
中に入るとすごく素敵な空間がある
これをですね
地元の霧島酒造さんとタッグを組んで
ここに作ったというのが
やっぱりこのスターバックスが本当に素敵だなと
僕は本当にそう思うんですね
こういう地域との共存コラボというところ
これがですねできるっていうのはやっぱり
僕はスターバックスってすごいなと思います
21:00
実は広崎もですね
広崎公園に近くにあるスターバックスというのが
もともと陸軍の師団長の官舎というかですね
それをそのまま使っているんですね
これ確かだいぶ古い1900年最初の頃に作られたものですから
戦争の前の時代ですから
それをですねそのままスターバックスが使って
お店を出しているという
登録の有形文化財確かになっていると思っていましたけれども
ここもねどん兵衛
モダンなんですよレトロで
こういう広崎の文化にあったこういう大正ロマンみたいなですね
そういった重かりが感じられる場所で
このスターバックスのコーヒーを飲める
まさにこの空間を提供しているというですね
観光客の皆さん本当にいらっしゃるんですね
桜祭りの時期とかは本当に外場に並んでいるんですけど
スターバックスにですね
そういった場所もですねあるという
地域によってそういった空間ですね
環境をきちんと提供しているということが
僕はスターバックスがねやっぱりこう
ファンが増えているというか
多いんじゃないかなというふうに思いますから
ぜひ僕も今度都内でまた行った時に
ぜひ行ってみたいなと
桐島師匠さんとコラボしたスターバックスに行ってみたいな
というふうに思います
松屋さんコメントいただきましてありがとうございました
続きましては春プリモベラーさんです
おさない先生おはようございます
スターバックスがなぜ支持されるのか
スターバックスが売る第三の居場所と
心地いい空間づくり
そしてそれぞれの店舗がターゲットを絞っていることが分かります
私の通勤路にある地下街のスターバックスは
22時を過ぎても毎日満席状態
かたや太宰府天満宮の沿道にあるスターバックスは
店内よりもテイクアウトがメイン
そして大堀公園のスターバックスは
景観が広がる広い店内
顧客ターゲットを絞ることで
店そのものの設計を変えつつ
スターバックスでコーヒーに浸る自分を作れる
という設計は目から鱗ですね
おさない先生おっしゃるように
特に顧客を絞ることは
オイスターバーでもできるので
そこを考えていきたいと思います
ということでコメントいただきました
松屋さんありがとうございます
春さんありがとうございます
本当にスターバックス
さっきも言いましたけども
地域地域によって顔を変えているというところが
やっぱり僕は
田舎のスターバックスこそ
そういう風な感じになっているんじゃないかなと
僕は思うんですけど
福岡でもそうですよね
だって全然違うわけですよね
地下にあるスターバックスと
太宰府天満宮にあるスターバックスは
客層ももちろん違うし
僕もねこの前がせていただきました
大堀公園のスターバックス
ここもすっごい広いじゃないですか
大堀公園の中にね
お堀をですね眺めながらですよ
スターバックスで
癒しの空間でコーヒー飲めるっていうのは
24:01
最高だなと僕は思って
見てましたけども
そういった
場所場所によって
同じ県内でも場所によって
全然ターゲットも違うし
コンセプトも違うっていうのが
僕はスターバックスだなと思うんですね
考えると
春さんが最後に書いてくれましたけども
これって別にスターバックスに限ったことではなくて
やっぱり場所によって
同じ商品提供するものでも
やっぱり違うコンセプトであったりとか
ターゲットを変えたりとかすることによって
それなりにまたね
チャンスが出てくるんじゃないかなと
いうふうに思いますから
ぜひね
オイスターバーの中でも
僕はいろいろできることって
たくさんあると思いますからね
ぜひまた考えていただければいいんじゃないかなと
いうふうに思います
春さんコメントいただきましてありがとうございました
続きましてことけん先輩です
スターバックスを利用している自分にも
どこか価値を感じているんでしょうね
ドトールや米田でもいいわけですから
ただあまりにおしゃれすぎて
スターバーでマックを開くのがちょっと恥ずかしいんですよね
誰も気にしてないでしょうけど
スターバックスは価格ではなく
空間やそこで過ごしている自分に
価値を感じてもらっているんでしょうね
それを自社に置き換えると
価格競争ではなく
対応の速さや
速さや人とのつながりなど
別の価値をどう提供するかが
大事なんだろうなと感じました
ちなみに僕はメロンメロンの
フラペチーノが一番好きですということで
コメントいただきました
ことけん先輩ありがとうございます
やっぱりステータスなんですよね
さっき松井さんのお子さんがね
スターバーに行ってきたって
どうやったっていう話がありましたけども
やっぱスターバックスで
仕事をするとか
スターバックスで勉強をする
マックを広げるっていうのが
ここが全部セットなわけですよね
それが普通に自分を
酔いしれるというか
それで自分がね
ストレスを発散できるというか
癒しの空間になれるのであれば
僕はそれで全然いいと思うんですよ
でもやっぱり
恥ずかしいところがあるんですよね
スターバーでマック開くっていうのが
僕もちょっと恥ずかしいかなって思いますけども
でも周りは気にしていないわけですから
自分は自分というわけですから
別にいいんじゃないって思いますね
そこがやっぱりスターバックスと
ドトールコーヒーとか
米田コーヒーとは全然違うところかな
という風に思いますね
本当に空間の演出の仕方とか
見てて本当に全く違うな
という風に思いますので
考えるとですね
後藤先生やっぱり書いてくれましたけども
価格競争に巻き込まれないためにどうすればいいか
スターバックスのような戦略を取る必要が
あるわけですよね
どうやって価格以外の
安さ以外の価値を提供していくか
っていうところ
安売り競争をしてしまうと
それは必ずどこかで終わりは来るんですよ
ですし
資本力のある
大手企業には絶対勝てないわけなんで
そこと一緒に同じ取り組みで勝負したって
もう目が
答えは分かっちゃってるわけですよ
ですからそこじゃなくてやっぱり
ちょっと頭をひねって
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自分たちだったらどういう戦略を取っていく
どうやって価値を上げていく
そこが大事かなと
いう風に僕もそういう風に思います
この
メロンメロンフラペチーノ
なんか僕も最近
この前スターバックス行ったとき
一番入り口のところにあったような気がしたんですけど
僕もちょっと気になって
僕もメロン大好きなんで
ちょっと気になってましたけども
次もし行ったときに
あればですね
ぜひ飲んでみたいなという風に思います
ことけん先輩コメントいただきましてありがとうございました
続きまして
今週最後の放送ですね
金曜日の放送
シャープ861
クロージーなのに家計が非の車の社長の
共通点5つの回では
まだコメントをいただいておりませんでしたので
こちらの方
もしコメントいただけるのであれば
来週コメント返しをさせていただきたいなという風に
思っております
ということで今日はコメント返しをお送りさせていただきました
挑戦が人生だ
それではまた明日この時間にお会いしましょう
今日も元気に
いってらっしゃい