2026-03-16 17:37

#801 苦手だと思い込んでいるもの、本物に触れたことありますか?

「日本酒は苦手」と決めつけていた僕が、
国際唎酒師のFujiko Komatsuさんから丁寧に
レクチャーしていただき本物の日本酒体験をしたところ、一気に世界が広がった!

「好きになるには本物に触れる。そこでの成功体験が好きになる」
これは仕事にも当てはまります。
SNS、IT、値上げ…苦手だと思い込む前に、
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小さな成功体験が、あなたのビジネスと人生の可能性を広げます!

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感想

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サマリー

本放送では、日本酒が苦手だと決めつけていたパーソナリティが、国際唎酒師の小松藤子氏による丁寧なレクチャーを通じて、日本酒の奥深い世界に触れ、その魅力に開眼した体験が語られます。この経験から、「好きになるには本物に触れること、そしてそこで成功体験を得ることが重要である」という教訓が導き出され、これは仕事や人生における苦手意識の克服にも応用できると説かれています。プロに教わり、易しいところから始め、本物に触れることで、新たな可能性が開けることを示唆しています。

オープニングとWBCについて
皆さん、おはようございます。 熱血中小企業診断士、挑戦する経営者のパートナー、
オサナイ先生こと、オサナイ和志です。 普段は青森で中小企業専門コンサルタント会社、
株式会社パスナルブリッジの代表をしたり、 オサナイだけど背中は押します!を合言葉に、
青森から全国の中小企業の社長さんや社員さんを応援しています。
本日は2026年3月16日、月曜日です。 3月も今日から後半戦ということでございました。
あっという間に前半が過ぎてしまいましたけども。
ちょっとオープニングトークで何を話そうかなと思ったんですけども、
皆さん、昨日のWBCでテットフリックスでご覧になられたでしょうか。
残念ながら日本準優決勝で敗退ということになりましたが、
相手のベネズエルも非常に強かったというところもありますし、
すごく日本のことをリスペクトしてたチームだなというふうに、
試合の後のいろんなコメントを聞いてますとそう思いますし、
徹底的に日本のこと、ディフェンディングチャンピオンのことを調べていたなというのは、
さすがだなというふうに思いましたけどね。
今日はこれからまた準決勝が行われるということで、
まだ決勝が18日水曜日ですから、そこまであと1,2,3試合ありますので、
せっかくですから最後、僕は個人的には日本を倒したベネズエラを応援したいなというふうに思って、
そこからベネズエラを応援して、あと3試合見ていきたいなというふうに思っております。
テーマ提起:苦手意識と本物への挑戦
はい、ということで今日はですね、苦手だと思い込んでいるもの、
本物に触れたことありますかというテーマでお送りしたいと思います。
皆さんこういう経験ないですかね。
特にお酒飲む方、日本酒ってすごく苦手だなとかね、
あのアルコールの匂いがダメなんだよねとかって、
日本酒っておじさんの飲み物でしょっていうですね、
ちょっとだけ舐めたことがあるだけで決めつけてしまったこととかね、
あるいはね、例えば仕事でもですよ、
SNSマーケティングは若い人のものだとか、
あとはね、ITは苦手だからって言ってね、
本格的に触れる前に諦めてしまっていることとかそういうことはないですか。
実はね、僕自身も日本酒がね、あまり得意な方じゃなかったんですね。
でも先日ね、国際聞酒師の小松藤子さんからね、
本当に丁寧なレクチャーを受けまして、
初めて本物の日本酒の体験したなっていうふうに思ったんですよ。
そしたらですね、一気に世界変わりましたね。
今日はですね、その体験を通じて気づいた、
仕事にも人生にも生きる大切なお話をさせていただきたいなというふうに思っております。
お知らせ:ノートメンバーシップ
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
ノートメンバーシップ2代目ピットクルーを募集中でございます。
無料配信では聞けないですね、僕の葛藤であったりとか、
具体的な数字であったりとか、あるいは事例とかをね、
毎週金曜日、ノートのメンバーシップの方でお話しさせていただいております。
ノートでございますから、当然記事もありますし、
それから音声配信もノートの方ではお楽しみいただけるということでございますので、
ぜひこちらの方、皆さん振るってご参加いただければなと思います。
今ね、2代目ピットクルーということで、30名限定で募集しております。
来週はですね、第3週ということで、
ごめんなさい、今週ね、今週は第3週ということで、
オサナイ先生のリアルなお金の話ということでお伝えしたいなと思います。
なかなか無料配信では言えないようなお金のリアルというものを、
実分目線でお伝えできればなと思っておりますので、
ぜひお楽しみにしていただければなと。
はい、ということで、こちらの方ね、月額専用予約80円税込みになりますけども、
満員になり次第次のね、ステップアップしていきますので、
入るのであれば今がチャンスでございます。
概要欄の方にリンクを貼っておきますので、
ぜひそちらからね、ノートメンバーシップの方にお入りください。
よろしくお願いいたします。
日本酒体験:苦手意識からの脱却
ということで、今日は苦手だと思い込んでいるもの、
本物に触れたことありますか?というテーマでお送りしたいと思います。
まあ、最初の前段でも言いましたけども、正直に言いますと、
日本酒ってね、僕はあまり好んで飲むことはなかったんですよ。
前の会社にいた時とかは会合に会ったりすると、
周りがね、段々進んでくると日本酒日本酒って言い出して、
どうしても断りきれなくてね、飲んだりとか、そういうのとかね。
あとはね、僕自宅でね、うちの妻のお父さんが日本酒大好きなものですから、
その時にね、お付き合いで飲むっていう、そういう程度ぐらいで、
正直日本酒と言えばね、おじさんの飲み物とかね、
そういうふうに思ってましたし、やっぱり日本酒が嫌いな方っていうのは、
日本酒独特のアルコールの匂いが嫌なんだよね、みたいな、
そういうイメージを持っている方も多いんじゃないかなと思うんですが、
これがですね、実は先日、国際木酒師のですね、免許を持っておられます、
小松富士子さんというね、大阪在住の方なんですけども、
この方が青森にいらっしゃって、初心者にも受け入れやすいラインナップ、
日本酒のラインナップと、あと楽しみ方ということで、
このレクチャーをね、丁寧にしていただくっていう機会があったんですよ。
場所がね、スナックキャンディ青森で行ったんですが、
今回は5本の日本酒を順番に味わうという体験だったんですけどね、
この中には西のお酒ですね、日本の西のお酒もありますし、
地酒、青森のお酒もあったんですけども、
目柄を見ないで1本ずつ試していくという話だったんですけど、
これがですね、本当に驚きの連続だったんですよ。
まずそもそも使う素材であったりとか、お米とか、あと水、それから米麹とか、
作り方ももちろんそうなんですけども、米の磨き方であって、
何が違ってくるのとか、大銀錠であったり銀錠酒であったりとか、
純米酒って何が違うのとかですね。
できてから経過している時間ももちろんそうなんですけども、
いろんな、あと温度ですね、そういったもの、
様々な要素によって全く味わいが異なるんですよ。
これ本当にね、僕5本全部飲みましたけど、全部違うんだなと思いました。
でね、この飲み方にもコツがあって、
日本酒の新しい楽しみ方
日本酒ってですよ、イメージしてくださいよ、居酒屋に出てくる日本酒って、
とっくりんですよ、おチョコがついてきて、それにこうやったりとか、
あとマスにね、お酒が入って、もっきりって言うんですけど、
そういう風に入ってグイグイ飲んだりとかするんですけども、
藤子さんから教わったのは全く違ったんですよ。
本当にちょっとだけ、チビッチビッと飲むっていう感じですよ。
1センチ、2センチくらい小さなコップにお酒、日本酒を入れて、
一気に飲まないでくださいと。
まずはストレートに口の中を含んでくださいって。
そうするとですね、全部違うんですけど、
ふわっと口の中に、アルコールはもちろんそうなんですけど、
お米の香りっていうかですね、甘い香りがふわっと来るっていうのがですね、
これ僕は初めてでした。
お酒をですね、口の中に含んでおくと、口の中の温度でですね、
ちょっと変化するんですよね。
こういうですね、僕はもう気づきがすごかったなと思いましたし、
あとね、なんだろう、やっぱりこう、料理によっても違うんですよ。
1杯目普通に飲むじゃないですか。
2杯目、今度は、例えばですね、ピザと一緒にね、
ちょっとピザを1回食べて、その後に日本酒飲んでみてくださいって言ったらね、
また違うんですよ、これが。
で、それぞれ皆さん感想が面白くてですね、
今回10人ぐらいいらっしゃったんですが、
僕が好きだと思ったものは、
例えばうちの奥さんも隣にいたんですけども、
全然違くて、これはね、
僕はちょっと苦手だなと思っても、うちの奥さんはね、
あ、これ好きとかですね、
他の方はやっぱりこう、また違う反応をするんですよ。
これも僕は驚きだったんですけども、
やっぱりお料理と合わせての楽しみ方っていうのがですね、
こんなに違うんだと思いましたね、日本酒も。
この食べるものによって。
例えば津軽の京都料理で、
にしんの切り込みっていうのがあるんですよ。
にしんと食べるとまた全然違うっていう、
これが不思議だったですね。
あとね、わらびのひたしとか、
本当に津軽の京都料理と一緒にね、
ちょっと食べるということをいろいろやってみたんですけども、
でもね、僕はやっぱり好きだったのは、
地酒の発見と日本酒ハイボール
1本目と2本目が西のお酒だったんですよ。
兵庫県のお酒と、あと香川県のお酒だったんです。
3本目から、3本目がね、
六花酒造っていう地元の広崎にあるお酒だったんですけども、
飲んだ瞬間ですね、やっぱり最初の1杯目と2杯目違うんです、
これが不思議なことに。
何が違うかっていうと、飲み慣れてる感じなんですよ。
分かるかな。
ふっと口に入れた瞬間に、
これはスッと入っていくっていう、
DNAが覚えてるんでしょうね。
これが地酒っていうのはですね、
やっぱり津軽の人間だからかわかりませんけども、
そういうふうに僕は思ってですね、
これすごいなと。
目が全部隠してるわけですよ。
3本目飲んだ瞬間に、
これは地酒だなっていうですね、
僕は思ったらやっぱり六花酒造っていうお酒だったし、
僕が好きだったのは、4杯目の松緑酒造さんっていうですね、
このお酒もですね、本当に大好きで、
僕はいつも飲ませてもらってるんですけど、
これがね、僕が一番好きだなと思いましたし、
5杯目は、皆さんよくご存じのデイ酒ですね。
このデイ酒もですね、温度によって全然味わいが変わるんだなと、
いうふうにも思いましたし、
本当にですね、いろんな気づきを得たんですよ。
特にオリーブ工房の香川のお酒なんですけども、
オリーブ工房の入ったお酒に炭酸を入れてですね、
日本酒ハイボールっていうこういう新しい飲み方、
え、日本酒に炭酸入れていいの?っていうふうに僕は思ったんですけど、
これ邪道かなと思ったらそんなことなくて、
目から鱗ですね、こんなハイボールあるんだっていう、
すごく日本酒が飲みやすくなるっていうですね、
これまでの日本酒の常識っていうのが本当に変わったんですね。
そういう良いお酒を少しずつ楽しんだから、
当然具合が悪くなることもなくて、
大体日本酒飲むとですね、次の日頭ガンガンするんですけど、
そんなこともなくて、次の日通いもしなかったっていうですね、
好みの日本酒も発見して、
なんかね、人としての幅が広がったような大げさかもしれませんけども、
そんな気がしたんですよ。
日本人としてのおとんの階段に登ったような感じがしたんですよ。
成功体験の重要性:仕事への応用
すみません、話が長くなったんですけども、
この体験から僕はめちゃくちゃ大事なことに気がついたんですよ。
それは何かっていうと、やっぱり好きになるには本物に触れることですよ。
そこでの成功体験が好きになるということを改めて思いましたね。
なんか僕はね、今までさっきも言いましたけど、
日本酒苦手だと思っていたのは、
実は本物の日本酒をちゃんと体験していなかったからなのかなと。
ちょっとだけペロッと舐めたりして、
安い酒屋さんで適当に飲んだりとかして、
その経験だけで苦手だなって決めつけてしまってたんですよね。
でも今回ですね、こうやって藤子さんみたいにプロな方に
丁寧にガイドしてもらって、
初心者向けの飲みやすいものから順番に正しい飲み方を
教わりながら体験したことで、
日本酒ってこんなに面白いんだって、こんなに奥深いんだって、
これ美味しいなとかっていう、そういう成功体験ができた。
この成功体験が好きに僕は繋がったんじゃないかなと思うんです。
リスナーの皆さん、これって仕事にも全く同じことが僕は言えると思うんですよ。
例えばさっきもちょっと冒頭言いました、
SNSマーケティング苦手だって思っている社長さん、
でも本当にプロから正しいやり方を教わって、
小さくても成功体験したことってありますか?
例えばあとIT難しいって言っている経営者の皆さん、
本当に自分のビジネスに合った使いやすいツールを
専門家に教えてもらって実際に触れたみたいなことってありますか?
値上げなんてできないって思っている社長さん、
でも本当に正しい価値の伝え方を学んで、
お客様に喜ばれながら値上げに成功した体験ってしたことはありますか?
多くの場合は僕たち本物に触れる前に苦手だとか無理だとかできない
って決めつけてしまっているんじゃないかなと僕は思うんですね。
今回僕が日本集の体験から学んだポイントっていうのは
成功体験を作るポイントが僕はあったと思って、
これ3つだと思っているんです。
1つ目はプロに教わることっていうことですよ。
やっぱり独学で適当にやっても失敗体験になる可能性が高いんですね。
国際利き酒師っていう今回藤子さんのようにそういう方のように
その3つのプロに丁寧に教わることで
正しい飲み方とか正しい成功パターンっていうのを
学べるんじゃないかなというふうに僕は思いました。
2つ目は優しいところから始めるということですよね。
今回も初心者向けの飲みやすいラインナップから始めてくださったっていう
いきなりハードルの高いところに挑戦するんじゃなくて
小さな成功体験を積み重ねることが大切なのかなというふうに思いました。
最後3つ目はやっぱり本物に触れることということなんですね。
安物であったりとか適当なものじゃなくてやっぱりちゃんとした本物を体験する。
そうすることでやっぱりその分野の本当の魅力とか
本当の価値がわかるんじゃないかなというふうに思います。
皆さん苦手だというふうに思い込んで
そして避けてきたものってないでしょうか。
でもそれって本当に本物に触れた上での判断だったでしょうか。
もしかしたら僕みたいに勝手に安いものとか
そういう失敗体験して苦手意識作ってしまったかもしれないじゃないですか。
ですからちゃんとした体験をしていないだけかもしれないんです。
これからの時代ですね。新しいことに挑戦し続けることが
ビジネスでも人生でも求められてくるわけですよね。
そのためにはやっぱり苦手だとか無理だとか勝手に決めつける前に
まず本物に触れてみるという
そして小さくてもいいので成功体験を作ってみるということですね。
その一歩がやっぱり皆さんのビジネスの可能性も広げて
そして人としての幅を広げていくんじゃないかなというふうにですね。
僕はそういうふうに日本酒の今回の経験から
そういうふうな気づきを得たなというふうに思いまして
日本酒の沼に本当にはまりそうな感じがしているというところでございます。
まとめとリスナーへのメッセージ
ということで今日もお聞きいただきましてありがとうございました。
僕自身日本酒ちょっとあまり得意じゃなかったなというふうに決めつけていたんですけども
やっぱり藤子さんみたいなプロの方に丁寧に教わって
本物に触れるということでですね
やっぱり一気に世界広がったなと思いますし
これ本当に人生にも仕事にも生きる教訓だなというふうに思いました。
皆さんも苦手だと思っていること
そしてもう一度苦手だと思っていることに対して
もう一回専門家の意見も聞きながら
本物に触れながらですね
もう一回チャレンジしてみてはいかがかなというふうに思います。
きっと新しい扉が僕みたいに開くと思います。
そして今回この企画ですね
いろいろ携わってくれましたブリズベン出身の将子さん
本当にですね3日間2日間僕はいろいろ一緒にやらせてもらいましたけども
本当にですねありがとうございました。
藤子さんも将子さんもお二人がこのスナックキャンディー
こういうふうなイベントを立ち上げてくれたおかげでですね
僕は日本酒が好きになることができましたし
参加した皆さんがねみんな本当にね
こういう飲み方があるんだっていうことを体験できた
本当にいいイベントだったなというふうに思います。
藤子さんはこれから日本酒を海外へ輸出するということ
これにも挑戦していくということになりますので
ぜひ皆さん応援していただければなと思いますし
藤子さんももちろんそうですけど日本酒ね
酒造さんがどんどん減っております
酒造さんの応援するためにもですね
ぜひ皆さんおいしいお酒はですね
ぜひ推し酒コレクションというのがありますので
ぜひこちらの方で応援していただければなと思います。
はい、ということで今日はですね
苦手だと思い込んでいるもの
本物に触れたことありますかというテーマでお送りいたしました
挑戦が人生だ。Don't worry, be happy
それではまた明日この時間にお会いしましょう
今日も元気にいってらっしゃい
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